定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥1980 より
発売日:2008-08-06
売上ランキング:Musicで26955位
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Amazon人気商品ランキング/フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3917/総ページ数:392 最終更新日:2008/10/11 TOKYO FUSION NIGHTベスト・オブ・キャンディ・ダルファー ~キャンデイ・ファンキー・セレクション ~カスタマーレビューピックアップ 一番最初に彼女のプレイを聴いた時はオシャレでセクシーでその上サックスプレイが最高だったのでびっくりしてあっという間にファンになりました。音楽も彼女自身も華があって素晴らしいです。結局アルバム全部持ってますが、これは手軽に彼女の音楽を楽しめて良いですし、僕の場合は基本的生活必需品です。"Pick up the pieces"や、"Sax-a-go-go"ももちろん好きですが、"I cannot make you love me"や"For the love of you"のようなバラードも非常にうまい。都会的ですね。このベストには、"I cannot make you love me"のライブヴァージョンが入っているので、そういう意味でも楽しめます。また、オランダ発信だからなのか彼女自身の個性なのかは、オランダのジャズシーンが良く分からないのでなんとも言えませんが、アメリカや日本のジャズフュージョンとも一味違っているところが、いつ聴いても新鮮でFeel so goodです。 カスタマーレビューピックアップ ジャズに全く興味のない方でも楽しめるCDです。 一枚目のジャズCD、キャンディ・ダルファーの入門編にもよいのではないかしら。 女性ならではの、やさしくソフトなジャズ・メロディーで「ジャズはうるさい」という、固定概念が消えました。 カスタマーレビューピックアップ キャンディのCDが欲しいけど、たくさんあって最初にどれを買ったら良いかわからない、という方にオススメの一枚。過去に発売されたアルバム(1st~4th)から選りすぐりの曲が収録されており、最初から最後まで、ファンキーでセクシーな彼女の魅力が満載。他のアルバムを買うのは、これを買ってからでも遅くは無いでしょう。 近年はファンキー路線からR&Bテイストに染まりつつあるキャンディですが、このCDではパワーあるホーンセクションの中でキラッと光る、気持ちのいいサックスプレイが堪能できちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ キャンディ・ダルファーの一枚目としてよいと思います。アルトサックスで時にはポップスっぽく、時にはジャズっぽくいろいろな感触の曲を聴かせてくれて耳が喜びそうな一枚。なんともいえない優雅さ(オーラ?)が漂っているのが印象的。普段サックスの音楽を聴かない人にもぜひオススメしたい。自分としては1曲目と14曲目がイチオシです。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは、フュ-ジョンにまったく興味がなかった僕に、フュ-ジョンの良さを教えてくれたCDです。僕が初めて知り合いの家で聞いた時、惚れてしまいました。凄く聞きやすいので、興味ない方も一度聞いてみてください。 ゴールデン☆ベスト 難波弘之WORKSTravels
特価:¥ 4,083(税込) 中古品¥2952 より 発売日:1986-08-01 売上ランキング:Musicで20631位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時、彼らの音楽にはジャズやフュージョンに留まらない幅広い音楽的要素があります。 中でも環境音楽と思われる曲が耳に入った途端頭の中で映像化する事が多々あって、非常に心地よく、時間がゆっくり流れだす。 例えば車を止め窓を締め切った状態でメセニーグループの音楽を流しながら都会の雑踏を眺めていても、ストレスを感じるような風景では無くなるといった、不思議な力を持っています。自身どんな環境に置かれていても、彼らの音楽を耳にしていると感性はまったく別の物の捉え方をし、頭の中も過去の経験や実生活のすべてをクリアしている。 それはまるで、彼らに新しい命を注ぎ込まれているかのよう・・ カスタマーレビューピックアップ 1982年6月22日から8月2日まで37コンサート、10月5日から11月24日まで43コンサート、計80コンサートをこなした中の最高のパフォーマンスを収めたライブ。 パット・メセニー・グループの歴史は、1977年、ゲイリー・バートンのグループを離れたばかりのパットが、74年にウィチタの音楽祭でライル・メイズ(p) と出会い、マイアミ大学時代の友人マーク・イーガン(b)、ダン・ゴットリーブ(ds)とで第1期パット・メセニー・グループを結成した事に始まる。翌年の78年にはグループ名義の初のアルバム「想い出のサン・ロレンツォ」を発表。透明感あふれるサウンドは大きな反響を呼んだ。79年にはセカンド・アルバム「アメリカン・ガレージ」を発表。初のグラミー賞のノミネーションを受ける。81年、ベーシストがマーク・イーガンからスティーブ・ロドビーに交代。グループの代表曲である「ついておいで」を含むサード・アルバム「オフランプ」を発表。アルバムは大ヒットし、初のグラミー賞に輝いた。 82年にはグループのツアーを収録した初のライブ・アルバム「トラヴェルズ」を発表。ライブとは思えないほどの精緻な演奏と音世界は多くの音楽ファンを唸らせた。このライブ・アルバムを最後にダン・ゴットリーブがグループを脱退する。 パットが当時使用していたのは、ギブソン・セミアコースティック・ギターES-175、イバニーズ・エレクトロニック12弦ギターAR112AV、ギルドのアコースティック・ギターD30、ローランド・ギター・シンセ・ユニットGR300とギター・コントローラG303だった。 パットを知る上で絶対に押さえておかなければならない1枚。 カスタマーレビューピックアップ タイトル曲 Travels を聴くと時間が止まります。 ウソではありません。本当に止まるのです。 言葉では説明できません。 「癒し」などという安っぽい言葉では表現できない 時間をも超越した音で包み込んでくれる名曲・名演なのです。 このアルバムは2枚組のライブ版ですが、PMGが演奏する Travels は このアルバムでしか聴くことは出来ません。(トリオでの演奏は「トリオ99>00」に収録) カスタマーレビューピックアップ
最高です。ライブアルバムのベストはと聞かれれば、僕は迷わずこのアルバムを上げます。スタジオ盤は凄いけどライブを聞くとどうってことないなんてバンドは数多くあるけど、パットのバンドは違います!スタジオよりもライブのほうがはるかに凄いです。僕も何度か彼のライブを見て頭が真っ白になった記憶があります。数多くのライブでも彼のバンドがベストでした。そんな凄まじい音がこのアルバムには記録されています。選曲も当時のベスト的なものですし、文句の付け所がありません。黙って聞いてください。 ブリージン
特価:¥ 1,500(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2007-06-27 売上ランキング:Musicで7290位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一流ジャズギタリストとしての地位を築いていたジョージ・ベンソンのフュージョン系作品第一弾で、大ヒットセンセーションとなり、その時代の音楽シーンを変えたアルバムとして今も語り継がれています。ベンソンのボーカリストとしての多才な力量をみせ、新境地となった名曲<マスカレード>は秀逸です。また、クラウス・オーガーマンのストリングスアレンジは、ジャズ、クラシック、ポップスを超越した普遍的な美しさを奏でています。一流のミュージシャン、アレンジャー、プロデューサーらによって作られた時代の申し子です。 カスタマーレビューピックアップ
自由自在にメロディを奏でる彼はどのようなタイムで弾いているのだろう。 このアルバムが出た当時チャーは「これが出来るのはこの200倍位巧いからだよ」と 云った。こんなに凄いリズムなのに彼のピッキングスタイルのためかリズムギターは 不釣合いなほど上手くない。これはあまり触れられることがない事実だ。でもこのアルバムが 出たおかげで後のコンテンポラリーなギターアルバムが作られるようになったのだろう。 「AFFIRAMATION」がお勧めだ。 TO CHI KA
特価:¥ 1,890(税込) 中古品¥1499 より 発売日:2001-07-20 売上ランキング:Musicで39328位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自分は非常にありがちな足跡を持つフュージョンギターファン。ブルーラグーンの高中とユニコーンの香津美に興味を持ち、レコードを買い、FMをエアチェックし、他のプレーヤーの作品へと嗜好を広げていった過去を持つJーフュージョンギターファン。野呂さんや安藤さんもききました。和田さんも好きです。でも、J-FUSIONギターの作品のなかでは、「コクモアイランド」が最高です。香津美さんの溜めたり、突っ走ったりするかっこよすぎるソロもありますし、最後は香津美さんを喰ってしまうブレッカーやハイハットが気持ちよすぎるピーターアースキンなどなど……見所満載!フュージョンギターファンのおじさんの聴いた過去最高の名曲です。 カスタマーレビューピックアップ 発売と同時に古典になり、時代を超えて常に今であり続け、存在感を増す名盤。乗り越えようにもいまだだれも全くお手上げ。国境・ジャンル・歴史を超えてバンドという形式の到達点を示す。 私は、ジャズ特有の持ち回りソロを聴くと、そのすばらしい音と退屈な音楽のギャップがもたらす違和感に悩まされて全く没入できない。それはおそらく、ソロが主役であることを、聴き手の解釈に強要することが原因である。脇役の音は差し出口になってしまうのである。 だが、このアルバムは違う。 すべてが最初から完全に譜面に起こされてから演奏されたように思える。全員の音は最初から必要に迫られてそこにあり、ソロは単純にその一部分だ。だからといって計算ずくの「パートをこなせばいいんでしょ」というフヌケな部分は全くなく、ソロは確かにその瞬間を引っ張っていて、全員がお互いの音に聞き耳を立て続けるという緊張が、全時間にわたってとぎれない。 そして確かにギター音が主役だ。しかし今時はやりの心地よさだけで主役になることだけは拒否し、その歪んだ音色がアルバムの色を決めている。「音楽に癒しを求める(*)なぞナンセンスだ。音楽は自然ではありえない。脳内現象である以上、純粋に人工だ。」という主張だ。にもかかわらず、すべての部分はお互いに関係しているという意味でひとつの生き物のようだ。 これが二度と実現不可能な理由は正直よくわからないのだが、できないということを素直に受け入れるしかないのだろう。 (*)癒されたければ音楽を聴いてはならない。音楽は人間の主張を必ず含む。他人の主張に晒されては、癒されるはずがない。自然音(例ASIN: B000063L5Z)が必要だ。これは生理現象なので、例外はない。 カスタマーレビューピックアップ 30年間ですべてのジャンルのLPレコード・CDを約3万枚ほど聞き込みました。TOCHIKAをフルボリュームで聴けば、脳内モルヒネが200%分泌され一気にヘブンに行けます。こんなアルバムは50年生きてきて5枚程度しかありません。香津美は六本木のピットインで初めて見たときから神童でした。このアルバムには音楽の神が降臨しています。ラップミュージックやJ−POPにはまっている人も、本当のグッドミュージックの底力を味わえる最高のチャンスアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ LP発売当時毎日のように聞きまくっていた香津美さんの傑作の一枚ですね。もうアドリブの一音一音まで練り上げられたような全曲で駄作曲がまったくない完璧なアルバムだと思います。生でのステージも見ましたがそれほど大きくない手であれだけのフレーズを連発する姿には圧倒されます。自分が弾こうとする意識があればどんなものでも弾けるというかれの言葉が思い出されます。最近はソロギターでの活躍が多いようですが若手を従えてのド・JAZZも今後期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ
金字塔アルバム、今までいろんなバージョンを買ったものだ。すべての曲が名曲、名演、優秀録音である。特に「コクモ、アイランド」は当時、46分テープに収まるようにブレッカーのSAXソロがフェイドアウトするのが残念なほど。(10分以上も本当はあるらしい)「サヨナラ」ではギターソロを一度スピーカーから出して空気感をいれて録音しているらしい。今でも理想的傑作だ。 フィーリング・グッドカスタマーレビューピックアップ ボーカリストのランディ・クロフォードと、ピアニストのジョー・サンプルはともに米国ジョージア州出身だ。 かつてジョーがクルセイダース時代にランディをゲストに世界に放ったヒット曲、「ストリートライフ」は四半世紀前の懐かしい曲だが、ヨーロッパで地味にジャズ活動を続けるランディとジョーが再開。2006年のモントルージャズフェスティバルで、新生クルセイダースとランディが競演したのを皮切りに、ジョーは自己のトリオと共にランディとヨーロッパツアーを行い、好評を得た。 本作品はその延長線上にある。ランディのベルベットボイスは益々磨きが掛かり、ジョーのピアノは一段と渋くなった。二人の演奏は滑らかで無駄がなく、極上のジャズとなっている。2人は2007年9月の東京ジャズフェスティバルでも素晴らしい舞台を披露している。 カスタマーレビューピックアップ 1979年、その方向性に迷っていたクルセイダーズが初のヴォーカルをフィーチャーした「ストリート・ライフ」の大ヒットを与え、その方向性とその後の人気をたしかなものにしたクロフォードとのジョー・サンプルが25年ぶりの再会。 クロフォードなくして今のクルセイダーズはなかったでしょう、その経緯を知るファンならきっと感涙するほどのコラボ作品だと思います。 しかも今回は1曲ではなく、アルバム1枚たっぷりと聞かせてくれます、これにプロデューサがリピューマとくればこれが後世に残る名盤にならないはずはありません。 ジョー・サンプルそしてクルセイダーズが好きなら必携の作品です。 カスタマーレビューピックアップ 歌い手良し。演奏良し。 プロデューサー良し。レコーディングエンジニア良し。 レイラとのコラボレーションも素晴らしかったが、 ランディとのコラボもこれまた極上。 人生辛いことも多々あるが、 こんなに心を揺さぶる音に出会えるなら、 生きる価値がある。 そんな想いにさせてくれる奇跡の名盤。 黙って聴いて、涙してください。 カスタマーレビューピックアップ うまいなぁ・・・・ 軽いんやけど、薄くない。 聴かすけど、湿っぽくない。 アルバムを通して聴いてみると後半にはすっかり馴染んでイイ気持ち。 この季節にもエエんちゃうます? これもオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
最近のJoe Sampleは大人しくまとまりすぎてもう少しスリルがほしいなあと感じていましたが、レイラ・ハザウェイとの『The Song Lives On』は久々のheavy rotationでした。しかし、今作はあっさり超えたネ。それもそのはず気心しれたRandy Crawford、プロデュースもLiPumaですもの、共に戦った年数が違いますがな。中でもオススメは、イントロがマイケル・マクドナルドを思わせる04.Rio De Janeiro Blue〜『Midnight Cowboy』のテーマ曲で故ニルソンの大ヒット08.Everybody’s Talkin’〜アルバート・ハモンド、レオ・セイヤー、ルーサー・ヴァンドロスも喜んでいるでしょう09.When I Need You…などなど。全ての演奏でプレイヤー同士の安心感みたいなものが伝わってきます。ついでにご本家の“STREET LIFE”が聴けたら最高だったなー、と思うのは贅沢ですネ。 T・ウェイヴ
特価:¥ 1,529(税込) 中古品¥1425 より 発売日:1995-05-25 売上ランキング:Musicで24491位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アナログ盤(黒じゃなく、何かきれいなカラーだったような。。。)だとB面でしたかね?そこの3曲、「空ド」〜「パーム」〜「ラプリム」はとても聴きごたえがあります。5曲目のマイシークレットビーチのソロもよかったし。当時こそBGM曲の代表的な扱いをされていましたが、今聴いても飽きない(練られた)メロディーの秀作ぞろいです。高中ファンの長い皆さんには高中作品の頂点!!といってもご賛同いただけるのでは?今から高中ファンにご入門される方々もこのころのアルバムから聴いてみてはいかがでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ジョリー・ジャイブで広く知られるようになり、スーパー・タカナカ・ライブでそのギターライブテクニックを強烈にアピールし、ギターアルバムだけでもメジャーになれることを実証した高中が、満を持して発売したアルバムです。収録曲も素晴らしく、まさに高中を代表する名盤に違いありません。 当時の高中が、FM放送のスタジオライブでこのアルバムから何曲か演奏したことがありましたが、レコードとまったく同じ演奏であったのに驚かされました。個人的には、以前から制作してきたボーカル入り曲の名曲、高中自身が歌う「マイ・シークレット・ビーチ」が大好きです! カスタマーレビューピックアップ 前作「ジョリー ジャイブ」が、大ヒットしたため、期待と同時に、不安も抱いていたのですが、大丈夫、杞憂に終わったと当時思いました。良い曲が揃っているし、バックも良い。このアルバムより、ツアーメンバーとなるベースの田中章弘氏(今ユーミンのバックです)とドラムの宮崎まさひろ氏が参加しており、その二人がまたいいんだなあ。「空ド白ソ」のドラムは最高。アルバム全体としても良いノリが感じられ、僕は大好きです。強いていえば、ジャケットがちょっとダサイか。ま、それはともかくとして、お薦めの一枚であります。 カスタマーレビューピックアップ
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前作"MINT JAMS"でシーンの頂点を極めたカシオペアがリトナーバンドとの他流試合に挑んだ作品。 セッションを基本としながらもそこは東西の頂点同士。様々なアイデアで唸らせます。とても9時間で録音した とは信じられません。 特に「ギャラクティック・ファンク」ではカシオペア対リトナーバンドが文字通り四つに組んで臨場感溢れる対 これを境にして、それまでの「カシオペアですっ」といった肩に力が入った姿勢から「カシオペアで~す」と遊 TRUTHカスタマーレビューピックアップ Squareの作品では一番の代表曲を収録している作品で、ディープなファンとしてはどうしても軽く見てしまう傾向にあるんですが、ほどんどの作品を持っている私としては、一番輝いている時代のアルバムであり、伝説の5人と言われるだけの仕事をしていると思います。 どこからどう聞いても文句のつけようのない出来栄えで、アレンジと言い、メロディーと言い、現在では失われてしまった要素をたっぷりと含んだ、後世に残したい名盤です。 Squareの作品は良くも悪くも軽いものです。 しかし同じ軽くても現在と過去では相当大きな差があります。 この時代のSquareの作品は、軽快なのにチープでない。 むしろこちらから自然に飛びついていってしまう程の魅力、そして聞き惚れているうちに心に染み入り、人生の一部となるいう程の傑作を数多く輩出しています。 そしてその中でも本作は最高傑作だと私は思っています。 この次の作品から雰囲気が大きく変ったというターニングポイントでもあります。 初心者の方はまずは本作から、もしくは本作以前から聴いてみる事をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 言わずもがな、F1グランプリテーマのタイトル曲を含む 87年発表のアルバム。この作品で人気を決定的なものとした。 これ以降、総合チャートでもコンスタントにベスト10入りを果たすようになった。 日本にフュージョンと言うジャンルを確立させた彼等の記念碑的作品だ。 カスタマーレビューピックアップ
フジテレビのF1中継のオープニングテーマとして有名な「TRUTH」が 入ったアルバムです。全体的にメロディアスでキャッチ―な曲がオンパレード となっています。 最近のスクエアは、JAZZ色が強く反映されているモノが多くなっていますが、 多数発表されていました。そんな中でも一番ポップなアルバムです。 |
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