定価:¥ 1,118(税込)
特価:¥ 1,118(税込)
中古品¥969 より
発売日:1994-07-12
売上ランキング:Musicで151461位
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Amazon人気商品ランキング/グラムロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:781/総ページ数:79 最終更新日:2008/07/06 The Last Temptationカスタマーレビューピックアップ
暫らくの休止の後、鳴り物入りでの復活(コンセプト+コミックス)である、全てを褒める訳にはいかないが[LOST IN AMERICA]は名曲?迷曲だ!「銃が無いから学校へは行けないと」その冗舌の鋭さにはアッと思わせる、日本でもモットモット売れてほしいのに…やっぱり中年ロッカーのアノ…SMスタイルがダメなんだろうな、メイクはそのままてアルマーニのスーツかなんかで頑張ってみてはアリス君。 Mottカスタマーレビューピックアップ 前作の「すべての若き野郎ども」で語られることの多いモット・ザ・フープルのこのアルバムが、どれくらいの知名度があるのか分からないけれど、本作、そして次作にあたるラスト・アルバムは最も彼ららしさが出た傑作アルバムだと思う。ハード・ロックの一歩手前で留まっているかのような、やさぐれロックンロール・バンド・・・そんなイメージが彼らにはあるんだけど、何となく日本人に受けそうな哀愁のようなものを強く感じるメロディが、ダサさの一歩手前で輝いている印象がある。前作が日中の光なら本作は夕日のような感じかも。 ピアノをベースにしたご機嫌なロックンロールながらひたすら重い1.一変して哀感漂うギターのリフが印象的な2.はかなりの名曲。3.も哀愁のハード・バラード。4.はちょっと明るめのロックンロールで一瞬ハッとする良い曲・・・とラストまでひたすらハードに人懐っこいメロディをぶっきらぼうに、かつドラマティックに歌い込んでいくイアン・ハンターの全盛期の記録。無敵かもしれません。キーボードは本作からモーガン・フィッシャーに代っており、彼の貢献の高さも良く分かります。 カスタマーレビューピックアップ このジャケはカッコイイ!ロレンスの『革命』詞もこの頃の彼等にビシっとハマる。付属ライナーで詳細は読んで頂くとして、前作『野郎ども』でのアルバム・コンセプトの立て方や、その冴えたサウンド・プロデユースからくる求心力がなくなった分だけドラマ性や演劇的な視覚性が後退。しかしそのことで場末のふきだまり的な原点を、音自体で感じさせるのも事実。叩き上げのチャンピオンが初心に戻って生々しいロー・ブロウをブチかましてくる思いだ。曲も演奏も決して悪くはないが、ボウイならばスネアの音決めだけで数日かけてしまいそうな所-綿密さや優れた構想力-は本作、というか彼等にはない。直後に脱退したラルフスのギターもそういうムードからか、前作での冴えはみられないし、フェンダー系の音色が増えたせいかサウンドの厚みが減った。バンド全体にかかったエコー(あえてそういいたい)もご愛敬。イアンの歌うバラード(7)は相変わらず素晴しいが、このアルバムはモットとしては爆発仕切れていない印象がある。 カスタマーレビューピックアップ
私は次作(というか最終作)の「Hoople」で初めて モットザフープルを聴いたにわかファンではありますが、 それとくらべると、バックとかも含めてイアンのいわゆる ヘタウマボーカルが今作では生ぬるくて爆発してないように思えます。 全体にチープな感じが隠せません。 しかし、し-か-し-です。 ラルフボーカルの「俺はキャディラック」はとても切なくも綺麗だし、 Wall of HitsGreatest Hitsカスタマーレビューピックアップ
~こうして改めて聞き直してみると、bowieの匂いをかなり感じるわけですが、そんなこと直ぐに忘れてしまう程にこのアルバムが持っているロックが大好きだと気がつくのです。 曲も緩急上手く並べられていて、all the..では涙が出そうになりながらも、roll away..でちょっと元気なって、golden~~ age..ではまた泣きながら踊ったりしてしまいます。 これは、たまに聴いていろいろ思い出さないとダメだなぁ。 Muscle of LoveAlice Cooper's Greatest Hits
特価:¥ 1,943(税込) 中古品¥400 より 発売日:1994-11-24 売上ランキング:Musicで151918位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かくいう私も最近アリス・クーパーにはまった一人。最初は『Poison』からだったが(この曲はカッコいい)次にこのベスト盤を買った。ベスト盤というのは私にとってはいつもつまらないもので正直これもがっかりしなけりゃいいけどと思いながら聴いてみた。と!何コレ?!最初の1曲目『I'm Eighteen』に心を簡単に奪われてしまったのだ。アリス・クーパーにはいつもあの蛇やメイクイメージが先行するのだが、だから、一曲一曲と向き合うとえっ?えっ?と連続して新発見したみたいな嬉しい驚きが楽しめる。 捨てる曲なんて一切なし! アリス・クーパー侮れない! いやアリス・クーパー・バンド恐るべしだ! どうして日本でアリス人気が爆発しなかったのか?不思議でならない。 リアルタイムで70年代がロック世代だった私でさえ今更ながらそう思う。 アルバムのコンセプトにそった曲作りのうまさ、アリスとバンドのメンバー達がいかにセンスの良いミュージシャンだったのかこの1枚で理解できる。 このベストに入りきらなかったバンド時代の曲にはいいのが他にもごろごろあることを付け加えておこう。くれぐれもこのベスト盤のみで満足するなかれ。バンド時代のアルバムは全てがお薦めです! カスタマーレビューピックアップ
時代に流されないロックナンバーがここにおさめられている。70年代のアメリカのロックだ。ソロになる前のアリスのおいしい部分をセレクトしたもの。やっぱし曲がよい。歌詞も最高にいいが。 最近のロックの傾向として『ギターがやたらうまい』ロックバンドが異常に多いと思う、例えば=ミスタービッグ/エクストリームだが。 アリスのこの時期のギタリストはテクニックから言えばたいしたことはないが、ロックスピリッツを持つ曲が書けた。加工されないへたなまんまのロックだ。ガンズなどからリスペクトされているように数知れないバンドに影響を与えている偉大なロッカー。 とにかくギターのテクニックにばかり耳が行く最近の傾向とはまったく逆なアルバムなので、そこに注意だ。シアトリカルなライブステージばかりがクローズアップされるが=これをショックロック=とあちらでは呼ぶらしいが、ロックアンセムとして語り継がれるナンバーを残したことがやはり偉大なのだ。10点中10点。 Liveカスタマーレビューピックアップ オリジナルはアナログ1枚、収録時間も今回の3分の1程度しかなかったので、曲順・選曲にやや無理があった。学生時代から何度も聴いてはいたが、もうひとつ弱い印象しかなかった。 しかし今回の拡大版では、曲順も実際のコンサートのセットリストに則り、当時のライブが楽しめるようになった。これこそずっと待ち続けていた本物のライブである。数あるロック・ライブ・アルバム名盤リストの上位に入る傑作。 カスタマーレビューピックアップ まぎれもなくモット・ザ・フープルの代表作。1~5がニューヨーク、6~7がロンドンで録音された74年発表のライブ・アルバム。裏ジャケットの、人間大のマリオネットを天井から吊したステージの写真からも70年代半ばのロックの雰囲気が伝わってくる。 グラムロックの1グループととらえられるモットのスタジオ録音は、よくいえばクール、悪く言うとチープな音づくりで、ともすると野太いながらも繊細なイアン・ハンターのボーカルが浮いたりするが、ここで聴けるのは、ボーカルと一体になった分厚く重い演奏だ。 アナログ時代のアルバムの邦題は「華麗なる扇動者」だった。4曲目に収められている「すべての若き野郎ども」がこのアルバムのハイライトに違いなく、イントロの扇情的なギターにみんなのけぞる。そして、切なくなるほどのパフォーマンス。モットのベスト盤にもこのライブ・テイクが収録されている。そのかっこよさの前後を聴くためにも必聴の1枚。 カスタマーレビューピックアップ
モット・ザ・フ-プル。いい意味でただのロックンロ-ル・バンドです。ヘヴィ-でもプログレでもないけれど<イアン・ハンタ-を中心に痛快なロックンロ-ルを演奏するバンド>それがモット・ザ・フ-プルの正体です。 最近は再評価され、未発表ライヴやモット以降のアルバムもCD化されていますが、本作は解散前に発表された唯一のライヴ盤です。代表作ではないかもしれませんが、ときどき無性に聞きたくなる逸品です。 The Life & Crimes of Alice Cooper
特価:¥ 7,393(税込) 中古品¥5651 より 発売日:1999-04-30 売上ランキング:Musicで167802位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムだけで、アリスの今までが一気に振り返れる、 アリスの長い芸歴を考えると、とってもお得なアルバムです。 マニアからは、「~が入ってない」と言われるだろうが、 このアルバムを聞いて、気に入った時期のアルバムへと手を広げるきっかけになる、 カスタマーレビューピックアップ
有名歌手のお手軽ベスト版で有名な、Rhinoから出た、 大御所Alice Cooperのデビューからのベスト版。 「~が入っていない」など、マニアにとっては不満もあるようですが、 中のパッケージのひとつが、 Gratuitous Sax & Senseless Violinsカスタマーレビューピックアップ 長ーいスパークスの歴史の中でも、70年代のキモノ・マイ・ハウス、ナンバー・ワン・イン・ヘブンと並ぶ90年代の傑作。 次は2002年のリル・ベートヴェンだ。スパークス聴くなら、まず、この4枚を。 その後、好きな1枚の前後を聴いていけばOK。 カスタマーレビューピックアップ
1994年作品。 芸能ゴシップ雑誌の表紙をパロったジャケ通りの、ショービジネス界の裏側で繰り広げられる人生模様を歌った、彼らとしては初のトータルコンセプトアルバム。題名は、三流映画を揶揄する時に使われるGratuitous Sex & Senseless Violence(唐突なセックス、無意味な暴力)のもじり。レット・バトラーの本音、スター女優の愛人の呟き、街に現れたリベラーチの幽霊、BBCはオレのもの、ツイ・ハークの自己紹介(本人出演)など。 80年代後半あたりから世間と歩調がズレはじめ、低迷期に陥ったスパークス。ベスト盤やサントラ仕事でどうにか存在を確認できるほどだったが、思い切って主戦場をアメリカからヨーロッパに移した本作が、起死回生の一発となった。 イントロのアカペラでオッと思わせるつかみが、全盛期を思わせて最高。アメリカ時代にはやや抑え気味だったドラマチックなメロディが復活し、90年代前半ならではの甘口ユーロビートサウンドにうまくマッチして、エレポップの盛んなドイツを中心に大いに売れた。シングルに収められたヴィンス・クラーク(イレイジャー)やバーナード・バトラー(exスウェード)のリミックス仕事も収穫だった。 ただ94年の時点でも決して新しいとは言えないペットショップ・ボーイズ直系の音なので、今聴くとけっこうしんどい部分も多いのは仕方ないところか。「Verry」収録の「Yesterday, when I was mad」にクリソツなセカンドシングルの3などけっこうヤバイが、本人たちも意識していたのか、当時のインタビューではしきりにPSBをディスっていたものだ。 本作発表後も2、3年に一枚のペースで新作を発表しているが、徐々に時代遅れなエレポップになっていき、このまま落ち着いちゃうのかなあと思っていたら、2002年にまたとんでもないアルバムを発表することになる。 Greatest Hits
特価:¥ 1,434(税込) 中古品¥895 より 発売日:2005-12-22 売上ランキング:Musicで113691位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 元々は、アメリカ・デトロイト出身の彼女がミッキー・モストにスカウトされイギリスに渡ったことで大成功を収めた。彼女の音楽は、一見ロックン・ロールの真似っこ、フェイクじゃないかと思わせるが、ベースをブンブン唸らす豪快なステージングを見れば、彼女がロックに対して本気だったことが分かる。それでいて、自然と滲み出るあどけなさを合わせもっていたというアンバランスさが、なんといっても彼女の魅力だと思う。後のランナウェイズはカッコイイお姉さんたちを演出していたが、スージーは見た目からして、かなり幼い感じで、なのに、あのド派手なステージングをするのだから、人気が出たのも当然のことだろう。 そんなスージーの鳴らす音はやはり避けて通れない魅力があり、オリジナルアルバムを全部集めるまではいかないが、お手頃価格のベストで聴いておく価値は十二分にあると思う。 カスタマーレビューピックアップ 「悪魔とドライブ」や「キャン・ザ・キャン」などで知られる女性ロッカー、スージー・クアトロによる一連のヒット曲を収めたベスト盤です。リアルタイムの記憶ではイギリスのヒットチャートを賑わして日本での人気に飛び火したので、てっきり英国出身の人だと思い込んでいましたが、実際は1950年生まれで米国ミシガン州はデトロイト出身です。どうやら2007年のいまも活動中とのことです。 長い金髪を振り乱し独特のダミ声でシャウトする女性ロッカーと言えば、ジャニス・ジョプリンが先輩としていましたが、スージー・クアトロはそのワイルドな魅力に加えて、ビジュアル的にも衝撃を与えました。黒の皮ジャンのツナギを素肌にまとい、小柄な身体にフェンダーの大きなベースをブン回すというスタイルは当時としては前代未聞。特に多感な少年に色々な意味で刺激を与えたことは言うまでもありません。これは勝手な想像ですが、スージー・クアトロの台頭で刺激を受けて、後の「ランナウエイズ」や「プリテンターズ」などのガールズロックグループが生まれたのではないかと思います。やはり70年代初頭にメジャーデビューしたオリヴィア・ニュートンジョンが清楚な魅力を振りまいたのと、かなり対照的な存在でした。 収録曲は「悪魔とドライブ」「キャン・ザ・キャン」「48クラッシュ」「ワイルド・ワン」などのお馴染みのヒット曲から「キープ・ア・ノッキン」なども含めた計20曲で収録時間は約70分。こう考えると当時はアルバムよりもシングルカットがセールスの中心だったんですね。 カスタマーレビューピックアップ 久し振りにスージーを耳にした。当時を思い出し懐かしんだ。確か1970年代大阪フェステバルホールだったと思う。彼女のライブを二階席で見た。男性メンバーをしたがえてベースかかえてシャウトしまくり。その当時ヒツトしていたワイルドワン、キャンザキャン、悪魔とドライブなど乗り乗りのステージだつたが、なぜか客席は6、7割位しかいなかつたように思う。でもステージは最高に良く、私自身大変満足して家路に付いたように思う。このベスト盤から特に推薦したいのがMOVE ITです。この曲をとにかく聴いていただきたい。元祖、女性ロッカーとしての彼女の魅力が全て注ぎ込まれたベストです。 カスタマーレビューピックアップ
もしあなたが会社での人間関係にほとほと疲れているのなら、これをおすすめする。きっと心が晴れるだろう。スージーという女性ロッカーが君を救ってくれる。はじけるギター、ポップなリズム、シャウトする渋いボーカル。かっこよすぎるぜ。ベイシティーローラーズを思い出してしまった。意外にスージーでロックに目覚めたという男性は多い。そう彼女はカンフル剤なのだ。ボディーブローのようなロックをおき聞ください。 |
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