定価:¥ 1,155(税込)
特価:¥ 1,155(税込)
発売日:2008-06-25
売上ランキング:Musicで18位
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Amazon人気商品ランキング/ジャンル別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1743135/総ページ数:174314 最終更新日:2008/05/17 タイトル未定
特価:¥ 1,155(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで18位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 本編で聞いてみても買って損はないと思いますね〜 というよりファンなら買うでしょう(笑) カスタマーレビューピックアップ にゃんにゃん♪にゃんにゃん♪ニーハオにゃん♪ ゴージャス・デリシャス・デカルチャぁ〜♪ この曲がランカのすべてです('・ω・`) カスタマーレビューピックアップ 一度、「愛・おぼえてますか」のカバーバージョンを ランカ=愛さんで聞きましたがもの凄く可憐でした。 あの声を菅野さんの曲に乗せる訳ですからはずれないと思います。 早く聴きたい☆ カスタマーレビューピックアップ 歌シェリルことMay’nさんに続き、作品世界の楽曲がついに発売日決定ですね。 こちらはもう一人のヒロイン「ランカ・リー」の楽曲、歌い手はそのランカ役の 中島愛さんですね。 んー。本業は、歌手?、役者?、微妙なラインな方なんですかね? これがデビュー曲ということなので、なかなか楽しみです。 収録曲は、恐らく、第1話のエンディング曲と第5話の挿入歌になるのかな? ただ、6月発売なので作品の中ではもう少し歌ってる事になるのでしょうから シングルではなくてミニアルバムのような物の方が良かったかな〜。 なんて思ってしまいますがw 異なるアレンジのバージョンなんかが入ってると嬉しいですね。 (ひょっとしたら、第1話のDecalture.Verのエンディング曲や第4話のアレの フル版とかも入ってるかも・・・? まあ、それはないかw) あーでも既使用曲はOSTとかに入ってて、こっちは全然別の新曲だったりして…。 とりあえず、すでに作品中で聞いてる感じと、期待を込めて★4つで。 カスタマーレビューピックアップ
歌声が気に入りました 今から発売がとても楽しみです VERB(初回生産限定盤)DVD付
特価:¥ 1,418(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:Musicで110位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 発売方法は、汚いが、久々の爽快ロックは必聴です!ここ最近のGLAYには無かった荒々しさが今作品に集約してます!今までに例えると、誘惑から、ALBUM「ONE LOVE」時代迄の荒々しさや爽快感があり、この時代の彼らがカムバックした感があります! ただ、EMIさん、GLAYには、こういう売り方には合いません、次回作は、ちゃんとした発売方法を望みます! カスタマーレビューピックアップ イントロ聞いた瞬間にキターー!!って思いました☆マジでカッコイイし、ロックでのれる曲。サビもイイけど、自分的にはイントロからAメロが最高で、しびれました。カッコイイ!!歌詞も良かったです。ただ…カップリングにSTARLESS NIGHTと-VENUSの両方が入ってたら良かったのに、別々なのが少し残念。。 カスタマーレビューピックアップ 最高にイカす!!『誰も死ぬために生まれてきたわけじゃない!!』をシャウトする部分が痺れる。 カスタマーレビューピックアップ ついに、GLAYが動き出しました!! 8ヶ月ぶりのシングルとして「VERB」がでます。 この曲はハイコミの追加公演で披露されたのですが、そのときにおおっ物凄くイントロがかっこいい!!!もうこの一言につきる! あとで、ラジオで聴いたんですが、この曲、リフとかが凄くかっこいいんです。 サビが物足りないって意見が多いみたいですが、自分は最近の曲ではかなりの出来だと思います。 曲調は公式にはハードロックチューンと書かれていますが、イメージは切ないハードロックという感じで、サビはあまりメロディアスではないかもしれませんが、ハマる人はハマるかと^^ カスタマーレビューピックアップ
GLAYの2008年第1弾シングル『VERB』。 ここ最近、「夏音」「鼓動」「Ashes」と非常に質の高い楽曲を立て続けにリリースしてきた。 しかしながら今作は、それらを遥かに上回る"傑作"であると断言できよう。 まず表題曲でもある『VERB』は、疾走感溢れる攻撃的なロックを展開。シングルとしては久々にギターソロが封印されているが、その構成が逆に楽曲全体に見事な一体感を生み出している。 またカップリング曲の『-VENUS』は、先日自身初のデジタル配信曲としてリリースされている。特に前奏のメロディラインは秀逸であり、TERUのこれまでにない躍動的な声にも流石の一言。再生機器を買うならより良い音を楽しみたいファンにとって、まさに待望のCD音源化である。 同じくカップリング曲の『WITH OR WITHOUT YOU』、U2の1987年の名曲であるが、これをGLAY色に大胆カバーしている。前作のBeatlesのカバーがあまりにも完成度が高かった為、必然的に今作にも大きな期待がかかる。ベースが引っ張って爆発する、あの展開がどう表現されるのか注目して欲しい。 今作には初回限定特典として、20万人以上を動員した全国ツアーから、新曲『STARLESS NIGHT』のスペシャルライブ映像が収録されている。是非、予約して確実に手にいれたい。 Single Best (DVD付初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ ブックレットやPVについていくつか意見があるようですが、彼女ほどそれぞれの人の中で いくつものイメージがあるアーティストは珍しいと思います。 だからある意味イメージの強いブックレットでなくて正解かもしれません。 CDを買った人の分だけの彼女がいるから、足りないものはみんなの中で補完すればいいの じゃないかな。 PVに関しては動いてる彼女が見れるだけで自分としては満足ですが、それも人それぞれ。 CD本編についてはさすがにシングル化されてきたもの全てが入ってるだけあって聴きやすい。 パターンもしっとり聴かせるものから、明るくポップなものまでジャンルも豊富で聴き飽き ないです。アルバムと違う魅力になっていてこういうのもいいかなと。 個人的に大満足です。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通りです。 既に、彼女のアルバムは全て持っているので シングルベストを購入する必要もなかったのですが、 プロモDVDが付いてくるとのことで即、購入しました。 DVDに関しては期待通りの出来で、 DVD単体分の値段でも十分元が取れてると思います。 カスタマーレビューピックアップ わずか一時間で柴咲コウを知ったかぶれるようになるアルバムですね。 ドラマ主題歌をはじめ、映画の主題歌、CMに使われてた曲が盛りだくさんなので、今まで柴咲コウを聴かなかった人もすんなり馴染めると思います。 さらに全曲DVD付。 これでこの値段は安いでしょ。 さぁ皆さん、これを期に柴咲コウを聴きましょう。 カスタマーレビューピックアップ ベスト版を出す時期としては少し早すぎるんじゃないか と思ってたんですが これだけ名曲揃いだと文句のつけようがないです。 ここ一ヶ月ヘビーローテーションでこればかり聴いてました 柴咲コウは女優としての演技力だけでも凄いのに こんなにも歌が上手いのにはちょっと嫉妬してしまいますね。 セカチューは個人的にはあまり好きではないですが かたちあるものは名曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
嬉々をきいて歌手柴咲コウを好きになったけど…この盤はあまりパッとしない。 DVDが楽しみだったのにあまりに安っぽい。もっと魅せてほしかった。デビュー曲から現在に至るまでの変遷が追えるという点は良いが映像作品としてはダメでしょう 本作はシングルのよせ集めでありそれ以上のものではありません。当然といえば当然のことですね ライブDVDが出てるみたいなのでそちらに期待したいと思います FINAL FANTASY XI アルタナの神兵 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ほとんどすべての人が、生まれ育った現代の所属国や近郊のBGMに強い愛着を持っているので、過去の曲に違和感を感じる人は多いが、アルタナ発売から約半年経過した今日、趣の異なる世界観と共にこれらの曲は不思議と体に馴染んできている。これはそのエリアや場面で何かをしてきた「結果」である。 現時点ではミッションやクエストで使用されているものは少なく、攻略時の思い出とリンクする曲は稀。ただ全てのFF11サントラに共通することだが「ただ聞く」だけではその価値を理解できない。曲が使用された戦闘やイベントを経験し、初めてサントラとしての価値を覚えるだろう。事実、現時点実装分のイベントを経験した人であれば、その曲はイベントを容易に喚起させる出来。 そのため、前作未収録のアトルガンミッション終盤の曲は極めて感慨深く聞くことができ、またこの曲の存在感が強い結果になっている。しかし評価の高いこの曲も、イベントや戦闘を経験せずに聞いていたらどうだったであろう?そういった面で見れば、2枚のアルバムをまたいで収録されることは評価できる。今回のサントラでも、未来に聞けるであろう終盤の曲は収録されてない可能性が高いかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
FINAL FANTASY XIのサントラはすべて購入していますがアルタナの神兵に限っていえば 正直、微妙な所でしょうか。 『うわー、この音楽どこで使われてるんだ?』って思える曲が1つもないんですよね。 唯一の救いはアトルガンの秘宝で未収録だったアレキサンダー戦の音楽とオーディン戦 の音楽が収録されている事でしょう。 アレキサンダー戦の音楽は何度聞いてもあの熱い戦いが蘇ります。 この2曲の為だけに購入しても私は損はないと思います。 ちょっと評価が厳しいと感じられるかもしれませんが正直な感想です。 FAKIN' POPカスタマーレビューピックアップ 平井堅さんの約3年ぶりのアルバム発売されるのを待っていた甲斐がありました。どの曲も平井さんらしい不器用だけど真っすぐな愛が詰まった噛めば噛むほど味の出る宝箱的アルバムだと思います。全曲 素晴らしい曲だと思います。まさに平井堅ワールド全開のアルバムといったところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ メロディアスで切なくポップな名曲がベスト盤の様にカラフルに散りばめられていて、キラキラとした青春のイメージも聞く側に与えてくれる、かわいく爽やかで美しい、ポピュラー系音楽の名作品集に仕上がっていると感じます。・・・と、終始賛辞で占めさせて頂きたいところなのですが、個人的には、R&Bや2STEP・ハウス等、ブラック〜クラブミュージック趣向のあるクールな平井堅さんが好きになりファンになった人間でもあるので、本アルバム全体を通して聴くのにはやや難しさも感じてしまっております。 「楽園」や「KISS OF LIFE」など、3rd〜5thアルバムにかけて主要なR&B系楽曲を手掛けていた中野雅仁さんが離脱されてからというもの、松田聖子さんやサザンオールスターズ、KANさんなど、80〜90年代の純粋で胸がキュンとしめつけられるメロディアスな楽曲が傾向・割合的に増えたのだと感じております。前作は、そういった楽曲とR&Bのグルーヴ・ビート感が見事に調和されていて、バランス・バリエイションに満ちた名盤であると個人的には感じられたのですが、本作はメロディーに重点が置かれ過ぎてしまっているせいか、スロウ〜ミディアム系バラードなど、近い雰囲気の楽曲が多く存在してしまっている様にも感じられてしまいます。 アルバム発売前にCMやタイアップなどで収録曲が露出し過ぎていたので、多くの曲イメージが既に出来上がり、全体的に同じ雰囲気に感じられてしまったのかもしれません(アルバムを買って初めて耳にする形であれば、同じ曲でも印象は大分異なっていたのかも知れません)。 これほどまで既出曲が多いオリジナルアルバムも、当方30年近く生きてきてマレな経験であったので、少し奇妙な感覚・気分を味わうこととなりました。・・やはり、買ってからのお楽しみは、もう少し残しておいて欲しいというのが本音なところでもあります。 次回作では、少しワルでセクシー&クールな感じ、ソウルフルでファンキーかつジャジーな感じも、以前同様聞いてみたい思いであります。キャッチーで美しい旋律が染み入る本作が素晴らしいことに変わりはないのですが、やはり渋みのあるトラックももう少し聞いていたいのですm(_ _)m カスタマーレビューピックアップ 濃く、気持ち悪くなってます。君はステキは気持ち悪くて聴けませんでした。初期のような爽やかな歌を歌って欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 突然嵐のように平井堅に嵌まり始め、買ってしまいました。 想像にたがわぬゲイゲイしさ(「UPSET」なんてかなりいい感じ)、まあ満足かな。キラキラPOPな世界は、一本抜けてしまったように心地いい。 ただKANが作った曲だけが、ヘテロ臭くていや。 この曲だけ浮いてる。 カミングアウトまで迫るつもりは毛頭無いけど、プライドは持ってほしい。 カスタマーレビューピックアップ
1曲1曲がとにかくキラキラしてます! すごく儚い曲から、バリバリのR&Bまで多彩な才能を感じるのは勿論、 毎回毎回キャラが違うところが本当にすごいです。 聴いてて飽きることなく、1周しました。 どれもシングルカットできるほどの出来ですね! それからこの人のバラードはリリースする度進化してると思います。 でも1つだけ残念な部分をいうのなら…「君はス・テ・キ」というタイトルはちょっと センスが↓と思っちゃいましたね^^;曲が良いだけに。 それを考えたとしてもこんな良作アルバムありませんよ! 迷ってる人は絶対買ったほうが良いです! TRIP(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,230(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで49位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ シングルからは、 愛内里菜至上、最高にカッコいいROCKチューンと言っても過言ではない「薔薇が咲く 薔薇が散る」、 爽やかなサウンドと軽快なテンポが心地よく、また"愛のあるべき姿"について歌っている歌詞も印象的な「Mint」、 綺麗なメロディーラインと切ない歌詞が話題となり、彼女が歌うバラードのクオリティーの高さを再認識させられた「眠れぬ夜に」、 ストーリー仕立てのPVも好評で、ライブで盛り上がること間違いなしのダンスナンバー「PARTY TIME PARTY UP」、 そして先行シングルとなる、ウエディングソングを意識して作られた愛に溢れた壮大なバラード「I believe you 〜愛の花〜」、 計5曲の素晴しい曲が収録される。 また、彼女のアルバムではおなじみとなっている、 1曲目に収録される曲とラストに収録される曲とのタイトルの関連の演出も今回も健在のようで、 「TRIP」と「A DAY TRIP」、 この2曲の関連性も楽しみなところ。 さらに今作は収録曲全曲のPVが存在する意欲作でもあり、 http://rina-aiuchi.com/trip/index.html こちらの特設サイトで全曲のPV視聴ができるので是非一度ご覧になってみてください! 2年越しの超期待作になりそうな予感です★ カスタマーレビューピックアップ
初回限定盤のみに付属してるLIVE DVDの収録曲 ・Mint ・yellow carpet ・PARTY TIME PARTY UP ・眠れぬ夜に ・snow drop ・Sweet Peach Tree ・∞INFINITY ・ROCK STEADY ・Red Bonds (約60分収録) 昔からのファンにはたまらない、DVD初収録のレア曲も多く含まれている豪華な内容です。 個人的には特にyellow carpetとsnow dropの2曲は名曲中の名曲だと思います。 愛内の曲はシングル曲しか知らないぐらいのライトファンの方にも、 ぜひ聴いてみてほしいです。 Adze of penguin(初回限定盤)(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 今作は「quake and brook」までのような 一聴してガツンとくる派手さ、華やかさはなく、 また前作のような直線的な攻撃性も少ないのですが、 ライヴでなごやかに、まったりと盛り上がれそうな曲が並び、 聴き終わったあと「ああいいもの聴いた」という ほんのりとした満足感が残ります。 しかしギターのフレーズは 独自性を一生懸命追求したあとが感じられますし、 ドラムもどんどんキレよく、格好よくなりますね。 ずっと応援できそうなバンドです。 カスタマーレビューピックアップ 相変わらずの演奏力、クオリティの高さを見せつけ毎回新しい要素をエッセンスとして加える彼らは心からバンドそして音楽というものを愛しているんだなあと思います。 カスタマーレビューピックアップ 3rdアルバムでの全体的な曲調を、もっと極端に全面的に出したような感じですね。shine on meじゃなくて敢えて(敢えてるかどうかは知りませんが)Moonlight Stepperがシングルから入って来たっていうのも全体通して聴いてみるとなんとなくわかります。個人的には「August Green」みたいな完成度のメチャクチャ高い、シングルカットでもOKな曲も期待してたんですが・・・・・・。 それはさておき、感想。1st〜3rdまで聴いてきましたが、どのアルバムになっても「聴けば聴くほど良さが分かる」感じは変わらないですね。ただ、「quake and brook」のような要素があまり出てないです。出さなかった、という感じかな?「K and His bike」、「Alfred and cavity」も含め、「以前のアルバムと少しだけ違うことをしたかった」ような感じもしますね(曲調としてではなく、全体的な意味で)。少なくとも1stアルバムの面影はもうありません(笑)でも何回も聴いてみると、やはり彼らの持ち味は崩れていませんでした。 絶対買って損はないです。ただ、「バンアパ聴き始めようかなぁ」なんて人にはあまりオススメしません。 長々と駄文をすみません。ここまで読んでくれた人、どうもありがとう! カスタマーレビューピックアップ 待ちに待ったthe band apartのニュー・アルバム。 彼らの音楽性というのはセンスの良さが常に発揮されていて新しい。 だからこそ次はどんな音像を聴かせてくれるのかな?とワクワクしてしまう。 バンドアパートが駄作・凡作を作ったことなど一度もないので何の心配もせずに待っていた。 もちろんこの「Adze of penguin」も彼らの傑作のうちの一つだ。 まず一言言わせて欲しい。「I Love you Wasted Junks&Greens」格好良すぎ! なんだこの曲!?まるでリフのみで構成されたような楽曲で、本来ならイントロに使われるような 跳ねるリズムがそのままサビになっている。これは間違いなくオリジナルだし、 また演奏に於ける熱量が半端ではない。特にラストのサビに入る直前のジャムっぽい部分なんて 明らかにやりすぎ感バリバリなのだがちゃんと違和感なく曲になっている。 テクニカルなだけじゃ味気がない。そういった感覚を打ち消すかのようにドラマティック&エネルギーを感じる。 またこの曲だけではなく、全体的にリズム感を重視したアルバムじゃないかなあ、と。 バンドアパートは作品ごとにアルバムの性質が違くて、 例えば2ndはクリーントーン、3rdはバンドのアンサンブルにこだわった作品だと思っているけど このアルバムに関しては自由度が高く、跳ねるようなビートとリズムがそこかしこで跳ね回ってる。 「Waiting」というラストに入ってるミドルテンポの曲があるのだが、そういう曲ですらシャキシャキとしたリズム感を受ける。 このように、バンドアパートの作品というのはどれも一つの作品として独立してる印象を受ける。 だから最高傑作という言葉は彼らには要らないと思う。なぜならどの作品もそれぞれの傾向の作品の中で最高の出来だからだ。 バンドアパートの登場以降、クリーントーンを使うバンドが増えたけど正直どれも彼らと比べると聴き劣りしてしまう(WRONG SCALEは別として)。 で、やっぱり今作もメロディーがいいな、と。全員で楽曲を作るタイプのバンドならではの 柔軟なメロディが響き渡っている。前述の「I Love〜」なんて正に新鮮さ抜群だし(シングルで切っても良かったと思うくらい) 「July」も跳ねるビートと美メロの絡み具合が素晴らしく、また「Malibu」なんて初期っぽい感じもする。 実に個性的な楽曲が並んでいるアルバム。で、ぶつからずに上手く混同しているアルバム。 彼らのコントロール力というか、統一感によるカタルシスはやはり気持ち良いなあ! 今作でもthe band apartの「唯一無二」っぷりを楽しませてもらった。 やはりバンドで重要なのは個性だ。 カスタマーレビューピックアップ
今回のアルバムは雰囲気的には3rdっぽいです。Eric.w、higherなど、とびきり自分的に大好きになるような曲は無かったような気がしました。皆さんの期待はそこでは無いのかもしれませんが。演奏の技術はやはり上手い。更に巧妙になった感じ。新しいバンアパの世界観が感じられると思います。全体的に穏やか。 今回、自分が良いと思った曲は、ギター、ベース、ドラムのソロが入っていてなんかカッコイイ3曲目。 そしてなんか懐かしい気分になった、哀愁漂うメロディの5曲目。 あとは自分で聴いて確かめて下さい。 放送室 1カスタマーレビューピックアップ 昨今すべらない話の人気が凄い事になっているが、2001年からすでにラジオの世界ですべらない話は披露されていた。 この放送室とすべらない話で披露した話で幾つか同一のものがあるが、私は放送室の方が好きだ。 ラジオなのが逆に良い様な気がする。当然音のみなので、リスナーは想像力を働かせ、イメージを膨らませて二人の話を聴く。 最近、演出過多なバラエティ番組が多い中、こういう番組は貴重だし、これからもライフワークとしてぜひ続けていってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 自分はいわゆる「松本信者」ではない。彼の仕事で面白いものはもちろん多いが、最近の作品や彼自身のポジションについては思うところがあるし、手放しで「天才だ!」とも思わない。 …が、この放送室を聞いていると、彼(と高須さん)がお笑いについて本当に真剣に考えていることが分かるし、その姿勢については非常に共感できるものがある。 他のレビューでも「なぜか癒される」という意見があったが、私も全く同感で、ひとつの物事を真剣に考えている人の話が、笑いをまぶして聴ける(=物事に真剣に取り組んでいくことを柔らかい形で肯定してくれる)というのは、実は本当に貴重な体験なのではないかと思う。 このセットで言うと、特に第4巻と第6巻あたりの話は一聴の価値があり、これらの話を聴くと、例えば「なぜ大日本人のような映画を彼らは作らなければならなかったのか」なども理解できるようになる(個人的には大日本人は超駄作だと思っているけど)。 世の中で成功することはとても難しい。そして、成功した後にさらに成長しようとすることはもっと難しい。 それをやろうとする人・やっている人の話を聞けるというだけで、このCDセット、そして放送室は存在意義があると思う。 CD化でコストがかさんでいるため、松本氏の「儲けなくていい」という意識がユーザに伝わりにくくなっているのが残念だが、一人の真摯な職業人としての「松本人志」と、時代や意識を共有できることの幸せを考えれば、この値段は有り得ないぐらい安い。 カスタマーレビューピックアップ 売れてますよね。 ネットではもちろん、近所のレコード店も特設コーナーまで作り、そこでビルのように積み上げられたこの商品が飛ぶように売れて行き、 ビルの高さが日に日に低くなっていく姿には爽快感すら覚えました。 それ故、この仕様(CD一枚に一回分収録)は違うんじゃないかなという気がします。 現時点で約350回放送されていることから、当然これからもリリースされていくのはわかります。 ただ、このままこの仕様で売りつづけるのはちょっと待ってほしいな、と。 なんでもかんでも環境問題に結びつける昨今の風潮は好きではありませんが、 一つのラジオ番組にCDを何百枚も費やすような羽目になるのは、やはりもったいない気がします。 売れている人気商品だから尚更です。 例えばMP3で収録すれば、一枚のCDに10回分の放送が入りますし、DVDなら50回分は入ります。 最近は安価なCDプレイヤーでもMP3を再生できるものが増えていますから、PCに疎い方でも安心だと思うのですが。 別に現在の仕様を全否定するつもりはありません。 ただ、選択肢はあっていいと思います。 どうかご一考下さい。 カスタマーレビューピックアップ 金儲けとか言ってる頭の良くないレビューが散見されるが、 50数分のCDが10枚で5775円、1枚あたり577円で儲かるわけない。 10回目のフジイの話は腹を抱えて笑える。 それ以外は面白くない。やはり、6巻以降から本格的に面白くなってくるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
最初の頃の放送室を聞き逃していたので本になっているものを読んで紛らせていましたが、やっぱり本当にしゃべっているのが聞きたいという思いが募っていたので即買いました。そして。。。 買って良かった、というのが感想です。浜田さんへの感謝の気持ちなどテレながらも素直に語っていたりして、素敵だなあと思いました。 resonance(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,376(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:Musicで53位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ TMRとしてはかなり久々のシングルです☆ absとしての活動もありましたが、TMRとしての活動を待ち望んでいたファンもたくさんいるはず!! この曲、聞きました☆ かなり良かったです♪ これぞTMR!!!! という感じでした★ オススメです★ カスタマーレビューピックアップ とてもいい曲です 是非ともガンダム00(二期)のOPも歌って欲しいです カスタマーレビューピックアップ デビュー15周年でaccessとして積極的に活動していた浅倉大介とabingdon boys schoolとして積極的に活動していた西川貴教! 浅倉大介のプロデュースした曲に西川貴教の歌声を融合させた楽曲(T.M.Revolutionの楽曲)が約3年振りに聞けたので、非常にうれしいです! 早くフルで聞きたいよ〜! カップリング曲も早く聞きたいよ〜! DVDも早く鑑賞したいよ〜! カスタマーレビューピックアップ
通算22枚目のシングルCDで、アニメ「ソウルイーター」のOPテーマです!既に予告編映像が公開されている通り、スピード感溢れるロック&ポップなナンバーに仕上がってます。ヴェスティージを出して以降、最近まで、abingdon boys schoolとしての活動がメインでしたね。ですから、ファンにとって待ちに待った新曲ですよ!初回盤はPV入のDVD+ソウルイーター描き下ろしステッカーが付くそうです。アニメのほうも期待するとして、新たなスタートを共鳴しませんか? E=MC2カスタマーレビューピックアップ 結論から言うと、マライアの第2期黄金期の到来とも言うべき完成度の高いアルバムです。 過去のいろいろなことを乗り越えてここまでに達した彼女、女王の貫禄も見られます。 今まで、いい曲だけをセレクトしてCDに焼きなおして聴いていたのですが、このアルバムに関しては捨て曲はありません。 曲順も見事に緩急入れ混じってうまくつないでいます。曲中にあるMCの掛け合いもいい具合ですが、少しうるさい気もしないではありません。 ただ最初の1曲目だけはいただけません。焼き直しはCDはシングルになった2曲目の方がいいかも、、、(この曲、ビルボードでチャートNO1の数をエルビスの持つ記録を超えたそうです。) しかし、なんと言おうとここには油の乗り切った、力の変に入っていない自然体のマライアがあります。表現力、抑揚あるヴォーカルもピカイチです。 ジャケットもいいです。同時期に出た下品なジャケットのマドンナと対極にあります。 これからの季節、ドライブで聞くには最高 GOO.ぜひお手元に。 カスタマーレビューピックアップ すでに金字塔となった前作と比較されてしまうのはしょうがないと思いますが、やはりこれは別物だと思いますので、正直邦盤の『MIMI第2章』というのはかなりファンをバカにしたタイトルだと思います。それはまぁ置いといて。 各曲の個性が主張し合う印象が強かった前作との決定的な違いは『統一感』かと。やさしく、ときに気だるく歌うマライヤがアルバム全体に見られます。まったく曲が発表されていない最初の頃(タイトルが『That Chick』だった頃)は『It's Like That』のようなキラーパーティチューン攻めするのかと思ってましたが、『Touch My Body』が先行となり意表をつかれ、そしてこれが個人的には『Always Be My Baby』以来の名曲だっただけに期待が高まっていたら想像以上の良作だったので安心。 正直オープニングの『Migrate』だけが微妙な立ち位置です。DanjaとT-Pain、流行者コンビが前に出すぎ。。。ここを抜けると『Touch My Body』『Cruise Control』『I Stay In Love』『Side Effects』『I'm That Chick』などの心地よいサウンドが待っています。曲の並べ方がいつもどおりなのはもはやご愛嬌ですが。中盤は少々ダレますが、後半はやはり名曲の『Bye Bye』などが待っているのできっちりと締めるところは締めますといった感じ。 といったわけで即効性はないかもしれませんが、聴き込めば込むほどのめりこめる長く楽しめそうなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 今までは別に好きなアーティストではなかったので、中古200円ぐらいで過去の作品を買ってたまに聞いてるだけでした。 確かに歌唱力は凄いのだろうけど、恵まれた声域をひけらかすかのように無駄に声を張り上げて歌っている印象が拭えなっかたので。 なので、車を運転中にラジオで流れて「おっ、この曲いいな」と思ったR&Bが後から「Touch My Body」と紹介された時は、 自分がマライア・キャリーの曲をすぐ気に入ったことに驚いてしまいました(笑) ちょうどR&Bの新作を聞きたかったこともありアルバムが発売されてから試聴して即購入。マライアのCDを新品で買ったのも初めてです。 サウンド面でR&Bとしての出来がいいのはもちろん、今までになくヴォーカルがいい。 抑えるところは抑えるという、今までで一番抑揚の利いた表現が出来ていると思います。 アルバム全体がミディアム調のR&B比率高めなので昔の曲が好きな人は物足りないと思いますが、 曲は練りこまれてつくられているし少なくとも個人的には今までで一番聞いてて刺激的で面白いマライアの作品です。 レベルの高いトラックのおかげでやっぱり歌上手いんだなぁと再認識しました。 純粋なR&B好きからすると、未だにマライア・キャリーにはなかなか手を出そうと思わないでしょう。 でも、今回のアルバムは純粋にR&Bとしてオススメできます。 もともと資質がある上に表現力の増したヴォーカルと、いい意味でお金のかかった上質なサウンドを楽しんでみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 1st SingleのTouch My Bodyからも分かるように前作の雰囲気そのままに、手堅く売りにきたって感じですかね。なんだか似通った曲が多く目新しいものが無いので少し物足りないような気がします。 出来自体はいいので良いとは思いますがね。 カスタマーレビューピックアップ
「The Emancipation Of Mimi」以降、POPSよりもR&B色の強いアーティストとなったマライア。 今作もR&B盤としてはクオリティが非常に高い。 ただ、従来のような7オクターブの超高域ボイスで魅せるメロディアスなバラードはなく、 所謂POPSアーティストとしての全盛期の彼女のファンには受け入れ難い楽曲が並んでいるのも事実。 私はマライア個人というよりも、重いビートがズンズンにのったR&Bそのものが好きなので、 純粋にR&B盤として評価すると文句なしの星5つに値する。 |
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