定価:¥ 6,116(税込)
特価:¥ 5,811(税込)
中古品¥4750 より
発売日:1998-05-13
売上ランキング:Musicで22336位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ア行の歌手psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:705/総ページ数:71 最終更新日:2008/10/14 ワーグナー : 楽劇<トリスタンとイゾルデ> (全曲)
特価:¥ 5,811(税込) 中古品¥4750 より 発売日:1998-05-13 売上ランキング:Musicで22336位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歌手はニルソン、ヴィントガッセンをはじめとして、伝説的なワーグナー歌手が結集。そしてベーム指揮のオーケストラがまたスゴイ。官能的に、とかそういうことを一切考えず、むしろオーケストラの音は硬め。金管は、ワーグナーにしては出番の少ない曲ですが、ここぞというところで思いっきり咆哮しています。最初聞いたときは、出しすぎではと思ったのですが、これに慣れてしまうと、他の演奏は軟弱で聞いてられません。録音も優秀。現代の録音と比べても、遜色ありません。昔から評価が高いのも納得。最近評価が揺らいでいるベームですが、このCDがある限り、21世紀にもその名は語り継がれるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ いきなりクライバーやフルトヴェングラーを聞くとほかの演奏が聴けなくなると思いベーム盤を買ったのですが、大間違いでした。凄い迫力です。ベームはライブだという評判は間違いないと、確信させる名演奏です。 カスタマーレビューピックアップ 私はクライバーのトリスタンも愛聴しているが、どちらも甲乙つけがたい。 だが、迫力の面ではどちらを選ぶかと問われれば、やはりこちらに 軍配が上がるだろう。録音面では極めて良好。スタジオ録音でも ここまでの完成度は難しい。バイロイトの奇蹟。 入門者も飽きずに聞くことができる。 カスタマーレビューピックアップ
1966年7月、バイロイトのライブ。言わずと知れた、ヴィーラント・ワーグナーによる「新様式」によるものである。 速めのテンポで進む前奏曲から「イゾルデの愛の死」まで、緊張の糸は切れない。これが、ヴィーラントの意図したものである。 それまでワーグナーとは無縁と思われていたベームが残した、バイロイト史上でも忘れることの出来ない名演である。フラグスタートの跡をついだニルソンの全盛期の歌唱とともに、後々まで語り伝えられる演奏である。ペーター・シュライアーの若い声も新鮮で魅力的だ。 録音の秀逸さも特筆に値する。 ヴェルディ:レクイエム
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2007-12-26 売上ランキング:Musicで16531位 Music / 通常24時間以内に発送 イタリア・オペラ・アリア集
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥2496 より 発売日:2007-11-14 売上ランキング:Musicで18578位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 期待して聞いた第1曲目のヴィオレッタは、まったくこの人に合っていない演奏でした。 特に前半のカヴァティーナ部は声が貧弱に聞こえ、曲の奥行きもない感じがする。 肝心のカヴァレッタ部も、この人には珍しく、血が通った歌唱になっていない。 現実的に「トラヴィアータ」はコロラトゥーラ・オペラではないわけで、 この人が舞台で歌う役柄ではないだろうから、歌い込んだものではないのだろう。 ジルダも少し作為的な感じが強く、全曲を通して歌っているイメージは持てない。 総じてこの人はヴェルディには向いていないかも知れない。 ドニゼッティやベルリーニはそれなりによいけれど、 フランスものを歌った時の輝きがない気がする。 ルチアにしても、フランス語歌唱があれほどよかったので、 勿論イタリア語歌唱もいいのだけれど、少しがっかり感は否めない。 海外版だとメトロポリタンでのルチア・狂乱の場のDVDがついていて、 またそれはやはりすごいので、そちらを買う方がお得かも。 有名なフルートとの掛け合いが無伴奏になっていて、 最初は驚いたものの、その方がずっと狂乱の様子が伝わってくる。 グラス・ハーモニカの助奏は珍しいが、音響的には人工的な感じがして残念だ。 この人はスタジオ録音より、こうしたライブ映像の方がはるかにいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
デセイの イタリア関連 として 期待していた の ですが。 でも すこし 外れた みたい が 実感 です。 来日記念としての 無理矢理企画かも と も。 ベートーヴェン:交響曲第9番
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1079 より 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで58990位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ウィーンフィルとの第9を持ってましたが、最終楽章に不満がありこれを買いました。 まず合唱団が素晴らしいのと、独唱も前盤より格段に上手です。 ベルリンフィルが活き活きと音楽を奏でており、この曲のベスト盤だと自信を持って推薦したいです。 カスタマーレビューピックアップ アバドは最近のルツェルンの演奏を聴いてぶっ飛び、 改めて以前の演奏を聴き直している。 その中でもこの第9は、新鮮さと熱さと ベートーヴェンの曲の持つ力が、一体となっている素晴らしい演奏だ。 何種類かある、アバドの第9のナンバーワン。 ルツェルンでクリアーに表出されている音楽がすでにここにはある! 一番最後の和音にも驚き! とにかく、アバドの演奏は全て持っていて良い!!! カスタマーレビューピックアップ クラシックは門外漢なので、値段と曲で選択し買いました。 誰でも知っている有名曲ですが、盛り上げ方がすごいと思います。 まあ普通にやっても盛り上がる曲ではありますが、手腕を感じます。 日本ではなぜかクリスマスに聞く曲になっておりますが、落ち込んだ時などに 大音量で聞くと非常によろしいかと。 値段も手ごろですし、推薦盤です。 カスタマーレビューピックアップ
力強い出だしからぐいぐい引っ張られていく感じで最後まであきさせない曲です。 朝、眠い目を覚ますような力強さがあり、最後まで希望を捨てないで行こう、という気にもさせられ、週1回は聞かずにおれない素晴らしい曲です。 シューベルト : 劇付随音楽<ロザムンデ>全曲
特価:¥ 2,421(税込) 発売日:1995-01-21 売上ランキング:Musicで35633位 Music / 通常24時間以内に発送 20世紀のディーヴァたちワーグナー:ニーベルングの指環 ハイライツカスタマーレビューピックアップ 全く同意見のみならず同経験のレビューが載ったので書かせてもらうことにした。ただLP18枚の初出のころは 当方貧乏高校生で、同じクラッシック好きの父親をそそのかしてLPを購入したところが違っているが。 すでに父がショルティの「ワルキューレ」を所有していたので、そう何枚も買うわけにいかなかったから (当時(1970年代前半)の物価を考えると、やはり高かった)ちょうど1000円位でサンプル盤が出たのでそれで我慢した。 歌手もすばらしいし、今やこれだけの人材をそろえるのは不可能だと思うけれど、やはり特筆すべきはベームの指揮であろう。 ジークフリートのラインの旅等で音楽が高揚していく時の推進力のすばらしいこと!ややざらっとしているが 生々しい録音がかえってそれにふさわしい。 カスタマーレビューピックアップ
私事だが、僕が初めて《指環》の音楽に接したのはこのベーム盤の「サンプル盤」であった。 つまり、LP18枚組での発売に際しこの大曲を良く知る人向けに、聴き所を紹介したもので、対訳も解説も一切なしのものだった。貧乏学生だった私はこれに飛びついた。(そういう趣旨なのでLPで本盤より遥かに短いけど「ヴォータンの告別」などは本盤収録部より長く、ブリュンヒルデの最後の歌から入っていた) つまりよくある「オーケストラのみ」のハイライト盤ではなく、初めから声楽入りで聞けたのである。これは幸運だったと思っている。 さて、本盤は安価にも係わらず、全体のあらすじと対訳(その「訳」は問題外のひどいものだけど)がついている上に、CD故、僕が磨り減るほど聴いたサンプル盤より遥かに収録内容は豊富である。「現代(いま)の人は幸せだな」と、つい思う。 但し、2点。 《指環》は全部を聴いてこそ価値がある。こうしたハイライト盤では《指環》はわからない。愚見では、有名とされているけど、全体の流れの中ではむしろ「空疎」である部分さえ存在する。また、僕にはかけがいのない《指輪》も全ての方に薦められるものではない。イタリア・オペラの楽しみとは根本的に異なる。 第二に、「すり込み現象」があるようで初めて聴きこんだ盤が「ベスト盤」になる傾向があるように思う。 クラシックレコード業界の大不振のおかげで同様な安価のハイライト盤が他にもある。出来れば2つ3つ聞き比べてから、全曲にチャレンジすることをお薦めする。 実際に僕はどれか1つといわれたらベーム盤を採る。 歌手陣の圧倒的な力と、ベームの棒である(トラック1などでこれまでか!と思うほどに「繰り返し」が行われる意味を表現できる指揮者は極めて限られる)ただ、勘違いでなければトラック2は最後まで入るはずなのに…。 (B.ニルソンが87歳で亡くなった。ご冥福を祈りつつ) ヘンデル:オラトリオ「メサイア
特価:¥ 3,421(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2002-06-26 売上ランキング:Musicで18334位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アリアが、ゆっくりしたテンポで歌われるので味わい深く、またテクストの意味がよく伝わってくる。アンネ・ゾフィー・フォン・オッターが歌う第2部 最初のアリア"He was despised"は13分を超す歌唱。フォン・オッター、ジョン・トムリンソンの歌唱は低音に魅力があり聴き応えがある。トムリンソンはバイロイト音楽祭において《神々の黄昏》のハーゲン及び《オランダ人》を歌い評価された歌手。彼の卓越した歌唱はハンス・ホッターを思わせる。 第2部 No.29「絶望と処刑"Thy rebuke hath broken His heart"」からNo.32「復活と福音のひろがり"But thou didst not leave His soul in hell"」あたりの盛り上げ方は適切。そのあと、マイケル・チャンス(カウンタテノール)が歌うNo.36"Thou art gone up on high"、アーリーン・オジェーが歌うNo.38"How beautiful are the feet"、トムリンソンが歌うNo.40"Why do the nations"への流れも良い。その流れが、第3部へも引き継がれる。No.50"O death, where is thy sting?"のチャンス(カウンタテノール)とハワード・クルーク(テノール)の二重唱も面白い。最後はオッターの"If God be for us"でしめくくる(これは普通より1オクターヴ低く歌っているようだ)。 合唱配置は、下手(左)からソプラノ、テノール、アルト(データを見るとアルトは男女混声?)、バスのようで《ハレルヤ・コーラス》と最後の《アーメン》が少し面白い。こだわり過ぎかも知れないが、独唱者が全員、英語圏出身の歌手なので英語がきれい。1988年録音。 カスタマーレビューピックアップ 古楽器による「メサイア」では、ガーディナー盤やホグウッド盤が定盤扱いされていた。それらの演奏がそれぞれ優れていることは言うまでもない。それらのなかでも、このピノック盤は非常にオーソドックスな演奏である。録音のよさ、合唱の力強さ、独唱のうまさ、器楽の優秀さなど、どれをとっても一流の出来映えである。それだけに聴き終えた後の充実感はばつぐんで、強い感動を味わうことができる。最初に古楽器によるものを購入するとしたら、この盤がいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 廉価盤です。 コストパフォーマンスは抜群なので いま「メサイア」の入門用としてはベストでしょう。 特にオッター、チャンスの歌唱は特筆もの。 オジェーも非常に手堅い。 他のソリも良し。 合唱はすこしアルトが弱いので内声重視の方には物足りないだろうが、 水準は高い。 オケも上手い。 難は、少しテンポ設定が古楽としては遅く、 一番の難はテンポの揺らぎが無く、一本調子に聞こえやすい事。 もっともこれはピノックの特徴とも言える。 よって「メサイア」のもつ「楽しさ」を重視するなら、 廉価盤はないがマクリーシュを一番に ガーディナーを2番に推薦します。 カスタマーレビューピックアップ
これを聞きながら紅葉の時期に山にドライブに行きました。 あまりのぴったり感に恍惚となりました。 あ、私の好きなのは2枚目のほうです。一流の合唱とオーケストラに圧倒されます。 クラシカル・エヴァー!オペラカスタマーレビューピックアップ よく聞く曲ばかり28曲。 イタリア・オペラもドイツ・オペラもほどよく集められています。 他にも何枚かこういったオムニバス版を購入しましたが、 曲目では、お買い得感が高いと思います。 アラーニャ、ドミンゴ、カレーラス、ゲッタ。 聞き比べもなかなか面白いです。 安いオムニバス版にはめずらしくちゃんと解説も歌詞も原語と日本語でついています。 カスタマーレビューピックアップ
聴きどころばかり、全28曲。 演奏は世界に轟く名声の旗手たち。 贅沢なアルバムです。 原語の歌詞に対訳も付いていて、ついつい歌ってしまいます。 お買い得です。 リフレクション |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |