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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1046/総ページ数:105 最終更新日:2008/07/27 シルバー・T・レックスクイーン・イン・ヴィジョンカスタマーレビューピックアップ
メロディーメイカーであったQUEENの曲なので、どの曲も耳馴染みの ある聴きやすい曲です。 1曲目の「Bohemian Rhapsody」なんて、ママ、人を殺しちゃったよ という壮絶な詞なのに、車のCMで使われたりもしました(笑)。 あの美しいメロディーと、フレディの声がそれをカバーしたんだと思い ます。 「Don’t Stop Me Now」は、疾走しながら徐々に盛り上がっていく所 が、合唱の形式を思わせて、メンバーが肩を振るわせて歌っている場面 ー全員が名曲を作るからスゴイ)、爽やかでキレイなハーモニーが多く Amnesiacカスタマーレビューピックアップ CDもさることながら、この初回パッケージのブックレットがすごくよいです。絵本のようになっているのだけれども、普通の絵本ではもちろんなく、レディオヘッドの特殊な世界をビジュアルでも見ることができるようになっています。来日が待ち遠しいです! カスタマーレビューピックアップ 邦楽のワンパターンな曲に飽き、さらに洋楽にも飽きてしまい、何か、今までと違う特異な楽曲を聴きたい人にオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
ロックの音楽はまたおもしろくなりました。ある曲はエレクトロニクス軽くって、基本的なロックバンドな感じするけど、このバンドはいつも変わっていて、"Spinning Plates" みたいな面白い曲を作れる。そして、現在の時代問題点をうまく歌の中に表現されています。 クイーン・ロックス (グレイテスト・ロック・ヒッツ)カスタマーレビューピックアップ クィーンの作ってきた曲は、マッチョ的なハード・ロックやヘビー・メタルの一面を保つ一方で、これらのジャンルとは全く正反対の耽美的な面を強調した曲を数多く作ってきた珍しいバンドであった。当初彼らの美しい曲に対し、男性は敏感に反応できなかった。なぜなら、元来ロックミュージックというものは常にマッチョ的な要素を中心に作られる男性的なものであったためである。そのため華麗でドラマチックなコーラスワークによって作り出されるこのロマンチックな雰囲気は、マッチョ的なものに固着した男性ロックファンからは毛嫌いされていた。だが一方で、女性ファンからは熱狂的に受け入れられた。Queenは、主に女性が好む美的センスに訴える事ができた曲を作り出すことによって、ロック界の新たな世界を切り開いたのかもしれない。逆に言えば、彼らの持つこの独特の感性に敏感に反応できたのが女性だったということなのかもしれない。そんな彼らが作り出した名曲を数多く収録しているのが、この"Queen Rocks"である。当時全米3位、全英4位を記録した"We Weill Rock You"を初め、全米英1位を獲得した"Tie Your Mother Down""I Can't Live With You"など全18曲を収録。彼らのことを知っている人はもちろんだが、有名な曲が多いので、彼らのことをあまり知らない人達にも十分楽しんでいただけるCDだといえる。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、クイーンのロック寄りのレパートリーを集めた好企画盤。ここだけでしか聴けない新録曲として、『イニュエンドウ』収録曲のリテイクtrk5(オリジナルは一部打込みだったドラムを全編ロジャーの生ドラムにしてある)、フレディやダイアナ妃に捧げた新曲trk18(ブライアンらしい正調のバラードで、ちょっと場違いな気もするが)の2曲が入っているのも嬉しい。 が、欲を言うと、ややヒット曲に目配りをし過ぎているかのような無難な選曲に物足りなさを覚えた。もっと大胆な選曲も出来たはず。例えば、「ブライトン・ロック」「フリック・オブ・ザ・リスト」「サン・アンド・ドーター」「スウィート・レイディ」「デッド・オン・タイム」「ロック・イット」「ザ・ヒーロー」「アイ・ゴー・クレイジ!ー」「ワズ・イット・オール・ワース・イット」「ザ・ヒットマン」等々。まだまだクイーンには皆さんの評価を待っている素晴らしいロックソングがオリジナルアルバムに溢れています。是非オリジナル作にも耳を傾けて下さい! カスタマーレビューピックアップ 世紀の名曲「ボヘミアンラプソディ」「ザ、ショウマストゴーン」等など・・・静かなバラードで始まりラスト大感動の名曲は星の数ほどあるが、始めからガンガン!!もやっぱりクイーンが最高さ。ロックンロールした曲ばかり。 おすすめの1枚だ。 個人的には、始まりのロックユーから・・ワンビジョンからの終盤が特に好き。 何回聞いても新しさがあるアルバム№1! カスタマーレビューピックアップ
ここに収録されている曲は、バラード無しのハードロックばかり。メンバーがInverviewで述べていた制作意図のように車を運転しつつ聴くのにいいように選曲されている。Roger Taylorがコンポーズした、車についての曲もちゃんと入っている。Windom(Lexus)のCDマガジンに入れっぱなしで運転中に聴いているが、ちゃんと前述の本来の目的を達成している。 自分のギターを作りたい為、Electronic Engineeringを専攻したという Brian Mayのソロも炸裂している。(彼は感心なことにきちんと学位を取っている。大卒の数と質を厳しくコントロールしているイギリスで大学へゆくには、幼稚園児の時からの選別に生き残らないといけない。) 一度運転しながら聴いてみると楽しいと思う。 ナイン・ライヴス(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ エアロスミスに出会ったきっかけ! なんとなく「聴いといたほうがいいかな」と思って買ったら良い意味で期待を裏切られた。こんなに良いお金の使い方は無いでしょうってくらいの衝撃を受けたアルバム。世界に認められているだけのことはある、本当にショックでした!おそるべし!エアロ節!!! このアルバム聴かないで死ぬ人は本当にかわいそう。 カスタマーレビューピックアップ 大きなシングルヒットはありませんが、曲の完成度は非常に高く、 長い間聴ける名盤だと思います。ただ、ジャケットが・・・。 紙ジャケットって、昔、LPを持っていた人が当時を懐かしく想いつつ LP世代でない方にとっては、どちらでも良いとは思いますが。 カスタマーレビューピックアップ なんでしょう、この完成度は・・・。このアルバムは一週間前位に買いました。今までAEROの曲は聴いていなかったワタシですが、今年になって図書館でHONKIN` ON BOBO/JUST PUSH PLAYを借りたのをきっかけにすっかりはまってしまったんです。今年に入って90%以上はAEROの曲しか聴いていないというハマリぶり・・・其れからPUMP/ROCKS/PERMANENT VACATION/PINK/etc.といろ2と聴きまくりそしてこのアルバム!!! すべての曲がイイ!!!実は最初に試聴でThe Farmが気に入ってしまい買うことに決めたんです。その1曲のためだけに買いたい!!!って思ったのはこれが初めてです。ALL YOU HAVE TO DO IS TO FEEL AERO!!! カスタマーレビューピックアップ
①から飛ばしすぎ・・・ロック好きならきくべし!②はイントロがおもしろい。そして③は極上バラード。個人的にはMiss A Thingよりもすき。なんでこんなのができるのか? ④は歌詞がおもしろい。へたしたら涙を流す⑦.これはHole In My Soulのシングルのカップリングにでもいれて欲しかった。 ⑪のPinkは独特!どっかに飛んでいっちゃう感じでチカラが抜ける そして最後は、最初の激しさはどこへやら、社会問題にも少し触れていて、悲しげな曲。最後のインストではそのまま眠ってしまいそう。 プレゼンスカスタマーレビューピックアップ 鳥肌が立ち、涙にむせび、心臓は高鳴り… スパークしてしまう。このアルバム、否、ツェッペリンの曲に関して私はもう優劣など感じないのだが、ACHILLES LAST STANDをかけると、自己の存在がブッ飛んでしまう。しかも困ったことに、飛んでいった自分はなかなか戻ってこない。 音というメディアの枠など吹き飛ばし、聞き手に存在を叩きつける。しかしその力は限りなく優しく、凄まじく、…つまり、神。 自分は決して感受に関する玄人などではないのですが、アキレスの底なしの力を感じることができるツェッペリンのリスナーは幸せだと思います。ここまで包容力のある芸術と巡り会えたことに感謝したい。 難しいことは考えずに、まず聴け。音量は最大限。鼓膜が破れないギリギリで。体で感じるのだ。聴けばわかるから。活字なんかで語れない力を、少しでも多くの人に感じてほしい。 カスタマーレビューピックアップ プラントが病み上がりじゃなく、絶好調だったらもっと凄まじいアルバムなっていただろうな。どうもペイジの破壊的リフだけがめだちすぎてる感がある。でもいまどきのただ爆音で早く弾きゃあいいと勘違いしているHMとは比べものにならないパワーと魂が感じられるね。 カスタマーレビューピックアップ イントロのギターの爪弾き、そこに加わるボンゾのドラムと共にギターリフが鳴り響く。 この①の鳥肌が立つくらいのかっこよさは何度聞いてもたまらない。 アルバムの初めを飾るのにこれほどピッタリの曲もそうないだろう。 コンサートではラス前曲としてコンサートを締めていた。 (77年以降、ラス曲は「天国への階段」) 意識的にギター、ベース、ドラムのみの基本編成のみで演奏を行い、その効果を 最大限に発揮した素晴らしい作品である。 上記①以外にも③④⑦と聞き所満載。 私は紙ジャケ大好きなので、それも加えて星六つあげたいくらいの傑作。 カスタマーレビューピックアップ この「プレゼンス」がツェッペリンの最高傑作だという人もいます。実際にジミー・ペイジはこれが一番のお気に入りだそうで。 内容はやはり1曲目の、「アキレス最後の戦い」に尽きるといっていいかもしれません。ほかの曲もいいのですが、この曲の前ではかすんでしまいます。ジミーの飛翔するギター、凄まじすぎるポンゾのドラミング、そしてロバート・プラントのボーカル、10分とロックとしては長い曲ですが、それをまったく感じさせない演奏です。 私はこのレコードを彼らの最高傑作だとは思いませんが、やはりすばらしいレコードであるということは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ
1976年発表。レッド・ツェッペリン7枚目のアルバム。1969年2月にデビュー・アルバムを発表して以来ほぼ1年1作の割合でレッド・ツェッペリンはアルバムを発表し73年までに5枚のアルバムを発表してきたが1974年はその恒例たるアルバムの発表が無かった。そして1975年に2枚組の前作『フィジカル・グラフィティ』が発表され、数的に追いつき、1年1作のルールは今回も守られたのだ(●^o^●)。 何といっても秀逸は1の『Achilles Last Stand』だろう。ジミー・ペイジのギターとロバート・プラントのボーカルが延々とバトルを続ける10:28のこの曲はツェッペリン・ファンの胸底に響き渡る。 一方、相変わらずジャケットも凝っていて、Vと同様ヒプノシスが担当している。『The Object』と名付けられたこの黒い物体は随所に現れ、彼らのレコード会社の『Swan Song』の商標登録まで得ているようだ。 ジミー・ペイジってホント面白い人だ。 ソウル・オブ・マン・プラス(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 60年代ブリティシュビートという最高にキャッチーで勢いのある 音楽にジャズの要素を持ち込むとどれくらい素晴らしい音楽が出来るか? その答えがまさにこのアルバムにあるのではないだろうか。 ストーンズのサティスファクションのカバーを聴いて思わず椅子から 飛び起きて踊ってしまった程だ。 カスタマーレビューピックアップ
なんじゃこりゃ!である。MODS系ビートバンドのマンフレッド・マンにはR&Bビートバンド路線とJAZZ系インスト路線の二つの方向性があり、本作はJAZZ路線の曲を集めたコンピ盤である。さすが元JAZZ畑のバンド。並外れた演奏力である。スリリングでグルーブのすごい曲がいっぱい。圧巻は三曲目のスピリットフィール。これを聴いてノックアウトされてくれ! こんな音楽を同時代にやってるバンドはほとんどいなかったのでは・・・(現代もいないよ!) ホームスパン(限定盤)カスタマーレビューピックアップ アルバム「アップルビーナスVol.1」のデモ・バージョン集。 しかし、「これがデモ・バージョン!?」と思うくらいの完成度だから驚いた。 逆に、個人的にこちらのほうが良いなと思う曲もある。本家のほうがよりオーケストラルな感じに仕上がっているが、こちらのほうが、シンプルゆえに一つ一つのパートをより味わえるといった感じだ。特に、「River Of Orchids」はこちらのほうが好きで、ミニマル感がより出ている。 デモ・バージョン・アルバムだからといってあなどってはいけません。本家「アップルビーナスVol.1」の装飾を削り取り、真髄に迫った「アップルビーナスVol.1」を聞く価値はかなりあると思います。 カスタマーレビューピックアップ
急にXTCが好きになり集め出した頃に出たCDだったので思い入れ充分なのをお許し下さい。 オマケ(?)のCDにはアンディとコリンの解説が聴けるんです! もう、2人の声がダイスキな私には堪らないオマケです。 耳元で直接説明してくれているような感覚に陥り、Happyな気分になります。 話をしながらギターを弾いてくれたり、歌ってくれたり、サービス満点です。もし購入されるのなら こちらの限定版をお勧めいたします。 実際、デモ盤の一枚目より二枚目の方をよく聴きます。 アンディの自慢たっぷりの口調、コリンのモソモソ話す声…。 眠る前などにかけておくと ぐっすり眠れますよー。 Livefieldsポスト+1カスタマーレビューピックアップ
93年からソロ活動を始めたビョーク。 このアルバムはセカンドアルバムですが既にビョーク全開です。 一曲目のいわゆる、デス・テクノ系の曲がすばらしいです。 |
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