定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,444(税込)
中古品¥1860 より
発売日:2007-05-16
売上ランキング:Musicで11845位
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Amazon人気商品ランキング/ポップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4583/総ページ数:459 最終更新日:2008/07/26 ノー・プロミセズ
特価:¥ 2,444(税込) 中古品¥1860 より 発売日:2007-05-16 売上ランキング:Musicで11845位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 実はCDショップで、No Promisesのジャケットに惹き付けられその足でレンタル(風のうわさ)しました。イラストの仕事をしながらいろんなジャンルを聴きます。でも個人的にはビル・エヴァンスやビリー・ジョエルやイーグルスが好みですが、ほんとに雑食なのです。歌謡曲や演歌やPOPS(笑)。でもカーラの歌声は素晴らしいの一言!わたしの心にぴったり寄り添ってきました。矢も楯もたまらず、No Promises即買いに走りました。全編英語(独特)でこれまた詩もさることながらギターがいい。ルー・リードも何枚か持っていますが、ラスト最高ですね!宝物ですね。 カスタマーレビューピックアップ ついにファースト・レディになったカーラ! 私は、スーパーモデル時代からカーラのファンなので、大興奮です。 (サルコジがカーラについていけるかが心配!) もちろん、デビューアルバムの「ケルカン・マ・ディ〜風のうわさ」も持っています。 モデルとしての肩書きよりも、彼女の音楽のセンスの良さで、デビューアルバムもこのアルバムも、じんわりじんわりと浸透するように売れているような感じがします。 モデル時代から、ギターは弾いていたようです。(雑誌でそういう写真を見たことがある) 実は彼女はモデル時代からも知性派であり、美術や文学などの芸術にはかなり精通していたと、当時のファッション雑誌に書いてあったのを記憶しています。 今回のアルバムでは、英国や米国の著名な詩を使い(作者は全て故人)、そこにメロディをつけて歌っています。 従って今回は英語です。 メロディは「ケルカン・マ・ディ〜風のうわさ」とほぼ同じような路線。 ハスキーボイスで、語るように、ギターメインに歌います。 休日などは、何度聞いても(ヘビーローテーションしても)飽きない作品です。 <余談> ちなみに「何でそんなにもてるの?」と気になる人もいらっしゃると思いますが、 「気取ったところのない性格」なのだそうです。 余談で恐縮ですが、下記にて詳細は熱く語りました。 http://plaza.rakuten.co.jp/sweetcharity/diary/?ctgy=16 カスタマーレビューピックアップ 再生ボタンを押してから、気付けばアルバムが終わった。 なんにも考えられなくなって、ひたすら余韻に浸るだけ。 プレゼントはアルバムではなくて、残った穏かな気持ちだった。 カスタマーレビューピックアップ
大ヒットした前作(全曲フランス語)の印象もあり、今回、全曲英語で歌っていることについては 賛否両論かとも思いますが、彼女のスモーキーでありながら潤いを感じるヴォーカル+フランス 訛りの英語、という組み合わせが(計算なのか結果論なのかわかりませんが)聴いててどっぷり と浸れる何とも絶妙な空気を醸しだしており、個人的にはこの試みはかなり良い結果をもたらす ことになったと思います。(おそらく本人的にも当初の目論見以上に満足度の高い出来具合なん じゃないかな?) ちなみにそのスモーキー・ヴォーカルからか「フランスのノラ・ジョーンズ」という宣伝文句も付け られているようですが、カントリー志向を少しずつ作品に混ぜ始めた最近のノラはもとより、大ヒット した『Come Away With Me』時代のノラにしても、そのイメージを見込んでカーラ・ブルーニ の本作を聴くと微妙にズレが生じるかも。カーラの方はややフォーキーで、初期のノラの "癒し系" よりもむしろマデリン・ペルーの "浸らせ系" の方が近いような気がします。 収録されている楽曲は全編、イエイツやオーデンといった詩人の作品に彼女が曲をつけたもの ですが、前述した味のあるヴォーカル、美しく爪弾かれる生ギターの伴奏、そしてそれらが生み 出す雰囲気は、往年の詩人の歌詞を喰ってしまうくらいの存在感。ただし日本盤では、最後の 最後(「Those Dancing Days Are Gone」)にルー・リードの本当に素晴らしい朗読で詩の 存在感を前面にアピールしてアルバムを終えるという非常に心憎い演出も。 最後まで聴き終わったらまた頭から聴きかえす、それを何度繰り返しても聴き飽きない、そんな アルバムに最近出会っていないという方には、この作品、是非試して欲しいと思います。 ヴェリー・ベスト・オブ・クリストファー・クロス
特価:¥ 2,210(税込) 中古品¥3153 より 発売日:2002-10-23 売上ランキング:Musicで14475位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私がクリストファー・クロスを耳にしたのは、中学生の頃... カセットテープに録音して聴いたのを覚えています。CDが普及して ”彼の澄んだ高い歌声” がよりクリアーに聴かれるようになりましたね。 このアルバムは彼の究極のベストアルバムです! AORファンは是非、購入してください 1.Ride Like The Wind(風立ちぬ) 4.Sailing は有名ですよね。それ以外に... 6.ARTHUR'S THEME (BEST THAT YOU CAN DO)(ニューヨーク・シティ・セレナーデ) ← 映画ミスター・アーサーのテーマ曲 13.A CHANCE FOR HEAVEN ← L.Aオリンピック水泳のテーマ曲 15.LOVING STRANGERS ← 映画Nothing In Commonの曲 など、彼のアルバムでは聴く事のできない曲が含まれています。あと... 12.I WILL (TAKE YOU FOREVER) 14.SWEPT AWAY(流されて) 19.BACK OF MY MIND は4th Album (BACK OF MY MIND)からの曲ですが、リミックスされています。特に14.SWEPT AWAYは4th Album版も良いですが、今回のはもっと良いです。はっきり言って感動です。 〜Swept Away〜 最高 p(^o^)q 夏の早朝や秋のドライブに窓を全開にして聴きたくなるような曲ばかりです。 このアルバムがいいな〜と思った人は入手困難になりましたが、彼の個々のアルバムを購入することをお薦めします。彼のアルバムは完成度が高いので個々のアルバムを通して聴くともっと彼の楽曲の良さが出てきます。そして、何でこの曲が"THE DEFINITIVE CHRISTOPHER CROSS"に収録されてないんだろうと発見があると思います。 そーいえば "A Dream Of Peace" "The Best Christmas" という曲がiTunes Music Storeで聞くことが出来ます。 彼の澄んだハイトーンヴォイスがいきた、最高に美しい曲でした。 新しいクリスマスソングですね。 カスタマーレビューピックアップ さすがのクリストファークロス!なつかしさ、というには音の透明度がたまらなく感傷的にさせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ クリストファー・クロスの名曲の数々が収められたベスト盤。あまりにも優しい歌声とメロディ・・・何より1曲1曲にドラマが感じられる彼の歌の魅力は今も全く変わらない。「セイリング」を初めて聴いた 時は泣いてしまいそうになったり、「アイ・ウィル」が収められているアルバム「バック・オブ・マイ・マインド」にどっぷりはまってしまい、一日何回も何回も聴いていたことなどが懐かしい。AORというジャンルに出会ったのもこの人のおかげだった。「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」はあまりにも有名な名曲で、映画「ミスター・アーサー」の主題歌。デビューアルバムに続いて、数々の賞を受けた。今も現役で活動しているはずだが、そろそろ新作も発表してほしいところ。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 1,702(税込) 発売日:2002-05-02 売上ランキング:Musicで5565位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オールナイトで朝まで観てました。何度も何度も同じ場面を観ても良い映画、良い曲は、未だに頭の中を流れています。ディスコも流行っていた頃でしたので、乗りの良い曲は大ヒットしてましたね! 「マニアック」と言う曲は、映画公開と同時にヒットしていましたし、今聞いても激しい踊りのシーンが甦ってきます。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいのに新しい!80年代のダンスミュージックの3本柱(「トップガン」、「フットルース」、「フラッシュダンス」。人によっては「ロッキー」かな?)。心も体も動き出す、80年代の力。この「フラッシュダンス」は当時、日本で大ヒットしていた「スチュワーデス物語」のエンディング曲でしたね〜。この曲は自分の中でも一生聴き続けられる音楽だと思います! カスタマーレビューピックアップ 私が中学3年生の頃、毎日の様にFMからこのアルバムの曲が流れていた。映画に行く前からほとんどの曲を知っていた。映画には3度も行った。あの夏の思い出としてサントラを買った。ノスタルジーかも知れないけれど、このアルバムを聴くと中3のあの頃にタイムスリップする。MTVはもの凄い力を持っていた。M.ジャクソンやデュラン・デュランの全盛期だった(日本では中森明菜)。でもやっぱりあの年は『フラッシュ・ダンス』の年だった。 誰にでも忘れられない映画の曲がある。例えばそれは『卒業』だったり『タイタニック』だったり。そしてこのサントラはアルバム1つが忘れ得ぬ曲に満ちている。近頃のオムニバス的サントラとも違い、どの曲もこのサントラを聴かなければ再会できないオリジナル曲である。音楽の力は永続する。20年の歳月が経ち、社会も文化も大きく変貌し、映画『フラッシュ・ダンス』の評価も色々に振れているが、音楽はあの頃の生命を今でも保っている。今でも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ 80年代は、映画からのヒット曲が続々生まれましたよね。「フラッシュダンス」もその一つですが、何といっても①「ホワット・ア・フィーリング」がいいですね。この曲のイントロが流れてくると、気分が高揚してきますね。曲にあわせて身体を動かしてしまいそうになります。 映画をご覧になった方も多いでしょうが、ポップス・アルバムとしても上出来じゃないでしょうか。ジョルジオ・モルダーが、絶好調の頃の音楽が楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
フラッシュダンスはとてもわかりやすい映画で、いつの時代に見てもそれなりに楽しめる映画です。 今の映画業界は少しこねくり回す感もあり、こういったシンプルな作りの映画は少なくなってきました。 この映画が愛されている理由はとにかく主演女優のパワフルさとそれを印象付けた「ホワット・ア・フィーリング」に代表される挿入歌群でしょう。映画館で見ましたが、やはり大音響で聴くと惹きこまれましたね。 サントラで聴くとシーンごとの楽曲を思い出すことはできますが、挿入歌の宿命で「長いな」とも思ってしまう曲もちらほらあるのが残念なところです。80年代の映画音楽の一形態としてはよくある形なんですけれど。 サーヴィス
特価:¥ 2,232(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2003-01-22 売上ランキング:Musicで16471位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サービスとアフターサービスはまずジャケットがひどい。 あれだけ意匠に力を注ぎ80年代初頭のカルチャーシーンを引っ張ったYMOの作品の顔とは 思えないほど、適当なつくりである。 サービスになっていない。 浮気なぼくらはまだ歌謡曲やPOPというテーマがあったからそこそこ保ってたが、 ここには目的、目標がない。 音楽はTHE MADMEN以外はもうテクノではない、普通の当時言うところのAOR。 YMOの囲いが外れていて、そんじょそこらの音楽になっている。 思えばこの年のいわゆる散開ツアーもほとんど70%くらいテープ演奏でひどかった。 これを評価するファンは素人だと思う。 YMOは81年で終わっている、83年と再生はYMOではない。 全体をやる気の無さのオーラが取り巻いている。 カスタマーレビューピックアップ 1983年作。1999年リマスター。 幸宏さん主導ということもあってか、ニウロマンティック(≠ニューロマンティック)な空気も漂うアルバム。しかし、音は意外なことにアメリカンAOR風味(あくまでもYMOの作品の中では)。ライナーの教授のインタビューに「ボブ・クリアマウンテン(80年代のスーパースターの作品をほとんど手がけたと言っても過言ではないエンジニア)からの影響があったかも」と書いてあり驚きました。「尖った部分」が強調されるYMOですが、よく考えてみるとお三方とも70年代はバリバリのセッションミュージシャン。アメリカのスタジオミュージシャンの職人気質みたいなものにもかなり精通しているので「洗練された(プロの)音」に対するこだわりも相当なものなのでしょう。特に“Perspective”で顕著に現れているように思います。 散開記念作品のため、ほぼソロの寄せ集めだったとかで、今の耳でこの作品を聴くと余計にバラバラに感じられます。特に“Madmen”はその後の細野作品「SFX」の雰囲気が濃厚です。 全体的にそれぞれの持ちネタの小出し感が出ていてパワー不足な感じのする作品ですが“以心電信”は名曲!!!です。 カスタマーレビューピックアップ 1983年の12月に事実上の解散を発表していたYMOは、散開ライブツアーを11月から行った。 当時、高校3年だった僕は、12月19日、親に黙って福岡国際センターに行った。 このアルバムはその5日前、12月14日に発表されたものだ。 予約して当日に入手し、ライブ前に数回聴いた。 特に印象に残るものを挙げておきたい。 『以心電心』'83年は国際交流年であったが、そのテーマソングがこの曲だ。前作『浮気な僕ら』で この曲のサワリを聴く事が出来る。何となくビートルズのサージェントペパーズを髣髴とさせるサウンドだ。 『SEE-THROUGH』細野さんの性質が音色によく現れている曲。 サビの『we're still runnin'…』からの展開は鳥肌モノである。幸宏さんのボーカルもいよいよ冴えている。 『Perspective』教授の曲。サウンドストリートで自ら、『この曲の訳としては眺望が正しい』と言っておられた。 日々の何気ない生活を淡々と歌う本作は、シンプルで透明感に溢れているが、不安定感を感じさせる音空間が、 YMOという磐石の一枚岩が、もうそうではないのだとうっすら感じさせる造りである。 曲の合間に入る、三宅裕司のSETによるギャグは、素直に面白かった。毒や悪気の無い笑いとでも言うべきか、 スネークマンショーがモンティ・パイソンだとすると、SETはひょうきん族的な笑いかと思う。 活動中の作品としてはこれが最後のアルバムであるので、これ以上YMO作品が新たに登場することは無いと思うと、 大変残念だった覚えがある。(実際には再結成などもあったが。) いずれにしろ、このアルバムは普遍的な名作になり得る作品であろう。☆4つである。 カスタマーレビューピックアップ YMOのラストアルバム‥。 正直、「BGM」、「テクノデリック」あたりから教授、幸宏、細野それぞれの個性で表現された曲が多くなりYMOの共同作業でアルバムが作られた印象は薄くなっていった…。ソロソロYMOも‥と思っていたら案の定、散開!このアルバムは彼らの最後のものとなった。曲数は少なめで曲間に、三宅率いるS.E.Tがギャグを飛ばす!今聴くとサムイのもあるけど、YMOメンバーとの「地下脱出」は傑作!「小倉!‥お前が叩きつけてるのは、坂本の頭だぞっ!」 その後の教授のストイックな演技に爆笑!それだけじゃなく、YMOの曲も出色の出来!「地下脱出」の後の「シャドウズ オン ザ グラウンド」は本当に美しい名曲だと思う!‥夕暮れに、この曲を聴いて涙が出そうになった事もある‥。その他「チャイニーズウィスパー」「シースルー」「以心電信」‥みんな雰囲気のイイ名曲ばかりだ!しかし、なんと言っても最高の曲は、一番最後の教授の曲「パースペクティヴ」でしょうか‥?教授の数あるYMOの作品中、最も説得力のある名曲だと確信している!曲が終った後の‥「‥茶柱かぁ〜!」も色々、深読みが出来て興味深い!‥このアルバムでYMOともお別れ‥約5年少し、彼らと過ごした青春時代は今でも忘れ難い!‥ありがとう!YMO! カスタマーレビューピックアップ
YMOのアルバムの中では、ちょっと異色な、AORっぽい響きのするアルバムです。 全曲英語(英訳はピーター・バラカン)の歌詞がついており、唯一「全曲歌えるアルバム」でもありますね。 The Madmenの歌詞が、なんとなくKeyに通ずるところがあって好きです。 曲の中では、坂本のPerspectiveが秀逸。 この曲は後に彼のピアノ・アルバム”/04”にも収録された、美しい曲です。 (その他、彼のライブ盤にも収録されています) さて、手持ちの"サービス"の中でもっとも新しい盤、1998年のALCA-5224(これ以前の盤は全て同一音質)と比較してみました。 音に厚みが加わっていて、別のアルバムのようです。 音質比較の為に再生した際、ついつい全曲聴いてしました。 2003年の再リリース盤はまだ、 1.BGM 2.Technodelic 3.浮気なぼくら+インストゥルメンタル 4.サービス しか聴いておりませんが、1、2は劇的に音質が変わっているにもかかわらず、3はほとんど変わっていなかったので、本作の音質向上はあまり期待していなかっただけに、うれしい誤算でした(ただし、1,2ほど劇的な向上ではありません)。 他のアルバムがどれくらい音質が向上しているのか、楽しみになってきました。 ルミエールカスタマーレビューピックアップ This album is pretty good because it consists the usual mellow and jazzy voice of Clementine. All the songs are sung to her tune and her fans would be delighted. Since this album is a cover version, it's a little less stimulating, in terms of newity, than her other albums. Nevertheless, still a good buy. カスタマーレビューピックアップ 某局!?の愛の劇場『スイーツドリーム』の中でよく流れていました。 このCDには、ドラマを見られていた方には『あっ!この曲!!』 て思う、聞き覚えのある曲が何曲か入っています。 ドラマ仕様ではないので、『悪女』などは別売りのCDにありますが・・・ ドラマを知らない方でも、1人でお昼の食事時にでも流せば、いい気分に なれそうな雰囲気です。カフェでランチ気分が、価値観によっては味わえるかも!? 友人を招いての、食事時にも今は使用しています。 一度、聞いてみてはいかがでしょう? あんことシュウを思い出したい方には、必見です!(大げさかしら???) カスタマーレビューピックアップ '06年夏、軽いタッチでとても聴きやすい仕上がりが魅力的です。 7月、大阪Blue Noteで彼女のライブに出かけましたが、デニムのスカートと着こなしたシャツ、それにブーツというリラックスした装いどおりに気取らず力まず、とても親しみやすい空気に包まれたステージでした。その際中心になっていたのが本作、@ACIJKを披露してくれましたが、このCDにそのままの空気を感じることができます。 BeeGees、Beatlesの曲なんかもサラッとカバーしていますが、どれも見事にClementine風。Popスタンダードも次々に違和感なくすいすい一枚聴けてしまうから見事です。 個人的に今回の注目はK、ヴァイオリンとギターの日本人デュオJusqua Grand-Pereとの共演です。彼らの原曲“三条大橋の下で”に彼女が詩をつけて歌っていますが、京都とParisの空気が共存するような美しく新鮮な印象的な曲です。 彼女もJusquaの演奏がお気に入りのようで、今回のライブでもゲストで招き、数曲共演していました。興味を持たれた方は彼らの作品もお聴きになることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ボサノヴァの巨匠たちと共演して、こんなにリラックスして歌えるのはクレモンティーヌだけなんじゃないかと思います!!彼女のブログでレコーディングの様子を読んでから、ずーっとリリースを楽しみにしていたのです。 クレモンティーヌが提唱する「スマイルパラダイス」にのっとって(?)、テラスで太陽と風を感じながらきいています。 カスタマーレビューピックアップ
毎日決まって2歳の娘にせがまれ、昼食時に流れているのがこのCDです。汗だくで公園からもどっても音楽が流れるとさわやかなすがすがしい気持ちになるので不思議です。夏の昼下がりにはもってこいのCDだと思います。氷で冷えたアイスティーの水滴が流れるのをのんびり眺めていられるようなゆったりとした時間が体感できますよ! ジェントリー・ウィープス
特価:¥ 2,869(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2006-06-14 売上ランキング:Musicで13328位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「While My Guitar Gently Weeps -solo-」をはじめとして、soloであるなし問わず情感溢れる曲が詰まっています。中でも「While My Guitar Gently Weeps -solo-」は一番のお気に入りで、しっとりと聴かせる穏やかな前半、そしてボディをパンと叩いてから豹変して熱い曲調に…この曲だけでも満足出来るほどいい曲なのでぜひ聴いてください! カスタマーレビューピックアップ お恥ずかしながら、昨年末の紅白で夏川りみさんのBACKで演奏されてたのを見て、初めてジェイクの存在を知りました。 ソロとられて数秒でノックアウトされた私です。彼の奏でる音は衝撃的でした。ウクレレという楽器ってこういうものだったのか・・・と、今までのイメージを覆される思いでした。 泣きのギターならぬ、泣きのウクレレというか・・・とにかくすばらしい!の一言に尽きます。 どの曲もそれぞれに聴いてて心地よくて、お薦めの曲を列挙しようとしたらほとんど全部になってしまいました。(笑) テレビでほんの数分流れた彼の演奏する姿に目を奪われたので、近々出るPV集のDVDも購入予定です。非常に待ち遠しいです!! カスタマーレビューピックアップ ジェイクはかなり癒されます! 癒しを求めている片には絶対にお勧めです! ジャンルや年齢を問わず心地よい音楽に満足できると思います! ウクレレなのですが、ハワイアンとかそういうイメージを変えさせられる一枚になっていると思います!一度聞いてみては? カスタマーレビューピックアップ ジェイクがオジーオズボーンのmama I'm coming homeをカバーしているのには驚いたが、あのダークなバラードを爽やかな曲へ変身させる才能に更に吃驚した。願わくは押尾コータローとの究極のアコースティックテクニカルデユオが実現すればと思っている。 カスタマーレビューピックアップ
初めてテレビCM(天気予報だったか?)からジェイクの曲が流れてきたとき一瞬でファンになった。 DORAGONでははじけるような印象が強かったけど、このCDは思わず涙がでそうな、そんな曲が多い ピュアカスタマーレビューピックアップ やっぱりいいよなあ。 ケルティックウーマンに 加入したのも万歳でした。彼女の声にこれ以上何も求めるつもりは僕にはありません。この透き通った声が濁らないことを願うのみです。線が細いなんていう人がいるとすれば何を求めるの?例えば、バイオリンにチェロのような太い線を求めて、みずみずしさの魅力に気付かなかったり。ライトな赤ワインに重厚な渋味を求めるように。求めるものを間違えていると思います。この声は圧倒しません。だから疲れないし、疲れを癒してくれます。 カスタマーレビューピックアップ 毎日、車を運転しながらこのCDを聴いています。澄んだのびやかな声で、まるで天から降りてきたようです。時には暖かい気持ちになり、時には慰められ、明るい気持ちにさせてくれます。声も素晴らしいけれど、バックで演奏されている音楽も素晴らしいですよ!とてもセンスのある編曲者だと思います。ピアノやキーボードや、オーケストラのサウンドもとても心地よく聴けます。バックのサウンドも是非楽しんでください!曲目も素敵なのばかりです。私はこのアルバムが一番好きです。ピュアな声は本当に心を癒すものなのだと新たに気づきました! カスタマーレビューピックアップ エンヤもいいが、つくられた音なので、どこかひっかかる。 サラ=ブライトマンの歌声は完璧だが完璧すぎて重い。 両者とも文句のつけようがなく、聴いていてときおり 「おお!」と聞き耳を立ててしまう。 その点、ヘイリーの歌声は聴きようによってはか細くもあり、 しかし透きとおるように静かだ。そして意外なほど力強い。 自然に耳に入ってきて、自然に消えていく。 朗々と歌い上げるのではないから、「聴いて欲しい」という気負いも感じられない。 あくまで感覚的なものかもしれないが、すべてが押しつけがましくないのだ。 1日中流していても、木のそよぎや風の音を聴いているように自然だ。 最近、「神経が休まるCD」とか「眠れるCD」などが発売されているが、 このアルバムを聴いていると本当に肩の力が抜けてくる。 「自然音」を聴いているような気持ちにさせてくれる、心地よさがある。 アメイジング・グレースも「必死で歌っている」という感じではなく、 するりと入ってくる。 「声」の奥深さを感じるアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 夜更けの仕事や軽い読書のときに聞いています。 子守唄のような曲が多いです。スローテンポで、安定した歌唱力はいい 意味で意識の中に音楽が入ってこないのでBGMとしてはとてもふさわ しいものです。 ヘイリーをニッポンで有名にした「アメージンググレース」はやはりすばら しいし、嵐が丘も好きです。 カスタマーレビューピックアップ
4のビバルディの四季からのアレンジは以外なほどしっくりとする。13の嵐が丘(Wuthering Heights) は明石家さんまの「恋のから騒ぎ」のテーマ曲としても有名。ケイト・ブッシュのものとはまた違ったしっかりとしたテクニックを感じる。15のアメイジンググレースも勿論絶品である。ただ2のネヴァー・セイ・グッバイはこのアマゾンの曲目リストにはフォーレのパヴァーヌからの編曲とあるが、これは明らかにラベルの「亡き王女のためのバヴァーヌ」からのものだと思うが? 天使と小悪魔カスタマーレビューピックアップ まさしく"小悪魔"ケイト・ブッシュのデビュー・アルバム。「嵐が丘」を聴いた時はブッ翔びましたね。既成の音楽の概念を壊した癖のある曲構成と透明感がありながら小悪魔的な独特の高音と歌唱法。現在はさんまの「恋のから騒ぎ」のテーマとして使われているので、その番組用に作られた曲だと思っている人もいるようだ(家内の事)。 プロデューサは、あのP.フロイドのD.ギルモア。私はフロイドのファンなので、これにも驚いた。噂では、ギルモアは大分ケイト・ブッシュに入れ込んだらしい。そうでなければ、如何に才能溢れる個性派女性アーティストとは言え無名の新人のポピュラー・アルバムのプロデューサを引き受ける筈がない。 「嵐が丘」の他にも「ローリング・ザ・ボール」等"やみつき"になる佳曲が多い。文字通りの"小悪魔"の天使の囁きにノックアウトされる衝撃的アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 「THE KICK INSIDE」が本来のアルバム名です。当時日本版LPレコードのジャケットは彼女の美しい上半身フォトだったんですけれど、このCDのジャケットが英国で最初に発売されたときのオリジナルです。 高音で透き通るようなボーカルは唯一無二の存在ですし、この盤にはとびきりの名曲が揃っています。 ともかくソプラノでもロック?できる!という新鮮さが特に印象的でした。ロックという位置づけはちょっと違うという人もいらっしゃると思いますが、それだけ彼女の音楽は独特の世界観を創生しているので、ジャンル分けすること自体が似合わないと言えます。 ぜひ聴いてみてください。30年近く経た現代でも新鮮さは全く失われていませんから。 カスタマーレビューピックアップ この暑い季節、暇になると、オカルトが流行る。そう、非日常的なことで、退屈を紛らわすのは、楽しい。オカルトもいいけれど、音楽にハマるのも退屈しのぎになります。特にこのケイトブッシュは、幻想的かつポップさ、おとぎの国の雰囲気。この毒に当たるとヤバイほど聴き狂うでしょう。このアルバムの「嵐が丘」は、明石屋さんまの「恋のカラ騒ぎ」のオープニングに使われているため、皆様ご存じかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 楽譜を探してます カスタマーレビューピックアップ
人間離れした声、この声に尽きる。時に妖精のように、時に少女のようにそして一瞬凄みを帯びた年増女まで感じさせる、異様なほど個性的な歌声が支配する作品。13の収録曲からローラ・ニーロの「イーライと13番目の懺悔」が連想されたが、どうやら違うようだ。8や10など一聴すると情愛的な歌詞であるが、歌はローラ・ニーロのもろに女の情念を感じさせるものではなく、むしろ中性的で冷静な雰囲気すら覚える。tr.1,2,7,12ほか、オーバーダブやスキャットを多用したボーカルから器楽的な印象を持つためかもしれない。 風の音なのかはたまた亡霊の声なのか、E.ブロンテ作「嵐が丘」の有名なくだりであるヒースクリフに恋焦がれた亡きキャシーの嘆きを、4分半の音楽として再現した"Wethering Heights"。バリー・マニロウの「哀しみのマンディー」ばりの劇的な展開が個性的な声と素晴らしくマッチしている。ピッタリとしたボディースーツに身を包んだコケティッシュに魅せる動きや、パントマイムやバレエの素養を生かした演劇的なステージアクトも含めて、形容し難い独創的な世界がデビュー早々に披露された傑作である。 トゥエンティスリーカスタマーレビューピックアップ ジャック・ジョンソン、ドノヴァン・フランケンレイター、テッド・レノン。。。彼らのようなゆったりとした、 音楽で自然を感じさせてくれる人を探していたら彼女にたどり着きました。 ハスキーで静かに語りかけるような彼女の歌を聞いていると、 まるで彼女のプライベートなライブを聞いているかのような気持ちになります、 仕事からの帰りや、釣りや山へのアプローチによく車の中で聞いています、 アウトドアの合う優しいアルバムです。 また、このアルバムには彼女の映像が特典として収録されていて、 曲のイメージどおりの彼女のリラックスした姿を見ることができます。 サーフィンやクライミングなど自然を愛する人には特にお勧めです、 きっと彼女に同じ波を感じることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ tristanの声が心にすぅーっと入る感じがします。 love love loveのpopな感じもalways feel this way, songs for rich,smoke,meltingのメローな感じも、smokeやsimple as it should beの感じもとにかく癒されます。 このcdは永久保存版!!癒されます。 それにはもう1つ理由があってそれはこのcdが copy controlledだから!! つまりipodとかに曲がおとせないの!!だからitunesで買わなきゃ。 カスタマーレビューピックアップ かすれた声とアコースティックギターがとても癒してくれます!!曲を聴いてると海に行きたくなっちゃいますねっ♪笑。 ラブラブラブを朝に聴くと目覚めがいいですよぉ〜。 カスタマーレビューピックアップ 「shy that way」を聴くだけでも価値のあるアルバムだと思います。 歌唱法においては近年の女性ボーカルの中でもかなり注目に値すると思います。 カスタマーレビューピックアップ
トリスタン・プリティーマンの来日ライブ(クアトロ)に行きました。クアトロは超満員で(あんなに入るとは思わなかった・・・地方都市で)このアルバム以外の曲も結構、演奏してました。 客があまりにも静かなのでトリスタンは後ずさりして「な、なんでこんなに静かなの?・・・あ、別に悪いって言ってるわけじゃないですよ、あなたたちはとてもとてもいい人です」とフォローしてましたが、ステージの上でビールくらって「カーッ」って言ってたところを見ると、ちょっと客が静かすぎると思ってたのかもね(笑)。若い女性にしては声がよくのびるし、ジェシー・ハリスとの相性もばっちし!で(こんどこの人日本に来る)アットホームで温かみのある素敵なコンサートでした。 アルバム『トゥウェンティースリー』はとっても素敵なアルバムです。仕事に行きたくない朝にちょっと通して聴いてみてください。気分が軽くなります。明るい気分になるBGMが欲しい方にはぴったりです。 小さな恋のメロディ ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ノスタルジアという2枚組みのアルバムがあったと思う。 ビートルズや、はたまた「サムホェア」も歌っていた。 その中にメロディとインザモーニングが入っていた。 また、モーリスの奥さんルルが自らのアルバムで取り上 げていた。わざわざ米国より取り寄せたものだ。 どれも、全く異なる。一から編曲し直したものである。 日本人の琴線に触れた。映画も日本のみの大ヒット。 開幕と同時に流れてくるインザモーニング。 これほど美しい曲はそうそうないだろう。 日本だけが異常なブームの中にあった。 カスタマーレビューピックアップ 英国パブリックスクールに通う少年とバレエを習っている少女の初々しい恋を描いた傑作、『小さな恋のメロディ』のサントラCD。 当時のティーンエイジャーの圧倒的な支持を受けていた映画で、日本では他の国以上に大ヒット。 主演のふたり、マーク・レスターと、特にトレーシー・ハイドの人気が高く、当時の映画雑誌「ロードショー」のスター人気投票でも常に上位でした。 (ロードショー創刊5周年記念として「トレーシー・ハイド」インタビューのソノシートが特別付録に付くほど!) 最初観てからは何年も経つわけですが、最近は切なくてとても見れません。 (「ジェレミー」「赤ちゃん戦争」などとセットで思い出します。) ビージーズの有名な「メロディフェア」「若葉のころ」「イン・ザ・モーニング」や、 CSN&Y(クロスビー,スティルス,ナッシュ&ヤング)によるエンディング曲「ティーチ・ユア・チルドレン」などなど、 ほかにも子供のコーラスを交えたものもあり、初々しいさわやかな歌が詰まっています。 当時LPレコードも買いましたが、他にも 6. Fのロマンス・テーマ ・・・「木曜洋画劇場」旧エンディング音楽。 12. シーサイド・バンジョー/13. 先生を追いかけろ ・・・アメリカTV「ロックフォード氏の事件メモ」でBGMに流用。 などの使われ方に特別な思い入れがあり、CDでも買いなおしました。 特に「6. Fのロマンス・・・」は思い出深いものがあります。 カスタマーレビューピックアップ 同名の映画のサントラで、かつて日本では他の国では類を見ないほどの長期間に渡って持てはやされた歴史があります。主演の二人トレイシー・ハイド、マーク・レスターはその後ぱっとしませんでしたが、日本のメディアは見てるこっちが「もういい」というくらいその後を追い続け、最後の記憶ではマークは俳優をやめて整体師、トレイシーは秘書の仕事を続けながら演技の勉強中、のはずがなぜか雑誌でヌードになったりしてました。唯一ジャック・ワイルドは大成とまではいかなかったものの、その後も映画界にとどまり、数々の作品を残して昨年亡くなりました。このサントラは映画の流れを彷彿とさせるように曲が配され、聞きながらひとつひとつのシーンにひたることができます。ただ、最後の「ティーチ・ユア・チルドレン」は歌詞がとても好きなので、ライナーにこの曲だけでも訳詩を載せてほしかったです。それから一曲目の「イン・ザ・モーニング」はビージーズのオーストラリア時代の曲のセルフカヴァーで、個人的にはそちらのほうがずっと好きです。 カスタマーレビューピックアップ この映画が公開された頃、私は生まれていなかった。 けれど学生の頃教室で見せてもらった記憶がある。 あれから20年が過ぎ、レンタルで借りてみた。 中でも印象に残ったのはこのサントラだった。 「メロディ・フェア」はこの映画を見た人なら永遠の名曲であろう。 またあの頃は温かみのある音楽が多かった事。 今でも聴いてみると心が温かくなり、じんときて涙が出てしまう。 今の音楽は流行のビートばかりだが、けれどいい曲はいつまでも残る。 このサントラは永遠に消えることがないだろう。 永遠のサントラだと私は信じている。 カスタマーレビューピックアップ
レコードは擦り切れるほど聞きました。アルバムがCDになっていて驚きました。本当に嬉しいです。 |
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