定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,796(税込)
中古品¥1440 より
発売日:2004-09-23
売上ランキング:Musicで77474位
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:602/総ページ数:61 最終更新日:2008/07/06 キング・オブ・ザ・デルタ・ブルース・シンガーズ VOL.2(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1440 より 発売日:2004-09-23 売上ランキング:Musicで77474位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1990年のデジタル・リマスター音源がそのまま使われ続けている『コンプリート・レコーディングス』と違って、こっちは2004年デジタル・リマスター音源なので、とても音がいいです。より感動しました。『Vol.1』のほうは、『コンプリート』未収録テイクが収録されています。が、1998年デジタル・リマスター音源なので、こっちのほうが音がいいかな、と思います。特に「むなしい恋」は名曲。 カスタマーレビューピックアップ 彼の作品はBOX(といっても2枚組だが)で全曲まとめられているのだが、 並び順が悪いのか私には非常に聞きづらかった。 このVOL.1と2の方が大変聞きやすく、こちらをお勧めしたい。 ジャケットのイラストもかっこいいし、しかも紙ジャケだし。 ちなみにこの2枚のジャケットがなぜイラストなのかというと、このLP発売 当時はRobert Johnsonのちゃんとした写真が発見されていなかったから。 まあケガの功名みたいなもんだが、こっちのイラストの方が雰囲気出てていいと思う。 曲は普通のロックファンなら題名見ただけでメロディ浮かぶような曲ばかり。 でも存在感は圧倒的なので、覚悟して聴くように。 カスタマーレビューピックアップ
よく調べないで購入したのだが、「Vol.1」の別テイクが入っている訳ではないのですね。ロバート・ジョンソンが残した全録音は、曲にして29曲(別テイクが13曲)。それを二枚に振り分けたもの、ということで。そこで、「お」と思うのは両方の収録曲を足すと、34曲で、数が合わない。よく見比べると、いくつか重複曲があって、「ランブリン・オン・マイ・マインド」「プリーチン・ブルース」が同一テイクでそれぞれに収録。「心やさしい女のブルース」は別テイクで。さらに「トラベリング・リバーサイド・ブルース」と「ランブリン・オン・マイ・マインド」の別テイクが、それぞれの追加トラックとして入っている。要約すると、二枚買うと29曲全て(と、別テイクが3曲)手に入る、ということです。で、ダブりが二曲。内容的には、どちらが良いというものでもない。「クロスロード・ブルース」収録の第一集と、「むなしい恋」収録の本作。ある意味クラプトンか、ストーンズか、みたいな話ですが。両方買うのがベストでしょうね。「コンプリート・レコーディングス」より手が伸びやすいのも確か。 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ ゴスペルグループ、と紹介されることもあるTAKE6だが、この形容はあま り当てはまらないように思う。確かに彼らは敬虔な安息日再臨派であり、キリ スト教色の濃い歌も歌うけれども、サウンド自体は、ごく普通のポップソング だったり、R&Bだったり、ジャズ/フュージョン系だったりと幅広く、また 聴きやすい。ゴスペル等を全く聴かない人であっても、R&B、ジャズなどを アルバムを聴いて気に入ったら、是非ともライブ・パフォーマンスを観てほ カスタマーレビューピックアップ ゴスペル好き!の私がまたまた安易にカバーだけ見て買ったCDですが、これも私の大好きな一枚になっています。特に9番目の「クワイエット・プレイス」が大好きです。敬虔な神様への静かな賛美ですね。TAKE6の楽譜はなかなかないと聞いたのですが、先日「クワイエット・プレイス」のピースを探して購入し、仲間と歌ってみたいと思っています。そのくらいはまっています。声が温かいのです。で、楽しい気分になれる。TAKE6のCDを初めて買いたい!という方にはこれをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ズバリ本物のアカペラはこれ!日本でも偽物(?)がたくさん出回ってる今日この頃。でもこれを聴けばすぐ納得。勿論技術もですが、それ以上に魂を感じます。 ⑩は、スティービーワンダーとの共演曲で、俺は特に好きです。 あと⑧は、アカペラが奏でるフュージョンという感じで、リラックス出来ます。曲が終わりに近づく頃、彼等の声が一段と大きくなり、夜空に響く感じでクライマックス!そこはマジで鳥肌立ちます。 カスタマーレビューピックアップ
分厚いハーモニーの後に、余韻を残した一拍の 完全な静寂!そしてさらに重厚なハーモニー! かっこよすぎです。なんでこんなかっこいいのに みんなあんまり知らないのかわからん!もったいない! 聞け! かよわきエナジーカスタマーレビューピックアップ ゴーイングの楽曲全てに言えることかも知れませんが、彼等は小学校からの友達ということもあるせいか非常に彼等の等身大の飾らないありのままの姿を歌詞というメッセージと風景というメロディーに乗せて僕達ファンに届けてくれています。他のミュージシャンと違うなんかいつでもそばにいるようなそんな感じがします。かよわきエナジーを聴いていてそんな風に思えました。『ホーム』くらいまではわりとよかったですが、最近はちょっとアレンジが懲りすぎてメロディーがらしくなくなってきてる気がします。それだけゴーイングも演奏に上手さがでてきたのだと思えばすむことですが。 カスタマーレビューピックアップ ゴーイングアンダーグラウンドのファーストメジャーアルバムにして、屈指の出来を誇る名盤。青春というものが持つ甘酸っぱさ、切なさが過剰なくらいに詰まりながらも、魅了的な曲の数々は、ボーカル松本泰生の卓越したソングライティング能力の賜。必聴。 カスタマーレビューピックアップ たまたま学園祭のライブで聞いたのが、このバンドを知ったきっかけでした。 全曲そのライブで初めて聞く曲だったのに、一曲目から メロディーが自然に入ってきて、ライブを最高に楽しむことができました。 翌日早々にCDを買って聞いてみたところ、全曲はずれなしでお気に入りの一枚になりました。 その中でも「センチメント・エキスプレス」が私の中では一押し曲です。 カスタマーレビューピックアップ 感動した。決しておおげさではなくて。涙も出た。それはよわよわしいボーカルのせい?切ないメロディのせい?それらももちろんあるけど、やっぱりどこかセンチメンタルでノスタルジックな詞が心をぎゅ―っと掴むんでしょうな。ポップよりでロックNGな人にも受け入れやすいアルバムだと思いまーーす。たくさんの人に聴いてほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
屈託のないストレートなビートとメロディアスな旋律が胸を打つ。時にセンチメンタルな歌詞はあくまで先に進む強さをも秘めている。脳裏に浮かぶ描写が鮮烈だ。随所に伺えるポップセンスのあるアレンジも飽きさせない。最近希な人間味のある音を聞かせるユニークなロックバンドである。自信みなぎる充実の出来。 マリゴールド・スカイカスタマーレビューピックアップ ホール&オーツというと80年代のベストデュオであり、ベストアーティストの10指に入ることは間違いない。 ビデオがラジオスターを殺した時代にも、ダリル・ホールの美貌と「黒っぽい」ブルー・アイド・ソウルでチャートを席捲、一大ブームを巻き起こした。 ところがこの前作「チェンジ・オブ・シーズン」でフォーク・ロック路線へとすすむ。彼らの10代の音楽であるソウルの黒っぽさを排除し、白っぽい音楽へ、彼らがデュオを組んだ頃の音楽へと回帰しているかのようだった。 その間にチャートはブラックへ、ラップへ、より黒くなり80年代のメロディアスなロック・ポップは姿を消していた。 それも踏まえてか、オープニングチューンは懐かしの雰囲気を持たせているが、いかんせん時が経ちすぎてしまった。10年前だったらヒットした曲だったはずだ。全米ヒットからは見放された形のアルバムとなったが、逆にそれが悔しかったのか彼らは活動を再開。このあとはまた、「ギターロック」というヒットチャートとは無縁の音楽へと進んでいく。 「変わり続ける」を標榜していた彼らの1つの分岐点。しかし、このアルバムには80年代のファンも、これから彼らを知る若いファンも、どこか違和感を感じる内容となったことは否めない。今後に期待したい。 カスタマーレビューピックアップ この作品は1997年作られおり、今年発売の「DO IT FOR LOVE」のオリジナルでは前作になる作品で、始め聴いた時はどうしても今までの作品と 異なり、何曲かは首をかしげるところもあったが、歳月を積重ねた彼らだからこその作品。 自分も歳を重ねたからこそ理解できる作品である。個人的には8曲目以降が好きだが、1曲目の「ROMEO IS BLEEDING」でかっこいい曲!だと思い、先のLIVEで披露してくれた「WANT TO」も ROCK'N SOULな感じでかっこよく仕上がっている。 音楽というのは面白いもので何年経っても、聴く人の状況で良くもあり、今はこのアルバムじゃない!と思えるのだから不思議。 夜 ゆったりと聴いてみてはいかがですか?(私は日中よりも、夜聴くことで尚一層この作品が好きになりました。) 落ち着きのある、でもちゃんとHALL&OATESは健在のこのアルバム、お勧めしたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのキーワードは『地味』です。地味といってもただの地味ではありません。おいしいカレーが『時間をかけて煮込んであるように』このアルバムのマテリアルも。かなり、弱火で時間をかけてありますね。いろんなスパイス=外部のブレイン=もひとふりかけてあります。たとえば、アランゴーリー。アランとはアヴェレージホワイトバンドの人物。無理矢理たとえれば、『黒人音楽料理屋さん』に入ってみたら白人がシェフだったと、そんで料理をたべたら見た目が地味ながら、味はかなりのもの。という感じですかね。視聴率はあまり気にしないで、味の深みにこだわった料理=(作品)なり。 カスタマーレビューピックアップ
四半世紀前からホール&オーツを聴いているが「いったい他に誰がこんな曲をかけるだろう?」と感心してばかり。本作も、特に1曲目「Romeo is breeding」は変わらぬ彼らのセンスに酔えること請け合い!コピー・カヴァーの氾濫するいま「真のオリジナル」が聴きたいあなたへ。 ライブカスタマーレビューピックアップ 再発版には火の玉ロックからはじまるロックンロールメドレー(リック・デリンジャーがリードボーカル&ギターを担当)を削ってジョニーの未発表テイクに入れ替えてほしいと切に願います。 カスタマーレビューピックアップ コロンビアはレガシーシリーズで、このアルバムの「完全」盤を発売する使命があると思う。たしか発売してないよな・・・未来日ミュージシャン特Aのジョニー。今ではもう無理であろうこの演奏・・・(涙)ボウイもパクったこのDrから、素晴らしい演奏が始まる。本当、完全版・リマスタ・4枚・豪華ケースで再発して下さい。 カスタマーレビューピックアップ ドラム壊れてるんじゃないの?というオープニングから「rock'n roll!!」の掛け声で「Johnnny B. Goode」まで豪快に突っ走ります。 スローブルースを1曲挟み、ストーンズ「Jumping Jack Flash」の直球カバーは「ロックってカッコいいなぁ」と単純に感動させてくれます。 ブルースマン「ジョニー・ウィンター」の初期傑作。 一家に一枚どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
1971年Johnny Winter andでの壮烈なギターワークはリック・デリンジャーもおよびではない。「リトル・スクール・ガール」から「ジョニーBグッド」まであっという間の出来事だ。当時アナログで購入したが再度CDも入手した。正にこれこそが完全無欠のロックンロール・アルバムである。 ステッピン・オン・ザ・ブルース
特価:¥ 2,227(税込) 中古品¥1380 より 発売日:1990-12-21 売上ランキング:Musicで86080位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ギターはアコギ一本持ってるが弾けない。ジョンソンの名前は全く知らなかった。しかし彼がルイ・アームストロングやエリントン楽団と共演したことを知って興味を持った。最高のジャズ、ポップス、ロックを問わずギタリストはジャンゴ・ラインハルトだと思う。だが1920年代にラインハルトを想起させるメロディー・ラインを弾くギタリストが存在したとは驚きだ。まあ騙されたと思って聞いてみなさい。古いSP録音から全く色あせないメロディーが流れ出る。エリック・クラプトンなんてまだガキだとあなたは思うでしょう。買って損はない。 シー・ザ・ライトカスタマーレビューピックアップ
ディビットサンボーンが司会をしている音楽番組で彼をはじめて見たのですが、はっきりって度肝を抜かれました。 ソウルフルでファンキー、しっかりしたテクニックでハートフル。彼の独特なギターの弾き方(ひざの上に乗せて弾く)よりも音楽性でノックアウトされました。 そして、CDレンタル屋でこのファーストアルバムを借りたのですが、アルバムのまとまりもあって、それでいてロックの良いところ、楽しさを存分に聞かせてくれます。 レッド・ダート・ガールカスタマーレビューピックアップ 現代的で引き締まった音楽性!このアルバムはこの言葉に尽きます.エミルー・ハリスは数多くのアルバムを出してきたカントリーのアーチストですが,商業的な主流とは一線を画し,フォークソングやワールドミュージックなどとの接点を持ち,独自の音楽性を確立してきました.このアルバムはその一つの到達点.しかし実験が好きな彼女のこと,また新しい方向性も試みることでしょう.とにかく拍手.「シマロン」もいいですよ. カスタマーレビューピックアップ ボブディランのツアーのバックボーカルからずーっと注目してます。もう25年以上です。本来平べったい声は嫌いなのですがこの人は別、容姿とともに凛とした清涼な雰囲気を感じます。このCDは私にとってはもう一日に一度は聞かないと気がすまないほど気に入っています。今月はCDを10枚ほど買いましたが繰り返し聞くのはこの一枚です。聞き込むほど好きになります。 カスタマーレビューピックアップ
この人の声が大好き。アルバムはとてもかっこよく聴きやすいですし、曲もなかなかいいですよ。もともとカントリー・シンガーなのだそうですが、そっちのほうもとてもオススメです。是非、一度聴いてみてください。 サムバディ・ローン・ミー・ア・ダイム
特価:¥ 2,294(税込) 発売日:2001-08-25 売上ランキング:Musicで55229位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「バッド・ラック」に翻弄さえされなければ、必ずやモダン・ブルースを牽引していたに違いないフェントン・ロビンソンの最良の瞬間を切り取ったアルバムです。正直彼のアルバムや曲のすべてが聴くに値するかといえば、もちろん個人の好みの問題もあるでしょうが、僕自身は疑問に思っています。しかし、本作はそういった個人の好悪を軽く超える、聴く者を覆い包むような高い完成度をどの曲においても見せてくれます。無駄のない、流麗なフレーズ満載で、逆にそのあたりが意外に評価の分かれ目だったりするのかもしれませんが。 カスタマーレビューピックアップ メロウな曲も含まれているが、十分にフェントン節を楽しめるアルバムである。カスタマーレビューにも記載されているが、無人島アルバムと言うのも納得できる出来映え。 フェントンが売れっ子にならなかったのは、やはり少し華がないかな?と感じてしまう。 アリゲーター1作目のアルバムであり、十分に代表作と言えるもの。2作目のIhear some blues downstairsも円熟味がでておりお勧めである。ブルース入門でも違和感はないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
有り余る才能をもちながらも度重なる不運に終生もてあそばれたブルースマン、フェントンロビンソンのアリゲーター第1作。充分に個性的な細かいパッセージのギター、暗くスムースなブルーヴォイス、定型的なブルースから2歩踏み出した曲の数々は、なぜ彼にスターダムを約束し得なかったのか。個人的には数少ない「無人島の一枚」に入れたいほどいとおしい。ブルースという枠を飛び出してスタンダードに成り得る1枚。 ヴェリー・ベスト・オブ・アルバート・キングカスタマーレビューピックアップ
・アルバートの60年~75年までの曲を年代順に収録した便利なベスト版。強烈なジャンプである1、ブルースブレイカーズもカヴァーした6、 代表曲7,8,12等が目白押し。アルバート入門編に最適です。 |
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