定価:¥ 2,345(税込)
特価:¥ 2,345(税込)
中古品¥181 より
発売日:1994-09-08
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Amazon人気商品ランキング/80spsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4790/総ページ数:479 最終更新日:2008/07/27 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 内容的にはほとんど文句がない (できたら「Good Enough」も収録してほしかった)。 国内盤のよいところは、 十分なライナーノーツがついていること。 シンディーが1stアルバムと2ndで記録的な大成功を収めた後、 深刻なスランプに陥って、 そこからどうやって抜け出したかなどが シンディの言葉を交えながら詳しく書いてある。 さらに国内盤には、ボーナストラックとして 「Hole in my heart (All the way to China)」が収められている。 全曲歌詞対訳付き、です。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目から、彼女の歌唱力を堪能できます。 有名な2曲目を聞くと、ホント、楽しくなります。 そして何より、名曲、time after timeや ture colors、I drove all nightなどの バラード群を聞くと、思わずほろりとしちゃいます。 80年代を総括したこのベストアルバムを聞くと、 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはほんとにいい!!#1の「I'm gonna be strong」を聞くとシンディの歌唱力がよくわかります!#2もいいですよね~!落ち込んでる時とかすごく元気になります!歌詞も「女の子だって楽しみたいのよ!」って感じですごい共感もてますし、#4の名曲「Time after time」もいいし、とにかく全曲いいです!得に私のお気に入りは#10の「I drove all night」ですね!!これは宣伝でセリーヌ・ディオンが歌ってますよね!とにかくこのアルバムは買いですっ! カスタマーレビューピックアップ シンディはコンサートを見るのが一番ですが、このアルバムはぜひ聴いておいた方が良いですね。①も最後への盛り上がりがすごく声量のすごさを感じます。完璧なベストとは言えないかもしれないけれど、80年代を賑わせた女性ですので、ぜひ聴いて見てください。 カスタマーレビューピックアップ
カバー曲 『I'm gonna be strong』から力強く 始まります。 『Time after time』 『Girls just want to have fun』 この二曲は なんと言っても名曲です。 シンディ本人がこだわっている別バージョンの 『Girls just want to have fun』=『Hey Now』も 収録しています。どちらが好きかは人それぞれ。 Magazineカスタマーレビューピックアップ
1stアルバムが大ヒット後にメジャーレーベルに移籍したが、元のマイナーレーベルのマッシュルームレコードが勝手に2ndアルバムとして発売し告訴、発売禁止になった問題作です。内容的にはHeartless、Just the Wine、Magazine、Here Song、ツェッペリンっぽいDevil Delightなど彼ららしい1stの延長線上の曲と、Without you、Mother Earth Blues、I've Got the Music in meなど彼らがリスペクトしているR&Bの曲で構成されています。Mother Earth BluesとI've Got the Music in meだけがライブテイクなのですが、ほんと70年代のハートのライブはカッコイイです。Mother Earth Bluesは終盤はリスペクトしているレッド・ツェッペリンのYou Shook meになります。 Christopher Crossカスタマーレビューピックアップ 毎年春に行われる,アメリカ音楽界最大のイベントであるグラミー賞において,ロックやフォーク,ジャズ, クラシックなどのカテゴリー枠を超えた,全ジャンルの作品が対象である「最優秀レコード」, 「最優秀アルバム」,「最優秀ソング」,「最優秀新人」_を主要4部門とよんでいますが, 1958年からはじまるグラミー賞の歴史の中で,唯一その4部門を独占したアーティストが,クリストファー・クロス。 「最優秀新人」は,いわば一生涯に一度のチャンスしかないわけですから,この記録はすごいの一言であり, 表舞台での活躍は,結局のところ80年代中盤までで,太くて短いアーティストであったと言える彼にとっても, 名誉な事に違いありません。 ちなみに,1981年2月25日に発表された,第23回(1980年度)グラミー賞の「最優秀アルバム」に ノミネートされた他作品は,ビリー・ジョエルの『グラス・ハウス』,ピンク・フロイドの『ザ・ウォール』, バーブラ・ストライザンドの『ギルティ』,フランク・シナトラの「トリロジー:過去・現在・未来』_の4作品, 「最優秀新人」にノミネートされていた他のアーティストは,アイリーン・キャラ,ロビー・デュプリー, プリテンダーズ,エイミー・ホーランド_でした。 このアルバムからは,4枚のシングルヒットが生まれていますが,1stシングル『風たちぬ_Ride Like The Wind』 (ビルボード誌HOT100シングル・チャートで,最高位2位)に次いでカットされた『セイリング_sailing』(同・第1位) で,「最優秀レコード(シングル対象)」と「最優秀ソング(作詞・作曲者対象)」と受賞しています。 カスタマーレビューピックアップ デビューアルバムにてピーク到達。その後それを乗り越えられず低迷。現在ブルーノート東京にて小さく小さく地味に活動中。現在このかた50歳を越えているわけで、とっくにピークは過ぎている。特筆すべきはこれはすばらしいアルバムであると同時にこのアーチストにとって「悪夢といえる」アルバムにもなってしまったことである。このアルバムがメガヒットになった要因は=1979年という時代状況があったわけで、やや混沌としていたこの時期に「さわやかで、スリックなアレンジを施したメインストリームポップをスィート過ぎる声にのせて披露していた」こと。次にフックのめりはりがしっかりした楽曲をマイケルオマーティアンが「洗練さ」という音の包装紙を華麗にコーティングできたこと。最後にバランスよいレイドバックさ加減をもつバラードを構築できるスキルをもっていたことが最大の要因。このアルバム以降は人気実力ともに下降線をたどるという運命のアルバム。ドゥービーブラザースの「ミニットバイミニット」が好きなユーザーならはまれるはず。(9) カスタマーレビューピックアップ 当時、閉塞感のあったシーンに斬新な風を感じさせてくれたデビュー作。 ラリーカールトンら優秀なバックの好演にも恵まれ、実に鮮やかな印象を残した。 「セイ ユール ビー マイン」のドライヴ感、「ライド ライク ザ ウィンド」のグルーヴ、 「セイリング」の詩情 etc とどれも未だに耳元に甦ってくる。 この後「NY CITY ~」が大ヒットして、彼自身はAORの旗手みたいな扱い になったが、本盤に関してはAORという括りに入れるのが何か 勿体ない気もする名作ではある。優秀なセッションマンらと手作り感のある 作品をもっと作り続けてほしかった。因みにこの人の爽やかな声に "透明感のある美青年"を想像していた、同級生の夢見る女の子は、 本物をMTVで目にして些か幻滅していた(笑)。 今は昔、の懐かしいエピソードである。 カスタマーレビューピックアップ 私にとって、名盤のひとつの要素として、一曲目のインパクトは非常に重要です。このCD(当時はレコードでしたが)を買ってきてプレーヤーにかけて出てくる最初の音(イントロ)でそのアルバムの印象がある程度決まってしまいます。 このアルバムの一曲目のSay You'll Be Mineはイントロといい、クリストファークロスとニコレット・ラーソンの掛け合いのようなデュエットといい、名盤の一曲目として申し分ありません。 Sailing, Ride Like The Wind等も名曲ですが、Say You'll Be Mineも私にとっては名曲です。 カスタマーレビューピックアップ
AORという言葉が定着した1980年。エア・サプライのLost in Loveとともに当時のシングル・チャートTOP10内に登場。AORは1982年で一度ピークを終えたが、このアルバムはどの世代にもきっと永遠に親しまれる名作。 洋楽に何らの知識がなくても、『心に避暑地(リゾート)』気分は万人に伝わることでしょう。 とがった音楽が多くなった86年以降、丸くて柔らかい極上サウンドが恋しくなった時に、どうぞお聞きください。 コーラスでは、ニコレット・ラーソン①、マイケル・マクドナルド②⑥ヴァレリー・カーター③、ドン・ヘンリー&JDサウザー⑦。ギター・ソロでは、ラリー・カールトン、ジェイ・グレイドン各2曲など、楽しみもたくさん。プロデュースがエア・プレイ系でなく M・オマーティアンというところがポイントであろう。 At Lastカスタマーレビューピックアップ 学生時代に夢中になったアーティスト、Cyndi Lauper。 元気はつらつブルックリン娘が、20年経った今、 深く心に染み入る音楽を奏でている。 その感動で、曲を聴きつつ、胸が一杯になっていました。 本当に買って良かった。そう思える一枚です。 やっぱりCyndi、大好きです。。。☆ カスタマーレビューピックアップ I grew up listening to Cyndi. I still have several of her albums. Every one must evolve and in many ways Cyndi has for the better. There is a major problem with this album however. A few songs that are classics and sung strait forward are executed very well by Cyndi. However others are experimental in nature and distort the original feel with extra warbling and la-di-dah. Of the ones that were not distorted and are classic, you find yourself saying "now who sings that?" instead of listening to Cyndi. "Walk on by" has someone making raspy sounds on the drum loud enough to make you stop and check for a flat tire. She will challenge and maybe best the original with "Don't Let Me be misunderstood." I am proud of the fact she can sing in English regardless if it has a French title. And there is a pamphlet with the explanation of her strange mix of songs in this album. カスタマーレビューピックアップ 6年ぶりの新作は緻密かつ大胆なアレンジで聞かせてくれるスタンダード集です。彼女が子供の頃から聴くとはなく耳にしてきた歌、近所からいつも聞こえていた歌声、心に残った歌詞。そんなスタンダード曲を素材に、Cyndiらしい繊細なタッチのアレンジを加えながら出来上がったのが本作と言えそうです。活き活きしたリズムをバックに元気なCyndi節が新鮮な"Stay"や"Sunny side of street"もありますが、Piano、Cello、Violaなどが奏でるシンプルな音をバックに切々とした情感を聴かせる"Walk on by"、"La Vian Rose"、"Don't let me be misunderstood"あたりの表情が今回の基調となっています。ひとり自己を振り返るような、過去の情景を回顧するような心持ちで歌い込まれた印象を持ちました。作品タイトルとし、また冒頭でたっぷり歌う"At last"の意味合いも頷ける内容です。ジャケット写真が示す通り感情表現の深さと美しさを基調にした、従来のCyndiとは少し表情を変えた力作と思います。ヴォーカリストとして彼女ほどの力量があってこそ作り上げることのできた作品でしょう。 カスタマーレビューピックアップ U2がカバーした「Unchained Melody」も良かったが シンディーのも劣らず良いなー。 ジャケット写真も良いなー。 シンディってこんなに美しかったっけ…と言うか 昔は、あえてオチャラケていたけど、今やその必要はないし、 ナチュラルな感じで、クラシックをカバーした…というところ でしょうか… 好きです…お買い得です。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルアルバムとしては1998年のクリスマスアルバム以来、実に6年ぶりとなるフルアルバムです。この間にはアルバム「Shine」が作成されていましたが、レコード会社の倒産等で2度ほど発売延期になった挙げ句、お蔵入りになってしまいました。幻のアルバムとなってしまった感のある「shine」ですが、心機一転古巣のEPICに戻ってのニューアルバムの登場です。 内容はRighteous Brothersの「Unchained Melody」、Bacharachの「Walk On By」、 Edith Piafの「La Vie En Rose 」など、一度は耳にしたことがあるようなスタンダードカバーから構成されています。She's So Unusualのようなポップ感満載のアルバムではありませんが、Cyndiのヴォーカルを堪能できる選曲になってると思います。80年代のポップアイコンとしてのイメージが強い方だと違和感があるかもしれませんが、自分の好きな音楽を追究するアーティストとしての新しい一面が強く感じられます。断然オススメです。 The Very Best of Linda Ronstadt
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1460 より 発売日:2002-09-24 売上ランキング:Musicで53304位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ グレイティスト・ヒッツとしては、正統版のVol.1&Vol.2の方が選曲のセンスがよいのですが、18曲目のSomewhere Out There(映画「アメリカ物語」のテーマソング)は、他のリンダのアルバムには未収録なのではないかと思います。 1曲1曲はいうまでもなくよい曲ばかりですから、値段的にはかなりお得です。 カスタマーレビューピックアップ 衝動買いしたCDでこの作品程愛聴してるのも珍しい。Linda Ronstadtに 関しては初期Eaglesと係わりあってるぐらいしか知らなかったが捨曲なしで(2、3曲程非常に個性的声質の持ち主の男性ボーカリストとのデュエットがありここで好き嫌いがあるとすでにレビューされてる方もあるようで私も同意見。ただし私の場合このCDでの収録ゆえか何故かこれらも気に入ってしまった。)The Very Best of を冠するBEST盤は数あれどこの作品ほどよく似合うのもある意味で珍しいと思うのは、私ぐらいでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 某CD店でなにげなしにこのCDのジャケットが目に止まり即買ってしまいました。後で知ったのですが、曲数の少ないものもあって、よく見なければわからなかった程。(幸い曲数の多いほうを買ってました。) 初期EAGLESと係わりあってるぐらいしか予備知識はなかったが、捨て曲 なしでこのCD程 VERY BEST OF という代名詞が相応しいものは、めったにありません。 カスタマーレビューピックアップ ウエストコーストの歌姫、リンダ・ロンシュタットの最新ベスト。これまでにもGreatest Hits vol.1&2、4枚組ボックスがありましたが、やっと1枚で聴けるようになりました。1967~1993年の代表曲が全部入ってます。 ビルボード・シングルTOP100ヒットが35曲あるリンダですが、ベストの選曲といって良いでしょう。実は4枚組ボックスも買ったのですが、通勤途中に聴きたくてこれも買ってしまいました。他にもいっぱい素晴らしい曲はありますが、まずはこの1枚で魅力を確かめてください。音質も良いです。 カスタマーレビューピックアップ
一時代を築き、今も現役なだけあって、2枚組みでもよかったように思える。彼女のキャリア、代表曲の多さからすると物足りない気もするが、十分に堪能できる内容にはなっている。現在の機械的でメロディーのない音楽に対して、20~30年も前の曲も多いのに決して色あせることなく、今聞くとさらに新鮮に聞こえる。彼女のパワフルな歌声は、永遠に色あせることはないだろう。 ちなみにアメリカ盤とヨーロッパ盤では曲数、曲目ともちがうので、気に入ったほうを探してください。 Gloria Estefan - Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ グロリア・エステファンのベスト盤は数多くありますが、1992年秋にリリースされた初のベスト盤がこれ。550万枚以上とベスト盤の中では圧倒的なセールスを誇っています。グロリア・エステファンはトップ10ヒットがほぼすべて1991年までに集中しており、この頃が人気のピークですし、ベスト盤が待たれていたのでしょう。USでは15位とちょっと地味な気がしますが、UKではNo.2ヒットとなっています。 前半6曲はマイアミ・サウンド・マシーン名義時代のものです。バンド9枚目のアルバムPrimitive Love(1985年)に収録され初のUSヒット曲となった「コンガ」に始まり、バンド10作目にして700万枚以上を売り上げたLet It Loose(1987年)から生まれた4曲のトップ10ヒットを全曲収録しています。この後一応ソロ活動となりますが、マイアミ・サウンド・マシーンはバック・バンドとして活動を共にしており、続く2枚のソロ・アルバムCuts Both Ways(1000万枚セールス)と Into The Lightはいずれもそれまでと同様の路線を踏襲しています。この2枚のアルバムからも2曲のNo.1ヒット含む多くのシングルを収録しています。さらにベスト盤のための新曲(シングル・カットもされた)を用意してます。売れないはずないですね。 アルバム全体を通しての印象を語すとすれば、非常に取っつきやすく軽快で明るく、ちょっとラテンの味付けをしたAORで、透明感あるストレートな声、キラキラしていた80年代らしいサウンド、そんな感じでしょうか。初期のグロリア・エステファンの活動の軌跡をざっと見るのに適したいいアルバムと思います。ただ、もちろん1992年までしか入っていません。それ以降のトップ10ヒットは確かに2曲しかありませんが、今ならもっと全体を見渡せる最近のベストでもいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ Gloriaの素晴しさが凝縮されています!! ご存知のりのりの"GO AWAY"等のアップテンポのナンバーがお疲れモードのあなたに元気を注入して蘇らせてくれます。でも"COMING OUT OF THE DARK"や"CHRISTMAS THROUGH YOUR EYES"に"ALWAYS TOMORROW"のようなスローな聴かせる詩には、落ち込んでしまったうつな気持ちから脱出させてくれるかもしれない命のメッセージが秘められているような気がします。ALWAYS TOMORROW、人生生きているだけで素晴しいんです。 カスタマーレビューピックアップ これは Gloria Estefan の文句なしのベスト盤です。 「コンガ」に始まり「1-2-3」,「RHYZHM IS GONNA GET YOY」など沢山のヒット曲を収録しています。 本CDは 新曲4曲を含め14曲を、日本国内盤では、さらに「Dr.Beat」、「Bad.Boy」の2曲を多く収録しています。 カスタマーレビューピックアップ 某米音楽TVチャンネル(MTVではない)で「1、2、3」を見て、ノリのいいリズムと、ズシッと腹に来るボーカルに惹かれました。 それでこのCDを買ったんですが、どの曲も気合いが入っていて、一枚丸ごとで楽しめる文句なしの名盤です。いいですよ! カスタマーレビューピックアップ
マイアミ・サウンド・マシーンの頃からグロリア・エステファン名義になるまでのベスト・アルバムです。デビューしたての頃はリズム重視の音楽でしたが、ソロ名義になるとヴォーカルを聴かせる音楽に変わってきます。大ヒットした曲がたくさん納められていて、とてもお得な1枚です。 ロッド・スチュワート & フェイセズ / ライヴ
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1625 より 発売日:1994-12-05 売上ランキング:Musicで40428位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レコードでもっていて、フェイセスの中で一番よく聞くアルバムです。ロッドのソロも合わせてもよく聞くアルバムですね。意外と評判が定まらないですね。評判が悪い理由は録音が悪いという理由が最多ですか・・・?。録音が悪いのかどうかは個人的には気になりませんけど、確かに客席からそのままマイクロフォンで録音した感じをわざと出している気がします。個人的には6の「I WISH IT WOULD RAIN」と7の「I’D RATHER GO BLIND」が気に入っています。特に「I’D RATHER GO BLIND」におけるロン・ウッドのギターは味があって僕は好きですね。ストーンズでは弾かせてもらってないッスね。もったいないですねエ。 カスタマーレビューピックアップ どうして本作だけ取り残されているのでしょうかね?強くRe-Masterを希望しますけれど、何か契約の関係上無理があるのでしょうか?LPで発売当時に購入して以降、結構気に入って聴きますねぇ。録音もミックスも悪くて薄っぺらい音なんですが、その分ライブ感があって楽しめますね。山内テツ一世一代のメジャー音源だしね(フリーとは比較にならんしょ?)。RonWoodも一生懸命ギター弾いてますよね。ストーンズ加入以降は傲慢で雑な演奏になっていきますが、この時期はまとも。他のメンバーも元気で好演、選曲も言うことなし。是非、再マスタリングをお願いしたい。 ところでFacesの4作品が08年2月にRe-Master+BonusTruckで再発されますね。楽しみですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ 73年、山内テツ在籍時の貴重なライブ。 #1イッツ・オール・オーヴァー・ナウ は勿論、#9ジェラス・ガイ が最高“この曲演りたいからさ〜♪”というロッドのMCが泣かせます。 ブラッククロウズもまんま同じアレンジでコピーするほどの名演。 カッコ良いRRお探しの貴方、買いです。 カスタマーレビューピックアップ 普通、ライブ盤はPAミキサーを通った、加工されクリーンな音が音源だ。 でも、このアルバムではG、B、オルガンはステージ上のアンプの音、Vo、Dr、ピアノはマイクで拾った生音、あたかもこれらがすぐそこにあるように感じる。 ホール残響とミックスしたり、音の定位や音量バランスを変えたりといった通常のライブアルバムとしての加工はあるものの、バンドが出す”本当の音”が大きな柱だ。 だから、驚くほど緩急自在の演奏にウソはなく、曲を知っていてもいなくても、自然と体がリズムを取ってしまうこと間違いなし。 この頃の演出といえば、ロッドが客席に向けて蹴るサッカーボールくらいだったと思う。こんな演奏やられたら、それで十分だよ。 ・・イイバンドの音ってどんなもんか、聞いてみたけりゃ買うしかないね・・。 カスタマーレビューピックアップ
ロン・ウッドってギター上手いんや。このCDでは弾きまくっている。ロックンロールもバラードもてんこ盛りで、もう何回もリピートしている。カバー曲が多いけど、いずれも名曲だから良いです!!ロッド・スチュワートはまさしくリード・ボーカリストだ。全てロッド節にして聴かせてくれる。最高に楽しめます!! Stardust: The Great American Songbook, Vol. 3
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2004-10-19 売上ランキング:Musicで47857位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロッド・スチュワートというと、私のような30年来のファンには、ロンドンの下町でボールを蹴っていたサッカー小僧がロックンローラーを目指したというイメージが強いのですが、ここでは何と、大人のムードのスタンダードを歌い上げます。 アメリカ資本主義の爛熟を絵に描いたような音楽ですが、これがどっぷり漬かると、けっこう心地よいのですね。けしからんけど… 個人的には、5曲目のStardust がいいですね。 これまた、古い話になりますが、40年前のTV番組「シャボン玉ホリデー」のエンディング曲だったはず。懐かしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 1、2枚目で味をしめて連続でこの企画らしい。前のアルバムはフィルラモーンなんで集中のしかたがややちがったみたい。しかしこの企画はまずいな。有名なポップナンバーばかりをじっくり歌う。彼の声はブルーズやフォーク・ロックスタイルで威力を発揮する。半減している魅力が残念。有名ゲストはいいが退屈になりやすいこのアルバムはやはり無難な選択。音楽にとって無難な選択ほど怖いものはない。(5) カスタマーレビューピックアップ 彼の甘くかすれた声がとても好きです。 随分前のCDの中に Waltzing matilda「渚にて」をなんとも魅力的に歌っていて何回きいたことか! そんな彼が アメリカのスタンダードをどんな風に歌いこなしているか、 興味津々でした。 アメリカのスタンダードはちょっと退屈かなと思っていましたが さすが 彼が歌うとひと味もふた味もちがう。 特に女性との掛け合いなどは 粋で素敵! きくたびに ますます好きになります。 カスタマーレビューピックアップ グラミー賞受賞アルバムにレヴューでもないでしょうが、やはり素敵なのでコメントします.私はクラシック音楽のCDは約2000枚持っており、声楽も随分聴きますが,この1ヶ月はこればかり聴いていました. Rodの声にはハートがこもっています. Rodはしわ枯れ声ですが, Rodの歌唱センスは抜群です. Rodは口説き上手です. Rodはメロディアスです. Rodにも癖はあります. カスタマーレビューピックアップ
特にファンと自覚してるわけでもないのに、つい買っているロッド兄貴のCD。もう曲がカヴァーとかオリジナルとか言ってるレベルじゃないんだよね。その声だけでオトナな気分にさせてくれます。今回は特に 聴けばスグにそれとわかるクラプトンのギターと、S・ワンダーの ハーモニカがいい味付けしてます。いつもはロックばかりの人も、 たまにはこういうアルバムもいいと思うよ。 What's New
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1259 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで44672位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リンダがネルソン・リドルと組んだスタンダード集の第1作。 2作目・3作目と比べると少しぎこちない感じもありますが、カントリーロック、バラードの名手として名を馳せ、パンクロックにも少し手を出した後のリンダの華麗な変身にあっと驚いたものです。 ジャズの歌手によってよく取り上げられている曲がほとんどなのですが、ジャズっぽい歌い方ではなく、あくまで限局に忠実に、オーケストラにのせて歌っているところがすごいと思います。 カスタマーレビューピックアップ リンダ・ロンシュタット初のスタンダード・ジャズボーカルモノ(1983年作)。 個人的には、リンダというとカントリー畑から出てきた素朴さやその後のあまりにもメジャーな活動が頭にあって、正直どうかなという不安はあったが、ここではネルソン・リドルの強固な普遍性を持ったアレンジの下、リンダもとてもストレートにフェイクなしで、スタンダード・バラードの名曲の数々を歌い上げている。ここまで癖のない澄んだ伸びのある歌を歌える人だととは正直、思っていなかったのでうれしい誤算だった。この洗練された雰囲気を生み出しているのは、これ以前に録音したスタンダード集をオクラ入りさせてまで、これを録ったという強固な姿勢かもしれない。ともかくポピュラー歌手が、今度はジャズボーカルでもやってみましたという片手間な感じがここには全くない。 唯一の難点としては、選曲において、全曲スローバラードを選んだということくらいで、どこから聴き始めてもその美しい歌声にハッとさせられる反面、一気に最初から聴いていくと、少しフックが足りないかなという点くらいである。とはいえ、リンダの歌い手としての実力の程を、しっかりと味わえる一枚となっているのは充分に魅力的だと感じた。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく、リンダ・ロンシュタットの最高傑作アルバム。 世界中で売れまくり、ネルソン・リドル・オーケストラと共に、 全米はもとより、ワールドライブツアーも行われました。 そう、編曲+指揮は、 20世紀最大のシンガー、フランク・シナトラの名アレンジを担当した、 ネルソン・リドルなのです! ネルソン・リドルの偉大さは、シナトラ、ナット・キング・コール、 ジュディー・ガーランド、エラ・フィッツジェラルド・・・といった、 1950年代〜のアメリカ音楽黄金期の偉大な歌手の全てが、 ネルソン・リドルの名アレンジを必要とし支えられ、 また数々のハリウッド映画の音楽や、テレビ番組等でも大活躍、 リドルの流麗かつダイナミックかつ繊細で、革新的なサウンドは、 現在に至るまで他の追随を許さない、素晴らしいものだと思います。 限りなく美しいバラードをストリングスで奏で、 明るいラブソングは、華やかなビッグバンドでスイングし、 シナトラ=リドル・サウンドは、アメリカ音楽の頂点と言われています。 ネルソン・リドルは、亡くなる1986年までの間に、 リンダと3枚の最良のジャズ・アルバムを制作、 これらの作品は、いわば、ネルソン・リドルの遺作であり、 アメリカ音楽・最大最良の文化であるスタンダードナンバーに対する、 リドルからの愛情と感謝の作品だと思います。 スイングする名曲も収録の続編「Lush Life」、 そしてアルバム制作中にリドルが亡くなり、 彼の信頼するスタッフとリンダが総力を挙げて完成させた「For Sentimental Reasons」も、大感動の必聴ものです!!! リンダ・ロンシュタットの歌唱力・表現力、 そして天才ジョージ・マッセンバーグのサウンド・エンジニアリングも最高です。 カスタマーレビューピックアップ リンダ・ロンシュタットと言えば何と云ってもこのCDである! 1920年代から1940年代の古い曲を唄い上げながら、リンダは自分の曲にしてしまった! それは、彼女の歌唱力の成せる業である。 1980年代初めに出たこのWhat's Newは、彼女のそれまでのスタイルを変えたアルバムなのである。 リンダを聴いてみたい、リンダのCDを初めてだが買ってみたいと言う人には、このCDが御奨めである。 数曲だが阿川泰子も彼女のアルバムに収めている曲が、このWhat's newには収録されているので聴き比べをして見るのも面白いだろう。 マレーネ・ディートリッヒのアルバムを当たって見るのも楽しい。 私は、こうしてリンダと阿川泰子、リンダとマレーネ・ディートリッヒを聴き比べて楽しんでいる。 カスタマーレビューピックアップ
1983年リリースのスタンダード・アルバム。 プロデュースはおなじみのピーター・アッシャーで、 指揮とアレンジがかのネルソン・リドルだ。 収録曲のほとんどが1920年代から1940年代に流行ったもので、 フェイクやスキャットを期待してこれを聴くと期待が外れるが、 さて、このアルバムのリリース前に一度お蔵入りになったという Best of Belindaカスタマーレビューピックアップ
大ヒット・ナンバー、『ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アース』をはじめ、ベリンダ・カーライルのヒット・ナンバーが収録されています。澄み切った透明な声で、聴いていてとても爽快な気分になれます。特に、彼女の代表作となった『ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アース』はまるでチアローディングのノリで、聴いていて本当に元気になれる曲です。ちょっと哀愁漂う『サークル・イン・ザ・サンド』やエキゾチックな『ラ・ルナ』など、素敵な曲がもりだくさんです。 |
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