定価:¥ 1,353(税込)
特価:¥ 1,717(税込)
中古品¥1100 より
発売日:2004-09-14
売上ランキング:Musicで572位
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Amazon人気商品ランキング/RCA VictorpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3728/総ページ数:373 最終更新日:2008/10/08 Tchaikovsky: Piano Concerto No. 1; Rachmaninoff: Piano Concerto No. 2 [Hybrid SACD]カスタマーレビューピックアップ クライバーンのピアノによる定番でお買い得のSACDである.チャイコフスキーのピアノコンチェルト1番とラフマニノフのピアノコンチェルト2番の組み合わせで,買って損はないアルバムとなっている.録音も良い.個人的にはラフマニノフの録音のほうが聞きやすいと思う.いずれにせよ,この内容で低価格とは,まったく「うれしい」の一言に尽きる. カスタマーレビューピックアップ
ヴァン・クライバーンの『チャイコフスキー・ピアノ協奏曲1番』『ラフマニノフ・ピアノ協奏曲2番』の豪華なカップリングです。 とにかくとても’58年・’62年の録音とは思えないほどの優れた高音質を誇っています。 このLIVING STEREO/SACDシリーズの中でも間違いなく最高の盤といって差し支えないと思います。 特にラフマニノフファンにとっては必携の1枚となることでしょう。 The Chopin Collectionカスタマーレビューピックアップ
RCAにルービンシュタインが録音したものの集大成。 かなり以前に、一枚でのショパン名曲集を購入して感動したが、 これで彼のショパンの全貌が分かる。 新旧再録音のものまで含まれ、聴き比べも出来、何だか得した気分。 色んなピアニストがショパン作品を録音しているが、 これはもちろん買いです!!!! Brahms, Tchaikovsky: Violin Concertos [Hybrid SACD]カスタマーレビューピックアップ ブラームスは1955年(52年前なのだ!)で2チャンネル録音。チャイコフスキーは1957年(半世紀前なのですよ!)の3チャンネル録音。SACDで聴くと、半世紀前とは思えない芳醇なヴァイオリンのみならず、オーケストラの拡がりがしっかりと確認できるのには、「参りました!」としか言いようがない。 他のレビュアーさんが書かれておりますが、この価格でこの音質!演奏水準!他のメーカーさんにも是非見習って欲しいですね。アナログ録音侮り難し!下手な初期のデジタル録音より良い音なのには、これまでの一般常識をひっくり返す効果が大きい!というか、これまでの価格が演奏内容に見合うものなのかを問いかけるシリーズですね。「LIVING STEREO」のシリーズをこれからも購入しようという気にしてくれる良い逸品です!なお、ハイブリッドなので、CD層も聴いてみましたが、リマスターの効果が大きく、SACDと聴き比べると少し音に艶が無いかな?という音質でしたので、後でSACDプレイヤーを購入する人でも楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
「これ以上,いったい何を求めるのだ?」と思わず言ってしまう, アナログレコード時代からの両作品の決定的銘盤である. もともとこのレコードは1950年代の録音としても, それにしても,50年以上も昔のレコードが,またまた見事な音質で The Chopin Ballades & Scherzos [Hybrid SACD]
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥1359 より 発売日:2004-09-14 売上ランキング:Musicで3906位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 色々なピアニストが、様々なショパンを奏でる。ポリーニの正確無比なショパン、アルゲリッチの、ツィマーマンの、ブーニンの、リグットの、それぞれのショパンがある。しかし、これ程美しく奏でられたショパンは殆ど無いのではなかろうか。やはり、最高のショパン弾きの一人だと思う。 他の方も触れているが、録音も素晴らしい。古い音源だとちょっと心配、という向きにも文句無くお勧めできます。 晩年のショパンは、音は小さいながらもあらゆる表現法で弾けたそうですが、ルビンシュタインもまた、その様なピアニストだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ルービンシュタインのすばらしい演奏は言うまでもない.DSDリマスターによるSACDなので,音割れもなくダイナミックレンジも素晴らしい.それに,何よりも低価格なのがうれしい.買ってよかったSACDの一枚である. カスタマーレビューピックアップ 文句無く演奏は最高。それよりもSACDの実力がいかんなく発揮された、最高のディスクでしょう。並の録音と思えば、新譜といっても過言ではないぐらい素晴らしい音質。ぜひぜひオススメ!この名盤と出会って、ほんとにSACDプレーヤーを購入して良かったと実感しました。 カスタマーレビューピックアップ
20世紀最高のショパン弾きといわれたルービンシュタインによるバラードとスケルツォ。約50年前にLPでリリースされた「リビング・ステレオ」のSACDハイブリッド化シリーズの1枚。 演奏は50年近くにわたって決定盤として支持され続けてきたものですから間違いなし。音質もオリジナル・マスターから丹念にDSDマスタリングされたもので、CD音源をコンバートしただけの‘なんちゃってSACD’とは比べ物にならないほどクリア。 とにかく、この1枚にLP2枚分のマスターの情報がほぼそのまま入っているわけですから、良い時代になったものです。 The Essential Midori
特価:¥ 3,233(税込) 発売日:2008-08-01 売上ランキング:Musicで4298位 Music / 通常24時間以内に発送 Beethoven:Piano Sonatas / Rubinstein Collection Vol. 56カスタマーレビューピックアップ 落ち着いた演奏という印象を持った。それはおそらく、美しく聴かせようとする心がそうさせているではないかと思う。技術をひけらかそうとか、派手な演奏で目立とうとか、そんな心は全く感じられない、感じのいい演奏だった。 カスタマーレビューピックアップ ルービンシュタインのベートーベンは、初めて聴きましたが、流石と言うほかありません。 今回、「告別」が聴きたくて、購入しましたが、滑らかで、激しい、ベートーベンでした。 三大ソナタは、他のピアニストの物も、持っていますが、聴き比べてみると、かなり、違います。 初めて購入される方にも、お勧めです。 「熱情」が、とても良いです。 カスタマーレビューピックアップ 好きで、言われているほど迷演とは思っていなかったけれど、 異端の誉れ高い(?)Gグールド版のベートーヴェン ピアノソナタと聴き比べたくて購入。 ルービンシュタイン版を聴いて、 グールド版の「異端」評価の所以が理解できました。(特に「月光」に、違い歴然) 好き・嫌いはこのクラス・レベルではもう好みの問題だと思いますが、 弾き手の個性や主張だけが先走らない名演で、 こういう形容は巨匠の演奏に失礼かもしれませんが、 3大ソナタの聴き比べの基準に最適。 カスタマーレビューピックアップ 聞いていて、ふと落語の名人の語り口を連想しました。 決して力まず、感情に流されず、でも表情豊かに。一曲一曲がまるで物語を聞いているようでした。深夜なので「悲愴」だけ聞いて寝るつもりが、ついつい語りの巧みさに引き込まれて、全曲聞いてしまいました。 ベートーヴェンのピアノソナタって、こんなにモーツァルトのようにしなやかで瑞々しい表情を持っていたんですね。 それにしても75才を超えて、この瑞々しい感性。敬服します。 カスタマーレビューピックアップ
4曲のなかでわたしのお気に入りは「月光」でございます。 バックハウスと比べても勝るとも劣らない評価いたします。 ル−ビンシュタイン氏70歳代の円熟した演奏とても 渋くて気に入りました。お酒にたとえるなら「森伊蔵」と いうよりも「村尾」系統なのです。次に比べるなら ホロヴィッツ買ってみます。私の楽しみがふえました。 Chopin: Piano Concertos Nos. 1 & 2 [Hybrid SACD]カスタマーレビューピックアップ このLiving Stereoシリーズは1950年半ばから60年代にかけて作られたものだが、その頃の演奏者、録音エンジニアの気概が伝わってくる。SACDであっても最近の録音はいまいちのものが多いが、これは違います。ルービンシュタインが昔のきちんとしたテンポで引くショパンの力とオーケストラのバイオリンのハーモニーの素晴らしさは比べようもない演奏です。音色のみではなく、音の入るタイミングの絶妙さは日本のオケには望むべくもないものではないでしょうか。別の方の評にもありますが、これに出会う前に聴いていたアルゲリッチの影が薄くなってしまいました。私が十数枚購入したが、外れはとても少なかったので、シリーズすべてお薦めします。下手な最新録音より遙かに廉価で最高の音楽を聴ける幸せを感じられると思います。 カスタマーレビューピックアップ
正直言ってプレーヤーにディスクを載せ1番の冒頭のバイオリンの音が出たときはわが耳を疑いました。これが本当に44年前の録音なのだろうか!とにかくピアノの低音の深い響きから高音の輝きまで見事に捉えた素晴らしい録音です。テクニカルノートでは1番は2チャンネル、2番や3チャンネルのマスターとなっていますが、スタジオ録音の1番の方が音は良い。さて、演奏ですが、ショパンのコンチェルトのCDにはアルゲリッチ、ブーニンなどの名盤があります。私は彼らのデモーニッシュな演奏も好きですが、このルービンシュタインの正当なテンポ、1音1音のバランスを崩さないタッチの見事さに魅かれます。 Horowitz Plays Lisztカスタマーレビューピックアップ 驚異的にレパートリーが広かったホロヴィッツに最も似合う作曲家の一人がリストです。 高度なテクニックに弱音の美しさと、時に渾身の強打鍵が必要になる部分も含む曲の数々…。 中でも曲の構築が複雑なピアノソナタは、その解釈に高い品格と知性が不可欠です。 この盤に聴かれるホロヴィッツの演奏は、そんなリストの作品を彼の愛弟子であるかのように サラリと弾いてのけています。 最晩年までリストを愛したホロヴィッツの紅玉の数々がここに聴かれます。 カスタマーレビューピックアップ このCDは葬送曲以外は、すべてホロヴィッツが70代の録音です。このディスクで最も素晴らしいのは、ソナタとメフィストワルツです。ソナタは、いかにもホロヴィッツらしいです。強烈な打鍵、硬質で透き通った美しい音色、そして、色々なところでフレーズに編曲をいれる、これらが最高の形でマッチして、そこには、ホロヴィッツという人物がくっきり浮かび上がっているように思います。メフィストワルツは、爆演というにふさわしい演奏です。特に最後の音の凄まじさと言ったら半端ではありません。 後の曲もすばらしいです。聞いて損はないと思います。このディスクでいかにホロヴィッツが偉大なピアニストであったかがわかります。 カスタマーレビューピックアップ
リストのロ短調ソナタは世紀の大ピアニスト、ホロヴィッツの名人技(ヴィルトゥオージティ)と偉大さを語るうえで欠かすことはできない。何人をも寄せつけないかのような厳しさのなかに高貴でしかも美しすぎるほどの瞬間を何度も見せる、この巨大な難曲を、ホロヴィッツは無類の美音と超人的なテクニックを駆使して、いとも軽々と弾ききる。万人の誰とも異なる、また誰も真似することのできないホロヴィッツ独特の硬質で粒立ちのよく透明で輝かしいピアノの響き。たった一音だけでホロヴィッツを実感させる。解釈がどうのこうのではない、ロ短調=ホロヴィッツという図式は絶対であり、もはや伝説たりえているのだ。 Phantom: The American Musical Sensation (1992 Studio Cast)カスタマーレビューピックアップ 宝塚のファントムをみてすばらしい音楽に大変魅了されました。 男性と女性の声色の違いはありますが、感動のメロディーです。 逆に、この歌を和央ようかさん、安蘭けいさん、樹里咲穂さんが歌い あげられたと思うとますます感動いたしました。 物語が目に浮かぶほどです。 カスタマーレビューピックアップ 宝塚で観劇して曲が気に入ったので購入しました。とてもお気に入りです。 宝塚は男”役”で、それはそれで素晴らしいのですが、シャンドン伯爵の歌はまた宝塚と印象が全く違って興味深いです。 カルロッタは宝塚の方とこのcdの方の声質が似ていると感じました。 クリスティーヌの声の方は私の好みではありませんが、曲が美しいので毎日聞いて楽しんでおります。 このcdはかなりお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 宝塚歌劇の宙組公演で「ファントム」をみて、ストーリーはもちろんですが、何よりも曲が気に入ったので購入しました。特にファントムが歌う『Where in The World』、『Home』、『You Are Music』、『Without Your Music』は、とても切ない曲で私のおすすめです。素敵な曲ばかり17曲も入ってこの値段はお得だと思います。ただ私は宝塚のファントムとクリスティーヌのイメージが、強すぎて、アメリカ版の声があまり好きになれなかったので星4つにしました。でも曲は本当にいいです。アンドリュー・ロイド=ウェバー版が好きな方にもぜひ聴いてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ 宝塚のファントム見て その音楽の素晴らしさに感激し、買ってみました。 オリジナルも素晴らしく、舞台のシーンが甦ってくるようです。 特に「My Ture Love」「You are Music」の声の響きに圧倒されました。 かなり感動モノ!素敵です! 是非一度感じてもらいたい一品。 ただ歌詞カードがないのは残念です。 値段がお手ごろなので是非是非♪ カスタマーレビューピックアップ
日本では劇団四季の「オペラ座の怪人」が有名ですが、今回宝塚歌劇団でアーサー・コピット版「ファントム」が上演されているということで 購入してみました。 ファントムの歌声はとても切なく、またクリスティーヌの透明感のある 歌声に聞いているだけで引き込まれてしまいます。 歌詞カードはついてませんが繰り返し聞いているとところどころ セリフも入っていてそれを聞き取るのもまた楽しいですよ。 Brahms: Piano Concerto No. 1 [Hybrid SACD]カスタマーレビューピックアップ
このBMG-RCAレーベルのLiving-Stereo-SACDは、最新の機材を使っているせいであろうが、復刻ものSACDものの中でも特に音が良い。これも1954年録音とは思えない音質での復刻。ヒスノイズすらほとんど気にならない。ルービンシュタインのピアノに関しては他にも録音テイクがあるので人によりどのテイクが良いなど感想は別れると思うが、この盤は何よりReiner/CSOの最強コンビが伴奏しているのが魅力だ。なお、意外に思うかもしれないがReinerのブラームス作品の正式録音自体が、交響曲はなんと3番のみ。あとはVPOとのハンガリー舞曲数曲の録音、銘盤ハイフェッツとのVn協奏曲、ギレリスとのPf協奏曲2番、そしてこの盤と協奏曲はほぼ網羅しているがそれ以外はほとんどないので貴重。 |
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