定価:¥ 2,033(税込)
特価:¥ 2,238(税込)
発売日:2008-08-18
売上ランキング:Musicで8135位
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特価:¥ 2,238(税込) 発売日:2008-08-18 売上ランキング:Musicで8135位 Music / 通常24時間以内に発送 GRAND GALLERY Presents HOUSE OF COVERS(WORLD)High Times: Singles 1992-2006カスタマーレビューピックアップ 時間が過ぎてゆくのは本当にはやいと思いました。このグループもついにベスト盤です。 とはいっても、シングルカットされた曲全てを収録しているわけでもないようです。また収録されている曲も「シングル用の尺の長さ」であり、その辺はちょっと不満がのこりました。 あと、リミックス集では新旧の作品が収録されています。好き嫌いは個人によって変わってくるものだと思いますが、個人的には初期の頃の楽曲群がなかなか良い出来ではないかと思いました(3rdアルバム以前のものが特に)。気のせいか、最新アルバムのリミックス群は悪くもなければ良いとも感じないものが多く・・これからもおもしろいリミックスを期待したいものです。個人的には「main vein」のリミックス(deep swingによる)を収録して欲しかった・・・ 今後も素晴らしい新曲をリリースしてくれるよう期待しています!! カスタマーレビューピックアップ
Acid Jazzムーブメントから突如現れ、トップシーンを走り続けてきたJamiroquaiのGreatest Hits。 日本盤もDVDがボーナスディスクになっていたりと豪華ですが、こちらの輸入盤はRemix CDがセットになっています。特にオススメしたいのがSpace Cowboy(David Morales Remix)!なんだか昔懐かしい感じでツボですよ。こうして数々のRemixを一度にまとめて聴けるチャンスはなかなかないので、こちらを目当てに買っても損はないはず。 海外盤ではDVDは単独で発売され、日本盤ボーナスディスクよりはるかに多くの曲を収録するので、この輸入盤とDVDをそれぞれ単品買いするのも作戦かも。 但し、Runaway(新曲)のPVは日本盤にしか収録されないようです。 本当は、全部揃えておきたいところですね… ライフ・ストレンジャー・ザン・フィクション
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1440 より 発売日:2001-07-18 売上ランキング:Musicで88578位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ディアンジェロに影響されただけあります。黒いです。ファンキーです。 もともとバンドが持っていたファンク魂を前面に押し出したといった感じです。 それによって前作まで磨き上げていたアーバンな香りは潜めて、代わりに生々しくもどろどろとしたソウルが聴けます。 まるで新しいバンドに生まれ変わったようです。 一般的には最高傑作とまではいかないまでも、新しい息吹の躍動を感じます。 この作品の後「who needs love」「adventuers in black sunshine」とつづくことを考えればこの作品はまさに「脱皮」といったところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ incognitoのoriginal stadio album通算8作目です。 best albumと“life,stranger than fiction"を計りにかけて、こちらを優先した私の直感、正解です。 初めは“life,stranger than fiction"というタイトルと、6曲目の“There will come a day"に惹かれて購入。アップテンポの曲に頼っていなくて、しっかり音を作りこんでいる印象に好感を持ちましたね、本気で。 incognitoの中心人物で仕掛け人、Jean-Paul "Bluey" Maunickの人生が知れます。音楽って、こう在るべきものですよね。 カスタマーレビューピックアップ 2001年リリースの作品。すでに2年前。このアルバムのコンセプトは『はでな色はできるだけ押さえた感じ』つまりパステルにして、グルーヴ感覚と『シック』なたたずまいを重視した作品。 前作とはコンセプトが違います。ぐっと押さえた=ミステリアスな感じが強まりましたね。今までは『完璧にブラコン規格品』でしたから。ローズピアノを意識的に使用して、アナログ感をも出しています。 それが絶妙に『ジョセリンブラウンみたいな』女性ヴォーカルと混ざり=ディスコバンドの『シック』みたいな感じに落ち着いています。これはかなり『おどろき』です。 ちょいと『通受け路線』に軌道修正した作品と言えばよろしいでしょうか。楽器をやっておられるかたはわかると思うのですが、『ハードボイルド㡊??!!な感じなのです。『荒野』なのです、音が全体的に。 (7)が鍵盤がピーターハインズが退き新しいメンツ=ジムワトソン=の起用が新たな展開を示しています。明らかに以前の彼等とは違うサウンドです。これは。 スティーリーダン的に言えば『よりアーテスティツク』な方向を目指しはじめた感じですかね。『視聴率が上がり過ぎたんで自己調節機能が働いたんでしょうかね』。そんな印象を受ける。これはまさに傑作です。 カスタマーレビューピックアップ
今回も、まぎれもなくブルーイサウンドで、安心して楽しめます。特に前作とは同じ方向性です。ストリングスとブラスの美しさにはよりいっそう磨きがかかっており、絶品です。一方で、リズム系の打ちこみっぽさは、すこし耳障りで残念です(初期の生楽器のナローなアナログ音がクラブっぽくて良かったのに・・・)。それはともかく、6曲目のボーカルの競演は圧巻!伝統的にすこし冴えない男性Voは、相変わらずですが・・・。 ElevenSoul Bossa Production 1994-2005
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2006-05-03 売上ランキング:Musicで4345位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Soul Bossa Trio、10年の活動を総括したベスト盤です。 フロア・ライクな楽曲中心のDisc1と、スロウでメロディアスな曲を中心としたDisc2。 これまでに発売されたアルバムから満遍なく選曲されていますが、 共通して感じるのはその「心地よさ」。 通勤中の車の中、休日の読書タイムなど、様々な場面で活躍してくれそうな作品です。 Emergency on Planet Earthイン・ザ・モーニング3カスタマーレビューピックアップ イン・ザ・モーニングは1、2とも良かったので購入しました。 が、今回は前作に比べるとその選曲がおとなしく感じました。 涼しい薫風のような突き抜けるような爽やかさも、期待していたほどではありませんでしたから、星を3つにしました。 でも、確かにPOPで良質なセレクトであり、朝をコンセプトにするというところは秀逸であるため、他のオムニバスを買うならこちらをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
「恋するふたり」メイヤの「クレイジー」に心を癒されました。 オムニバスが好きな方には満足できる仕上がりです。 NOWが好きだった人には特にオススメです! この夏は、イン・ザ・モーニングで楽しくなること間違いなしです。 BEES + THINGS + FLOWOWERS
特価:¥ 2,294(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2006-11-01 売上ランキング:Musicで67582位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
インコグニートの新作は、 過去の名曲のセルフカバー4曲+新曲3曲+リスペクトするアーティストのカバー曲3曲の 11曲構成。 UKでは10月の頭にリリースされたのに、日本では11月。 となるとボーナストラックが期待されるが、 ポニーキャニオンのHPによると、今のところなさそう。。。 1 Everybody Loves The Sunshine 2 Everyday 3 Summer In The City 4 Always There 5 Raise 6 Still A Friend Of Mine 7 Tin Man 8 Crave 9 Deep Waters 10 You Are Golden 11 That's The Way Of The World アルバムとしてはアコースティックを重視した仕上がりで、 とくにセルフカバー4曲(2,4,6,9)はドラムレスな大人のアレンジ。 それに対して新曲(5,8,10)はインコグニートらしいソウルフルな曲。 そしてカバー曲はすべて、インコグニートのフィルターを通して 名曲をブルーイ風に調理していてなかなか心地よい。 全体としては今までのインコグニートの雰囲気は保ちつつも より、アコースティックで落ち着いた感じをかもし出した 面白いアルバム。 ダイナマイト 来日記念盤(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
まず、DVDは、約30分。そのうち2本がミュージック・ヴィデオ。ミュージック・ヴィデオのメイキング映像と、アルバムについてのインタビューとから成る『ダイナマイト』のメイキング映像。でも、このDVDの価値を下げている要素があります。それは、DVDに字幕がなく、日本盤ブックレットに日本語対訳が印刷されていることです。さらに、これはしかたがありませんが、音声がリニアPCMのみです。つまり、なんやかんや言っても、『ダイナマイト』には輸入盤デュアルディスクが存在するのです。この来日記念盤のDVDは、そのDVDサイドをDVD化しただけのDVDです。 アルバム自体について言うと、このアルバムでは、以前のアルバムに比べると、若くヒューマンなライヴ感やアシッド・ジャズ的なものは失われました。でも、少なめの音数、メカニカルなリズム感によって、ジャミロクワイ式のUKソウル・ファンクが、よりメロウなグルーヴで楽しめます。これは、3年前のアルバムまではライヴ録音で制作されていたのに対し、このアルバムがプロトゥールズ、ハードディスク・レコーディングで制作されたことに関係しているのでしょう。でも、ラストのトラック12に、音数が多く躍動感のあるナンバーをもってきたのはさすがです。あと、基本的にラヴ・ソングが多いのですが、歌詞にも、はっきりとではないですが、これまで通り、多少の時事性は暗示されているような気がします。 日本盤ボーナストラックは前作『ファンク・オデッセー』のオープニング・チューンのリミックス。ブックレットに日本のファン向けのコメントあり。 |
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