定価:¥ 1,118(税込)
特価:¥ 1,231(税込)
中古品¥589 より
発売日:1990-10-25
売上ランキング:Musicで51092位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ニューウェイヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2013/総ページ数:202 最終更新日:2008/07/26 Listen Like Thievesカスタマーレビューピックアップ プロデューサーにイギリスROCK界の大御所クリス・トーマスを迎えた会心作。 前作『The Swing』はファンク一色だったが、本作でふんだんにRock&Punkを取り入れて、一気にバンドが覚醒した作品だ。 本作の代表曲に「What You Need」(←ヒットしたしね)を挙げる人が多いが、僕からいわせると、アルバムを通して聴きこんでほしいといいたい。 スリリングな「Listen Like Thieves」、ギターがかっこいい「Biting Bullets」と「This Time」など、比較的に短い曲をテンポよく聴かせ、インストの「Three Sisters」まで、本当に息つく暇がない。 終盤の「Same Direction」(個人的にはいちばんのお気に入り曲)も、スキのない作りで、余韻を残すように「Red Red Sun」で締めくくる。 これを傑作アルバムといわずして、何をいう! カスタマーレビューピックアップ このアルバムをリアルタイムで聴いたのは私が中学生のころ。 当時はCDがなく、レンタルレコード店で借りてきたアナログ盤で聴いたものです。 レコードに針を落としての1曲目のWhat you need のカッコよさにしびれたのを覚えています。 現在、改めてCDで聴いてみても、やっぱりカッコいい!!! カスタマーレビューピックアップ 何気に、この国にも実力者が多い気がするオーストラリア発 のバンドで、メジャーでの通算3枚目にして、 念願のビッグヒットとなったアルバム。 おそらく、’80年代の洋楽を聴いてきた人なら、 このアルバムのオープニング「ホワッツ・ユー・ニード」を聴けば 「あぁ知ってる」と思う人もいるかもしれないほど、 この曲の大ヒットで、一躍スターの道を駆け上がる事になるのだが、 実にメリハリの効いたファンク系ロックバンドで、 全曲通して聴いても飽きのこない楽しい内容となっている。 実際この次のアルバム「KICK(’87)」で、 バンド最大のヒットとなり、トップスターの座を確実にする事になる。 このバンドも間違いなく’80年代を語る上で欠かす事 の出来ないバンドのひとつなので、是非このアルバム共々 聴いて欲しい。 と言うか、このアルバムから聴いた方が良い。 カスタマーレビューピックアップ
イギリスや日本での人気が、ついにアメリカへ飛び火した作品。「What You Need」が大ヒット!後に訪れる「Kick」の大ブレイクへとつながっていく。ビデオには当初から力を入れていたようで、名作数多し。「What You Need」のクリップは必見!その昔は、日本という国を勘違いしたような作品もありましたが。。。(Original Sinとか) Singles
特価:¥ 2,895(税込) 中古品¥2041 より 発売日:2005-12-06 売上ランキング:Musicで49974位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
まず、『ザ・ベスト・オブ』の時のようにUS盤のみ独自の選曲とかバージョン違いというのは今回なし。違いはボーナストラックを1曲(TemptationのSecret Machines Remix)収録してるのみ。このリミックスは、元の歌詞をカットアップして並びかえたりオリジナルにはないバックボーカルをオーバーダブしてあったりと、なかなか気合いの入った仕上りで結構オススメ。 色々な雑誌で「決定版的べスト」と言われてるが、個人的にはやっぱり『サブスタンス』の方が好き。「パーフェクト・キッス」や「ステイト・オブ・ザ・ネイション」はどう考えたって12インチ・バージョンの方がいいでしょ。単にクラブ向けに尺を伸ばしたのではなく、彼らなりの情念の込め方が必然的に楽器のインタープレイの白熱化、および曲のピークが長めのインスト部分にくるという展開を招いていた訳で。このアルバムのようにエディット・バージョンばかりでは、正直物足りない。 これをもって80年代に一番プログレっぽい仕事をしていたのはイエスでもジェネシスでもなく、87年までのニュー・オーダーの12インチとトレバー・ホーンのプロデュース・ワークだと思うのだが、どうだろう。プログレ好きの人がダンス・ミュージックや打ち込み系を馬鹿にしてるのを承知の上で。 Basher: The Best of Nick Loweカスタマーレビューピックアップ 粋なロックンローラー、ニック・ロウのベストアルバム。重要な曲は押さえてあるし、曲数も多く(1曲が短いせいもあるが)お買い得。 この人の音楽はポップさとロックの比率配合が絶妙だ。一筋縄ではくくれないメロディーセンス(歌詞もだが)も飽きが来ない。25曲も収録して駄曲なしというのはさすが。 ヒット曲は「Cruel to be kind」のみという寂しさで、まあ確かにそれもうなづける少々通好みっぽい雰囲気はあるが、決して取っ付きにくいということはないのでぜひ聞いてみてほしいミュージシャンだ。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ、さすがNICK LOWEです。今回このCDを購入し久々に彼の音楽を聴きましたが、他には真似の出来ないあの軽快さと力強さは素晴らしいです。 しかし、他の方のレビューにもありましたが、最近は国内盤はほとんど廃盤のようで、輸入盤すらなかなか手に入りません。ですので、このアルバムは彼の音を一通り聴ける貴重な一枚ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤といっても、たった1枚のCDでは、Nickの名曲の数々はとても収めきれないのだ。本当は"Nick The Knife"や"His Cowboy Outfit"、"Rose Of England"等のオリジナルアルバムを押したいところだがいつのまにか次々に入手困難になってしまい、大きな輸入盤やさんでも全部揃っていなかったりする。そんな悲しい状況の中では貴重なアルバム、気になった人は是非買ってください。 ロックンロールにPOPの魔法を掛けられる稀有な才能を持った人。少年の輝きと大人の粋が同居した、まさに"Half A Boy And Half A Man"というフレーズがぴったりの音楽です。 カスタマーレビューピックアップ どのへんのアルバムから編集されているコンピレーションかというと ★ JESUS OF COOL(ニックローがプロデュース) ★ LABOR OF LUST ★ NICK THE KNIFE ★ SECONDS OF PLEASURE(ロックパイル=ニックとのバンド) ★ THE ABOMINABLE SHOMAN ★ NICK LOWE AND HIS COWBOY OUTFIT ★ THE ROSE OF ENGLAND ★ PINKER AND PROUDER THAN PREVIOUS と広い範囲からセレクトされています。比重としてはジーザスオブクールが多いすね。 ポップ&ロックンロールマエストロなこの人物。歴史に精通しつつ実践できるところがさすが。ソングライティングセンスもずばぬけている。 歌詞にはやはり『ビタースィート』なものが多い。これも英国人的ユーモアなのか。1曲1曲が2分台であるのが多いのも特徴だ。デイブエドモンズ、エルビスコステロ、ポールキャラック、ジョージャクソン、イアンデューリー、グラハムパーカーとともに重要な人物。ダンディーさと自虐的なユーモアが似合う男だ。音楽的な引き出しが非常に多い人。 10点中9点 彼の入門には最適 カスタマーレビューピックアップ
NICK LOWE先生のBEST版です。彼の珠玉の名曲がこれでもかというくらい山盛りで大満足です。あまり知らない方にも最初の1枚として超オススメ!基本的にパブロック系が好きな方には何も言わずに聞いてほしい1枚ですが、PAUL&JOHN にも負けないくらいの(と私が勝手に思っている)シンプルなんだけど元気で憂いのあるSONG WRITINGには感動!元気になりたい人、泣きたい人、NICK LOWE聞きましょう。 I Want Candy: Anthology
特価:¥ 2,592(税込) 中古品¥2200 より 発売日:2003-10-20 売上ランキング:Musicで66494位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1stをオーダーしたら何時手に入るか解かんないって・・・なぬっと思っていたら二枚組アンソロジーの登場!!シングル~アルバムのベストテイク(っていうか、数曲除いてほとんど入ってるけど・・・)あーんど「Live in Japan]のアルバムが丸ごとぶち込んである!!アナベラ嬢のボーカルが予想に反して骨太!おまけにバンドは「アダム&ジ・アンツ」のありんこ達をそのまんま拝借しているとかで、それにしてもこのLee Gormanという名のベーシスト、目から鱗がパラパラと落ちる位お上手!(今もどこかのバンドで演奏してるのかなぁ・・・)ただの一発屋の色物バンド(なんてったって、あのマルコム・マクラーレンが首謀者だかんね)と思っていましたが、と~んでもない!何年経っても色褪せないジャングルビートで御座います。日本のレコード会社はアホだよねぇ。こんないいバンド、リイシューしないで放って置くんだもんねぇ・・・。とにかく、これからBOW WOW WOWを聴くなら迷わずにこの「アンソロジー」を買って下さい!僕はこれ以外買いませんよ~!それにしてもカッコいいバンドだよなぁ~。(※今、聴きながらこれを書いているもんで・・・) Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ 今回のベスト盤は,過去に何作かリリースされているベスト盤のなかで,一番良心的な作品だと思われる。2枚組ということで,代表曲以外のアルバムの中の素晴らしい楽曲も網羅され,また,殆どアルバムのリリース順に曲順が並んでいるため,ポリスがたった3人で世界制覇を成し遂げた軌跡を追うことができる。 今更言うまでもないが,ポリスの最大の魅力は楽曲の良さだが,それを抜群のセンスでサウンドメイキングできるメンバーの存在が融合出来たことが大きいと思う。アンディー・サマーズの変幻自在なギターに,鋭利な刃物の様なキレキレのリズムを叩き出すスチュワート・コープランド,サウンドの肝となるレゲエのリズムを生み出すスティングのベースが,スカスカの音像(それも狙いだったと思うが)だったファーストからセカンド〜サードとアルバムを経る度に整合性とセンスを増していき当時世界最強の名を獲得していった。これほどディスコグラフィーに駄作がなくて右肩上がりで人気とアルバムの評価が上がったバンドは稀である。 今聴いても当時世界制覇したサウンドのセンスの良さは寸分も揺らいでいないのは,ポリスのレベルの高さが当時から尋常でなかった証であろう。 カスタマーレビューピックアップ
再結成を記念して発売されたこのベスト盤、今まで何度かポリスのベスト盤がリリースされていますが、これがイチバンお薦めです!!まず、圧倒的な曲数!!1stシングルのFall Outから始まり、後期の名曲も余すところなく収録!!そしてすべてリマスタリング音源だから音も良し!! 1枚目がポリスのパンクス時代の集大成であるならば、2枚目は更に磨きのかかったスティングのソングライティングをじっくり堪能できるはず!! また、「ポリスのベスト盤ならもう持ってるし」という方も、これは買っておいた方がいいかも。なぜなら、パッケージのセンスが今までのアルバムの中でイチバンお洒落だからです!!まずは半透明のスリーブにプリントされた3人の若かりし頃の姿…カッコイイ。そしてスリーブを取ると鮮やかな黄色のペーパーケースにうっすらと印刷された数々のタイトル…カッコイイ。そして中は…後は購入してご自身の目で確かめてみてください。オマケもついてるよ!! Freedom of Choiceカスタマーレビューピックアップ
1stの『頽廃的美学論』、2ndの『Duty Now For The Future/生存学未来編』 といったDEVOの傑作でDEVOサウンドとも言える超個性的な音を確立してきたDEVOが、さらに進化した音を作り出してしまった。 それがDEVOの3rdアルバムとなる『Freedom of Choice』である。 この作品には本当に驚かされた。 何に驚いたかって? それは、演奏がこれまで以上にタイトにそしてシャープなった事だ。 前作、前々作まではシンセやキーボードなどが沢山取り入れられて色んな音がカラフルに沢山鳴っていると言った感じだったが、 今作はシンセやキーボードが最小限に抑えられていて、音がとてもスリムになった気がする。 音数が少なくなることで曲にダイナミズムが生まれて、とにかくもの凄い事になっている。 この事は1曲目の「Girl U Want」や6曲目の「Freedom Of Choice」を視聴してもらうと分かって頂けるだろう。 後、近年BECKが「昔のファミコンみたいな音作りを目指している」と言ったようだが、 そのBECKが目指しているファミコンの音とはまさに今作の2曲目の「It's Not Right」や4曲目の「Snowball」みたいな曲だろう。 この非常にレトロ感あふれる音作りが、今となっては斬新に聞こえて素晴らしい。 DEVOを聴くなら1stの『頽廃的美学論』と今作『Freedom of Choice』は絶対に欠かせませんよ! 是非聴いてください。 Cupid & Psyche 85カスタマーレビューピックアップ このアルバムは制作費や手間暇はかなりかかっていると思います。当時としては衝撃的だった今まで聞いた事のない硬質な最新型のシンセ音が全編に渡り満載でその音にのる女性と最初は思っていたグリーンの声。その全てがうまく絡み合いかなりいろんな分野で評価され一挙に有名になりました。いまでも時々聞きますがやっぱり好きな作品です。 カスタマーレビューピックアップ 石野卓球氏はニュー・オーダーについて「彼等の良い所はその気負いのなさ」と言っている。私も全く同意見だが、その点本作の主人公グリーンは表面上はポップだが、ガチガチに理論武装している。彼は元インテリ左翼青年で、その作品の背景には唯物史観的思想がある。「機能第一主義」というレビューがあったが、そうした印象はそこから来ている。相反したポップ感覚は、グリーンなりのカムフラージュである。何かの裏返しによる極上ポップというのは、同時期のアソシエイツやジザメリ、後のマイブラなんかにも通じるが、グリーンの場合はそれなりの思想がある分、ある意味「タチ」が悪い。なぜなら冷戦構造はとっくの昔に崩壊し、もはやイデオロギーの時代ではない。グリーンの活動の低迷期と社会主義陣営の没落が全くリンクしているというのは何とも皮肉だが、もとより今のスクリッティ・ポリッティは政治的なバンドではない。新作で復活出来るかどうかは、グリーンが武装解除し、その音楽にどれだけリアリティを与えられるか、にかかっている。 カスタマーレビューピックアップ 短いセンテンスで音の「粒」が、鳴っては、すぐ、潔く、消えていく。切れていく。手で演奏すると必ず出る「ブレ」や、人間が醸し出してしまう「味」、アコースティック楽器の温かい残響を、一切排除している。 機能第一主義。結果主義。歌ったり、演奏している人の人間性とか生き様が表面に出て、聴き手はそれら込みで音楽を楽しむのではなく、あくまで鳴っている音がすべて。別に楽器や歌唱がうまい必要は全く無く、とにかく耳に入ってくる音が気持ちよければいい。 ストイックですね。 カスタマーレビューピックアップ た当時から「すごいアルバムだ」と思っていたが、今日的視点から見てもすごい、いやむしろこのすごいアルバムをどうして85年につくりえたのだろうという気にさせられる。 何よりもリズム担当のフレッド・メイハーのこだわりに脱帽。コンピュータで打ち込みをしてるであろうに手入力基本でクオンタイズ(音符をそろえること。これをすると打ち込みくさい音になる)を極力しないとか、高音と低音を強調した音色にすれば洗練された感じに聴こえるのに、あえて中音域を前に出した音色にこだわったり(結果ストリート~ヒップホップっぽい仕上がりのリズムトラックに仕上がっている。いまでこそサンプリングが当たり前だから常套的な手段になっているが、当時からすればかなり先鋭的なセンスと言えよう)。ちなみに、たぶんグリーン本人はそのすごさを理解していなかったのではなかったろうか(そうじゃないと次作『プロヴィジョン』で上記の要素が大幅に後退して箱庭みたいにこじんまりとまとまってしまった理由が分からない)。 今でこそポップ・ミュージックにおけるリズムの重要さは誰もが認識するところとなったが、当時そこまで尖鋭的なリズム認識を自覚し音楽制作に持ち込んでいたのはピーター・ガブリエル、アインシュトゥルツェンデ・ノイバウテン(および音色を真似したかったデペッシュ・モード)や裏方のスティーブ・リリーホワイト、ヒュー・パッジャムくらいのものだったろう。 そういう状況下で、ストリートの黒人達と同じように直感だけを頼りにここまで強く優れたリズムアプローチをメインストリーム・ポップのフィールドに持ち込んだというのは本当にすごいと思うし、もっと評価されていいはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
発表当時に衝撃を受け、当時から20年も経っているのを驚きつつも、未だに聴きまくっています。ホントーにカッコイイ!!リズムや旋律に黒人音楽の影響がかなりありますが、音としては渋いというよりは洗練された音という感じ。関係ないけど、グリーンはめちゃめちゃ美青年なので随分と不公平を感じたものです(笑)。スクリティはどのアルバムも好きだけど、これはダントツにいいです。超オススメ! Every Breath You Take: The Classics
特価:¥ 2,401(税込) 中古品¥2348 より 発売日:2000-01-18 売上ランキング:Musicで71194位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 欲しい曲が全部入っていたので大助かりだった。ちょっとマイナーだけど”Magic”は、何回聴いても良い曲です。でも<13><14>は、The Police と言うよりStingの曲ですよね。 カスタマーレビューピックアップ 若い頃に何度も聞いた曲が満載なので郷愁感がどっと襲ってきました.「Every Breath You Take」だけでなく,「Message In A Bottle」も「De Do Do Do, De Da Da Da」もいいですね.今聞いてもまったく遜色ない出来.初めて聞いた時の衝撃を思い出しました.今のスティングもいいけど,やっぱりポリスはよかったな~と再確認させてくれる.これからも大事にしたい一枚. カスタマーレビューピックアップ ポリスのベストですが DTSになると まるでレコーディングに立ち会っているみたいな臨場感が あります。 Every Breath You Takeのベースの響きなんかもう最高です。 3人組のシンプルなバンドですが そこから生み出される音楽の多様性は もう神懸かり的です。 カスタマーレビューピックアップ ポリスのベスト版の5.1chDTSリミックス版です。まず1曲目のロクサーヌの臨場感にびっくり!フロントでスネアが「スパ」っと鳴ると、リアでエコーが「ン」と鳴り、合わせて「スパン」と部屋に響き渡ります。奥行きを感じさせるすばらしいリミックスですね。懐かしい曲満載のこのアルバムも新鮮な感じで聴けてお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
ポリスのベスト版の5.1chDTSリミックス版です。まず1曲目のロクサーヌの臨場感にびっくり!フロントでスネアが「スパ」っと鳴ると、リアでエコーが「ン」と鳴り、合わせて「スパン」と部屋に響き渡ります。奥行きを感じさせるすばらしいリミックスですね。懐かしい曲満載のこのアルバムも新鮮な感じで聴けてお勧めです。 Door to Doorカスタマーレビューピックアップ 1987年に発表されたカーズのオリジナル・アルバムとしては6枚目にあたるラスト・アルバム。 『ハートビート・シティ』の商業的な大成功ののちベスト・アルバム、メンバーのソロ・アルバムを挟んでやっと発表されたこのアルバムはセールス的に振るわずツアーの入りも散々でメンバー間にも不和が生じ、結局彼らは解散に追い込まれた。 1995年に『アンソロジー』が出て、「リーヴ・オア・ステイ」「タ・タ・ウェイヨ・ウェイヨ」がデビュー前の曲であることを知ったとき、メンバーはこのアルバムがラスト・アルバムになることをある程度覚悟していたのではないかと思った。 私の『ハートビート・シティ』から遡ってのカーズ熱もこの頃は冷め、他に聴き始めていた音楽に夢中になっていて、このアルバムにはそれほどのめり込めなかった。ちょっと古い感じがした。「ポップ」という軽さからの「ロック」への挑発が効かなくなってきたかな、という印象を受けた。シンセ、コーラス、曲の糖分が多い。その匙加減が狂ったことによって時代からも逸れてしまった。 決して悪くはないアルバムではある。曲のクオリティは高いし、パフォーマンスにおいても全く気を抜いていない。ただ、ちょっと過剰で、甘過ぎたのだ。 それにしても最終曲の「ドア・トゥ・ドア」はキツい。まさに最後っ屁って感じ。 カスタマーレビューピックアップ 「ハートビート・シティ」でのオケイセクのワンマンぶりに 嫌気のさしたメンバー間に亀裂が入ったため、このアルバムで ピリオドとなってしまったが、ここでは「ハートビート…」に続き 5や10で聴かれるベンジャミン・オールのヴォーカルが光っている。 「ハートビート…」の中のヒット曲「ドライヴ」もベン・オールの 11の表題曲もやけくそなオケイセクがある意味凄みがある。 カスタマーレビューピックアップ
バンドの成長がピークを過ぎていて、リックオケイセックのバンド運営意欲はだいぶ下がっていたのがわかるアルバム。全盛期のポップマジックはやはりここでは薄い。はじけるポップセンスはどこかへいってしまっている。かわりにあるのはごくごく平均的なナンバーたち。 へたすれば、アウトテイクになりそうなものばかり。バンドが飽和点を過ぎたことを証明するアルバム。やるべきことはすべてやってしまったということもわかる。このアルバムを最後に解散することになる。これは彼等の最後の挨拶。彼等の残した功績に10点中8点 The Best of Aztec Camera
特価:¥ 3,179(税込) 中古品¥1560 より 発売日:1999-07-22 売上ランキング:Musicで82334位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 確かに如月honeyさんの言うとおり選曲はベストではないとは思いますが、私の好きな3rdアルバムから5曲も入っているので、許せるかなあ。しかしあの大傑作である2nd 「Knife」からの曲が少ないので☆4つにしました。早くリマスターされたニューベストが出るといいですね。 カスタマーレビューピックアップ
The Best of~と謳ってはいるものの、彼の卓越したソングライティングの 才能を知るには片手落ちな選曲。 初心者には余り、オススメは出来る内容ではありません。 それでも充分良い曲ばかりなのですが…。 入門用としては、名盤『Knife』と『Dreamland』の2作品からどうぞ。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |