定価:¥ 1,127(税込)
特価:¥ 1,215(税込)
中古品¥89 より
発売日:1990-10-25
売上ランキング:Musicで201646位
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特価:¥ 1,804(税込) 中古品¥689 より 発売日:1995-03-09 売上ランキング:Musicで197115位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ストラビンスキーの「春の祭典」が流れる中、佳曲イスラエルではじまるライブ盤。ここでは後にメンバーになる、キュアーのロバート・スミスによるサイケデリックなギターがうまく溶け込んだ楽曲群が聴かれます。演奏のバランスがよく、また選曲も当時のベストに近いかたちで選ばれています。当時、LDでその模様をみることができましたが、やはり彼ら自の美意識につらぬかれたステージでした。(DVDでの再発を期待したいところです)ビートルズのカヴァー、「Dear prudence」、「Helter skelter」もとても聴き応えのあるアレンジになっています。まだの方はぜひ。 カスタマーレビューピックアップ
長らくコンサートの最初を告げてきたイスラエルにはじまり、アルバムジュジュの最後をしめくくるヴ-ドゥー・ドリーで終わる、イギリスではオペラやクラシックのコンサートが通常行われているロイヤル・アルバート・ホールでのコンサートの模様を収録したアルバム。ライヴそのままの音質をあえて採用し、臨場感あふれる仕上がりになっている。また、曲目は新旧のアルバムからまんべんなく選ばれており、ベスト盤としての役割をも果たしている。 Aura
特価:¥ 2,025(税込) 中古品¥1482 より 発売日:2002-09-10 売上ランキング:Musicで244201位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ザ・ミッションは僕が高校生の時から大好きなバンドで特に1枚目から3枚目が好きでほとんど毎日聴いていました。しかし、90年代も終わりにさしかかる頃のミッションはお世辞にもいいアルバムを作っていませんでした(一応それらのアルバムもチェックしていました。)‘ブルー’なんてアルバムは究極に眠いアルバムでした。が、しかし!このアルバムは久々のすばらしい作品でした!①から古き良き時代のミッションが甦ったかのようで、⑤⑥⑦の名曲連打にはノックアウトされました! Deep
特価:¥ 1,519(税込) 中古品¥400 より 発売日:2007-05-21 売上ランキング:Musicで223362位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 通算3作目。前作まで漂っていた、迷い、散漫さが消えて、精神的に吹っ切れた感がある。前作より、曲作りのパートナーとして組んでいる”ピーター・ボウナス”との相性もバッチリ!。個々の曲のクォリティは全て高い。トータル・アルバムとしては完璧!。彼のソロ活動の過程をを語る上で、はずせないアルバム。bauhaus時代に聴けた”暗黒ボーカル”全開!。 カスタマーレビューピックアップ 発表当時の来日公演はグランドビートに中近東のフレーズがながれる (9)で始まり、ピーターの低音の効いたVoに耳を奪われる(1)へとつながっていきました....。このアルバムはリズミックなダンスチューンとアコースティックなバラードが程よく並んでおり、前作よりもいぶし銀的な印象を受けます。しかし、この人は声そのものも魅力的ですが 、本当に,歌がうまい。特にライブで感じるのですが、オペラをみている気分に陥るほど表現力がゆたかで、彼の世界に引き込まれます。 最近は新作の国内版もでませんが、ぜひとも再来日してほしいものです 。 名盤。 カスタマーレビューピックアップ バウハウスと言うバンドはおれにはかなり奇妙で不可解なバンドだった、そのバンドの元メンツのソロアルバム。この感触はフィクスなどあまたの英国バンドの香りだ、シンプルマインズしかり、ある美学のもとにサウンドを構築してる、実に英国だ。ですごいのは彼の書く歌詞である。クールでインテレクチュアルだ。フィクスもそうだった。なかなか考えさせられる。声も妖しくて良い=独特の雰囲気だ。こんな素敵なアルバムを聞かない手はない。哲学的な歌詞がやはりかなりいい。洋楽の衰退時期にこういうのはつらいが、これははずせない、緊張感と秩序の同居した素晴らしいパフォーマーとしての彼なりのポエットリーディング。体操が嫌いなあなたも聞きなさい。 カスタマーレビューピックアップ
個人的には2曲目が最高。たたみかける様なリズムと切れ味のある音色群で迫力満点。今でも”マトリックス”みたいなカッコいいSF映画のBGMに使えそう。(高速疾走シーンとか格闘シーンにハマりそう。)お薦めです。 あとメロディアスな7曲目もいいですよね。 EliziumEarth InfernoThe Nephilimカスタマーレビューピックアップ
これぞ、GOTH!本作を聴かずしてGOTHを語るなかれ! 静けさのなかにこそ、カール・マッコイのボーカルは生きている。 彼等の,セカンドアルバムとなる本作は, アナログ2枚組で当初発売された傑作です。 とくに、Celeblate〜Watchmanへの繋がりは、 The Missionのセカンドアルバムと同様の緊張感を味わえます。 颱風の夜や、冷え冷えとした真冬の深夜にもっともあう音です。 抽象的ですが、GOTHの魅力が,本作には詰まっています。 本当に,必聴です。 Iconカスタマーレビューピックアップ LAメタル興隆期、それなりに大きく扱われてデビューしたバンド。 当時中学生だった私はLPで買いました。 3曲目がシングルになったはずです。 正直なところ、Motley CrueやRatt、少し後にデビューするDokkenなどに比べると 地味です。曲も悪くありませんがメジャーなヒット曲にはならないレベルだったと 思います。サウンドとしてはラット(Out of Celler)やモトリー(Shout at the Devil)よりややマイナー志向なHRです。 確かこのアルバムを出してビデオを撮ってさあこれから前座でツアー、というときに 誰かが怪我してツアーができなかったという不運なバンドでした。 次作「Night of the Crime」ではかなりポップでメロディアスになりましたが、そっちも やっぱり地味でした。 当時を知るために聴く価値はあるでしょうが、これを聴いてLAメタルにはまる、ということもないと思います。申し訳ないですが、歴史を超えて聴かれるというほどではないと思います。 当時はよく聴いていましたけどね。20歳年下の人に薦めるはちょっと・・・ カスタマーレビューピックアップ
彼らはLA METALの時代において、割に硬派,METAL寄りの音楽を作り出したアメリカ フエニックス出身のバンドである。初期JUDAS PRIESTなどが好きな方に聞いて貰いたい作品である。 The Method to Our Madnessカスタマーレビューピックアップ
THE LORDS OF THE NEW CHURCHの3rdアルバムにしてラスト作。 LORDSのアルバム中、Brian Jamesのギターが最も目立つ作品である。 メンバーが全員がパンク出身者で構成されるバンドではあるが、"In Ever Believed"や"When Blood Runs Cold "の哀愁感は、所謂パンクとは、かなり違う印象を与える。 また、Brianの図太いギターが鳴りまくる"Method to My Madness"は、限りなくハードロック的だ。 ただ、どんな曲を演ってもStiv Batorsの声だけは、聴いていて泣けてくるほどパンクだ。 歌が上手いシンガーは掃いて捨てるほどいるが、StivのようにRock'n'Rollを歌うための声を持って生まれてきたシンガーは稀有だ。 Wild Birds 1985-1995: The Best of the Beggars Banquet Years |
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