定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,796(税込)
中古品¥1580 より
発売日:1997-10-20
売上ランキング:Musicで21300位
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Amazon人気商品ランキング/パンク・オルタナティヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2615/総ページ数:262 最終更新日:2008/10/11 EQUALIZING DISTORT
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1580 より 発売日:1997-10-20 売上ランキング:Musicで21300位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いつ聴いても本当にかっこいい。よしっ!って感じになる。超名盤。本物。ジャケットもかっこいい。最近の「D O L L」の読者も是非。 カスタマーレビューピックアップ 今でも消毒GIGを続けていることを聞いて感慨深くなりました。20年位前、新宿の汚い飲み屋で、FUGUやSHINに偶然会って握手してもらい(今は亡きGHOULのMASAMIもいた)、感激したことを覚えてます。それ以来、このアルバムはいつも手の届く所にあります。世界のハードコアパンクバンドに衝撃を与えた傑作です。廃盤になる前に是非入手してください。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはレコードよりCDのほうが、しゃきしゃきしててGAUZEの音にあってると思います。 入手出来るときに買っといた方がいいと思います。 『面を洗って〜』以外は基本Unionでもあんまないですね。 カスタマーレビューピックアップ ちょうど中3の時に、1本のカセットテープがまわって来た。ガーゼとGISMがA面とB面に入ってた。周りはBOOWYにキャーキャー言ってたケド、私はガーゼを聞いて これだ!って思い、その日から大好きになった。そのテープは聞きすぎてノビてしまい、友達の車で聞いたのを最後に行方不明に・・私が二十歳の頃の出来事。 それから、ずっと中古のレコードとか探したけど見つからないまま忘れてしまってた。 なんとなく検索したネットでこのCDを発見!14年ぶりに再会出来た。 当時のまま 1曲目から最後まで一気に聞ける。何度でも聞ける。 とっても幸せです。(この歳になっても・・・) カスタマーレビューピックアップ
世界に誇るガーゼの歴史的最高傑作! 当時この作品の衝撃を受け、ハードコアパンクに傾倒して行きました。音質・音圧・迫力ともに、20年経った今も全く色褪せない。変わらぬ一貫した姿勢でガーゼが継続していく限り、今作品を超えるアルバムは今後も出てこないでしょう。 our PMA
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥1259 より 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで32233位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
残念ながら解散してしまったケムリのラストアルバム。 間違いない出来。決意のような意気込みを感じる。永遠に残しておきたい最高の一枚。損は絶対させません! The Very Worst Of 有頂天
特価:¥ 2,793(税込) 発売日:2007-03-21 売上ランキング:Musicで32310位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ポニーキャニオン時代の有頂天のシングルは全てアルバム未収録でした(BYE-BYEもピース収録バージョンとは全然違います)。今回それが全て収録されてる時点で満点です。 カスタマーレビューピックアップ
【収録曲紹介】 1. BYE-BYE(Single Version) 2. オードリー・ヘプバーン泥棒 3. 学校へ行こう 4. ニュース 5. MEANING OF LOVE 6. 2090年のクーデターテープ 7. 心の旅 (Live At Nissin Power Station) 8. べにくじら 9. FINE 10. ダイヤル0[ゼロ] 11. BECAUSE (Live At Nissin Power Station) 12. テントの外のふたつの革命(ドラマ) 13. アローンアゲイン 14. フィニッシュ・ソング 15. シュートアップ(Live At Nakano Sunplaza) 16. 君はGANなのだ (Live At Nakano Sunplaza) 17. 卒業 18. HAPPY SLEEP 遂に有頂天のメジャー音源(キャニオン・東芝EMI)がベスト盤としてCD化した。特に注目すべき点は何と言ってもシングル音源!!。 『BYE-BYE』『べにくじら』『テントの外のふたつの革命(ドラマ)』『オードリー・ヘプバーン泥棒』といった、今までこうしたレーベルの枠を越えたベストは絶対に成立しないと誰もが思っていた頃、レコードからのCD-R化などが余儀なくされていた。しかし、今回の夢のようなベストによってシングル音源全てがクリア。もう少し早く出て欲しかったなぁ。 ケラ氏による一曲一曲ごとの解説は新たな発見ができた。例えば、「ピース」の作詞作曲クレジットが“有頂天”と表記されているが実際は・・・(ネタバレ)。勿論、EPの写真も掲載。 シンセやナイロンでケラを知った方でも十分に楽しめるまさに「有頂天(ケラ)ファンのためのベスト」、A面コレクションなのにタイトルがWorstとは、相変わらずひねくれポップなケラ氏である。 OSC-DISカスタマーレビューピックアップ 脳味噌ドッカーンですよ。 かといって攻撃的かと思いきや、きらりと光るメロディライン。 すばらしい。計算し尽くされている! 爆音推奨です。 カスタマーレビューピックアップ 最高ですね。 MADを知るきっかけになったのは、ほんとに偶然で、 昔の埼玉テレビのお昼の音楽情報番組に、 たまたま「PULSE」のPVが流れてたからなんですが・・・ あのプロモを、あの時偶然にも観ることが出来てよかった。 お陰でこの素晴らしいアルバムにも出会えたのだし。 PULSEのプロモを見て、こんなゲームみたいなCGを使って プロモを作る人たちもいるんだ〜と興味を持ち、 CD屋でとりあえず買ってみたら、あんた・・・・・・ どの曲も格好いいじゃないの! 特に、midi surf最高!最初聴いた時は鳥肌凄かった。 僕はデスメタルは愚か、ヘビーメタルでさえ 曲が重過ぎて苦手なのですが、MADは別です。 なぜなら彼らの曲には、遊び心と疾走感、そして破壊力を格好よく演出する 彼らにしか出来ない、センスのあるデジタルミュージックが組み込まれているから。 最初のうちは、KYONOのエフェクトヴォイスの重さに舌を巻きましたが、 このアルバムにはPULSEなどのノリが軽めの曲も複数あるため、 それらを聴いていく内に徐々にMAD STYLEに慣れることが出来ました。 MADをまだ聴いたことがない方は、是非このアルバムを聞いて見て下さい。 入門にはうってつけの出来だと思いますから。 カスタマーレビューピックアップ 前作でデジタルハードコアというジャンルを確立したMAD。本作品ではその破壊力はそのままで、名作「PARK」で見られたような抜群のメロディセンスも披露している(#3,7,11など)。これにより今までのコアなファンだけでなく幅広いリスナーに聴かれることになった作品である。ただあくまでもMADはMADでありデビューから一貫した暴力的サウンドは健在でありファンをガッカリさせることはない。 カスタマーレビューピックアップ 確実に世界に近い日本の誇るライブバンドであろう。 このバンドは、テクノ、ジャングル、ハードコアなどを基本に、 デジタル的な要素をふんだんにミックスした 爆音で圧倒する、そのパワーに、多くの若者に絶大な支持を得ている。 まぁ、爆音と言っても、彼らの織り成す曲は、 最近のヘヴィロックなミクスチャーよりも 先のデジタル化を取り入れながら、より綿密にプログラミング された構成力はこのバンドにしか出来ない 独特の雰囲気さえ漂う。それでいて、一般ウケしやすいような メロディラインにも抜群のセンスが光る。 これはもうこのバンドも一つのジャンルとして確率化されていると しか言いようが無いだろう。 ちなみに、このアルバムに日本の誇るサッカーの司令塔、 中田英寿が清涼飲料水の「アクエリアス」のCMで出演していた のだが、その時のBGMとして、⑪の「グッド・ガール」が 収録されている事も付け加えておこう。 カスタマーレビューピックアップ
「音の暴力」そんな表現がぴったりくる、そんなバンドだ。 最近、あの有名なオズフェストにも参加したそうだ。 コンピューターを使った音を使ってはいるが、機械に支配された音ではない。音で、機械を支配するバンドだ。 一度聴いてみてください。 Who Sings A Gloria?
特価:¥ 1,400(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2006-08-23 売上ランキング:Musicで52412位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時鳴り物入りでデビューしたウィラード。 デビューシングルは結構売れたし、メジャーな音楽番組にも 出演していたことを思い出す。 1曲目からJunの世界満載なタイトル。これがカッコイイ。 2曲目は本アルバムのハイライトといっても差し支えない名曲だ。 曲作りは結構バラエティーに富んでいる。 勿論シングル曲もよし。 ラスト曲はキャプテンレコードに捧げた曲らしいけど、肩の力が抜けた 冗談のようなうきうきする曲だ。 今回の再発盤にはデビューEP(2枚組)のライブ音源2曲が収められて いるのだけど、どーせならB面のアンタッチャブルも収録して欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
ザ・ウイラードのメジャーデビューアルバムであり同時期に2枚組シングルや写真集も発売されるなど知名度も高まり、話題も結構聞くようになっていた。 当時レコードの宣伝文には「現実を伝説に変える云々・・・とか・・・パンキッシュオーケストラ云々・・・」とか書かれていた?記憶あり。 「Who sings a gloria?」はウイラードの代表的な楽曲と言えるだろう「ミザリー」他が収録されている重要なアルバムの一つであるし、色褪せることなく20年の時を駈け抜けている。 これからも、”ハーメルンの笛吹きの幻影" や ”何度も来た道の終わりの見飽きた夢” から覚めないふりで行こうか。 THE FIRST QUESTION AWARDカスタマーレビューピックアップ 「point」世代の人間が今聞いてもまったく色あせる事が無い。 小沢健二の同年頃の作品とは対照的な洗練されたセンス それを意識しないでやってのけてしまう小山田圭吾の凄さ 90年代の溢れるJ-pop(笑)に完全に背を向けた問題作 カスタマーレビューピックアップ 最高としかいいようがない!!! メロディー最高!!小山田さんの幼い感じの声も最高!!しかも捨て曲がない!!etc. 本当に久しぶりに聴いたけど全アルバム持ってるくらい好きな他のアーティストと比べても このアルバムはどれにも勝るくらいすごい!!!・・・って思っちゃうんだよな〜 みんなはどう? 感動しすぎて思わずレビューせずにはいられなかった。。。。 カスタマーレビューピックアップ 小沢健二はこのアルバムを評して、ピチカートとフリッパーズが好きな人の音楽だとか何とか、否定的なニュアンスで言ったそうです。 また、いろんなサイトを見るたび、コーネリアスはセカンドから!と書かれた記事をよくみかけます。 今こそこのアルバムに再評価を!! 確かに、この時期の小山田は同時期の小沢と比べて、フリッパーズ周辺の音楽にとらわれすぎていたような気もします。でも、10年以上たった今なら純粋なポップアルバムとして聴けるはず。 最高傑作はファンタズマかもしれませんが、渋谷系という言葉を恥ずかしく思わなくなった人なら、愛せるはず。 このアルバムに綴られた”11の嘘と本当”は他の渋谷系の連中には作れない素晴らしいポップスばかり。 個人的には、朝起きて毎日必ず聴く9,10が好きです、ソウル風の隠れ名曲5も捨てきれませんが。。。 数年後のLIVEでは急にこのアルバムから一曲歌いだしそうな気がします(てか歌ってほしい)。 カスタマーレビューピックアップ もう10年以上も前の作品(1994年作)とは、今聴きながら、時間の早さを実感させられる。 個人的なことだが、このアルバムはちょうど受験の日に買った。そして落ちたという、ほろ苦い思い出の一枚だが、そんなことも忘れるくらいにこのアルバムには、12粒のポップキャンディーが詰まっている。 今のコーネリアスでは考えられないことだが、この当時はかなり露出度も高く、TV番組でもよく小山田氏の姿を拝見したものだ。事実、このアルバムか出る前に、シングルをM1,M2,M4と3枚(アルバム後にM11も別バージョンで発売)も切っており、マキシでは、M7も発表済みで、それほど多くシングルを出したのは、先にも後にもこれだけだ。M4はウゴウゴルーガに出演して歌ったりもした。(ピチカートやオリジナル・ラヴの田島貴男も出た子供番組とは思えないポップで奇妙な番組だった) むろん、フリッパーズ同様に、元ネタ・サンプリングだらけの作品ではあるが、そんなの関係ないと思えるほどに、丁寧で滑らかな曲としての巧みさは ポップ職人であることを高々に宣言している。 また、その後のコンセプトアルバム的な部分を排除した作品を、ソロ初作品で一回出しておこうという軽妙な意図が感じられる。そんな面から思うと、思考錯誤の末、心の解放を目指したような小沢健二の1stとは、制作の過程が違うデビュー作でもあった。 アルバムのタイトル通り、やたらと「‾だろう?」の言い回しが多い歌詞などからは、ほぼ深い意図は感じられない。そういった意味で、コーネリアスの肝はあくまでもメロディーやリズムであり、歌もまた楽器的なもので、歌詞は雰囲気を助長するためのパーツだということを、小山田くん自身が確認した作品なのだと思う。 僕個人しては、ここいらで、もう一回、一呼吸置いて、こういう歌モノアルバムをやってくれたらおもしろいなとは思うのだが、まずないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
思い出のアルバムです。 当時、流行していた小室ファミリーなどの大衆音楽に目を背け、僕はただ一人でこのアルバムを何回も何回も繰り返し聞いていました。 やっぱりこの頃のコーネリアスや小沢くんには特別な格好よさがあると思います。唯一無比の、分かる人にしか分からないけど、たしかに圧倒的で神がかったクオリティを有していたと思うのです。 お洒落カッコイイの最高峰の小山田くんに栄光あれ! ロメオの心臓カスタマーレビューピックアップ 賛否両論ある作品ですが、個人的にサンプリング&ワンコードのM4は超名曲だと思います。ストーンローゼスのベギングユー級のグルーヴだと思います。 ポップな曲からサイケな曲まで幅があり、ある意味SKUNKの正当進化系のようにも思います。 確かに最高のドラマーがいたバンドだけに、打ち込み中心の曲はもったいない気はしますが(笑) カスタマーレビューピックアップ 横浜ラストダンス@2000年では、終演後アリーナ席のあちらこちらで、 こっそり涙をぬぐっている男の子がみられて印象的でした。 その晩わたしも友達とイカ天時代のビデオを見て泣きました。 このアルバムは変拍子の曲が多く、好きなのでたまりません。 VIOLET FIZZとスクラッチは中でもお奨めです。 歌詞も退廃的で、切迫した感じがして素敵。 赤いタンバリンとロメオといったヒット曲も入っているので、 カスタマーレビューピックアップ もともとシンプルで研ぎ澄まされた音作りだったブランキー、 ロメオの心臓では様々な効果音、S・E、極めつけは中村達也の ドラムを排し打ち込みをサンプリングするまで実験的な手法を 取り入れている。一部からは批判が多いがこれはこれで最高だ。 もともと歌詞の世界観が映画のワンシーンを思い浮かばせるほど だからその世界へと具体的に引き込んでくれる。 パイナップルサンドのパトカーの音なんて退廃した深夜の街を思わせ 、ドブネズミ、ハツカネズミは悲しい。 VIOLET FIZZなんかは不思議な世界だ。 このアルバムはサウンドトラックって言われるけど そんな感じでじっくり聞き込んでその世界に浸る、すると 本当に一本の映画のようでトータルで聴き終わった後、 いい満足感が頭を流れている。 カスタマーレビューピックアップ 初めて打ち込みを導入したブランキーにしては珍しいアルバム。特に『彼女は死んだ』で顕著。この曲ではコードがDmしか使われておらず、ずっと同じベースリフの上に浅井さんの独特のギターリフをのっけた、見事な展開を見せる歌詞も過激な名曲。君の手のひらにも、サビではいわゆるお決まりのコード進行(レディへのクリープとか)だが、ここまでアレンジできるのはブランキーしかいない。もちろんハードナンバーも健在で、特に古い灯台が1番かっこいい。ビデオクリップでは冒頭で流れ、映像とあわせるとさらによい。『Happy sunday moning』など少し退屈な曲があるのは確かだが、どこか不穏な感じのする『幸せな人』などの名曲や『ハツカネズミ』『ドブネズミ』などの悲しくも美しいアルペジオナンバー、さらにはヒットシングルも収録され星5つに恥じない内容。ただ中村さんのドラムがおとなしいような感じはするけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
どうにも煮え切らないアルバムだ。 確かにアイデアは豊富だが上手く活かされていない。 この頃はブランキーも行き詰まっていたのだろう、新しい方向性を模索していることがわかるが。 パイナップルサンド、僕はヤンキーは単純につまらない。 violet fizzはアレンジがどうもしっくりきていないし、娘に捧げられた君の手のひらにも過去のバラード群に比べれば遥かに凡百のつまらない音だ。 赤いタンバリンや小さな恋のメロディー、ロメオなどブランキー節全開の曲は十分良い。 突然のヒットということもあって、いろいろと内外からのプレッシャーもあったのだろうか。 これじゃ解散もしかたない、といった内容。 頭脳警察セカンド
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥1460 より 発売日:1990-09-21 売上ランキング:Musicで48955位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ストレートな表現をする若いパンタの情熱がわかりやすい形でアルバムになっている。 私が若い頃には実はヘルマンヘッセの詩に曲をつけた「さよなら世界夫人」が一番影響を受けて真似ようとした。自分も誰か詩人の詩に曲をつけようと詩集を片っ端からあさった。愚かで若い思い出である。 カスタマーレビューピックアップ 1972年発売 すぐに発売禁止処分 セカンドの中のフォーク調ナンバー「それでも私は」 高校のとき レコードが再発されると聞き入手、そして、これを聞き、「生きる」という事を悩んでた当時の自分にとって 頭をぶんなぐられた思いがした。 「生きる」という事は 一生 悩み苦しみ精進する事と、そして 人それぞれ運命に従い 生きることこそ大事なんだと、 いろいろ思った訳である。 以下「それでも私は」歌詞抜粋 ↓ 友達からは変わりすぎたといわれ 教師からは許せない奴といわれ 意味のない妥協の日々を強いられる 恋人からも堕落しすぎたといわれ 俺にはわからねえ 生きるということが 自分の目だけに頼って 頭から決めつける奴らが それでも俺は求めつづける 何かを・・・何かを 愛と平和を叫ぶのが人生か 真実を求めつづける事が人生か 暖かい加護に包まれた 幸せな家庭が人生か お金をたくさんもった 偉い奴になるのが人生か 俺にはわからねえ 生きるという事が 世間知らずと怒鳴りつけ 平気で嘘をつく奴らが それでも俺は求めつづける 何かを・・・何かを (略) カスタマーレビューピックアップ 私は高校時代、頭脳警察を聞き狂っていた。夢にまで見た。当時ふと思ったのは、「40代になったら、まさか頭脳警察は聞いてないだろう」という寂しさだった。しかし、43歳になった今、頭脳警察を聞いている私。セカンドは今あらためて聞くと、完成されたロックスタンダードに聞こえる。 カスタマーレビューピックアップ 皆様の声に押されて「1」を購入、とても気に入り、 その後「頭脳警察は過激さは1の方があるが、神髄は”2”を聴くべし。」 という意見に押されて、こちらも購入してしまいました。 感想は大満足、この”セカンド(2)”を薦めてくれた、全ての皆さんに、 たしかに多くの方が仰っている通り、ライブ音源という事もあり、 そして、当時の発売禁止は カスタマーレビューピックアップ
全体を通して正直、ファーストを超える衝撃は無いです。しかし1曲目の 銃を取れ!マラブンタバレーはイントロから頭脳警察の世界へ導いてくれますね。さようなら世界婦人よ・コミック雑誌なんか要らないなど、頭脳警察を知るには最適な1枚と思います。 アオヌマシズマ
特価:¥ 1,975(税込) 中古品¥1120 より 発売日:1998-05-21 売上ランキング:Musicで29014位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本作は俺って駄目だなあ、って思ったことが ある方だったら、その時の心境を如実に表している。 大体、全ての人間に良いところなんてあるんだろうか? がんばったがダメは曲名に反し、のほほんとしていて 明日への希望が持てるがラスト曲はくれぐれも取り扱い注意である。 例えるならば手塚治虫氏作品のようなイヤーな気分にさせられる。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのブチ切れ具合がぴったりの精神状態って、相当キテると判断してもいいですよね? さておき、日本最強のジャンル破壊者大槻ケンヂの野心作として、永久に評価されるべき作品です。 カスタマーレビューピックアップ ライナーノーツには「このアルバムがきっかけで活動拠点が世界に広がるかもしれない」と本人がコメントしていますが、頷けます。特に1-3曲目は世界との、というか、少なくとも私の住むロサンゼルスのアンダーグラウンドパンクロックシーンと多くの共通点がある内容で、驚きました。彼が中学生か高校生だった頃だしたソノシートとこのCDを並べて見ると、「よくぞここまで来た!」という感慨に耐えません。 カスタマーレビューピックアップ
なんか世間の裏みたいなシュールな部分を唄ってるのが面白い。 2とか4曲目は本当に分かり易いほど世間に対して遊び心を持ちながらもシュールだ!採算度外視でやりたいことやってんな~ってひしひしと伝わってくる一作。JPOPに飽きて何か常識を覆してみたい人にお勧め! a dead sinking story
特価:¥ 1,496(税込) 中古品¥1050 より 発売日:2006-05-31 売上ランキング:Musicで43829位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 怒り 絶望 希望 すべてがこのアルバムに詰まっている。 カスタマーレビューピックアップ
まさに孤高の存在…。 これほど美しいenvyだが、それを認知するものは多くはない。 静寂から、轟音へ…。 “リアル”なハードコアを追い求めていた10代を思い出す。 青く、せつない…。 これは青春のハードコアなのか…。 いや、もはやハードコアではないのか。 |
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