定価:¥ 2,834(税込)
特価:¥ 3,117(税込)
中古品¥1805 より
発売日:2005-06-14
売上ランキング:Musicで132777位
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ホワイトブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:438/総ページ数:44 最終更新日:2008/07/27 The Essential Daryl Hall & John OatesDeep Blues: Musical Pilgrimage to the Crossroadsアトランティック・コレクションカスタマーレビューピックアップ H&Oを聴き始めて20年近くになります。その中で、私が一番気に入っているアルバムです。特に「ポゼッション・オブセッション」の曲は "渋くてカッコいい" と子供ながらに思ったものでした。私が最も好きな曲です。 今も変わらず、いい曲を聴かせてくれる2人に感謝します! カスタマーレビューピックアップ
「Out of Touch」や「Method of Modern Love」など、懐かしい・・・と思いながら聴きました。でも、いま聴いてもぜんぜん古くなくかっこいい!80年代ポップスが好きな方は、外せない一枚だと思います。 グルーヴィンカスタマーレビューピックアップ 「めざにゅー」で言ってたが、今のアメリカで「groovin'」なんて言葉を使うとバカにされるそうである。日本語の「ナウい」みたいなもんだろう。しかし言葉は古くともこのアルバムの音楽は決して古びていない。むしろ新鮮に聴こえる。昨今の楽曲は音が一つに溶け込んでしまって細かい楽器の音なんか聴こえないが、このアルバムでは細かい楽器の音がよく聴こえる。全ての曲で、楽器が喜んで己の音を奏でている。彼らは「楽器に生まれてよかった。ヤング・ラスカルズに使われてよかった」と言っている。それこそが至上の音楽の証。至上の音楽はこのアルバムの中にある。 カスタマーレビューピックアップ 山下達郎は”GROOVIN'”を、矢野顕子は”HOW CAN I BE SURE”をそれぞれカバーし、CD化している。山下達郎は”HOW CAN I BE SURE”をコンサートで歌う時もある。 私は矢野顕子が”SUPER FOLK SONG”中で歌うこの曲に感銘を受け、このCDと巡り合った。 多くの日本人ミュージシャンにも愛された”RASCALS”。 アメリカン・ロックというが、”HOW CAN I BE SURE”はどこかフランスのシャンソン的な印象を受ける。 60年代のアコースティックサウンドがたまらない1枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
時代的にフォークロックに近いところはありますが、ブラックにもジャンルわけされる6曲目Groovin'、8曲目I don't love you anymoreはナイスです。 Universal Masters CollectionAnthology (1965-1972)
特価:¥ 3,972(税込) 中古品¥3039 より 発売日:1992-07-14 売上ランキング:Musicで34993位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDはほとんんど代表される曲がはいっているがただひとつ Hold on が入っていないのが残念。特に大ヒットしたわけではないが当時 ディノダネリのドラミングが気になっていてこの曲は かっこいーとガキの私はおもっていた。 カスタマーレビューピックアップ
ここに収められた44曲はロック、ポップ、R&Bあらゆる要素が 昇華された正に60年代の誇る名曲揃いなのですが、是非オリジナルアルバムを 国内でも再発して欲しいと思います。コロンビア移籍後のアルバムは ソニーから再発されているのですが、肝心のラスカルズ全盛期の名盤 『夢見る若者-ONCE UPON A DREAM-』『自由組曲』 の2枚を含むアトランティックイヤーズの7枚を是非再発して欲しいです! このコレクションはラスカルズの魅力のエッセンスを選曲もツボを抑えている ので今現在手に入るベスト盤の中ではベストの作品だと思います。 音質もライノの仕事なので良好です! でもワーナーさん是非、各作品リイシューお願いします! プライベート・アイズカスタマーレビューピックアップ ホール&オーツの12作目となるヒット作。ブルーアイドソウルなんて呼ばれ方もする彼らですが、やはりソウルに影響を受けた白人音楽という見方が正解だと思います。タイトル曲が典型ですが、骨太シンプルなドラムスサウンドにキャッチーなメロディーとキーボードを都会的にフィーチャーし、ソウルフルなヴォーカルを乗せる。(ジョン・オーツのコーラスもいいスパイス) このアプローチは白人的だと思います。この頃が一番バンドサウンドとテクノロジー、勢いと練られたサウンドのバランスが取れていて、肩肘張らずにストレートに楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
ホール アンド オーツと言えば70年代、80年代のアメリカでは最強のデュオであの二人の奏でるハーモニーは素晴らしい物がありました。最近、また、ライブ活動を続けていて、嬉しい限りです。それほどのファンと言う訳でもないのですが、聞いていて、素晴らしい物は素晴らしいとしか言い様がありません。プライベート アイズ と アイ キャント ゴー フォー ザットの大ヒット曲を含め、今回は2曲もボーナス トラックが収録されています。何度聞いても二人の絡み合い、コーラスは最高です。 Maybe It's Liveカスタマーレビューピックアップ
最初聞いたときはいいと思いました。 なによりこの「正統派!」という感じが良かったのです。(笑) しかしどんどん聴いていくとどうも同じような曲ばかりに聞こえてくるのです。。。 声もカッコいいと思います。曲もノリノリでイイ感じです。しかし曲調のバリエーションがちと少ないかなと思った次第です。 しかし悪い曲は無かったように思います。 というわけで星二つ。 マリゴールド・スカイ
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥292 より 発売日:1997-11-21 売上ランキング:Musicで147939位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ホール&オーツというと80年代のベストデュオであり、ベストアーティストの10指に入ることは間違いない。 ビデオがラジオスターを殺した時代にも、ダリル・ホールの美貌と「黒っぽい」ブルー・アイド・ソウルでチャートを席捲、一大ブームを巻き起こした。 ところがこの前作「チェンジ・オブ・シーズン」でフォーク・ロック路線へとすすむ。彼らの10代の音楽であるソウルの黒っぽさを排除し、白っぽい音楽へ、彼らがデュオを組んだ頃の音楽へと回帰しているかのようだった。 その間にチャートはブラックへ、ラップへ、より黒くなり80年代のメロディアスなロック・ポップは姿を消していた。 それも踏まえてか、オープニングチューンは懐かしの雰囲気を持たせているが、いかんせん時が経ちすぎてしまった。10年前だったらヒットした曲だったはずだ。全米ヒットからは見放された形のアルバムとなったが、逆にそれが悔しかったのか彼らは活動を再開。このあとはまた、「ギターロック」というヒットチャートとは無縁の音楽へと進んでいく。 「変わり続ける」を標榜していた彼らの1つの分岐点。しかし、このアルバムには80年代のファンも、これから彼らを知る若いファンも、どこか違和感を感じる内容となったことは否めない。今後に期待したい。 カスタマーレビューピックアップ この作品は1997年作られおり、今年発売の「DO IT FOR LOVE」のオリジナルでは前作になる作品で、始め聴いた時はどうしても今までの作品と 異なり、何曲かは首をかしげるところもあったが、歳月を積重ねた彼らだからこその作品。 自分も歳を重ねたからこそ理解できる作品である。個人的には8曲目以降が好きだが、1曲目の「ROMEO IS BLEEDING」でかっこいい曲!だと思い、先のLIVEで披露してくれた「WANT TO」も ROCK'N SOULな感じでかっこよく仕上がっている。 音楽というのは面白いもので何年経っても、聴く人の状況で良くもあり、今はこのアルバムじゃない!と思えるのだから不思議。 夜 ゆったりと聴いてみてはいかがですか?(私は日中よりも、夜聴くことで尚一層この作品が好きになりました。) 落ち着きのある、でもちゃんとHALL&OATESは健在のこのアルバム、お勧めしたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのキーワードは『地味』です。地味といってもただの地味ではありません。おいしいカレーが『時間をかけて煮込んであるように』このアルバムのマテリアルも。かなり、弱火で時間をかけてありますね。いろんなスパイス=外部のブレイン=もひとふりかけてあります。たとえば、アランゴーリー。アランとはアヴェレージホワイトバンドの人物。無理矢理たとえれば、『黒人音楽料理屋さん』に入ってみたら白人がシェフだったと、そんで料理をたべたら見た目が地味ながら、味はかなりのもの。という感じですかね。視聴率はあまり気にしないで、味の深みにこだわった料理=(作品)なり。 カスタマーレビューピックアップ
四半世紀前からホール&オーツを聴いているが「いったい他に誰がこんな曲をかけるだろう?」と感心してばかり。本作も、特に1曲目「Romeo is breeding」は変わらぬ彼らのセンスに酔えること請け合い!コピー・カヴァーの氾濫するいま「真のオリジナル」が聴きたいあなたへ。 Fine Young Cannibals
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥690 より 発売日:1999-10-05 売上ランキング:Musicで141432位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
私にとってはとても重要なバンドで、80年代当時はちょっと有名だったのに忘れられてしまった。アルバムはこれがデビュー作で、2枚目を出して終わってしまった。 しかしこのバンドの音楽は決して流行に乗ったものではなく、今出してもやはり評価は高いであろう。基本的にはシンプルなギター・バンドの編成で、ヴォーカルのRolandは黒人と白人の混血で、ルックスも個性的だし、声が明らかに白人男性ヴォーカルには出せない「ソウル」な感じ。要所要所にホーンを使ったりしてちょっとジャズが入ってたり、一聴するとお洒落系にも聞こえるけどこのヴォーカルの存在感はバンドの音楽をもっと真摯なものに変化させてしまう。 夕方、ラジオから流れてきたら、絶対にこれは誰?と聞きたくなるはず。 プレスリーで有名な「サスピシャス・マインド」のカバーの最高のバージョンはここに入ってます! 1985年作品。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |