定価:¥ 1,785(税込)
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発売日:2004-06-02
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2183/総ページ数:219 最終更新日:2008/07/26 ステンド・クラス
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2004-06-02 売上ランキング:Musicで31699位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヘヴィメタル侵攻開始。まさにここからメタルの侵攻が始まる。エキサイター最高。ステンドクラスも最高。スピード感あふれるリズム、メタリックなギターサウンド、ヒステリックシャウトロブ。同じ年のほかのアルバムと比較しても、これほど激烈な作品はないでしょう。最高のアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 正直、最初はこのアルバムの良さが分からなかった。だが、何回か聴くうちに とても良い作品だと気づいた。どっちかと言うと、一曲一曲をウォークマンで 聴くと言うよりアルバムで通して聴くタイプかなぁこの作品は。 正統派ブリティシュハードロック時代の必聴盤。メイデンじゃねーんだよ、 ジューダスなんだよ! カスタマーレビューピックアップ 78年に発表された伝説の4枚目。巧みなドラミングで始まる名曲中の名曲『Exciter』は聴く度に昇天してしまうほどのお気に入りです。 実は『Exciter』は恥ずかしながらベストアルバム『Metal Works 73-93』を先に聴いていたため知ってはいたのですが、ここだけの話、アルバム『Stained Class』を聴いて初めてベスト盤の『Exciter』がハショられている事実を知りました。それはそれで新鮮な感覚で聴けたので、おいしい思いができました。逆の順序で聴いてしまった昔からのファンはさぞガッカリしたでしょうね。 その他も、テンポの良い『White Heat, Red Hot』、アルバムタイトル曲の『Stained Class』、イントロがいかにもですが、大のお気に入りの『Invader』、ドラマティックなバラッド調の名曲『Beyond the Realms of Death』と名盤にふさわしいラインナップにはただただ圧巻です。 この格好良さを是非とも、知らない方々にも聴いて欲しく思います。 カスタマーレビューピックアップ '78年発表の4thで、次作「KILLING MACHINE」と共にCBS時代の“初期の傑作”の1つです。 やはり新世代(当時)HMの幕開けを高らかに告げた超名曲①が最高です!Les Binksのドラム・ソロから始まる冒頭は、今聴いてもスリリング。 また、超名バラード⑧も鳥肌もの。英国産HR/HMの“泣きのバラード”の金字塔です。その他、④の構成力、SPOOKY TOOTHのカバー③の躍動感も流石です。 でも、何故こんなに音質が軽めなのでしょう!?特に①は、このスタジオ・バージョンより、後のライブ盤「UNLEASHED IN THE EAST」の方がヘヴィで格好良いです。 しかし、それを差し引いても、'70年代のHRを代表する名盤であるという事実は変わらないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
SLAYERのケリー・キングの愛聴盤である本作。①は確かに元祖スラッシュ・メタルといえるアグレッシブなナンバーだ。それに、4オクターブの声域を持つハルフォードは本当に凄い。 スラッシュメタルに影響を与えたという意味ではBRACK SABBATHの76年発表6th「SAVOTAGE」収録「SYINPTOM OF UNIBASE」も挙げられるが、バスドラムの使い方などからしてもこれがやっぱり元祖。 メタルの歴史的に考えればジューダス・プリースト→モーター・ヘッド→ヴェノム/タンク/レイブン→マーシフル・フェイト→メタリカといった具合に引き継がれているように自分は思う。 イン・スルー・ジ・アウト・ドア(紙ジャケット)
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで35398位 Music / 近日発売 予約可 シックス・ディグリーズ・オブ・インナー・タービュランス
特価:¥ 3,675(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2002-01-23 売上ランキング:Musicで49648位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは彼らがさらなる進化のために自らに課した試練みたいな感じがします。ほぼ全曲で新しいチャレンジをしてますしね。だからいくら彼らと言えどもこのアルバムでは少しやりきれてない感じがあるのは否めません。しかし、このアルバムのおかげで次のステップに登りつめることができたのではないでしょうか。グラスプリズンでチャレンジしたヘヴィー路線は次のアルバムで炸裂していますし、様々なタイプの曲をやることによってボーカルの力量もあがり、現在では歌唱力、表現力ともに凄まじい成長をしています。それらも、このアルバムがあったおかげではないでしょうか。そういう意味ではとても重要なアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ Disk1に関しては私の耳にはあまりにも難解すぎる。ロックというより現代音楽という感じで5曲目以外は、私にはまったくついていけなかった。すごいテクニックかもしれないが、「それが、どーした」という感じで、思わず金返せと思ってしまった。 しかし、あなたDISK2は本当にすばらしい。まさにロックオペラという感じで感動の連続である。やはり買ってよかった思った。 よって初めて聴く人にはDISK2から聞くことをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 前作が凄かった為に特別凄さを感じないアルバムですが、他のバンドのアルバムと比べると非常にクオリティの高いアルバムです。今までのドリームシアターには無いアプローチの曲もあり新鮮な感覚があります。やはり彼らは凄い!! カスタマーレビューピックアップ 『THE GLASS PRISON』から既にやられました! メタルバンドである事をこれまでのアルバムで随分薄く感じていた所でこのへヴィかつ『メタルらしい』サウンドでワクワクしますね。 DISC 1ではこれまでも繰り返してきた実験的な曲を多くやっていて、DISC 2では新しいリスナーを獲得出来る『SOLITARY SHELL』なんかのキャッチーで聴きやすい物をやっているといった感じがします。 前作が非常に高い評価だったため、今作ではどういった曲作りになるのかとても注目を集めていましたが、萎縮する事なくあくまで新しい事に挑戦していく姿勢がDREAM THEATERらしくてこのアルバムもとても好きです♪ カスタマーレビューピックアップ
1.グラス・プリズンでは、途中で「第2次キング・クリムゾン」のような「ギターサウンド」が出てきます。バンド内での「ぺトルーシ」の「力配分」が強いものと思われるが、「リキッド・テンション・エクスペーリメント」で見られるような「インプロヴィゼーション」志向が強まっているものとも見受けられます。また、2.ブラインド・フェイスでは、「ELP」の「キース・エマーソン」のような「ジョーダン・ルーデス」の「ハモンド・ソロ」が出てきます。③も終わりの方は「第1次キングクリムゾン」のような「インプロヴィゼーション」な「ギターサウンド」が出てきます。全体的にも以前と比べると「キーボード」サウンドが大人しくなり、後ろに引っ込んだサウンドになっていると思います。あえて皮肉っぽい書き方をしましたが、私は個人的には「ドリーム・シアター」のサウンドとしては「裏切る」事無く、「サウンド」や「コンセプト」的にも前作の「延長線上」にあると思っています。 ただ、冒頭にも書いたように「ぺトルーシ」は「インプロヴィゼーション」志向が強くなり、アルバムの雰囲気やジャケットやサウンドが、例えが悪いかも知れないが、映画「セブン」や「羊たちの沈黙」のような感じで、ここ数作続いている「シアトリカル」な作風が「より」根付いた印象を受けました。 前作の出来が良かったせいか、ファンの間では「賛否両論」あるようですね。繰り返しになりますが、「ドリーム・シアター」の作品として、「充分」に楽しめるように思います。 また、この「バンド」は「ドラミング」が昔から「メタル系」の叩き方なので、「プログレバンド」には決してなり得ないと思います。いい意味で「ドリーム・シアター」であり続けてくれる気がします。 バックチェリーカスタマーレビューピックアップ 『LAが今世紀最後に生み落した美しき野獣達』 国内盤の帯にはそう書いてある。正にその通りだ。 本作はVo.のジョシュア・トッドとG.のキース・ネルソンが共通の刺青師を通じて知り合い、B.のジョナサン・ブライトマン、Dr.のデヴォン・グレンの4人で結成されたLA産のバンドである。(後にG.のヨギ加入で5人編成に) プロデュースには元SEX PISTOLSのスティーヴ・ジョーンズがクレジットされている。 刺青だらけの女性が描かれているジャケットからしてこのバンドがただ者では無いということを容易に想像させる。歌詞の内容にしてもまたしかり。1. “リット・アップ”はサビで『コカイン大好き』と連呼しているドラッグ崇拝ナンバーである。また、グラミー賞『BEST HARD ROCK PERFOMANCE』にもノミネートされた不滅のロックンロールナンバーだ。3. “デッド・アゲイン”、5. “ダーティー・マインド”からは彼らの心の叫びが聴こえてくるかのようだ。そんな中、6.“フォー・ザ・ムーヴィーズ”のようなバラードを入れてしまうのだから、その繊細さ、器用さが余計際だつ。全13曲(内1曲ボーナストラック)、53分というボリュームながら、全曲シングルカット可能な完成度が中だるみをする暇さえも与えてはくれない。 一度解散したが、最近新たなメンバーを加え再結成もしたという。これが気に入ったら是非彼らのライヴにも足を運んでもらいたい。彼らはライヴに行ってなんぼのバンドだから。 カスタマーレビューピックアップ 当時の音楽シーンを考えると、明らかに異質的な作品。ハードなサウンドに粗い演奏、ダイナミックなリフ、卑猥な歌詞、ドラッグと、まるでタイムスリップしたかのようだ。 1曲めから、ハジケたナンバー「リットアップ」でコカイン大好きと歌い、いきなりギターソロで始まる「ダーティー・マインド」では放送禁止用語連発(米ではこの曲抜きの「クリーンバージョン」仕様が出る始末)。そうかと思えば「フォー・ザ・ムーヴィーズ」や「ボーダーライン」といったメロウなナンバーもあり、飽きさせない。 パンク色の濃いハードロックで、ガンズの後継者と言われたのも、そのあたりが彼らの1stを思わせるのかもしれない。個人的にはあまり感じないが。 カスタマーレビューピックアップ サマソニで目撃した若者! 是非聴いて下さい。 いまどきではナイRock'n Rollですが、キャッチーなメロディーに ヤラれる事間違いナシっ!! 単純明快なリフ好きな人にもオススメ!! 10/5発売予定のNEW ALBUM にも、乞うご期待!! カスタマーレビューピックアップ 今には少ないR&Rバンド(解散したが・・)。演奏は巧くないんだけどとにかくROCKしててカッコイイ!小細工はなしで真正直に音楽と戦ってます。ヴォーカルの声を聴くと分かるでしょう。早い曲の中に6曲目のfor the moviesのようなバラード(しかも名曲)が入ってて泣けます。 カスタマーレビューピックアップ
このバンドはホントにかっこいい!AC/DC直径のヴォーカルにドラム、いい感じにジョーペリーから影響を受けたギター。曲もジョシュアがメロを重視しているだけあって日本人にも聞きやすい。同時にカルバンクラインのモデルになるだけのイケメンでもあるのでライブパフォーマンスもかっこいい。ジョシュアの聞かせる時は聞かせ、がなる時はがなる感情のこもった熱いヴォーカルからロックを感じる。個人的にははずれなし、全部お勧めです。解散が非常に惜しいが彼らの今後の活動に期待したい。 エンジェル・オブ・レトリビューションカスタマーレビューピックアップ ペインキラー以来のロブが歌う作品で長い沈黙を破り発表された。彼らは今まで殆ど駄作を作っていない。 しかもそれはその時代のトップクラスの作品ばかりだ。 下らない小細工などは一切無い。 正直、ロブが脱退した時はがっかりした。ロブさえもJudas Priest自身が持っている素晴らしきCHEMISTRYを理解していないのかと。 ロブが脱退してから作品を出してはいる。 悪くは無いがJudas Priestの味は薄れてしまったし興行収入も伸びなかった。 彼ら、そして何よりもロブ自身が行き詰まりを感じていたのだろう。 彼等は再び手を取り合ったのだ。 そしてJudas Priestは見事に復活を遂げたのである。 「1」からのみなぎるエネルギーは何なのだろうか、這い上がってくるこのエネルギーは。 K.Kとグレンのツインギターは美しくロブのハイトーンに絡みつく。 ヘヴィ・メタルなのだ。 Judas Priestが作るヘヴィ・メタルなのである。 最後の曲までそれは変わらない。最高だ。 カスタマーレビューピックアップ 『Painkiller』では数年遅れでスラッシュ的なアプローチ。『Jagulator』では、これまた数年遅れでコア・メタル的な試み。そして、絶対に戻る事はないだろうと思っていたRob Halford電撃復帰作は、何だかジャーマン・メタル的な感じを受ける。メタル界の大御所、全てのメタルの元祖的な存在だったのに、何故自分達を模倣した連中の後追いをしないといけないのか? お約束のSEから雪崩れ込む"Judas Rising"は非常にらしい曲(但し、タイトルのアイデアは貧弱)。全てこのレベルの曲で埋め尽くされた復帰作を期待した。それは叶わず。残念。 カスタマーレビューピックアップ 遂に帰って来ました。長い沈黙を破ってJUDAS PRIESTが再びメタル界に帰って来ました!“メタル・ゴッド”ことロブ・ハルフォード(Vo)が脱退してからはパッとしなかったJUDAS PRIESTですか、2003年にハルフォードが再び巣箱、JUDAS PRIESTに電撃帰国し…2005年、『ANGEL OF RETRIBUTION』を発表し復活したのです。 大のJUDAS PRIESTファンの僕は期待を胸に『ANGEL OF RETRIBUTION』を購入しました。1曲目の“JUDAS RISING”を聴いて、 「これがJUDASだよ!」 と確信しました。 個人的に好きな曲は1曲目と2曲目、3曲目、4曲目、5曲目、6曲目です。 僕は『ANGEL OF RETRIBUTION』を聴いて益々JUDAS PRIESTが好きになりました。評価の星は95個あげたいぐらいです。 JUDAS PRIEST、復活おめでとう。そして、ロブよ。帰国してくれてありがとう! カスタマーレビューピックアップ 最初は全然良さが分からなかった。 「ハルフォードでは素晴らしいボーカルを披露したのに」って思った。 だが、聴く回数を増やして行くにつれて、気合いが伝わってきた。 聴けば聴くほど良さが分かるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
20年以上もファンである私にとっては、非常に嬉しかった。#1で泣きそうになった。昔とは多少アプローチが変わってるとは言え、あのプリーストの典型的な様式美が戻っていた。御大の声がライヴでは出てなかったとか言われてるが、そんなことより、このメンバーでアルバムを発表してくれて来日も果たし、これからも活動してくれることだけで感無量である。次回私にとって6回目のプリーストの公演を体験出来ることを願う トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐ
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2002-06-19 売上ランキング:Musicで26494位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ランディーの死後、海賊版を買いあさっていた頃がなつかしい。 私のようなファンが世界中にあまりにも多かったことに嘆いたオジーが、 満を持して発表したのがこのLive盤。 何かにとりつかれたかのようにギターをアグレッシブかつメロディアスに弾きまくる ランディー。 あなたは今、もはや天使になってしまったのですね・・・。 カスタマーレビューピックアップ ついに日本のファンは見ることのできなかった夢のラインナップのLIVEです。 日本人のつぼをついたメロディアスなプレイで一躍ギタ−ヒ−ロ−になったランディ―の唯一のオフィシャルなライブで、 このCD以前SPEAK OF DEVILの特典で付いていたライブ音源で、その不安定さに不安を抱いていた私たちに、ガツ−ンと本物のプレイを聞かせてくれた。 このライブがベストパフォ−マンスとは言わないし、もともとリリ−スの予定の無かった音源であるためベストな音質ではありませんが、今や貴重なランディ―のギタ−に音が詰まったライブです。 当時よく、ランディ―がもし生きていれば今どんな音を出してるんだろうなと思ったものです 棺桶まで持って行きたい1枚です カスタマーレビューピックアップ すんばらしいです! オジーの声と、ランディのギター・・ 今は亡き、ランディの<声>が聞けますね。 偉大な、ギタリストでした。 カスタマーレビューピックアップ これぞ☆5億。既にオープニングのI don't knowでのトミーのカウントを全く無視した明らかに走りすぎのリフを刻み始めた瞬間から、Deeを引き終わりギターを置いてスタジオを歩いて出て行くのがわかる皮パンの擦れる音が消えるまで、神に選ばれし天才の「魂の叫び」がここに詰まっている。特にChildren of the graveのソロはイイ。しかし圧巻は、Paranoido。ソロの最後の完全にスケールアウトしたフレーズに尽きる。単なるポジションミスではなく、これこそが彼に神が降りた瞬間のなせる技。何億回聴いても鳥肌もん。このテイクを差し替えずに出してくれたオジーこそ、まさにゴッドじゃあ!! カスタマーレビューピックアップ
もう最高と言う他無いです。この世の全ての音楽好きな人に聞いてもらいたい。メタルやロック、クラッシク等ジャンルなどもうどうでも良くなる位に熱く感動します。ランディーのプレイは、キレイ、情熱的、そして攻撃的でもあり、それでいて誰の耳にも心地良い、とても不思議な魅力がある。絶対ある。ヘビーメタルが苦手、偏見を持っている人にもお薦め出来ます。初版が出た当時もこれを聞きまくってました。何千回聴いても全く飽きない。永遠に色褪せることが無いであろう、ランディーのプレイ。特にグッバイ・トゥ・ロマンスが好きで、聴く度に胸が熱くなります。とにかく一人でも多くの人にこのアルバムを聞いてほしいです。 オーヴァー・ザ・トップ
特価:¥ 1,520(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:Musicで33242位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジェフベックグループ、レインボー、マイケルシェンカーグループ、ホワイトスネイク、ブラックサバス、ブライアンメイのソロプロジェクトなどを渡り歩いた名ドラマーのファーストソロアルバムです。レコーディングされたのはレインボー在籍時で、まさに彼の絶頂期。アルバム全体はハードロックアルバムではないのですが(2曲目のKillerは完全なハードロックインストのアンセム的曲)、コージーのドラミングだけはロックしてます! Killerでのゲイリームーアの炸裂するプレイとコージーの連打されるツーバスとの大バトルは必聴です。 ラストのOver The Topの後半ではスタジオアルバムでは異例のドラムソロが聴けます。ここではチャイコフスキーの「1812」に合わせてドラムを叩きまくってます。 近年、魅せるドラマーが現れないだけに、元祖魅せるドラマー彼のプレイをたくさんのロックファンに聴いてもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ クロスオーバー⇒フュージョンの時代でしたか・・・。 様々なミュージシャンのプレイを聴いている耳ではこのアルバムの凄さは逆に解らないのではと思います(もっと凄い人沢山います)。ハードロック小僧達がこれを聴いて衝撃を受けるのです。そしてゴリゴリ・ドカドカからアンサンブルとかメロディとか『音楽』に目覚めていくんだあ。昨今ではこういうミュートの効いた音色ってはやらないんでしょうか。でも『良い音』です。パイステも良い。シンセもいかにも『シンセサイザー』って音でしょう。カッコ良いです。モノクロのジャケットをかかえ友達の家へ持参し『イイだろ~』って何度も自慢したものです。ホントに宝物でした。 今、あえて『これってカッコいい』と言ってみたいです。 カスタマーレビューピックアップ なので他人のパーティーに出席してるみたいな感じ。 自分が主人公なはずだが。他人が=ゲストが主人公になる。 サイモンフィリップスはだから才能ある。10点中4点 カスタマーレビューピックアップ 1979年リリースのコージーパウエルのソロ第1作・・・参加ミュージシャンも凄い、とにかくかっこいいインストアルバム!!聴きものはなんと言っても2曲目「キラー」・・・ジャックブルース(B)・ゲイリームーア(G)・ドンエイリー(Key)によるゲイリーの「ハリケーン」のような超絶テクニック応酬ナンバーです!!とにかくここでのゲイリーのギターは凄まじいです・・・必聴!!6曲目「ローナー」は後にゲイリーがカバーし有名になりますよね・・・デイブクレムソン(G)・ジャックブルース(B)・マックスミドルトン(Key)によるジェフべックに捧げられた曲。ジェフにも参加頼んでたんだよなあ・・・セカンドで見事実現します。コージーの魅力が十分堪能出来る素晴らしいアルバム!! カスタマーレビューピックアップ
1979年リリースのコージーパウエルファーストソロアルバム・・・とにかくカッコよさ満点の内容です。豪華メンバー参加のインストアルバムに仕上がっており、本当飽きません!!ベストチューンはなんと言っても2曲目「キラー」・・・ジャックブルース(B)・ゲイリームーア(G)・ドンエイリー(Key)による「ハリケーン」的な凄まじいテクニックの応酬が炸裂しています。クレイジームーアが堪能出来る本当凄い曲!!6曲目「ローナー」は後にゲイリーがカバーしています・・・ジェフベックに捧げられたマックスミドルトンによる哀愁漂う曲。この曲でのメンバーがまた素晴らしく、デイブクレムソン(G)・マックスミドルトン(Key)・ジャックブルース(B)が参加しています。彼の人脈は、本当凄い!! グレイテストKISS
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1410 より 発売日:2007-12-05 売上ランキング:Musicで34923位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スーパーパフォーマンスハードロックバンドKISS!! 彼らの大ヒット曲が全て収録されたこのベスト盤を聴けば、あなたももうKISSの虜間違いなしです。 彼らが単なるハードロックバンドではないことが、それぞれの曲を聴くとわかります。 スタンダードなロック殿堂入り曲「デトロイト・ロック・シティ」 シングルテイクなので、アルバムバージョンの長い前ふりがなくストレートに楽しめます。 もはやポップロックのスタンダードナンバー「ハード・ラック・ウーマン」 フォークギターのフレーズがたまりません。 これまたハードな名曲「ラヴ・ガン」 もしかすると、ボクの一番好きなナンバーだったりして…。 ディスコブームに乗って、乗り乗りイケイケ「ラヴィン・ユー・ベイビー」 つい最近もTVのCMで使われていました。ちびっ子がKISSになって!! そして世紀の名バラード「ベス」 この曲こそが彼らの才能だと思います。予備知識無しで聴くと誰もKISSと思わないでしょうね。 以上、正しく名曲のオンパレード!! 全てのロックファン必携の傑作です。グレイテスト・ヒッツでなくキッスというネーミングもイカしてますよね。 音質もとてもイイですよ!! ザ・オープン・ドアカスタマーレビューピックアップ 前作の「Bring Me To Life」の様な爆発力を持つ曲は、残念ながら今作には無いが、Amyの歌唱能力向上等を含め、 総合力では前作にも勝るとも劣らない出来だ。(こちらの方がAmyが力強く、さらに磨きのかかった歌声で魅せてくれる。) 「Sweet Sacrifice」〜「Cloud Nine」までの流れは圧巻の一言で、続く「Snow White Queen」「Lacrymosa」もなかなか良い感じである。 特に「Cloud Nine」は、進化したAmyの歌声をこれでもかっ!って位聴かせてくれるので大変素晴らしい! しかし、前半は割と大作の雰囲気を醸し出しつつ進むのだが、「Like You」〜「Your Star」辺りでだれてしまうのが残念だ。 駄作、駄曲とは言わないにしろ、やはりAmy一人の作曲では限界があるのかな?なんて思ってしまう失速ぶりだと個人的に感じた。 「All That I'm Living For」「Good Enough」で多少持ち直し、ボーナストラック(原曲よりGood!)はとても素晴らしいのだが、 やはりBenさんがいたらな〜なんて思ってしまう。彼の存在がいかに大きかったことを、このアルバムの後半が物語っている気がした。 しかし、Evanescenceもまだまだ2nd。もう初期のメンバーはAmy以外いなくなってしまったけれど、 様変わりした楽器隊が、Amyの歌声にもっと華を咲かせる演奏を出来るツワモノ達であることを望む。 1stのレビューで書き忘れていたのだが、Evanescenceは良く「女性版LINKIN PARK」と例えられることもあり、 このバンドを気に入った方は是非ともLINKIN PARKも聴いてもらいたい。似ている似てないは両論分かれるが、 きっとお気に入りのバンドになると思う!(自分がそうだったから) カスタマーレビューピックアップ エイミー嬢の歌声は恐ろしいくらいに素晴らしい。こんな雰囲気他に出せない。 彼女の前作からの飛躍的進化は誰の耳にも明らかだと思う。 だが、そんなボーカルを一層守り立てるはずのバックバンドが、メンバー脱退の影響もあってか、パワー(勢い?)みたいなものがあまりが感じられなかったのは残念なところ。 紅一点エイミーの緩急をつけた高音でいて深くエネルギーに満ちたボーカルが天下一品なエヴァネッセンス。 だが、バンドとしての近況を聞くと不安になる。…さらに2人メンバーが脱退したと聞いた。エイミー自ら首を言いつけたらしい。 …今、エヴァネッセンスというバンドは絶対的ともいえる主演、エイミー嬢の遥かに高いレベルに、どれだけバック(助演)達がついてこれるかが難関として立ちはだかっているのだろう。 それだけバンドとしての質が問われている。 是非この苦境を乗り越えてほしい。 最悪、今作が『エヴァネッセンス』として最後のアルバムにならないように今は祈るばかりだ。 カスタマーレビューピックアップ エヴァネッセンスの2枚目のスタジオアルバムです。 バンド創設メンバーのベン・ムーディが脱退したせいか、ファーストに比べてヘヴィーな作品に仕上がっています。 ベンが抜けて名実ともにエイミーのバンドになったエヴァネッセンス。次回作以降もこの作風でいくのでしょうか? いずれにせよエイミーの歌声とドラマチック曲がある限りエヴァネッセンスは私達に感動を与え続けてくれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 大好きです!エヴァネッセンス☆ 曲を聴くうちに独特の歌詞、曲、歌唱力に惹きこまれてなんだか違う世界にいるような感覚になってしまいます。 魅了されるってこうゆう事なのか...って感じです。 それに歌詞にはエイミーの本音とか気持ちとかが綴られてたりするから聴いてるこっちも惹き込まれ感情が伝わってきます。 オススメのアルバムです。エヴァネッセンスの魅力にハマって下さい ★ カスタマーレビューピックアップ
私は彼らのデビュー以来のファンなので、ずっと辛抱強く(?)新作を待っていました。ベン・ムーディの脱退の後を心配しつつ・・・だから去年これの発売の時は嬉しかったですね。それはさておき。 これは確かに、フォールン程のインパクトに欠けるかもしれません。言うなればフォールンは全体の音のバランスがけっこう良くて、絶望感とか何かにとりつかれたような雰囲気をエイミーの歌唱と共にうまく作り出していたので、それに圧倒されつつ聞いてしまう、に対し、こちらの方は聞き始めると結局最後までまじめに(?)じいーっと聴き入ってしまうのです、エイミーの”独り舞台”というか”独り語り”に。彼女の表現力は前にも増して素晴らしいと思います。あちらではセイレーンの様と言われているらしいその声に、やはり引きずり込まれてしまいます。フォールンに対する感想は最初から変わらないとしたら、こちらはひたすら彼女のヴォーカルに聴き入ってしまったら、聴き込むほどもっと好きになるタイプ。個人的には前作と同様かそれ以上に今では好きですね。 前作フォールンとはまた違った暗さがありますが、絶望的な暗さではなく内省的な、自己を色々なものを通して真摯に見つめなおすと言った感じの曲が多いように思うのでそういうところから受ける暗さでしょう。上でも前との違いで触れましたが、確かにギターの部分とか音的に少し物足りない気がします。エイミーの曲作りと彼女の歌で何とか補っているという感じ?人によってそのあたりで、好みが分かれると思いますね。次はどうなるんでしょう、ちょっと心配だなぁ・・・ オペラ座の夜(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,339(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2004-02-11 売上ランキング:Musicで39252位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 75年発表の4枚目のアルバムにして、彼らの最高傑作といわれることも多いアルバムです。確かに、彼らのサウンドの特徴というべき、ドラマティックな楽曲、華麗なギターオーケストレーション、分厚いコーラス、そしてノーシンセサイザーに加えて、メタルっぽいハードなものからアコースティックなバラード等のバリエーション豊かな楽曲、そして何といっても、大名曲ボヘミアンラブソディが入っているのですから、最高傑作といわれても頷いてしまう内容になっています。 夏休みの今、何かロックアルバムを聞きたいのだけれどもといった初心者の方にもお奨めできる、ロックミュージックの名盤といえるのでないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ロック・ミュージックとして、サウンド、制作、録音、コンセプト、楽曲、演奏、プロデュース、ミックス、メンバーのヤル気と根気と熱意!!! どれを取っても最上級でアルバム全体でフル・コース状態です。 何がロックアルバム?と、聴かれたらこれ【オペラ座の夜】と答えておけばまず間違い無しなのでは? アルバムの内容は先述した通りコンセプト~制作~演奏(楽曲)とすべてが聴き応えあるのですが、紙ジャケしかもリマスターが掛かってまたこの世に現れてしまったワケなのです! この紙ジャケの表現は(クィーンのアルバム)素晴らしいです。 今回のリマスターも色々な所の評判も悪いと云う所はまず聴いていません。 アルバム自体間違え無く”名盤”ですし、紙ジャケと云う点でも好印象です。やはり音楽好きな一家に一枚はあっても不思議では無いですよね。 このアルバム聴くと”ロック・ファン”で良かったぁ~と、本当に思います♪アルバムの全体的流れ(①から順番に聴いて行って・・・)があって、さらにその流れが”ボヘミアン・ラプソディ”の1曲に凝縮されている表現には驚き&感動で自分の(ロック)音楽に対する想いが、どこか孤高の彼方へと連れて行かれた満足な状態になります! アルバム内の楽曲を残さず平らげた後には、至福の時が待っているハズなのです!どうぞ、召し上がれっ♪ カスタマーレビューピックアップ ハードロックな曲かと思ったらヴォードビル調の曲あり、 ポップナンバーあり、アコースティックなものありと バラエティに富んでいる。そしてその全てが 「オペラ座の夜」という一つの作品に仕上がっているからすごい。 しかも今回の「オペラ座の夜」は紙ジャケ!! ただ紙ジャケにしたのではなく、 英で発売当時のLPを再現している。LPや通常版の「オペラ座の夜」を持っている方でも カスタマーレビューピックアップ LP発売当時のジャケットが再現されており、2つ折になっていて、開くと歌詞やメンバーの写真が印刷されています。CDはLPの様に差し込まれて入っています。LP版を見たことのない方もLP発売当時にちょっぴり思いをはせる事ができるのでは。歌詞カードはライナーノーツと一緒に入っており、ライナーノーツは発売当時のものではなく、2001年11月発売CDと同じです。CDはジャケット表紙のイラストがプリントされています。あと、CDを入れる為と思われる紙袋が入っていて、それもクイーンのライブの写真がプリントされています。多分その中にCDを実際に入れる人はいないと思いますが、良く出来ています。LP版をもっているとしても、ミニチュア版として、かわいい。まだオペラ座の夜を持っていなかったファンは、紙ジャケの方を買った方がお得な気がします。開けるのがもったいない感じがしてしまうかもしれませんが。ファンとしてはお宝の一つになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ
説明不要のロック・アルバムの名盤中の名盤!そして、これこそ「クイーン」と云うバンドの集大成。四半世紀以上前の作品とは、思えない全く色褪せない楽曲とアプローチは、今聴く者にも大きな衝撃と感動を与えてくれるでしょう。1st~7th「ジャズ」まで「NO SYNTHESIZER」と表記し、このアルバムでも10曲目でギターが、クラリネットやトロンボーンの音を再現するなど彼等4人だけで色々な音を創り上げていた誇りと力量にも驚かされます。今回、紙ジャケでの再発でジャケ=プログラムと云う元々のコンセプトを完全再現。メンバーをキャストとして紹介するその世界感を楽しんで頂きたい!(=今回の再発で最も紙ジャケとしての意味を成す)これを聴かずクイーンを、ロックを語るなかれ!「クイーンⅡ」「イニュエンドウ」もお薦め。この3枚こそクイーンです。 |
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