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発売日:2008-02-06
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:11678/総ページ数:1168 最終更新日:2008/10/14 大人のディスコ 100
特価:¥ 3,442(税込) 中古品¥3100 より 発売日:2008-02-06 売上ランキング:Musicで32440位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「大人のディスコ」と題されたこの5枚組の1枚目と2枚目は代表的なディスコ・ヒットを集めた「スーパー・ヒット・ディスコ編」で、1枚目は70年代、懐かしの「ディスコティーク」の時代から「サタデイ・ナイト・フィーバー」が日本を席巻したあたりまでのヒット、2枚目は80年代、MTV時代からバブル絶頂期の手前までのヒットをコンパイル。80年代編にはティアーズ・フォー・フィアーズの「シャウト」など、これがディスコ・ヒット?と首を傾げたくなる曲も入っているが、当時のディスコは踊れる踊れない関係なく最新のヒット曲が聴ける場所でもあったので、こういう選曲もありなのかもしれない。 3枚目と4枚目は特に素晴らしく、「サーファー編」「クリスタル編」とタイトルがつけられたポップ・ファンク系のナンバーがずらりと並ぶ「サーファー・ディスコ」名曲選になっており、当時同様に人気があったはずのユーロ・ディスコ(新宿系?)を一切排した選曲には監修者の強いこだわりが窺える。すっかり歴史に埋もれてしまったマイナーなR&Bヒットも多く、非常に勉強になるセレクション。当時頻繁に夜の六本木に繰り出していた音楽ファンには、感涙ものの内容だろう。 そして5枚目はなんと「チーク・タイム編(!)」で、数々のバラード・ヒットを収録。「クラブ」と呼ばれるようになる前のディスコには「チーク・タイム」という素晴らしいシステムがあったのだ。レーベルの制約もあって「あれも一緒に聴きたいなー。」という曲が随分抜けてはいるのだが、そこら辺は他社のコンピレーションに期待することにしよう。1980年前後に青春時代を送った「クリスタル世代」に、特に強くお奨めしたい好企画盤。 エグジット・トランス・プレゼンツ R25スピード・アニメトランス・ベスト
特価:¥ 2,000(税込) 中古品¥1340 より 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで25466位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ほかのCD数曲視聴して購入をためらったのですが 今回はまあ、何回か聞いてもいいかなという感じです。 ただ、Princeという歌っている方は素人に毛のはえた感じで とても聞けたものではないです。 感情もこもってない、ただ歌っただけ歌手はいらないです。 カスタマーレビューピックアップ
え〜っと、勇気をだしてレビューかいてますが(ぉ CDのタイトルどおり!「25歳未満禁制のアニソンカバー」です!w 現年齢30歳前後だったら、かなりの方がわかると思われる アニソントランスのオンパレード!! かなりマニアックですが、アニソンではメジャーな曲ばかりなので 25未満の方でも楽しめるはず。 トランスカバー曲って原曲知ってても(知ってるからこそ) 聴く人にとっては、解りづらかったり酷い曲に聞こえたりしますが このアルバムは原曲のイメージが崩れていなくて良くまとまっているとおもいます。 まぁこのシリーズでよく思うのですが、これトランス・・・?てツッコミは抜きにして・・・w おすすめは、 「ペガサス幻想/聖闘士星矢」 「わぴこ元気予報!/きんぎょ注意報!」 「夢冒険/アニメ三銃士」 よっしゃ、マニアックだぁ〜w Fresh
特価:¥ 1,430(税込) 中古品¥1069 より 発売日:2007-04-17 売上ランキング:Musicで11136位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 6枚目のアルバム。スタンド、暴動とすばらしいアルバムを繰り出してきたスライ。暴動なんかに比べるとこのアルバムでは、ちょっとインパクトが弱まった感じがする。でも1曲目からスライ!こんなにクールな曲がまだ書けるなんて。2曲目はスライの代表曲。これもむちゃくちゃかっこいい。あのベース音が聞こえてきたときの興奮ときたら。アルバム自体が手堅くまとまっていて聴きやすいのが面白い。パワーダウンしてもスライはスライ。傑作であることは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ 「スタンド!」、「暴動」と過激なアルバムが続いた後、このアルバムを聴いた時は何か肩すかしを食ったような、でも何か引きつけられてやまないものを感じた。邦題「輪廻」は前作の印象からつけたものだったのだろうが、少しはずしているような気がする。 「スタンド!」はまさにそのタイトルどおりのアジテーションいっぱいのアルバムであったが、結局、ウッドストックなどで彼は音楽のと言うかロックの限界を知る。続いた前作「暴動」は、リズムボックスを前にスライがスタジオで暗い眼をして立ち尽くしていたようなアルバムであった。いずれも、「超」がつくくらいの名盤である。が、今から思っても当時リアルタイムでも思ったのが、「ここまで行くと、もう、後が続かない」と言うことだった。 そして、スライは麻薬漬けとなった。全ては終わってしまったのだ。天才スライの才能を全てぶつけも、いくらアジっても、ロックでは何も変わらなかったのだ。敗北だった。 そして、それでも、スライは音楽を作り続けた。その結果がこのスライの人間宣言でもある「フレッシュ」だ。これまでのような実験音楽的な要素は影を潜め、ファンキーなつまり人間的に非常に躍動感のあるアルバムになった。前作までと本作では大きな違い、変化がある。 変化の中でも特に顕著なのは、ボーカルがほとんどと言っていいくらい電気処理されていないナマの声だということである。「ケ・セラ・セラ」でのボーカルは圧巻と言うくらいエモーショナルなものである。が、どこか厭世的な手触りもある。単なる「楽しい」ファンキーアルバムではないのだ。 いずれにしても、スライはまた帰ってきた。普通の人間なら逃げ出してしまう局面である。天才と言うのは本当に厳しいものだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 前々作"Stand"、そして前作"There's Riot Goin' On"はソウルミュージック界における歴史に残る作品であった。そしてそのアルバムと肩を並べSlyの3部作と言われている今作"Fresh"。前2つの傑作に比べ音楽業界における革新性は薄いけれど、ファン達の間でも特に人気のあるアルバム。あまりにも両極端すぎる"Stand"と"There's Riot Goin' On"に比べ、比較的聴きやすいポップさがこのアルバムの人気の理由かもしれない。 前作"There's Riot Goin' On"の制作途中でベースのLarry Graham、ドラマーのGregg Erricoが脱退。そして今作はリズム隊にAndy NewmarkとRusty Allenの2人を加え制作が行われる。僕は思うのだけれど、多分この2人にメンバーが交代していなければこれだけの作品は出来上がっていなかったと思う。確かにLarry Grahamは伝説的なベーシストではあるけれど、この2人はSly Stoneが頭の中で描いたイメージを『忠実に再現』出来たプレイヤーであり、変則的なリズムを構築する上で2人の存在は欠かせないものであったと思う。 シングルで発売された"If You Want Me To Stay"、Doris Dayが歌った名曲のカバー"Que, Sera, Sera (What Will Be, Will Be)"、クールなファンクナンバー"Babies Makin' Babies"等聴き所は沢山あるけれど、やはりこの作品で特筆するべき曲はオープニングの"In Time"であり、2人のメンバーが新加入した真骨頂はここにあると思う。Slyの天才と呼ばれる所以はそのサウンドの革新性にあると思うのだけれど、この曲に関しては今現代に聴いても新鮮でいて、さらに先に進んでいる感じもしてしまう。妙に気だるいギターのフレーズが印象的なイントロから、歌が入った途端に巻き起こるタイトで激しいポリリズムの嵐。ベースとギター、ホーン、そしてドラムのハイハットが空間を埋めるように交差され、とても口に表せないような見事なアンサンブルを組み立てている。そこで生み出されるサウンドはとても鋭く、ピンと張りつめたような緊張感に満ちている。 ただ、僕が思うのはこの作品が制作されている時、既にSlyの麻薬依存はかなりの重症で、一時死亡説も出る程のものであった。そして70年代後半から始まるSly Stoneの度重なるカムバック劇で何度もファン達の期待を裏切ってきたのは、この作品の所為ではないか?と思う。前作"There's Riot Goin' On"で彼は音楽業界における革新的なサウンドは全て出し尽くしたと思われる。だが、このアルバム"Fresh"という作品の残された可能性がSlyという天才を生かし続け、そして彼の転落ぶりを余計に強調してしまったように思う。"If You Want Me To Stay"の過去のライヴ映像を見て悲しくなった。そこには既に生気を失った目をしたSly Stoneが覇気無くぼんやりと歌っていた。Slyの時代は既にこの時終わっていた。だけどこんなに素晴らしいアルバムを創り上げてしまう事が一時代を手にした天才の悲しむべき才能だったのではないかと僕は思う。 カスタマーレビューピックアップ
スライ&ザ・ファミリー・ストーンのアルバムだがさすがだ。誉めよう。このサウンドの心地よさはなんだろう。わかるか?それはリズムボックスを使った為だ。そのアイデアは先駆的だ。素晴らしい。ヴォーカルもリズム隊もいい。いい仕事をした。フレッシュだ。買おう。 Mother Earth
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1476 より 発売日:2008-08-05 売上ランキング:Musicで10178位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 荒削りながら、Within Temptationの 独自性を導きだした一枚。 シャロンを生かすことに徹したことで シンフォニックの要素がより精錬された作品に仕上がっている。 今尚愛されている代表曲、Ice Queen アルバムのタイトル曲でもあるMother Earth 至極のバラードIn Perfect Harmony など、完成度の高い楽曲が多く 全体を通して見ても非常にクォリティが高い作品である。 彼らを知るには良い一枚であると思う。 カスタマーレビューピックアップ 最初はWithin Temptationを知らなかったけど(◎_◎:) 友達がこの曲を入れてくれてから知りました(o^^o) 聴いた瞬間にめっちぁ気に入りました(>∇<)♪ vocalめっちぁ美しい声 xD それから他の曲も聴きたくてこのCD買いました♪ introもいいかんじ(o^^)b これは5つ星です★★★★★ :o) カスタマーレビューピックアップ この[Mother Earth]よりも4thの[Heart Of Everthing]の方ですかね。。 この2ndに関してはEvanescenceというよりもEpicaに近い感じだと思います。 もしこれからWITHIN TEMPTATIONに手を出そうと考えているなら、個人的には3rdの[The Silent Force]を推したいですね。。 最も彼等らしさが出てる作品だと思いますし。 最後に、これはWITHIN TEMPTATION初心者、ゴシックメタル初心者へ向けてのメッセージです。。 カスタマーレビューピックアップ
Evanescenceが好きな方からすすめられ、 Mother Earthを聞いて感動しビックリして、 CDも買いました。 DVDで姫君が歌ってる姿をはじめて見ました。 ライブだというのに音程がちゃんと取れていて、 物凄い歌唱力でビックリしました。 生であの高音が聞きたい!!ライブに行きたくなりました。 Mother Earthのビデオも 曲のイメージとすごくリンクしていてかなり良かった。 お値段は少し張るのかもしれませんが、 このDVDつきのもののほうをお勧めします。 Mother Earthをはじめ、 今まで聴いたことがないくらいドラマティックで 完成度の高い曲が収められていますので、 是非聞いてみてください。 特にEvanescenceが好きという方は、 絶対気に入ると思います。 グッデイズ~ロックンロール50
特価:¥ 3,242(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2005-01-26 売上ランキング:Musicで32754位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エルヴェス・プレスリーを筆頭に、ビル・ヘイリーと彼のコメッツ、チャック・ベリー、リトル・リチャード、バディ・ホリーなどまさにロックンロールの有名人たちが一挙に入っているとゆえるベスト版。いままでロックンロールに興味のあった人はもちろん、ロックンロールの初心者にも最適な一枚。しかも2枚組みで全50曲というボリュームもうれしいところ。 しかし個人的に不満点を上げるなら「ブルー・スエード・シューズ」で有名で、ビートルズも何曲かカバーしているカール・パーキンスや「ビー・バップ・ア・ルーラ」で有名なジーン・ヴィンセントなどの、ロカビリーシンガーが入っていないのが残念。しかしそれでもロックンロール好きなら、かって損なしと思える1枚。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはロックンロールおよびロカビリーというロックのジャンルの代表的な楽曲をたくさん収録した日本初とも言うべき本格的ロックンロール・アルバム しかもエルヴィス・プレスリーもパワー溢れるロックで登場 ラ・バンバ、オー・プリティ・ウーマン、カモン・エヴリバディ、ジョニー・B・グッド、監獄ロック、ロックンロール・ミュージック、ハウンド・ドッグなど有名な曲もたくさんある。 古き時代のロックの良き教典とも言うべきアルバムだ。 しかも豪華な2枚組 もう、これはたまらんわ 是非、買って損すること無し ロックンロール....つまりロカビリーというのかな。 現在のハードコア、インダストリアル、ヘヴィ・ロック、デスなどと異なり、このロックンロールは激しくて荒々しくても、とても楽しげで明るい感じのもの。 そこからの派生で登場したアーティストが....。 ビートルズ ローリング・ストーンズ ボブ・ディラン ザ・フー ヤードバーズ クリーム ジミ・ヘンドリックス エリック・クラプトン ジェフ・ベック ジミー・ペイジ ドアーズ ジェファーソン・エアプレイン サンタナ シカゴ ヴェルヴェット・アンダーグラウンドとルー・リード イギー・ポップ&ストゥージス レッド・ツエッペリン ディープ・パープル Tレックス デイヴィッド・ボウイー アリス・クーパー クイーン キッス エアロスミス ヴァン・ヘイレン セックス・ピストルズ ラモーンズ クラッシュ ブルース・スプリングスティーン ポリス エルヴィス・コステロ モトリー・クルー ボン・ジョヴィ U2 マイケル・ジャクソン などなど大多数なのだ。 でも今のロックの世界はこのロックンロールを「古すぎる」とか「軟弱」というふうにある意味考えている面があるので、ロックンロールとはあまり関係なくなってしまったのかなと思うトコロがあります。 でもクイーン、エアロスミス、ビートルズ、ボン・ジョヴィ、マイケル・ジャクソン、ローリング・ストーンズ、U2、キッス、セックス・ピストルズ、ディープ・パープルなんかを好きで聴く若者だけには是非おまけに聴いて欲しいのだ。 70年代、80年代の頃はふつうの若者の世界の中にもロックンロールはある意味結構取り込まれたり、吸い込まれたりしていたのに.....。 今の時代は変わったのかな。 カスタマーレビューピックアップ かなりいいです。これ一枚で昔のロックンロールは一通りバッチリ★☆ パンクとか、ハードロックとかもさ、いいけどさ、たまにはこんなのもいいぞよ。未成年なわしですが、車の免許取ったらこういうのを大音量でかけてドライブしたいなーなんて、思ってみたりしました。とにかく聴いてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ
日本でこれほどのロックアルバムが発売されるとは! ロックンロール好きな人にはたまらない一枚です。 ロックの夜明けである、ロック・アラウンド・ザ・ロックから始まり、 しかも、このアルバムの一番凄いところは日本のベストにもかかわらず ロック好きにはもちろんのこと、あまり興味のない方にも一度は聞いてほしいCDです。 デンジャラスリィ・イン・ラヴカスタマーレビューピックアップ R&Bあり、HIPHOPあり、で最高な一枚。彼女の個性も良く出ていて 歌のうまさが引き立っていて・・・最高です☆ 非のうちどころなし。ジャケットの華やかさもすごくいいですね! ダイアモンドがきらきら(^^) おすすめの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ デスティニーズ・チャイルドのリード・ヴォーカルでおなじみのビヨンセ。予想に反して他のメンバー2人よりも遅れてのソロ・アルバム・リリースとなった。個人的には,「Bills,Bills,Bills」などデスチャの前作におけるシェイクスピアのプロデュースが余り好きになれなかった上,メンバー脱退に関するゴタゴタがあったこともあり,デスチャに関する興味が少し冷めていたのだが,本作を聴いてまた興味が湧き出した。 冒頭のシャイライツの曲をサンプリングしたイケイケ調の「Crazy In Love」でいきなり心をつかまれる。ネプチューンズあたりがやりそうな2曲目以降は個人的には今ひとつ乗り切れないが,憂いを帯びたビート・バラード「Be With You」で再び引き込まれ,そこから続くミディアム~スロー攻勢にKOされた。 白昼夢のようにアンニュイなスローの「Signs」と「Speechless」に,デスチャのアルバムからの再録となるメロウでウェットな「Dangerously In Love2」,流れるような甘いギターの調べが印象的な「Gift From Virgo」と佳曲が目白押し。ジェイZをフューチャーしたヒップホップ・ナンバーの「'03 Bonnie & Clyde」までもが,哀愁のラテン調で琴線に触れる。そして,ダニー・ハザウェイとロバータ・フラックの名デュエット曲「The Closer I Get You」を,ルーサー・ヴァンドロスとしっとりと歌い上げる!! カスタマーレビューピックアップ ~オースティンパワーズで初ソロ作Work It Outを聴いてアルバムをずっと待っていました。 待ったかいのあるすごいアルバムです。 豪華なゲストに完璧なトラック、ビヨンセの歌は言うまでもなく最高! デスチャよりソロの方が全然いい。 確かビヨンセは作詞、作曲はもとよりプロデュースにもかんでいて カスタマーレビューピックアップ Clazy In Loveだけでなく、バラードも充実しているためかBeyonceの歌唱力の高さを再確認しました。デスティニーズチャイルドのBeyonceを知っている方々にも新鮮な内容なので聞く価値は大いにあると思います。Beyonceを知らない方にもぜひお勧めします。また後半はバラードがほとんどなのですがClazy In LoveとBaby Boyの存在感があるのでほんの少し物足りないくらいですし、ボーカルに魅力があるので捨て曲なんてものはありません。 カスタマーレビューピックアップ
デスチャでのヒットを忘れさせるような大活躍。『クレイジー・イン・ラヴ』はめちゃくちゃかっこいい。Jay-Zとのコラボが最高だ。ショーンポールをフィーチャーした『ベイビー・ボーイ』もあやしげでセクシー。5曲目以降は、聞かせる楽曲でほとんどスローテンポ。ビヨンセの歌唱力が窺える。『クレイジー~』のノリを期待している人にとっては残念ではあるが、アルバムはおすすめです。欲を言えば、後半にアップテンポのかっこいいヤツを1,2曲いれてほしかったが、2ndへの楽しみとしてとっておこう。 なんたってスーパーボールで国家斉唱しちゃうくらいだからね、国民的歌手ってことさ。 ベスト70’S 100That's the Way of the World
特価:¥ 973(税込) 発売日:2008-02-01 売上ランキング:Musicで18158位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音は良いです。レコード、CDと今まで聴いてきた音と全然違うので驚きました。Master Tapeに近い音ではなくMF盤の特徴を際立たせる為にわざとこういうミックスにしているのかも。 音8/10. カスタマーレビューピックアップ このアルバムまででEW&Fは十分だと思う。これ以降はますますPOP化して、もはやブラック・ミュージックとは言いがたい。 モーリスもこのアルバムまではボロを出さなかったが、これ以降は何を求めていたのだろうか?単に商業主義に走ったとしか思えない。厳しい評価をしてしまったが、それだけ期待が大きかったので申し訳なく思う。 カスタマーレビューピックアップ M・ホワイトが一線を退いて勢いがまたそがれた観のあるE,W&Fの大出世作、この頃から飛ぶ鳥を落とすメガヒットを連発していく。とりあえず1曲め〜2曲めの流れは見事というしかない。次第に精神性よりもキャッチーな商業性を目指していくのだが、ここではどの曲も荒削りながらメッセージと気迫が脈々と感じられる。特にThat's the Way of the Worldはコピーのような曲がかなり作られ、コンサートではラストに演奏される名曲。完璧なライブパフォーマンスは当時のミュージシャンや評論家を唸らせた。ブラックミュージックの流れを変えたといってもいいアルバムのひとつ。 カスタマーレビューピックアップ
ブラック・ミュージックに見向きもしなかったロック・ファンは多かった。 「I want you以外に言うことあるだろ?」 そんな風に思ってたのは私だけじゃないはず。 当時既に、ジミヘンやスライは過去の人になっていたしP-Funkなど誰も知らなかった。 依然ロックは若者のための音楽として機能していたし、聴く側も「わかりやすい啓蒙」を求めていた時代だった。 そこに現れたのがE.W.& F.だ。 パーカッション担当が3人もいて、全員歌と楽器が上手く、アンサンブルに凝っている大人数のバンドなんて聴いたことがなかった。 しかも彼らは「自分たちが楽しければそれでいい」でもいうように、気持ちのいいメロディーとグルーヴを紡ぎだすのである。 「そうなのだ、小難しい理屈なんていらない、気持ちよければそれでいいのだ!」 バカボンのパパのように私は思った。 あっさり彼らに啓蒙されたのだった。 前置きが長すぎるが、本作は75年に発売された彼らの出世作のリマスター盤である。 バンド全体のまとまりが一個の精神体のようだ。 後にディスコブームに乗って大ヒットアルバムを連発した頃、一種独特の共同体意識を全面に押し出したのも頷ける。 何枚あるかわかならいベスト盤(笑)に収録される名曲が入っている。 私見だが、バラードはこの時期のものが一番好きだ。 尚、今回ついたボーナストラックはあくまでおまけと考えたほうがいい。 歌詞が欲しい人は日本盤を買うこと。 しかし邦題『暗黒の挑戦』って、どういう意味? ジェフ・ポーカロ セッション・ワークスカスタマーレビューピックアップ 何故,マイケル・ジャクソンのHuman Nature を入れたのか?って疑問な方がいらっしゃいましたが、あの楽曲はJeffの弟のMikeが作ったものだから、あえて入れたのでは?私は選曲した方が粋だったなぁと思っていますが…今、眼を閉じて聴いても Jeff程の職人ドラマーは、いません。 それだけに偏らずに聴けるこういったオムニバスを作って頂けると嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ Jeff Porcaro今現在、当代隋一のスーパードラマーだと、私は思っております。この人がドラムすることによって、音が力強く引き締まり、それでいて繊細にアレンジされ、決して威張らず、でも我々の耳には確実におおらかに響き、メインのボーカルを何倍も引き立て、それでいてそれが自然とボーカルに特徴ずける・・。数々の偉大なミュージシャンに請われ、慕われ、尊敬されていたのは音を聞いているだけでも十分にわかる様な気がします。私はJeffがセッションに関わったアルバムを、ジャンル問わず全て集めます!! 最後に、Jeffの遺伝子を確実に受け継いでおられる3人のご子息らから2世が出ることを期待している今日この頃です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを通して聴くと、Jeff Porcaroという卓越したドラマーの足跡が一通り分る仕組みになっています。もちろんファンとしてはあれもこれも収録してほしかったという欲が出ますが、ライナーノートの中田利樹さんの言にもあるように、彼ほどのキャリアのあるミュージシャンの歴史をたった1枚のCDに押し込むことは土台無理な話でしょう。いつしか、レーベルの垣根を越えて続編が出ることを期待して☆4つとしました。 先日、Boz ScaggsとTOTOのライブを観ました。Bozのセットの1曲目がLowdownだったのですが、彼のバンドのドラマーには悪いけれど、Jeffのタイトなリズム取りを思い出しながら、目を閉じて聴いてしまいました。 Steve Lukatherもどこかの雑誌のインタビューで言っていましたが、Jeffが亡くなってTOTOは終わった...と。 後任のSimon Phillipsは確かに素晴らしいドラマーですが、やはり、TOTOにとってはJeffがthe one and onlyだったと思います。TOTOの熱烈なファンは、1st派とIV派で別れるそうですが、ジャズ好きでロックもちょこちょこ聴いてきた私にとっては、"Baked Potato Super Live"やLos Robotomiesでの彼の演奏、TOTOでは彼もいてボーカルがJoseph Williamsだった当時の"Fahrenheit"や"The Seventh One"が最も好きです。 カスタマーレビューピックアップ ジェフくらいの超一流はいろんな録音に引っ張りだこになりますが、ドラマーが自分名義のリーダーアルバムを作るのは難しい。だから彼の仕事を網羅するには、こういう企画は大事ですし、そこでいろんな水面下の努力の末に、発売にこぎつけた関係者の努力には敬意を表します。が、選曲にはちょっと不満がないでもない。マイケル・ジャクソンのスリラーからピックアップするのが"Beat It"とか"The Girl Is Mine"でなく"Human Nature"なのか?などと細かいところで疑問もあるので、それが減点の理由。でも、それぞれのアルバムをそろえる手間と金を考えたら安いですよね。ジェフ・ポーカロの凄さを再確認するには重要な一枚といえます。 カスタマーレビューピックアップ
中田さんの素晴らしい見識に基づく選曲は、かなりメジャー指向で初心者から中級あたりを見事にカバーしている。セールスも意識した良心的な作品だという事は間違いない。 あえて個人的な印象でいえば、もっと通好みな方向でも良かったのではないか、と思わなくも無い。いまさら「アフリカ」やマイケル・ジャクソンは要らなかったし、1アーティスト1曲で良かったかな、と。むしろ、もっと幅広く彼の交友関係あたりからジャクソン・ブラウンやマイケル・マクドナルド、ローウェル・ジョージ、スティーリー・ダンあたりや、大メジャー系のエルトン・ジョンや日本のCHAR、小田和正あたりの作品に客演した際のテクニカルかつ歌心満点の名プレイも収めて欲しかったかな。 つまりは、彼ほど素晴らしいプレイを数多く残した人の歴史を1枚のCDで捉えるのがそもそも無理などだと思う。そういう意味で物足りなさを覚えてしまう罪作りなアルバム。 しかし、この人のプレイは絶対にドラムマシンで再現できない。鳴りの良いタムの響き、16ビートを軽々と右腕だけでこなし、マイケル・ジャクソンがワンヒットの音を渇望してサンプリングしたというシャープなハイハットワーク、モタるのではなく、ジャストから僅かにタイミングを遅らせるタメのあるリズム感覚、そしてポーカロ・シャッフルと呼ばれた「ロザーナ」でのハーフ・シャッフルの発明など飽くなきリズムへの探究心、ラックシステムを発明した楽器への研究心、全てがドラマーとして素晴らしすぎた。 超然パラパラ!!presents Campus Summit 2008(DVD付)
特価:¥ 2,843(税込) 中古品¥2180 より 発売日:2008-07-16 売上ランキング:Musicで25179位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2年連続でチャラ男芸人『慶』がキャンサミを台無しにしている。 『慶』さえ出ていなければ☆☆☆☆☆なのに。 2005年から買い続けていますが、来年チャラ男芸人『慶』が出てたら間違いなく買わないでしょう。 見ればわかりますが、たった一人のせいで2年連続ぶち壊しですわ… カスタマーレビューピックアップ
全国の学生たちの間で一番流行っているダンス楽曲を厳選したコンピ。 ユーロ・テクノ・トランス・ハウスとりあえずコレ1枚聞いておけばサー人はOK また札幌から沖縄まで全国のスタッフ一人一人の写真が120Pのブックレットに掲載! CDブックレット掲載人数はギネス級!? さらに、「チュリッ〜ス!」でおなじみのチャラ男芸人「慶」がDVDに出演しコネタやダンスを披露、爆笑間違いない。 とりあえずギャル男は「チャライ!ライ☆ライ」踊っとけ〜 サー人の必須アイテム、持ってないと乗り遅れるし ★オフィシャルホームページ★ http://avex.jp/chozen/ |
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