定価:¥ 981(税込)
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発売日:2000-09-26
売上ランキング:Musicで76513位
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Amazon人気商品ランキング/ブリティッシュ・オルタナティヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1678/総ページ数:168 最終更新日:2008/07/06 Fake Plastic Treesカスタマーレビューピックアップ
アコースティックで3つの曲をやっており、曲の意外な面が見れます。 そういう曲だったのか、という新しい解釈ができていいです。 Airbag/How Am I Driving?
特価:¥ 1,676(税込) 中古品¥1508 より 発売日:2007-04-24 売上ランキング:Musicで50948位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『OK COMPUTER』の未発表曲集的ミニアルバムです。単なるミニアルバムと侮るなかれ、内容は本編のアルバムに勝ると劣らない素晴らしい内容です。まさに『裏・OK COMPUTER』と言っても決して過言ではありません。どの曲もアルバムに入っていてもおかしくない、完成度の高い曲ばかり、特に7曲目の「PALO ALTO」なんかギターの切れ味鋭いリフがガンガン唸るRADIOHEADの真骨頂と言えるメチャクチャかっこいい曲です!今ではかなり入手困難ですので、1000~2000円前後で売っていたら迷わず即買いしましょう!最高で5000近くのプレミアがついてます。 カスタマーレビューピックアップ 20世紀ロックの歴史に残る金字塔RADIOHEADの名作『OK COMPUTER』のB-side集的役割を果たすミニアルバムです。でもこれはそんじゃそこらのミニアルバムとは訳が違います。アルバムに入っていても全然おかしくない非常にクオリティーの高い曲ばかりです。まさに裏・OK COMPUTERと言っていいでしょう!特に7曲目の『PALO ALTO』は絶品です。ギターロックバンドとしてのRADIOHEADの神髄がこの曲にはあります。ファンなら必ず聞いてほしい作品です。コレクターズとして大変人気がありますので1000~2000円代で売られていたら、迷わず即買いしましょう。 カスタマーレビューピックアップ
名作「ok computer」の一曲目、"airbag"を冠したEP。ここに並んだ曲群はアルバムには収録されなかったものの、質の高さではアルバム曲に勝るとも劣らない。 メランコリックな曲調の"Pearly"は、小粒ながらも優れたソングライティングが光る佳曲。不穏な中にも無邪気さが見え隠れするインスト曲"Meeting In The Aisle"。アンビエントな曲調にトム・ヨークの優しい歌声が響く"A Reminder"。美しいメロディで始まる"Polyethylene"はいきなり激しいギターロックに姿を変え、続く"Melatonin"ではまるで「Kid A」のラストを彷彿とさせるストリングスを聴かせる。最後の"Palo Alto"ではcreepばりのディストーション・ギターが炸裂し、これでもかというほど多彩な全7曲を締めくくる。ファンなら必聴。 The Very Best of the Stone Roses
特価:¥ 1,653(税込) 中古品¥1240 より 発売日:2003-03-18 売上ランキング:Musicで45287位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やっぱりファーストでがつんとやられてしまったリアルタイムファンでない身には、こういうベスト盤はうれしいですね。 選曲もファースト寄りだし。音も良くなってるし。 あんまり聴いたことなくて、でもミュージックとか好きだしっていう人にはこっから入るのもお勧めです! I wanna be adoredで始まる高揚感ときらきら感はベストだって十分興奮できます。 普段はオリジナルアルバムを聴きつつ、でも持っておきたいって方にも手ごろだし損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり2枚のオリジナルアルバムの方が良いし、初めてローゼズに接するならベストじゃなくってそっちを強くおすすめするけれど、今までレコード会社の兼ね合いで1stと2ndの曲が混ざったベスト盤というのが出ていなかったので、初めて両方から選曲された本作が一応商品としてのベスト盤と言える。内容的には2枚のオリジナル盤を愛聴してきた人はすぐ気がつくと思うけれど1stの曲がデジタルリマスタリングされていて、改悪っていうわけではなく、微妙にダイナミックになっているので、オリジナルと聞き比べて楽しめる作品になっていると思う。 世の中にはなんか微妙に消費されるだけで代替可能な書物や音楽が溢れているし、さらには代替可能な気持ち悪い人間関係も溢れかえっているけれど、ローゼズはあの4人でなきゃ存在し得なかった音だし代替不可能な音楽である。 カスタマーレビューピックアップ
たった2枚のアルバムしか出してないローゼズのベスト盤がまたもや出現! しかし!このアルバムは買いです!1st、2ndとも持ってる人はまた新たな感動が体中を押し寄せます。初めての人は10年以上前の楽曲たちに色あせない新しさを感じるはず。 このグルーヴ感最高です! Tubthumperカスタマーレビューピックアップ
もう10年経つのですね。Tubthumpingを最初に聞いたときの衝撃が今でも忘れられません。「こんな音楽があるのか!?」と。 エクスペクティング・トゥ・フライカスタマーレビューピックアップ みなさんおっしゃっているとおりバンドの音は美しく、ギターラインもなかなかセンスがいい。 イギリスで純粋培養された、どこかstone rosesを新しくしたようなUKギターポップバンドである。 ただ、この手のバンドにしてはちょっとメロディセンスがないかな、というのが正直な印象。 oasisやblurみたいな一聴しただけで胸を高鳴らせるメロディは決して期待してはいけない。 全体を通してある程度のレベルを保っているものの、それだけでトップバンドにのしあがれるような名曲(例えばradioheadのcreepのような)もない。 radioheadと比べるのはさすがに可哀想だとしても、やはりインパクトが足りないのは否めない。 カスタマーレビューピックアップ 細やかで美しいギターラインは絶品。何度聴いても鳥肌の立つドラマティックなm-6や、ローゼスに通ずる名曲m-7。青く静かに、そして横たわるように流れる音が凝縮された一枚。 カスタマーレビューピックアップ 細やかなギターと美しいギターラインは絶品。何度聴いても鳥肌の立つドラマティックなm-6や、ローゼスに通ずる名曲m-7。青く静かに、そして横たわるように流れる音が凝縮された一枚。 カスタマーレビューピックアップ
何度聞いてもあきさせないアレンジは見事 切なさの中にある繊細さ力強さなんかがこめられている グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 最高でした!!まさに今までの集大成のアルバムですね。エンジェルはやはり何度聞いても飽きないですねぇ、さすが名曲です。個人的にはROCK DJとかも好きで毎日聞いていました。 カスタマーレビューピックアップ ハイな時もあればドン底に落ち込む時もある。物想いに耽る時に光を見付けた…彼の人生を表しているアルバムだと思う。 名曲《Angels》は勿論、その他も良い歌唄ってるよなぁ…と思う1枚。 個人的にオリジナルアルバムでは一番完成度の高い『escapology』からのシングルは特に良し◎ カスタマーレビューピックアップ ロビー初のベスト・アルバム。ファースト・アルバム『ライフ・スルー・ア・レンズ』から『エスカポロジー』まで全英No.1ヒット曲満載の究極のベスト・アルバムに仕上がっています。また「ブリジット・ジョーンズの日記2」でフィーチャーされるているMisunderstoodとRadioの新曲2曲収録!また「隠れた名曲」として人気の高いEternityも収録!! 初めてロビーを聴く方にはとってもお薦めなCDなんですが04. Millennium、05.No Regrets、16. Something Beautiful等、ちょっとカットされている部分があって元曲を知っていると違和感がありますので要注意です。私はEternityの為に買った感じです。 カスタマーレビューピックアップ ソロデビューシングルでgeorge michaelのカバー"freedom"や1stアルバムからの”lazy days"は収録されていないが、イギリスのアンセムとなった"angels"以降のヒット曲を中心に構成されている。シングルバージョンが存在するものは、シングルバージョンで収録されている。 "feel"や"something beautiful"はいわゆるエディットバージョンで物足りなさを感じるが、"let love be your energy"や"come undone"ではオリジナルとは異なるアレンジが楽しめる。新曲"radio"もクセになる逸品。しかし何といってもこのアルバムが素晴らしいのは"eternity"が収録されていること。この曲は"the road to mandalay"とともに(両A面)のシングルとして発表され、大ヒットを記録した美しい夏のバラードで、オリジナルアルバムには収録されていない。このカップリングのシングルは彼のシングルの中で最も美しいものだと思う。ど派手なロック、親しみやすいポップス、ユーモラスなダンスナンバー、エモーショナルだったり、どこか寂しげだったりするバラードまで、これほど表現力豊かなアーティストは他にはいない。 カスタマーレビューピックアップ
ロビーのバラードはやはり何度聴いても良い。「Angels」は言うまでもなく、極上のバラード。最近「ライブ8」のDVD見たけど、ハイドパークに集まったあれだけのオーディエンスが全員で合唱するシーンは圧巻だった。まさしく一つになるシーン。ロビーとオーディエンスの迫力に、思わず涙がでてしまった。本作もかなり良い選曲がされていて、ロビー初心者にはまさにうってつけ。最後を締めるのが「Misunderstood」というのも良い。エンターテイナーとしても有名な彼だが、なんつーかこの少年のような瞳は本当に魅力的だ。是非、聞いてみてください。ただのアイドルではないですよ。 アムニージアックカスタマーレビューピックアップ ライナーノーツにある通り、前作「Kid A」と同時期に制作された楽曲からなる6枚目のアルバム。前作にあった氷のような冷たい空間を思わせるエロクトロニックな要素はやや後退しつつも、基本的には前作の延長線上に位置付けられるサウンド・スタイルが提示されている。しかし、前作の圧迫感とも脅迫感とも言える、息苦しくなるような緊迫感は無く、作品全体にはノスタルジックで、時にファンタジックなまでのエモーションが溢れている。その最も大きな要因となっているのは、やはり、前作とは決定的に方向性の異なる歌詞であろう。Radioheadらしい暗喩的な表現や難解な要素は従来通りだが、ストレートに受け取るのであれば、その歌詞内容はさながら児童文学のようで、柔らかく包み込むような温かさに満たされている。残念ながら前作には拒否反応を示してしまった人も、是非一度本作を聴いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは人によって好き嫌いが、はっきり分かれると思います。 自分は好きです。嫌いな人もいて、いいんです。それが個性だと思います。 音楽としての完成度が過去のアルバムよりも高い感じがします。 曲の流れも、美しすぎて脱帽です。また一つ一つのメロディーが、かなりおいしいです。 本当このバンドはいつまで成長するのだろう?と、驚きました。 Jonny Greenwoodの貢献が大きい気がします。 カスタマーレビューピックアップ 「Radiohead」の5枚目のアルバム。 ファンの方であればご存知の通り、前作「KID A」と同時期に作成された音源。 そもそもは「KID A」とセットで二枚組で発売するという案もあった様です、レコード会社との関係上の問題なのかどうか時期をずらして発売するという形になった。 「KID A」発売後のツアーで演奏された曲も多かった為、個人的には発売時の新鮮味に欠けるアルバムだった。 「KID A」と「AMNEAIAC」の位置関係は、トムヨークいわく「KID Aは炎を遠くから見ている感じで、AMNEAIACは炎の中心」だそうだ。 (僕個人としては正直に言って、それ程の違いは感じないのだが...。) 異論はあると思いますが「KID A」のアウトトラックという感じです。 (Morning bellの別バージョンとかいらないし...。) という事で単体で聞いて悪いアルバムではないのですが、「KID A」と同時期に作っているという背景を考えた場合と、あくまでも「Radiohead」のアルバム群の中での位置関係を考えた場合には、微妙な立ち位置にある様に思います。 ちなみにアルバム内の好きな曲は 1.Packt like sardines in a crushd tin box 4.You and whose army? 5.I might be wrong 11.Life in a glass house カスタマーレビューピックアップ ある音楽との出会いと言うのは、誰かが何かを求めている人にとっては必然的なものである場合が多い。「KID A」「Amnesiac」の二作は、そういう人たちにとって欠かすことのできない音楽であると断言できる。 理解できる、理解できないという枠を超えて、樹木が水を土壌から吸収するように、トム・ヨークとの波長を共有したとたん、そこに縛られて、抜け出せなくなり、それ無しではすごせなくなるのだ。レディオヘッドのアルバムの中でもこの2枚が非常に特殊なのは、ロックとポップの根底に流れる世界(我々が知っている「ロック」が死んだあとに何が残るのか)を提示したことにある。 一部の批判にあるように、ただ単にエレクトロニクスを導入しただけだと言うのは、トムの世界観に、単に共鳴できないだけの話だ。それはいいことでも悪いことでもない。だが、いったん彼の世界に足を踏み入れてみる価値は十分にある、ということだけはいいたい。深い森に入り込んだように、濃密な空気を感じさせてくれるはずだ。好きか嫌いかは、そのあと判断すればいいことだ。 カスタマーレビューピックアップ
日本人で、どのくらいわかる人がいるのだろう。 必死で理想に立ち向かい、その結果、世間体にボコボコにされたとき、何よりも心を癒してくれる唯一の音楽。 今になれば、理解できる。 ウンチクはいらない。必死なやつにだけ響く、応援歌。 世間がなんといおうとも「おまえの意思は間違ってないよ」と言ってくれる。狂う必要なんてない。 嘘なんてつかなくていいんだ。 利口じゃなくていい。素直なままでいい。 自分から、「缶詰のアンチョビ」になんてならなくていい。 自由に泳ぎ続ければいい。 日本人で、どのくらい彼らの器をわかる人がいるのだろう。 僕は、このアルバムがここにあって救われた。 安易に幻想に逃げず、現実を一直線に見つめても、これだけはっきりと希望を見出すことはできるんだ。 故に、世界のトップに彼らは君臨する。 本当の意味で、人を救う、この音楽を理解できる程度の感性をもっていて、本当によかった。 小さく、なるな。 一番精神的にきついとき、ただ涙をながせる最高のアルバム。 きっといつか、みんながわかってくれる日が、来るはず。 それが、たとえ、致命傷をうけた後だとしても... がんばろう。 がんばれ。 ワード・ゲッツ・アラウンドカスタマーレビューピックアップ もはやUKでは大御所の部類に入り貫禄も出始めた「Stereophonics」の記念すべき1stアルバム。 このアルバムが出た当時は「oasis」の全盛期だった事と、Voのケリーの声がリアム系統の声だった事もあり、oasisフォロワー的な位置づけをされた。 しかし、oasisっぽいと言われたバンドの大半が姿を消していった中で、Stereophonicsが残ったという事は、いかに彼らが本物であったかの証明以外の何物でもないだろう。 特にこの1stアルバムはアップ、ミディアム、スローと多種多様なギターロックが詰め込まれており、1stにして最高傑作である。 正直、このアルバムのStereophonicsが大好きなファンの中では2nd以降の展開を受け入れられない人も多い。 それだけギターロックとしては突出しているし、ボーカリストとしてのケリーの実力も他に類を見ない(リアム系という事で評価されたが、ボーカルのスキルだけで言えばリアム以上である)。 僕の中でもこのアルバムがStereophonicsのベストだと思っている。 好きな曲は Thousand Trees More Life In A Tramp's Vest Local Boy In The Photograph Traffic Billy Davey's Daughter カスタマーレビューピックアップ サマーソニック03出演に決定したステレオフォニックスを予習すべく僕が始めて聞いたのがこの「ワード・ゲッツ・アラウンド」である。驚いたことにファーストにして完璧なアルバムであった。ケリージョーンズ(ボーカル&ギター)のやや渋みのある声に、時に爽やかなポップギター、また時にはノリのいいロックなギターが重なりすごくいい音に出来上がっていると思う。全体的に聴きやすい曲が多く、ステフォニ入門の方にはまず最初に聞いてほしいアルバム!! カスタマーレビューピックアップ ロックンロールでしょうこれが!僕ははじめて聴いたのは3rdなんですけど、よくレビューであるスリーミニッツロックンロールにつられて聞いてみたクチです。UKにはオアシスというロックンロールスターがいるものの、こんなシンプルな、かっこいい、んでちょっと泥臭いボーカルのこの音は、ほんと他の人も言ってるけど正統派。UKサイコーでしょ?ポストパンクやらサイケやらもいいけど、こういうのがほんと一番かっこいいんだよね、やっぱ。しかもこれが1rdでしょ。レベルが高いよね。全部いいけど、シングル曲のM-1、3、4、5とかがいい。ステレオフォニックスの曲は駄作がないからあんまり選べないけど。ジャケもすべていい感じ♪ カスタマーレビューピックアップ 英国で100万枚売り上げたステフォの1stアルバム。歯切れのいいギターサウンドと確実な演奏力、スリーピースバンドであるが故に、奇をてらうことの無いそのシンプルで厚みのあるサウンドをロックと呼ばずして何と呼ぶか。とにかくケリーの書くメロディと物語的な歌詞が素晴らしい。捨て歌もなく名曲揃い。一番好きなアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
今やUKロック界を牽引する勢いのステレオフォニックスのファースト。まず1曲目の最初のフレーズから爆発するヴォーカルに度肝を抜かれるだろう。このハスキーヴォイスに、3ピースのシンプルかつ重厚な構成が相まって芯に訴える音楽となっている。特に「Local Boy in photograph」は秀逸。ノスタルジックなテーマにのった泣きのメロが見事。 Giant Steps
特価:¥ 1,510(税込) 中古品¥1143 より 発売日:2001-01-15 売上ランキング:Musicで63610位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一曲目の歌い出し、実に自信のある声が聞えてきます。 一つ一つの音が丁寧に作られていますし、バラエティーにとんだ曲調で最後まで飽きずに聴くことができます。1stアルバムからこの2ndアルバムで飛躍的な進化は、偶然ではなく裏打ちされた何かをバンドが手に入れたということでしょうか。レコーディングも楽しかったんでしょうね、充分に伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ
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次作「THE MAN WHO」で、UKロック界のトップグループに仲間入りしたTRAVISの1st album。 他に侵食されないTRAVISの音をはっきりと啓示した「THE MAN WHO」、そしてそのポジションを不動の物とした3rd album「THE INVISIBLE BAND」、その二枚と比較されて賛否両論の作品だが、確かにまだ青さが感じられる。しかし、そんなことはどうでもいい。 「その青臭さが逆にいい。」「これはこれで、2作目3作目にはない良さがある。」そのような意見も多いようだが、そんなこともどうだっていい。 確かに2作目3作目は一つ一つの楽曲が素晴らしい上に、album一枚としての完成度も高い。しかし、逆に言えば、「More Than Us」のように「一曲だけどうしても浮いてしまう」といった圧倒的に光る作品が見当たらない。光の配分はどれも変わらないと思う。 |
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