定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,494(税込)
発売日:2003-06-25
売上ランキング:Musicで34916位
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Amazon人気商品ランキング/J-ジャズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6094/総ページ数:610 最終更新日:2008/07/06 九月の風~通り過ぎた夏~
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2003-06-25 売上ランキング:Musicで34916位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バブル直前の発売当時は雑誌ポパイ、ホットドッグ全盛で、スノッブかぶれの男の子はみんなトラッドスタイルのリゾート・バケーションに憧れていた。そう言った気分を代表していた音楽と言えば大滝詠一ですが、自分には少々単調で歌謡曲チックに思えた(もちろん好きでしたが)。そんな頃出会ったのがこのアルバム。 正直言って大滝詠一の「A LONG VACATION」と同じ永井博のジャケットイラストに惹かれて大滝詠一チックな曲を期待してレンタル(当時はレコードレンタルも全盛だった)しましたが、そんな安直な期待を、想像以上に裏切る内容でした。 ラテンのアップテンポでありながらメロディアス。聴いているだけで自分が物語の主人公にでもなったかと思えるほどドラマチック。音楽性などに関しては自分に語る資格など無いですが、20歳前後の記憶に染みついて、恐らく”夏の海辺の夕焼け”を見るたびに頭の中で一生リフレインするであろうアルバムです。是非海辺で聴くことをオススメします。 PS:その後、結局レコードを購入、10年ほど前CDも購入しました。「オリコン・チャート第2位」になるほどヒットしていたのは知らなかった。 カスタマーレビューピックアップ
松岡直也&Wesingのベストアルバム! アルバム名になっているTheSeptemberWindをはじめ、名曲A Season of Loveなど、この一枚で松岡さんをかなり楽しめます! 是非1枚手元に! グッド・モーニング
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1860 より 発売日:2000-06-21 売上ランキング:Musicで21906位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今から約30年前,親元を離れで,大学の宿舎に入った.当時はまだ汽車が走っていて,むき出しのデッキから駅のホームに飛び降りた.駅から宿舎までバスで40分,バス停から歩いて十数分.個室だったのは有り難かった.しばらくして,ベッドの下にカセットテープが落ちているのに気が付いた.前の住人の忘れ物と思われた.何が録音されているのか,怖さもあり,しばらくは放っておいた.まだ夜明けなのに,目が覚めてしまったある日,ふと気になって,そのテープをラジカセに入れてみると,聞いたことがない,何ともいえない音楽が流れてきた.乾いた心に染み入るようだ.それが何という音楽か,どうして知ることができたのかは思い出せないが,流れたきたのは.本作の1曲目であった.以来,そのテープと後から買ったCDで,何百回聞いたかわからないが,未だに飽きることはない. カスタマーレビューピックアップ 私はその昔(高校生の頃です)、北海道に住んでいて、土曜日の夜更けに民放で放送される「ウイークエンドシアター」なる映画番組を(ひとりで)よく見ていました。このアルバムの最後の曲(little bit more)がオープニングに流れるのが恒例で、この音楽がテレビから流れるとわくわくしたものです!日本の自主制作映画〜アートシアターギルド(ATG)関係がよくオンエアされていました。映画の方はチョット大人びていたり、意味不明だったり、それはそれは刺激的でした。大学に入って、寮の先輩(だったかな)を通じて、このアルバムを偶然知り、しかもかなり探していた「little bit more」を最後の曲として再発見したときの驚きと喜びは今でもよく覚えています。他の曲も素晴らしい。その当時、フュージョンというジャンルがきらきらに輝いていたことを後世に証明するかけがえのない一枚です! カスタマーレビューピックアップ う~ん、これは素敵なアルバムですね。増尾元章さんも参加の"グッドモーニング"。これはもちろん名曲で大好きだし一時期彼のテーマ曲みたいになってましたよね。でも僕は5曲目"Little Bit"のギターに彼の味わいのあるスキャット、そしてそれの変奏曲(?)の"Little Bit More"が一番好き。メロディが抜群でしたね。あと、T.M. ステーブンスとがんがんに盛上がる"Dealing With Life"。あれもいいんですよね。ライブ盤もこの曲でばりばりに盛り上げて始まってましたよねえ。懐かしいです。。彼のElectric Bird時代のアルバム全部をボックスセットで売り出したら、どんなにか良いでしょう。。 カスタマーレビューピックアップ 突然思いつき、「真冬に聴きたい日本のフュージョン」のCDを数枚購入しました。P・メセニーも、もちろんいいけど。'79年リリースの増尾のこの作品、真冬の寒い朝によく聴きました。1曲目のイントロから増尾のギターがあなたを、温かく包みこんでくれるはず。ジャケもとてもいい感じ。キングレコードのフュージョン専門レーベル、Electric Birdからのリリースです。しかし、1979年という年は、本当に日本のフュージョンの名作がたくさんリリースされた年ですね。しばらくは、キーワードは「'79年の日本のフュージョン」。春編に続く・・・ カスタマーレビューピックアップ
高校生の時に一人でコンサートに行き、「グッドモーニング」のジャケットにサインをしてもらったのを今もお部屋に飾っていますが、偶然CDを見つけて即購入!アナログは既に聞けない環境になっていましたのですっごく嬉し懐かしです。 このさわやかな音楽を沢山の人に聞いて欲しいです。癒しの1枚ですよ。 小さな花~アマポーラカスタマーレビューピックアップ
寺井尚子のリードアルバムだが、軸足はカルテットのバンドサウンドに置かれている。メンバー同士が刺激しあい、触発しあいながら、音による緊密な会話を交わす。レギュラーバンドのような分厚いトータルサウンドが楽しめる佳作だ。 ロマンの薫りあふれるタイトルチューン『アマポーラ』、熱情をかき立てられる『マイ・フェイヴァリット・シングス』、体全体がリズムを刻みだす『ザ・マン・フー・インヴェンテッド・ジャズ』、深い哀感に満ちた『スプリーン』、ラテンのリズムが軽やかな『トリステーザ』、悲しく美しいメロディを寺井が情感豊かに歌う『小さな花』、ピアノ・北島直樹作曲による小気味いい『グッド・ラック』、同じく北島作曲のビル・エヴァンスを思わせるメランコリックな『たそがれ』。 超アップテンポでスウィンギーな『ペント・アップ・ハウス』、このカルテットの特徴である「バンドサウンド」が一番よく表われているベース・店網邦雄作曲の『モンパルナスの思い出』、慈しむ気持ちを惑星スケールで表現した寺田尚子作曲の『地球』、4人の音の主張がぴったりとまとまった『パーディド』、パーカッションのラテン・フレイヴァーが心地いい『アマポーラ(ショート・ヴァージョン)』。 以上、全13曲。全体として大人っぽく、内に秘めた情熱が感じられる仕上がり。寺井尚子のヴァイオリンは、感じるままを「これが私のジャズよ」と、けれん味なく歌っている。他の3人も、『マイ・フェイヴァリット〜』『グッド・ラック』『モンパルナス〜』でピアノ、『スプリーン』でベース、『ペント・アップ〜』でドラム・中沢剛のソロが聴かれるが、どれも控えめだ。アルバム全体も印象として演奏がおとなしい。ただ、それはこのアルバムが起点にすぎないからだろう。「寺井尚子カルテット」は、よりダイナミックなプレイが堪能できるライヴでこそ聴きたい。そう期待させてくれるだけの魅力は十分だ。 ジャケット写真、あまりに芸がなくて星ひとつマイナス。 小林旭 ゴールデン☆ベスト
特価:¥ 1,849(税込) 中古品¥1450 より 発売日:2003-11-26 売上ランキング:Musicで17032位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
懐メロの中でも、コミカルなものが好きで。美空ひばりさんのおまつりマンボなどもそうですが、聴いてて楽しくなってしまうジャンル。そういう意味でこのアルバムでは「自動車ショー歌」は以前から好きでしたので欲しいと思ってたんです。 他にも聴き所は氷川きよしさんで有名になったズンドコ節の元歌「アキラのズンドコ節」も楽しいです。 「熱き心に」「純子」「昔の名前で出ています」有名どころはしみじみとしていいです。 2×2~two by two~
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2006-12-13 売上ランキング:Musicで21789位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
シーンの中で、流れの中で、どのような位置にあるのかはよく分かりませんが、つたないところもあるけれど、全体としてクールな情熱が溢れていて好感が持てました。 ベスト
特価:¥ 2,473(税込) 中古品¥1856 より 発売日:2003-05-28 売上ランキング:Musicで15834位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベストアルバムとしてはかなり辛い評価となりましたが、全体としての評価点です。 マスタリングの影響なのでしょうか?バイオリンの持つ音色の強弱が生かされてない 点が残念です。特に「りベルタンゴ」は他の奏者と違い熱いものが伝わってこない壁 すら感じられた。全体としてジャンルとしての主張を押し通して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ きちっとしたクラツシックの技術と彼女の感性であればここまでバイオリンでジャズを弾けることを実証しています。テレビの番組、日曜日の夜でしたね、で彼女の演奏を聴いていて気にはなっていたのですが、こうしてCDで通して聞くと益々良いですね。オールフォーユー、シンキングオブユーは、夢見心地です。そしてピアソラのリベルタンゴ、Cコリアのスペイン、宇多田ヒカルのファーストラブ、何でも出来ちゃうのですね。 カスタマーレビューピックアップ ハードバップ以来、ながらくジャズの最大の魅力は粗暴さだったと思う。それがオスカーピーターソンを経由してジャックルーシエのプレイバッハではエスプリ、いい意味での品があることが、ジャズのもうひとつの魅力であることを知ったように思う。寺井尚子のバイオリンジャズの登場は、それ以来の大きな衝撃で、ジャズの魅力にエレガンスが含まれることを教えてくれた。 カスタマーレビューピックアップ バイオリンで奏でるジャズの旋律がこんなに美しいと思ったのは寺井尚子が始めてである。エネルギッシュな曲も、叙情的な曲も、どんなものでも弾きこなしてしまう彼女だが、クラッシックはもちろん、童謡や民謡などにいたるまですべてをジャズにアレンジしてしまう彼女は持って生まれた才能としかいいようがない。「ベスト」は、タンゴ、ジャズ、クラシック、ポピュラーと彼女の素敵な演奏を一通り楽しめるおすすめのCDである。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズとかボサノバとか、ジャンルをこだわらず何でも聴くのですが、このCDは最高です! 何度聴いても、古い表現ですが本当に「しびれる」という感覚を味わいます。 バイオリンの官能的な音色に、身も心もすべて委ねたくなります。 STANDARDS gift~土岐麻子ジャズを歌う~カスタマーレビューピックアップ 土岐さんのSTANDARDシリーズの第1弾から聞いています。 彼女の独特のやわらかい歌声が、抜群ですよね。 アルバムの中では YOU MAKE ME FEEL BRAND NEW DAYS が一番土岐さんの歌声が活きていて気持ちがよかったです。 まだ、MY FUNNY VALENTINE などの重い曲だと彼女の声では軽い印象を受けてしまいますが、これはこれでまた彼女らくしてよいのではないかと思います。 スイングしなくちゃ意味がない では、今までになかった(?)長めのアドリブにも挑戦していて、今後の活躍が期待できました。 特にこれからJAZZを聞き始めたいという方にオススメしたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ テレビで偶然土岐さんを知りました。にわかファンのくちですが、とても好きです。よく知られたジャズも、土岐さんがうたうと何だかステキ、そしてモダン、そして時に重厚。よく知っている曲ばかりなのに、「あれ?こんないい曲だったっけ?」と思わせるアレンジです。 ドライブにぴったりだな、と思います。このCDを聞きながら夜のハイウェイを走るだけで、なんだか大人な夜を過ごせそう。月並みな感想ばかりですが、とりあえず土岐さんの曲を他にもたくさん聞きたい、そう強く思わせるアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ きわめて歯切れの良い演奏、特にドラムスは実にシャープな音。そのグッドサウンドに乗せられる土岐麻子さんのヴォーカルも実に歯切れが良く、魅力的です。彼女は、オリジナル作品のDebutでは結構オバサンぽい歌い方をしていてそれがまた良かったのですが、スタンダードジャズのアルバムになるとかえって若々しい歌声になるようですね。良いです。私の好きな曲、スタイリスティックスの「誓い」You Make Me Feel Brand Newでは、低音部では声の伸びが今ひとつという印象ですが、高音部では実に魅力的な歌声を披露してくれています。その他の曲も気持ちの良い演奏と歌で、全体的に完成度の高いアルバムになっています。 カスタマーレビューピックアップ
ipodを通勤電車で使うようになって色々な音楽を聴くようになった。 色々と聴き、自分の好み、傾向が自分でもよくわかってきた。 やさしい声の女性ボーカルが毎日のタフな通勤電車での生活を和ませてくれる。 あとAnnSallyなんかもお薦めです。 Best of Best~20 Songs~
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥2633 より 発売日:2006-09-13 売上ランキング:Musicで10519位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ピアノの旋律、西村さんの音色を聴いていると、なんだかとても癒された気分になります。 とても優しく、しっとりとした音色が揃っています。ジャンル的にはイージーリスニングになるのでしょうね。 西村さんは多くのアルバムをリリースしているので、これから聴こうという方にはベスト盤が一番です。 全部で20曲、きっとくつろぎの時間を提供してくれることでしょう。 ゴールデン☆ベスト CASIOPEAカスタマーレビューピックアップ 神保さん櫻井さんが居た頃のカシオペアを知りたくて買ったのですが、 17曲中9曲が1988年と書いてありました。 つまりアルバム『EUPHONY』の11曲中9曲が収録されているという事でしょう。 順番もばらばらだし、なんでこんなに偏った選曲になったのでしょうか。 曲自体は言うまでもなく、文句無く★5つなのですが。もっといろんな時代が聴きたかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 純粋にメンバーチェンジする前のカシオペアの音源のみが収録されたベスト盤です。この頃の音源のみでこれだけの曲数を収録したベスト盤は多分他に無く、価格も抑えられているのでなかなかお買い得だと思います。曲番9と10のTAKE MEとDOMINO LINEは実はライブで、ベースの桜井哲也とドラムの神保彰の入魂ソロも収録されています。ちなみに「ゴールデン☆ベスト」というタイトルは数レコード会社による企画もののベスト盤らしく、メンバーによって決められたタイトルではないようです。ディスク自体も鮮やかな青色で、音質を向上する特別な技術が施されているようですが…!?? カスタマーレビューピックアップ その名の通りカシオペアのベスト。実際には79年~88年までの曲のみで、それ以降の曲は入っていない。しかし、ASAYAKEやHALLEなどの代表作はちゃんと組み入れられ聴き応えは十分。音質も最新リマスターで良く、評価できる。 カスタマーレビューピックアップ
カシオペアは殆ど持ってますが、車用に1枚あっても良いかなぁって感じです。 初めて聞く人には、最適かも? 難があるとすれば、リマスターでないとか、「ゴールデン☆ベスト」と言うタイトルがダサイ事位ですね。 R・E・S・O・R・Tカスタマーレビューピックアップ アドベンチャー、スターズアンドザムーンと来て、このリゾートが スクエアの絶頂期と言えるとのではないかなと思います。 特にこの頃のLiveでの音の重厚さなどとても真似出来る事が出来ない領域の音でした。 ただ本アルバムに限っては海外録音という事もあり、今までのスクエア作品より ミックスが変わっており、音質的には正直前作のスターズの方が上と感じます。 後、この作品以降の「スポーツ」から使用している楽器も変わり、 音の方向性が変わって行きました。 ある意味、スクエアの転換期を迎えるアナログ時代の「音」の最高傑作だと思います。 特に伊藤さんのリリコンに関しては珠玉の音を奏でたEEWのE氏製作の オーバーハイム2ボイス改の最終作となります。 カスタマーレビューピックアップ 今やフュージョン系のトップミュージシャンですね。このアルバムを推挙したのは、『FORGOTTEN SAGA』があるからです。和泉氏の作品で、題名の『RESORT』を彷彿させてくれます。リゾート地を離れ、楽しい日々を過ぎ去った空虚感だとか、サンセットの浜辺でべ黄昏ながらいる感じが目に浮かびます。日本人の作る音楽家の能力の一つにいかに日本独特の情緒感、情景を感じさせてくれるか、だと思います。それは日本人だからであり、洋楽には中々こんなセンスを持った方中々いないからね。昔私、サックスしていて、その当時よく聴いていたT-SQUAREの伊藤氏の奏でる音色に酔いしれました。バラードだと本田氏は、優しい甘美な音色ですが、伊藤氏は力強い中に暖かさがありますね。あと、この『FORGOTTEN SAGA』曲のバランスが良くて思わず溜息でてしまいます。類似の私のお気に入りのフュージョンインストのバラードは他に、松本孝弘の『88’〜Love Story』と洋楽になりますがJoe Satriani『Always With Me,Always You』です。これらの曲も思わず溜息がでてしまいます。 この『RESORT』というアルバム旅のお供にもどうでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが持っているリゾートへ旅行する前の期待感、リゾートに到着してからのワクワク感、そして、今はもうあまり聞きませんが、リゾートでの恋の予感がよく表現されていると思います。 また、この作品の最後に哀愁ただよう「Forgotton saga」が入っているのも非常に良いです。なんか、リゾートから帰る前日にサンセットでたそがれる風景が頭に浮かんできます。 私もたそがれるのが好きなので、時々海辺(といっても堤防)に行って、車で「Forgotton saga」を聴いています。 スクエアと言えば、F1グランプリの曲もいいですが、このようにリゾート感ただよう曲も良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 20年前のアルバムですが、今でも色褪せていない。良いですね、オメンズオブラブ。高校通学途中で良く聞いていた頃を思い出します。妻もオメンズオブラブが好きで、エレクトーンで弾いてくれます。これからも夫婦で聞き続けると思います。 カスタマーレビューピックアップ
当時アルバム発売前に聞いてしまった”PRIME”でポップなイメージのTHE SQUAREが路線を変えるのではと驚愕した非常に印象深いアルバムです。 ”脚線美の誘惑”にクレジットされている”ハワイヘ行きたい”からきているのでしょうか、このアルバムは本当にハワイでのレコーディングを行っています。ハワイ録の念願が叶いメンバーで著しく才能を開花した(?)のは”和泉宏隆”ではないでしょうか?7、9曲目のナンバー提供と、あの名作”OMENS OF LOVE”がこのアルバムのオープニングを飾っています。リーダー安藤さんよりSQUAREらしい曲作りの和泉節がこのアルバムで十二分に聞く事が出来ます。 |
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