定価:¥ 1,353(税込)
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発売日:2002-03-20
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Amazon人気商品ランキング/Hard Rock & MetalpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9122/総ページ数:913 最終更新日:2008/10/14 Painkillerカスタマーレビューピックアップ メタルを愛するものとして、このバンドに関する知識の乏しい私 があれこれと書くのは、ある種冒涜なのかもしれないが、こうい った視点もあるのだということを理解して読んでいただければ幸 いだ。 粒の粗いリフに度肝を抜かれ、これが熟練の技とうならせるバン ドの演奏力に圧倒された。私はこのアルバムでジューダス・プリ ーストを知りました。未だに他のアルバムを聴いているわけでは ないが、タイミング等も踏まえて良い作品に出会えたと思う。 通常ならば、興奮剤たるメタル音楽なのだが、聴いていて驚くほ ど安心できるこのロックは、やはり先駆者たる彼らなればこそ可 能な事なのだろうな。 重く響く音はまさにヘヴィーメタルとして申し分なく、ヴォーカ ルのハイトーンは静寂を切り裂くのでした。英国のバンドなので しょうか?紳士的な部分もたた感じられる音とリズムの配列。 メタルは芸術だったのだと、再確認した。 カスタマーレビューピックアップ [1]PAINKILLERは絶対に聴くべきです。この曲を初めて聴いた人は世界中のどのメタルのヴォーカルも味気なく聴こえてしまうことでしょう。どの曲にも一部の隙もなく、暴力的なまでの怒りが込められています。なまぬるい音楽に飽き飽きした人におすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 1990年発表の12th。 このアルバムから加入したドラムのスコット・トラヴィス その影響もあってか1曲目からとにかく超高速ドラムに乗り怒涛の攻撃だ。 そしてそれに負けじと張り合うロブ・ハルフォードの スーパーハイトーンボイス。 こいつはスゲェー。とにかく前半は畳み掛けるような 展開でただただ圧倒されてくれ。 そして後半は泣きのメロディで感動してくれ。 スピードメタルの最高・最強アルバム。 Metal GOD 降臨。 カスタマーレビューピックアップ 80年代後半、行き詰まり苦闘していた彼らの起死回生の 大名盤。 ドラムスをデイブホランドからアメリカ人のスコットトラビス に交替してリリースされましたが、それが大正解。 RACER Xで若きポールギルバートと既に火花を散らしていた 天才ドラマーが、淀んでいたJUDAS PRIESTに新しい 息吹と活力をもたらしました。 1曲目からスコットの魅力が炸裂、それにキレまくったロブの ボーカルが重なり、歴史的な名曲にまで登りつめました。 初期の名曲EXCITERのイントロともイメージが重なりますが、 それの何倍もの迫力と破壊力を兼ね備えた名曲ではないでしょうか。 ①から⑤はとにかく走りまくりの出色のでき。とりわけ、個人的な 名曲である⑤でのロブのキレ方は尋常ではありません。 この後、ロブのソロアルバム製作に関わるマネジメントとの契約問題 からメンバー間の感情的な亀裂に発展、メタルゴッド、ロブが脱退 するという歴史的転換を迎えることとなります。 (昨年復帰しましたが) カスタマーレビューピックアップ
ハルフォードも復帰して、すべてが完璧なアルバム。 特筆すべきは、やはりジューダスの特徴であるリフの素晴らしさが、 どの曲からも伺えると思います。 (特に私のおすすめは、LEATHER REVEL と NIGHT CRAWLERです) まだ、聞いていない方は是非とも聞いてほしい、ジューダス一枚です。 Dominationカスタマーレビューピックアップ 他のデスメタルバンドがこぞって速さやグロさを追求している中、彼らは「速いだけがデスメタルではない」ということを証明するように、このアルバムで風格のあるサタニックデスメタルを聴かせてくれます。 ミドルテンポ主体の曲が大半を占めてますが、ミドルテンポだからこそ出せる荘厳な雰囲気が凄い。デヴィットの威厳に満ちたデスヴォイスや、しっかりと編み上げられた邪悪なリフに帝王の凄みが感じられます。 音質が篭り気味だとよく言われていますが、こういう音楽は音質の悪さあってのものであり、下手に音質をクリアーにしたらかえって雰囲気が台無しになるでしょう。 アルバムの内容ももちろん言う事なしですが、ジャケットも素敵過ぎです。魔界の大地にいびつな塔、汚染された不気味な赤紫の空・・・このジャケがアルバムの全てを物語っています。 カスタマーレビューピックアップ あれですね もぅ教科書レベルです。これがデスです(笑) 安心して手を出してください。裏切らない悪魔達の宴を堪能しませよ。 カスタマーレビューピックアップ アメリカのデスメタル史において、バンドで演奏する各個人そのものが「デスメタルな人間」の集りが、このモービッドエンジェル。彼らが持っている精神世界からして違う。ここまでデスメタル誕生期から創り上げ、生き残り、更に指標と成りえるデスメタルバンドは、そうそういない。一聴して誰だかわかるトレイ・アザトースのギターサウンド、デスメタルドラマー界では、神の域に存在するピート・サンドバル…。確かに、このバンドを維持するためには相当な陰の努力があるのだが、それだけでは収まらない何か神秘的なものがアルバム全体に満ちている。 個人的には、ミドルが思いっきり出ているこのギターサウンドが非常に好きであり、これなくしてはモービッドエンジェルは成り立たないと思うし、前にローカルドラマーのブラストビートを目の前で見たことがあるが、ピートがどれだけ化け物じみているかがその時解って、改めて気に入ってしまった思い出もある。各アルバムのタイトルの頭文字が、アルファベット順に出ている点も良し。 デスメタル云々より、このような音楽表現があることを、長い間世の中に知らしめている点を高く評価したい。つもり貯金を始めてでも買い! 引き込まれよ!! カスタマーレビューピックアップ MORBID ANGELから影響を受けていないデスメタルは存在しないでしょう。すべてのデスメタルの原点であり彼らの作品のなかで一番デスメタルらしい音を出している名盤。持ってない人は恥です。歌詞をしっかり意識して歌うデス声は迫力に欠けるものが多いですがビンセントの声は帝王の貫禄が感じられるというか威厳があっていいです。でもやっぱデス声といえばDISGORGEやDEVOURMENTに限りますね カスタマーレビューピックアップ
この作品を聴いて凄くいいと思った。 本格デスは好き嫌いのギャップがあるかもしれないけどこれは良いと思う♪ギターが心地良い。 時々調和が取れていないような苦手な人が多そうなデスと出会う事があるけど、この作品は 音楽の調和が取れている感じで聴き易いんじゃないかな。 エンドレスで一日中聴いてるけど飽きない。聴くごとに好きになってゆく。 ヴォーカルの声が綺麗(格好いい)。デス声も歌詞が理解できる歌い方をしてるので歌詞カード を目で追いながら聴いてる。 Risingカスタマーレビューピックアップ ヘビーメタルが好きです。安西先生。 ありがとう。ただ、ありがとう。 ただ、みんな服がだっせーです。 時代とかそういうことじゃねーっしょ。これは。 カスタマーレビューピックアップ まず1曲目出だしのキーボードソロが旧盤より約10秒短いです。旧盤ではリッチーのギターが1分25秒から聞こえますが、このリマスター盤では1分15秒から聞こえます。また、このイントロのキーボードソロ全体がリマスター盤では音量がやや抑え気味です。4曲目は出だしのギターが旧盤よりトレブリーです。また、12秒のところで右チャンネルにリッチーのスイッチング奏法の音が聞こえます(旧盤ではカットされていた)。5曲目ですが、旧盤ではややトレブリーだったド頭のコージーのドラムが、リマスター盤では低音がしっかりして迫力ある音になってます。また、1分40秒あたりのシンバルは旧盤だとノーマル音でしたが、リマスター盤はフェイザー処理した音です。また、センターの位置に旧盤では殆ど聞こえなかったキーボード(エレクトリックシタール風?)がハッキリ聞こえます(例えば13秒〜45秒あたり)。他にも色々あると思いますが、とりあえずこのくらいで。 カスタマーレビューピックアップ まずは最も彼等らしい雰囲気あるジャケッットデザイン。 声量・表現力共に豊かなロニーのボーカル、 まさに7色の虹のようにドラマティックなメロディーを奏でるリッチーのギター、 胸をすく男らしいドラミングの仕事人コージー、 後に“Dio”で、ロニーを支えた屋台骨ジミーのベース、 クラシック寄りで絶妙な味付けのトニーのキーボード。 すべてが上手く調和し、 まるでベートーヴェンの最後の交響曲第9番にも例えられるかのような、 荘厳なる一枚である。 自分も含め、おそらくコアなRainbowファンに最も愛聴されてきたアルバムであろう。 カスタマーレビューピックアップ これは評価の高いアルバムで、このアルバムから コージー・パウエルが参加しているそうです。基 本的にバンドの質の高さがただならぬものである ことを感じます。 全体的に、ラジカルなロックを感じるリフをちり ばめた曲が多かったような気がします。さらにコ ージーのドラムが、洒脱ですばらしい。キーボー ドのバランスがとても良い感じがします。 ただし、音質が結構苦しい部分があり、これだけ が残念なところですね。 カスタマーレビューピックアップ
前作はソロアルバムなのでRainbowの実質的なデビューアルバムはこれ、Deep Purpleで言う所のIn Rockです このアルバムからコージーパウエル(dr)が加入し、リッチー・ロニー・コージーのいわゆる三頭政治が始まります 内容はと言うと最初から最後まで緊張感溢れる(4は違うのかな?)素晴らしい演奏となっており特に5、6は圧巻です それだけに音質が良くないのが非常に残念、このアルバム唯一の欠点 Queen: Greatest Hits III
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1107 より 発売日:1999-11-09 売上ランキング:Musicで10719位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ メンバーのソロ作品、または追悼コンサートでの有名歌手が歌うshow must go onやsomebody to love………聴く価値ありです。私は特にモンセラカバリエ(オペラ歌手)とのデュエット曲 バルセロナ(三番)が名曲だと思っています。バルセロナオリンピックでこれを歌っているフレディが想像できる位、臨場感があります。何しろ、オペラ歌手にも負けず劣らずフレディの歌唱力の素晴らしさ、二人でハモる所は声質や声量が強く鋭いフレディが弱く歌い、より美しく聴かせるなど、聴かせてくれます。是非 ジョンディーコン(Queenのベーシスト)のベースも同曲で聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ フレディ―の死後リリ−スされたもの。 オリジナルアルバムからはMADE IN HEAVENしかなく(それもオリジナルかな?)番外編といった感じ。 しかしながら、フレディ―のソロや、追悼コンサ−トのライブ音源、リミックスと未発表やレア音源の宝庫です。 最後のクリスマスソングは当時、ファンクラブのみに配布された曲でレアチュ−ンです カスタマーレビューピックアップ
既にこのアルバムの日本盤を持っていたのに、迷う事無く輸入盤も購入。 理由は1つ、"Thank God It's Christmas"が入っていたから! この曲は恐らくクリスマスソングのコンピ盤でしかCDでは聞けない曲なのです。 クリスマスの時期にあまり聞かないのが不思議なくらい素敵な曲なので、 これが入ってるだけでも買う価値アリですよ。 Slide It Inカスタマーレビューピックアップ このアルバム、当時レコード屋で予約してから2年近く待たされた記憶がある…というわけで、私が持っているのはCDではなく、アナログ・レコード盤。ただ、待たされた甲斐のある内容であったし、未だに聴けば聴くほど、好きになっていく作品だ。 WHITESNAKEらしいデヴィッド・カヴァーデイルのソウルフルなヴォーカルを軸に据えた作品であるが、コージー・パウエルのドラミングが楽曲を数段パワー・アップさせている。どちらかと言うとスーパー・ギタリストとの激しいプレイで名声を獲得してきたコージーのドラミングが、WHITESNAKEにここまでハマるとは思わなかった。 軽快なロックンロール10を除けば、全てミドル・テンポの楽曲で占められている中、シンプルながら力強いビートを叩き出すコージーのドラミングのお陰で、収録曲全てが名曲に昇華されていると言っても過言ではない。 楽曲も叙情的な1、3、5、6にその他パワフルなロックンロールと捨て曲なし。これぞ大英帝国が誇るべきブリティッシュ・ハード・ロックの逸品だ。 カスタマーレビューピックアップ
WHITESNAKEがアメリカに行く前、本当にWHITESNAKEだった頃の最高傑作です。WHITESNAKEアルバムから入った人にはわかりづらいかもしれませんがこれこそがブリティッシュロックです。ブルージーでハードで。各国でバージョンがちがうのはご愛嬌です。COZYも俺様ぶりが少し押さえられて(MIXのせい?)バンドとして曲としてこれを凌ぐものはないと思っています。 Rocket to Russiaカスタマーレビューピックアップ 結構な名曲ぞろい。 CDを聴きながら叫びたくなること間違いなし。 っていうか、普通に買いです。持ってないってのが信じられませんな! カスタマーレビューピックアップ
愛さずにはいられないパンクス達。 BONUS TRACKも多い!GOOD!! Metal Health
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥981 より 発売日:2001-08-29 売上ランキング:Musicで50650位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アメリカのハード・ロック/ヘヴィ・メタル界のプリンスともいうべきクワイエット・ライオットの超強力名盤。 全編を通して、比較的軽快なビートが素晴らしいポップ・メタルに仕上がっている。 当時は、多分ヴァン・ヘイレン(「1984」)やラット(「アウト・オヴ・ザ・セラー(情欲の炎)」)、モトリー・クルー(「トゥー・ファスト・トゥー・ラヴ」)なんかとよく比較されたんでしょうね。 しばしばLAメタル・バンドといわれたくらいのものですから....。 曲の内容も、素晴らしいですよ。 オープニングにちょうどいい1、大ヒットした2、クールでどこか都会的な3、バラードの10、あるいはクワライ流のハードロック4、5、6などなど。 まさに、ハード・ロック/ヘヴィ・メタルのスピリットを感じさせるバンドの流れです。 ヴォーカルのシャウトも、勢いを感じさせるだけでなく、どこか楽しさを感じさせますし、ドラムの出すリズムやギターのリフも、力強さだけでなく、軽快さも感じさせてくれます。 全曲、適度にポップで、適度にヘヴィー・メタリックなサウンドで演奏されます。 また、クワイエット・ライオットは一般の人たちにも、おススメしてあげられるくらい、HR/HMの中では、むしろ比較的、聴きやすい存在ですから....。 これから、ハード・ロック/メタルを聴きたい人には、はじめにこのバンドを是非、どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムにより、クワイエットライオットは大成功、 そして、LAメタルのムーブの火付け役になった 歴史的な意味でも欠かせない1枚。 ギターのカルロスカバーゾは、流麗に速弾きをキめるタイプではありませんが、 ツボを抑えたプレイが光っています。 そして、曲も文句無く全曲良いです。 LAメタルを知りたいなら、そしてクワイエットライオットを知りたいなら、 まず、この1枚を聴くべきです。 カスタマーレビューピックアップ 懐かし〜〜! コピーしてたあの時が甦りました。 中古CD屋でも中々手に入らなかった1枚だったのに・・・ amazonさんでアッサリと(笑) 聴きながら思わず左指がピクピク。 カスタマーレビューピックアップ それまでアングラのジャンルだった「HEAVY METAL」を一般大衆に知らしめ、商業的に成り立つことを証明した、歴史的名盤。 音は典型的なL.A.メタル。乾いた抜けの良い健康的サウンド。プロデューサーはこれが出世作になるスペンサー・プロファー。RATTのボー・ヒルとともに、「2大L.A.メタル・プロデューサー」と言われた人です。ポップセンスとハードサウンドが融合した、80年代を象徴するアルバムです。 曲も粒ぞろい。個人的なお薦めはバラード・ナンバーの『THUNDERBIRD』。ランディ・ローズに捧げたものであることが明白な歌詞、メロディ。鳥肌ドバーっで、涙腺うる‾っ、の、10年に一曲の名曲、と断言しよう!BUY!! カスタマーレビューピックアップ
カッコいいですねぇ。私はとにかく有名な②より①の方が好きなんですが、キャリアもあって、あのランディ・ローズが在籍していたバンドですからプレイも安定していると思うしこれがQUIET RIOTの代表作だと思います(^∪^)。とにかく“ロック”してますよ! Machine Headカスタマーレビューピックアップ このアルバムは通常CD、DVD-A、SACDで発売されています。パープルが大好きだ、リッチー信者だ、またはあまりパープルの凄さが理解出来ないという方、迷わずSACD盤の購入をお薦めします。SACDでは強烈なサウンドでパープルのリッチーの凄さが体験できます。 まだSACD対応プレイヤーを持っていないという方でも、ハイブリット盤ですのでCD再生が出来ますし、DSDマスタリングで通常CDより抜群に音がいいです。 パープルを語るなら、リッチーを語るなら、まずSACDを聴いてから。 欧米でリッチーの評価が日本に比べ低いのは音質の悪さも原因のひとつと考えられる。 「たいしたことないよ」という輩にSACD盤でぶっとばしてやりたい 評価は★★★になってますが、SACD盤は★★★★★★★★★★ カスタマーレビューピックアップ どうもこのアルバムは『HRの歴史にその名を刻む歴史的名盤!』的な画一的な意見が多く、『本当にそれほどのものか??』と言う疑問を常日頃から持っていた。 Deep Purple自体は、素晴らしい普遍のロック・クラシックをいくつも生み出し、『分りやすいHR』を確立して多くのフォローワーを生み出した偉大なバンドだと思うが、名曲はたくさんあっても、アルバム単位で見ればムラが多く、全編を通じて捨て曲無しの名盤というのはそんなに無いと思う。 このMachine Headも同様の理由で名盤と言うには疑問が残る。まして『歴史的』等々の仰々しい形容を冠するに値するものとは到底思えない。「Maybe I'm a Leo」、「Pictures of Home」などはハッキリ言って平凡だし、リッチーのギター壊しのイメージが鮮烈な「Space Truckin'」も、ライブでのドライブ感があるとはいえ、曲自体は大したものではない。 昨今のHR/HMのテンプレートとも言える究極のスタンダード「Highway Star」と世界一有名なリフを持つ「Smoke on the Water」の二曲のイメージが強烈過ぎて、『アルバム自体も名盤』という妄信に繋がっているのではないか?このアルバムへの激賞を見る度にそんな気がしてならない。むしろアルバム自体の出来が傑出しているのは第三期で、「Burn」と「Storm Bringer」は紛れも無い傑作である。 カスタマーレビューピックアップ 名曲、名演でおなじみの本アルバムであります。どれくらい名作なのかは、他のみなさんがいっぱい褒めちぎってくれていらっしゃいますので私からは、特にお話することはありません。ですが.... 中学2年の時からもう、30数年このアルバムを聞き続けて思うのですが、違うと思うんです。なにがって?ほらっ、聞こえません?リッチーせんせのギターの音。みょーに、マッタリしてません?キンキン、ギラギラしてないし... あんまり歪んでないのに不思議にサスティンあるし...ホテルの廊下で録音してっからだよって、全体にアンビエンス深くないだろって、ドラムだってペラい音だぞって。そりゃそうなんだけど、でもアナログの内ジャケにVOXのAC30が写ってのはどうして?私、自慢じゃないんですけどマーシャルのヴィンテージタイプのアンプ持ってんですよ、真空管ですよ。フェンダーのストラトもあるんですよ。で、音出して「ハイウェイスター」弾いても違うんですよ。「スモーク・オン・ザ・ウォーター」弾いても違うんですよ。おめえがへたくそだからだよって、う〜ん、そうなのかなぁ。でも、「Live in Japn」みたいな音は出るんですよ。やっぱ、マーシャルぢゃないと思うなぁ。今度VOXのアンプで試してみます。あっ、お金ないからアンプ買えません。 カスタマーレビューピックアップ ハード・ロックの教科書と言って良い作品で、全てが名曲だ。 前作の反省から、楽曲を徹底的に磨き込んであり、それはオープニングの「HIGHWAY STAR」の一切無駄のない、緊張感がありながら、全て口ずさめるくらいのメロディアスなソロ・パートを聴けば明らかだ。 最も即興的、ジャム・セッション風の6「LAZY」にすら冗長さは感じられないし、世界一有名なギター・リフをフィーチャーした5「SMOKE ON THE WATER」、ライヴではリッチーのギター・クラッシュのテーマとなった7「SPACE TRACKIN'」と代表曲が並んでいる。 この他、ギターとオルガンのユニゾンによるリフで独自のヘヴィ・サウンドを作り出していたディープ・パープルらしさを表した2「MAYBE I'M A LEO」、歌メロ以上にギターの奏でるメロディが印象的な3「PICTURE OF HOME」、軽快な5「NEVER BEFORE」といった小品も素晴らしい出来で、これぞまさしくロック・クラシックと評すべき一枚。 頼むから、このアルバムくらいは一般教養として聴いておいて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
HR/HM界の草分け的バンドの最高傑作。Ritchieもこのアルバムが一番のお気に入りらしい。時代が違うので20代のHM好きが聴くと,違和感があるかも知れないが,これこそ多くのHR/HMバンドに最も影響を与えたアルバムの一枚である。僕はこのアルバムはDPではIN ROCK,Fireballと並んで好き,多くの方もそうでしょう。Highway StarやSmoke on the Waterは余りにも有名でDPを代表する曲。それだけでなく,ギターキッズをかつて虜にした,Lazyも収録されている。Loudnessの高崎さんのかつてのバンド名Lazyもこの曲と関係があるらしい。HR/HMの原点をこのアルバムに聴くことができる点で絶対必聴の作品だ。 System of a Downカスタマーレビューピックアップ 1stアルバム。僕はずっと『Mezmerize/Hypnotize』あたりを聴き続けていました。 この『System of a down』はあんまり好きじゃなっかたです。・・・バカでした。 『Mezmerize/Hypnotize』に聴き飽きて、渋々このアルバムを再生しました。良いです。最高です。「これぞSystem of a down!」という感覚をうけました。 愉快な曲からシリアスな曲まで・・・まだまだSystem離れはできなそうです。 カスタマーレビューピックアップ 様々な音楽の曲調を取り入れ、さらには独特の変則的リズムで魅せてくれています。 基礎のベースがしっかりしているので不快にもならず、逆に中毒になるほどその音に侵されていきます。 ミクスチャー、メタル系統が好きな方にはおすすめです カスタマーレビューピックアップ ヘヴィ・ロック界の異端者として突如出現したSystem of a Downのファースト。 とんでもないデビューアルバムなのは間違いないです。 SOADの持つ独特なメロディーセンスも既に発揮されていて、ボーカルの変態的なボーカルと奇跡的な化学反応を見せ、すばらしい一枚になっています。 またヘヴィ一辺倒にならない微妙なポップさも魅力です。 この次にでるToxycityと比べるとやはり音質面や楽曲のクオリティは落ちてしまいますが、この時の危険な雰囲気は他のアルバムでは味わう事はできません。 ぜひ一回聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このバンドはカナリ面白い要素が含まれていますよ。様々な曲調の展開が待ち受けてます。曲として成立していなさそうでしているみたいな感覚です。ですが好き嫌いが分かれると思います。僕も最初は、結構受け入れませんでしたが聴いているうちにハマリました!!!ですが嫌いな人はそのままだと思います。その辺りを考慮の上の購入をお薦めします。でもリフとかカッコイイですよ☆ でもボーカルさんの声が僕個人的に好きになれなかったので星4つということにさせていただきます。是非聴いてみてくださいよ! カスタマーレビューピックアップ
最初にこのアルバムを聴いたときには思わず笑ってしまった。だって面白いんだもん、メロディも声も。でも、かなりの中毒性も同時に兼ね備えているのでズブズブとはまってしまいました。 民族的でありながらセパルトゥラ程重々しくなく、政治的でありながらレイジ程シリアスでない。かと言って中途半端なワケではない。重厚な歌劇とでも言えばいいだろうか、展開に沿ってヴォーカルが優しく囁いたと思えば突如奇声をあげたり、ギターが単音でピロピロ弾いてたかと思えば次の瞬間ものすごくヘヴィになったり。曲の展開がコロコロ変わるのだ。それが支離滅裂にならず芸術的にまとまっている。 Killing Is My Business...And Business Is Good!カスタマーレビューピックアップ 確かに音質は良くなっている点は良いと思います。 しかし、当アルバムの聞きどころの一つである、名曲"These Boots"がピー音だらけ、というのはいただけません。 今となっては入手し難い状況になっておりますが、オリジナル旧盤(勿論ボーナストラック"These Boots"入り)のほうが個人的には好きですね。 カスタマーレビューピックアップ バンド1作目のリマスター盤。 怒り一色で塗りつぶされたアルバムは、高い音楽性とテクニックも相まって、「MEGADETH」とのジャンルをいきなり築いてしまいました。 オリジナル盤唯一の欠点が音質。スピーカーに毛布を被せたかのようなその音に、「やっぱりMETALLICAとは格が違うのか・・・」と思ってしまったものでした。 しかしこのリマスター盤はどうでしょう。エッジの効いた粒立ちの良いクリアー・サウンド。「毛布」がやっとはがれると、印象が全く変わってきます。ジャケットが垢抜けたことも含め、2〜4枚目に肩を並べるメジャーの風格が漂っています。 リマスターの成功例の代表、と言えそうです。 残念なのは、(1)オリジナルと曲順が違うこと、と、(2)tr8「THESE BOOTS」が「ピー音」だらけになっていること。聴き慣れた耳には違和感が残ります。 ボーナス・トラックは「デモ・ヴァージョン」。音質はカセット・テープ並みです。個人的にはこういうの、無い方がいいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ ライヴで見たTheseBootsは超格好よかったので、P音だらけの今回はちょっと残念。曲順もオリジナルどうりのほうがおっさんファンにはよかたんですけど、、、 でもデブムス氏のソロもクリスポーランドのソロもいまだに頭から離れません。クリアーな音質になって生きててよかったと思いました カスタマーレビューピックアップ リマスターしてくれて有難うと、思わず言ってしまうくらい各楽器の音の分離もよく、クリアなサウンドとなって1stが蘇りました。 どうせなら収録時間に余裕もあるので、リマスター前のバージョンも丸々収録して、どれだけ音が良くなったか聴き比べられるようなCDにしてくれたら面白かったのに、、、冗談です。 買い直した価値がありました。 カスタマーレビューピックアップ
・・もちろん彼らは当時もいろんな意味でイキのいい新人だったわけですが、このアルバムを聴いて、まるで最新のテクノロジーによってメンバーまで若返って現代のシーンに蘇ったかのような感動をおぼえてしまいました。今回のリマスター・シリーズは4thまで買いましたが、どれも死ぬほど聞き込んだものだけに、多少違和感があったり、逆にそれほど印象変わんなかったりしました。しかし1stに関しては・・・あのモコモコ盤はもう二度と聴かないでしょう。DEMOもカッコイイ。とくにTrack9のキレっぷりは凄いです。 |
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