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中古品¥1280 より
発売日:2007-08-22
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:105697/総ページ数:10570 最終更新日:2008/05/16 デヴィルズ&エンジェルズ
特価:¥ 1,782(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで11792位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 美メロです。 ボーカルの声も細くなく太くなく、きれいな重低音で、流れるようなメロディが素敵です。 一曲目がポピュラーで有名ですが、二番、四番あたりもオススメです。 ロック!って感じがします。 ヘッドフォンで聴くのが一番ですね! カスタマーレビューピックアップ いいけど。。 幸せがじんわり、ついてない日の応援歌、思いの全てを歌にして、グウェン姉さんのねじ巻き行進曲。 そしてこれ。 なぜセンスのない邦題を、わざわざつけたがるのかがわからない。 そんなに原題が難解な英語ではないだけに、余計腹が立つ。 でもバンドに罪はない。 曲はいい! カスタマーレビューピックアップ 久しくニューカマーの洋盤を聞いていなかったので色々探していた所、ぶち当たりました。これは素晴らしいPOPアルバムです。1曲の中のメロディパターンが幾つも有り1粒で2度、いや3度位美味しい構成の曲が多く、捨て曲が無い良質なアルバム。やはりMajorLabelから出ると気合も違うのでしょう。ピアノ弾きがボーカルを取る事で、ジェリーフィッシュの様なドPOPとは毛色が異なりますが、エルトンジョン、初期のビリージョエル、ベンフォールズ5の系譜に連なると思います。音の主体がピアノで有る事からギター主体のパワーPOP(ナック等)の様なエッジが効かない分リリカルな印象です。プロモを見た限りではボーカルがひ弱かと思いきやバラード曲ではノンブレスの力強いコーラスで驚きました。POPなメロディは心地よいコード進行が出尽くしているので継続が難しいのですが、数年で一度で良いから珠玉の作品を出してほしい。ギターがもう少し出しゃばると構成の肉厚が増し より広がりのある展開が期待できます。 カスタマーレビューピックアップ かわった名前なので中国系のバンドかと思ってたら全く違ってびっくり。CDが届いて聞いてみてまた、びつくり。なかなかポップで70年代後半から80年代までのアメリカンロックの香りがします。それでいて、音作りはやっぱり現代風で、なかなかおもしろいですね。ちょっとポップなアメリカンロックが好きな人には絶対のおすすめ。ライブもみてみたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
この盤を購入する8割くらいの人がおそらくそうであるように、自分の購入理由も例外なく1の「Built To Last」をラジオで耳にしてからです。 てっきりコールドプレイ、レディオヘッド、トラヴィスあたりのいわゆる叙情派ロック(?)のような人達かと思ってましたが、いい意味で大きく裏切られましたね。 本人達いわくビートルズやウィーザーのファンだったとのことなのですが、4,8,10あたりはなるほどと納得の爽快なロックナンバーでおとなしいイメージは吹き飛びました。3,12などはメリーメイカーズもびっくりのサビがキャッチーなギターロックです。 コーラスの重ね方に凝っている曲が多く、上下のパートに分かれて混声コーラスのような形になっていて、最近のバンドにはあまりない80'Sっぽい雰囲気はそのせいでしょうか。 日本盤ボートラの2曲についてですが、14はグリーンデイのようなラフなガレージバンドのり、15はマイナー調のシャッフルビートでTOTOっぽいコーラスも飛び出します。まあ、どちらもおまけ曲としてはまずまずの出来といったとこかな。 トータルは51分とほどよいボリュームなので、この値段なら日本盤で良いのではないかと。 それにしても「Built To Last」ですが、イントロ部分が中島みゆき「悪女」に似てますね。 イントロが終わった後は思わず「マリコの部〜屋へ〜」と歌ってしまいそうに。 ビリー・ザ・ベストカスタマーレビューピックアップ このアルバムはビリージョエルの集大成と言えるアルバムですが、後から発売 されたビリーザヒッツの方が収録曲が多いです。こちらの方が収録曲が少ない分 曲の濃度が濃いと言えます。両者比較して検討されるのが得策かと思われます。 またヒッツと比べてこちらの方が曲順が時代の流れに沿ってると思います。 特に編集などされずにそのまま聴かれる方には自然な流れで楽しめるアルバムです。 どちらもオススメなので自分に合っている方を選んで下さい。 収録曲については語る必要などありません。ビリーの曲は懐かしくもあり、 時代に色褪せない魅力があります。何十年も聴き飽きない完成度はさすがです。 カスタマーレビューピックアップ 今にして思えば10〜20代において最も良く聴いたアーチストは洋楽ではこのビリージョエルかH&OATESだったんではないかと思う。この作品は学生時代最後の年に紙ジャケ版を中古で購入した。山水(理解頂けるだろうか?)のアナログプレーヤーが95年ごろにぶっ壊れて以来自宅に所有してないためもう15年近く全く聞いていないがこの2枚組はきっと死ぬまで、いや死んでからも宝物である。ニューヨークの想い、プレッシャー、アレンタウン、さよならハリウッド、オネスティ、etc・・・まったくどの曲もどの曲もことごとく自分の青春時代そのもので、全ての曲が心の奥深いところにしっかりと刻み込まれている。物体の表面にインクで描かれた文字は何十年も経つとどうしても消えてしまい読めなくなるが、レリーフのように刻印された文字はどんなに時が経っても消えることはない。ここに収められた1曲1曲ははまさにそんな音楽であり、自分が駆け抜けてきた青春そのものと完全に一致する。ベスト版でこれ以上のものは自分の中ではこの世に存在しない。 カスタマーレビューピックアップ 詩人であり、メロディーメーカーであり、BILLY JOELの代名詞は云わずもがなの「ピアノマン」である。この人の凄いところは、一度聴いただけで惹きつけられてしまうところにある。若かりしのライブではジョークを交えたエンターテイナーぶりを演じ、観客のハートを射抜く術を知り尽くしてるかのように感じるが、実は演じてるのではなく彼の偽りのない生き様であると確信している。 余談:このベストアルバムにある「オネスティ」は日本のベストのみ収録で、海外では「Don't ask me why」が収録されている。また、アルバム『ニューヨーク物語』にある「プレリュード〜怒れる若者」はカッコ良く、コンサートのオープニングで馴染みの曲。また最高傑作『ストレンジャー』でベスト収録されなかった「ウィーン」は極上のバラード!ホントに天才! カスタマーレビューピックアップ 二枚組みのベスト・アルバムだが、特に本アルバム中の後期の曲が前期の憂いと洒脱に覆われた曲群と乖離していて、散漫な印象になっているのが惜しい。無理をしてでも一枚に纏めた方が良かったと思う。 「Piano Man」は出世作にして代表作。実際に酒場でピアノの弾き語りをしていた頃に見聞きした人間模様を人生の一断面として切り取った傑作。「Just The Way You Are」は気弱な恋人に対する男の温かい思いやりを歌った、これまた傑作。ビリーの曲では最も多くのアーティストにカバーされている。「Stranger」は当時のディスコ・ブームに乗ってヒットした曲で、日本におけるビリーの人気の火付け役になった。「She's Alwals A Woman」は自己中心的な女に弄ばれながらも、その女を愛さずにはおられない男心の切なさを歌った隠れた名曲で、私の好みの曲。「Honesty」は日本だけでシングル・カットされた曲で、"誠実"の大切さを訴えた歌詞と曲想がマッチし、日本での人気がうなづける。 人生の哀感、日々の生活での洒脱な生き方を歌って聴く者の心を打つビリーだが、その裏にバイタリティが潜んでいるのも見逃せない。本アルバムでの後期あたりから、ロック色の強い(悪く言えば単調な)曲が多くなってしまって、私の嗜好から外れて行ってしまったのはチョッピリ残念。とは言え、本アルバムはビリーの幅広い魅力を凝縮したもので、無条件にお勧めできる豪華なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
はっきり言います。 まだアルバムを1枚も持っていなくてとりあえずBESTを買おうと思っているけど、どれがいいかレビューを参考に悩んでいるあなた、これが正解です! (このほかにいくつかのベストやライブアルバムが出ていますが、それらは1993年の『リバー・オブ・ドリームス』以来オリジナル・ポップ・アルバムをリリースしていない彼に変わってレコード会社が催促して作らせたやや打算的な仕事で、ちょっと散漫な印象をぬぐえません。) しかし、このベスト版は完璧で、キャリアの長い彼の曲がほぼ時代順に収録されており、リリースの必然性を十分に感じさせる完成度があります。 初期の瑞々しいピアノ引き語りの佳曲、全盛期の大ヒット、ブルースやハードロックへのアプローチ、古きよき時代へのオマージュ的なポップソング・・・と多彩なイメージに変容する楽曲がバランスよく取りこぼしなく収められ、その完璧な構成はまるで一本の映画を見ているよう。 楽曲のよさ・歌の上手さを十分に見せ付け、飽きることなく楽しめる内容です。 きっと一生手放せない宝物になることを保障します。 魂の歌-新垣勉ベスト・コレクションカスタマーレビューピックアップ 声楽が好きで、プロのテノール歌手を数多く聴いてきました。新垣勉さんの声の魅力は、日本人離れしたのどの開いた深い声質のテノールだということです。ラテン系のお父さんの血はその風貌からも伺えますが、スケールの大きいヴェルカントの魅力にはまりました。明るい声ですし、気持ちの良い声です。 そしてもっと大事な特徴は、「歌心がある」ということです。当たり前のことですが、ハートがない歌い手のCDが散見される中で、ここで本物の歌を是非味わって欲しいと思います。 彼のベスト・アルバムですが、1曲目の「さとうきび畑」とラストの「千の風になって(ライヴ・ヴァージョン)」は新録音ですから、過去のアルバムを所有している人にもオススメしますし、初めてその歌声を聴く方には重宝なCDですので、是非聴いて欲しいですね。 故郷沖縄を歌った一連の作品もそうですし、「千の風になって」もそうですが、悲しい現実を受け入れながら、それでも前に進む力を得られるような歌唱です。天涯孤独という人生を乗り越えながら、歌手のステージにたった彼の生き様がその熱いハートに込められています。それがリスナーの心の奥深いところに届くから皆に愛されているのです。楽譜の読譜に対してハンディを持っているわけですが、これからも新しいレパートリーを増やして欲しいと願っています。 レビューというものは文字でしか表わせませんが、歌に込められた気持ちを文章に載せるのは難しい作業です。自分自身の文章の拙さは別にして、彼の歌を聴いてもらうことでしか、この素晴らしさは伝わらないと思います。歌から得られる感動はリスナーの特権だと思いますので、是非。 カスタマーレビューピックアップ 新垣さんの歌声は、魂に響きます!! 「千の風になって」に於いても詩を噛み締めて聴く事ができます。 心が洗われるという言葉がありますが、新垣さんの声を聴くと「血がキレイになる」という感じです。 今は亡き母と一度ライブで聴きたかったです。 カスタマーレビューピックアップ
まず、ジャケット写真がすばらしい。新垣さんには、ふるさと沖縄の自然の中での、心から開放されたような姿が、とてもよく似合う。 選曲も「愛燦燦」や、新録音「さとうきび畑」、そして“オンリー・ワン”―某ヒット曲が発売される何年も前から、新垣さんはこのフレーズを口にしていた―の名唱であり、各ダウンロードチャートで上位にランクインした「千の風になって」(ここで初出のライヴ・ヴァージョンも必聴です!)など、重要なところはしっかり押さえてあるけれども、決して新垣さんの「すべて」ではなく、もっと聴きたくなるのは必定、という、実に心憎いもの。 「千の風」で新垣さんのことを知ったという方や、まだ1枚も持っていない方に、入門編としてぜひおすすめしたいアルバム。 壮絶な半生―ビクター公式HP内の「プロフィール」を参照。試聴もできます―を超えてきた、新垣さんだけにしか歌えない“魂の歌”の数々に、ぜひ触れてみてください。 KING OF NEW YORK3~Mixed by DAISHI DANCE & DJ KAWASAKI~Greatest Hits, Vols. 1 & 2カスタマーレビューピックアップ クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。 クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。 絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。 でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数 ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ QUEENクラスの超一流のバンドともなるとBEST盤の選曲が難しい。 このBESTも、あれ?と思うような曲が入ってなかったりするけど、 それなりの考えで選曲されてるようで納得がいく。 これはいろいろあるQUEENのBEST盤の中でもお勧めのものです。 最低限聞いて欲しい曲は一通り網羅されてるようです。 でも、これを買ってしまうと、ここに入ってない名曲を探したくなるんでしょうねえ。 QUEEN SECOND、オペラ座の夜、JAZZ・・・・・ オリジナルアルバムとして推薦したいものが沢山あります。 それらを揃えるのは、個人個人の趣味ですね。 どこまで深くのめり込むか?ですから。 カスタマーレビューピックアップ 亡きフレディー=マーキュリーのヴォーカルは、この世のものとは思われない(と、書くと大げさだが)、迫力があった。 このCD2枚組はずいぶん前から持っていて、ただ、私のレビューの傾向に合わないような気がしたので、放っておいたが、最近、DVDを立て続けに入手したので、「原本」に触れないわけにはいかないと思った。 CMのせいかヴォーカルを変えての「再結成」のせいか知らないけど、彼らに脚光が浴びることは喜ばしい。しかし、こんなこと行ったら起こられるかもしれないけど、この2枚組CDが決定版で、それ以外は「商魂たくましい」方々の著作物と思う。 違うかな? カスタマーレビューピックアップ Queenは当然この二枚組みのベストだけで語れるようなバンドではないのですが、やはりこの 値段でこれだけ素晴らしい曲をまとめて聴けるので若い世代でQueenを聴いたことない人に是非おすすめします。そして気に入ったらオリジナルを一枚目から集めっていってさらに感動してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
僕が初めて好きに なったアルバムです。小学校高学年の頃に兄貴に 教えてもらってから今にいたるまで聞き続けてます。当時は、エアロス ミスとクイーンとディープパープルしかしりませんでしたが、その中でも クイーンは一番気に入っていたバンドです。フレディ・マーキュリーの声、 ブライアン・メイのギター ロジャー・テイラーのドラムとジョン・ディーコ ンのベースが絡みあう唯一無二のサウンドに今も虜にされています。 特に頭から離れなかったのが2曲目のAnother One Bites the Dustです。 イントロのベースラインとドラムはかなり衝撃的でした。そのリズムを キープしたままブライアンのカッティングギターとフレディのハイトーン が重なってくるところはもう小学生の僕でも踊ってました。あとやっぱり Bohemian Rhapsodyは世紀の名曲だと思います。20世紀の名曲に イマジン、イエスタデイについで選ばれているのも納得できる曲です。 「オペラ座の夜」ではアルバムの締めとしてふさわしい役割を果たして ますが、このアルバムの 頭からBohemian Rhapsodyというのもかなり いい役を買ってでてます。 全曲がクイーンらしいすばらしい曲で 僕が 音楽を好きになるきっかけをくれた思い入れのあるアルバムです。 11カスタマーレビューピックアップ 本作もここ数作同様、イギリス原盤であり、もはや彼が北米のマーケットではメインストリーム足りえない現実がクレジットから伝わってくる。しかしながら、だ。それがブライアンには逆に呪縛や閉塞感からの解放、あるいは「本当に今やりたいこと」への覚醒につながっているのが素晴らしい。 前作「ルームサービス」がツアー移動中のホテルなどで録音され、かつ前奏もソロも簡略化された骨組みだけの3分代の楽曲で構成され、さらには楽曲にも若々しさとシリアスさが同居した素晴らしい作品だったが、本作もその流れを汲んでいる。 楽曲のシンプルさはそのままに、さらに深みを見せるサウンド面の魅力が増した印象。アコギを力いっぱい掻き鳴らすサウンドが妙にかっこ良いのだ。 その上に、楽曲がすこぶる良い。その秘密は、やはり、ジム・ヴァランス、ロバート・ジョン・マット・ラングという、過去の成功の立役者かつ、仲たがいした元友人との久々の邂逅にあるようだ。過去のお互いの不信感を払拭し、また曲を共に作る(ジムなどはデビュー作以来となるドラム演奏も行っている)、そんな過程でさらにブライアンが吹っ切れていったのだろう。 その他、共作者に元イエスのトレヴァー・ラビンという驚きの人物がいたり、演奏にはキース・スコット、ミキシングにはボブ・クリアマウンテンという長年の盟友ががしっかり寄り添っていたり(ドラムのミッキー・カリーは数曲のみの参加にとどまっているが)、まだまだ興味深い点は尽きない。 いずれにしても、今まさにブライアンは再び絶頂期を迎えようとしているのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
『ROOM SERVICE』以来3年ぶりの新作も前作の路線を踏襲しています。 短いイントロの後はブライアン・ワールドが展開です。 彼のかすれた声が発する言葉に頷き、元気づけてもらっている自分自身は『RECKLESS』頃と一緒です。 前向きな気持ちにしてくれる曲が多いのですが特にtrack-6が良いですね。 アコースティック・ギターが大活躍している本作はリラックスして聴けます。 ボーナス・トラックは異色と言うか……次作の予告編だとしたら次作はロック色が強まって原点回帰かな、期待しちゃいます。 11
特価:¥ 1,731(税込) 発売日:2008-03-17 売上ランキング:Musicで8275位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 聴けば聴くほど、かっこいい。 大人の、渋い、だけど気合いが入った、ガキのロック(もちろんいい意味で)だ。 ブライアン自身が、オレは死ぬまで18歳と言っているし。 特にスライドギターがいいねぇ。 タイトで推進力のあるリズム・セクションと、スライドギター。 そしてシンプルな演奏というところは、 『Lowyers in love』の頃のジャクソン・ブラウンみたいです。 ほとんどバンドメンバーや録音スタッフが、デビュー以来一定している彼だが、 そのキャリアの中でも集合離散はある。しかしこの「11」で、 「時代ごとに彼のキャリアを側面から支えてきた最重要メンバーが、デビュー28年目にして初めてひとつの作品を作り上げている」。 そこから生れてくる、音のまとまり感、親密さ、ブレのない確信・手応え感なのだ。 ジャケットワークもシンプルでいさぎよい。 ギターを持っている男の写真はブライアン本人によるもの。 CDを撮りだすと、ギターの男は素晴らしい笑顔に変わる。 このへんに、このアルバムの本質部分が出ているのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 自分はブライアン・アダムスのオリジナル・アルバムを「レックレス」以来、全て買って いますが、「ウェイキング・アップ・ザ・ネイバーズ」まではどちらかと言えば ハードな曲が多かったように思います。「18 TIL I DIE」からはソフトでじっくり聴かせる 曲が多くなったように思います。この「11」も1、2曲目以外は全体的にソフトな曲が 多いです。ブライアンは今回、ほとんどの曲でアコースティック・ギターを弾いています。 音に関しては昔に比べて変わりましたが、聴いていてホッとするアルバムです。 やっぱりブライアン・アダムスは良いですね。 カスタマーレビューピックアップ
ブライアンの音楽を久しぶりに聞いた。 おおらかで、伸びやかな感じは、どっぷり聞いていた「Reckless」の頃と変わらない印象。 お馴染みのソングライティング陣との共作は、奇をてらうことも時代に合わせようということもなく、 あくまでブライアンらしく素直で親しみやすい曲ばかり。 どの曲でも、ベースの音がつぶ立った音色でタイミングがジャストなせいか、ボトムがタイトで良い。 そして、「ニーヴのビンテージデスク(コンソール?)を使って各トラックの録音をした」と書いてあるのでなるほどなのだが、 どの電気楽器、生楽器の音もまろやかで暖かみのある音であり、味わいのあるサウンドに仕上がっている。 8「Mystwrious Ways」は2005年にツアー中のホテルでベーシックトラックを録ったそうだ。 現在のバンドの面々とのこの1曲に、今のブライアンの充実度が良く現れているように思う。 まだまだクリエイティヴで、”昔の名前で出る”気はさらさらないようだ。 いいねえ。 ラヴェル:作品集カスタマーレビューピックアップ フランスの作曲家、モーリス・ラヴェル。 このCDは、そのラヴェルからよく知られた作品を集めた物です。 このCDで一番いいと思ったのは、ボレロですね。 確かに古い録音ではありますが、私のデッキでは気になりませんでした。 他の曲もなかなかいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「ボレロ」では良くも悪くもカラヤンの個性がそのまま出ている。一方では極端に美しいのに(ここでは特に弦楽器)、他方では疑問符をつけたくなるカラヤン節も全開。ほかでは「ピアノ協奏曲」の緩除部分のオーボエとピアノの寂しさ、「ダフニスとクロエ」の美しさ(特に合唱がよい)あたりが聴き所。アバドは純粋な音響を前面に出した作品を得意としているだけあって、ここではさすがの指揮を見せている。 カスタマーレビューピックアップ 正直に言えば、普段クラシックはあまり聴かないのですが、 ゆったりとした、どこか物悲しい旋律が耳から離れません 他の曲も良い曲ですし、どのアルバムにしようか迷っているなら ぜひ『ラヴェル:作品集』を候補に! カスタマーレビューピックアップ 『ラ・ヴァルス』がとても良かったです。ブックレットにラヴェルの人生や曲の解説が詳しく載っていたのも良かったです。ただ『クープランの墓』が入っていないのが少し残念です。 カスタマーレビューピックアップ
■ラヴェルで最も有名な「ボレロ」はカラヤン指揮ベルリン・フィルの1965年頃の演奏で。カラヤンならではの対旋律の浮沈等興味深いが、サウンドがドイツ的重厚な華美に傾きがち。最後の「初めての転調の驚き」や「輝かしいクライマックスからの崩壊としてのエンディング」も、予定調和的で驚きがない。もっと冷徹でめくるめくしなやかさが欲しい。 ■その点最高なのが次のピエール・ブーレーズ指揮ベルリン・フィルの新録音。作曲者自身の言う「渦巻く雲の切れ目から、円舞曲を踊る人々の何組かがきらめいて見える。雲は次第に晴れ、広大なホールの中で、円舞曲を踊り旋回する人々と群集にの姿がはっきりと見えてくる。ホールは徐々に明るくなり、シャンデリアの光は燦然ときらめく。1855年頃の宮廷である」という曲想が、クールに、切れ味鋭く、「溜める」べきところは溜め、衝撃的なところは衝撃的に、めくるめく饗宴はめくるめく饗宴として全く自然に演奏される。「クールな熱狂」。最高のラヴェル演奏だ。絶賛に値する。 ■「ピアノ協奏曲ト長調」「水の戯れ」「夜のガスパール」は天才アルゲリッチの最高の演奏で聞けるし(それだけでも本当にお買い得です)、「スペイン狂詩曲」「亡き王女のためのパヴァーヌ」は我らの小澤の若き日の演奏で。 「ダフニスとクロエ」第2組曲はラヴェル管弦楽集も録音しているアッバード指揮ロンドン交響楽団で安心して聞ける。 ■ラヴェルの最高傑作のひとつ「ピアノ三重奏曲イ短調」は最高級のワインのコクで楽しめる練達のボザール・トリオの演奏で。この二枚組みセットの目玉商品の一つ。 ■最後をアッカルドの「ツィガーヌ」で締めくくるのは、私の趣味に合わないが、(ピアノ三重奏曲と入れ替えてほしかったなあ)、いずれにせよたった二枚でラヴェルの主要名曲を、しかも最高級の演奏で聴けるのは嬉しい限りだ。超お薦めです。 Reality Checkカスタマーレビューピックアップ
パリ出身の3人組。ザ・ティーンネイジャーズ。芸術の都出身というだけあって、 非常に現代的なバンドだと思います。いかにも安っぽいリズムマシーン風の ドラム(本当にそうかもしれません)に、普通にしゃべっている程度のテンションの ヴォーカル。語りっぽいパートも多いです。ギターもひたすらコードかき鳴らし。 ベースもただただルートを弾くというパターンがほとんど。 これだけだと、え?何が良いの?という感じだが、ロック界久々の大ブレイクバンド であるストロークスも言葉にすれば、ほぼこの通りでしょう。ただ誤解のないように いえば、両者はそこまで似ていません。このバンドの方がよりアート色が強いです。 センス一発勝負というか、メロディ、ドラムパターン、ギターとベースの「間」。それらの アンサンブルが絶妙で、クラブ系ミュージックのようなリフレインが心地よく、大音量で 聴いていると、自然とのれる感じ。 個人的にはここ2〜3年の間に出てきたロックバンドは、どれもまったくといっていいほど 魅力を感じなかったのですが、この人たちは良いですね。4月には国内盤も出るようで、 日本でも人気出て欲しいです。 The Best Damn Thingカスタマーレビューピックアップ RockだのPopだのこの際どうでもよくないですか? 僕は一番気に入ってますけど。とにかく1曲目から5曲辺りまでの流れが最高です。 テンションが上がります。クオリティがかなり高いアルバムですよ。 邦楽では出せないかっこよさです。 買っても損はしない内容です。 カスタマーレビューピックアップ アブリル大すきなので気分に合わせて1st〜3rdまで聴いてます(*'v`☆) 私としては2ndが1番すきだけど……ベストダムシングものれるのですき(^艸^★) ロックじゃないょ〜という人も多くて 確かにそうなんですがw 幸せそうだし☆かわいいヵラいいじゃなぃっ!!!って思います♪(…そうでしょ???) でも次のアルバムは2ndの空気を残して欲しいかな〜(^^; カスタマーレビューピックアップ 個人的にはその鮮やかな勝利をリアルタイムで目撃した『レット・ゴー』の方が衝撃的だったし、『アンダー・マイ・スキン』のクールネスが全作品中で最も趣味に近いと思う。でも、このアルバムが一番好きだな。“ガールフレンド”のはっちゃけぶりは少し苦手です、なんて言うお堅いロック少年もいるかもしれないが、このアルバムは「アヴリルらしさ」の在り処が最も明確な形で顔を見せた画期的な作品なのだ。“コンプリケイテッド”にしても“マイ・ハッピー・エンディング”にしてもそうだが、アヴリルのクリエイティヴの源はいつだってリアルライフからの実感以外の何物でもなかった。だから、07年7月に結婚したサム41のデリックとの関係の好調さからくる安心感や力強さがこのアルバムの根本的な部分を支えているのは、彼女にとって当たり前のことだったんだと思う。全体を包み込む空気感が多幸的で、エネルギッシュで、それでいて良い具合に肩の力が抜けているのは、そういう意味で本作がとにかく「アヴリルらしい」1枚だったことを物語っている。常に正直な態度で音楽と向かい合ってきた彼女の、ある意味ものすごく「個人的」な作品。エゴイスティックでありながらもそれでいて世界中の少年少女から絶大な支持を獲得し続けているんだから、アヴリルがポップでいることの意味は絶対に間違っていないと思う。 カスタマーレビューピックアップ かなりポップが強くなってしまった。なんかノリだけで売れた感じ。 こんな感じの音楽はAVRILじゃなくても歌えると思う。AVRILだからこそイィ曲が書けたし歌えたしイィ感じのロックだったのに何でこんなに路線が変わってしまったのか分からない…。 洋楽初心者、ポップが好きな人には良いと思う。けど今までのAVRILやクリスタルマイヤーズが好きな人にはオススメできない。 カスタマーレビューピックアップ
重みや、ロックや、影のあるアヴリルを求めた方は『なんだこれ』って思うでしょうね; 軽くて、POP寄り。 2ndとまるっきり違う感じですね。 がっかりしてしまった方が多いのも分かります。 実際私も前のアヴリルを期待していて、 『これは…?』と思ったひとりです。 驚きました。 でも、歌詞は相変わらずアヴリルらしいし 爆発してる感じは前のままじゃないでしょうか? When You're Goneとか Innocenceとか聞くと 確実に上がった歌唱力や質も 堪能できますし☆+゚ 超明るいアヴリルを味わいたい方にはお薦めです!(・∀`) 個人的には… 新しい自分の魅力をどんどん探すアヴリルはすばらしいと思います! ですが… 皆さんの言われる通り、あまりにアイドルっぽくなってしまって、今までの魅力が殺されてしまったのが残念なので★4つ! |
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