定価:¥ 1,567(税込)
特価:¥ 1,723(税込)
中古品¥1283 より
発売日:2001-07-10
売上ランキング:Musicで57653位
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Amazon人気商品ランキング/ラテン・ブラジリアンジャズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1819/総ページ数:182 最終更新日:2008/07/27 A Mann & A Woman/Recorded in Rio de Janeiroミルトン・ナシメント・ミュージック・フォー・サンデイ・ラヴァーズ
特価:¥ 2,548(税込) 発売日:2003-05-08 売上ランキング:Musicで77285位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 本国ブラジルの国民が「ブラジルの声」と賞賛する技巧派シンガーMilton Nascimentoの「ミルトン・ナシメント・ミュージック・フォー・サンデイ・ラヴァーズ」 東芝EMI時代の8作品からイイトコ取りのこのコンピ。 ジャケのアートワークが気に入った。 それもそのはず、アートワークはかのデザイン集団Groovisionsだとさ。 ボサノヴァ、サンバとはまた一線を画すミルトンの音楽。 「Maria Maria」の歓喜に満ちたグルーヴ感がなんとも言えない。 カスタマーレビューピックアップ ブラジル音楽界の巨匠ミルトン・ナシメントが1969年から1978年にかけてEMIから出した8枚のアルバムからセレクトされたベスト盤です(ミルトン本人公認)。ブラジル音楽というとサンバとかボサノバが有名ですが,ミルトンの作り出す音楽はそれらをルーツとしながらもジャズやロック時にはクラシックの要素も取り入れたまさにミルトン・ミュージックと称すべき独自の音楽なのです。美しいメロディーと洗練されたサウンドも魅力的ですが,それ以上に魅力的なのが彼自身の歌声です。とてもあのお顔からは想像の出来ない美しい歌声は聴く者の心をとらえて離さない魅力を持っています。そんなミルトンの代表曲23曲が収録されているこのベスト盤はミルトン初体験の人にこそ聴いて欲しいアルバムですね。名曲『!マリア・マリア』1曲だけでも持っている価値有りです。それにしても,このアルバムタイトルだけはなんとかならなかったもんですかね?(^^;) カスタマーレビューピックアップ
ここまで心に染みわたる音楽は久々ですね。 なんか音楽の原点を感じさせます。 まあどう聴いても名盤ですよ、これ。 Three OriginalsDuas Vozes
特価:¥ 3,104(税込) 中古品¥2650 より 発売日:2001-01-30 売上ランキング:Musicで55164位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前衛でもないし、かっちり決まった形のある曲ではなさそうだ。 非常にリラックスした二人のミュージシャンが紡ぎ出した音だ。 オープンな空気とけだるくなくリラックスした会話。 息遣いというほど切迫してないし、だけどレベルの高いところで気持ちのいい会話が気持ちよく続く。 ブラジルだからどうかもあまり関係なさそうだ。 エグベルト・ジスモンチとナナ・バスコンセロスの声?です。 ちなみにこのレビュー書いた時点ではキース・ジャレットのチェンジズがジャケット写真のところに載っているが本当は空と海をモチーフにしたようなシンプルな絵です。 ゴールデン・ジャパニーズ・アルバム
特価:¥ 1,895(税込) 発売日:2003-06-25 売上ランキング:Musicで80222位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アストラッド・ジルベルトが歌う ムード歌謡といったところでしょうか。 アストラッドが持つキッチュな雰囲気が泥臭くにごって、 見事に”おしゃれ昭和”に仕上がっています。 個人的には大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
三半規管にクラクラきそうな変態的和洋折衷サウンドが聴けます。これをかけると部屋の空気は一変し、まるでブレードランナーのレプリカントにでもなったような気持ちになりますね。関心のある方は早く買っておくべきかもしれません。再発の保証はないですし、プレスを重ねてくれるにしてもユニバーサルはCCCD化してしまうかもしれませんから(今のところは普通のCDのフォーマットで売られてますが)。出来不出来に細かい事をいうタイトルじゃない気もしますが、ボーカルが音割れしてる曲があるのはちょっとひっかかりました(なので一点減点です)。 The Cape Verdean Blues
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1174 より 発売日:2004-03-23 売上ランキング:Musicで55139位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ #1はJOE HENDERSONのホーンとHoraceのピアノが掛け合い、ラテンの雰囲気を漂わせた「Song For My Father」の続編のような演奏。 #2はこれまたJHが頑張るちょっとファンキーな臭い。 #3はテーマの組み合わせが面白いワルツな曲。ここでもJHがフリージャズとも感じられるような自由奔放なプレイ、WSもお得意のモーダルな吹きっぷりで盛り上げ取ります。 後半からはJJ.Johnsonが登場。#4#5は3人のホーンが良く絡んでるなぁ、といった印象しかないちょっと地味な演奏。まぁ僕は基本的にHoraceにはファンキーさを求めているのでそう思うのかも。(つうの人曰く後半の渋いタッチの3管とHorace独特のファンキーなアドリブが素晴らしいということに成るのでしょうが・・・) #6は一気に激しい演奏で最高です。 全体的にJHとWSが個性を存分に発揮し、そしてなんと言ってもHoraceの非凡なる作曲センス構成力に尽きる充実した内容。 カスタマーレビューピックアップ ホレス.シルヴァーは日本ではとかくファンキーの一言で片付けられてしまうが実はそうではない。ホレスの曲には非常に知的でソフィスティケイトされたものが多く、ブレイキー的ファンキーとは一線を画している。なので、ホレスのバンドに参加するラッパを並べてみると名管楽器プレイヤーがずらりと並ぶのである。ホレスとブレイキーのフロントを並べるといわゆる名手がほぼ全部並ぶ感じ。 で、本作だ。 フロントを張るのはウディ.ショウとジョー.ヘンダーソンというトンガった二人+JJ。ファンキーというよりは60年代のモーダルなジャズの旗頭と言っていい。ハンフリーズのシャープなタイコに煽られてゴキゲンです。しかもそれがホレスのシンプルなソロプレイと良いコントラストになってる。Song for My Fatherの影に隠れているけど、音楽的な密度ではホレスの作品では一番だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ブルーノートのシルバーというと、この一つ前の「ソング・フォー・マイ・ファーザー」が傑作という評価を得ていますが、これも負けじ劣らずの傑作だと思います。まずメンバーが凄い。ウディ・ショウにジョー・ヘン、J.J.ジョンソン(4‾6のみ参加)というフロント。J.J.も、もっとブルーノートに録音していたら人気度は、違ったものになっていたでしょう。シルバーの良さというのは、心の底から湧きあがるようなスインギーな曲作りにあると思います。1曲目から快調なラテン・タッチで前作の続編風なのですが、特にタイトル曲と、急速調の「ナットヴィル」という曲が最高。後者は、シルバーの気に入った曲とみえて、近年もライブで演奏しているようです。バディ・リッチも最近買ったCDで演っておりました。ロジャー・ハンフリーズのドラムは、爽快の一言で、この1曲だけでも買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
前作「ソング・フォー・マイ・ファーザー」に比べ知名度は少々劣るものの、タイトル曲の躍動感やJ・J・ジョンソンのトロンボーンによって厚みの増した後半3曲など、かなり聴き所の多い作品。 また、前作から参加しているロジャー・ハンフリーズのドラムも絶好調です。この人は録音参加作がかなり少ないですが、迫力あるドラム・ソロや巧みなスティック捌きを是非聴いていただきたいです。 Now
特価:¥ 1,231(税込) 中古品¥897 より 発売日:2005-02-15 売上ランキング:Musicで19337位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
カヒミ・カリィの「Take it Easy My Brother Charlie」を聴いてから、アストラッド・ジルベルトのこの曲を探しつづけて、やっと聴くことができたこともあり、感慨深いです。やっぱり、名曲だな~。この曲以外にも、メロウで、ファンキー、グルーヴィなナンバーも多く、彼女のソフトな歌声に癒されること間違いないでしょう。 お気に入りナンバー:「Zigy Zigy Za」「Bridges」「Daybreak] Verve Jazz Masters 9 : Astrud Gilbertoカスタマーレビューピックアップ
ヴァーブのジャズ・マスターズ・シリーズは選曲もよく、かなりの量の曲(この盤では16曲)入っているので、お得です。ヴァーブ時代のアストラッドが満喫できます。アストラッド・ジルベルトは、はっきり言って「ヘタな歌手」です。では、「悪い歌手」かと言うと、そんなことはない。年に1度も聴かない前衛的な「名盤」を何枚も買うのだったら、このオムニバスを1枚。だって、声はかわいいし、聴いているだけで、もうイパネマ海岸でそよ風に吹かれている気分になる。理屈はいらない。夏の夕方、ビールやモヒートを片手に、どうぞ。(松本敏之) Danca Dos Escravos
特価:¥ 3,104(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2000-08-01 売上ランキング:Musicで42784位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ブラジルの先鋭的なギタリスト/ピアニスト/作曲家のエグベルト・ジスモンチのCDですが、個人的には少々取っつきにくい印象で、頻繁に聴くアルバムではありませんが、かける度にその演奏のすごさに圧倒されてしまいます。 彼のギターは、ギターというより、ナナ・バスコンセロスなんかの操るブラジルのさまざまなパーカッション類の響きを彷彿とさせます。ブラジルの森林の響きとでもいいましょうか。とにかく、ここでのジスモンチは普通の6弦の他に10弦、12弦、14弦のギターを駆使してありとあらゆるジャンルを超越したサウンドを創出しています。 Angelusカスタマーレビューピックアップ
ワーナーブラザースからワールドワイドにリリースされた本作は、内外の多彩なゲストミュージシャンが迎えられたいかにもメジャーな装いな為、聴くまではちょっといやな予感も無きにしもあらずだったが、意外にゲスト達はでしゃばらずにミルトンを影でサポート、サウンドも必要最小限なアコースティックなもので「天使の歌声」がひき立ったすばらしいアルバムとなっている。The Beatlesのカバー「Hello Goodbye」のすばらしいアレンジとスキャットヴォーカルや、70年代初期に作られた名曲「Clube da Esquina No.2」には初めて歌詞がつけられ、すばらしいメロディーが再び蘇っているなど、聴きどころも多い。 |
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