定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,090(税込)
中古品¥292 より
発売日:2003-11-22
売上ランキング:Musicで4239位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2051/総ページ数:206 最終更新日:2008/07/26 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 過去の名曲勢ぞろい!って感じのアルバムです。 超名曲「Under The Bridge」を始め、グラミー賞を獲得した「Give It Away」・・・最新作に収録されている「Dani California」の主人公、ダニーの登場する「Californication」「By The Way」、空耳アワーにも登場した「Suck My Kiss」を収録!! 「Scar Tissue」「Otherside」「Breaking The Girl」「My Friends」と、数々のレッチリを語るには外せない楽曲が!! それに新曲が2曲も入ってるもんだから、超充実・・・!! これがすべてというわけでは無いですが、魅力がものすんげぇ〜濃い密度で入ってます!一度聴いてみればレッチリ臭を纏いますよ!! カスタマーレビューピックアップ もちろん、歴代ヒット曲はめちゃくちゃ良いし、ダンサブルで爆発するエネルギーを感じます。 ただ、‘レッチリ’というだけで、派手で暴力的なイメージを持っていた僕にとっては、今回このアルバムを聴いて彼らの楽曲が驚くほど緻密で繊細で優しいかということがわかりました。 レッチリ初心者が聴くといいと思います。 BY THE WAY がオススメ。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい名曲の数々が網羅されていますがちょっと選曲に問題アリかもしれません。 全体的におとなしいですね。これぞレッチリ!と思わせるような曲があまり入ってなく残念です(オリジナルアルバムとしてはブラッドシュガーセックスマジックがオススメです)。ただ初めてレッチリを聴く人には自信を持ってオススメ出来ますよ^^ カスタマーレビューピックアップ このベストアルバムは、まだレッチリを聴いたことが無い人にとっては、最高にお勧めです。このアルバムを聴いて、レッチリに興味を持ち、レッチリ独特の様々な音楽性の交じり合ったサウンドをつかんでほしいです。往年のレッチリファンの方は、やはり最後の二曲のために買うという人が多いと思います。この二曲は、最初は個人的にあまり好きじゃありませんでした。今までのレッチリのような、アンソニーのラップや独特のファンクサウンドが影を潜めているからです。しかし、聴いていくにつれて、やめられなくなっていきました。さわやかですがすがしいFortune Fadedも、泣きメロのSave the Populationも、今ではどちらも好きです。それから、EMI時代のHigher Groundが収録されているのも興味深いです。(レッチリは、レーベルを一度移籍しています。)正直、新曲以外の曲の選曲は少々物足りない感じがしますが、どの曲もいい曲ばかりです。レッチリ入門者の方は特に、一度お試しアレ! カスタマーレビューピックアップ
ニルヴァーナにしてもそうですが、もうここまでのバンドになるとベストで聞くよりもオリジナル聞いてたほうがよっぽどいい。俺にとってはオリジナル自体がベストのようなものなので、新曲のためだけに買ったようなもの。 気になる新曲は、さすがレッチリ、はずしません。個人的にはFortune Fadedのほうが好きですが、Save theのほうもジョンのコーラスが大変美しく、間違いなく二曲とも名曲。これは次なる伝説への一呼吸にすぎないでしょうね。まだまだ快進撃は続くでしょう。 エラ・イン・ベルリン完全版(+4)
特価:¥ 2,130(税込) 中古品¥1497 より 発売日:1993-09-01 売上ランキング:Musicで38194位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャズヴォーカル史上で最高の一枚であり、20世紀が残した文化遺産のひとつではなかろうか。ジャズヴォーカルの中でも実力者のエラが、ドイツで自由奔放な本領を発揮しご当地ソングのクルト・ワイルの歌を見事に聞かせてくれている。サッチモの真似から、ハウ・ハイ・ザ・ムーンに一気に流れ込む一連の歌は何度聴いても感動的だ。 カスタマーレビューピックアップ ものすごいに尽きます。 実際このコンサート会場にいたら、ものすごく熱狂したでしょう。 これを超えるライブアルバムというのは、多分どのジャンルにも存在しません。 スキャットなど、アドリブもさることながら、声質の使い分けがすごいです。 澄んだ声で歌ったかと思いきや、ディストーションのきいた迫力のある声も出します。変幻自在です。 おまけの4曲も素晴らしい。「ラブフォーセール」なんか、最高です。音質さえ良ければ全く言うことなしです。 カスタマーレビューピックアップ
最盛期のエラの声が弾け、ライブの熱気が伝わってきそうな一枚。 特に、後半のマック・ザ・ナイフやハウ・ハイ・ザ・ムーンのアドリブはその後10年以上経っても超えるものに出会えないほど。 追加の4曲はそれぞれレベルの高い演奏だが、明らかに音質が違うなどの違和感を感じさせる。 せめて、後に加えるなりできなかったものか。 それでも、ジャズにはまる原因となり、今でもマイベストのこの一枚。 ベスト・オブ・ボンド007
特価:¥ 2,322(税込) 中古品¥2180 より 発売日:2003-03-05 売上ランキング:Musicで25206位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全作観てるだけに改めてまとめて聞くともう至福のひと時。 どれもこれも名曲ばかり。 R・ムーアから入った僕としてはP・マッカートニーの「死ぬのはやつらだ」ルルの「黄金銃を持つ男」ア・ハの「リビングデイライツ」ですか。 オールドファンはやっぱり「ロシアより愛を込めて」「ゴールドフィンガー」かな。 1番嬉しかったのは最新作「カジノロワイヤル」にも使われている「女王陛下の007」のテーマが載っているのだ。 これは「カジノ〜」のサントラには無いからね。 カスタマーレビューピックアップ すでに、全サントラ国内盤、再版利マスターの輸入版をそろえましたが、 それらには含まれない、初CD化の『ゴールデンアイ』ジェームズ・ボンドのテーマ、 トレーラー(予告編)・ヴァージョン)1曲のために買いました。 これがかっこいい!必聴です! 『ゴールデンアイ』の音楽のエリック・セラは、頑なにこれまでのボンドの テーマ曲のメロディやモチーフを拒否していましたが、 予告編での使い方は非常にカッコよかったです! これ以外の曲については、もう付け加えることはありませんが、 しいて付け加えますと、モービーのボンドのテーマが、 サントラやシングルはありますが、他のベストには入っていなかったので、 これを機に聞いてください。これもかっこいいです! カスタマーレビューピックアップ 映画「007シリーズ」と言えば、とりあえず1962年の第1作「007 ドクター・ノオ」から2006年12月公開予定の第21作目「007 カジノ・ロワイヤル」に至る人気シリーズです(利権の関係がややこしく、また「カジノ・ロワイヤル」が1954年・1967年・2006年の三種類あったり1967年の「カジノ・ロワイヤル」や1983年の"Never Say Never Again"(1983年)の位置づけなどに諸説あり、全体像の把握が難しくなっていますが)。 人気シリーズとあって、映画の主題歌はどれも大御所や旬のアーティストを起用しています。本作品は見ての通りモンティ・ノーマンの「ジェームズ・ボンドのテーマ」を初めとして20作目までの全作品の主題歌を収録しており、お目当ての一曲を聴くためにわざわざサントラを買ったりする苦労から解放してくれる、大変便利な一枚になっています。個人的にはずっと好きだけど買ってなかったシャーリー・バッシーの曲をまとめて聴くのに便利なこと、ベストにも入らなかったシェリル・クロウの"Tomorrow Never Dies"が入っていることを考慮して購入しました。 多くの人も指摘している通り「欠けている」曲があること、年代順になっていないためちょっと音質のばらつきがあり聴きにくいことなどからちょっと減点。でも大体のところが揃えばオッケーという人には十分でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 我々の年代(40歳代)以上の世代にとって、007シリーズは、ある種の思い入れがある事が多い。その魅力も多種多様であって、それは、例えば、ボンド・ガールであったり、悪役のキャラクターであったり、ボンド・カーであったり、Qの秘密兵器であったりする訳だが、私にとっては、主題歌を誰が歌うのか、そして、タイトル・デザインはどう凝った趣向を凝らしてくれるのかが、007映画に欠かさない必須アイテムであった。今CDは、過去のシリーズの主題歌が残らず収録されているのが嬉しく、聴く度毎に、懐かしの名場面が浮かんでくる。作品の評価は別にして、個人的な007映画の主題歌BEST3は、1.WE HAVE ALL THE TIME IN WORLD 2.NOBODY DOES IT BETTER 3.A VIEW TO KILL と、言った処であるが、これで、番外編の、バカラックによる「カジノ・ロワイヤル」の軽快でオフビートなテーマと、同じくダスティ・スプリングフィールドが歌った“THE LOOK OF LOVE”が入っていれば、もう言う事なしなのだが。 カスタマーレビューピックアップ
「数々の伝説を生み出した永遠のヒーロー、ジェームス・ボンド誕生から40年。007シリーズのテーマ曲等全22曲を収録したファン待望のベスト・アルバム」。007との付き合いは第1作を見てから40年になる。これほど長く1つの映画が支持されるというのも、ボンドの魅力もさることながら、やはり、シリーズ毎のテーマ曲の魅力であろう。ボンド映画と縁がない方も、一流の歌手によるすばらしいテーマ曲は必ずお楽しみいただけるものと思う。 ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリスカスタマーレビューピックアップ もっといい曲あるよ。って思ってしまう。 ポリス時代の曲なら、ソー・ロンリーははずせないし、キング・オブ・ペインも絶対に入れて欲しいし、個人的にはブリング・オン・ザ・ナイトも名曲なので入れて欲しかった。 あと、ティー・イン・ザ・サハラも好きだなぁ。 STING時代の曲ではシェイプ・オブ・マイ・ハートが抜けているのはつらい。この曲は歌詞もめちゃくちゃ渋くて情景が浮かんでくるほど。ホワイ・シュッド・クライ・フォ・ユーも すごい、いい曲なんで入れて欲しい。 あれもこれも入れていたらきりがなくなっちゃうのはわかるんだけど。 それにしてもSTINGさん、いい曲作りすぎです! カスタマーレビューピックアップ 曲はstingとpoliceが半々で収録され、「見つめていたい」等のヒット曲で彼に興味を持った人への入門用として最適である。特に3曲目の「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」はジャジーな雰囲気の中インテンポで淡々と歌われる名品。このアルバムを聴くとstingは「見つめていたい」だけの一発屋ではなく、確かな音楽性に裏づけられた一流のミュージシャンであることがよくわかる。 カスタマーレビューピックアップ 男の僕から見てもstingにはEric Claptonと同じような大人の色気を感じます。 特にPolice時代に大ヒットした「Every Breath You Take(見つめていたい)」からはムンムン感じます。 世界中の女性が彼の虜になったのもうなずけます。 僕はソロになってからのstingしか知らないので、 Police時代の名曲とソロになってからの曲を一緒に聞けるこのアルバムはとてもお得だと感じます。 カスタマーレビューピックアップ ポリスとスティングのソロを集めた点で、非常に楽しめます。 ポリス時代のちょっとクレイジーな感じの曲と、 ジャジーな、メロディアスなソロ時代の曲とが 違和感なく同居していることがよく感じられるアルバムです。 ポリス時代のころ、私は彼らの音楽が好きだったので、ポリスのアルバムは いくつか手元にありますが、ソロになってからは、あまりロックを聴いたりすることもなくなり、映画の主題歌等で活躍を知っている程度でしたが、今回、改めてスティングの音楽が好きになりました。彼らの音楽は、何かに集中している間に流していても、邪魔にならないですね。 カスタマーレビューピックアップ
1997年発売の同名ベスト盤から数曲をカット、その代わりに、グラミー賞2部門を受賞した『ブラン・ニュー・デイ』からの曲を入れ替えての再発盤。なので、現時点でのスティングのべスト盤としてはどの時期についても最も網羅的です。このアイテム/2002年再発の日本盤が、スティングのキャリアを紹介するにあたって誤解を招く恐れのないという意味で、最も適切で総合的なヴェリー・ベスト盤とも言えるでしょう。輸入盤は歌詞が印刷されていませんが、日本盤は歌詞も対訳もついています。そういう点で、選曲、編集方針は五つ星です。 ただ、あとは、ビギナーよりハードなリスナーにとって興味深い曲があるかどうかということです。1997年盤、とくに日本盤と比べると、“ほとんどここでしか聴けない”というレア音源がこの日本盤からはまったくなくなりました。つまり、1997年盤でしか聴けなかった「ロクサーヌ ‘97(パフ・ダディ・ミックス)」――ただし、このミックスはヒップホップ・テイストなので、「ロクサーヌ」オリジナルの崩壊を感じ、拒否反応を示すファンもいらっしゃることでしょう――がこの2002年盤ではカット。1997年の日本盤だけにおまけでついていたCDシングル「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ(日本語ヴァージョン)」もついていません。 ですから、2002年盤は、1997年盤から少しリマスタリングが進歩しているかもしれませんが、その後、1997年日本盤と曲目リストをくらべたときに、2002年盤はレア音源がなくて損した、と感じることもあることかと思いますので、よくお考えになって、自分はスティングにそれほどのめりこみそうにないが、でも、ポリス時代を含めたスティングのできるだけ総合的なベスト盤を一枚だけ手に入れたいならば、まちがいなくこのアイテムです。 ブラッド・シュガー・セックス・マジック
特価:¥ 2,325(税込) 中古品¥1090 より 発売日:1991-10-25 売上ランキング:Musicで44356位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞きました! レッチリの初期作品として最高峰! カスタマーレビューピックアップ このアルバムは皆さんが言うとおり、まぎれもなくレッチリの最高傑作です。 前作「母乳」のジョンのギターはあくまで前任者ヒレルのコピーのギターで (それはそれでよい作品なのですが・・・)ジョン自身のギターではありま せん。しかし、このアルバムでジョンは個性を確立することに成功しています。 このアルバムでジョンの最高のプレイが聞けると思います。 また、ほかのメンバーもやばいくらいすごいです! アンソニーの最高にかっこいいラップ。 チャドの信じられないくらいハードなドラム。 そして、フリーのめちゃくちゃファンキーなベースのコンビネーション。 それぞれが信じられないほど絡みあっていて最高の音になっています! また楽曲のほうも普通レベルの曲すらなくまさに最強です!! また、このアルバムから以前のレッチリには見られなかったメロウな曲が登場するのもこのアルバムの特徴です。 このアルバムはレッチリファンのみならずすべての音楽ファンに聞いてほしいアルバムです。 ぼくはこれを聞いて自分の音楽に対する価値観が変わりました。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ レッチリ初期の最高傑作。僕の意見ではレッチリが初めて真のオリジナリティを手に入れたのはこのアルバムだ。天才ジョンはレッチリ参加2作目にしてその天才を爆発させている。その充実した楽曲、ギターのフレーズ、サウンド、すでにこの時点でジョンはオリジナル、看板であるフリーの我の強いベースを相手に大活躍だ。そしてチャド!なんて素晴らしいグルーヴ!ハイハット使いを聴いてくれヨ!最高のドラマーだ!このアルバムではチャドの最高のプレイが聴けます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムをCDショップで試聴した時、フリーのベースプレイのあまりのかっこよさについ衝動買いしてしまいました。ラリーグラハムを彷彿とさせる力強いスラップベースと、ツーフィンガーによる美しいベースランニングの両方を楽しめる美味しいアルバムという印象を持ったからです。リフもソロもとにかく思わずコピーしたくなるようなかっこよいものばかりです。 テクニックのあるベーシストのアルバムはなんでもかんでもベースでやってしまって個人的にあまり好きではありませんが(それはそれでテクニックやアイディア的にはすごいことであるけれども・・)、レッチリのこのアルバムで聴けるフリーのベースプレイは、バンドのベーシストの役割の中でやるべきことをやりながらきっちり主張もしているという印象を受け、非常に好感が持てます(ベースが中心になっているような曲ばかりなので当然かもしれませんが) 全体的にはオーヴァーダビングを必要最小限に抑えた非常に生々しい作風と、力強い演奏が素晴らしいです。楽曲もアコースティックなバラードからハードロック風なもの、ファンク風なものまで非常にバラエティ豊か。人間が演奏する生々しい本物の音楽を求めている方は是非聴いてみてください。あとレッドツェッペリンのファンの方で「多種多様なジャンルのゴッタ煮的な音楽性」という側面が好きというような人や、ジミヘンドリックスの音楽が好きな人なんかもけっこうはまれるのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
レッチリというと、このアルバムを第一に上げる人が多いが、私も同感。 アルバムの解説にも書いてあるとおり、疾走感の強い曲は少ないが (そうはいってもライブでおなじみの曲ばかりですが)、 より音が厚く、込められたメッセージも強くなった気がする。 また、このアルバムではそれまでになかったバラードがいい味を出している。 「I Could Have Lied」なんかは、本当にしっとりとした気分になる。 もちろん、はっちゃけた曲もたくさん。 歌詞をちゃんと聴いて見ると、ホント、ただのエ○ティックおばかバンド WATER BOYS 2 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 重要なシーンに使われているヴァイオリンとピアノの哀愁漂う曲(夏の想い出)が なぜかサントラではピアノとオーケストラの淡白な演奏になっていてがっかりしてしまった。 『虹』のピアノソロもドラマではいい味を出していたのでサントラにも入れてほしかった。 カスタマーレビューピックアップ いい曲だと思ってたら、原曲があったんだ…。 カスタマーレビューピックアップ 買う前は、すごく迷ったのですが、買ってよかったと思っています。 シンクロ公演で使った曲はほとんど入っているので、歌を聴きながら踊りたくなってきます。 他にも、ドラマ内で使われている曲を聴くと内容が思い出されてくるので、ウォーターボーイズ2を見ていた人なら誰でも楽しめると思います!! カスタマーレビューピックアップ また今年もWATER BOYS 2として男のシンクロが帰ってきたね。フジテレビにはめられちゃってると言えばそうかもしれないけど青春て文字がぴったりだね。バックに流れる曲は去年と同じ曲以外に・・・そしてシンクロの曲。今年も酔わせてもらいます。 カスタマーレビューピックアップ
前作のサントラは、CX「スーパーニュース」の「ラーメン紹介コーナー」などでも度々使われていました。 オープニングの「シンクロBOM-BY-YE」の新バージョンや2の為に作曲された曲など前作をしのぐ物が出来てるとおもいます。 シャドウズ・コライド・ウィズ・ピープル
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1177 より 発売日:2004-03-10 売上ランキング:Musicで36297位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジョン・アンソニー・フルシアンテの最高傑作です。 日本盤でも海外盤でもいい、是非聴いてください。 ジョンの心の叫びが冒頭の「カーヴェル」から、おしまいの「スローター」まで、 60数分、ずっと伝わってきます。 全曲、名曲です。無駄がまったくありません。 私はこれを聴いて何回泣いたかわかりません。きっと、私の心の弱さの隙を突いて、 ジョンの歌詞が、突き刺さってきたのでしょう。 「2004年のジョン・フルシアンテの7連作プロジェクト」を知りたい方は、 まず本作を聴いてみてください。それから「ザ・ウィル・トゥ・デス」などに 入っていくといいでしょう。 ジョンの作ったアルバムに無駄などありませんが、最高傑作は間違いなく本作です。 自信を持ってお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ ジョンのソロ(CALIFORNICATION発売以後)はどれも安心して聴けるクォリティーがあります。一曲目の第一声でほっ、とさせてくれて、いきなり泣けてしまいます。音質はいうまでもなく素晴らしです。何故こんなにもVoが響いてくるのかというくらい。この作品はかなりデジタルでテクノなエフェクトを使いまくっている曲、ゴニョゴニョいってるインストなどが結構多いです。六連作の『Curtains』から入門した私にとっては、全体的に少し散漫な印象を受けました。勿論、とてもいい曲もありますが。ジョンの歌心を直接感じたいひとは六連作の中の何れかを聞いてみたほうがいいと思います。損得はいいにくいですが、ジョンの歌が嫌いでなければ後悔することは決してないと思います。 ジョンファンは絶対に持っている必要がありますね。 カスタマーレビューピックアップ 「1年で6枚のアルバムを出す」と云うエラい計画は、なんとホントに実現してしまいました(2005年2月現在)。 レッチリはレッチリでガッチリやりながらですから、恐るべし。 で。 家ではTVも新聞も見ない(らしい)「音楽に全てを捧げた男」ジョンの、3年ぶりソロ・アルバム。 メロディがいい、ギターがいい、オルガンもコーラスもいい、楽曲も、エモーショナルなヴォーカルも心に染みる傑作! レッチリとはまた違うアプローチも聴き応え満点。 汲めども尽きぬアイデアを縦横無尽に展開させた、この上なく美しくて力強い名盤です。お奨め。 カスタマーレビューピックアップ 前作までのパーソナルでローファイな感じは影を潜め、まるでCALIFORNICATION以降(アンソニー不在)のレッチリのようだ。 こういっては叱られるかも知れないがBY THE WAYでのアンソニーのボーカルは時々出来損ないのP.マッカトニーみたいに聞こえた。 個人的には本作のボーカルラインの方が好きだ。 曲単位のクレジットがないので不明だが、チャドが全面参加、フリーがベースを弾くのは1曲(#19)のみ。 他にも数名が参加、NINE INCH TAILSのC.クローザーが目を惹く。 全体にジョン・フルシアンテ・バンドといった趣の演奏。 とは言っても「社会の溢れた情報からは何も生まれない」と言い切るジョンの歌詞は相変わらず内省的で痛々しいほどストイック。 メロディは美しく、いい意味でのポップさがある。 以前、「ソロでは曲を書き分けている」という主旨を語っていたジョンの、バンドとの差別化は垣根が低くなっているように思える。 尚、日本盤にのみ収録の#15はカーリー・サイモン風の佳曲。歌詞はオリジナルスリーヴに、対訳と解説が別途封入される体裁。 カスタマーレビューピックアップ
私も歌詞がかっこつけてなくて、全体的に素直でいいなぁー、と思いました。発売が楽しみですね♪ スマッシュカスタマーレビューピックアップ ベストアルバムからファンになったオフスプリング初心者ですが、このアルバムは問答無用に最高です。 麻薬的なギターリフも、ちゃんとこの当時から存在していて、安心して酔いしれました。ホントにリフには取り憑かれてしまいます。最近のポップなオフスプも好きですが、ベース生かしまくりのこのアルバムは点数の付けようがありません。ロックであり、ハードコアであり、もちろんパンクであり、格好良いモノばっか集めた美味しすぎる楽曲群です。 一瞬の爆発で終わることなく、あと何年でも聴いていたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ いきなりエンジン全開、スマッシュヒットでマストな一枚。 ヴォーカルはもうヤケクソなぐらいの勢いだが、それがカッコイイんだよなあ。 ビシバシ炸裂する音が最高!! こりゃ本当に脳を揺さぶられるって。 思わずまわりにあるなんかを叩いて、リズムをとりたくなってしまうほど。 自分としては2,3,4,7,8,9,11あたりが好き。まあアルバム単位で傑作なので、 将来的にこの作品の価値が色褪せるようなことはないし、むしろその輝きを増していくことだろう。 いまだにこのアルバムをとりつかれたように聴いている人も多くいるはず。 聴くのに遅いとかないから今からでも手に取ってみて。 カスタマーレビューピックアップ 僕がパンクを聴くきっかけとなった海外バンドが3バンドいます。一つ目はNOFX、二つ目はGREEN DAY、そして三つ目がTHE OFFSPRINGです。(ベタでスイマセン。でも本当の事なんで包み隠さず・・・)このアルバム日本では意外に売れてないんですね。ちょっとびっくり・・・。やっぱり一般受けするのは「AMERICANA」なんですかねぇ~。売り上げとか関係ないんですけど、売れてないってことはあんまり聴かれてないのかなぁーっと思って。 聴いてほしいなぁ・・・。このアルバムは。オフスプがブレイクするきっかけになったのがこのアルバムなわけですけど、もっともっとこの時代の曲に触れてほしいです。今では死語ですけど、このあたりから始まったわけですから。「メロコア」が。今はもうメロコアって言葉使いたくないんですけど、このバンドをこのアルバムを説明する上では欠かせない言葉ですもんね。CDかけた時はびっくりしましたよ!英語しゃべってる!曲じゃねーじゃん!ってね。でも二曲目から曲なんで安心しましたけど。そして3曲目!「BAD HABIT」このイントロは有名ですよね!ライブでも最初にやることが多い曲です。僕が観に行った時もこの曲から始まりました。なんで、いまだにこの曲聴くとテンションが上がりますよ。指弾きで始まるベース音にギターが絶妙に絡み合う。そしてデクスターの高音の歌声が入り一気に爆発するこの曲が、このアルバムの中で一番好きです! カスタマーレビューピックアップ みたいな感じです。上手いとは言えないんですけど、パンク丸出しな歌詞と歌い方が良いですね~。メロディックな曲ばっかなので聴いてて飽きません。しかもテンポが速い曲が多いのでノリも良いです。オフスプのアルバムの中では一番魂こもってるアルバムだと思いますし、パンクな単語をためらうことなく、しかも大声で叫んで歌う姿勢はカッコイイの一言。そーゆー点ではあまりお勧めできないんですが・・・。でもパンクって言うと、重ーいギターや、ガラガラ声のボーカルをイメージしがちですが、全然重くないです(ギター重かったかも・・・、やべ。)。むしろボーカルの声が良いです、よく響いて。てなこともありますので、パンク、早ーい曲が好きな人にはお勧めだと思います。あと、ドライブのお供にもどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは凄い。オフスプリングというバンドの生命上このバンドを支え 続けるアルバム或いは売れ続けるバンドの為の営業CDである。 最初から最後までいい。それがこのアルバムの最大のよさである。 ツール・ド・フランス
特価:¥ 2,322(税込) 中古品¥1699 より 発売日:2003-09-10 売上ランキング:Musicで18835位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 毎年フランスで開催される自転車競技、ツール・ド・フランスの公式サウンドトラック。 以前は観念的・思考的で停滞感のある曲が多かったが、今作はスポーツ的にそれらを突破する勢いが心地よい。 実際にクラフトワークのメンバーも自転車競技にハマッているとのこと。 曲に聴ける疾走感や疲労感は、よい意味でメンバーの体験からくるものと思う。 17年という長い期間アルバムをリリースしていなかったが、なんかいい感じで復活してくれたと思う。 カスタマーレビューピックアップ ああ、確かにクラフトワークだ。しかし何か物足りない。そうだ、ファンクネスだ。そして浮遊感だ。ツールドフランスもCD版よりアナログ盤のが好きだな。 とボヤきつつも買いました。生涯現役でいて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ Kraftwerk、テクノポップに興味がある人は真っ先に聴くべきアルバムでしょう。 まるでライブに行ったかのような、疾走感のあるメロディ。 Etape 1を聴きながら、自転車で坂を下るようなことがあれば、 興奮のあまりにブレーキを踏むことも忘れてしまうかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 多くのスポーツにおいて人間は機械に近づこうとする。「ツール・ド・フランス」はそんな状況を見事に活写した作品だ。曲調は過去の作品「コンピューター・ワールド」あたりと似通うように思うものの、山あり谷ありのロングランを行うツール・ド・フランスの情景を俯瞰するかのごとき感覚を呼び起こす音楽描写の冴えはさすがクラフトワークである。この目はマクロだけに留まらない。#6「ヴィタミン」では、ミクロの目で人体の中で起こる化学反応すら描きだそうとする執念にも頭が下がる。全体を一貫したコンセプトが裏打ちした出来栄えは傑作「アウトバーン」の長時間トラックを聞くのに似た感動をもたらしてくれることだろう。 カスタマーレビューピックアップ
まさしく偉大なるマンネリバンドです。 基本的には何にも変わらない所が良いところな訳ですが、どうしても「YMO」の事を思わずにはいられません。 「YMO」も細く長くやって欲しかったですね、クラフトワークのように…。 本作はロードムービーならぬロードミュージックですが、出来はかなり良いです。彼らの最高作かもしれませんね。 クラフトワークの欠点は「飽きる」事なんですが、このアルバムはよく作り込まれていて、でも飽きますね(笑)。 まあ、このスタイルは普遍でしょう。 何年先か分からない次のアルバムも、今から楽しみです。 スプリンターカスタマーレビューピックアップ この作品は全体的に聴きやすい曲が多いです。ザ・ヌースやヒットザットはノリもよく良い感じです!あとはレイスアゲインストマイセルフのようなゆっくりな曲も聴いていてすごくいいです。歌詞も悪くないです!ただスピードや激しさも求めている人には向かないと思います。 カスタマーレビューピックアップ いきなり1曲目の『Neocon』、歌詞が最高です。「俺達は強いんだ。俺達は正しい。」なんていう当時のブッシュ政権を皮肉った歌詞にパンクロック魂を感じますね。最高です。「俺達はパンクロックバンド!」という姿勢が見えます。 前作『CONSPIRACY OF ONE』に比べてミドルテンポな曲が増えているし、パンクチックではない曲も多くありますが、THE OFFSPRING節は健在だし、相変わらず聴きやすいメロディです。個人的には「なんか物足りないかな」というのはありますが、「とにかく速くなきゃダメッ!」という人でなければ充分楽しめる内容だと思います。 私的にはM4『Hit That』,M8『Never Gonna Find Me』,M11『Da Hui』がお気に入り。 カスタマーレビューピックアップ 同時期にblink182が革新的なアルバムをリリースした(それがよかったかどうかは別として)。 続くオフスプの新作は良くも悪くも期待を裏切らない内容。ホッとした反面、物足りなさも感じてしまった。 2,3,4の流れは“さすが!”と思わせる出来でワクワクするのだが、その後は尻すぼみ気味…。 11.Da Huiもそこまで好きになれなかった。他の曲ももう一歩といったところ。 ミドルテンポの10は好感触。こういった曲をもう少し散りばめておけば、アクセントがついて厚みのある作品になったのではないか。 過大評価も過小評価もしない星4つ。彼らならもっと出せるはずだ。才能を、みせてくれ。 カスタマーレビューピックアップ これまでのアルバムが良かったからなんかガッカリです…。パンクというよりビーチのお供にどうぞ的な感想がさらに強まりました。オフスプの疾走感と高揚感が好きな人には他のアルバムをおススメしたいです。他にカッコいいアルバムがたくさんあるので。他のバンドだったらもう少しいっぱい星つけたいアルバムですが、オフスプだと思うとこんな感じです!<数日後…>何回か聞くうちに前半の数曲がかなりイイことに気が付きました。★★から★★★にランクアップしました! カスタマーレビューピックアップ
オフスプリングを世界で一番愛していたと自負するぼくですが、このCDはちょっとないかも。歴代の名曲(キッズアーント~、とかオールアイウォント、とか)の絶妙なあのノリとは違ってきていると思います。それを成長と捉えるか、それともねた切れと捉えるかは本人次第でどうこう言いませんが、ぼくはどっちか派か分りますよね?ちょっとがっかりの1枚です |
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