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発売日:2001-11-28
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:44254/総ページ数:4426 最終更新日:2008/10/12 アヴェ・マリア~サラ・ブライトマン・クラシックス~カスタマーレビューピックアップ 今は亡き妹の勧めで、このアルバムに出会いました。 わたしは、サラのクラシックが好きです。 音色を自由自在に変えて、歌い上げています。 電車の中では、このアルバムばかり聴いていますが、 聞き飽きることがありません。 ヒーリングミュージックと勘違いして購入しちゃう方もいるようですが、 癒されはしますが、ヒーリングミュージックではないのでご注意を。 この美声を耳にせずにいるのは、実にもったいないと思います。 ついでに、結婚式にも、一部の曲を使わせてもらいました。 評判良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 良くは知らない人です。オペラ歌手ではないですよね。TVでジュピターを聴いてて思い出し、先日某電気屋にて限定廉価販売にて買った。題名アベ・マリアと殆どが歌劇のアリアですが面白かったのはギター曲「アルハンブラ」に歌を乗っけたところ。嘗て「シバの女王」「禁じられた遊び」「ジュピター」等々歌入りで成功を収めた曲は多い。また、蛇足ながら100%シリーズで当「アベ・マリア」、「カノン」「ジュピター」「グリーンスリーブス」など一曲を色んな人、楽器で特集するという作品群も興味深い。さて本CD、声は清澄にして天に響き、量感も豊かで心に深く染入るという感じ。因みにこれを聴きながら先般白血病で他界した本田美奈子さんのCD「アベ・マリア」にジュピターとかグリンス・リーブスとかアメイジング・グレイスが入ってて何となく思い出してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ゴージャスなオーケストラをバックにしたサラのあまりの美声に、普段クラシックの声楽曲が苦手な人でも魅了されること間違いなしのアルバムです。オペラのアリアではおそらく誰でも一度は聴いたことがある名曲、オペラのアリアではない曲でもクラシックの名曲を中心に構成した点が巧みだと思いますが、それら名曲を歌いこなして万人を包み込む圧倒的なサラの歌唱力があってこそ本作は成功したといえるでしょう。ポップスも収録されていて、それがリンダ・ロンシュタットの大ファンでもある私には何とも嬉しい、彼女の90年代を代表する「ウィンターライト」。同曲の作曲にも携わったリンダもサラによる素敵なカバーには満足でしょう。この曲が収録されているからでしょうか、本作は冬の季節にぴったりの感を持ちます。過去のアルバムで馴染みの曲も新録音のものが多いので要注意。 ハート・ウォーミングなこの1枚で素敵な冬を迎えましょう。なお、最後の曲は日本盤のみのボーナス・トラックです。 カスタマーレビューピックアップ 何気なくレンタル屋さんでこのアルバムを目にして以来、音楽ジャンルを問わず、これほど私の心に染み入ったアーティストは知りません。 大袈裟な表現かも知れませんが、聴いていると汚染された心がまるで聖水で浄化されているようです。 『アヴェ・マリア 』と『タイム・トゥ・セイ・グッバイ 』が特に印象的で、気がつくとすっかりファンになっていました。 カスタマーレビューピックアップ
この人自体は好きだし,声も澄んでて綺麗でいいのだが,このアルバムはあまり好きでは無い。 聴いてて疲れる感じがあるのです。ちょっと気合が入りすぎというか,こちらも音楽にひたすら 集中してないと行けないような・・・何というか,無理やり聴かされてる気がしてくるんですよ。 特に,アイポッドとかのDAPで聴き流してるとそう感じる。で,飛ばして別の曲へ。 結果,あんまり聴かないアルバムになってしまった。 サラを聴いて,クラシックに興味を持たれてこのアルバムを聴くのでしたらお薦めですが, とりあえずサラを聴いてみようってんなら他のアルバムから始めた方がいい。 CM TUNESカスタマーレビューピックアップ CMの曲で「いいな」と思っても何の曲かわからない… な感じの曲がいっぱい入っていて満足でした★ 値段も手頃で満足。ただ歌詞カードがない…値段の点でそこは我慢できますが。。 全体的にノリノリで聞ける曲ばかりです。 ipodのCM曲がほぼ入っています。ipodの曲は個人的に好きな歌手ばかりなのでipodのCMが好きな方にはお勧めです。 U2とかまだ入っていない曲もありますけど。 このアルバムで知った歌手もあったりして、その人のアルバムをこれをきっかけに買ったりと音楽の幅が増えました。 落ち込んだ時とかに聞くと元気になれそうです♪ カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに洋楽のCD買いました。 良かったです。全て最近のCMで使われた曲ばかりですね。 ipodやソフトバンクに使われていた曲もあり、なんか・・・ カッコいいですね。選曲がいいんでしょうか。 ほとんどの曲がノリやすい、明るい曲です。 若者向けって感じですかね。 あ、ワイルドなオジ様にも合いそうです(笑) 車の中とかでかかってたらカッコいいですよ! 個人的には3番の曲が好みですね。 ただ、このCDって歌詞カードが付いてないんですよね。 そこがな〜って感じです。 あと、後半は何て言うんかな、 歌詞のない曲?みたいのが多い気がしました。 キューピーの曲とかね。 でも曲がカッコよくて良いので☆5つです ネヴァーマインドカスタマーレビューピックアップ 高校の時、始めて聞いたときの感動は今でも忘れられない。 あれから20年近くたち、今でも様々な音を聞き感動もあったが この作品に勝るものにあったことがない。 死ぬまでにはこの作品よりいいものに合える事を願っている。 カスタマーレビューピックアップ ニルヴァーナ初めて聞いたのはアメリカ留学中にスイス人の女の子に薦められてだった。 最初の感想は「なんだこりゃ?」の一言で、それ以降全く聴かなかった。 他の友人(メタリカファン)にニルヴァーナについて尋ねてみると 「ああ、あの暗い気持ちになるヤツね」 という反応で、私もそんな感想だったので、「自分には縁のない音楽」として、 位置づけられてしまい、その後思い出すこともなかった。 それから10年ほど経ち、ふとしたキッカケからこのアルバムを聴くことがあった。 やっぱり感想は「なんだこりゃ?」なのだが、何かが違った。 絶望や葛藤をイメージさせる暗く、狂気に満ちたサウンドの中に独特の 浮遊感というか、トランスというか、言葉にできない何かを感じた。 今でもそれが何かはよくわからないが、ふと聴きたくなる。 初めて聴く多くの人にとって私のように理解の難しいアルバムかも知れない。 グランジとかアングラとか難しい音楽論はよく分からない。 ただ自分の中でこんな立ち位置のアルバムは他にはないし、 色々な音楽が溢れる中で、こんな音があってもいいかなって思う。 カスタマーレビューピックアップ イン・ユーテロからニルヴァーナを聴き始めた自分からすると、本作の高評価には違和感を覚える。 アングラシーンを明確に意識しているであろうイン・ユーテロと比べて、「生ぬるい」というか、ニルヴァーナの実体からは少しズレている気がします…。 「スメルズ〜」は広く受け入れられやすい良い曲だとは思うけど、(アングラシーンに彼らの本音があるとするならば、)正直、売れセン狙ったナンセンスな曲のようにも取れる。 個人的意見だが、ニルヴァーナをまず聴き始めるなら、イン・ユーテロからスタートしたほうが、彼らの実像を捉えやすいのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ nevermindと題されたこのアルバムは、決して芸術的な作品という訳ではありません。他の名盤と呼ばれるアルバムに比して、楽曲が優れているとか、演奏の質が高いとか、コンセプトが優れている、などという事実は全く無いと思います。 しかしながら、私は、このアルバムには恐ろしいほどの真価が内在していると言わざるを得ません。このアルバムに限りませんが、NIRVANAの音楽を聴くと、作曲者・演奏者の感性・心情が極めてdirectに伝わってきてしまいます。 人間Kurt Cobeinの心情が音楽を聴くだけで伝わってしまう。彼の諦念にも似た厭世感・虚脱感・閉塞感・・・。 これは、恐ろしいことだと思います。音楽には、何かを伝える機能−一種のコミュニケーションとしての機能−の様なものが、内在しているように思うのですが、nirvanaの音楽で表現されている非言語的な伝達機能は尋常ではない。平凡なアルバムを遥かに超えて、我々聴き手の心にdirectに伝わってしまう。言語的なコミュニケーションをすら凌駕しているのでは無いかと思えてしまうほどに・・・。 この原因は、きっと彼らの音楽にrealityがあるからだと思います。彼らの音楽には、彼らが置かれてきた環境がそのままに投影されている。だから、realityのある楽曲が作れてしまうのだと思います。 およそ、realityを持たない並みのrockbandでは、この音楽は表現しきれません。 ですから、私は、Kurtそのものを体現しているという点にこそ、このアルバム(というか、彼の楽曲)の真価・本質があると思うのです。 nirvanaの音楽は良くも悪くも、凄まじいまでのrealityをもって、Kurt自身を反映させてしまっている。伝えてしまっている・・・。 最早、彼の音楽を聴くことは、彼の人生を、ある点では彼の時代を、彼の置かれた環境を、理解してしまうことと同義なのかもしれません。 そしてこのアルバムは、ある意味で最も醜く、そして最も美しいアルバムに仕上がっています。 きっと、彼の見た世界は、あまりに醜く、そして汚れていた。しかし、そんな世界に住むKurt自身の心は極めて純粋で、美しかった。 だから、このnevermindと題されたアルバムは、必然的に、「醜さ」と「美しさ」を奇妙な形で、混在させることになるのです。 Kurt自身はというと、彼自身の純粋さ故に、自ら命を絶つという選択を余儀なくされてしまいました。しかし同時に、彼の過度なまでの純粋さがなければ、この歴史的アルバムは決して生まれなかったでしょう。 何とも皮肉な話です。 カスタマーレビューピックアップ
人の好みはそれぞれですが、一般的な観点から見ると このアルバムはニルヴァーナの入門盤にして最高傑作だと思います。 なぜ最高傑作かと言うと、一番売れたアルバムだからです。 最も一般的なクオリティの高さを誇っているアルバムなのです。 そしてだからこそ、ニルヴァーナの入門盤にふさわしいと考えます。 これを聴いて興味を持てば、おのずと他のアルバムにも興味が行くでしょう。 ニルヴァーナの全てのアルバムは、それぞれ音の雰囲気が異なります。 全てのアルバムでエンジニアが違います。それが一番大きな要素でしょう。 そして、ドラマーがなかなか定着しなかったのも一因と考えられます。 しかし、カートのつむぎ出す楽曲の世界は一貫した美学を持っています。 それは最初から最後のアルバムまで貫かれています。 グランジの死滅はニルヴァーナの死滅と同義なのかも知れない、とも思います。 楽曲の魅力については、聴けば分かる事なので、説明するのはナンセンスかとも思われます。 音楽は、聴かなければ分からない。聴けば分かる。実に単純明快な表現方法です。 それを言うならば、全ての芸術はそうなのかも知れません。 楽曲の魅力について説明する言葉を、残念ながら私は持っていません。 音楽を聴き、それを受ける直感は人それぞれですので。 兎にも角にもスマッシュ・ヒットを記録したアルバム、これで説明は充分だと思います。 アンダー・ア・ダーク・スカイカスタマーレビューピックアップ 9.11を彷彿とさせるサイレンの音からスタートする本作は壮大で重厚な仕上がりとなっている。ウリは暗闇から光を探して宇宙の果てにまで届きそうな、時に暗く重く、神がかったような技巧で高音までスカイギターを奏でる。 オペラ歌手並の技量のシンガー達とウリのギターが絡み、楽曲も全てオリジナルで今までのどの作品よりも完成度が高いと思う。オーケストラのストリングスとウリのギターがとても美しい旋律を奏でる8、9.では哀愁を帯びたウリのヴォーカルは兵士が異国から故郷を思うアイルランドの曲を彷彿とさせる。 彼のギターは好きでもファンがこのアルバムが好きになるとは限らない作品ではあるように思うが、新たな世界を展開するウリとスカイオーケストラは今世紀の救世主と成りえるであろうか。 長年彼のアルバムを聴いて来た自分は最高傑作であると断言できる。 カスタマーレビューピックアップ スカイギターを操るギター仙人、ウリ・ジョン・ロートのアルバム。2008作 序章から12年待った。待望のシンフォニック・レジェンズの第一部の完成である。 人類への警告を含んだメッセージとともにクラシカルに幕を開ける本作は、 壮麗なオーケストラをバックにしたロックオペラ風のアルバムだ。 バンドパートでの男性Voはマーク・ボールズが、女性Voは元SAHARAのリズ・ヴァンダルがつとめる。 古き良きロック風味とオーケストラアレンジが融合した、優雅でクラシカルな作風であるが、 そこに人間的で温かみのある演奏を聴かせるのはさすが。ウリの奏でるスカイギターはときに優しく、 ときに人類を叱咤するように激しく、宇宙における地球の物語を悲しみと希望の音によって織りなしてゆく。 メタル的なモダンさを求める若いリスナーには、あるいは古くさく感じるかもしれない。しかしこれがロックであり、 これが本物の音楽なのだ。音の向こうに世界が見えるかどうか。紡がれるメロディの意味を感じるかどうか。 18分の大曲のラストは唐突だが。類まれな天才の手による、音楽と世界の融合がここにまたひとつ完成した。 ブックレットにおけるウリ自身の解説も、人類と地球に対する奥深い指針をはらんだ内容で必読である。 カスタマーレビューピックアップ ここ数年のウリ・ロートは、もはや孤高の存在であり、その音楽世界も、まさに小宇宙を構成するかのようである。 本作は、ここ数作続いたトータルコンセプトに基づくシンフォニック・ロック・アルバムであるが、今までで最もオペラ、クラシック色が強い。特にオープニングからの10分は、全く以ってオペラが展開される(大仰だがポップ的ではないクワイヤーのようなボーカルに、ティンパニを多用した響くリズム処理が顕著)ので、正直ロック的な世界からウリが逃避したのかとビックリした。 3曲目からは、ゲスト・ボーカルのマーク・ボールズやリズ・ヴァンドールの歌声や、クッキリしたドラムのビートに、お待ちかねスカイギターの天駆けるソロも登場するが、それでも完全にロック的とも言えず、壮大ともいえるし、ロック好きからすると抑揚に欠ける展開が続く。 聞き込めば味が出てくるのは間違いないし、ウリの個性が横溢しているという意味で合格点ではあるが、ちょっと私個人の嗜好からは離れすぎてしまったという印象。 カスタマーレビューピックアップ 長い年月を掛けた作品だけあって、容易には理解できません。 わかりやすいメロディーがあるわけではなく、英語でない(何語?)歌詞も 登場するため数回聞いただけで理解するのは不可能です。 根気と忍耐力を要求する作品です。 カスタマーレビューピックアップ
序章「PRELUDE TO THE SYMPHONIC LEGENDS」より 十年以上の時を経て、ウリの新譜が届く。 「The Legend Of Avalon」三部作の第一部である。 主題である宇宙そして人類の諸行…時空を超えるエネルギー。 人類が遭遇した奇跡、形而上学的示唆、魔術、狂気。 手塚治虫「火の鳥」を彷彿とさせるものがあり、そこにはドイツの文人ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテの長編の戯曲『ファウスト』からの影響が強く見て取れ本作もモティーフとしての流用は否めない。 15世紀から16世紀頃のドイツに実在したと言われる錬金術や占星術を使う黒魔術師であるという噂に包まれ、悪魔と契約して最後には魂を奪われ体を四散されたという奇怪な伝説の主人公ファースト博士。 誘惑の悪魔メフィストーフェレスは神とファウストの魂を悪の道へと引きずり込めるかどうかの賭けを持ちかけ神は容認する。 メフィストはファウストに、あの世での服従を交換条件に、現世で様々な人生を体験させてくれるという約束をする。 皇帝を戦勝に導き、海を埋め立てる大事業に取り組むが、失明して死する・・テーマらしいテーマもなく何の奥儀も示さぬままに…という終わり方は本作にも共通するところであろうか。 音楽的側面からこのアルバムを語ると、先ず言えるのは この作品はただロックアルバムであるとするには言葉が不十分、言うならば完全無欠の「プログレッシブ・ロック・アルバム」というのが案外しっくりくるのでは。 楽曲は欧州、中東、東アジアと世界を駆け巡るだけでなく 天上界から一気に地獄へ駆け下りたかと思えば人間界に浮上する。 ギターも無駄な音はけずられ必要十分程度の歪みと、完全にコントロールされたフィードバック奏法の新境地、仙人ウリは「不死鳥」。枯れて尚且つ燃え盛り、暗闇で激しく泡立つ精液の如し!!そんな感慨深い、真の傑作であると断言する。 アバ・ゴールド〈スペシャル・エディション・ベスト・オブ〉カスタマーレビューピックアップ 映画版「マンマ・ミーア!」の公開で再び英国アルバムチャートNO.1を獲得しました。 皆さんのおっしゃる通り今聞いてもまったく古臭さを感じず、素晴らしい名曲ばかりです。自分は現在22歳ですが、この年でABBAファンとなり、ABBA GOLDにも行きました。 個人的には「DANCING QUEEN」が一番のお気に入りです。 日本での公開は2009年新春(遅すぎるよ!)とまだ先ですが、公開されるときには日本でも人気が再燃されるといいですね。ちなみに映画での「DANCING QUEEN」では‘粋な’演出がされており涙ものでした。 カスタマーレビューピックアップ 他のレビューを書こうとしておりましたがストックホルムにて個人的に大好きな大女優、メリル・ストリープとアバのヴォーカル2人、アグネッタとフリーダの3人が登場した!…という報道を知りまして急遽ABBA のこのベストをレビューしたくなりました。 全盛期の1979年とか1980年でしたか…(聴いているときはいつも全盛期、と僕は思いますが。)…ダンシング・クイーンやテイク・ア・チャンス・オン・ミー、チキチータなどがガンガンに世界で売れまくっていた頃は「スウェーデン国家予算の3分の1、いや2分の1、いやいやそれ以上はアバが稼いでいた!」という報道が当時はされていたものです。1国の国家予算、ですよ! 桁外れの「永遠の黄金ポップ」と敢えて言いたいですね。 ちなみにイギリス、パンク・ロックのカリスマグループであったセックス・ピストルズのジョニー・ロットンは「ストーンズは嫌いだがアバは好きだ!」と公式の場で言っておられたのが懐かしい。 どこから聴いてもアバ。そして今聴いても錆び付いていないのがアバ。何故か?…本物の王道ポップだからです。お薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 家族でも楽しめる健康的なグループとして活躍したポップグループ。Dancing Queen なんか誰しもどこかで聞いたことがあるのではないでしょうか。テレビなどで盛んに使われています。Money,Money,Moneyなんか黄金伝説の節約生活でも使われましたよね。WaterlooなんかWikiでウォータールーとかワーテルローとかナポレオンを紐解いてみれば世界史や歌の背景の勉強になると思います。一回ABBAの曲を聴いてみればいかにABBAのポップミュージックが色あせず、今でも通用するかわかると思います。劇団四季なんかもミュージカルMamma miaなんかでABBAの曲を散りばめたミュージカルを公演していますよね。 カスタマーレビューピックアップ 1970年代後半を飾るスーパー・ポップ・グループともいえるABBAの音楽を聴いています。日本でもアメリカでも大ヒットした曲は数多く、「ダンシング・クイーン」なんて、本当に誰でも知っていますから・・・。 その音楽は決して古臭くなってはいませんし、軽快で、本当に「のれる」サウンドは今でも貴重ですね。少し風変わりなサウンドと歌詞に込められたテーマはまた個性の一つでもありました。 ABBAが活躍した頃は、ちょうど当方が大学生の頃でしたから、日常的にABBAの音楽は耳にしていました。このCDに収録してある「S.O.S.」「チキチータ」「ヴーレ・ヴー」「ママ・ミア」「ギミー!ギミー!ギミー!」「 マネー,マネー,マネー」は、いずれも輝くような魅力に溢れたポップスばかりです。 当時のポップ・シーンから見ればスウェーデンという異色の北欧出身のグループでしたが、あっという間に全世界で愛されたのも理解できる所です。「ザ・ウィナー」のような心に染みる曲を聴いていますと、その時代を代表するポップ・ミュージックだと思いますが、同時に時代を超越したサウンドだとも感じました。 全盛期の頃はABBAは20代の後半でしたから、今はもう60歳を越えているメンバーもいるわけですね。当時のファンも同じように年を取りましたが、新しく若い世代がまたABBAの音楽に夢中なのは嬉しい限りです。 懐かしさだけでなく、不変的な魅力を持った音楽を今も聴くことが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
アバのヒット曲をボーナス盤も含めて全部網羅していると言ってよく、70年代ポップス・シーンを語る上で欠かすことの出来ないアバは本作を持っていれば十分といっていいでしょう。それにしてもよくこれだけ不滅のヒット曲を連発できたものだと感心します。アバ・ザ・ムービーを映画館に観に行き、今でもアバのDancing Queenをカラオケの持ち歌にしている私としては、聞くたびに若かりし日の甘酸っぱい思いが蘇ってくる、大切な作品です。一家に一作あっても不思議はない、それぐらいお薦めの作品です。それにしても、Dancing Queenは名曲中の名曲ですね。アバ、素敵な音楽をありがとう。 サイモン&ガーファンクルのすべてカスタマーレビューピックアップ 私の中学生時代に、LPレコードは、一枚2000円から2500円に値上げされました。 この価格は、当時の諸物価と比較しても、かなり割高なものでした。 そのため、シングル盤しか、なかなか、手が出ませんでした。 私は、ここに収められている、有名な曲は、ほとんど、シングル盤で所持していました。 ただ、このコンビには、あまり有名ではない曲にも、非常に良い曲が多いです。 そんな中の、特に、私の好きな曲は下記です。 どちらも、ごく短い曲ですが、非常に味わい深いです。 At the Zoo April Come She Will このうち、本CDには、前者が収められています。 後者は、「セントラルパーク・コンサート」に、収められています。 本CD収録曲は、年月が経ても、全く色褪せる事が無い曲ばかりです。 その上、お目当ての曲も収められているので、大満足です。 参考までに、本CDは、一曲のみモノラル、数曲がライヴ録音です。 音質は、最新のものに比べると、少々見劣りしますが、これが「当時」であり、その点もまた、味です。 当然、AADの様です。 カスタマーレビューピックアップ ミセスロビンソンが無性に聴きたくて購入しました。内容は有名曲の目白押しで非常に良いです。私の場合、ハードロックも好きなので途中で弱く感じてきますが、損をしたなんてことはまったくありません。上質のポップ、すばらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 私が中学生になって洋楽に目覚めた頃、S&Gはビートルズと同じように解散していました。しかし、レコード会社があの手この手で曲を組み合わせたLPを売っており、私もそのうちの1枚(2枚組みだったかもしれない)を買って夢中で何度もターン・テーブルにのせました。ビートルズとともに英語の歌詞の素晴しさに気づかせてくれたのもS&Gが最初です。今でもサウンド・オブ・サイレンスは歌詞カードを見ずに歌えますし、香草の名前を覚えたのもスカボロー・フェアが初めてでした。その後、S&Gとは縁遠い音楽を聴くようになりましたが、S&Gは私にとっての洋楽初体験の一つ。ここにS&Gの主要曲がほとんど揃った作品を入手することができ、嬉しさと懐かしさで一杯です。アートの天使の声、それに負けないポールの声とギター、2人の声が組み合わさったときの震えがくるような美しさ。そして歌詞の秀逸さ。S&Gの格別優れた曲(私はボクサーが一番好きですが)を選りすぐった本作は、中年の人にも、アメリカ60年代の良心を探求し始めた人にもお薦めの作品です。 カスタマーレビューピックアップ 年代的にリアルタイムでS&Gを聞いていたわけではないのですが、両親が共に「なんちゃってファン」なのでつられて買ってみました。知っている曲もたくさんありましたが、全体的にあんまり私の好みじゃなかった…。でも、英語の授業でもよく使われる歌詞だけあって、歌詞は本当にすばらしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
あまりにも有名な世界的なグループ。 お気楽な時代だからこそ彼等の詩に触れてみるのもいいです。 やや難解ながらすがすがしく、それでいて味わいある詩と複雑なコードも さらって聞かせるギターのアンサンブルは今の若い音楽家達に後に続いてて欲しいと 最近とくに思います。 インスタントアーティストの皆様へ 簡単なコードで誰もが思いつく言葉を並べて空虚を歌うってのはもう卒業しませんか? オリビア~ベスト・オブ・オリビア・ニュートン・ジョンカスタマーレビューピックアップ オリビアの代表曲を網羅した、まさにベスト・アルバム。多くの日本のファンにとってオリビアのお目見えは「Have You Never Been Mellow」だろう。本来は友達への励ましの歌なのだが、これをオリビアのイメージに合わせ、「そよ風の誘惑」と題して発表したレコード会社は偉い。 ほぼ同時に「I Honestly Love You」がリリースされ、曲の素晴らしさと共に、ジャケットのオリビアに見惚れたものだ。日本で大ヒットした軽快な「Jolene」(実はカバー曲)も入っている。ディスコ・ブーム時代の「Xanadeux」や大人としての姿を魅せる超セクシーな「Physical」も収録されている。カバー曲と言えば、J.デンバー「Country Road」、G.ハリソン「What Is Life ?」もオリビアらしいアレンジで聴かせる。カバー曲では「Greensleeves」やビートルズ「The Long And Winding Road」も、シットリとした味で秀逸なのだが、ベスト盤と言う事で制約があるのは致し方あるまい。 日本でのデビュー時代から、ディスコ・ブームを経て、大人の姿まで文字通りオリビアの代表曲を網羅した魅力溢れるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ その昔、中学生だった頃、これと同じジャケットのベスト盤LPを持っていました。 当時カントリー・ロードが大好きで、よく聴いていましたね。 30年以上経ち、名曲満載のベストコレクションCDとなって再会しました。 キャメロン・ディアスがお尻フリフリ、ソフトバンクCMで流れるザナドゥも入ってますし、 大学生当時のディスコで踊ったフィジカルも、映画グリースの愛のデュエットも、 もうたまらん収録内容となっています。 もちろん妖精としてデビューした当時のさわやかな名曲たちも。 そして最後には、とどめのおまけでグリース・メガ・ミックスまで。 「ザナドゥ」で再び注目した皆さん、ボクのようにぜひこのCDをお手元に!! カスタマーレビューピックアップ 子供時代に「そよ風の誘惑」のレコードがとても好きでそれがきっかけで英語の勉強も始めたくらい何度も聴いてはいっしょに歌っていました。同時に、アメリカのカントリー音楽ののどかな心地よさを教えてくれたのもオリビアでした。今こうしてベスト盤を聞いていても、時代の経過や古さをあまり感じさせません(演奏楽器は別としても)私にとっては午後の温かい陽だまりの中でオリビアを聴きながらとても穏やかで安らいでいた頃を昨日のように思い出させてくれる歌ばかりです。個人的な感想ばかりで申し訳ありません。 カスタマーレビューピックアップ ザナドゥを某社のCMで流れているのを聞いて懐かしくなって買ってみました。 どちらかといえば初期の頃の方が好きなんですが、ベストということで通して聴いて見ると、いい曲ばかりですね。 一時期は、「捕鯨発言」で、日本公演のキャンセルなんかありましたけど、そのようなことはさておいて、すばらしいと思います。 実は、杏里の「オリビアを聴きながら」を聴いて実際にどんな歌手なのか興味が湧いたのですが、予想に反して明るい、元気の出る曲が多いですね。 カスタマーレビューピックアップ
オリビアは、今まで聴いたことが無かったため、ベスト盤を買いました。 佳曲ぞろいで、とても気に入りました。 単調ではなく、変化に富んでいて、飽きないCDだと思います。 Back in Black
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1034 より 発売日:2003-02-18 売上ランキング:Musicで1126位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ AC/DCのアルバム中、代表作の1つであろう。 とにかくコテコテの、"いかにもROCK&ROLL"が好物な方に聞いて欲しい! 甲高いシャウト、トリッキーなギターソロ。現代ではコンピュータによる打ち込みなんかが流行っているようだが、そんな時代だからこそ、悪く言えば、<ワンパターン>な音楽が必要なのかな?と思う。 ちなみにこのアルバムは私がAC/DCを聞くキッカケになったものである。 黒のシンプルなジャケットからどんな音楽が聞けるのか、楽しみで仕方なかった。 ツェッペリンの[Stairway To Hell]を当初は連想していて、実際にコンポで再生してみれば、オープニングは暗い鐘の音で始まり、曲調もどことなくスロー。 が、このアルバムは裏切らない。 小学校の朝の会で、最初は大人しくしていた子ども達が先生の話に飽きだして段々騒ぎ出し、仕舞には先生に怒られる。そんな光景を連想させるアルバム。 スローだった曲も徐々にアップテンポの曲へ繋がれていき、"BACK IN BLACK"ではもうシャウトはあるわギタリストのアンガスは派手にソロは決めるわで耳元が相当賑やかになる。 いい大人なのだが、子どもじみていて、しかし的確に社会を観察し、的確な批評をし、 自分達の言葉で、方法で、それを伝えていく。東大のOBだってできやしない。 女子高生の私ですらもこのアルバムの素晴らしさを感じる。 ..長々と書いてしまったが、結局何が言いたいって、とりあえずROCK好きな人間なら一回くらいは聞いてね。損はないよ!!...ってことです。 カスタマーレビューピックアップ 唯一無二のロックンロール。ロックの喜びに飢えている人にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ’80年発表。この年の2月にボンスコットが不慮の死を遂げたため、バンドは新しいボーカリスト、ブライアンジョンソンを加入させた。 結果的にはアメリカだけで当時2000万枚を売り、現在までに5600万枚を売るという驚異的な数字を残している。 これはマイケルジャクソンの「スリラー」(’82年発表)に次ぐ大記録である。 世界的な大ヒットアルバムだけに、聞き応えは十分ある。 「HELLS BELLS」で景気良く始まり、間髪いれずに「SHOOT TO THRILL」へとなだれ込む。 まるで彼らのライブを観ている錯覚に陥る。 「BACK IN BLACK」、「YOU SHOOK ME ALL NIGHT LONG」と、後に彼らのライブの定番となるようなロックンロールも収録されている。 「ROCK AND ROLL AIN'T NOISE POLLUTION」(ロックンロールは騒音公害じゃないぜ!)というのは、AC/DCのロックンロールに対する一貫した姿勢だろう。 いずれにしても完成度は非常に高く、上記のような大成功を収めたのもうなずける、ロックファン必携のマストアイテムだろう。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイム世代です。 当時、金無くレンタルレコード屋!でカセット!!に録音してスリ切れるまで聴きました。 ずーーーーーーっと聴いてなかったのですが先日ラジオから流れて懐かしく思い、アマゾンで最近のアルバムを視聴しました。 結論・・・「すべて買い」。 リーゼント兄ちゃん、正統(?)ハードロック紳士、パンク小僧、メタル/デス野郎、スラッシャー、グラム、グランジ、サイケ、サザン・・・。 「これがキライなら自称ROCK好きを返上して下さい」と少々オーバーですが・・・。なぜならこれこそリアルROCKだからです。 Q、ワンパターンじゃん。 A、カッコイイ事しかやってないので当然そうなります。 Q、遅すぎ。 A、気持ちはわかります。ワタシも高速リフは大好きで色々聴きます。そういう時は他のアーティストで満足すればよろしいかと。 Q、テク無しだし・・・。 A、ワタシもガキの頃はそう思ってました。ある面、事実ですが、結局「ROCKはカッコイイ」かどうかがすべてかと・・・。 コピーしてライブ演奏してもあのカッコよさに近づけません。 ドラムをやっていたのでリズムに目がいきます。 AC/DCはまさしく8ビートですが「ドン・タン・ドン・タン」とロック4(フォー)とでも命名したい位です。 「親が死んでも裏打つな」とは当時の流行語でした(詳細ウンチクは他諸兄やウィキペディア等で)。 AC/DCはドライブにもグーだと思います。「なんかラウドでガツンとしたのがないかなー」という時にどうぞ。 本当はカーラジオのオンエアーから流れてくるというシチュエーションが一番カッコイイのですが(レクサスとかでは似合わないかも知れませんね)。 カスタマーレビューピックアップ
前作「Highway To Hell」で成功を収めた矢先にフロントマンであるボン・スコットの死。その苦難を乗り越え、新Voブライアン・ジョンソンを擁し発表したこのアルバムが全世界で大ヒット。全世界で2000万枚以上を売り上げ彼らの代表作とされる…などというネタは言い尽くされた感があるので今更書いても仕方がないのだけど、はっきりいってこのアルバムがダメな人はAC/DCの事をあきらめた方がいいです。 基本的に彼らはスタジオでは無難にまとめて、ライヴで炸裂というパターンが多いので、個人的に、掛け値なしに傑作だと言えるスタジオ盤はこれと前作「Highway To Hell」くらいしかありません(ボン時代の「Let There Be Rock」はそれに迫るかもしれんが)。逆に言えば、これと「Highway」とライヴ盤があればAC/DCの7〜8割はわかります。 とにかく、このアルバム。全曲にフックがあってルーズでかっこよくて…ある意味ロックの本質をついた超名盤です。ただタテノリで骨太なロックンロール、そしてブライアンの独特の声質に免疫がないと好きになれない人も多いのではないでしょうか。これがダメな人はAC/DCをあきらめろというのはそういうことです。 ワンパターンだなんだと言われる彼らですが、このアルバムに関してはアンガス・ヤングのリフメイカーとしてのセンスが突出してます。好きになった人はたぶん一生手元に置いておきたい作品。私はいろんなロックを聴いてますが、それに疲れたらこのアルバムを聴いて「あ〜やっぱりかっこいいな〜」とリラックスできる、精神安定剤のようなCDになっています。大好き。 「Hells Bells」「Shoot to Thrill」「Back in Black」「You Shook Me All Night Long」など代表曲のオンパレードで全曲オススメなんですが、個人的にはラストの「Rock and Roll Ain't Noise Pollution」のルーズな雰囲気がなんともいえません。AC/DCで一番好きな曲かも。 余談ですが、私は初めてこのアルバムを聴いた時は前述の理由で特に好きでもなかったんですが、彼らのライヴ盤を聴いたあとにこのアルバムを聴いたらてきめんに気に入りました。 こういうハマりかたもあるぞということで…参考までに。 アルティメイト・ベスト~ベスト・オブ・ジャニス・イアン・フォー・ジャパン~カスタマーレビューピックアップ JTのBGMで流れている曲「トゥデイ・ユア・マイン」が入っているので買います! カスタマーレビューピックアップ
曲目リストがココにはなぜか 記載されてないので別サイトで見ました 11曲目「ユー・ア・ラヴ」の曲名で反射的にカート入り!(笑 他の曲も聴かせてくれる曲ばかりですが 聴いたことが無いのが多く評価出来ないので星一個減(苦笑 サーガス(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
いや〜これは素晴らしいっ!クサメロ&疾走の嵐です。 前作より更に成長してますよ、彼らは。 オマケのDVDはハンディカメラで撮っただけのしょぼい内容なのが唯一の残念な部分であります。 |
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