定価:¥ 1,804(税込)
特価:¥ 2,181(税込)
発売日:2008-02-05
売上ランキング:Musicで2871位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:41780/総ページ数:4178 最終更新日:2008/05/16 Time Stand Still
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-02-05 売上ランキング:Musicで2871位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ jonny-bを日本のエコーズがカバーしたことからこのバンドを知り、 以後大好きになってアルバムを集めました。 14年前、高校卒業の頃に出たアルバムを最後に音沙汰がなくなっていましたが、 とうとう新作が登場してくれました。 以前のようなスピーディな曲はありませんが、 テイストは全く変わらず、ちょうど良い民族色、 カラッとしていながら瑞々しい音色、 彼らの年相応の落ち着いたリズム。 今年になってから買ったアルバムの中で、「嬉しさ」では一番かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 前作より14年。待ちに待った新録スタジオアルバム。 今までの80年代特有のポップ・ロック色は若干薄れているが親しみやすいメロディ、適度なケルト色、軽快なリズムと力強いギター、全てが我々ファンが待っていたHootersロック。 少しフォーキーでルーツィなのも年月を重ねた彼ららしくて良いんじゃないでしょうか。 とにかくこうして新作が聴けるのが嬉しいし、決してファンを裏切ることのない、彼らの音楽に対する真摯な姿勢に感動しました。 カスタマーレビューピックアップ いやぁやっぱいいですよ、フーターズ!学生の時、よく聞いてたなぁ、なんてことを思い出した、復活のニューアルバム。いったい何年振りですか?1st「Nervous Night」2nd「 One Way Home」いいアルバムだったなぁ。あの頃もっともっと売れるバンドだと思っていたんだけど、3rd「Zig Zag」以降なぜかサッパリで・・・。 デビュー当時から大ベテランみたいな熟練さがあったバンドなので、今作とデビュー当時と並べて聞いてもほとんど違和感がないのがある意味微笑ましい。曲も粒揃いだし、当たり前だが演奏も確か。4th「Out Of Body」時代の女性ボーカルも抜けたらしく、より“彼ららしい”感じの音だね。 惜しむらくは“熟練”の部分ばかり目立ってしまい、「Zig Zag」以降急速に薄れてしまった、あの若さ溢れるハード・ドライヴィングな、ぐいノリの部分はやっぱり出せていないね。この部分も魅力だったんだが仕方がないか・・・。あとドン・ヘンリーのカバーも今ひとつ。 カスタマーレビューピックアップ 確かに”朝までダンス”や”Twenty-Five Hours Day”のような「若さ」をともなう曲は少ないが、初期から持っていた「憂い」はこれでもかとあふれかえっている!これを待っていた、彼らのメロウサイドが好きなファンなら納得するでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
メジャーデビューから23年目、メンバーも相応に年を取りました。Nervous Night 、One Way Home 、Zig Zag のアルバムに見られた爆発的ドライヴィングな勢いは影を潜めました。ドン・ヘンリーの「BOYS OF SUMMER」のカバーも収録されていますが、私的には全曲オリジナルの方が良かった。 ファンプレックス
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥2050 より 発売日:2008-04-09 売上ランキング:Musicで37435位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
あ〜、本当に長かった!新作が出るまで16年もかかったバンド、他にもいるのかもしれませんが、自分が知っている(自分が好きな)バンドではそこまで時間がかかった人達、他にいません。 内容は、過大評価一切無しで「かつてのパワーが全く衰えていない快作」です。ケイトとシンディの声色も声量も全く変わることなく、フレディとの掛け合いも昔のままです。曲調に関しても、過去のアルバム程バラエティー豊かとは決して言えないのは事実ですが、今どきの音をちゃんと出しつつ彼等の特色が100%出ていてファンなら思わず笑みがこぼれてしまいます。 日本での知名度の低さが何とも悲しいですが、Cosmic Thingの時にキャンセルして以来の来日公演(本当に悔しかった!高校1年だった自分・・・)を是非とも現実のものとして欲しいです!次に彼等に望むのはライブです!日本で観たい!!! In Rainbowsカスタマーレビューピックアップ 僕は根っからのポップ好きで、正直BUSTEDとかMcFLYがUKで一番好きなくらいです(笑) が、レディオヘッドだけはグググッと引き込まれてしまうんですよね。 今回のこの作品、OKコンピューター、ベンズに次ぐ名盤だと思います。 決して前衛的でもないし、革新的でもないんですが、他を寄せ付けない独特の世界を作り上げる。 やっぱりトム・ヨークは天才だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに関しては内容以前にその発売形態が音楽業界を揺るがすものであった。 「価格を自由に決める」という販売方法は小売りという形態の中では到底ありえないものであろう。 まさにRadioheadでなければ成立し得ないものであっただろう。 当然に音楽業界は(否の方が多い気もするが)賛否両論。 僕個人の見解としても正直に言うと「微妙」と言わざるを得ない。 Radiohead程の質の高い音楽を、場合によっては「0円」で入手できるという状態が当たり前になってしまえば、Radiohaedの域に達していない他の音楽に対する金銭的な価値までも歪めてしまう恐れがあるからだ。 得に将来的にはRadioheadの域に達する可能性がある新人バンド等が満足が活動費を得られずに苦労する事になるだろう。 ただし、オンラインで音楽を入手できるという環境が当たり前になりつつある中で、既存の音楽業界のシステム自体がこの先も同様に機能するのかどうか?という点においては充分に議論が必要であろうと思うし、その流れに一石を投じたという意味においては決定的なインパクトがあった事は事実であろうと思う。 さて、アルバムの中身的な話に関しては、何の議論の余地もなく傑作だと言い切ってしまおう。 元々、音楽業界の縛りにまったく関係のない位置に存在するバンドであるが、より一層そういったものから解き放たれた感があり、いい意味で力みのなさが居心地のよさを感じさせてくれる。 Radioheadと居心地の良さというのは、反対の位置に存在する事が大半であろうと思うが、このアルバムは違う。 方向性的には好きですよ、僕は。 以下、全曲解説。 徐々に高まっていくテンションとリズムの気持ちよさに圧倒される「15 Step」 最近のRadioheadでは珍しい直線的でアップテンポな「Bodysnatchers」 数年前からライブでは演奏されていた幻の未発表曲が現実のものとなった「Nude」 無機質なリズムの上に絶妙なバランスで成立する美しいギターとメロディが印象的な「Weird Fishes/Arpeggi」 サビ部分のメロディが心に刺さる「All I Need」 ある意味では念仏的な「Faust Arp」 以前にライブで演奏されていた事があるが、アレンジが180度違う方向になった「Reckoner」 淡々と奏でられる「House Of Cards」 Bodysnatchersと同様にアップテンポで、オクターブが上がる部分が抜群にかっこいい「Jigsaw Falling Into Place」 まさしくエンディングらしい曲「Videotape」 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは私にとって、恐らく多くの人々にとっても最も心地よい温度で鳴っている。 この絶妙な温度感は他にない。10年後でも20年後でも私は必ずこのアルバムを、この温度を必要とする。 この作品は素晴らしい名盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ KIDAで今までの鬱々としたイメージをもはや達観したかのように見え、 その後も実験的な音が多かった彼らだけど、個人的な感覚では今回が 凄く素直にOK Computer・The Bends ぐらいの時代に良い意味で戻ったかな、と。 生音も多めで、勿論あのトムヨーク節は健在、冴え渡る。 強いて言うならば私には21世紀版OK Computerのように感じる。 何にしても完成度の高い非常に素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
各雑誌が大絶賛するほど良いアルバムではないし、「nude」もとりたてすごいとは思わない。作品として現在のシーンに強烈なインパクトを与える力は無いから、大手レコード会社を通さず、インターネットでリスナーが価格を決める販売方法でシーンにインパクトを与えたかったのかな?。 しかし、タイトルから感じ取れるように、過去の作品とは大きく作風が異なり、社会・自己に対して強烈なほどのまでの否定感はなく、構えることなくすんなりと作品を楽しめる。そういう意味では、radioheadの中で、一番好きなアルバムだ。 美しくて、優しいそんな感覚を味わえる作品かな。 フレイヴァーズ・オブ・エンタングルメント
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで935位 Music / 近日発売 予約可 戦場のメリー・クリスマスカスタマーレビューピックアップ パルコ、ピテカン、井上嗣也、奥村靫正、ビックリハウス、スネークマンショー・・・。これらに囲まれて10代を過ごしたオニイさんオネエさんも今や40代。渋谷を黒ずくめのマヌカンが闊歩し、池袋西武が日本一の売上げを誇っていたあの頃、僕らの心の原風景を作っていたのはこの曲でした。サウンドトラックであるため、アルバム全体としては映像を補完するような曲が多いのは確かですが、この、ある種キモいアルバムジャケット(井上嗣也デザイン)が示すような陰影のある世界が、教授にしかできないと思わせる音の作法で表現されています。 たぶんこのタイトル曲を聴いたことのない人はほとんどいないと思います。が、この曲の旋律が持つ東洋的なフィロソフィは、後々、無印良品やアジア家具や粗食ブームなどの日本/アジア回帰にもつながる重要な起点だったのではないかと勝手に考えていますが、大げさでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 映像を見てからの人もそうでない人も、このアルバムのテーマ曲が、映画のシーンのひとつになってしまっていることを誰も疑わないのでは。この曲の何度も心深く響く音色が、今では、私のひとつのものの見方にまでなっているような気がするときがあります。どんなジャンルの人にも一度は耳にしているはずですが、耳だけでなく心にも触れる曲です。もちろんそれ以外の曲も、当時の坂本氏独特の音色が詰まっていてすばらしい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 高校生と大学生の間には大きな違いがあると思うのは小生だけだろうか。 高校時代は熱血であったり 青臭かったり 感傷的であったりしたものだが 大学に入った途端に クールであり スタイリッシュなものが周りを取り巻いた記憶がある。勿論 自分も含めて人間はそんなに簡単に変わるものではない。ムードだけの問題である。しかし それでも一種の現実であった。もう20年以上も前の話だ。 大学に入学した5月に 新しく出来た友人が戦場のメリークリスマスの試写会のチケットをくれたので 見に行った。映画会社の試写室というのは小さいものであるなと感心しながら 席に座ったのを覚えている。 映画の冒頭でこの曲が流れた瞬間に 驚愕したのを覚えている。正直 こんな映画音楽を聴いたことが無かった。爆弾が破裂したようなものである。この瞬間に 小生と坂本龍一との20年を超える「付き合い」が始まったことは確かである。そうして初めて「大学生になることは こういう文化に触れることなのだ」と思った事もよく覚えている。そんな思いが 大学4年間を良くも悪くも規定してしまったわけだが しょうがない。人間に選べるものは所詮限られているのである。 今聴いても素晴らしい。坂本龍一のこれからにも期待したい。勿論小生自身のこれからにも自分なりに期待するのだが。 カスタマーレビューピックアップ サントラが出た当時、テーマ曲について、教授がラジオで こんなことを言ってたのを覚えている。 「東洋人が聴いてもエキゾチック、西洋人が聴いても エキゾチック、そんな風に思える曲を作りたかった」と。 初めてテーマ曲を聴いたとき、確かに、遠い異国の国の その後、ずっと教授の音楽活動を見続けているのだが、 テーマ曲以外の曲も、どれをとってみても、映画の中で、 このサントラの「欠点」を挙げるとするならば、 、 カスタマーレビューピックアップ
坂本龍一の手がけたサントラの、初期にして珠玉の作品といえる。 もっとも有名な「メリー・クリスマス・Mr.ローレンス」からつづく、滑らかな旋律は何度聴いても飽く事がない。 それは、作品全体のテーマが統一されている証ともいえる。 わたしは、映画を観ていないのだが、それでも充分満足できる作品である。 animation BECK soundtrack “BECK”
特価:¥ 2,703(税込) 中古品¥1080 より 発売日:2005-03-09 売上ランキング:Musicで21936位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 俺の地域ではBECKが入るチャンネルが入らないから本しか見たことないが最高の出来だった。まあ千葉やコユキがあんな声だとは思わなかったけどね アニメではまた違う声なのかな? だけどそんな違和感を吹き飛ばして曲にのめりこんだよ迷ってる奴! 買え! カスタマーレビューピックアップ ビークルのヒダカさんは、本当に良い曲作ってます。 MOON ON THE WATER・兵藤バンド・国吉ちえみの曲、いろんな種類の物を作ってます。国吉ちえみの歌は、イメージ通りだしグラビアアイドルの方が歌ってるんですが、良い声してます。 TATUZOさんの声は、最初イメージと違うかなと思ったんですが、人を惹きつけられる声してますし、曲はテンポがよくのれて良いです。 でも、HUSKING BEEのファンの僕には、コユキ=平林くんの選択は間違ってないと思います。若干、ハスキンで歌うのとは違って、声を低くしてるように聞こえますから、ハスキンの曲で聞いた時のような衝撃は少なかったですが、他の人の声でコユキの声はあまり見当たりません。 全体的に曲に恵まれていて、本当に良いアルバムです。日本には、パンク・ロック・オルタナまだいろんな才能が埋もれてる気がします。 一度売れたら、どういう曲でも結構売れ続けてしまう歌手より、一曲一曲大事にしてるバンドを勝手に応援したいです。 カスタマーレビューピックアップ Tatuzo節が熱い! Tatuzo好きならこっちのほうが良いかも… カスタマーレビューピックアップ 『BECK』のファンはもちろん、一般の人でもこのCDを買って損はない出来だと思います。 21曲収録されて、しかも良い曲が揃っているのでこの値段は安い! じぶんがこのCDで良いと思った曲は、 また、アニメのEDテーマに使用されていた21曲目の『MOON ON THE WATER』は、アニメでは「Sowelu」だけのボーカルでしたが、このCDに収録されているのは『平林一哉&Sowelu』のツインボーカルで、ツインボーカルになっても雰囲気を壊さずとても良いです。 ほとんどがアニメで使用されていた楽曲なので、アニメを見て「この曲、良い曲だな」と思った『BECK』ファンなら間違いなく買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
メンバーはTYPHOON24にボーカル千葉(YKZ)とコユキ(HUSUKING BE) の5人でものすごいケミストリーがおきてます! あんたらほんとに日本人!?とおもわせるくらいでしたー 普段ほとんど洋楽ばっかで日本の音楽は死んでるな~っておもってたけどこれはマジやばいです! ひとつのバンドとして世にでてほしいですね。 ちなみにキースはなんででしょうね。。。TYPHOON24にFEAT千葉の曲が ありますけど全然できがちがう。。。でも50CENT WISDOMがほしかったのでかっちゃいましたw Just Enough Education to Performカスタマーレビューピックアップ 前2作からの方向転換を図ったStereophonicsの三枚目のアルバム。 前2作と比べ、テンポは全体的にスロー&ミディアムな曲が多く、突っ走る曲はない。 このアルバムに対してよく言われる表現としてはメンバーのルーツロックの探索、アメリカンロックの影響といった所。 実際、聞いた印象としてもほぼその通りではある。 聞けば聞くほど奥が深いアルバムではあるが、前2作のStereophonicsをこよなく愛している方の中では受け入れられなかった人も少なくないだろう。 僕自身も、これもStereophonicsなんだというのが納得できるまで少し時間がかかった記憶がある。 前2作のStereophonicsを考えずに、ただ単に新人アーティストのアルバム的に聞いていれば何もおかしな事はない素晴らしいアルバムである。 ちなみにこのアルバムあたりからハードロック誌の表紙を飾るようになったりもしたw 1曲目の「Vegas Two Times」なんてUKロックというよりは純粋なハードロックに近いもんね。 アルバム内のNo1ソングはなんと言っても「Mr .Write r」だろう。 詩の部分のクオリティまで含めて名曲と言って間違いはない。 好きな曲 Vegas Two Times Lying In The Sun Mr. Writer Nice To Be Out カスタマーレビューピックアップ ブリティッシュ出身の本格的骨太ロックバンド。アメリカン・ロックの影響も大きいが、根っこはやはりブリティッシュ・ロックという感じで、中低音の聞いたサウンドは彼らのルーツがブリティッシュ・ブルース・ロックにあることを伺わせる。全体的にミドルテンポの落ち着いた曲調が多い中、一曲目はハードなギターでドライブしまくるサウンドが気持ち良い。ボーカルの声が、なんともしゃがれ声で、いい声です。 3ピースバンドというのも、渋いのでは無いでしょうか?ライブも定評あり。買い。 カスタマーレビューピックアップ 1st、2ndと着実にレヴェルアップしてきた彼らだが、この3rdは明らかに前作と違う。 ゴスペル風コーラス、アメリカン・ロック、サイケ、アルペジオと言った濃厚で入り組んだ作品となった。特に、1曲目の「Vegas Two Times」と3曲目の「Mr.Writer」は、未来永劫・不滅の名曲となるだろう。 ただ、過渡期的な1枚とも言える。バンドの方向性が変化しようとしている。まるで「ザ・ビートルズ」の「ラバー・ソウル」のようだ。 カスタマーレビューピックアップ
最近好きになったバンドです。て言うか、以前は名前しか知らなかった。 自分はたまたまUK版を購入したのですが、日本版には未収録の「Handbags and Gladrags」(ロッド・スチュワートの名曲のカバー)が聴けて得した気分です。 ノッティングヒルの恋人 ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ヒューグランドとジュリアロバーツの『ノッティングヒルの恋人』のサントラ盤ですが、音楽が本当に良かったので買い求めました。最後に流れるコステロのSHEはシャルルアズナブールの作った曲だと最近知りました。お勧めはビルウィンターズ消え行く太陽、シャイアトウエイのユガットアウエイ、ローナンキーティングの愛は沈黙の中で、アイグリーンの傷心の日々などです。愛する人といつかこの曲を聞きながらノッティングヒルを歩いてみたいものですね。 カスタマーレビューピックアップ 映画のシーンにすごくピッタリな楽曲が詰まっていて 何度聴いても良い曲ばかり。 このサントラをきっかけに、98°やシャナイヤ・トゥエインのアルバムも聴きました。 映画を見た人も、そうでない人も満足できる1枚。 カスタマーレビューピックアップ このサントラは2度目の購入です。1枚目を間違えて捨ててしまったからです。でもどうしても手元にほしくて再度購入しました。 それ程サントラ数多しといえど、このサントラはとてもいいです!曲を聴けばシーンが思い出されて、せつなく心に響きます。 映画を見たことがない方にも、このサントラをお勧めできます。が、必ず映画も見たくなること間違いなし!と思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画本編はとにかくヒュー・グラントがいい。どういうわけか、ジュリア・ロバーツがあまりスクリーン映えしない・・・これはヒュー・グラントを良く見せるための監督の狙いなのか?そしてこの映画の魅力はもう一つ、音楽だ。コステロの『She』もいいが、シャナイア・トゥエイン、ローナン・キーティング、アル・グリーンらの楽曲は“この映画のために生まれた曲か”と思わせるほど作品にマッチしている。収録された楽曲はどれもノッティングヒルの雰囲気を見事に表現していて、このサントラを聴くと“ヒュー・グラント”の出演シーンすべてを鮮明にイメージすることができてしまう。そして実際にノッティングヒルへ行ってみたくなるはず! とにかくヒュー・グラントのファンの方々は絶対に聴くべき!! カスタマーレビューピックアップ
とてもイイ曲の詰まったCD。 新旧入り混じった曲達が並ぶが、お互いの持つ曲のイメージを壊さずに、独特の世界を造りだしている。 『あの時の曲だ!』『いつかかったっけ?』と、聴いた後 映画を確認したくなる点もバッチリvv 映画を観てサントラを買おうとしている人も、そうじゃない人も、満足する事間違いナシvv Introducingカスタマーレビューピックアップ このベストはBMGが権利を持つ初期のアルバム5枚 「Astral Travelling」「Expansions」「Cosmic Funk」「Visions of a New World」「Reflections of Golden Dreams」 からのベストである ちなみに、この後のCBS時代のベストは「ロニーリストンスミスセレクション」としてまた別にある 僕はもともと5枚のうち3枚を持っていたのだが 安いのと他のアルバム曲がどんなものなのか聴きたかったので買ってしまった 僕の場合 大野雄二氏(ルパン三世の音楽作ってる人)が好きで 最も影響を受けたアーティストにロニーリストンスミスをあげておられたので そこから入った 当時は輸入版しかなく 初めて買ったのはアルバム「Expansions」、その一曲目「Expansions」でやられた、シビレた ルパンもいいけど、もっとよかった ロニーリストンスミスは 音楽的方向性が一貫しているので このベストアルバムも歴史の変遷をたどるという感じではなく アルバムとしても一定のまとまりがあるものにもなってる 選曲も初期の代表曲が押えられててバッチリだし 安いのに曲もたくさん入っている とりあえず初心者の人にはこれから入るのをオススメしたい そして CBS時代の曲もこれまたいいので是非そちらもどうぞ 特にマーカスミラー参加のアルバム「ラブランド」はとーっても面白いデス カスタマーレビューピックアップ 失踪感あるサウンドに裏声っぽい高いボーカルが乗っかる1曲目を皮切りに、彼の音楽は紛れもなく「黒い」のだけど、汗っぽさが微妙に抑制されていて、適度に清涼感とインテリジェンスがある。ファンクっぽい曲でもジャジーだったりAORっぽさがふりかけられている。ど真ん中なファンクを芋焼酎とすると麦焼酎とでも呼ぼうか。僕はそういうところが好き。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく安い!そしてこの選曲!ロニーを一枚と考えている方なら、迷わずこれで決まりです。代表曲「expansions」から激チル「summer nights」「sunset」など、前半がファンキーで後半がメロー系で固められ、1973-6までの代表曲が74分きっちり楽しめます。シングルCDでベストを作るとしたら、これ以上のものはありえないのではないでしょうか。 スーパー・エイティーズカスタマーレビューピックアップ BMGが編集した80’sコンピ集です。 ワーナー編集の「ベストヒット80’s」、ソニー編集の「グレイテスト80’s」、 そしてこの「スーパー80’s」3つのコンピで、 80’s大ヒット曲はほとんど入手できます!! ここでは、 マンイーター(ダリル・ホール&ジョン・オーツ) ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン(シンディ・ローパー) アイ・ライク・ショパン(ガゼボ) アイ・オブ・ザ・タイガー(サバイバー) ギヴ・ユー・アップ(リック・アストリー) ウォーク・ディス・ウェイ(RUN D.M.C.) ロック・ミー・アマデウス(ファルコ) 辺りが聴き所ですかねぇ… 個人的には、ガゼボの”アイ・ライク・ショパン”はロングバージョンで聴きたかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマの電車男のオープニングに使われた曲や、日産エルグランドのCMに使われた曲など、誰もが聞いたことのある曲が多数収録されている。買って損はない。 |
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