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Amazon人気商品ランキング/ハードロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3183/総ページ数:319 最終更新日:2008/10/13 The Game (+ Bonus Track)
特価:¥ 1,629(税込) 中古品¥1234 より 発売日:1991-06-17 売上ランキング:Musicで13521位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1978年に「ジャズ」を発表したクイーンは、それまでのキャリアを総括するような初のライブアルバム「ライヴ・キラーズ」を79年に発表。ここでクイーン史上何度目かの“リセット”が行われ、アメリカ市場を強烈に意識したこの「ザ・ゲーム」が1980年に発売された。 多くの方が指摘しているとおり、私を含めたデビュー当時からのファンは驚き、失望した。M-3はそのままシックの「グッド・タイムズ」だし、なぜフレディがロカビリー(M-5)をやらねばいけないのかさっぱりわからなかった。 しかし、シングル、アルバムともに世界的な大ヒットを記録。彼らは念願の全米ナンバー1を手にした。 古くからの日本のファンにとってクイーンはデビュー時から「スーパー・グループ」だったから、逆に世界的な音楽ビジネスの中での彼らの位置づけや苦悩を、私たちは分からなかったのかもしれない。 今聞いてもM-1とM-10の美しさには感心するが、途中でスキップしたくなる曲もかなり多い。 このアルバムで文字通りの世界的スターとなったクイーンは、この後、深い試行錯誤の森へと入っていく。 カスタマーレビューピックアップ クイーンといえば華麗なヴォーカルや きらびやかなギターオーケストレーションが話題になるが、完成度の高い楽曲群もその評価の対象となる場合が少なくない。 思い起こしてほしい。あなたのCDレパートリーの中で、最初から最後まで聴きとおせるアルバムを、はたしてあなたは何枚お持ちでしょうか? この作品は間違いなく そういう類のものです。 数あるクイーンの作品の中でも、いわゆる"クイーンらしさ"を損なわず、メンバーそれぞれの個性がそれぞれに反映された曲が粒ぞろいな楽曲集は、この作品以外に見当たらない。 特に1曲目の「プレイ・ザ・ゲーム」。フレディ作。独特なコード進行、サウンド。そしてそれらの奇抜さを微塵も感じさせない美しいメロディ。彼の人生を思わせる素敵な歌詞。完璧。 いつも車に積んでます。リズム中心の はやりの楽曲に疲れたときに取り出します。 そしてそれは、ある風景を思い出したり、今の自分を励ましてくれたり、喜んだり涙したり、といった音楽の"奇跡"を再認識できる至福の時間。 当人は死んだがその作品は永遠になくならない とは、つまりこういう事なのではないかと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ フレディーのリーゼント姿をおもいだしては…涙してしまう… まだ、シンセを使わず、ブライアンのギターでこんな音を出してしまうQueenの凄さを感じさせる1枚です。 この頃から全米でも受け入れられて、世界のQueenになった作品です。 カスタマーレビューピックアップ
80年に発売され、彼ら初の全米シングルチャート1位(③⑤)、アルバムチャート1位をとった記念すべきアルバムです。 これまでのクイーンは、ドラマチックな楽曲、分厚いギターオーケストレーション、華麗なコーラス等によって「クイーン美学」ともいわれる独特のサウンドを作り上げてきましたが、今作からは、本格的にシンセサイザーを活用し、キャッチーでシンプルなサウンドになっています。そのため、新しいファンを獲得したものの、旧来のファンからは失望されることにもなってしまいました。ただ、聴きやすい佳曲がならんでおり、クイーンの最高傑作ではないかもしれませんが、良質のロックアルバムになっており、ロックファンにはお奨めできるアルバムです。 Metallicaカスタマーレビューピックアップ METALLICAの5thアルバム、通称ブラックアルバム。 新しいファンを作り、言い方は悪いけど、古来のファンを置いてけぼりにした作品。 僕はスラッシュメタル時代の彼らが好きなので、ちょっとがっかり。 とわいえ、へヴィメタル目線から見たら非常に言い出来です。 スピードよりも重量感を重視した感じで、歌詞もいたって普通のハードロック風。 とりあえず、このアルバムは良くも悪くも新しいMETALLICAの作品です。 ファンの必需品であることは間違いないですね。 若干退屈だったから、できればしたくなかったけど星3つにします。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には大好きです!! METALLICAほど時代によって、ファンや評価が分かれるバンドも中々いないんじゃないかと思います。特に前期の3作品に集中する傾向が強く、ある意味ではスラッシュこそがMETALLICAの真骨頂!! と思うファンがほとんどですが、その意見に反して本人達は、あくまでも自分達はスラッシュメタルバンドではないと言ってきました。 つまり、スラッシュメタルというのは、METALLICAにとっては表現方法の一つにすぎないという事です。根底に攻撃的なものは常にありつつも、表面上のサウンドは絶えず変わっていく。 その大きな変化を遂げたのが今回のアルバムだと思います。 今までのスピードや切れ味のあるリフ、多彩な曲展開という手法から、ギターアンプが獣のごとく唸る重低音、スローながらも圧倒的なパワーで畳み掛けてくるグループ、また今までにないスケールの大きいバラードなど、一味違ったMETALLICAの世界があります。 あとは自分に合うか合わないか? 結局はそこに帰結しますが、世界の圧倒的な評価は、間違いなくMETALLICAの決断と才能の評価であり、やはり他のバンドには追い付けないカリスマ性だと思います。 カスタマーレビューピックアップ もうどれだけ聴いたか分からない。本当にカッコイイ。このへビィネス、歌詞、ロックを歌うために生まれたとしか思えないジェームスのボーカル、リズム、メロディ、全てが完成された最強のロック。これ以前の作品がギミックに感じる。これ以降だとポップに感じる。 カスタマーレビューピックアップ これはいわばビートルズの「サージャント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」みたいなもんだと僕は思ってます。それぞれのグループの歴史の中で殻を破った作品といえる。自分の殻を破って次に行かないと大きくならない。ただそのことがそれまでのファンを引きづれて行くことが出来たかがポイントになると思う。ビートルズはそれまでのファンも巻き込んだと思っているが、メタリカは果たしてどうであったのか??個人的には1枚目と5枚目のこれが好きですね。両方とも素晴らしい革命的アルバムだと思っている。 カスタマーレビューピックアップ
僕は、やたらと細かくジャンル分けをする人が嫌い。 中でも、メタリカのこの名盤を『こんなのスラッシュじゃない、メタリカじゃない』なんていうケツの青い奴にはかまっていられない。 そりゃ速いのは盛り上がる。でも、本作を聴いて駄作なんて言う人は、彼等のリフ・ワークの素晴らしさなんて全く興味がない、表面聴きの音楽消費家でしかない。 大体、何十年も変わらないことをやって、かつ人気があるのってAC/DCとMotorheadくらいのモノ。彼等が例外。 いくらMetallicaが当時から凄い人気だったといっても、91年に速いスラッシュ・アルバムを出してたら、きっとグランジにかき消されてただろう。 しかし、彼等はそうしなかった。Loadの頃こそ低迷したけど、91年に彼等はグランジ勢には到底産み出し得ない素晴らしいグルーウ"をもつヘウ"ィメタルを発表した。 聴きなさい。痺れるから Rocksカスタマーレビューピックアップ 76年発売の4thアルバム タイトルが示すようにメンバーの自信がみなぎる一枚、エアロの最高傑作と評する人も多いのですが・・・私はそうは思いません、確かに①BACK IN THE SADDLEはライブのオープニングナンバーに最適な曲でライブで聞くと滅茶苦茶カッコイイ一曲でその他の曲もライブ映えするカッコイイ曲でアルバムの構成も文句無いのですが、アルバムで聞くとライブの迫力が半減して聴こえてしまうのが難点です。 このアルバムのコンセプトはライブでの迫力・臨場感をパッケージすることにあったと思うのですが、リアルタイムに聴いた人は衝撃を受けたと思いますが私みたいに後追いファン、ライブを聴いた後に購入した人は多少物足りなさを感じるかも知れません、でも最高傑作と評される様に76年当時のエアロの最高傑作で今後このアルバム以上の傑作を産み続けているし、現在進行形のバンドなので更に凄いアルバムが産まれる可能性は充分にあると思う カスタマーレビューピックアップ 今、騒がしているエアロスミスの復活前の最高傑作である。復活後にフアンになった人は、最初戸惑うかも知れないが、大丈夫。数回聴くとともに、絶対エアロマジックにかかっているはずだから。そして、多分このアルバムのとりこになる事間違いない。ジャケットにもあるように、ヘヴィ-な音が連なっているのを暗示しているが大丈夫だよ。。。エアロを信じてお買いなさい。おのずと道は、開かれるだろう!!! カスタマーレビューピックアップ 1976年リリースの通算4作目・・・ジャックダグラスのぐしゃぐしゃプロデュースが最高に効果をあげているLIVE感溢れるアルバム、名盤!!1曲目「バックインザサドル」のかっこよさにとにかく痺れます・・・ジョーペリーが弾く6弦ベースがこの曲のグルーヴ感を生み出していると思います。30分少々と短いアルバムですが、とにかく曲がいい・・・人によって最高傑作は違うと思いますが、まさにこのアルバムは個人的に最高です!!ロックバンド然としたスタイルは、本当このバンドの普遍的な魅力・・・スティーヴンタイラーとジョーペリーのコンビネーションが、見事に機能しています!!5曲目「シックアズアドッグ」ではベースのトムハミルトンがギター、ジョーとスティーヴンがベースと言う珍し!!い編成です・・・結構いい感じに仕上がってます。9曲目スティーヴンのペンによるバラード「ホームトゥナイト」は、このバンドの底力を感じる名曲!!70年代の素晴らしい傑作!! カスタマーレビューピックアップ
1976年通算4作目・・・ジャックダグラスによる音ごっちゃプロデュースが最高にかっこいい(笑)、LIVE感溢れる名盤!!1曲目「バックインザサドル」からもう痺れまくり、かっこいいですよね・・・ジョーペリーによる6弦ベースがおそらくこの曲のグルーヴ感を演出しています。30分少々の短いアルバムですが、とにかく曲が良くかっこいい・・・人によって好きなアルバムは違うでしょうが、彼らの最高傑作に間違いありません。ロックバンド然としたそのスタイルは、このバンドの普遍的な魅力です・・・スティーヴンタイラーとジョーペリーのコンビネーションは本当素晴らしい。またこのメンバー5人でなければならないマジックがありますよね・・・目立たないけどブラッドウィットフォードのギター、トムハミルトンとジョーイクレイマーのリズムセクション!!5曲目「シックアズアドッグ」ではトムがギター、スティーヴンとジョーがベースを弾いていたりします・・・味のあるいい曲です!!9曲目「ホームトゥナイト」はスティーヴンの魅力炸裂のバラード・・・このバンドの底力を感じる素晴らしい名曲!!ロック史に燦然と輝く偉大なアルバム・・・名盤!!!! 1984カスタマーレビューピックアップ ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。 確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。 しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。 言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。 「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、 「俺にはアイツが必要だったんだぁ」 って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。 カスタマーレビューピックアップ デイヴが抜けた後、俺の周りでもヘイレンを離れていった奴は沢山いた。サミーのおっさんもライブで高評価を得ていたのでなかなか聞きごたえがあるが、アクの強さ、底抜けド派手なアメリカ人ぽさ、そして外人特有のむせるような汗くささをお求めの貴兄には、やはりデイヴ師匠ですよ。ぜひ、JUMPとI'LL WAITを聞き比べて下さい。エディのギターも泣いてるよ〜。 カスタマーレビューピックアップ VAN HALEN前期で、もっとも有名なアルバムです。この後、アルバムは曲の緻密度は上がるのですが、商業主義が(つまり、いかに儲かるか)という考えが先行し、時代に翻弄され(所謂ダークな部分に着手してしまって)、やがてメンバー崩壊へと導きます(やはりVAN HALENにダークは合わない)。そして、現在の再結成へ収束します。 このアルバムの中核は「Jump」です。「Panama」もタイトルが違うだけで曲のコンセプトは同じです。他の曲は遊びです。「Jump」は人類史上歴史に残る名曲といえるでしょう。我々は、この曲を聴いて何を得るか?それはつまり活力です。この手の曲は、古くはリトル・エヴァやGFRがうたった「ロコモーション」にも通じるものがあります。人は行き詰まったとき、これらの曲をきいて、ある種栄養ドリンクをのむように心に活力を補給し、「生」への喜びを実感するのではないでしょうか。直接的な表現はありませんが、生きるということそのものに実感し喜びを感じる曲です。 カスタマーレビューピックアップ ロックの名盤50選があると必ず取り上げられるほどの歴史的名盤。「DIVER DOWN」までは楽曲とプレーのバランスがここまで良くなかった。 それまでギターヒーローでしかなかったエディが、コンポーザーとしてもブレイクした。何度聴いても飽きず、何度聴いても新鮮な発見のある名盤中の名盤! バンドが勢いと成熟を同居させていた短期間の内に吐き出すことを成功した奇跡を、是非体験してみてください! カスタマーレビューピックアップ
輸入盤だからでしょうか、CDケースにフィルムが貼られていません。だからどうしてもケースに傷がついてしまい、新品ではないように見えてしまいます。昔レンタルで借りてきてMDに録音していたのが壊れてしまいCDに買いなおしました。このCDが好きなだけに少し残念です Long Cold Winterカスタマーレビューピックアップ 1988年の夏に発売されたシンデレラのセカンドアルバム。タイトルは「長く寒い冬」だが、中身は非常に暑っくるしいブルースハードロックである。アルバムのオープニングはいきなりドブロ・ギターでのスライド奏法によるカントリーブルース。そっからマーシャル全開のギターリフに繋がり、低重心でうねりまくる8ビートのリズム隊が入ってくるという展開。これが格好いいのなんのって。 1曲目が終わると間髪入れずにアップテンポな「ジプシーロード」のギターリフが炸裂。3曲目には満を持しての失恋バラード。もうね、試聴3曲目までで確実にお買い上げいただこうという野心丸出しですよ。試合開始15分で3点入っちゃったぞみたいな勢い。 ちなみにトム・キーファーとジェフ・ラバーはこのアルバムの制作中に50年代もののサンバーストのレスポールを手に入れたそうだが、当時のインタビューによれば1本500ドルもしなかったとか。しかも付加価値税も取られなかったと嬉しそうに語っておりました。デビュー作ではトムは白のレスポールカスタム、ジェフはクレイマーの赤いバレッタを弾いていたんですが、この頃からサンバーストのレスポールの相場がじりじり上がり初めて、ガンズアンドローゼズのブレイクでああなっちゃったんです。でもシンデレラのこのアルバムも、火種の一つにはなったと思います。 地球温暖化の昨今、真夏の真っ昼間からビールなんか片手に大音量でこのアルバム聴くと、体中の汗腺から汗が噴き出してまことに健康に良いと思います。お勧めですよ。 カスタマーレビューピックアップ バラード史上、このバラードをこえるバラードはない!ほど熱く切ない。 全体としては、はるかに前作より質が高い。音も金がかかっている。曲も前作ほど野蛮ではない。ま、好盤てやつ。いいアルバムだよ。 そんなことより3曲目のバラードを聴くためだけに買っても損はない! カスタマーレビューピックアップ ブルースを基調としたロック 1,2,3、がすばらしい。 特に3のバラードは圧巻。 カスタマーレビューピックアップ ブルーズ色濃厚な2ndは、トム・キーファーのブルーズ趣味が炸裂しています。 1stではグラムロックのような出で立ちでLAメタルにカテゴライズされていましたが、本作ではブルーズ色の前面に出したことで他のバンドとの差別化を図り、それが吉と出たと思います。 1曲目でいきなりドブロギターが鳴り、南部アメリカの泥臭さが感じられる、と思いきや一転ハードなブルーズロックに。 白眉はタイトルチューン。 ギターが泣きまくり。 これぞブルーズです。 彼女にフラれた雪の日に聴けば、もう落涙必至です。 (こんなにいい曲なのにベスト盤には収録されていないのが不思議です) 他にも、シングルカットされた2曲目、バラードのツボを押さえた3曲目、カントリーっぽい8曲目など、聴き所満載です。 「CINDERELLA聴いてみたいなあ。どれにしようか…」 と迷っているなら、これをおすすめします。 シンプルなジャケットデザインも、ブルージーな雰囲気を増幅させているかのようです。 カスタマーレビューピックアップ
非常に良いアルバム。 何故、ファーストだけ持ち上げられるのか不思議である。 元々ブルースの要素が強かったのが更に強くなり、ブルース調ハードロック?なるものになり…というだけのこと。 アルバムとしての質はかなり良いと思う。 Queen: Greatest Hits III
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1107 より 発売日:1999-11-09 売上ランキング:Musicで33842位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ メンバーのソロ作品、または追悼コンサートでの有名歌手が歌うshow must go onやsomebody to love………聴く価値ありです。私は特にモンセラカバリエ(オペラ歌手)とのデュエット曲 バルセロナ(三番)が名曲だと思っています。バルセロナオリンピックでこれを歌っているフレディが想像できる位、臨場感があります。何しろ、オペラ歌手にも負けず劣らずフレディの歌唱力の素晴らしさ、二人でハモる所は声質や声量が強く鋭いフレディが弱く歌い、より美しく聴かせるなど、聴かせてくれます。是非 ジョンディーコン(Queenのベーシスト)のベースも同曲で聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ フレディ―の死後リリ−スされたもの。 オリジナルアルバムからはMADE IN HEAVENしかなく(それもオリジナルかな?)番外編といった感じ。 しかしながら、フレディ―のソロや、追悼コンサ−トのライブ音源、リミックスと未発表やレア音源の宝庫です。 最後のクリスマスソングは当時、ファンクラブのみに配布された曲でレアチュ−ンです カスタマーレビューピックアップ
既にこのアルバムの日本盤を持っていたのに、迷う事無く輸入盤も購入。 理由は1つ、"Thank God It's Christmas"が入っていたから! この曲は恐らくクリスマスソングのコンピ盤でしかCDでは聞けない曲なのです。 クリスマスの時期にあまり聞かないのが不思議なくらい素敵な曲なので、 これが入ってるだけでも買う価値アリですよ。 The Miracle
特価:¥ 1,840(税込) 中古品¥1234 より 発売日:1991-10-22 売上ランキング:Musicで27730位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1989年5月22日にリリースされたクイーンの13枚目のアルバム。もともとは"The Invisible Men"というタイトルだったとか。UK含むヨーロッパの多くの国でNo.1ヒットになりましたが、アメリカでは最高で24位どまりでした。 当時、メンバー間のさまざまな軋轢があったとのことですが、その打開策として(印税が均等になるように)全作品の名義を「クイーン」に統一したそうです。ジャケットで4人が一つになり、また歌詞などからも「バンドの再起」を強く感じさせる内容になっています。 サウンドは、80年代クイーンらしくキーボードやサンプリングが多用されています。ラテン色の強い7などに違和感を感じますが、それでも2,4,10など前作に比べるとずっとロック側に歩み寄ったように見えます。 最近アナログで購入して初めて気が付きましたが、アナログ・バージョンはCDと異なる編集となっていますのでマニアは要注意ですね。単に収録時間の関係で短く編集したんだと思われます。アナログはかなり貴重で、オークションなどを見ていると3000-5000円程度で取引されているようですね。 ちなみに先行シングルとして発表された4は実はブライアン・メイの作品で、歌詞の内容から反アパルトヘイトの賛歌として、またその後も反体制運動などで引用されるようになった曲です。しかし、実は奥さんの口癖"I want it all and I want it now"をヒントに作られた曲だそうです(そんなこと言う奥さんって・・・)。ちなみにこの曲、シングルとアルバムで異なるヴァージョンで、しかもThe Queen Rocksのヴァージョンはこの二つをミックスしたものですので、ここもマニアは要注意。 カスタマーレビューピックアップ 1985年の「ライブ・エイド」でグループとしての活力を取り戻し、86年に半サウンド・トラック的アルバム「カインド・オブ・マジック」を発表したクイーンは、メンバーのソロ活動期に入る。あの「バルセロ〜ナ〜!」(オペラ歌手、モンセラート・カヴァリエとフレディのデュエット/1988年発表)と並行して録音され、完全オリジナル新作としては1984年の「ザ・ワークス」以来の作品として89年に発表されたのが、この「ザ・ミラクル」である。 クイーンというのは、良くも悪くも常に世間に色目を使いながら音楽性を変化させていったグループで、その無節操さもまたクイーンの魅力だが、ここでは、ある種の開き直りというか突き抜けた安定感がアルバムを支配している。 「世界に捧ぐ」以降のお約束である“意表を突く一曲目”のMー1、クイーン的甘さをデコレーションしたM-3、後期クイーンの特徴である疾走感を持つM-6、ソウル・テイストのM-8 、ロック的生き方を反省気味に振り返った(ふりをしている)重量感あふれるM-10と、曲の出来不出来はあるものの、やりたいことを伸び伸びとやっている風通しの良さがある。 おそらく、グループが解散に瀕した大きな原因のひとつであった“クレジット問題”(「ボヘミアン・ラプソディ」のB面がロジャーの曲で、同じ印税がロジャーに入るのがブライアンには我慢できなかった)がこのアルバムでは解決され、すべての曲の作者がQUEENとなっている、そんな解放感があったのだろう。 個人的には、初めて「最初からCDで買ったクイーン初のアルバム」として印象深い。 カスタマーレビューピックアップ
発売当時では[QUEEN]も聞き飽きたなーなんて感じで、あまり重視しなかったアルバムでしたけど「フレディ」亡き後は改めて聞く機会も多くなり、そこには彼の玩具箱のように多彩な楽曲が詰め込まれていました、遊び心にあふれたジャケフォトも彼らが時代のポールポジションであったことをうかがわせます。 Have a Nice Dayカスタマーレビューピックアップ 嫌いじゃないんだが、最近のアルバムは内容が似ていて新鮮味がない。これもそうだ。 しかもなんだあの能天気なジャケットは…。 カスタマーレビューピックアップ ”彼ら”=”ハードロックを広めた”というバンドでは、もはやなくなっている。 収録されている曲は、以前に世間を揺さぶった、分かりやすいハードロックではない。 が、収録されている楽曲のレベルは高い。”現在の”彼ららしい音楽が満載である。 これはこれで、満足が出来る内容だ。 カスタマーレビューピックアップ 楽曲自体はいずれもなかなか良いですが、過去のアルバムと比べると物足りなく感じます。HR/HMバンドだと思っていましたが、時代に合ったモダンロックを演るバンド、ということでしょうか。JBJのソロ「Destination Anywhere」以降、音域が狭くなったように感じるメロディにしても曲調にしても似通っており、減ったギターソロも含めて物足りなさが残ります。 「Bounce」収録の「Right Side of Wrong」みたいな曲が一曲あれば良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ 4/8の東京ドームでのライブへ行ってきました。新譜からも6曲演奏され、新旧織り交ぜたセットリストの中でもいい味を出してました。ライブを見たあとにこのCDを聞くと「別物」に聞こえますね!最初は「マンネリ」と聞こえた音も「なかなか渋い」と聞こえて来るから不思議。 13曲目に4曲目と同じ『who says you can't go home』が入っていますが、13曲目はカントリーフレバーあふれるduet!これたまらんです。一つだけ欲深かに言わせてもらうとdixie chicksのナタリーとのduetだったらもっと盛りがったのに!!久々にchicksを思い出して、このCDとchicksを交互に聞いてます! カスタマーレビューピックアップ
ジーズデイズから続くダークさが少しはなくなった感じかなー。 全体としては正直きけません。ただHave a Nice Dayのみは昔のはじけたBONJOVIらしいナンバーで良い曲です。 メイド・イン・ヘヴン(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1639 より 発売日:2004-03-31 売上ランキング:Musicで25769位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アルバム製作の最終現場にFreddieが、厳密には立ち会ってないからだろうQUEEN独特のイイ意味での人口甘味料的な毒々しさケバさが全く無い。 最近、QUEENを知りこのアルバムを買おうと思われたならば『Ⅱ』、『オペラ座の夜』、『イニュエンド』を先に買われる事をお薦めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
既にフレディやブライアンらのソロ名義で出されていた曲を 今更クイーンで演って収録する必要があるのか?という声もあるだろう。 しかし、未発表曲を集めただけでは一枚のアルバムとしては 曲数が足りないために、ソロ作をクイーンとしてカバーしたのだろう。 フレディのソロ作品を、クイーンの演奏で聴いてみたいと思った人もいるわけで、そう考えると捨てたものではないはずだ。 過去の作品が持つアクの強さみたいなものは本作からは感じられない。 METALLICAカスタマーレビューピックアップ METALLICAの5thアルバム、通称ブラックアルバム。 新しいファンを作り、言い方は悪いけど、古来のファンを置いてけぼりにした作品。 僕はスラッシュメタル時代の彼らが好きなので、ちょっとがっかり。 とわいえ、へヴィメタル目線から見たら非常に言い出来です。 スピードよりも重量感を重視した感じで、歌詞もいたって普通のハードロック風。 とりあえず、このアルバムは良くも悪くも新しいMETALLICAの作品です。 ファンの必需品であることは間違いないですね。 若干退屈だったから、できればしたくなかったけど星3つにします。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には大好きです!! METALLICAほど時代によって、ファンや評価が分かれるバンドも中々いないんじゃないかと思います。特に前期の3作品に集中する傾向が強く、ある意味ではスラッシュこそがMETALLICAの真骨頂!! と思うファンがほとんどですが、その意見に反して本人達は、あくまでも自分達はスラッシュメタルバンドではないと言ってきました。 つまり、スラッシュメタルというのは、METALLICAにとっては表現方法の一つにすぎないという事です。根底に攻撃的なものは常にありつつも、表面上のサウンドは絶えず変わっていく。 その大きな変化を遂げたのが今回のアルバムだと思います。 今までのスピードや切れ味のあるリフ、多彩な曲展開という手法から、ギターアンプが獣のごとく唸る重低音、スローながらも圧倒的なパワーで畳み掛けてくるグループ、また今までにないスケールの大きいバラードなど、一味違ったMETALLICAの世界があります。 あとは自分に合うか合わないか? 結局はそこに帰結しますが、世界の圧倒的な評価は、間違いなくMETALLICAの決断と才能の評価であり、やはり他のバンドには追い付けないカリスマ性だと思います。 カスタマーレビューピックアップ もうどれだけ聴いたか分からない。本当にカッコイイ。このへビィネス、歌詞、ロックを歌うために生まれたとしか思えないジェームスのボーカル、リズム、メロディ、全てが完成された最強のロック。これ以前の作品がギミックに感じる。これ以降だとポップに感じる。 カスタマーレビューピックアップ これはいわばビートルズの「サージャント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」みたいなもんだと僕は思ってます。それぞれのグループの歴史の中で殻を破った作品といえる。自分の殻を破って次に行かないと大きくならない。ただそのことがそれまでのファンを引きづれて行くことが出来たかがポイントになると思う。ビートルズはそれまでのファンも巻き込んだと思っているが、メタリカは果たしてどうであったのか??個人的には1枚目と5枚目のこれが好きですね。両方とも素晴らしい革命的アルバムだと思っている。 カスタマーレビューピックアップ
僕は、やたらと細かくジャンル分けをする人が嫌い。 中でも、メタリカのこの名盤を『こんなのスラッシュじゃない、メタリカじゃない』なんていうケツの青い奴にはかまっていられない。 そりゃ速いのは盛り上がる。でも、本作を聴いて駄作なんて言う人は、彼等のリフ・ワークの素晴らしさなんて全く興味がない、表面聴きの音楽消費家でしかない。 大体、何十年も変わらないことをやって、かつ人気があるのってAC/DCとMotorheadくらいのモノ。彼等が例外。 いくらMetallicaが当時から凄い人気だったといっても、91年に速いスラッシュ・アルバムを出してたら、きっとグランジにかき消されてただろう。 しかし、彼等はそうしなかった。Loadの頃こそ低迷したけど、91年に彼等はグランジ勢には到底産み出し得ない素晴らしいグルーウ"をもつヘウ"ィメタルを発表した。 聴きなさい。痺れるから |
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