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Amazon人気商品ランキング/ファンクpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1669/総ページ数:167 最終更新日:2008/08/22 Emergencyカスタマーレビューピックアップ
活動はじめてから約30年!FUNK BANDとしては異常に長寿なKOOL&THE GANG。最近のLIVEでは、以前のファンク色の強いサウンドに戻ってきたような気がする。 このアルバムはJ・T・テイラーのVocal時代のPOP/ROCK色を強く感じさせる作品。タイトルナンバーの「EMERGENCY」。ビート的にはファンクじゃないな・・・こりゃROCKだぜい!かといってROCKそのものかと言えばそうでもなくて、重たいビートにFUNKっぽいアレンジがほどこしてあり独特のサウンドになっている。 ヒット曲「FRESH」「CHERISH」なども収録。FUNKファンには物足りないかもしれないが、POPな曲が好きな人にはお勧め。 1999
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2005-05-25 売上ランキング:Musicで73721位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 黒いロッカーとして業界を席巻した殿下(プリンス)が更なるカテゴリーレスの聖地を奪取すべく作り上げたのが本作です。結果[1]は目論見通りのクロスオーバーヒットとなり[3]までは その目的に沿った戦略曲が並びます。[3]はロカビリーを取り込んで全く見事な料理長です。[4]からはセクシャルでアンビエントな尺たっぷりの曲が並びます。このアルバムこそが ハウスmusicを産み落とした母体だよく言われる所以であります。ボトムリズムはマシンに任せファンクエッセンスを限界まで薄める手法(=人種に関わらず踊らせるフォーマット作り) が完成しており。後はいつ討って出るかの状態に殿下はニヤリだった筈です。しかしこの後の殿下はやや関連アーティストを乱発大量生産しクオリティコントロールが及ばない場合も 見受けられるなど、肥大化する自身のビジネスに翻弄される事になります。しかしその期間は才能が枯渇した訳ではなく市場に合わせたドレスダウンをしていたという点が特筆される べきでしょう。このアルバムはジャンルを問わず語られる事が多いのが特徴です。 カスタマーレビューピックアップ 本作5thで、プリンスは、普通の楽器の他、打ち込み、シンセ、ノイズ処理などさまざまな音を作り上げている。時にそれは、インディーっぽい感触がある。抜群のタイミングで入っては消えていくさまざまな音。意味不明な叫び声、リピート。もはやプリンスにしか作り出せない、鳴らすことが出来ない音である。それは、もう、発明と言ってよいくらいである。 が、ひたすら前衛でないのが、プリンスらしく、特にこの盤では、次の「パープル・レイン」の考えもあったのか、これまでのアルバムの中では一番と言ってよいぐらい「ポップ」と言うことに重きを置いているようにも思う。そういった点も見事にプリンスの思惑通りで、3曲のヒットを生み出し、アナログでは2枚組みというヴォリュームなのにアメリカだけで400万枚のセールスである。 これまでの音楽活動の総括のようなアルバムであり、次の「パープル・レイン」以降への橋渡しともなるアルバムであり、プリンスの、というかミュージシャンの永遠の課題でもある「前衛」と「ポップ」の同居が見事に成功している私の一番好きなアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 当時この作品"1999"('82年作)を買った覚えはありません。シングル2曲([1]、[2])をFMか何かで聴いて、"興味深いアーティストがいるなぁ"とは思ったのですが、HR/HM系に走っていた耳にはそれ以上届きませんでした。(^^; その後、例の"パープル・レイン"も大当たりし、時代の全てがプリンスを受け入れていたような状況に戸惑いも覚えたものでした。こうして二十余年も経って全曲聴いてみると、なる程、この人が時代を引っ張っていたのだと判ります。 当時"判ったような気"になっていた自分では、その実、プリンスが5年10年先を先取りした音を創っていたなどと判ろう筈もありません(^^; 時代は既に西暦2000年から数年経てしまっていますが、少なくとも、90sにあってでも充分に通用した楽曲の数々には改めて脱帽ものです。 カスタマーレビューピックアップ
1982年リリース。通算5作目。Produced,Arranged,Composed and Performed by Princeである。(●^o^●) プリンスのサウンドが完成するとともに、映像やアルバムのインナーに溢れる歌詞の多種多様なフォントまでこだわり、自らのイメージを構築して投影する手法もこのアルバムの時期に完成した。 間違いなくプリンスはロックはおろかジャズ・クラシックいや文学・絵画・映画etc、所謂'芸術'と称される分野において比類なき天才のひとりである。天才とは自らのヴィジョンを常に決定的に持ち、その正当性になんら疑問を持たない人間のことである。故に商取引としてのCDの市場調査おける販売のトレンドなどというものは一切眼中に無く(●^o^●)、自らのヴィジョンに照らして『正』とあらば前進しつづける。 またプリンスは全ミュージシャンで最も完璧主義者だと僕は思う。曲の作り方、コーラスの組み方、発声の仕方すべてが計算に計算を重ねて作り上げていく。そして決して妥協しない。それ故に、レコード会社とのトラブル・移籍・活動休止を繰り返すことになるわけだが、レコード会社側でプリンスの意図を100%理解出来たことはただの一度もなかったのではないかと僕には思える。だから、1993年には発音不能な記号で自らを表すようになっていくわけだが、妥協と言う言葉の反対語の様な存在だ(●^o^●)。 このアルバムであと思うこと。プリンスの意識のどこかにジミ・ヘンドリックスがあること。『1999』の始まりなど『If 6 Was 9』の様だし、ギターの弾きっぷりもどこかジミの影を感じる。 ファンク(●^o^●)。 Soul Source EARTH.WIND&FIRE REMIXESカスタマーレビューピックアップ '02発売の、内外リミキサー達によるリミックス集。 オリジナルを上手くリミックスして、気持ち良く仕上げたものから、原曲を大胆に崩したものまで、様々なタイプの曲が揃っています。 個人的には、原曲をあまり触り過ぎずに、よりダンサブルにグルーブさせたタイプのリミックスが好きなので、#10や#11は特にイイですね。 #10は、イカす原曲を、よりダンサブルかつ、ファンキーに仕上げた出来栄えが最高です♪ドライブ感溢れる、うねるベースラインと、ファンキーなギターがたまりません♪ 個人的にこのアルバムは、家庭や街中で聴くよりも、高速道路でのドライブ時に聴くと、より気持ち良く聴けました。 カスタマーレビューピックアップ Earth Wind & Fireの曲を30年聴いています。 アレンジされてどうなるのかな?ってすごく期待してましたけれど、原曲を知らない世代の人には心地よいサウンドなのかもしれません。 Earth Wind & Fireとして聴くのであれば、あまりにも原曲を崩しすぎていて、返ってクドイと思うアレンジもありましたが、Septemberを聴いたとき「うおお〜ぅ!!こんなに素敵になるのか!」と鳥肌が立ったくらいです。Earth Wind & Fireのファンとしては★★ 新しいジャンルの曲だと思って聴くのには★★★★ってところでしょうか。差し引きで★★★ カスタマーレビューピックアップ 数あるアースのリミックスのなかでも、くどくないし とっってもcoolな仕上がりです。 原曲の良いトコを程良く残しつつ、 ハイテンションな仕上がりでっす☆↑♪ アースファンならすんなり入る♪ テクノ好きなら、ダサ格好いいcoolさに出会えます♪ 昨年のHONDAのエディックスのCMに 「Let`s Groove」がこのアルバムから使われていました!だから聞き覚えある人も多いと思います☆ 夏におすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に、聴きやすいREMIXに仕上がってます。 オリジナルをお洒落にした感じで 場所を選ばずEARTH REMIXESを聴いてました。癒しまでとは言えませんが、夏には、持って来いのアレンジです。 クラブで上げるのには、ちょっと難しいかもしれませんね 大人のREMIXですね。 カスタマーレビューピックアップ
どれもいいです、なつかしの曲がスタイリッシュに★ 個人的にはFPM田中知之のセプテンバーや、大沢伸一のアレンジが好きですが。先日、田中知之のイベントで生でセプテンバーやってくれましたが、やはりカナリよかったです。 この中の大沢伸一の曲、ある部分が武富士のCM曲を連想してしまうのは私だけでしょうか。 The Rainbow Childrenカスタマーレビューピックアップ 2002年リリース。1999年発表の『Rave un2 the joy fantastic』から約2年ぶり、ワーナー/チャペル・ミュージック出版社との契約満了を期してプリンス・マークからプリンスに戻ることを宣言しての第一弾である。 そういった契約の話以上に重要なのは、『Rave un2 the joy fantastic』の直後にプリンスが生まれたばかりの子供を失うという事件があったことだろう。これはおそらく彼の人生観そのものを変えてしまったと思われる。かくて登場したこのアルバムは今までのアルバムとは全く異なるものに仕上がった。 露出的なプリンスはほとんど引っ込みただただ内面に棲む天才がジャズのカタチを用いて創ったアルバムである。言ってみれば『セクシャル』から『センシュアル』に変貌したターニングポイントの作品だ。いずれの曲も奥深い。自分の子供の死を乗り越えようとするプリンスの心象現象が出ている。ちょっと変わっているのはこのアルバムをiTuneで解析すると、ラストの傑作『Last December』のあとに4秒×5→6秒×1→38秒×1の7つの『Untitled』の曲が隠されていることだ。次作2003年リリースの『N・E・W・S』では14分で統一されたまったくボーカルのないジャズ・インストルメンタル4曲へと流れていく。 カスタマーレビューピックアップ 出だしから『Two against nature』のスティーリーダンのごときスタイリッシュでクールなファンクが飛び出す。これはなじむのに時間がかかると思うね。 改宗したらしいプリンス。自分の立つべき軸にたいしてかなりの確信を持ったということの宣言なのだと思う。バイリンガルや相当に語学ができる人以外は彼のメッセージはダイレクトに魂に飛び込まないと思う。 2度3度聞いてみて、これはかなりすげええぞと思ったね。サックスにナジー/ベースにラリーグラハム/ドラムにジョンブラッウエル=このひとすんごいリズム感がいい/という布陣でかなりディープなファンクを展開。 ところどころジャズっぽいしね。また強烈なファンクもかなりかます。そして曲もすばらしい。自分の立脚点=宗教を見つめ直した=ゴスペルアルバムとも言える!。 メジャーレーベルが長かったプリンス、メジャーでは、できないことをこのアルバムで全開にしてる。スピリチュアルなムードがかなり強く、ヒットチャートなぞ気にしないで豊かな=クリエイティブな音楽を思う存分演奏しているプリンスがここにいる。 すべてのブラック/ファンクミュージックファン必聴のアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ ä¹...ã...ã«Princeãæ»ã£ã¦ããï¼Princeå義ã¨ã-ã¦ã¯ãªã"ã¨10å¹'æ¯ãã¨ãªãã¢ã«ãã ãã¤ãã«ãªãªã¼ã¹ãã-ãã-ã"ãã'èãã¦ãã®å...ççãå®-æè²ãå¼·ãå...容ã«é©ãã'ãã¼ããã®ã¯åã ã'ã§ã¯ããã¾ãããµã¦ã³ãã¯ãã-è²ãã»ãã·ã§ã³çæå'³åããããæ·±ã¾ã£ããããªå°è±¡ãJazzyã§ãããããã¡ã³ã¯è²ãå¼·ããããã§ãã¦ç'ã-ãã'ã¹ãã«ã®æè§¦ããããã»ã"ã¨ã"ãã¯å½¼ã«ã-ãåºæ¥ãªãé³ã§ããã"ã¨ã¯ç¢ºããã»ã¼ã«ã¹äº'ã...ã¨ããæ¬¡å...ããã¯å®å...¨ã«è§£ãæ"¾ãããå½¼ã®ãããã鳿¥½ãã¾ãã«ã"ã"ã«ãããã¢ã«ãã ã®ä½ãã¯Comeã®æã®ããã«èªãã§ãã¹ã¦ã®æ²ãã¤ãªãã£ã¦ãããã¢ã«ãã ã®è³ªæãã©ã"ãComeã¨ä¼¼ã¦ãããããªãã§ãComeã»ã©ã®è¡æ'ã¯ãªãã£ãã®ãæ£ç'ãªã¨ã"ããè³å¦ä¸¡è«-ãã"ã®ã¢ã«ãã ã«å¯¾ã-ã¦ã¯ããããå人çã«ã¯ããã¢ãã¯ããã¦ã!ã!!ãã«ããã®ãæ£ç'ãªææ³ãå½¼ã天æã§ããã"ã¨ã«ç-'ãã¯ãªãããPrinceã«ã¯ãã¯ãå½¼ãªãã®ããã-ã'示ã-ã¦æ¬²ã-ãã£ããæ¹å¤ã'è¦æã§ã"ã®ç¹ã§ãã カスタマーレビューピックアップ 色々と試行錯誤の多かったシンボル時代ですが、あの「プリンス」が戻ってきた!!いままでも先人に対するリスペクトは持ち合わせていた彼の音楽に対する真摯な姿勢が結実しています。ジャズ、ブルース、R&B、ゴスペル、ソウル・・・一気にミクスチャーされた「プリンス」ミュージックといえるでしょう。最後の「LastDecember」は泣けてきました。次回作はどんな大傑作を作ってくれるのでしょう? カスタマーレビューピックアップ
海外では賛否両論に評価が分かれているようですが、個人的には長年待っていた甲斐があった!と手放しで喜べる内容でした。彼が「プリンス」に名前を戻して最初のアルバムだけの事はある!とても気合いの入った作品です。 メジャーレーベルから離れ、孤軍奮闘で彼が創ろうとしている音楽は、ヒットチャートに載せる為の音楽ではなく、流行の曲調ではなく、決して今風では無いかもしれないが、、息が長く、時代が移り変わっても人々の心に残る名曲を紡ぎ出そうと彼は必死に「アーティスト」としての信念を見せつけています。その真摯な姿は、現在のミュージックシーン、そしてミュージシャン達への警鐘のようです。内容は、熟練の技がさえ渡るジャジーなものを筆頭に、これまでプリンスが積み上げてきた「プリンスミュージック」を凝縮したものを、多面的に見せつけてくれます。(基本的には生のバンド音が主体)コンセプトアルバムとして最後まで一貫したカラーで統一されていて、ラストまで一気に聴かせるパワーに充ち満ちています。 今回「星4つ」と厳しい評価をさせて頂きましたが、過去のプリンスの作品が評価ベースにある為にハードルを高い所に設定しての評価となってしまいました…ですが、一般的なレベルでいえば十分満点をあげられると思います。おそらく音楽史に残る作品の一つになるのではないでしょうか… Pickin' Up the Pieces: The Best of Average White Band (1974-1980)
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1992-09-01 売上ランキング:Musicで40960位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 始めてAWBを買うにあたって 名盤とされる一枚目「Pickin' Up the Pieces」'74と二枚目「Cut the Cake」'75を買うか それともこのベストを買うべきか迷いましたが 結局これを買いました コレに決めた理由は 一枚目の曲が5曲(1-5)2枚目の曲が3曲(6-8)と、まぁそこそこ入ってるのと その他のアルバムがどんな感じなのか気になったこと、収録曲数が多いことです ちなみに残りの曲は 「Soul Searching」'76から(9.11.12) 「Person to Person」'76(ライブアルバム)から(10.13) 「Benny & Us」'77から(14) 「Warmer Communications」'78から(15) 「Feel No Fret...」'79から(16) 「Shine」'80(ジャンルがFUNK→AORになったらしい)から(17.18) ざっと聴いた感じだとJBっぽい曲は最初の二枚の曲以降はなかったですね 後期のアルバムからは収録曲が少ないのでなんとも言えませんが 最後の「Shine」の曲はかなり感じが変わってて たぶんサタデーナイトフィバーでビージーズが変わったみたいな感じです ディスコ系になってます これはこれでとてもいいんですけどね その他のアルバムは一貫した方向性な裏声歌ものFUNKでそんなにレベルが下がっている感じもしませんでしたし ま、最初の一枚なのでAWBの流れがよくわかったという点で 一枚目、二枚目を特筆して名盤として買うよりよかったかなという気がします ジャケは二枚目のジャケが一番好きですけど カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Pick Up the Pieces」のイントロでKOされました。ヒットした1975年当時はハードロック小僧だったけど、この曲には無視できないカッコよさがありました。今もロックバーで飲んでいるとき、Pick Up the Piecesが流れてくるとゴキゲンになってしまいます。 平均的白人バンドという名前と正反対で、黒っぽいフィーリングの名曲がいっぱい詰まってます。全員が芸達者ですが、後にポール・マッカートニーのバンドに参加するHamish Stewartのギターのカッティングの心地よさは特筆ものです。Rhinoレコード編集で、ビル・イングロットのチームがリマスターを手掛け、音質も素晴らしい仕上がりになっています。 カスタマーレビューピックアップ
偉そうなレヴュー・タイトルにしてしまったが、Pick Up the Pieces を初めて聴いた当時、まったくもって白人バンドとは思いもしなかった。比較的若い人には、80'sのDiscoでも頻繁にかかっていたHitナンバー Let's Go Round Again の方がなじみがあるだろうが、僕にしてみれば彼等の真骨頂は、なんといっても Cut the Cake である。このリズムの切れのよさは、今で言う Kool そのものの何ものでもない! The TimeGratitudeカスタマーレビューピックアップ ライブの一曲目は、ドラムとパーカッションの距離が離れているのにまったくリズムがずれないと言われていたAfricano / Power。次のYearnin' Learnin'に続く曲の中でリズムを自由に変化させる凄さ、切れ、迫力はさすがにEWF。リズム打ち込みなんかない時代ですから。 トラック17は昔、日本のテレビでも放映された「ナタリーコール・ショー」の中で、EWFが出演、歌ったメドレー。すごくいいアレンジなので、また聞くことが出来て、うれしいです。 カスタマーレビューピックアップ 1975年のライブアルバム。ファンク路線を突っ走っていた 若々しい才能の集まりが爆発してます。やっぱこのグループ はライブでしょう。リズム、フォーンセクション、モーリス フィリップの声が絡み合ってます。灼熱の競演か狂宴か。 この邦題考えた人すごいな。 カスタマーレビューピックアップ 75年発表のライブアルバムですが、ライブパフォーマンスを売りにしたEW&Fの脂に乗った頃のアルバムということで、今でも彼らの最高傑作に挙げる人も多いアルバムです。聴き所といえば、フィリップベイリーのファルセットヴォイス、ツィンギターの刻む強力なリズム、彼らならではのブラスセクション等々が挙げられるのですが、聴衆の盛り上がりっぷりも、邦題ならではのもので、いかに彼らのライブがすさまじいものであったかが伺えます。 ただ、サウンド的には、いわゆるディスコナンバーでシングルヒットを連発する前の、本来のEW&Fの特色であるファンクを基調としたものだけに、彼らのディスコヒット曲のような楽曲を期待されるとがっかりされるかもわかりません。 カスタマーレビューピックアップ これまで一部ソウルファンから熱狂的支持を受けていたEW&Fが、ついにその底知れぬパワーを世界に向けて爆発させた。当時全世界・全ジャンルの音楽ファンの度肝を抜いたアルバムがこれである。蛇足ながら「太陽の女神」に関しては、この演奏も迫力あって素晴らしいのだが、個人的にはEW&Fが参加したラムゼイルイスのオリジナルのほうが、やはり数段好きです、はい。 カスタマーレビューピックアップ
Earth, Wind & Fireの中で最高のアルバムです。ついでに自分の中のベスト10に入ります。もう20年以上聴いていますが飽きません。もう何もいうことはありません。EW&Fが好きで聴いたことがないとしたらモグリです。買うしかありません。ぜひどうぞ。 ベリー・ベスト・アイズレー
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2001-03-07 売上ランキング:Musicで79585位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕はアイズレー初心者なので 選曲がベストかどうかはよくわからないんですが とりあえず 1.はジャクソン5でマイケルくんが歌ってた曲でした マイケルくんもよかったですけど、この元曲もなかなかいい 10.はビートルズがカバーしていたものと同じ曲です 曲調もかなりビートルズのものに近いです ただ、全体を通して聴いて思ったのが 上の2曲が浮いている・・・(^_^;) それは何故かといいますと アイズレーブラザーズは3人兄弟時代と6人兄弟時代がありまして かなり曲調が変わるのです(時代も10年くらい違いますからね) 上の2曲は初期の3人兄弟時代で残りの曲は6人兄弟時代なのですね 有名人にカバーされた曲とはいえ ベストとしては6人兄弟時代にしぼって統一感を出してほしかった感じです ジャケやライナーノーツは6人組の写真ばっかりですし 3人兄弟時代のベストは別にまたありますからね そんなわけで、とってもよかったんですけど・・・聴くたびに中途半端な気持ちになるので、星4つで・・・ カスタマーレビューピックアップ
ゴスペルグループとして出発したバンド。そのためゴスペルファンクがヒット。なのでややディープな歌唱である=やや味が濃い 時代との接点を忘れずに、同時に自分たちの基盤=R&B=に忠実に進展してきたバンド。近年のヒップホップ陣営に影響力は大。 洗練された味わいと強靭なファンクビーツで聴くものをヒートアップ。 ギターはロック的要素をも見せる。入門に最適 NightshiftLight Up the Nightカスタマーレビューピックアップ その昔はチョッパーベースとも呼ばれ、今はスラップと呼ばれるベースの奏法をあみだしたのはラリー・グラハムなのかルイス・ジョンソンなのか諸説あるのだが、ルイス・ジョンソンの代表作はなにかという話になると、このあからさまに売れ筋の音を追求したブラザーズ・ジョンソンの『ライト・アップ・ザ・ナイト』ということに一応なるのではないか。イノベーターをリスペクトする良い子はルイスが頑張って仕事している作品を聴いてあげよう。 カスタマーレビューピックアップ
このあとから低迷期に入るわけだが、やはりクインシージョーンズという影のフィクサーの存在が大きい。モダンでしゃれた音像はクインシーならではのもの。メモラブルな曲が多く。勢いがある。 10点中8点 |
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