定価:¥ 1,342(税込)
特価:¥ 1,462(税込)
中古品¥1170 より
発売日:1995-07-03
売上ランキング:Musicで4763位
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Amazon人気商品ランキング/PoppsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14967/総ページ数:1497 最終更新日:2008/07/06 Phoebe Snowカスタマーレビューピックアップ 誰が考えたのかまさにぴったりの形容と言えるでしょう。ジャズ、カントリー、ソウル、ゴスペル、フォーク、全ての音楽がここにありますが全てにふりかけられているのはブルース、それも古いスタイルのブルースのエッセンスです。ジャズミュージシャンを起用し洗練された都会的な演奏なのにミシシッピデルタの香りがします。彼女の歌も素晴らしいですが彼女のアコースティックギターは全く絶品です。しなやかで美しく可憐なブルースとでも言えばいいのでしょうか。ボニー・レイットやロリー・ブロックが再現型なのに対し、独創的な演奏でまさに妖精がブルースを奏でています。こんなギター普通考えつきません。またジェシー・フラーのサンフランシスコ・ベイ・ブルースをこんな風なジャズスタンダードにアレンジしベースとのデュオで演奏するとはまさに天才です。このアコースティックな路線でもっともっと作品を出して欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 数曲でテナー・サックスを吹いているズート・シムズ。この人選から分かるとおり、通好み渋い作品といえよう。ブルージーで程よいポップな作品なのである。ジョニ・ミッチェルとかが好き人なら気に入ると思います。 カスタマーレビューピックアップ 中学生のとき、担任の先生に薦められて聴きました。当時はジャンルとかわからないまま1曲目の「Good Times」がとてもcoolでずっと聴いてました。 大人になって改めて聴きかえすと、色々な想いが交錯して何ともいえない気持ちにさせてくれます。 人生の中で出会えて良かった1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 学生時代にラジオで聞き一発で気に入りLPをすぐに購入した。このファーストアルバムはどの曲も名曲揃い。残念なことにLPは紛失してしまい,ニューヨークのショップでも探したが店頭には無かった。ゴージャスなバックミュージシャンといい,今聞いても新鮮だ。若い人にもぜひ聞いてもらいたい一品である。最近ベスト版も出ているがそちらもおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ
うら若きころ、とある横浜の喫茶店のBGMで聴いて、カントリー的な 物とは一線を画す、都会的なブルージーさに釘付けに・・・・ それ以来、2枚のLPはすれ切れるほどのハードローティション いまだに大事にとってある。 彼女の感性は当時の世界の若者への汎用性は証明されたのは明らかでしたが、この年月を重ねて、いまだに色あせることなく、ますます、 必要とされるヒーリングさは時代を超えた普遍性をも持つことが 今、このときに証明されるのかも知れない・・・・。 このアルバムを聴きながら、この文章を終える・・・。 ぜひ一度、時の流れにも、流されない曲があることを体感してみて欲しい。 The Age of Plasticカスタマーレビューピックアップ 79年発表の1st。「ラジオスターの悲劇」はあまりにも有名で、この曲を含むこのアルバムは漫画家、手塚治虫が描いた実現しそうで実現しない近未来をイメージさせる。ガラスの筒の様なものの間を走るモノレールや鉄腕アトムを代表とした人間の心を持ち、会話をするロボットなど私達の世代が夢見た未来がこのアルバムにはたくさん詰まっている気がします。当時の最新エレクトロニクスや機材を使って製作されたアルバムですが、現代の耳で聴くと妙に暖かく聞こえてくるから不思議。確かエレドラのシモンズが初めて使用されたのもこのアルバムで、このアルバムを聞いたイエスのクリス・スクワイアが、脱退したジョン・アンダーソンとリック・ウェイクマンの後釜に彼らを迎えたくらい当時としては画期的な作品だったと思います。前述の「ラジオスターの悲劇」では「ビデオがラジオスターを殺した。」すなわち新しいものが古いものを壊していくんだという、当時のパンク全盛期をちょっとひねくれた角度から捉えた視点が興味深いですが、曲自体が非常にPOPで、アルバム中最も近未来感が強いです。そういえば Windows 95 が発表される時にビル・ゲイツ出演の特別番組がテレビで放送され、そのバックでこの曲が頻繁に流れていましたが、これは狙ったものだったのかもしれません。ちなみに共作者のブルース・ウーリーが率いるウーリー&カメラ・クラブの1stアルバムに「ラジオスターの悲劇」と5.が収録されており、そちらのバージョンも楽しめます。 永遠の近未来が描かれたアルバムという楽しみ方が乙だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットシングル「ラジオスターの悲劇」を収録したバグルスのデビューアルバム、今聞くと古臭いサウンドだが、リリース当時は最先端サウンドで、様々な仕掛けや工夫を楽しめるアルバだったと推測する。雑誌で読んだことがあるが、このアルバムは「ラジオスター」が予想以上の大ヒットをしたので、ツアー中に短期間に製作させられたらしい。急造の割にはアルバム全体を通して聞いても退屈せず、ポップなアイデアに満ちた優れたアルバムだと思う。「プラスチックエイジ」「エルストリー」もシングルヒット、「アストロボーイ」は鉄腕アトムのことで米国でも子供に大人気の番組だったらしい。次作の「モダンレコーディングの冒険」も高品質で、80年代を支配したトレバーホーンの天才ぶりが窺える。現在製作中のバグルスの3rdアルバムの完成が待ち遠しい。 カスタマーレビューピックアップ 表題曲「ラジオスターの悲劇」はモダン・プログレの革命的金字塔的作品だと思います。音の配置が絶妙。このセンスは彼らだけのものですね。Popとは何かの答えがここにあります。次作の「Adventures in Modern Recording」も傑作。その流れはそのままYESへと受け継がれていくのはご存知の通り。 大傑作。 カスタマーレビューピックアップ 当時を思い出します。思わず モダン・レコーディングの冒険も購入しました。隠れた名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
バグルスは、トレヴァー・ホーンと、ジェフリー・ダウンズによるユニット。 エレクトリックポップの超名曲にして、79年の大ヒットシングルVideo Killed The Radio Starを含む本作。ひたすらビジネス化していく80年代以降のポップミュージック界を予言するかのように、シニカルな終末観に貫かれている。「Video killed the radio star~♪」という超有名なフレーズを聴くだけでも価値のある1枚。80年代の音楽産業のビジネス化の象徴であるMTVが、一番最初にプロモを流したときに使ったのがこの曲というエピソードが残されている。 Off the Wallカスタマーレビューピックアップ 駄曲一切無し!本当に素晴らしい作品です。濃ゆいブラックミュージックファンには敬遠されがちなマイケルだけど、これは聴かなきゃ損だよ。 カスタマーレビューピックアップ モータウンサウンドの最高傑作ともいわれるアルバム。アレンジには時代を感じさせるが暖かみのある音作りはこの時代ならではですな。動画サイトでもおなじみのRock With You,Workin' Day And Night ,Off The Wall,She's Out Of My Lifeの他にもI Can't Help It, It's The Falling In Loveと質の高い楽曲が揃っている。マイケルの声はやや細い感じだが歌いこなし方は流石である(^-^)。 カスタマーレビューピックアップ 全世界で超大ヒットした次作スリラー。MTVブームにも上手く乗っかり、モンスターアルバムとなった。 そのスリラーの前にリリースされていたMEGAヒットアルバム”オフ・ザ・ウォール”。 スリラーの影に隠れてしまいそうだが、このアルバムの方がまさに名盤といえよう。 70年代のディスコティックな楽曲はもちろん、R&B、ソウルのうまみを全部取り入れたかのような充実ぶり。 くせもなくポップでスウィート。 今流行のNE−YOやジャスティンティンバーレイクなどが好きな方にも、 充分楽しんでもらえるマイケル・ジャクソンの最高傑作。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルは79年アーガストだ。ベンとねずみの名前を歌っていた少年は、これで世界に羽ばたく。 その頃、中学3年生の少年は、このアルバムでプロデューサーの力がどんなに凄いものかを知った。 そう言えば、その後S.Wonder+Jermaine Jacksonが出てきてQuincy Jones+Michael に戦いを挑んだが、勝者は万人の周知(衆知?)のとおりである。 ここから、スリラーを経て、Badをリリースするまでは、全ての音楽とダンス、PVが話題となった。BAD以降は音楽以外の奇異な行為等で話題を作られる、大変律儀な方。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり良い!1曲目Don't Stop 'Til You Get Enoughはスピード感のあるディスコナンバー。彼のファルセットの魅力を思う存分発揮した出来で、珠玉の一曲となった。2曲目のRock With Youのイントロのドラムは、どのくらいヒップホップのアーチストにインスピレーションを与えただろう?たった1小節で、曲の全てを語れるイントロだ。内容もグルーヴィーで数多くの若いシンガーによってカバー/サンプルされている。Working Day and Nightは、意外とらいぶで盛り上がるナンバーで、ご本人のお気に入り。5曲目のOff the Wallは、日本でスクーターのCMソングとして使われたので、ご記憶の方も多いはず。7曲目のShe's Out of My Lifeは、本人もライブでつい泣いてしまうほど感情移入がしやすい曲のようで、これはジョシュ・グローヴァンによっても最近カバーされた。(日本盤のみ収録)8曲目I Can't Help Itは、筆者の隠れたお気に入り。スムーズな感じのミドルナンバーで、ドライブが良い。9曲目It's the Falling in Loveでは、大きくクレジットされていないものの、当時クインシー・ジョーンズに認められ始めたパティ・オースティンがマイケルとデュエットしている。ディオンヌ・ワーウィックもこの曲をアルバムNo night so longで取り上げている。 Born to Do It
特価:¥ 2,080(税込) 中古品¥1619 より 発売日:2001-07-17 売上ランキング:Musicで16363位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 感動の一言。 FILL ME IN, 7 DAYS, LAST NIGHTをこんなにもかっこよく歌いこなせるのは彼だけだと思います。この3曲を生み出したCraig は本当にすごいです。 BOOTY MANの最初のフェイクっぽい部分だけでも聴いていて気持ちよいです。 TIME TO PARTYのラップの途中から目立ち始めるバックの音楽…イントロで流れていた音楽が途中で主張してくるんですが、これがこの曲全体を上手くまとめてくれてる。すごい。 WALKING AWAYは超爽やか。このアルバムの中にあるからこそ清涼感が引き立ってて、気持ちよく癒されます。 カスタマーレビューピックアップ 初めて知ったときから衝撃的でした。 聞き込むほどにR&Bの多彩なアレンジに聞きほれます。 生涯思い出に残したい1枚にしたいと思っています。 2ndより入門は1stの方がオススメです。 カスタマーレビューピックアップ ~R&Bというと、ちょっと不良っぽい黒人歌手が歌って、踊って、リズムが良いから 聴いてしまうという感じがある。個人的に。 彼は、そういう次元には居ない。まず、不良っぽさが無い。歌詞もSexualだけど上品。 このアルバムを聴いて感動できないとなると、ちょっと、、、 カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。ヘッドホーンの代わりに群馬特産=焼きまんじゅうを耳にぴたりとくっつけたたわし。そしたら指はべっとべと==。すなわちクレイグはスティービーワンダーのおいしい部分と英国のクラブ、ダンスビーとをうまくフューズさせている。そのへんの手際がかなり○。ひげのかわりにくちのまわりに輪ゴムをつけたわたしはその日だけクレイグデイビッドになったのだった。テレンストレントダービー好きならはまれるはず。(8点) カスタマーレビューピックアップ
R&Bシンガーは癒しを与えてくれる美声をお好みの方であればかならず聞いていただきたい!! 若き良きCragigがあなたをむかえてくれるでしょう。全く濁った声でないので本当にゆったりした気持ちになれるし、胸に響きます。 1、2曲目とか好き。(全体的にGoodだけど) 発売時よりだいぶたってるのにこの人気ぶりに感動です。 Searching for the Young Soul Rebelsカスタマーレビューピックアップ 今も80年代コンピに必ず収録される「Come On Eileen」が収録されてるセカンド・アルバムの方がトータルでやっぱり聴きやすいすけど、よりインディー感の強いこっちのファーストの方が個人的に思い入れ強いです。 「Searching for the Young Soul Rebels」というアルバム・タイトルどおり、若いです。ホーンも拙いし、リズムもかなり変だけど、自分達なりに黒人ソウルを再現しようとしたモッズ・ホワイト・ソウルの名盤です。ジャケットも今見てもリアルで格好イイです。クロスブリードが当たり前のマイノリティに出せるドタバタなモッドR&B。ランブル・ストライプスなど今流行のテムズ・ビートな雰囲気にもかなり近いです。 カスタマーレビューピックアップ
モッズ・ホワイト・ソウルの名盤!ソウルフルなヴォーカリスト、ケヴィン・ローランドを中心としたバンドの、後に「Come On Eileen」で突如として大ブレイクしてしまい、見過ごされがちな初期のアルバムです。ホーンを印象的に使用したソウルフルなポップ・パンクが並ぶ名盤です。アルバムのリード・トラックである名曲「Geno」のように過去のソウルにも深く傾倒しながらパンキッシュな面も思いっきりフューチャーした、正にモッズ・バイブルといえるアルバム。これは基本でしょう!必聴盤! Song Review: A Greatest Hits Collection
特価:¥ 2,622(税込) 中古品¥1877 より 発売日:1996-12-10 売上ランキング:Musicで34923位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ミュージシャンを志す人にはぜひじっくり聴いてほしい一枚。 ベストヒットUSA世代はもちろん、すべての年代の人に受け入れられる曲、CMでも使われ続けている名曲ばかり。 家族や仲間とわいわい集ったり、ドライブしたりするときに最適なBGMとなろう。 「音楽センスをよくみせたい」なんて思う人にもこのCDはおすすめ。これを聴いて真実の愛についても考えてね。 色彩豊かなポップミュージックが、聴く人の心に明るさと元気を取り戻してくれる。愛に満ちたスティーヴィー・ワンダーからのメッセージがたっぷり詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ Stevie Wonderのデビューから96年までの音源をまとめたベスト盤。曲順はばらばらではあるけれど、上手くミックスされており発表された時代の違和感無くしっかりと聴けるアルバム。また、このアルバムは輸入盤と邦盤で選曲と曲数が違い、輸入盤は2枚組31曲、邦盤は1枚もの21曲という構成。当時日本でホンダ・ロゴのCMに"Isn't She Lovely"が使用されていた事もあり、邦盤でがらっと選曲が変わる事になったのだと思う。("Isn't She Lovely"は70年代の楽曲だが、90年代に入りシングル化された経緯もあるし。) 1枚のベストで数多いStevieの名曲を網羅出来る筈が無く、輸入盤も邦盤も数曲聴きたいものが欠けているが、"Isn't She Lovely"を聴きたいのなら邦盤、"Do I Do"、"Ribbon In The Sky"、"That Girl"等の"Original Musiquarium"収録の名作を聴きたいのなら輸入盤が良いと思う。また、ラストを飾るBob Marley の名曲のカバー"Redemption Song"はこのベスト以外には収録されていないので要チェック。 丁度この時期にホンダ・ロゴのCMの"Isn't She Lovely"と共に、トヨタ・ノアのCMに"Sir Duke"、オンワード・23区のCMに"Overjoyed"等、Stevie Wonderの楽曲が多く流れていた事もあり、親近感を持ちながら聴いたアルバムだ。Stevieを初めて聴こうという人には1番お薦めのベストだと思う。 カスタマーレビューピックアップ スティービー・ワンダーの音楽を半分も知らなかったのだと思い知らされたコレクションでした。 私はしっとり落ち着いた曲が好きだったのでちょっとがっかりしましたが、ジャンルにとらわれずに集められたこのCDは、ある意味飽きが来ないのかも知れません。 固定観念を持たずに聴ける方にはお勧めしますが、イメージと違ったらイヤという方は違うアルバムを選びましょう。 カスタマーレビューピックアップ 年代順には並べられていないお徳用アルバム。類まれな天才の音楽的遺産が一応ざっと網羅されている。懐かしい系アルバム濃度が濃厚。この天才はカバーされる頻度が非常に多い。スティービーワンダーの名前は聞いたことがあるがいったいどのアルバムから聴いたらいいのかわからない洋楽初心者に最適アイテム。湧き上がる油田のごとくメロディーをつむぐこの黒人は意外に硬派。その政治的戦闘スピリッツのエンジン部分というべきダイアモンド級の楽曲群。芳醇なワインがごとくはなたれる音楽的波動のオーラは聴くものを至福の楽園へといざなう。てっとり早く、この天才の軌跡を追いかけるには時間的にも、予算的にもリ−ゾナブルなチョイスなのでは。現在40歳台のベストヒットUSA世代に見事にはまるはず。(9) カスタマーレビューピックアップ
1996年発売のベスト盤。 この『Song Review』は実は全く同一のカバー・デザインで2種類のベスト盤が存在する。1枚組の方は全21曲。2枚組の方は全31曲となっている。しかもこの上に4枚組の『At The Close Of Century』というベスト盤も存在して、特に1枚もスティービィー・ワンダーのアルバムを持っていない人は選択に困るところだ(●^o^●)。 結論から言えば自分の好きな曲が何曲はいっているか、に尽きると思うのだが(●^o^●)、僕の場合は『Superstition(迷信)』と『Sir Duke』があれば充分だったので1枚ものを選択した。 最初にスティービィー・ワンダーを意識し出したのは『Superstition(迷信)』で、この時のホーナー・クラヴィネットの弾き方のカッコよさは最高だった。叉、太い首が象徴する強い声が横隔膜から垂直に発せられるようでビックリだった。 目が不自由な彼のファッションはいつも最高にステキである。これは彼を支える人たちがハートフルで素晴らしい事を意味していると思う。彼の才能を多くの人々が愛している証拠だ(●^o^●)。 Gold: Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ どの曲も手抜き無くすばらしいポップスのお手本。どこまでも盛り上げる"Dancing Queen"、手拍子必須の"Take a Chance on Me"、英語なんかわからずともびしびし伝わってる"Chiquitita"、思わずマドンナもぱ、おっとインスパイヤされた"Gimme! Gimme! Gimme!"。30年近く経ったいまでもまったくいけてます。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代、英語の先生が授業で洋楽を毎時間聴かせてくれていました。その中の一曲が「Dancing Qeen」でした。先生が持っていたものと同じCD(本CD)を購入して聴いてみると、他にも自分の好きなメロディーを含む歌ばかり収録されていて、とても満足しました。間を置いて聴いてみてもその気持ちは衰えることがありません。買ってよかったーと思えますよ。 カスタマーレビューピックアップ バングラディッシュのレストランで、僕手作りのランチを独りで食べた。 マスターは、僕のそれを口にして、くれなかった。ZANNEN. その後が、マズカッタ。 既に、馴染みになってるぼくだが、2人とも、お疲れ。 その為、話はヒートアップ・・・・・・・・・・・・・2人は、ついに、禁断の政治の話。 外国人と話すと、トドノツマリは、政治の話。 しかし、結局、2人は、仲直り。もとの新しくできた友人同士の関係に戻る。 BUT I'm very so tired. sosite bokuha bujini officeにカムバック。 ほぼ、やけくそに、ぼくのCDデッキのPLAY ボタンにタッチ。 すると、懐かしき中学時代に聞いたこのアバのこのアルバム。 しかし、ここで僕の脳みそが、「お前の恋人PHILIP MORRISと接吻しろ」との指令。 僕は、この指令に一番弱い。 それはそれとして、今は、この稿を書くという大事な仕事を緊張と快感とともに、シテイル。 早く書き終えて、シバラク、駆け巡る中学時代の思い出とともに、後、およそ30分は、アバに酔いたい。 カスタマーレビューピックアップ 隣の姉の部屋から漏れ聞こえてくる何とも心地の良い音楽は、ロックやポップスという言葉すら知らない当時まだ小学校低学年生だった私を、たちまちのうちに虜にしてしまった。姉に尋ねると「アバ」というんやで。ごっついえーやろ〜!と教えてくれた。その時既に完全にアバフリークになっていた姉の影響で、むさぼるように聞いた珠玉のポップソングの数々・・「チキチータ」「スーパー・トゥルーパー」「ノウイング・ミー・ノウイング・ユー」「ギミ・ギミ・ギミ」「ロック・ミー」「ウィナー・テイクス・イット・オール」「サマー・ナイト・シティ」「マネー・マネー・マネー」「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」・・あれからもう25年程の時が流れ、その間洋・邦問わず数え切れない膨大な量の音楽と接してきて、子をもつ親となった現在に、真っ先に「我が子に聞かせてやりたい」と思ったのがこのアルバムだった。多くのかたが述べられているように、国境や世代、時代すらこえてこれほどまでに多くの人々から愛される音楽というのはもう奇跡といっても過言ではないようにすら思う。本当に良いものは割と自然に時代をこえて語りつがれていくが、アバの音楽は国境すら超えている。ここが本当に凄い。いま聞いてみて思うのはやっぱり心を明るくしてくれる楽曲が多いとうこと。聞いていてHAPPYな気分になれる曲が多い。どんな時代でも、どこの国でも、不幸を望む人などいるわけがない。誰しも幸福になりたい。だからアバの音楽が愛されるのでしょう。奇跡的にハイグレードな数々の楽曲の中で、一人の人間として、歌い手である自分の誇りを高らかにうたい、また音楽という表現・芸術に対する畏敬の念を歌った「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」は、感動という言葉以外見つからない。「I’ll ASK IN All HONESTY」というフレーズに込められた彼らの熱い思いは今も世界中の人々に伝わっていると思う。 カスタマーレビューピックアップ
これさえあればABBAの世界に浸りたいときは十分です。いろいろな編集があっても、価格を考えても、これだけの曲がそろっていれば満足。ミュージカルの予習もこのラインナップさえあればOKです。個人的には、THANK YOU FOR THE MUSICが一番好きな歌のなのですが、この曲から最後のWATERLOOにかけて、やはりABBAの魅力の広さを感じます。 White Musicカスタマーレビューピックアップ NEW WAVE という言葉は、このXTCを指した言葉であったことは結構知られているのだろうか?ギター、ベース、ドラムス、オルガンという編成でここまで斬新でポップな音楽を作ってしまったのだから、思わず誰かが付けてしまったのだろうけど、後発のNEW WAVE勢には絶対に辿り着けないような孤高の何かと危険な臭いがある。刺激の強さもスピード感もパンクのそれとは一味違う。まさに唯一無二の存在が初期のXTCだったと思う。カギを握っていたのはポロポロのオルガンをステージでも転がしまくっていたバリー・アンドリュースにあるのは間違いないのだけど、エキセントリックな雰囲気を醸し出していたのはそのチープなオルガンの音色だけではなく、アンディーのヴォーカルの声質とコリンの堅いベースの音も重要だったと思う。このアルバムの究極の一曲はテレビのライヴでも見たネオン・シャッフルだと思うけど一般的には12インチにもに入っていた3.と7.かな。特に3.はシングル・バージョンより屈折度が高くて好き。近年アンディはバリーとの活動も再開しているようだけど、やっぱりアンディーにとってもこれは重要なアルバムだったんだと思う。極稀にこのアルバムを「卒業した」とか「音が悪い」とか批判する人を見ますが、見当違いもいいところなので信じないように。当たり前ですが、歴史的な名盤です。 カスタマーレビューピックアップ デビュー作にしてポップとブラックミュージックとテクノを縦横無尽に突き進む傑作。 同世代がパワーコードでパンクロックを奏でていた時期にこの完成度、後にUK屈指のポップ職人になるのも納得できます。 それと、All Along The Watchtowerのオリジナルはジミヘンじゃなくてボブデュランですよ(笑) カスタマーレビューピックアップ 初期パンク世代でこの完成度。 イングリッシュ・セットゥルメントもブラック・シーもいいし、大好きである。作品としてはイングリッシュ〜が一番好きだ。でも、コレが、一番カッコいい。キュートでキッチュで、ボーカルの声もやっぱこういうヒネたポップに合う。コロコロ曲展開が変わってく感じの。 XTCの他の作品聴いて「何か魅力ないなぁ」と思ったあなた。ファーストはぶっ飛んでますよ。 カスタマーレビューピックアップ (誰でも一枚しか作ることができない)ファーストアルバムには、そこにしかないキラメキや勢いがとてもまぶしく感じられるものになっていることがままあるが、本作もまさにそんな作品。 名工のPOP仙人みたいなイメージになる前の、世の中に打って出る時の勢いとガムシャラさが、パンクの時代とも相俟って気持ちのいいスピード感に溢れている。 ジミヘンの「All along the watchtower」はいろんな人がカバーしているが、本作のXTCヴァージョンが最高にかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ
さて、商業的に恵まれない彼等だが、そんな事は臆せずに才能を遺憾なく発揮させる彼等が大好きです、音も確かです。 アンディ・パートリッジの 『巧みに音を操る』・・・まさに書いて字の如く、音を楽しんでいる『音楽』で、聴いているだけで譜面から♪が踊り出す様に元気にさせてくれます。 パンク全盛の初期は パンクテクノ としての位置付けであった作品だが今聴いても何ら払拭はなく、この高らかなテンションで唄い上げる 『 THIS IS POP 』の 「俺達が POP だ!!」、言わんばかりの勢おいは時が経てども圧倒されてしまう。 ただの衝動的な勢いだけではなく、時折、音の職人芸を垣間見る事が出来、聴いていてとても気持ちが良い。1曲が短いのも◎ このアルバムの音を聴いてると、古い友人に再会した気分にさせてくれる。そんな アルバム なんです。 パンク、テクノ、レゲエなどを取り入れた本作、『 White Music 』タイトル名は、白人が作るPOPな音の解釈・・・といっていたと記憶するが、アンディが敬愛してやまない THE BEATLES の『 White album 』の名を意識していた事も間違いはない、本作には、XTCの音の解釈が詰め込まれています。 THIS IS POP!!! Riding with the Kingカスタマーレビューピックアップ 00年発表のB.B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB.B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられおり、録音も演奏もよいのでブルースの入門用に最適。クラプトンを中心に聞いていると彼のヴォーカルはそれほど悪いと思わないが、御大のヴォーカルが入るとその差は歴然。やっぱり本物は凄いと再確認出来るはず。近年の甘過ぎるクラプトンにうんざりの人には特にお薦め。11.のギターの掛け合いはかなりいけます。 カスタマーレビューピックアップ 私には二人の個性が打ち消しあってしまって、演奏にも歌にもまとまりがなくなり、曲によっては元歌のよさまで阻害したように聴こえました。 特にWorriedLifeBluesにはブルースが感じられない・・・ ブルースファンのクラプトンとしては、BBとの競演はホントにうれしい限りでしょうが・・・ カスタマーレビューピックアップ ブルースを白人が弾けるのか! といわれ続けながらも、引き続け新たなジャンルを開拓してきたクラプトン その演奏スタイルの基本がこのアルバムに集約されている。お互いの特徴あるギターの響きと音色が絶妙にからみあう演奏が次々と繰り広げられている。 耳を澄ますとお互いのアイコンタクトや笑顔までが目に浮かぶアルバムである。 初心者向けとはいえないが、一度は聞く価値のある貴重な録音である カスタマーレビューピックアップ
クラプトンは神様と言われる。 でも,神が王に負けている。 いい意味で負けている。そしてだからこそ圧巻だ。 このアルバムはジャケットも秀逸だし,ブックレットの裏表紙もサイコー! このアルバムに,ブルースの神髄があるのではないだろうか? Cafe Bleu
特価:¥ 1,483(税込) 中古品¥1192 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで49805位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いきなりベン・ワットかよ、ですが、ポール・ウェラーの若気の至りと許してやってください。セミアコとハモンドで弾く、いかしたインストと歌がちりばめられた、とにかくおされなアルバムです。特にYou're the best thingが好きですね、私は。 カスタマーレビューピックアップ 「おもちゃ箱をひっくり返したような」という表現がある。語弊はあるが、このアルバムに当てはまるのでは、と思います。次作はジャケット同様、選りすぐりのモノを陳列棚に並べた感じだが、本作はJAM時代からの潔癖とも言える社会批判精神はそのままに、ジャズ、ソウル、ファンク、ボッサ、ラップ…様々なスタイルを詰め込んだおもちゃ箱であり、それぞれが素材の輝きを放っているように感じます。当時はレコードで、「ザ・ホール・ポイント・オブ・ノー・リターン」が好きだったこともありA面(1〜7)をよく聴いていたけど、CDで通して聴くと、より「ひっくり返されたおもちゃ箱」感が味わえます。 子供の頃、親からおもちゃを買って貰えず、何処からか、ボルトやナット、石ころ、世界を変えれるかも知れないスイッチ(多分、扇風機のスイッチ部分)なんかを集めて来ては箱に入れていた。その反動か、自分の子供にはついついおもちゃを買い与えてしまうのだが、当然のごとく子供は散らかしたままだ。 片付けるように注意はする。散らかったから片付けるのではなく、またおもちゃ箱をひっくり返すために片付けるのだ、と。我が子にはそうあってもらいたい。きっと、ポール・ウェラーも、おもちゃ箱をひっくり返すためにJAMを解散させたのだ、と私は勝手に思っている。 カスタマーレビューピックアップ スタカン紙ジャケシリーズ。 これ、ホント、カッコイイのです!まとまりのないバラエティにとんだ収録曲ですが、それぞれに味があります。 EBTGのトレイシー・ソーンが歌うバージョンの「パリスマッチ」やピアノテイクの「マイ・エバー〜」しびれる曲の缶詰ですね。 「ヘッド・スタート〜」は、ミックとポールとDCリーがカッコよく歌うバージョンで、大好きです! このCDの発売当時は、CDも世に出た頃で、輸入盤を日本盤パッケージして発売され、確か3800円もして、アナログで我慢していました。 その後、価格が安くなり購入したCDを今も愛聴しています。 音はリミックス発売された近年のものの方が良いでしょうが、当時の懐かしい音がして大切にしています。 近年はCDもかなり安くなりありがたい限りですね!! カスタマーレビューピックアップ The JamからThe Style Councilへ。 オサレなJazzから、風通しのよいギターPOP、失笑モノのHipHopまで...全てが「スタイル評議会」を始めるPaul Wellerから、いまだThe Jamを求める愚かなリスナーへの、挑発的なステイトメントだったのだ。 そんな先の見えない状況の中でも名曲がバシバシ出てくるあたり、Paul Wellerって、ホント逆境時にいい曲書くなぁと思うのです。 多方向のジャンルを取り込んで血肉化した、統一感のある2ndよりも、ジャンルに素のままで切り込んだ1stの方が、いろんな意味でスリリングなので僕は好きですね。 カスタマーレビューピックアップ
ポール・ウェラーの才能が爆発したスタイル・カウンシルの傑作。友達といるとき、恋人といるとき、晴れた休日の朝・・・いろんな時にサラリと聴けるアルバムで、「my ever changing moods」の透明感、ロマンチシズムは永久に不滅。かなり昔の作品なのに、今現在でもまったく色褪せない普遍性をかね揃えている。ジャケットもお洒落だし、部屋に飾るだけでも雰囲気変わります。CAFEサウンドもいろいろありますが、CDショップでこのジャケットを目にしたら是非購入してみて☆ |
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