定価:¥ 2,800(税込)
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発売日:2008-06-04
売上ランキング:Musicで8613位
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Amazon人気商品ランキング/ワールドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:37385/総ページ数:3739 最終更新日:2008/07/06 Bossa@NILO~Ipanema~カスタマーレビューピックアップ ボサノバファンの心をくすぐる良い選曲だと思います。アレンジは正統派というよりはジャズ風味のジャパニーズボサで、ポップスファンにも聴きやすいと思います。ちょっと鼻にかかったかわいい歌声のファンも多いと思いますが、ポルトガル語の発音があまり良くないので(英語も)、私は違和感をおぼえました。 カスタマーレビューピックアップ
2ndアルバムです。前作もなかなか良い出来だったと思いましたが、今作も良い出来ですね(^o^)前作にあった多少「不出来」な部分が今作では格段の進化を遂げているのではないかと思います。小野リサさんと比べてはいけません、小泉ニロは小泉ニロです。決して小野さんではありませんから(^o^) ちなみに私は予約してでも買いました!皆さん、彼女の歌声に癒されましょう! Candy
特価:¥ 1,444(税込) 中古品¥1180 より 発売日:1990-10-15 売上ランキング:Musicで16051位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1982年11月のアルバムです。シングル「野ばらのエチュード」が含まれています。 歌詞・曲・歌ともに素晴らしいアルバムですが、やはり特筆すべきは歌詞でしょうか。 聖子ちゃん黄金期といえばやはりこの人―松本隆。Candyは全曲松本隆さんが作詞して いますが、その“女の子らしい可憐な愛らしさ”に包まれると幸福感でいっぱいになります。 (逆にそれがどうも・・・↓ という方ももちろんいらっしゃると思いますが。) また近年ヒットしている曲の歌詞は心情が主という感じがしますが、松本隆さんの歌詞は 情景が多く、ひとつのストーリーとしてイメージが膨らみます。イマジネーションに広がる 美しい景色にうっとりできるようなところも大好きです。 個人的に好きな曲は(・・・どのアルバムより一番好きなので選びにくいのですが・・・) ◆モッキンバード ◆ブルージュの鐘 ◆真冬の恋人たち です。 どれも本当にHappyな気持ちになれます。ぜひ聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 澄み切った冬空のまたたく星の下で聴く。衣替えした冬の装いといったアルバムです。 曲のひとつひとつがくっきりとした世界を持っていて目の前に光景が浮かんでくる、それも幸せな気持ちになる世界が。 LPレコード時代、ブリュージュの鐘が終わってもしばらく余韻に浸ったままB面に行くのを忘れていた、そんなことが思い出されます。 たくさんの素敵な曲たちの中でも『黄色いカーディガン』は落語で言うところの膝替わりの役割りで、捨てがたい小品です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは頂点を極めた感のあるPineappleの次のアルバムだが、ジャケットも「秋」を連想させ、実に品のいいアルバムで、聖子にとっても「収穫の秋」だったに違いない。この一枚を聞けばわかるのだが、本当に暗さがない。明るいというよりも、本当に「幸せな」一枚だ。5曲目の「ブリュージュの鐘」の一節にあるように聖子の歌手としても本当に「ハーッピネス、つかの間の自由」な時間だったのかもしれない。その後の恋人との別れ、結婚、出産そしてゴシップに溢れたその後の私生活のことを考えるとファンとしてはこの頃聖子が一番充実していたような気がする。実は私自身、CDを再収集し始めた最初の一枚がこのアルバムだ。爽やかさ、暖かさ、若き聖子の円熟味が感じられる最高の一枚だと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ 冬に向う季節にリリースされた割には、かなり弾けたアルバムです。 特に1曲目の「星空のドライブ」は、細野さん(作曲)らしいノリノリの曲です。 松本さんの詞も、情景が思い浮かぶ「恋の駆け引き」が初々しくて好感度! その他にもヒット曲「野ばらのエチュード」や「未来の花嫁」など 20才の松田聖子さんの世界が存分に楽しめる最高傑作と言えるでしょう。 只、残念なのは「小麦色のマーメイド」が収録されなかった事です。 アルバムのイメージに合わなかったのでしょうか? でもその分、新曲が1曲多く聴けるので充分満足出来る内容になってます。 カスタマーレビューピックアップ
当時まだ小学生だった私が、少ないお小遣いを駆使して買った一枚のLP。 どれも欲しかったんだけど、なぜかこの一枚を選んだのでした。先に SEIKO PLAZAで『未来の花嫁』を聞いていたせいだと思います。 この曲はいまだに私の中の名曲。音もきれいだし、あのイカシタ歌詞。 よくぞ思いついた!という感じがします。『黄色いカーディガン』も 大好きです。 擦り切れるまで聞いた思い出の一枚。もういちどCDで聞こうと思いました。 シンクロナイズド・ロッカーズカスタマーレビューピックアップ ストレンジカメレオン最高でした。こんなアレンジありかよって思いましたが、ちゃんと仕上がってます。 カスタマーレビューピックアップ 僕が初めてpillowsを知ったのBUMPのハイブリッドレインボウの曲からでした。さっそくレンタルで借りようとしてそのついでにベストアルバムのFool on the planetを借りました。 ところがBUMPの曲よりも原曲のほうが僕の心に響きました。pillowsの曲はハイブリッドレインボウやストレンジカメレオンのようになにか訴えているように聞こえていて感動しました。 今ではもう大ファンになてしまい毎日pillowsの曲を聴いています。 このアルバムの感想ですが、選曲ミスが多いような気がします。よかったと思ったのは佐藤竹善のカーニバルとYO-KINGのこの世の果てまでぐらいですかね。GOINGにLITTLE BUSTERSやBUMPにハイブリッドレインボウは選曲ミスな気がしていいとは思えません。 他にもトリュビートをするのだったらもうちょっと選曲が欲しいですね。出来ればTRIP DANCERやバビロン天使などが欲しかったな。 カスタマーレビューピックアップ pillowsを他の人に勧めるときはまずこのアルバムを聴いてもらったらいいんじゃないでしょうか。日本の著名なアーティストが多数参加されているこのアルバムなら少なからず興味をそそると思います。曲自体は間違いなく素晴らしいですから。 なぜ売れないのかはわかりませんけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ ピロウズというと佐藤氏がO.P.KING(奥田民生氏、YO-KING氏、ピーズのはる氏)に参加したことしか知らなかった初心者のおっさんです。民生氏@広島市民球場ライヴDVD(アジカンをカヴァー)発、アジカン主催のNANO-MUGEN FES.のコンピ(エルレとテナー収録)経由、でここに辿り着いたという次第です。そして、こんな音楽があったんだと蒙を開いてもらいました。切ないほどに真っ直ぐな音楽。だから、カッコいい。ただ今『MY FOOT』から遡及中。『Wake up!x3』はヘヴィローテになってます。山中氏のひと味違う魅力全開のTHE PREDATORSの新譜も準備中らしいので楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
正直 期待外れ。。。 テナーもバンプも大好きなんだが・・・ 竹善さんのカーニバルだけが光っている。 ピロウズが好きでトリビュートしているんだから・・・ その人らしさよりロックロックして欲しかった。 バンプのハイブリ、ミスチルのカメレオはもっとがっかり!!! ほんとに尊敬してんのかよと思うほどの出来の悪さ・・・ 星ゼロとはいかないが なので 星一つ。 mania coba(2)カスタマーレビューピックアップ 密度の濃い1枚です。 特に「約束の丘」などは、クラシックなメリーゴーランドに乗りながら、手回しオルゴールに包まれている様な懐かしさです。 気分の滅入った朝に、車の中でよく聞いています。優しさの中にそこそこ力強さも感じられる、自然に気の晴れる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
cobaは日本においてアコーディオンの価値を高めた功労者である。このCDはそんなcobaと様々なアーティストとのコラボレーションCDである。クラブ系からクラシックまで、その幅は広い。アコーディオンのアコースティッ クさは薄くなっているが、逆にエフェクトをかけることにより、アコーディオ ンの可能性を押し広げている。cobaファンにはもちろんのこと、そうでない ベスト・オブ・ケルティック・ミュージック
特価:¥ 1,751(税込) 中古品¥1060 より 発売日:2002-10-23 売上ランキング:Musicで10450位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最後の『リヴァーダンス』の演奏(キース・ロックハート指揮ボストン・ポップス・オーケストラ)に、アルバムの他の演奏とは趣の異なる違和感を感じましたが、それ以外は、とても満足できるハイ・レベルで個性的な歌と演奏揃いで、ケルティック・ミュージックの魅力を存分に味わうことができました。 幻想的な曲あり、リズミカルなダンス曲あり、日本の民謡を思わせる懐かしいメロディーあり、胸にしみじみ沁みる哀愁を帯びたフルートの独奏あり・・・・・・。ケルト音楽の幅の広さと奥の深さが感じられる選集であり、これは実に質の高いアンソロジー・アルバムであるなあと感心させられましたね。 透明な静けさを感じるオンヤ・ミノーグの歌い口に惹かれた『サイレンス』、思い出のアルバムをめくるように懐かしい気分に浸った『キャリックファーガス』(歌うのは、ブライアン・ケネディ)、マジカルな呪文でも耳にするような、印象深い小品『フィヌァラ』(ナイトノイズのコーラス)、この三曲がなかでもよかったなあ。心を揺さぶられるものがありました。 期待以上の聴きごたえがあって、改めて、ケルトの音楽の素晴らしさに触れ得た気がした一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ケルトというと、今のアイルランド・スコットランド・マン島・ウェールズ・ブルターニュあたりです。 いわゆる「北欧」とは地理的には近いですが、別の文化圏です。 ケルトを文化的なバックグラウンドにした世界的なミュージシャンには、エンヤさんやビョークさんなどがいます。 このCDには、あえて有名どころを収録していないところに、こだわりを感じます。 ケルト音楽は、おおまかに2つの系統があって、「ゆったり系」と「ハイテンポ系」。 このCD1枚で、どちらもバランスよく聴けます。 何曲か紹介。 1曲目『ケルティック・メドレー』 アイリッシュ音楽には欠かせないフィドルの楽曲です。ヴォーカルなし。 イントロからかなりのハイテンポな、踊りだすような曲です。 メドレーですし、この最初の1曲だけでもケルト音楽の魅力に惹き込まれるのでは? 14曲目『フィヌァラ』 これ、何語でしょう?とりあえず古語みたいですが。 映画『ロード・オブ・ザ・リング』もケルトの影響の強い物語ですが、それに近い世界観です。 何を詠ってるのかは解りませんが、歌とも詩とも思える深さと重さのある曲です。 16-17曲目『ジョニーは戦場に行った』『ダニー・ボーイ』 戦争の曲です。特に『ダニー・ボーイ』は、現代でも戦死者の追悼でよく演奏される曲です。 ケルトは、他の文化から侵略を受けることが多かったので、出征兵士や帰還兵士をテーマにした曲も多いですね。 アイルランド移民は世界中に散らばっています。主な理由は19世紀のジャガイモ飢饉。 移住先では過酷な状況に追い込まれることも多く、特に戦時は真っ先に徴兵されて激戦地に送られるというケースがほとんどだったとのこと。 19曲目『リヴァーダンス』 現代のケルトに、これだけは絶対に外せない1曲!ミュージカル『Riverdance』のテーマソング。 94年の初公演以来、N.Y.、ロンドン、東京などなど世界各国で上演されています。 詳しくは公式HPでビデオクリップも見れますので、映像と合わせてどうぞ。 そーいえばこのCDって、バグパイプの曲が収録されてないですね。 カスタマーレビューピックアップ 私はオンヤ・ミノーグの歌声が大好きです。透き通るようなクリスタルボイスの彼女の曲はとても美しく、聞き惚れてしまいます。私的にはケルト音楽はハープとソプラノの静かな調子の曲が好きなので、とても満足しています。 もちろん音楽だけの曲もあるので、飽きることはありません。私のオススメの曲は16曲目の『ジョニーは戦場に行った』で、とても印象的で一度聞くとなかなか頭から離れません。 カスタマーレビューピックアップ
ケルト音楽には詳しくないのですが興味があり、入門がてらに購入してみたのですが、見事に当たりでした!! それぞれ違うアーティストによるヴォーカルあり、器楽のみなど様々な曲が楽しめ、繊細で、素朴で、なんだか懐かしさを覚えてしまうようなアルバムです。曲によって好き嫌いはあると思うのですが、聞いていて心が穏やかに、もしくはウキウキとしてくるこのアルバム、いつもドライブのお供にしています。 ゲッツ/ジルベルトカスタマーレビューピックアップ 『ゲッツ/ジルベルト』は、ボサノヴァの代表するアルバムだと言われています。実際よく売れましたし、アストラッド・ジルベルトが「イパネマの娘(Garota de Ipanema)」を歌ったことによって、彼女が世に知られた初出アルバムとして現在でもよく聴かれています。 ヨーロッパで不人気だったスタン・ゲッツが、アントニオ・カルロス・ジョビンのサウンドとジョアン・ジルベルトの歌と出会ったことは幸運をもたらしました。 このセッションは異文化コミュニケーションの一つの姿だと思います。時折、ゲッツのジャズ・テイストが雄弁になりますが、ブローすることなく雰囲気を合わせています。 ジョアン・ジルベルトの力の抜けたヴォーカルがいいですね。軽快な「デサフィナード」では、ポルトガル語が本来もっているリズムをよく音楽に乗せています。この軽みの極致がボサノヴァの真髄と言えましょう。 「コルコヴァード」の1節目の英語で歌うアストラッドと、2節目を歌うジョアンの雰囲気は抜群でとても良い感じです。その後、この夫婦に訪れる離婚をこの時は誰も予感すらしなかったと思います。 「ソ・ダンソ・サンバ」も典型的なボサノヴァ・サウンドです。カルロス・ジョビンの曲をゲッツは好きに吹きまくっています。ジョアン・ジルベルトが歌いたい音楽とは少し違うでしょうが、ジャズとボサノヴァの融合という意味では成功した演奏だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 高校時代(かれこれ30年前)レコード屋で流れていた曲に心惹かれて以来、買いそびれていたジョアン。(当時は金が無くて買えなかった) ようやく購入したCDは、期待に違わぬ内容。う〜む、このつぶやくような歌声、心が癒される!・・・ただ、難を言えば、スタンゲッツのサックスの音がちょっと・・・。割れているというか、ジョアンの声量のレベルとアンマッチで、突然大音量!当時の録音技術から言うとこの水準なのか。あるいは、ミキサーが敢えてこうしたのか。音楽のプロではない小生には、分かりませんが。 カスタマーレビューピックアップ スタン・ゲッツとジョアン・ジルベルトがアントニオ・カルロス・ジョビン をフューチャーして、1963年にニューヨークで録音された作品。 3年に渡る欧州でのブランクによって散々酷評を受けたスタン・ゲッツ、 ボサノヴァリズムを作り上げたバイーア出身のジョアン・ジルベルト、 多くの作曲もリズムに恵まれなかったアントニオ・カルロス・ジョビン。 野合との指摘もあるが、3人の奇才によってこの傑作が生まれた。 そして、この背景には当時ヴァーヴだったクリード・テイラーが プロデュースを担当していることも付け加えたい。結果、 多くの賛同を得てスタン・ゲッツは本作でグラミー賞を受賞し、 白人テナーとしてのゆるぎない地位を得た。 また、本作は純粋な音楽とは違った側面からも多くの注目を集めた。 ジョアン・ジルベルトとスタン・ゲッツの音楽性の違いからくる確執や、 本来、ギターとヴォイス程度の素朴な編成からくる音楽にサックスが 執拗に入り込んでくるこの作品は果たしてボサノヴァといえるのか? 等、様々な論議をかもし出した。しかし、その音楽性は極めて豊かで、 いわゆる純粋なボサノヴァの作品の追随をも許さないものがある。 それが顕著に出てくる場面は3者それぞれ特徴的で、 スタン・ゲッツのバッキングプレイと、ジョアン・ジルベルトの声とギター、 そして、アントニオ・カルロス・ジョビンのピアノである。 いずれも”ささやく”ような演奏に徹していて、決して前に出てこない。 しかし、ハマッタポイントに音を入れてくるので非常に目立つ。 静かな音にも明確な主張が見て取れるのだ。 ボサノヴァに限らず、ブラジル音楽を聴く上でこの作品を欠かす事は 出来ない。いや、この作品の与えた影響はジャズを始めとした多くの 国の音楽に色濃く現れており、音楽を聴く方全てが耳にすべき音では ないかと思う。それだけ画期的なのだ。今聴いても実に新鮮である。 カスタマーレビューピックアップ
もう40年以上前の1963年の録音で、ボサノバとジャズを融合させ全世界で大ヒット。仕掛け人はのちにCTIレコードを創設するプロデューサーのクリード・テイラー。面子はスタン・ゲッツ、ホアン・ジルベルト、カルロス・ジョビンと豪華。あまりに有名になった一曲目「イパネマの娘」でジルベルトの美声と、妻のアストラッドのちょっとヘタで、ちょっと危なげなヴォーカルが話題を呼んだ。この「超名盤」何度聴いても古びず、飽きない。夏の夕暮れにピッタリ。殺伐とした日常を忘れてイパネマ海岸にひとっ飛び。(松本敏之) TOKYO LUXURY LOUNGEカスタマーレビューピックアップ ジャケットのイラストから連想する通り、オシャレでクールな楽曲満載です。 “Free TEMPO”“i-dep”“STUDIO APARTMENT”“Fantastic Plastic Machine”等、本当に豪華なクラブ系アーティストばかりで、捨て曲が一切ありません。 イメージは夜です。陽がサンサンと降り注ぐ下で聴くコンピではありません。 特に深夜の都心ドライブや首都高クルージングにははまりまくりです。 オシャレでクールでアーバン。 言葉で書くと実に恥ずかしいですが、正にそんな雰囲気です。 是非ぜひ車の中に1枚! カスタマーレビューピックアップ
現在日本だけでなく世界でも活躍中の日本人アーティストを一同に集めたコンピレーションCD。 井出靖のレーベル“GRAND GALLERY”の4作品目にして最高傑作。 "FreeTEMPO""JAZZTRONIK""Fantastic Plastic Machine(F.P.M)""CHIEKO KINBARA"など、 彼だからこそ集められた豪華なメンバーだと思います。 歌モノばかりのジャズやボサノバ系のクロスオーバーで、カフェやクラブで聴きたいラウンジ系のダンス曲ばかり。 今最も日本のクラブでヘビープレイさせれているダンス曲ばかりがまとめられています。 Tokyo Luxury Lounge収録曲↓ 1. FreeTEMPO / Prelude 2. i-dep / Rainbow 3. YUKIHIRO FUKUTOMI / LOVE IS TO BLAME FEAT. ISABELLE ANTENA AND ERNESTO 4. STUDIO APARTMENT / Flight (Frankie Feliciano Remix) 5. VISION QUESTA / HOLD MY HEART (Frankie Feliciano Remix) 6. Sunaga t Experience / And It All Goes Round And Round 7. TAKESHI NAKATSUKA / CAFE BLEU 8. JAZZIDA GRANDE / コトバニノッテ 9. JAZZTRONIK / Feel The Air 2005 10. CHIEKO KINBARA / SPRING RAIN (DANNY KRIVIT RE-EDIT) 11. LONESOME ECHO PRODUCTION / SWEET DREAM Shrine Voc.Mix (Remixed by BLAZE) 12. Fantastic Plastic Machine / Reaching for the Stars (Masters At Work Mix) 13. COLDFEET / The Interlude Song ヒーリング・ボサノバ
特価:¥ 1,701(税込) 中古品¥1199 より 発売日:2002-06-13 売上ランキング:Musicで14712位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スタンダードナンバーがメインのボサノバ集です。 1曲目の『トリステ』から,部屋の中を爽やかな風が吹き抜けるようです。 どの曲も良いのですが,個人的に好きなのは,まず『イパネマの娘』です。A.C.ジョビンの原曲よりもアップテンポで,少女のような活発な‘娘’をイメージさせます。 次に『いそしぎ』ですが,もの哀しい原曲のイメージがうまく生かされています。 名曲である『フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン』は,歌詞の内容を知っていれば,メロディーラインにぴったり合うのがわかるはずです。 このアルバムは,そのタイトルに違わず,聴く者の心を穏やかにしてくれます。僕は,自宅で仕事をしているときのBGMとしてよく聴いています(特に夏)。 頭を使う作業をしているときでも集中力を乱さない,素敵なアルバムです! カスタマーレビューピックアップ ヒーリングというからとっても静かなアルバムかと思いきや、ベース、ドラムが入っていてリズム感ありますコレ。 ヒーリングに浸るというよりは朝焼け、夕焼けって感じ。 フルートの涼しげな音色と心地良いテンポが手伝って、ドライブに向いてます。 コレはお店でかけるのにも向いてますね。 カスタマーレビューピックアップ
往年の名曲のボサノバアレンジ集。タイトルと曲が一致するのは3曲くらいしか無かった私ではありますが、聞いてみると「タイトル知らないけどどこかで聞いた事がある」って感じの曲ばかりで良い感じでした。 腰を据えてじっくり聞くには少々退屈な一枚かもしれませんが、BGMとして適当に垂れ流しつつ他の事をする分にはちょうどいいんじゃないかなと。 LOVERS ROCK
特価:¥ 2,100(税込) 中古品¥6453 より 発売日:2002-09-19 売上ランキング:Musicで27899位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 他のこだま和文CDで、ダブってお気楽な気分になるなんてなレビューを見て、頭を抱えてしまった。まあでも「クワイエットレゲエ」はリラックスしてたかな?ああどうでもいい。このアルバムはこだま和文率いた'80の伝説的バンドMUTE BEAT絶頂期のアルバム。暗くて重くてセンチメンタル、しかし不思議な爽快感とカタルシスがある。ジャンルは違うけど中期YMO(BGM〜テクノデリック)、オウテカ(キアスティックスライドくらいかな)あたりが好きな奴は聴いてみるといいかもと思う。レゲエもいろいろあるけれど、いわゆるレゲエだと思って手を出すと火傷、いや凍傷します。あのジャケットは伊達じゃない。 カスタマーレビューピックアップ
日本の音楽家による極めて優れた作品の中には「マニアのための珍品」の様な扱いをされてしまっているものが少なくないように思える。一度そうなると、評論などを目にすればするほど一般のリスナーにとっては敷居が高くなるものなのかもしれない。しかし、誰が何と言おうと良いものは良い。MUTE BEATの作品は全て素晴らしく、インストロメンタルのダブ、レゲエにおける一つの完成形と言っても過言ではないであろう。若いリスナーに分かり易く説明するなら、「今日本で活躍しているラップ・ミュージシャン達のボーカルを取り去り、音楽性を極限にまで高めたようなもの」なのである。これを聴いてしまうと、ノリの合っていない日本語による高いとは言えない音楽性しかない日本のラップなどアホらしくて聴いていられなくなるであろう。「FLOWER」「LOVERS ROCK」「MARCH」が彼らの残した正規の作品であり、しばらくしてから「LIVE」が発掘されるような形でリリースされたと記憶している。正規の作品は全て「買って絶対損はしない」と言い切れるが、その中でも「LOVERS ROCK」が最も完成度が高いように感じられる。従って、一枚目としては「LOVERS ROCKを聴くべし」と言いたい。 ジャンルや表現スタイルは異なるが、近藤等則、早川義夫、そしてMUTE BEATの小玉和文といった連中の本物の才能、本物の狂気は、「自己表現」などという生易しいものではなく、嫌が応でも内側から溢れ出し塞き止めることの不可能なものであろう。 「LOVERS ROCK」を初めて聴く時、それは単なるBGMのように感じられるかもしれない。しかし「退屈でも凡庸でもない。何かが違う」と感じ再び聴きたくなるはずだ。それを繰り返しているうちにじわりじわりと音楽の持つ凄みと中身の濃さが感じ取れるようになるであろう。以上 バリ・ドリーム
特価:¥ 2,415(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:Musicで3695位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ハワイ、タイ、ベトナムなどのCDも素晴らしかったが、バリには特別な思い入れがあるらしく、本作もク−ルなアンビエント感を持たせながらも、聞くほどに懐かしさや暖かさがじわっと伝わってくる。フィールド録音が主体らしいが、ガムランの響きがすぐ近くで鳴る感じや歌声や昆虫の音などがダブ・エフェクトと混じりながら心に響くと、“はっ”とさせられる。この辺りはミックスの妙ということだろう。バリや他のアジアを旅するには最高のBGMになりうるはずだ。 他の癒し系CDとは1線を画する久保田麻琴ならでは手法には脱帽。 “音の錬金術師”の真骨頂、ここにあり。 |
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