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Amazon人気商品ランキング/Pop R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1385/総ページ数:139 最終更新日:2008/10/11 The Writing's on the Wallカスタマーレビューピックアップ びっくりした!ビビっとなった!!初めにながれる"The writing's on the wall"で緊張感があったのに、2曲目で(So good)ではじけれます。このアルバムからリリースされた曲は全てビルボート20位以内に入っています。そしてこのアルバムにはグラミー賞をとった"Say My Name"が!!ほんとにこの曲は共感がもてます。友人にこの曲の歌詞を紹介したところ、本当に泣いて感動していました。「この曲はあたしの気持ち、そのまんまだ・・・・」といって。特に女性にはオススメです。デスチャの曲はホントにリスナーの心をわしずかみにしてしまう曲ばかりです。聴いてみてください。頭から離れなくなる曲ばかりです♪ カスタマーレビューピックアップ このアルバムを当時聞いた人いませんか?私は正直、「す、すげー」でした。講釈は今回しません。アッシャーの「マイ・ウェイ」どころのチキチキでは済まされませんでした。TLCどころでもありませんでした。TLCがあのサウンドでロボットのジャケットにしたのに、これはそれ以上だった。ハープのような電子楽器で「ソー、ソ、ソ、ソー、ソ、ソソ、グ」。ある意味お子様音楽のように感じ、人に教えるのが恥ずかしかった。そりゃーあの当時はビックリしましたが、しかっり手に握って購入していました。正直アップの曲は数えられないくらい聞いた気がする。これくらいの衝撃作、21世紀になってからほとんど無い。歌唱方法を工夫し、全てを新しくしようとしているのこのCDには21世紀を感じました。見事に彼女たちは一流になってくれました。正直嬉しい。今のティーンも「サヴァイヴァー」で止まってはいけません。このCDには戦慄があります。今聞くと古いかもしれませんが、時代を作った音楽というのは程度の差はあれ、戦慄と戸惑いがある。このCDもそうだった。 多少軽いキーの音が使われているが、速いリズムと相まって、息をもつかせぬ曲の展開があった。90年代後半の名盤に指定したい。 カスタマーレビューピックアップ 1998年にリリースしたデビューアルバムは不発となり、消えようとした中、待ったをかけるようにデビューシングルのNO NO NOパート2(ワイクリフ・ジョンのリミックス)が全米チャートでベスト3入りし、100万枚を売り上げた。その曲はアグレッシブなベースとドラムが炸裂し、綺麗なコーラスグループを堪能したいリスナーを狂わせ、その代わりにラジオに絶大な刺激を与えた。 その成功がキッカケとなり、ノーマルだったデビューアルバムでの方針を改め、かなり毒の強い一筋縄ではいかないアルバムを作るように心がけた。そのアルバムの先導者を決めている最中に、当時新鋭のプロデューサーで、TLCのNO SCRUBSもリリースされていない時点でほぼ無名のシェイクスピアをエグゼクティブ・プロデューサーに招き、実に半数近い楽曲を彼が提供した。それが今作のWriting's on the Wall なのだ。それらのどれもが今までより新しく、軒並みチャートインを果たし、結果的にはアルバムも1000万枚を突破し、ガールズグループの頂点へと上り詰めたのだった。 シェイクスピア以外にも優れたプロデューサーは数人招かれ、中でもロドニー・ジャーキンスの手がけたSAY MY NAMEは最大のヒットとなり、全米3週1位を獲得するほか、グラミー賞まで取ることとなってしまった。ブランディ&モニカで大成功したロドニーはこれで一層拍車がかかるのだった。 カスタマーレビューピックアップ
これは当時流行りつつあったシェイクスピアのサウンドと、ドゥエインウィギンスによるレイドバックしたサウンドとが混ざった衝撃作となった。2,3,5,9,13がシェイクスピア作品で、特にシェイクスピア本人もお気に入りと言う3、bills,bills,billsは傑作。ドゥエイン作品の6,15はいずれも前作の流れに続くトニーズ風の傑作。特に15、sweet sixteenではjody watleyもソングライティングに参加し、ケリーの激シブのボーカルが聞ける。 この他にも、4ではミッシーが、悩ましいスロウを提供し、最近ようやく活躍し始めてきたk.famboが、もろR.Kellyな傑作スロウ5、next参加のチャッドエリオット作品の10、同じく11、そして彼らをスターダムにのし上げた、重要作である、ロドニー作の12、ラフェイス印のダリルシモンズ制作14、駄目押しが、ティンバランド制作16と超贅沢な一枚になりました。 これは90年代の重要作と考えていいでしょう。 Presents the Carnival Featuring the Refugee Allstarsカスタマーレビューピックアップ
フージズファミリィーの中心人物のソロアルバムである。メアリージェイブライジのほうが有名だけどさ。才能はこっちのがあるさね。彼の音楽はレゲエ+ゴスペル+ヒップホップが渾然一体となったかなり深い音楽である。難民としての彼の歩んできた歴史がこの音楽に緊張感を与えているのだ。軽く聞き流せないまじな音楽=SERIOUS MUSICである。この音楽が持つ抱擁感はなんだ??信じられない程に深い。音楽が人間を救うことだって実際にはありうる。そんな音楽の持つマジックを素直にあらわしている音楽。人生をPOSITIVEに歩み、苦しみながらも前進する、そうそうこの音楽はそういう生きる勇気を与えてくれるSPIRITUAL なパワーに溢れている。ある意味でかなりパワフルな音楽。ARRESTED DEVELOPMENTもそうだけど、黒人音楽がこんなにせつないのはやはり苦い体験からなのか、人種的な抑圧がない日本人にはわからないけど。ワールド音楽が見事に凝縮されたすんごいアルバム。マライアキャリーはこういうの作らないだろうね、たぶん。だからコアなソウルファンにぜひおすすめ。 Design of a Decade: 1986-1996カスタマーレビューピックアップ
Janet Jacksonのベストです。 高校生の時にRhythm Nationを聴いて以来のファンです。 いい曲いっぱい入っててお得な1枚ですよ。 お気に入りはもちろんRhythm Nationです。 Power of a Womanカスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたUK R&Bグループで、POPでメロディアスなサウンドは昼間の音として かなり良いです。現在のR&Bの音と比較するとやや古い音ですが、凡庸なシンガーなら 軽く一蹴してしまう歌唱力とパワーがあります。 このアルバムにはしっとりとしたバラードやPOPな佳曲が多数収録されていて全然 ブラックしていません。あくまで歌い手なのでプロデューサーによって曲風が決定 されるのは残念な所ですが。 全体的にメロディの透明感は素晴しく、また捨て曲もありませんしミキシングも巧い。 2曲目 Iam Blessed、7曲目 It Will Never End のメロディアスなバラード は周りの空気を明るく透明にしてくれるのでたまにドライブや部屋でかけます。 カスタマーレビューピックアップ
アイドル路線のルイーズがソロになり3人組みになったブラコン女性コーラスグループ。最近はこのような形態のグループが多すぎてみんな食傷気味。そこそこの楽曲が並ぶ。そこそこ楽しめます。そこそこのサウンドプロダクション。平均的。10点中5点 For Once in My Lifeカスタマーレビューピックアップ このアルバムが発売した前後に多くの社会的な事件が起こる事になる。1967年にデトロイトにて暴動が起こり、市民に死傷者が発生。そして公民権運動の盛り上がりと共に、各地で多くの衝突が発生することになる。そして1968年4月、公民権運動を牽引してきたMartin Luther King, Jr.(キング牧師)が暗殺され、各地の暴動が激化していった。そういった背景の中Stevie Wonderの意識はこうした社会情勢を反映した作品を創りたいと思うようになっていた。だが、Motown側はそうした政治的な色を作品に表現する事を極端に嫌い、度々Stevieと衝突を起こすようになる。 そんな中発売された"For Once in My Life"というアルバム。この頃を境にStevieのアルバムのクオリティが非常に高く優れたものになっていく。クラヴィネットを導入したり、サイケデリックな感覚を取り入れたり、Slyを意識したようなファンク色の強い楽曲だったりと、新たな音への追求が度々見る事が出来る。そしてPaul McCartneyを思わせるようなメロディセンスの確かな楽曲が目立ってきている。色々な意味でStevie自身のパーソナリティがアルバムに反映されるようになってきている。 このアルバムには好きな楽曲が多い。タイトル曲"For Once in My Life"は勿論の事、ファンキーなクラヴィネットが響きわたる"You Met Your Match"、"Don't Know Why I Love You"なんかも勿論素晴らしい。だけど僕が個人的に大好きなのは、Stevieのセンチメンタルなメロディが効いている"I'd Be a Fool Right Now"、"Ain't No Lovin'"、"Do I Love Her"といった作品。このアルバムに何処か漂う哀愁は、あまり目立たないけれど美しいこういった楽曲達が創りだしているように思う。 カスタマーレビューピックアップ
やはりこのアルバム中の出色の出来は、タイトル曲だろう。 色んなアーティストが取り上げるスタンダードナンバー。 彼のヴァージョンが他を凌駕するのは、本来バラードをアップテンポにした編曲能力だろう。 この一点だけでも彼は天才だ。 J.Loカスタマーレビューピックアップ
[BH24-7][BP43-5][BH18-7]Ain't It Funny {BP42-3}I'm Real 私はBH20〜なので、以下はついでです。 [BH14-6]Love Don't Cost A Thing iTunesになかったのと、安かったので購入しました。特に[BP42-3]I'm Realが良かったです。楽しくCHESTできる曲でした。 こういう良い曲ほど、後にやる機会はなくなっちゃうんですよね。 Music of My Mind (通常プラケース仕様)カスタマーレビューピックアップ 少年時代からのMotownとの契約が、Stevieの21歳の誕生日を迎えた事によって切れた。 そして、彼がまずした事は、Motownに旧契約中に自分が稼いだ金額を全額支払うように要求し、100万ドルの金額を持って、Motownのあるデトロイトを離れ、ニューヨークにあるスタジオに篭り、自分自身を世間から隔離し楽曲の制作に励んだ。 Stevie Wonderに欠かせない楽器と言えば、「シンセサイザー」だと思う。 Stevieはこのアルバムを制作するに当り、シンセサイザーを既に取り入れていたバンド、Tonto's Expanding Head BandのMalcolm CesilとRobert Margouleffと共同作業を行う。 そして彼は、シンセサイザー中心とした、アレンジの核となるサウンドを創り上げた。 "Music Of My Mind"と言うアルバムは、こうして自分自身の新たなサウンドを、Stevie自身が開拓したアルバムだ。 そして、その経験が後に続く"黄金の3部作"や"The Songs In The Key Of Life"という、彼のキャリアの中でも名盤中の名盤の発表に繋がる事になる。 僕はこのアルバムが好きなのだ。 後に、輝かしい名盤群が続いてしまう為、どうしても影が薄くなりがちではあるし、実験的に制作されたアルバムである為、完成度はそれほど高いという訳ではない。 ただ、Motownから一度開放され、彼自身の本当にやりたかった、伸び伸びとした心地よいサウンドが聴く事が出来る。 暖かいサウンド、優しさと自信に満ちて、そして何よりも『自由』だ。 Stevieファンの中でも、このアルバムが好きだという人、結構多いのではないかな?と僕は思ったりする。 カスタマーレビューピックアップ モータウンのシンガーとしての契約が一度切れ、自費で制作した作品で、彼の感性の鋭さ・新しさを物語る傑作に仕上がっている。 スタイリッシュなコード進行を持ちつつも、それを感じさせないポップな名曲"Superwoman"や、ボーカリストとしての技量にただ圧倒される"Seems So Long"等、聴き応えのある楽曲が並ぶ。 これ以降の「TALKING BOOK」や「INNERVISIONS」といった、いわゆる黄金期の作品群と比較しても遜色なし。むしろ曲のデティールに対するこだわりは、彼の全作品の中でもトップクラスだ。 カスタマーレビューピックアップ スティービーの頭の中ってどうなっているんだろう。 このアルバムを初めて聴いた時、本気でそう思った。 だって、こんなに洗練された気持ちのいい音楽をほとんどひとりで、 演奏し、録音してしまうなんて。しかも1972年に。 ムーグとブラジルテイストのシンコペーションを身に付けて つい少し前まではコテコテだったソウルミュージックが一気にサラサラになっていく。 カスタマーレビューピックアップ スティービーの作品のなかでもっともお気に入り一枚です。 この後のアルバムでは、ロックの要素が強まっていく中で、こちらは程よくソウルよりのアルバムです。 歌い方も穏やかで暖かい曲が詰まってます。 リラックスタイムにぜひ聴きたい一枚です。 3曲目は当時の奥様のシリータのバージョンも素敵です。夫婦で作ってます。要チェックです!。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは比較的地味な存在だが、サウンドを聴けば次からグラミー賞を連続受賞した傑作の予兆を告げるものである事がよく分かる。 しのごの言わずに聴け! ちなみに椎名純平は、このジャケットのパロディーをしているので、どのシングルか、探してみてください。 Midnight Love
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥1151 より 発売日:2000-06-01 売上ランキング:Musicで69396位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 古巣Motownから移籍後初のアルバムにて、彼の最期の作品となってしまったMidnight Love。 この作品の特徴としては、Marvin Gayeの経済的な理由によって、ミュージシャンを雇えなかったため、ほぼ一人でシンプルな打ち込みによる極めてチープなオケである。 が、それを補うかのごとく、Marvin GayeのVocalによるオーケストレーションが緻密なほどに組み合わさり、過去の作品と比べても全く見劣りがしない。 特に、"Midnight Lady"、"Rockin' After Midnight"なんかの多彩なコーラスワークは、それだけで圧倒させられるものがある。 そして、"Sexual Healing"。何故、こんなに簡素なオケなのに、とてつもなくきらぴやかで素敵なサウンドを出せるのだろう? このアルバムを聴くと、Marvin Gayeの音楽のセンス、そしてVocalistとしての才能を改めて痛感せざるを得ない。 僕は、この作品の中でも"'Til Tomorrow"というバラードが大好き。一見前3曲と比べて地味なナンバーに聴こえるが、セクシーで、繊細な彼の声が心に染みてくる。Marvin Gayeという最高のVocalが聴ける1曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴いていると、日常生活でどんどん降り積もってくる様々な「束縛」や「義務」といったクサリから、魂が解き放たれるような快感を覚えます。いろんなもので窮屈に縛られたひとの心を自由な空間へと解き放ってくれます。「どーせ生きていくならもっとキモチ良く生きちゃいましょうよ」みたいな無言のメッセージを感じてしまいます。イメージはやはり夜ですねえ夏の夜に聴くと味わいもひとしお。楽曲も非常に多彩でマーヴィンのソングライターとしての才能のすごさに驚かされます。捨て曲ナシの高品位ブラックコンテンポラリーアルバム。シングル・カットされマーヴィン久々のスマッシュ・ヒットとなった「セクシャル・ヒーリング」をはじめ、全編にマーヴィンのリラックスした伸びやかでセクシーであたたかな歌声がこだまします。個人的には「’til Tomorrow」にシビれまくりです。大切なひととしっとりとキメたい夜にどうでしょうか?ラストを締め括る「My love is waitin'」もまじサイコーで文句のつけようもありません。 カスタマーレビューピックアップ マービンゲイは単なる素晴らしい歌手ではない。彼は優れたソングライター、プレイヤー兼プロデューサーでもある。この稀代のマルチタレントがその全精力をかけて作ったのがこのMidnight Loveだ。聞き込めば聞き込むほどに味わいがでてくる。セクシャルヒーリングでの多重録音によるマービンのファルセット、テナー、ベースの三音のボーカルの絡みがお見事。本作で彼はキーボード、ドラムスもプレイしている。 全体的にシンプルな音作りであるのが、彼の力量の凄さを指し示す要因になっている。ジャズ・ロック・レゲエへまでクロスオーバーするサウンドは、多くのミュージシャンに影響を与え続けている。住み慣れたモータウンを離れ、彼自身のサウンドを表現する為にCBSに移った。そこからの最初のアルバムが彼の遺作となった。じっくり何度でも聴いて欲しいアルバムだ カスタマーレビューピックアップ
ワシントンDC生まれのグレートなシンガー(1939~1984)、このアルバムを出して2年後に没。マービンは極めて繊細な人だったらしく、落ち込む時はかなり落ち込んでしまうらしい。天才の特徴かも。このアルバムはビルボードR&Bチャートで長らくナンバーワンをキープした『セクシャルヒーリング』が入っている。楽曲の強さとマービンの確信を持った力強い歌唱+バラードにおける深い説得力がブレンドされてマービンの後期の名作となった。リズミックなナンバーが多く、マービンのソングライティングのすごさを見せつけるものになっている。10点中8点 Charmbraceletカスタマーレビューピックアップ 2002年リリースの本作。ユニバーサルとの契約により、ようやくそれまでのゴタゴタから免れ、再スタートを切ることが出来たマライア。 そのセールス面だけで見る一部の人たちからは「MIMI」が復帰作だと唱えられていますが、事実上の復帰作はまさしくこの「チャームブレスレット」になるでしょう。 彼女のキャリアの中でも素通りできない楽曲の数々は、個人的には「MIMI」以上。 「バタフライ」にも通じるアルバムコンセプトをベースに、よりロマンティックを目指し、より内向的な歌詞が際立っています。 「MIMI」は言うなれば、「アメリカン・ライフ」でマドンナがその芸術性を無視されたことで、次作にキャッチーな「コンフェッション〜」をリリースした意図とまったく同じ。 横道にそれましたが、一曲目の「through the rain」は“マライア”健在を示すファンサービス、とにかく素晴らしいのは二曲目以後。 「boy」「the one」「yours」「you got me」「I only wanted」「clown」……と立て続けにハイクラスな完成度とクールさは本当にヤバいほど。 彼女の限り無き声色を地盤からてっぺんまで鮮やかに構築。そのコーラスワークに強弱のコントロールの確かさも過去に例を見ないほどの神業だと思います。 アルバム中レトロで個人的に一番なのが「subtle invitation」。 彼女の名クラシックとなること間違いないと思います。敬遠している人は是非聞いて頂きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ MARIAH CAREYのこのCDを聴いて、 Through The Rainいう曲にはまりました。 キットあなたもこのアルバムの曲の どれかにはまってしまうかもしれません! さぁ、このCDを買って あなたの お気に入りの曲を見つけてみてください! カスタマーレビューピックアップ "Charmbracelet" is one of Mariah Carey's best albums to date - it's got catchy tunes, beautiful ballads, touching ones, inspirational ones - it has it all. Mariah's vocal abilities continue to serve an enjoyable time while listening to the album. The Japanese release includes the bonus track "Miss You" which is not only on par with the rest of the album but worth buying just for that song! Mariah wrote incredible lyrics on this album - some about herself, some about love and one song even about her father. Highly recommended!! カスタマーレビューピックアップ この人の音楽的才能にはいつもいつも驚かされます。色んな引き出しを持っていると言えばいいのでしょうか、楽しめる一枚です。「YOURS」とかいいですねぇ。マライアのソフトな歌声が歌詞ともぴったりで何度も聞いてしまいます。「Subtle Invitation」とかはマライアがこういう感じの曲を歌うとは思ってなかったのですごく新鮮な感じがしました。たまに思うのですが、マライアの曲って曲の出だしとサビというか真中のあたりが全然違う曲があって、そのアンバランスさがすごく好きなんですが、例えば「Sunflowers For Alfred Roy 」とか。これも最初は「ん?」だったのに。好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ
レコード会社移籍後のマライアのニューアルバムアルバムは、本人主演映画グリッターのサウンドトラックでもあった前作のセールスが不調だっただけに ファンなら気になるところだと思いますが、買うなら日本版と輸入版、私は輸入版がおすすめです。輸入版にはボーナストラックkiss me は収録されていませんが、日本版よりもかなり安いのでお得だと思います。 このアルバムにはマライア自身もかなり気合を入れているようで、さまざまな人気アーティストとのコラボレーションも収録されています。テレビ朝日系ドラマ逮捕しちゃうぞ!のエンディング曲になっているthrough the rainが1stカットされていることから、全体的にしっとりとした感じになっていると思います。 今回は歌詞もいいので買おうか迷っているならお手ごろ価格だし、ぜひ×2買って聞いてみて下さい。損はないと思いますよ! Stompin' at the Savoy (Live)
特価:¥ 2,895(税込) 中古品¥1470 より 発売日:1988-07-22 売上ランキング:Musicで49328位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Rufus & Chakaとしては唯一のライブアルバム('82 Savoy Theater)にして最終作品です。Chakaの歌唱は非常に充実しており,シャウトもオリジナル版以上にビシビシときまっています。Rufusの曲に加えて,終盤にはソロでの代表曲"What'cha Gonna Do For Me(Disk2 #3)"をRufusの演奏で取り入れるサービスも嬉しいです。その歌い回しの完成度の高さもソロ版でのライブ('81 Roxy)より断然上です。また,旧メンバーで作られた曲の数々が,Quincy Jones御用達の名ドラマーJohn"JR"Robinsonの絶妙なプレイにより,さらにハイクオリティな演奏に変貌しています。Jerry Hey,Larry Williams(Sea Wind)にErnie Wattsを加えた豪華なホーンセクションによる緻密なアンサンブルも聴き所です。洒落たR&Bをライブ演奏で聴けるアルバムの決定版といえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ソウル、ファンク、物のノリノリ物では、これが最高のパフォーマンスを見せてます。 レコードで出た時は、スタジオ録音もあったんですが正直言って、 「いらないなあ」と思ったもんです。 いやもう、買って損無し迫力モンです。 1枚、置いとくもんですよ。 さあ試聴でもして下さい。 カスタマーレビューピックアップ
Liveでのテンションが安定しないChakaだけど、このLiveでは最高の歌唱を聞かせてくれる。 Rufusとのコンビネーションも抜群! どの曲もみな素晴らしい。いまだにBand仲間はこのCDでみなCopyするという Chakaファンのバイブル。 |
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