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Amazon人気商品ランキング/IndustrialpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:705/総ページ数:71 最終更新日:2008/10/07 20 Jazz Funk Greats
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1078 より 発売日:1993-12-02 売上ランキング:Musicで12270位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバム 発売禁止バージョンがありましてイギリスの自殺の名所で撮られたんですがこのメンバーの前に本物(?)の死体が写ってるモノが最初発売されてそれはすぐにヤバいから回収されて今のこのクリーンバージョンのジャケになったそうです。今ではその死体入りジャケはかなりレアだそうです。みなさん知ってましたか? カスタマーレビューピックアップ 歪んでいます。彼らの音は疑うことなく歪んでいます。 それは世界の様々な歪みと波長が合うからでしょうか、 自分にはとても純粋な音として響きました。 Discipline (Berlin)は最初の無機的凶暴性から聴き続けていると、 最後の方は不思議とどこかへ昇天してしまうような不思議な感覚になります。 音自体はこれでもかというぐらい空虚で、荒廃しています。 しかしどうにも自分には美しく感じられます。 どうしようもなく空虚で歪んでしまった音達。 この音はこの世界の嘆きの一部に感じられました。 カスタマーレビューピックアップ 四半世紀以上も前の作品ですが、例えばこれが2005年の現在に 「ドイツあたりの音響系インディー・レーベルから出る大物新人!」 みたいな謳い文句で売り出されてたら、 知らない人はたぶん気づかないんじゃないですかね。 ってのはこの作品がリリースされた頃には、まだ地球上に存在すらしてなかった僕の感想なのですが。 と言いつつ昨今の整然とした音楽に慣れてしまった耳からしたら、 それは何も音響・テクノといったフロア向け音楽だけの話じゃなく、 そうなると、また聴くのが楽しくなるんですねー。 カスタマーレビューピックアップ 9曲目が、岡村と卓球の「アドベンチャー」という曲の元ネタだと思われます。卓球といい小山田といい、本当にパクるのうまいですね。 カスタマーレビューピックアップ
約25年前に日本盤LPを買って持っているのですが、ジャケ・オビを見たところでも、海のものだか山のものだかも判らず、実は本当にジャケットに騙されて購入してしまったのです。聞いてビックリ、どこがjazzfunk?という状態でした(このページ見ている人はそもそもご存知でしょうが)。よくよく見るとjazzfunkやるにしては目が据わってる方々ばかりで、おかしいと思ったのですが…。このバンド以降、欧州オルターナティブ・ミュージックが一気に開花。以来、本当のジャズ&フュージョンしか聞いていなかったのに、この時期、ほんのわずかの期間ですが、PILやホルガー・チューカイ(CAN)、DAF、ア・サータン・レイシオ、アインシュトゥルツェンデ・ノイバウテン等々の音楽にはまってしまいましたが、そのきっかけをつくってくれた懐かしいアルバムです。ちなみにTG(スロッビング・グリッスル)とは「脈打つ男根」という意味だそうです。ゲ~。 Iowa
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1299 より 発売日:2008-01-13 売上ランキング:Musicで46741位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あまりにも浅いレビューが多いので、一応ファンとして書かせていただきます。 今作はファンの間では評価の高い名盤です。日本ではメロディアスな3rdや勢いのある1stが人気のようですが、決して3rdへの踏み台的な作品ではありません。 彼らのライブを体感した人間ならば、この作品時ツアーの異様な絶頂感も感じているはずです。さらにメンバー間の軋轢による不協和音など本来マイナスになるはずの要素が転じて、攻撃的なサウンドの発生に成功しています。これは「IOWA」という、彼らの故郷でもあり絶対的な土台を冠した今作品が、質の低いモノであれば、まず無理だったと思われます。レコーディング時にはプロデューサーのメンバーに対する圧力もかなり功を奏しているし、コリィのスクリーム(デスボイス)は表現や声質など全てにおいて今作品が最高の出来なのはファンならずとも認めるところでしょう。 あと…「うるさい」、「曲が悪い」といった感想をお持ちの方には、今流行のJ-POPをお聞きになるのがよろしいかと…。 カスタマーレビューピックアップ いまいちファンの方々にウケが悪いのは何でだろう。Disersterpiece、The Shape、Metabolic・・・・・う〜ん、迫力、曲自体は最凶だと思うなぁ。まぁこれらは個人的に俺が好きな曲だけど。 ぼやきはここまでにして、2ndアルバムらしい雰囲気が出てていいと思います。1stアルバムで彼らの持ち味、個性を存分に発揮した分、その延長として、勢い、迫力を前面に押し出してもうさらに衝撃を与えたって感じでしょうか。アルバムの構成も悪くないし。The Heretic Anthemの次にGentryを持ってきたりとか、聴いてて飽きさせないような工夫は見えますよね。 ・・・・Gentryも最後気付いたらギャーギャー言ってるけど(笑) 個人的な意見としては、slipknot初心者の方、3rdアルバムを買う前にこのアルバムを聴くと3rdアルバムの良さがかなり伝わると思います。そういう意味でもslipknotって好きなんですよねぇ(*'ω`)順番どおり発売されてるって言うか・・・。 長々と申し訳ないっす!まとめると、slipknotも本気出したらこんなんなっちゃうよ、て感じのアルバムですね。 カスタマーレビューピックアップ タイトルのアイオワは言うまでもないが彼らの出身地。この特に変哲のない地からこんな凄い9人組が生まれるとは…。 前作でも強烈なインパクトを世間に印象付けたが、やや捨て曲がある感じで曲の流れもイマイチだった気がする。 しかし今回は最後までの流れが凄い。まずアイオワの看板曲People=Shitで始まり、The Heletic Anthem、彼らの新境地iowaなど捨て曲はほとんどといっていいほどない。 1stも3rdもこのアルバムは超えられない、と個人的には思っている。それほど物凄いモンスターアルバムなのだ。 カスタマーレビューピックアップ 僕にはちょっと激しすぎたかも・・・ でもPEOPLE=SHITは最高です。 英歌詞の冊子に滅茶苦茶な円周率が書いてありました。 馬鹿ですね。 しつこいですが、PEOPLE=SHITは良いです。 人間全員がムカついているときとか イライラ気分を一掃出来ます。(そのために作られたのか? PEOPLE=SHIT、、最高です。 カスタマーレビューピックアップ
とりあえずこれだけは言っておこう 彼らは間違いなく最強だと。 いや最狂ともいえる。最凶とも。 この世で一番の破壊力のある曲を聴きたいなら 彼らの曲を聴くのを薦める この2ndは1stよりさらに極悪だ。 1stはPopsがほんの少しではあるが 顔を出していた しかし今度のアルバムは・・ 破壊!破壊!破壊!である ただ。。聴き込むほどにわかるはずだ。 その破壊の裏には美しいメロディラインがあることに。 Antichrist Superstarカスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンに幼少時の性的虐待を受けていたというが、その影響があるのかは分からないが屈折した病的な世界観を音楽で体現しているアーティストだと思う。しかし、単なる自己満足ではなく冷静に客観的にアルバム全体を創り上げている。音楽は非常にホラー的でありながらも根底には分かりやすくシンプルな進行を採っており、マンソンならではのキャラクターが全てを覆い尽くし、非常に洗脳的だ。トレント・レズナーのプロデュースもその世界観を際立たせ他のマンソンのアルバムと比較してもマンソンの屈折した一面を際立たせるのに成功している。(この後のメカニカルアニマルは本アルバムと比較し非常に人間的。) カスタマーレビューピックアップ 激しいです!かなり激しいです…!マンソン史上最も攻撃的なアルバム!!一曲目から…フ**カー!!!!と叫んで始まる超攻撃的なインスポンシブル・ヘイト・アンセムに続き超名曲ザ・ビューティフル・ピープルにその後も叫びまくるリトル・ホーンに激しい曲ばかり続いて癒し系オアシス的存在のクリプトオーキッドそしてまた徐々に攻撃的に…よりメロディックに…凄い楽しませてくれる良いアルバムです! マンソンなんかキモイだけとか言ってる人はとにかく聴いてみて下さい。そのイメージは覆されそしてあなたの中の最高のロックスターとなるでしょう! カスタマーレビューピックアップ マリリンマンソンというアーティストの名を世界に知らしめたアルバム。 その中身はヘビーでグロテスクでありながらもキャッチーでポップ。 音楽的にはプロデューサーであるトレント・レズナー色がモロに全開で、 目新しいというものではないですが、 トレントの作り出す病的な退廃感が、 マンソンが生み出すゴシックホラー調のパフォーマンスに うまく噛み合っている印象です。 多少勢いまかせな雰囲気もないではないですが、 全体通して完成度の高いアルバムではあると思います。 同じようにホラー趣味全開のバンド 「ラムシュタイン」 「ロブ・ゾンビ」 「TOOL」 なんかが好きな人にはオススメ。 カスタマーレビューピックアップ Marilyn Mansonが単なる『恐怖の大王』的アーティストから、一転『天才』の名をほしいままにした名盤であるAntichrist Superstar。 もちろん、『恐怖の大王』たるべくMansonの実体験に基づくアメリカの精神的暗部を克明に綴るような詞は変わらず存在する。 Twiggy Ramirezのまさに天才的音楽知識をフルに活用した作曲センスは、Nine Inch NailsのTrent Reznorの手によるプロデュースを経て、名盤と呼ばれるほどに高められたと言える。 重厚で、チェーンソー的なギターリフも、妖気すら感じられるシンセも、格調高き恐怖のMansonの歌声も、すべてが動員され、恐怖世界を彩る。 Industrial Metalを核におき、New Wave、Goth Rock、Progressive Rockのスパイスを効かせたMansonの音楽世界はこのアルバムで花開く。 ちなみに、Mansonのオフィシャルサイトは心臓の悪い方は閲覧を控えた方がいいかもしれないです。 カスタマーレビューピックアップ
初めて手にしたMarilyn Mansonがこのアルバムです。いろいろな曲調が入っているため、アルバムごとというより曲ごとに好き嫌いが別れてしまうアーティストだと思います。 マンソンの曲が知りたいという人はベストで十分。しかしマンソンの素晴らしさはその世界観。全てのアルバムに通じているグロテスクな世界観はベストでは味わうことは出来ません。ジャケットを見ればわかる通り、彼の最高のエンターテイナーとしての生き方に惚れる人は少なくないと思います。 なので全てのアルバムを聴いてマンソンを知り尽くしてください。 個人的には『The Beautiful People』『1996』『The Reflecting God』が最高です。 Iowa
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1558 より 発売日:2001-08-28 売上ランキング:Musicで33844位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あまりにも浅いレビューが多いので、一応ファンとして書かせていただきます。 今作はファンの間では評価の高い名盤です。日本ではメロディアスな3rdや勢いのある1stが人気のようですが、決して3rdへの踏み台的な作品ではありません。 彼らのライブを体感した人間ならば、この作品時ツアーの異様な絶頂感も感じているはずです。さらにメンバー間の軋轢による不協和音など本来マイナスになるはずの要素が転じて、攻撃的なサウンドの発生に成功しています。これは「IOWA」という、彼らの故郷でもあり絶対的な土台を冠した今作品が、質の低いモノであれば、まず無理だったと思われます。レコーディング時にはプロデューサーのメンバーに対する圧力もかなり功を奏しているし、コリィのスクリーム(デスボイス)は表現や声質など全てにおいて今作品が最高の出来なのはファンならずとも認めるところでしょう。 あと…「うるさい」、「曲が悪い」といった感想をお持ちの方には、今流行のJ-POPをお聞きになるのがよろしいかと…。 カスタマーレビューピックアップ いまいちファンの方々にウケが悪いのは何でだろう。Disersterpiece、The Shape、Metabolic・・・・・う〜ん、迫力、曲自体は最凶だと思うなぁ。まぁこれらは個人的に俺が好きな曲だけど。 ぼやきはここまでにして、2ndアルバムらしい雰囲気が出てていいと思います。1stアルバムで彼らの持ち味、個性を存分に発揮した分、その延長として、勢い、迫力を前面に押し出してもうさらに衝撃を与えたって感じでしょうか。アルバムの構成も悪くないし。The Heretic Anthemの次にGentryを持ってきたりとか、聴いてて飽きさせないような工夫は見えますよね。 ・・・・Gentryも最後気付いたらギャーギャー言ってるけど(笑) 個人的な意見としては、slipknot初心者の方、3rdアルバムを買う前にこのアルバムを聴くと3rdアルバムの良さがかなり伝わると思います。そういう意味でもslipknotって好きなんですよねぇ(*'ω`)順番どおり発売されてるって言うか・・・。 長々と申し訳ないっす!まとめると、slipknotも本気出したらこんなんなっちゃうよ、て感じのアルバムですね。 カスタマーレビューピックアップ タイトルのアイオワは言うまでもないが彼らの出身地。この特に変哲のない地からこんな凄い9人組が生まれるとは…。 前作でも強烈なインパクトを世間に印象付けたが、やや捨て曲がある感じで曲の流れもイマイチだった気がする。 しかし今回は最後までの流れが凄い。まずアイオワの看板曲People=Shitで始まり、The Heletic Anthem、彼らの新境地iowaなど捨て曲はほとんどといっていいほどない。 1stも3rdもこのアルバムは超えられない、と個人的には思っている。それほど物凄いモンスターアルバムなのだ。 カスタマーレビューピックアップ 僕にはちょっと激しすぎたかも・・・ でもPEOPLE=SHITは最高です。 英歌詞の冊子に滅茶苦茶な円周率が書いてありました。 馬鹿ですね。 しつこいですが、PEOPLE=SHITは良いです。 人間全員がムカついているときとか イライラ気分を一掃出来ます。(そのために作られたのか? PEOPLE=SHIT、、最高です。 カスタマーレビューピックアップ
とりあえずこれだけは言っておこう 彼らは間違いなく最強だと。 いや最狂ともいえる。最凶とも。 この世で一番の破壊力のある曲を聴きたいなら 彼らの曲を聴くのを薦める この2ndは1stよりさらに極悪だ。 1stはPopsがほんの少しではあるが 顔を出していた しかし今度のアルバムは・・ 破壊!破壊!破壊!である ただ。。聴き込むほどにわかるはずだ。 その破壊の裏には美しいメロディラインがあることに。 Brokenカスタマーレビューピックアップ Led Zeppelinの「In My Time Of Dying」を聴いたとき、音以外の、もの凄いエネルギーまで録音された曲だなあと衝撃を受けた。後にも先にも、この言い様のないエネルギーを放つバンドは出てこないだろうと思っていた。 しかし、意外なところでそれを裏切ってくれた(?)のがNINE INCH NAILS(TRENT REZNOR)だった。 前作「pretty hate machine」から芸風を一転、「キレキャラ」へと完全武装しての「broken」は、そうせざるを得なかった背景や儚さを感じつつも、それからのNINの躍進を決定づけるエポック・メイキングな作品となった。 それにしてもこのエネルギーは凄い。「wish」はまだ可愛らしく感じるぐらいで、「last」以降が乗りに乗っている。全体的にタイトなリズム(サウンド)なのだけど、その無機質とも思えるオケにトレントの怒濤に満ちたヴォーカルが絡む。それが化学反応を起こし、結果として当時にしか醸し出せない、薄気味悪くもカッコイイ妙な濃度のエネルギーがスパーク(記録)されたといった具合か。 「gave up」の後、しばらくして「physical」が登場するが、「physical」という曲、NINにしては珍しくメジャー・コードのロックンロールだなあと思っていたら、これはカバー曲だった。この少し重ためのビートに、深い息遣いのトレントのヴォーカル。これがまたいいのである。 カスタマーレビューピックアップ 現在の活躍する多くのバンドに影響を与え、今でもロックの頂点に君臨する 『Nine Inch Nails』(≒Trent Leznor)の名を世に知らしめた、破壊的な作品。 この作品がロックを変えたともいえる。 『Broken』が完成する裏には、彼らと当時契約していたCDレーベルとで揉め事があり、 その怒りが彼らにとっては異色作『Broken』を生んだといっても違いではない。 インスト曲Pinion(1)から93年グラミーのベストメタルソングに輝いた、Wish(2)、 轟音ギターがうなるLast(3)、タイトルも曲自体も壊れているともいえるHappiness In Slavery(4) ドラムの刻む音が聴き手を掻き立てるGave Up(6)、ライブでも演奏されるSuck(99) インダストリアルが好きな人、洋楽ロックやメタルを聴く人など聴く価値はあると思うし、 この作品はこのバンドの中では聞きやすい部類に入ると思う。 間違いない事といえば、1990年代の歴史的名盤の一枚であることだろう。 カスタマーレビューピックアップ グラミー賞獲得おめでとう!!!!(2曲めのウィッシュのことですよ) 全体的に非常に分かりやすいストレートな作品です!!!(こういった作品はNINにしては珍しいです。) ハピネス〜のプロモ知ってる?全裸の男が!!!モザイクなしで!!!ピーーーーーーーーーーーーーーーーーですよ!こんな作品作るなんてトレントに一体何が起こったのかな? だけど新作「WITH TEETH」をきいて安心しました!!!今トレントは人生が素敵で素敵で仕様がないみたいですね!!真人間に成長してくれてよかったです。今のトレントの方が昔のトレントより何億倍もかっこいい!!!!!! カスタマーレビューピックアップ Nine Inch Nailsの作品はアルバム毎にスタイルが大きく変わるので、 これだけ毛色が違うとは言えませんが、 他の作品よりも直線的なアグレッションに満たされた異色作だと思います。 レーベルとのいざこざ等で溜まった怒りをぶち撒けるかのように、 轟音を響かすメタルギター、それを誘導するかのような電子音に 怒号のVo.が乗る、NINの中で最もハードな作品です。 中でも事実上1曲目の2.Wishはグラミー章ベスト・メタル・パフォーマンスに輝き、 カスタマーレビューピックアップ
NINの中で一番聴きやすいミニアルバム。 破壊力も一番かな 静と動。 コンセプトもなかなかおもしろい Slipknot
特価:¥ 1,868(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2008-01-13 売上ランキング:Musicで18453位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今は3枚出ていますが、僕は最後に聞きました。 その中でも突出した突撃性を持っています。デビューの勢いってやつを。 他の2枚は「ターンテーブルとサンプラーの音が聞こえない」という危機的な状況がありましたが、これはデビューとあって、メンバーのそれぞれの音を目立たせた感じでよかった。 カオスな2nd、メロディアスな3rdとは一味違った路線です。POPな味付けが苦手な僕ですが、気にするとことなくすんなり聞けました。 ただ、やはり僕の中ではIowa-アイオワ-をちょっと越えてないが残念!おそらく今後もあのカオスさは出せないでしょう。メンバー間の抗争が激しかった頃ですからね〜。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずこういう小馬鹿にした意見はどうなんでしょうか。 彼らの音を「ポップ」や「ミュージカル」や「売れたいだけのバンド」などの一ですますのは…。 同じミクスチャーとしてオレ○ジレ○ジの方が妥当なんじゃないでしょうか?(笑) じゃ逆にコブクロや浜崎あゆみやモーニング娘。はなんなんでしょうか。 「ゴアグラインド」とでも言ってるのでしょうか(笑) 「ブルータル・デスメタル」と馬鹿にしてるのでしょうか(笑) 確かにスリップノットはアンダーグラウンドではない。 かと言ってメジャーでもない(かなり売れているが) オルタナティブが妥当ではないかと。 そういう意味でスリップノットは「ヘヴィミュージックの極み」だと思う。 モダンなね。 最近のヘヴィ系の音での最強はスリップノットと言っていいでしょう。(完全に主観) 押し付け気味で申し訳ないが あらゆる「ヘヴィ要素」がこのファーストには詰まっている。 ヘヴィな音が聞きたいなら 必ず一回は聞くべし。 カスタマーレビューピックアップ
今や最も有名な爆音集団と言っても過言ではない 謎の9人組み覆面集団スリップノット。メンバー9人のアイデアを 全てぶちまけたような、真のミクスチャー。 何でもありだが、一つだけルールが有り、 それは「へヴィ」であること Ministry - Psalm 69
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥659 より 発売日:1994-08-04 売上ランキング:Musicで23777位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 幻覚アレルギーのSEで聞いたのが最初!ライブ会場での爆音での初試聴(笑) ライブ終了後 早速買いに走ったなぁ懐かしい! まぁ インダストリアルの名盤 カスタマーレビューピックアップ インダストリアルかヘヴィメタか、なんて俺にとっちゃどーでもいい。 しかし、どちらにせよこのアルバムは名盤。古臭さが感じられないどころか、邦楽がどれだけ甘ったるく、手ぬるいか、そして遅れているか痛感する。 強いて古臭いと言うならBush元大統領の肉声か。 中でも、4、7曲目はいい。 4.HEROはスイッチ奏法(自称)が使われている。聴けば分かるだろう。 7.Psalm69は社会体裁的には知らんが、15年ぐらいも前に作られたなんて信じられない。完成度の高さに、おそらく邦楽は相手にならん。敬服に値する。 作曲する方もそうだが、弾きこなす方も弾きこなす方だ。最強のタッグだ。 だがこれがAlの本質であっても、限界ではない。 しかし、2006年7月現在、Ministryらしさが感じられないのも否めない。 The Mind‾のようにおちょくった名曲を排出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ エレクトロニクスを基盤に乾いた狂気の世界を表現し続け、インダストリアルの代表格としても名高いミニストリーの5th。 彼らの特質でもあるが、全体的にボーカルは歪まされてサウンドと同化し、乾いた狂気的な世界を表現するもの留められている。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず破壊、破壊、破壊て感じのアルバムです。 実験的な部分もあり非常におもしろいです。 まさにインダストリアルメタルです。 完成度も高めだしこれは買いですかな。 カスタマーレビューピックアップ
このCDの2作前の「The Land of Rape and Honey」で「インダストリアル・メタル」を確立したミニストリー。 「Psalm 69: The Way to Succeed & the Way to Suck Eggs(詩篇69)」は より混沌として攻撃的な音世界を築き上げているが、その結果やはりヘヴィー・メタル(スラッシュ・メタル)へと移行していってしまっているのは否めない。HMが大好きな人にはまさにお勧めだろうが、「インダストリアル・メタル」を築き上げたミニストリー・ファンには、「おい、おい、どこまで行っちゃうんだよ!」という気持ちが拭えないだろう。 ただ作品としては非常に完成度は高い。 Red Mecca
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1384 より 発売日:1990-06-01 売上ランキング:Musicで50390位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ YMCAのLIVE盤と12インチシングル扱いだった「THREE MANTRAS」を挟んでの4枚目のアルバム。1981年発表。 CABARET VOLTAIREはノイズバンドとはいってもTHROBBING GRISTLEやS・P・K.のような悪意派(?)とは違い、元々今で言えば音響派の志向が強かったように思う。このアルバムは発売当時、評論家受けはあまり良くなかったものの(何故?)完成度はこれまでで1番でした。 ヴォーカルはエフェクト気味でサウンドの一部のように録られ、ノイズもかなり吟味して使われているようだし、仕掛けもかなり面白くまた凝っている。 当時のリチャード・カークはインタビューで「一生懸命作った」と語っていた。 このアルバムを最後に脱退したクリス・ワトソンの「自分は音楽よりもメディアに強い影響を受けているし、関心を持っている」という言葉がジャケット・デザインも含めて内容をよく表しているように思えます(自分はそれほど音楽を聞かない、とも。)。 また、前作の「THREE MANTRAS」に続いて中東のイスラム主義からインスピレーションを受けたと思われるアルバムタイトルの「RED MECCA」ともども、現在の世界情勢を考えると実は結構、先見の明があったのではないかと思えます。 個人的にはイマジネーションを喚起してくれるサウンド、という意味も含めてこれが自分が聞いてきた中では1番好きなアルバム。 ところで、今は地下に潜って実は(!)もの凄い世界を繰り広げているノイズ・マニアの人たち、時代が一巡りしてまた表に出てくるようなことがあったら、もしかしたら画期的に面白いことになるかもしれない。期待しています。 P.S. 初の来日公演観に行きましたが暑いだけではっきりいって何も見えませんでした。自分にとって初めての外国人アーティストのLIVEだったのに散々でした。しかし、お客さんの熱気だけは凄まじいものがありました(なお、クリス・ワトソンは既に脱退していた。)。 カスタマーレビューピックアップ ついにCDで買いなおしました。ご機嫌で聞いています。 久しぶりに聞いて思います。結局これですCabsは。 ロック的なカタルシス・・ テクノ的な快感原則・・・ コラージュの批判精神・・・ メンバーの3人の緊張感が限界まで昇華されています。 chris watsonがいなくなるのであたりまえの話しですが、 これ以降(正確には2×45以降)この緊張感は消えます。 ですが、ここまでの作品は全部聞いて欲しいです。 テクノは、WARPは、こうして生まれてきたのかも知れないのです。 元から何が出来るかなんて、誰にも分からない事なんでしょう・・・ 蛇足ですが、 カスタマーレビューピックアップ
パンクの嵐が吹き荒れた英国にて、その流れと微妙に同期しながら、ノイズ/インダストリアルというジャンルのエクスペリメンタルな分野で不動の地位を築いた類い希なるグループであり、重要度のあまりにも高いグループと言っていいでしょう。今作は、オリジナルとしてはセカンドに当たり、構築されたノイズ・コンクレートが凄まじかった前の2枚のアルバムによって提示された音響構築を、あっさりと破壊してしまったアルバムと言えるでしょうか。そして最もバランスの崩れた作品とも言え、最もスリリングな実験がピークに達したアルバム。前作までの彼らの手法であったテープ・ループ/コラージュの手法をエレクトロニクス・サウンドへと置き換え、進化を遂げた作品とも言えますが、それまでのブラウン・㡊??イズとのバランスはあまりにも奇妙にひしゃげたモノとなっています。Richardのシンセ・サウンドはテープ・コラージュによるノイズと激しくぶつかり合い、それを助長するかのようにビートはこれまでとは比較にならないくらいに激しくなっています。このバランスの崩れた所こそ、彼らがこの作品で求めていたものであろうと気づいた瞬間に、このアルバムの凄さが分かるのでは、とかなんとか。彼ら史上最もスリリングな作品と呼べるかもしれません。傑作! D.O.A: The Third and Final Report of Throbbing Gristle
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1027 より 発売日:1993-12-02 売上ランキング:Musicで34197位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らが志したのは「美の追求」だったのでしょう。 美しさと醜さは紙一重だというのが本作を聴けば分かります。 ヌードモデルを含む4人のアート集団 ↓ 工場廃液ノイズ → 天使と悪魔のシックスナイン ↓ 脈打つ男根の面目躍如 カスタマーレビューピックアップ 切り替えなければ入ってこない音楽。 IBMで起動してノイズからコンラッドシュニッツラーの電子音っぽいのから声に音にときにインディーロックっぽい音楽もはさまれたり、つまりは、これは違う形の知性なのだ カスタマーレビューピックアップ
元祖インダストリアル。取り留めのないサウンドの数々はなんと説明してよいのやら。電話の会話やわけのわからないノイズや子供の声など、何が意図されているのかなんてさっぱりわからない。ただ在るのは、全体に深く沈みこんだ重苦しい雰囲気だけである。そのダウナーな空気は今なおサイケとは違った、トリップを保証するようなサウンド。個人的には大傑作だけれど、これは人には薦められない。 That Total Ageカスタマーレビューピックアップ NITZER EBB…名前は知っていたのですが、遅ればせながらアルバム購入しました。自分はSOFT BALLETが好きで、ずっと聴き続けてきましたが…いやはやびっくり。元ネタはNITZER EBBだったんですね、なんとも複雑な心境です。にしても、もっとはやく聴くべきだったです。何の世界でもそうですが、本家はやっぱり格好良いですね。感服です。 カスタマーレビューピックアップ これだけ攻撃的なサウンドも、なかなかに無いものです。構築した音には、メリハリがあり反復BEATとリズムの重複・・・そして半端でないヴォーカル・・・・その声も、もはやサウンドの一部と成し得ている。 DAF直系のサウンドだが、DAFを肉体美が奏でる音楽とするならば、こちらは 脳から構築し奏でる音楽・・・と言える。 音の構成がシンプルがゆえに、音に無駄が無く、創りも職人的に細かい事もしている。 この反復を聴いていて気持がいい。 スピーカー音から 一通り聴き入って → ヘッドフォンで聴くと、違った発見も出来るはず。。。。 本作は『NITZER EBB』の1STで、ノッケから、このテンションの高さは伊達ではない。 音楽で刺激が足りない人、音に麻痺したい人、何か酔える音を探している人は聴いてみるべし。 打ち込み系が好きなら良作なはず。 DAF直系だけでは収まりきらない 間違いなく名盤です。 私的には、3.『MURDEROUS』の何とも言えない妖しい雰囲気の曲調、 9.『INTO THE LARGE AIR』 の止めども無いリズムと 叩き込む言葉の羅列にヤラレマシタ。 カスタマーレビューピックアップ ドイツのDAFから始まり、Front242が提唱したEBM(エレクトロ・ボディ・ミュージック) と呼ばれるスタイルの正に王道のようなアルバムです。 重い反復ビートが脳より先に肉体に作用するというのがこの名前の由来だそうです。 Skinny PuppyやMinistry、Fronte Line Assemblyも このEBMを各々の個性で発展させていったアーティストですが、 NITZER EBBは逆によりEBMらしさを求めたアーティストかも知れません。 サンプリングやノイズなどはほとんど使わず、シンセのベース音とリズムマシンによって 構成された非常にシンプルなアルバムです。 そしてダグラス・マッカーシーの異様にテンションの高いVoが凄まじいインパクトを残します。 このテンションの高いVoが音数の少ない(しかし逆にタイトな印象を残す) リズムトラックと組み合わされることで、一種独自のファンキーさを生み出してる気がします。 ただ聴く人によってはドン引きされそうですけど(笑) カスタマーレビューピックアップ 良質なテクノ/インダストリアル系レーベル「MUTE」から リリースされたNITZER EBBの代表作。 5曲目"Join in the Chant"は都内のNEW WAVE系クラブにおいて、 DEPECHE MODEの"PEOPLE ARE PEOLE"やNEUBAUTENの"YU GUNG"と共に 頻繁にプレイされたインダストリアルの名曲。 カスタマーレビューピックアップ
某本には「デジタル・ハンマービートとミニマルで硬いサウンドのシーケンス・フレーズ」と書いてあります。DAFが好きな方なら、まず買って損は無いアルバムかと...。 |
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