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発売日:1999-10-12
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Amazon人気商品ランキング/カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:7241/総ページ数:725 最終更新日:2008/10/11 Time Has Comeカスタマーレビューピックアップ
アメリカの人気女性カントリー歌手Martina McBrideの1992年のデビューアルバム。後に出るEMOTIONやWILD ANGELSなどのアルバムでは、ポップ色が強まっているが、このアルバムは、アコースティック・トラディショナルなカントリーのサウンドで満たされており、彼女の力強いヴォーカルが実に生き生きとしている。素晴らしいデビューアルバム。カントリーファンを自認する人には是非聴いていただきたい。 The Definitive Collection
特価:¥ 1,706(税込) 中古品¥1063 より 発売日:2004-06-22 売上ランキング:Musicで79686位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ If you have an unlimited budget than nothing can replace the original albums, however this album is better than just a sampler. With 22 songs they cover just about Everson’s favorites. For those new to Patsy you will not feel that you miss anything with this collection. For me it is nostalgic and I fall right back into the time of the original airing on the radio. Everyone recognizes songs like “I Fall To Pieces”. But it is the ones that we do not hear all the time that makes this album worth while and before you know it “She's Got You” カスタマーレビューピックアップ 若手ナンバーワン女性歌手のリアン・ライムスは、アルバム”LeAnn Rimes”を出したとき、パッツィーの再来と騒がれたという。それもそのはず、このCDはアルバム”LeAnn Rimes”と6曲も曲が重なる。リアンにとってのスタンダードはパッツィーの歌唱だったというわけである。 リアンはもちろんめちゃくちゃ上手いのであるけれども、聴き比べると、やはりパッツィーは本家本元、技巧面ではリアンに一歩譲るものの、雰囲気は抜群で、貫禄勝ちといったところだろうか。パッツィーは63年に30歳の若さで飛行機事故により亡くなったが、彼女はリアンはじめ多くの女性歌手のお手本となったのだ。 このCDは22曲も入っていて、伝説と化したパッツィーの偉大な足跡を概観するには、もってこいのアルバムとなっている。 カスタマーレビューピックアップ
スティールギターの音とパッツィの声が聴こえてくるだけで、 古き良き時代にタイムスリップしてしまう。 広大な土の匂いのする"アメリカ"――ポニ-テ-ルにパステルカラ-のやたら可愛いワンピ-スを着た女の子ではなく、ウエスタンブ-ツでバ-ボンをひっかけてるような"タフで媚びない女"、それが私にとってのパッツィクライン像。1963年に飛行機事故で亡くなった時、まだ30歳の若さだったというが信じられない歌いっぷりだ。説得力と喜びと、生身の人間の温かさに満ちている。一曲目に入っている「WalkingAfterMidnight」。今で言うTVの”のど自慢ショウ”でコレを歌い、彼女は見事チャンピオンを獲得しメジャ-デビュ-を果たした。その記念のナンバ-からこのアルバムは始まり、最後の22曲目は亡くなる一ヶ月前にレコ-ディングした「SweetDreams」で締めくくっている。「She'sGotYou」「TrueLove」「FadedLove」と、たくさんの歌手が取り上げている名曲揃い。でも やはり彼女はぐっとくる、オンリ-ワンだ。荒っぽい様で実は正確な節回し、泣いている様でも笑顔を思い浮かばせる。生で聴いてみたかった! Set This Circus DownTake Me as I Amカスタマーレビューピックアップ Faith Hillのデビューアルバムであり、最もカントリー色の強いアルバム。「Wild One」と「Piece Of My Heart」の超ヒット曲に、「Take Me As I Am」や「But I Will」といった秀作をとり混ぜ、適度に軽いポップなカントリーアルバムになっている。Faith Hillのカントリーが好きな人にはお気に入りのアルバムになるはず。 カスタマーレビューピックアップ
フェイス・ヒルの'BREATHE'というアルバムを最初に聴いて気にいったので、前作も買ってみようと思い購入しました。はっきりいって全然違います。'BREATHE'は、フェイス・ヒルがカントリー歌手と聴いてもピンとこない感じでロックというかポップな感じでしたが、このアルバムはまさにカントリーです。けれど全曲通じて軽快な感じでとても聞きやすく、もともとカントリーは好きだったので'BREATHE'よりも好きになりました。 フライカスタマーレビューピックアップ 個人的なことで恐縮なのですが、僕はこの数カ月、たいへん悩み深い状態にありました。そんななか、音楽に救いを求めようとしましたが、なかなかすっきりと明るいミュージシャンはいないものです。 ・・・ああ、Dixie Chicksがいるじゃないか! と、僕は思い至ったのでした。デビューアルバムの輝度の高さを知っていたので、この「FLY」をオーダーして聴いてみたのですが、やっぱり、ハズれませんねー。彼女たち、音楽のプロ中のプロです。すばらしい。なにかをだれかに与えるのがクリエーターの条件だとするならば、彼女たちはそれを完ぺきに満たしています。お金というものは、こういうミュージシャンの作品を手に入れるために遣うべきものです。あなたが「輝き」に出会いたいのなら、一刻も早くこのアルバムを聴いてみてください。 アルバムタイトルの「FLY」というのは、もちろん「飛ぶ」という意味もありますが、アルジャケを見てるかぎりでは「ハエ」という意味合いのほうが大きいみたいですよ。余談ですが・・・ カスタマーレビューピックアップ 見事にカントリーですね。それもコンテンポラリーカントリーですね。カントリーの香りをほのかに残しながら、ちょいとポップスの要素を混ぜ合わせた絶妙なプロデュース。 だが肝心なのはグラミー賞うんぬんではなくて、日本人にはカントリーはだめだというのが個人的な前提であり。これはくずせないと思う。 バンジョーやフィドル=ブルーグラスであってもさらに難しいと思う。たとえ700万枚売れても、よっぽどカントリーが好きなひとでないとおすすめはできない。でないと聞いてすぐに飽きて聞かなくなるね。 これがメガヒットしたのは中身のレベルの高さもあるが、非常に親しみやすいカントリー/キャッチーなカントリーであることが最大の要因だ。カントリーが基本的に根付いていない日本。ちょっと疑問だよ。 作品自体は10点中8点だけれども。あくまでアメリカで受けているのだから。日本のレコード会社はカントリーアルバムは出さないというのが暗黙の了解だ。売れないからだ。 バンドのコンビネーションがいい/演奏がよい/ルックスもよい/曲もいい/という事情で売れたのだと思う。 はなはだ日本人がカントリーを聞くというのは疑問でありますね。このアルバム基本ラインは完璧にカントリーだ。ポップカントリーつうわけですね。んぢゃ。 カスタマーレビューピックアップ カウントリーというと Dixie Chicks しか知りません・・。 初めて聴く方、デビュー作よりも絶対こっちをオススメします。 アメリカの amazon.com へいってこのCDをサーチするとサンプル が聴けるんでそれで買う前に一度聴いてみては? 全曲オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
今日見たソルトレークシティオリンピック開会式で、カントリーウェスタンとポップスが融合し、ナタリーの歌唱力のある歌とノリのいい曲を聴き、すぐにCDショップに行き、購入しました。日本では、あまりメジャーではないようで2件目のショップで購入できました。 1枚目はグラミー賞受賞、700万枚以上売上のアメリカの実力ポップウエスタンのキュートな女性3人グループのアルバムををぜひ聴いてほしい。 Van Lear Roseカスタマーレビューピックアップ
カントリー界の女王、LORETTA LYNNのニューアルバム。通算70数作めらしい。もうおばぁちゃんなんだけど、スゴく色っぽい歌い方をしていて、力強い。White StripesのJack Whiteが見事にプロディース役を務め、同時期に発売されたJohnny Cashのカムバック・アルバムをも越える最高の仕上がりとなっている。 全体的にマイルドなスイング感が充満していて、またそれが騒がしいトゥワンギーなギターと折り合い王道のダウンホーム・ミュージックを奏でている。"Story of My Life"、"High on a Mountain Top"といった曲はオールドスクールな雰囲気さえも醸し出しているが、まったく古くささを感じさせない。特に“Portland Oregon”や“Miss Being Mrs.”は彼女の真骨頂ともいえる曲で、ロックからアコースティックという幅広いジャンルを歌いこなせることを証明している。 彼女自身がここ10年間にリリースしたどの作品をも上回る素晴らしいカントリーアルバムだ。必聴。 Live @ the Fillmore
特価:¥ 2,532(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2005-05-10 売上ランキング:Musicで81799位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 少し曲が単調なのでつずけて聞けない。がまんして聞いていると本人のボーカルうまいし味があるリードギターもいいバラエティにとんだ選曲をしてベースをなんとかすればB級ローカルから脱出できる。残念!! カスタマーレビューピックアップ ここ数年来の女性シンガーソングライターでは白眉な存在です。カントリーの枠では収まりきれない音楽性を持つ彼女は誤解を恐れずに言えばロッカーそのものです。ニールヤングのRust Never Sleepsの精神性をこのアルバムから感じ取れる、といったらオーバーでしょうか。 Neil Young+John Mellencamp+Tom Waits×Cowboy Junkies=ルシンダ.ウィリアムスといったらイメージしてもらえるかな。時にこのバックバンドはまるでCrazy Horseのような演奏をします。最小編成ながら、特にギタリストのハーモニカからディストーションを効かせたギター、ペダルスチールまでこなす存在は大きい。メローとハードを両立し得る緩急自在の音楽性も実力あってのものです。ここにきて、グッと酒焼けしたような?ざらついたヴォーカルも以前見られたようなカントリー的シンギングを排除しており、それはそれでなかなか魅力的に思えますが、それも彼女が持つメロディメーカーとしての実力がバックグラウンドにあってこそ輝きを放っているのです。メランコリックだがパワフルなヴォーカルと胸かきむしられるようなSweet Sad Songs、これこそがルシンダウィリアムスの魅力に尽きる。ロックであるとか、カントリーであるとか、ブルースであるとかのジャンルの垣根を超越したグッドミュージックがここにはあります。ボーカルの説得力、バンドとのコンビネーション、全てにおいて過去のスタジオ録音アルバムを凌駕しています。ルシンダウィリアムスはアメリカンミュージックシーンにおける一つの良心といえます。 私にとってこのライブアルバムはThe Band「Rock Of Ages」,John Stewart「The Phoenix Concert」,Little Feat「Waiting For Columbus」,Bob Dylan「Hard Rain」,Neil Young「Live Rust」に匹敵するLive Recordingの1枚となりました。 カスタマーレビューピックアップ
前作「World Without Tears(2003)」からルシンダを聴き始めた、にわかファンです。遡って「Essence(2001)」「Car Wheels on a Gravel Road(?)」と聴いて、出過ぎないボーカル、控えめなツボを抑えたメロディライン、何よりもライ・クーダーやコステロが好きな自分にとっては、彼女の(スライド)ギターが魅力でした。何より買ってみてびっくり、コステロのコメントがイカシテマス。観客の音(声)が抑えられていて、ライブっぽくないライブだと思います。 The Woman in Meカスタマーレビューピックアップ 2枚目のアルバム。1作目と比べると、曲・演奏が飛躍的にUPしている。 "Home Ain't Where His Heart Is"から始まって、"The Woman In Me"他 全ての曲が印象に残る。彼女のアルバムの中で一番に推したい。 カントリー・ポップ調の曲に合わせて歌う中音から高音にかけての伸びのあるShaniaの声が魅力的。 カスタマーレビューピックアップ 今までリリースされたシャーナイのアルバムは私が全部を持っています。しかし、もっとも好きなのはこのアルバムです。 出身地がカナダだが、アメリカのカントリー音楽をやっているシャーナイはこのアルバムに特別なカントリー音楽を吹き込みました。とてもカントリー音楽らしく、聴いた度に落ち着く感じを私に与えてくれたと思います。 "Any Man Of Mine"は1996のヒットでした。しかも、このアルバムは1996グラミー賞に最優秀カントリーアルバムの項目で受賞されました。私にとってのすばらしいカントリーアルバムです。 "Home Ain't Where His Heart(Anymore)","Any Man Of Mine","Is There Life After Love","Raining On Our Love","Leaving Is The Only Way Out"はこのアルバムの私の大好きな曲です。 カスタマーレビューピックアップ
カナダ出身のヴォーカリストで、このアルバムでグラミー賞も受賞してます。 カントリー調の曲で、緑の中にいるような心地よさがあります。落ち着いた声と明るい曲なので、晴々した気持ちになりたいときにオススメです。 私も一度試聴して心地よさにほれて購入しました。歌が好きで楽しんで歌っているのが伝わってくる一枚です。 Up!カスタマーレビューピックアップ たまたま試聴したら気に入って、衝動買いしました。 ドライブにはもちろん、朝の通勤時に聴くと元気がでます! 声もいいし、テンポもいいし、心にすーっと溶け込むような音楽です。 カスタマーレビューピックアップ 最近車のCMで気になっていていて調べてやっと手に入れました。元気になれるし気持ち良すぎるほど心地よい声が自分の心の中まで伝わってきます。この人の声は天性!!19曲飽きないでずっと聞いてられます。 カスタマーレビューピックアップ DVD-AUDIOも同じものが出ています。 音はSACDよりも芯があって厚みがあります。 マルチプレイヤーをお持ちの方はDVD-AUDIOのほうがいいかもしれません What also has the same DVD-AUDIO has come out. From SACD, sound has the heart and is thick. DVD-AUDIO of the people with a multi-player may be better. カスタマーレビューピックアップ アメリカでは爆発的に売れていると聞き、2年近く前に購入し、最近でもよく聞いているアルバムです。 まず「UP」のアップテンポさにびっくりしました。「こんな歌手いたんだ…」と。アルバム全体的には、ロック、ディスコ、カントリーの流れを汲んでおります。 2枚組みで一枚は通常版で、もう一枚はリミックスですが、このリミックス版がまたいいです。エキゾチックな、中近東風のサウンドがふんだんで、シェイク(死語か?)したくなるような心地よさがあります。 我が家では私と妻の車の二台に分けて聞いています。 ちなみに最近、HONDA「AIR WAVE」という新車のコマーシャルで「UP」が流れています。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと落ち込んだときにふと聴いた彼女の声。 あったかく包み込むような母性と 成熟した艶を感じさせる そしてわたしを徐々にUPさせてくれる そんな声だ。 しばらくぶりに こんな元気をくれるCDに出会った。 The Hitsカスタマーレビューピックアップ
ガース・ブルックスの歌声はシャープさと図太さの両面が深く融合していてカントリーミュージックのみならず、全てのポピュラーミュージックの中でも最高峰に位置するものだと思います。 このアルバムは主に90年代前半のアルバムからの選曲によるベスト盤で大ヒットした「アメリカの心」からも数曲入っていて、なかなかお買い得です。個人的に好きなのは2曲目の 「friends in low place」11曲目の「standing outside the fire」でガースの歌声に導かれてカントリーの素晴らしさが堪能できます。それ以外にものりのりのロックチューンや深みのあるバラードも満載で、ハイウェイをドライブしながら聞くと最高です。 |
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