定価:¥ 1,400(税込)
特価:¥ 1,670(税込)
中古品¥1503 より
発売日:2003-02-24
売上ランキング:Musicで122275位
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Amazon人気商品ランキング/BritpoppsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:747/総ページ数:75 最終更新日:2008/10/14 Never Enough: The Best of Jesus Jones
特価:¥ 1,670(税込) 中古品¥1503 より 発売日:2003-02-24 売上ランキング:Musicで122275位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
登場してきた当時はまさに衝撃のインパクトでした。派手なギターと打ち込みに超ポップな楽曲、メンバーはルックス抜群と売れないほうがおかしかった。日本でもアイドル的な人気が出て、そのサウンドは布袋やM-AGEの登場など影響を受けまくりだった。ただ、それだけのインパクトを与えながら、本国英国ではフォロワーがEMFのみで後続がなく、当時のシーンにおいて意外にも一匹狼的存在だったのが不運だったのか、保守反動揺れもどしのつまらないブリットポップムーブメントの興隆により時代の本流から外れ、いつのまにか忘れさられた存在に・・・。数年後、デジタルロックムーブメントが起こった際には復活するもすっかり腑抜けたサウンドに・・・・。当時世界に与えた音楽的影響力からすると不当に評価されていないですね。今聴いても十分カッコいい。マークのボーカルはルックスに似合わず、野太いグランジ系のバンドみたいなミスマッチもいいアクセントだ。ベストもいいが、現在中古屋でオリジナルアルバムは100円程度で大量に投げ売りされているので、全アルバム買って聴いてみてくれ! Grateful When You're Dead/To Earth with LoveThis Is Hardcore
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥300 より 発売日:1998-03-31 売上ランキング:Musicで134630位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作"コモン・ピ−プルで"一躍イギリスのお茶の間アイドルになったジャービス・コッカー率いるパルプ。前作などに比べていかやたらと暗い。どの曲にも、奥深くダークな感動巨編のような仕上がりを指向していたのが窺える。おそらく聴くに堪えない"苦悩の低迷期アルバム"と捉えることも可能ではあるが、"This is hardcore"と高々と宣言している通り、彼らの成熟味を増長させた傑作アルバムだと思って聴けばそう聴こえる。 カスタマーレビューピックアップ ・・・そんな私には本作がマイベスト。 暗く、もがいている男性心理を抉られるかのような楽曲が続く。 アルバムのハイライトはM④~⑥で、シングルカットされたM④の 「Help the Aged」はPVも含めて必聴だろう。 カスタマーレビューピックアップ
誰もが認める名盤ディファレントクラスから2年半、今作はどうしても前作と比べるとキャッチーさに欠け過小評価されてるがここで聞けるジャーヴィスのヴォーカルはすばらしい!確かにオープニングの1からして重い為アルバム全体が暗いと思われがちだが聞き込むうちに良くなる。この曲の終わりのギターのフィードバックが何かを象徴してる様で病みつきになるでしょう。4は年寄りを労わろうよ、どうせ君も年を取って朽ちていくんだよと歌われるすばらしいバラード。前作に入っていてもおかしくないポップな11は栄光の日々もいつかはツケが回って来るとパルプの心境を歌った曲。じわりと効いてきて前作にも負けずの愛聴盤になることでしょう! The Very Best of the Stone Roses
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1097 より 発売日:2003-03-18 売上ランキング:Musicで115004位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やっぱりファーストでがつんとやられてしまったリアルタイムファンでない身には、こういうベスト盤はうれしいですね。 選曲もファースト寄りだし。音も良くなってるし。 あんまり聴いたことなくて、でもミュージックとか好きだしっていう人にはこっから入るのもお勧めです! I wanna be adoredで始まる高揚感ときらきら感はベストだって十分興奮できます。 普段はオリジナルアルバムを聴きつつ、でも持っておきたいって方にも手ごろだし損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり2枚のオリジナルアルバムの方が良いし、初めてローゼズに接するならベストじゃなくってそっちを強くおすすめするけれど、今までレコード会社の兼ね合いで1stと2ndの曲が混ざったベスト盤というのが出ていなかったので、初めて両方から選曲された本作が一応商品としてのベスト盤と言える。内容的には2枚のオリジナル盤を愛聴してきた人はすぐ気がつくと思うけれど1stの曲がデジタルリマスタリングされていて、改悪っていうわけではなく、微妙にダイナミックになっているので、オリジナルと聞き比べて楽しめる作品になっていると思う。 世の中にはなんか微妙に消費されるだけで代替可能な書物や音楽が溢れているし、さらには代替可能な気持ち悪い人間関係も溢れかえっているけれど、ローゼズはあの4人でなきゃ存在し得なかった音だし代替不可能な音楽である。 カスタマーレビューピックアップ
たった2枚のアルバムしか出してないローゼズのベスト盤がまたもや出現! しかし!このアルバムは買いです!1st、2ndとも持ってる人はまた新たな感動が体中を押し寄せます。初めての人は10年以上前の楽曲たちに色あせない新しさを感じるはず。 このグルーヴ感最高です! Smartカスタマーレビューピックアップ
最近よく、ブリットポップを見直すというお話を雑誌やらで見かけ、20代の洋楽好きのワタシとしては懐かしいかぎりです。 ていうか、ブリットポップって要はオアシスそのものだったよな?というような、どこかでLive foreverがかかれば合唱し、 Wonder wallの咳払いでドキンとしちゃうような方に聞いてもらいたいアルバムですね、これは。 作詞・作曲・ボーカルのルイーズ嬢はとても魅力的なバンドの紅一点。おみこしじゃないですよ。極上のメロディにざらついたギターがグッドスメル!癖になるハスキーボイスで捨て曲無し!色あせない名盤です。 このアルバムには間違いなく、あのころの奇跡的な空気が詰まりまくってます、完全なブリットポップの一つをここに発見してください。 映画の中で一番かっこよかったな、復活希望。 Standing on the Shoulder of Giantsカスタマーレビューピックアップ 2000年リリース。今でも覚えてますがスティリーダンの20年ぶりのニューアルバムと発売時期が重なってました。当時この2枚は交互によく聴いてました。 多分オアシスのアルバムの中で一番聴いたと思う。当時から評判が悪かったのは確かですが、自分にとっては全米ビルボードチャートで惨敗しようが、関係なかったです。2nd「モーニング・グローリー」で終わってるとか書いてる人がいたけど随分頭が固いなと感じていました。 イントロの激しいドラミングから1stシングル(2)「GO LET IT OUT!」に導入される所は効果的だと思う。 しかしなんといってもリアム・ギャラガーが初めて書いた(5)「LITTLE JAMES」はオアシスの最高のバラードだ。「だけど俺達は大人になるつもりなんてなかった(中略)だってもうすぐみんな消えてしまうんだから」リアムの静かな心情が歌われてる。 (7)(8)とノエル・ギャラガーの渋いボーカルが続き、(9)「I CAN SEE A LIAR」はリアムの艶っぽいボーカルが光るパンキッシュな曲。 ブリティッシュロックは一時期かなりの低迷期を送っていた。90年代に入ってこのオアシスやブラー、レディオヘッド等が台頭してきてシーンを盛り上げていった。どこまで落ちるかUKロックと思いきや見事に甦ってしまった。牽引車オアシスの功績は大きい。 カスタマーレビューピックアップ もともとオアシスなんか何が良いのかわかんないバンドだし、イギリスのミスチルにしか見えない。なんか今までよりやたら重くなってしまって、ノリのよさだけがとりえだったこのバンドから完全に魅力なくなってしまった。たいした曲書けないんだから初期のポップさを突き詰めるしか道はなかったと思いますね。とにかくつまんないアルバム。つまんないバンド。ブリットポップならはるかにブラーのほうがいいです。しかし作曲能力ねえなー カスタマーレビューピックアップ 往々にして音楽ジャーナリズムの世界では彼らの3rd, 4thアルバムを 「劣化」していったアルバムとみている方々が多い。どうもアレンジ面 での複雑・多様化が彼らにはお気に召さなかったのだろうか。私から すると、このアレンジ面での多様化が今作の魅力だと思うのだが。 「Who Feels Love?」や「Go Let it Out」のアレンジなどはリアムの 声の粘り気のある部分を活かした見事なアレンジだと思います。 「程よい粗雑さ」がオアシスの魅力である、ととらえるならば、今作 「人の話を聞く前に、お前の耳を信じろ。」 カスタマーレビューピックアップ 前作に続きハード路線はそのままだけど、ミックス違いで今までのストリートっぽさよりも少しクールな雰囲気がまた新鮮でした。ベースメロをだしたりWHO FEELS LOVEやGas Panic!など多重サウンドを生かしたナンバーは新たな一面。Gas~では逆回転サウンドをメロディ楽器として使ってるとこが斬新だと思った。パニック症候群を音にするとこんな感じなんだろうか。Noelとエンジニアが楽器を弾いて録りなおしてる分バンド感は薄い。楽曲も大衆性より玄人好みなのかもしれない。新メンバーを迎えライブで曲を成長させていくタイプに変化するのもこの頃からな気もするので広がりのあるLIVE.verの音源などはまたちがって聴こえてきます。 カスタマーレビューピックアップ
サビを大合唱できる!ってオアシスのイメージとは少し違うが ハードロック調のM1,パンクの匂いもするM4、M9、メロトロン(ビートルズのストロベリーフィールズフォーエバーで使用されているキーボード)を使ったM2,M5。M5はリアムの初作曲作品もあり、今まで持っていたオアシスのイメージと切り離して聞くとすごくいいアルバムだと思う。 It's Great When You're Straight...Yeahカスタマーレビューピックアップ 95年リリース。マンチェブームを代表するバンドの一つであったハッピー・マンディズ解散後、ボーカルのショーン・ライダー(あとベズも)が結成した新バンドの1st。確か全英一位を獲得したはずである。 ラテン・ファンクを基調としたダンスビート。何度も繰り返されるリズム。縦ノリというより横ノリ。基本的にはマンディズの延長線上にあるが、セールス的には大失敗だったマンディズのラストアルバム「イエス・プリーズ」のような、醒めた空気は感じられず(私はこのアルバムがかなり好きだが…)、テンションが高く、前向きで明るい感じが音にも表れている。賑やかといってもいい。カーミットのラップがアルバム全体を引き締めている。 しかし、アルバム全部を聴き終えると“なんか、めんどくさいことはどうでもいいや〜”という気分になってしまうのは、ショーンのボーカルのおかげである。ショーン・ライダー。やはりただ者ではない。素晴らしい。 リアルタイムで聴いたときにレビューを書けば★5つだったと思うが、あらためて聴いてみると、多少音数が多すぎるように感じる。もうチョット整理されていたほうがアルバムとして完成度は高くなるような気がするので★4つにしたが、いいアルバムであることに変わりはない。もうそろそろ再発されてもいいのはないか。それだけの価値はあると思うが…。 カスタマーレビューピックアップ このダンス・ミュージックを作れるパワーはどこからくるのでしょうか。 まともな神経の人間ならオッケーを出さないような不気味なジャケット。これを見た時、とんでもないサウンドが出てくるんだろうなと思いましたが、案の定素晴らしい音でした。 ジャケット内のメンバーの写真を見ると5人のうちに4人はジャンキーっぽい。この人達が本当にやってるのか疑問に思えるのですが、その不思議な人間性がショーン・ライダーやベズの魅力なのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ストーン・ローゼズと共に'80年代後半から90年代初頭にかけてのマンチェスター・ムーヴメントの中心にあったのがハッピー・マンデーズ。その末期はゲイ差別発言によるマスコミからのバッシングやメンバー間の不仲、アルバムのセールス不振など悲惨なものだったが、そのマンデーズ解散から2年後、中心人物ショーン・ライダーが新たに結成したのが、このブラック・グレープ。黒人ラッパー、カーミットの参加により、マンデーズ時代から色濃かった黒人音楽の影響は更に深化し、優れたハイブリッド音楽に仕上がっている。 All Around the Worldカスタマーレビューピックアップ
みんなで肩を組んで、大きな声で一緒に歌え、ALL AROUND THE WORLD!オエイシスってのはそういうもんだ。どれだけでかい声で歌えるか、そうやってどれだけその歌を自分のものにできるか。本当の歌っていうのはそういうもんだ。それがロックさ。 Word Gets Aroundカスタマーレビューピックアップ このステレオフォニックスというバンドは 81年に当時6歳と10歳の少年3人によって結成された。 よって、今年でバンド結成22年という事になる。 デビューは97年と下積み時代は長いものの 約20年間、同じ仲間でやってきた音楽は伊達じゃない。 レディオヘッド、クーラシェーカー、ブラー、オアシスと 天才揃いのブリティッシュロック勢の中でも 少しも引けをとらない。 エセブリットポップが目立つ最近の音楽業界で カスタマーレビューピックアップ
98年のフジロックでステレオフォニックスを初見物して以来、このアルバムを聞くたびに98年がよみがえるんです。同じステージにはビョーク、べック、コステロなどなどそうそうのメンバーがいたにもかかわらず、個人的に一番印象に残ってるバンド。なぜか?曲がいいんですよ。特に、このアルバムには数々のいい曲が収められてます。個人的には①③④⑥⑦⑧かな、かなり聞きました。 日本版にはボーナストラックがガンガンはいってるけど、個人的にはこっちのほうが好き。 |
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