定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 2,938(税込)
中古品¥1379 より
発売日:2002-10-30
売上ランキング:Musicで3228位
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16447/総ページ数:1645 最終更新日:2008/07/27 ダイヴ・イントゥ・ディズニー(CCCD)カスタマーレビューピックアップ ロックアレンジのディズニー! 割合的には、最初はランドやクラシカルなナンバー、後半に比較的新しいディズニー映画の曲となっていきます(チムチム・チェリーとシンデレラは挟みますが)。 個人的には、やはり昔から馴染みの曲の方がディズニーらしいと感じるので、前半が好みです。 しかも、アレンジがカッコイイ。 「When You Wish Upon A Star」「Baby Mine」は涙ものです。 カスタマーレビューピックアップ ↑まぁ一曲目は日本人ですけどw ビークル、バンアパ、ビッグフィッシュは結構良かった。 カスタマーレビューピックアップ 今まで、CDは友達に借りるもの!と思っていた私が 生まれて初めて買ったCDです。(笑 ジャケットも可愛いし、ディズニー好きなら絶対買うべき! the band apartのwhen you wish upon a starと 個人的にはエレクトリカルパレードもディズニーランドな気分が カスタマーレビューピックアップ ビークル、ドーパン、バンアパ、ハスキンはすごく良かったです、彼らのカヴァー技術にはただただ感服するばかりでした。しかし… スカバンドが日米ともに撃沈しております。おかげで「カヴァーはうまくやらないとタダのパクリに聞こえる」ということを再確認してしまう結果になりました。Snuffも相変わらずですし。 総合的に見て、捨て曲が多い、これじゃモッシュできないの二点を引かせて頂きます。 ちなみに、10をライブで聞きましたがモッシュは起こってませんでした… カスタマーレビューピックアップ
the band apartとDoping Pandaの二組がずば抜けてよい。シングルでもこの二曲は買ったと思う。ただ、他のバンドの中に・・・・・痛すぎるのが混じってます。一曲目だけ試聴して買うのやめた人どれだけいるんだろう?そういうわけで☆三つですが、私は上に挙げた二曲のためだけでも買う価値ありと思います。アスパラガスや最後のしっとりもよい。 復活 ザ・タイマーズワンモッシュ・ピット・オン・ディズニー(CCCD)
特価:¥ 2,788(税込) 中古品¥1029 より 発売日:2004-07-28 売上ランキング:Musicで14542位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ディズニーとロックのコラボレーション。 これまでに、ありそうでなかったタイプのCDです。 今まで、ディズニーソングの中で、ロックと位置づけされる曲は数あれど、 音楽全体として見てみると、 やはりディズニーソングの域から脱してはいない、 ロック寄りのポップスが多かったように感じます。 そのような中、このアルバムは、 今までの「ディズニーソング」のイメージとは打って変わった、 完全にロックというジャンルに属することが出来る、アルバムに仕上がっています。 そのため、 「ディズニーのカヴァーソングが聴きたくて、このCDを手に取るという人」よりも 「とにかくロックが好きで、出来ればディズニーソングもロックで聴いていたいという人」へ、 オススメなCDかもしれません。 日頃、ジャズやボサノヴァ、イージーリスニングによる、 ディズニーのカヴァーソングに馴染んでいる方は、 もしかしたら、 「スーツでフィバーなミッキー。和服でしっとりのミッキー。 どれも素敵だけれど、やっぱり、ミッキーは、 あのいつものタキシード姿に限るよね!」 という実感に近い印象を、このCDから受けるかもしれません。 しかし、ディズニーが好きだからこそ触れられた、ロックの世界、 ロックが好きだからこそ触れられた、ディズニーの世界── ──普段とは違った領域を垣間見るということは、 とても素敵な体験になること、間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ 『Dive Into Disney』が大好きで、これは第二弾も買うしかないと思い購入しました。 期待通りでした。曲数が多いのも嬉しいところ。 ただ期待が大きすぎただけに、期待以上!という感じではなかったかな。 5. GIVE A LITTLE WHISTLE 12. HEIGH-HO 15. GIVE A LITTLE WHISTLE が好きです。 そしてやはり最後を締める 24. PART OF YOUR WORLD アルバム全体をまとめて盛り上げて終わらせてくれます。アレンジがカッコイイです。 カスタマーレビューピックアップ 日米の豪華アーティストがディズニー音楽のカヴァーで競演した名盤。 ロック、ジャズ、スカ、ガレージパンクなど様々なアレンジが施されているが、全体的にダンサブルで気持ちがいい。 中でもスローテンポからロックナンバーへと変化するのが気持ちいLOW IQ 01、バンドとしてのアイデンティティを崩さずに表現したACIDMAN、バンドのみの表現でダンスフロアを作り出すthe band apart、「これがくまのプーさん?」と耳を疑うほど美しいメロディで奏でるASPARAGUS、猛烈なテンションの高さに圧倒されるDOPING PANDA…などなど、捨て曲ゼロのクオリティ。 特に増淵謙司の「エレクトリカルパレード」のカヴァーはギターキッズには是非聴いて頂きたい。ヤバイよ、マジで。 カスタマーレビューピックアップ 「MOSH...」(姉妹品は「DIVE...」だそうです(笑))なるタイトルに惑わされますが、ダイヴはおろか、モッシュできそうなスピードチューンは1曲もありません。 もちろん、これ系(=軽めのギターポップ)が好きな人には申し分ないのでしょうが、少なくとも、「モッシュ...」を掲げているんだから、看板に偽りありです。 コアなパンクス/スラッシャーは、タイトルにだまされないように気を付けましょう。(てゆうか「ディズニー」で本当にモッシュできるって考える方がおかしいのか?) なお、タイトル、アーティスト名に横文字がズラリと並んでいますが、日本独自の企画モノのようです。 カスタマーレビューピックアップ
初回限定のパッケージに引かれ、視聴もせずに買ってしまいました。 何ともいい買い物をしたと思っています。 このCDをきっかけに、すばらしいアーティスト(the band apart,Doping Panda,Low iQ 01,ACIDMAN,BEAT CRUSADERS,your song is good etc..)を知ることができました。 それぞれのアーティストが個性を出してDisneyの曲をアレンジしています。こんなDisneyの曲もあるんだ!という新しい発見ばかりです。 次回作であるDive into Disneyも持っていますが、個人的なおすすめは捨て曲のないこちらのアルバムです。 ヴェリー・ベスト・オブ・リンダ・ロンシュタット
特価:¥ 2,210(税込) 中古品¥2180 より 発売日:2004-12-08 売上ランキング:Musicで23455位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リンダの67年から95年までの歌声をじっくり堪能できる素晴しいアルバム。70年代のリンダ絶頂期に彼女の大ファンだったと者としても満足できる作品です。これからリンダの歌を聴こうとする人にとっても最良の入門編となるでしょう。それにしても、彼女ほど第1線での活動歴の長い、大物歌手はアメリカでも稀でしょう。偉大なシンガーのファンであることを誇りに思います。個人的には、67年の「悲しきロックビート」、70年の「ロング・ロング・タイム」を選曲しているのがよい。時代を感じさせる部分はありますが、どちらもリンダを語るときに欠かせない名曲。この2曲をリマスターされた音で聴けることに満足。選曲は昔に発表されたGreatest Hits、同Vol.2の幾つかの曲を90年代の曲で置き換えた感がありますが、この90年代の曲がどれも素晴しく、かつ全曲音質が優れていることを考慮すると、リンダのベスト盤としては本作の方を断然薦めます。しかし、カーラ・ボノフの曲が1曲も含まれていない、80年代のネルソン・リドルとのコラボレーションを切り捨ててよいのか等、選曲にもう少し考慮の余地があったのではと思える点が残念。1枚で好みの曲がすべて収まっていることは無理なことは承知していますので、ファンとしてはオリジナル盤を収集していくしかないでしょう。昨年「悪いあなた」だけは再発されましたが、ここでその他のアルバム(リマスターされた音で)の再発も強く望む次第です。 カスタマーレビューピックアップ ♯23「ウインター・ライト」がこのアルバムの ベスト・オブ「ヴェリー・ベスト・オブ・リンダ・ロンシュタット」! 素晴らしい歌唱に加え、彼女がこのスタンダードともなりうる名曲の作曲に関わっているという点で見方を変えてくれた。ただ人から与えられた歌を歌う歌の上手な歌姫では魅力は半減してしまうのだ。 ソングライターとしての彼女の才覚に思いを馳せながら、言葉もなく、ただ、ただ、聴き入った。 カスタマーレビューピックアップ 私の学生時代、リンダは「ロスの歌姫」とかいわれていて将に絶頂期でした。70年代から80年代にかけてに彼女が出した素晴しいアルバムは所謂ウェストコーストサウンドのエッセンスが凝縮したものでした。私もイーグルスを巡る彼女のエピソードや、彼女のアルバムジャケットの可愛らしくもちょっと妖艶な容姿にすっかり魅せられていました。あれから20数年、改めてこのCDを聞いて当時の自分自身の生活やら、友人たちの事が頭に浮かんできました。と同時に、あの当時と変わらずリンダに恋をしている自分がいる事がとっても嬉しく思えてきました。若い人にも 是非 持って貰いたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ Greatest HitsとGreatest Hits, Volume Two の二枚のアルバムを購入思考中の方には 自信を持ってお薦め出来る、ベスト盤が登場しました。曲の選択の良いし! 音質も良し!(しかし、アメリカ盤の方が音は優れています) 初めてリンダを買う方には、こちらの日本盤がいいかと思います。 すでに、ファンになっている方にはオリジナルのUS盤がいいのでは。 (音を求める人に向いています)(現段階では差ほどプライスの違いはないようです) しかし、これだけヒットナンバーをキッチリと収録されており。 カスタマーレビューピックアップ
丁寧にリマスタリングされたご機嫌なベスト盤。99年に出た4枚組BOXよりも<音>がいい印象。しかしLINDA姫、本当に歌上手い!素晴らしい声だ!79年3月2&3日の武道館が忘れられない長年のファンとしてはやはり、オリジナル・アルバムのリマスター化が待ち遠しい。<歌>を愛する歌い手としての姿勢は、きっと誰も敵わない。愛しきリンダ姫、同じ時代に生きられて幸せです。 ミスエデュケーションカスタマーレビューピックアップ 抜群のジャケット。まさに時代を代表する歌姫の顔、という感じ。 CMで使われていた曲もあり、聴きやすかったというのもあります。最初は。 でも何度も、今でも繰り返し聴いているアルバム。聴きごたえのある名盤。 英語ワカンナイから、ラップは何が言いたいのかワカンナイのよね。 元も子も無い言い方すると。 でも、その使い方がクールだし、そこから切り替わる歌自体が演歌みたいに上手い。 バカにしてるんじゃなくて、それぐらい我々にも沁み入る「歌」だという事です。 それは大好きな「EX-FACTOR」などで聴いてみて下さい。 意志も才能もある黒人女性はホント美しくてカッコイイ! この頃なら間違いなくこの人がその代表です。 カスタマーレビューピックアップ フージーズのメンバー、ローリン・ヒルのソロデビューアルバム。リズムとメロディに言葉を語るように乗せて歌い上げるローリン節(アレステッド・ディベロップメントに似た所あるがよりR&B性が高い)と言ったところか。彼女自身がプロデュースしたアルバムはクオリティ高し。Can't take my eyes off of you のカバーもうれしい。1998GRAMMY・Album Of The Year ,Best New Artist ,Best Female R&B Vocal Performance ,Best Rhythm & Blues Song, Best R&B Album受賞作品 カスタマーレビューピックアップ FUGEES「The Score」も黄昏ていたが、この名盤も負けぬほどに夕陽に包まれていた。こころの夕焼け色の中にある思い出、彼女自身を作り上げたもの。そういうシナリーのひとつひとつを彼女は情感豊かに表現している。 例えば、女の内にある優しさも強さも、心象的な“懐かしさ”(=黄昏)と共に、せつせつと伝えられてくる。この“懐かしさ”の抽象さは文化やことばを超えた何かがあり、うたごえだけ聴いていても、こんな東洋の人間にもそれは伝わる。彼女のうたは「伝える」ということに関しては、そんじょそこらのR&Bシンガーを確実に凌駕した力がある。 そういう、イメージを伝えるちからの源は、ことごとく彼女のうたごころにあると感じている。単に歌が上手いとかそういう技術的なことを言うのではない(勿論技術があるから止揚できるレベルに彼女はある)。そのうたごころは空気感や人肌を感じさせる説得力というのか、伝えたいイメージを口から出す際にこえによってその姿を立体的に表せる業だといえる。そこにある小さな光や影、でこぼこさえも、歌い方の微妙な柔軟性と自由さで表現できてしまう。勿論その根底にあるイメージへの愛をくみ出しながらである(このイメージへの接近がなければただの技術屋に留まる)。こういうイメージの作り方が誰よりもVIVIDに出来、目の前に歌声だけで創りみせてくれること、即ち「伝える」強さこそ彼女の表現の特徴だと思い知らされた。 HIPHOPという無限の可能性ある表現媒体では、ついつい技術至上主義になってしまう場合があるが、今作では彼女のうたごころがHIPHOPという媒体力を最大限に発揮せしめている点に、他との差異を感じる。 カスタマーレビューピックアップ 母子家庭が多い黒人アメリカ社会にあって、ローリンは高らかにライムする。この人はラップ特有のウーフィング、キリスト教を基盤にした思想(アメリカ系黒人では当たり前かも)、コミュニティーの女性への警告、大卒、歌も歌えるという全てを兼ね備え、グラミー賞をこの作品で制覇。次作が大幅に遅れているのはプレッシャーだろう。 土着性のあるサウンドを基盤に高らかにライムしているが、アメリカの黒人女性は辛い立場にあることがよくわかる。ここまで強い口調で言わないと、もしくは言ってもボケ―っとしたやつが多すぎることがよくわかる。とくに黒人男性が子供の面倒を見ないでフラフラしているというのも女性が強くなる原因だろう。これじゃー、マルコムⅩの言ったとおりの世界になっている。 ただ、あまりにも狭い世界でのリリックなので正直言うと歌詞を読もうがよくわからない。スラム出身でもない日本人には分からないし、次作でよりスケールアップするなら、リリックをより昇華して、アンセムクラスに高めて欲しい。規模は脱アメリカを狙う曲も欲しい。 ローリンの姿勢を見習う人が出てきてもいい(スラング以外に語彙の学習や言い回し)んだが、この頃とんと出てこないな~。KRS-ONE、クール・モー・ディーがなつかし~よ。今のヒップホップのリリックを変えられる力を持っているのは今、彼女だけなので期待は高まる。 カスタマーレビューピックアップ
「RESPECTしてま~す」とか言ったおかげで、 そこら中のガキンチョどもまでこのアルバムを買ったことだろう。 初めてCD通して聞いた時、クレジットに無い「ビックリおまけ」 MTVでアンプラグドも見たがカッコ良かった。 Summer
特価:¥ 3,061(税込) 発売日:2006-07-05 売上ランキング:Musicで2145位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ タイトル見ただけで、夏に聴きたくなる一枚になっている。 なんで、夏に手に入れなかったのか!ドライブにかけたら最高の選曲なのに!と思ってしまうほど。 「め組のひと」「ふたりの夏物語」「君に、胸キュン。 -浮気なヴァカンス-」「Mr.サマータイム」「赤道小町ドキ」等、 30代には、懐かしすぎてたまらない曲を見事にセレクトしてくれているのが嬉しい。 個人的には、ブレッド&バターの「青い地平線」も欲しかったところ。 カスタマーレビューピックアップ 前の方もおっしゃっていますが、ホント30代にはたまらないですねー。(好みには個人差があります。) 基本的に夏らしくノリのいい歌が多いのですが、どこか切なさも感じたりして。。 それは、それらの歌が流行った時期のさまざまな場面に、自然と想いを馳せるからなのでしょう。 個人的には「燃えろいい女」が入ってたらパーフェクト!だったかな? カスタマーレビューピックアップ
TVCMを見てちょいと興味を持って、買ってみました。 今の30代がちょうど10代後半から20代前半ごろの歌が多いです。 そう、美容院で「整髪料は?」と聞かれてつい「ムースつけといて」言ってしまい、「ワックスでいいですか?」(ムースも置いとけ)とか言われてしまうような世代、若干若めのお父さん達の夏の思い出が満載。 ウザくてアツイ、爽やかに明るい、切なくて苦しい、いろんな夏が・・ ああ〜、いいですね〜 ベスト・フォーク100曲~青春のFolk&Pops~
特価:¥ 4,201(税込) 中古品¥3900 より 発売日:2005-09-22 売上ランキング:Musicで27814位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんといっても、お買い得感が最大の売り。 私にとって、物心つくかつかないころの曲ばかりで、「懐かしい」という感じはしない。確かに古さは感じられるが、四半世紀を経た現在でも、十分光り輝く楽曲ぞろいである。初めて聴いた曲が半分以上だが、いい選曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ この6枚組CDでは、ほぼ年代順に懐かしい曲目が並んでいる。ディスク1,2でフォークルやワイルドワンズのようなナツメロが入っていると思えば、ディスク3、4ではチェリッシュや安西マリアの名前があったりする。こうした意味もあってこのCDの「フォーク・・・」というタイトルは正確な表現ではない。 でも、そんなことはどうだっていい。この音楽を聴いてみれば、その時代、そのころの自分に戻っていけるような、そんな感覚にさせてくれるような構成なのだ。音楽好きの人たちなら、ここでの曲目のほとんどは知っていることだろう。そして自らCDに持っている人も多いことと思う。しかしたとえば、いつしか聴いたことがある程度だったフォークルの「戦争は知らない」やナターシャセブンの「想い出の赤いヤッケ」などを聴いてみると、本当に新鮮な感覚が耳に蘇ってくる。ここでは特に‘70年頃の貴重な音源や、ふと忘れてしまいそうだったナンバーを数多く収めてあることが嬉しい。もちろん70年代のニューミュージックにも、よく聞いていたはずなのに新鮮な曲目が収められていて、これらの音楽を聴けばとても懐かしい気分にさせてくれる。 青春時代の思い出として、そしてナツメロとしてもぜひ聴いてもらいたいCDだ。あと、些細なこと、いや一番重要なことかもしれないが、100曲で4320円という安さ、これがいい。 カスタマーレビューピックアップ ウキウキして購入!楽しめました。 Disk1と2は自分にはちょっと古臭く感じた。 アリスとダウン・タウン・ブギ・ウギ・バンドと甲斐バンドがやたらと多く感じるたけど、なんでかな? もっと多くのアーティストを取り上げて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲ばかりです。お安く楽しめます。 しかし、1デスクに1〜3曲知らない曲が入っています。(ヒット曲のB面?) 100曲に合わそうとして無理に挿入したか? カスタマーレビューピックアップ
本当に懐かしく、到着するや否や30年前に300万円掛けて購入したステレオに CDプレーヤーを接続して6枚のCDを3回も聞いてしまいました。 ALTECとDIATONEのスピーカーで可能な限りボリュームUPで聞きましたが、 音質も抜群です。 今回、漏れた楽曲からVOL2を期待します。 Summer breeze
特価:¥ 2,577(税込) 中古品¥2200 より 発売日:2001-06-20 売上ランキング:Musicで14728位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今年もまたこのアルバム登場の季節になってきた。アコースティック・ギターデュオ“ゴンチチ”とのコラボで製作された夏向けのLight & Smoothなカバー曲が並ぶ好アルバムである。 「企画モノ」的な作品で、“正規”のアルバム(最近で言えば『Music & Me』『My Peaces』)などに較べればアルバムそのものの質感は劣るものの、決して安普請な作りにはなっていない。バックの演奏がアコギだけ、あるいはそれプラス キーボードという事で、全体の浮遊感を危惧したのだろう、原田のVoの力感を出すためにVoをかなり強めに録っているのがわかる。よって他のアルバムのどれよりも原田のVoは前面に出ている…という工夫がされている。トータル・サウンドが軽い楽曲が多い中でVoを強く録る…という手法は、一歩間違えると全てを台無しにしてしまう危険性があるわけだが、このアルバムはそこのバランスを絶妙に保っている事が素晴しい。 このアルバムでの原田のVoを聴くと、日常的に聴き込んでいると思われる楽曲とそうでもない楽曲があるのがよくわかる。キャロル・キングの「You've Got A Friend」やパティ・オースチンの「Say You Love Me」での歌いまわしなどは、本人が楽曲を良く理解し歌い方に特に工夫をこらしている様子が伺える。ラスト曲「That's The Easy Part」は力感溢れるVoが聴けるものの、もう少し歌い込んでいれば違った歌唱も披露出来たのではないかと思う。 しかし全体的な作りは狙った仕上がり通りとなっており、多くの人の「夏のBGM」の定番となってもおかしくない上等な作品である。 カスタマーレビューピックアップ デビッド・ゲイツ(ブレッド)の永遠の名曲「イフ」、ポール・サイモンの「スカボロー・フェア」、キャロル・キングの「きみの友だち」(ミリオンヒットさせたのはジェイムス・テイラー)、など、60S後半〜70Sの美しいバラードナンバーを中心に、癒しのひと、原田知世さんの清楚で美しいボーカルがカバーしています。 アルバムタイトルどおり、夏のそよ風のような、爽快な気分でリラックスできる、まさに好アルバムです。少々惜しまれるのは、英語の発音で原田さんのせいのわけはなくこれは製作者の問題なのですが(日本人にカバーさせるのは無理があるとおもいます)、原曲を聴きなれてそれがもう空気のようになっている70Sファンや、出張で米国などにすまれたかたなどには、ききずらいかも。。。原田さんの超ファンの私でもすこし辛かったので。。。それ以外のかたには文句なく星5でしょう。 原田さん自身の、シンガーとしての力量は、ちっともりきんでなくて逆に力がぬけて、うまくなったなあ、の一点で、声質ともども、いやされてしまう、貴重な女性シンガーへの進化をぞんぶんにみせています。 カスタマーレビューピックアップ アイドルだった頃は見向きもしなかったのですが、ユーミンのトリビュートアルバムで「チャイニーズスープ」を聴いてうなりました。 ユーミンの中でもキワモノ的な曲を上手くこなしており、同姓同名の歌手が他に居るのかとさえ思いました。 それで、いくつか彼女のアルバムを集めましたが、このアルバムが選曲も良く一番好きです。 彼女より歌唱力があったり、声が綺麗な歌手は沢山いると思うのですが。 そういうのとは別次元で、何の違和感も無く彼女の世界に入れ、聴いている間は安心感に包まれる。 昔、純情臭さがうっとうしかった同級生が久しぶりの同窓会ですっかりイイ女になっていた嬉しさ。 でも、清楚な雰囲気は少しも失われていない。 カスタマーレビューピックアップ FMでたまたま聞いて、はまりました。 原田知世という人が、どのような方かよく知りませんが、これはゴンチチが 好きな方にも本当にお勧めできるものです。 ジャンル的には、間違いなくjazz vocal (こうすると売れなくなるのかもしれませんが・・) 全編 透明感のある歌声と、見事なギターアンサンブルで、特に Just When I Needed You Most / How Deep Is Your Loveの 2曲は 自分にとって夏の定番になりました。 原田知世のCDは、ほかにのもいくつか聞きましたが、これが彼女のbestだと断言できます。 皆さん聞いてみてください。そして、その結果続編が出てくれることを期待してます。 カスタマーレビューピックアップ
知世さんと同世代の者です。 「原田知世って、最近はコマーシャルで見かけるくらいだけど、どうしているのかなあ?」と、「時をかける少女」での記憶でほぼ止まっていました。 知りませんでした、独自の音楽活動をずっと続けていたんですねぇ。 ベスト・ダム・シング
特価:¥ 1,889(税込) 中古品¥1067 より 発売日:2007-04-18 売上ランキング:Musicで14578位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レットゴーでは車の中でCDが傷つき読み取り不良を起こすくらい聞いたが、アンダーマイスキンで残念ながら私の合わない方向にいってしまいアブリルを聞くことはないかもと 思っていたが、今回のは聞いてると楽しくて明るくなれて非常に好感が持てます。 個人的には9曲目の「I Don'T Have To Try」がやばいですね、ライブで聴いたら サビで騒ぎたくなるのは必至。 カスタマーレビューピックアップ 「見てみて!ワタシって才能も富も地位もダンナも手に入れてチョー最高なオンナでしょ!」全世界に向けてこんなこと歌われるとアーティストとしての姿勢を疑ってしまいます。本人に最高傑作と言われると尚更。3年後のインタビューとかで「前作のころの自分はどうかしてたわ。地に足が着いてなかった。」と言って欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 昔のアヴリルはどこにいっちゃたんだろう…。 前2作が好きな人は聞かないほうがいい。 なにこれって感じ…。 大ファンだっただけにかなりのショック…。 裏切られました…。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待ったアルバムですし、久しぶりにアヴリルの新曲が聴けるということで期待していましたが、ポップスになっちゃったという感じでしょうか? でも結婚してすぐにセカンドアルバムのようなダークな曲を歌いたいと思う人はあまりいないと思いますので、単にポップスとしてきけばいいと思います。 またデビュー時のクオリティーからすれば下がったといわれても仕方ない部分はあるでしょうが、本人も年齢とともに音楽のスタイルは変わると言っていたので、裏切りなどではないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
そう、それには全く私も同感なのであります。 いい曲もあるんですけどねえ。 あ、あと、この人って、確か作曲は人との共作が多いんですってね。(本人が以前言ってました) それってどうなんでしょうねえ。 もう路線を替えてみては? 沢尻さんや亀田くんみたいなのが増えても困るし。 |
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