定価:¥ 2,728(税込)
特価:¥ 3,001(税込)
中古品¥4502 より
発売日:2001-09-11
売上ランキング:Musicで46597位
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Amazon人気商品ランキング/OldiespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:615/総ページ数:62 最終更新日:2008/07/26 Pat's 40 Big OnesBack to Mono (1958-1969)カスタマーレビューピックアップ 間違いなくおすすめのボックスセットです。先日改訂版が出版された『フィル・スペクター 蘇る伝説』と併せれば楽しさ倍増でしょう。大滝氏のおっしゃる通りで、「スペクターが奇人で事件を起こしたとしても、その作ったレコードには何の関係ない」ということです。個人的にはCD 1がしびれました。ここで初めて聴けた曲が多く、もう感動の嵐。そして1曲選ぶとすればCD 3の"BLACK PEARL"です。本でもかなりプッシュしておりました。ポップ・ミュージックの神髄がここにあるといって間違いないと思います。おまけとして、クリスマス・アルバムのライナー・ノーツを拡げるとサンタになったスペクターのポスターになります。 カスタマーレビューピックアップ ご存知 スペクターの代表曲オンパレードです。まだ本国での「殺人容疑の裁判」が結審していない現在、当分この手のボックスは再発見込みは無いと思われます。但し1960年代前半の大変貴重な楽曲が多く含まれて居ますので単発での発売は今後も出てくるものと思われます。(あくまでも私見ですが・・。)それから”ウオール・オブ・サウンド”は良く”エコーによるサウンド”と言われる方がおりますが、これは当時の16トラックくらいの少ないトラック数のレコーダーでワントラックに同じ楽器を同時に鳴らして録音、これを重ねてモノラルトラックにしている訳であり、決してエコー等のエフェクターによるものではありません。この事はモノラルのアナログ再生機で聞かれると良く判りますので機会があれば試してみて下さい。(アナログのモノラル再生機なんぞ持っている人は少ないかもしれませんが・・・。) カスタマーレビューピックアップ オールディーズマニアの僕にとって、フィル・スペクターのヒット曲が勢揃いしているこのボックスセットは夢のような商品だ。まずディスク1から捨て曲がない。テディ・ベアーズもクリスタルズも実に素晴らしい。ディスク2はロネッツの曲が11曲も入っているがいいものはいい。そして何よりディスク3!これがまことに素晴らしい。ライチャス・ブラザーズが抜群にかっこいいし、何より9曲目の「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」が最高!ハリー・ニルソンが書いた名曲に、フィルが分厚い伴奏をつけて、モダン・フォーク・カルテットがかっこよく歌っている。この曲を聴けるだけで幸せ。この曲はこのボックスセットにしか入っていないので買って正解でした カスタマーレビューピックアップ このボックスセットは4枚組ですが、そのうちの1枚は『A Christmas Gift To You』をそのまま収めたものなので、実質的には3枚組です。で、その3枚各々の1曲目にびっくり。「To Know Him Is To Love Him」「Be My Baby」「You've Lost That Lovin' Feelin'」。そう、全部全米ナンバーワン・ヒットなのです。もちろん、3曲以上の全米No.1を出していればそういう曲順は可能なのですが、このボックスセットはちゃんと発表順になってるんですよね(一部例外あり)。にもかかわらず各ディスクの1曲目が全米No.1になっちゃうんだから大したものです。 しかし、フィル・スペクターのヒット曲が手軽に聴けるCDがこのボックスセットだけというのは寂しいです。「スペクターに興味はあるけどボックスセットに手を出すほどじゃないなあ」という人も結構いると思うんですよ。そういう人の為に1枚に圧縮した入門編も出したらいいのにと思うのは私だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
大滝詠一のナイアガラサウンドの元ネタここにあり、と言うのは、大瀧氏本人が語っている有名な話です。大瀧氏独自のアレンジ技の幾つかは、「ウォール・オブ・サウンド」と呼ばれるこのCDに収録されているヒット曲を解析した結果産み出されたものなのです。 Phil Spectorは、1950年代末から60年代半ばにかけてヒット曲を連発した、伝説的な天才プロデューサーです。彼のトレードマークとなった「ウォール・オブ・サウンド」は、多重録音が余り一般的でなかった当時、楽曲のアレンジ段階で常識では考えられないような様々な工夫を凝らすことで実現されていました。中でも驚くのが、Bassを二本同時に鳴らし、それを五度でハモらせる技です。これによって、低音域をふっくらさせ、華やかなパーカッション、派手目のドラミングと合わせて、分厚い音と、独特の熱いグルーブ感を作り上げることに成功しています。 このCDは、Phil Spectorが手がけたほぼ全てのヒット曲を、彼と彼の当時の相棒エンジニアの二人で、わざわざモノラルでリマスターしたアンソロジー盤です。内容は、ベストヒットCD三枚と、傑作クリスマスアルバムとして今でも売れ続けている1963年の「A Christmas Gift For You From Phil Spector」の計4枚組+大判解説本という構成になっています。 モノラルにちょっと違和感があるかも知れませんが、AMラジオ全盛だった今から40年前から30年前の作品を聞くには、この方がプロデューサーの意図には忠実なのかも知れません。万人向けではありませんが、オールディーズに興味がある人や、大滝詠一のルーツ、70年代、80年代のPOP Musicの源流が知りたい人には、お薦めです。 Me & My Shadows / Listen to ..カスタマーレビューピックアップ
本作は2in1であるが、その片割れに初期クリフの代表作である「僕と僕の影」が入っていて、これは特に充実したロックン・ロールを聞かせてくれる秀作だと思う。おまけに彼の初期のバラードの極め付け「常緑樹」が入っているので余計に感動を呼ぶってものだ。 もしも初期のクリフを聞くなら、その入り口辺りには本作は持って来いなのであろう。 「僕の影」は楽曲が魅力的なものが多く、且つ歌も上手いし、クリフのどんどん伸びている時期なので、プレスリーの亜種だという歪んだ見方もあろうが、まずは正直に聞いてもらいたい作品なのである。 エルヴィス・ファンにはやや軽いかもしれないが、ロック・ファンには逆にエルヴィスに近付く前に聞いてみたらと言うものじゃないでしょうか? ほんまに、一回聞いてみなはれ。見方変わりまっせ! Come Dance with Me!
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1428 より 発売日:1998-05-26 売上ランキング:Musicで4974位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 秋、月夜、夜景、旨いチーズとバーボン。。。 なぜかこの組み合わせで聴くと最高です。 もちろん他のシチュエーションでもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 「カム・ダンス・ウィズ・ミー」「」サムシング・ゴッタ・ギブ」「ダンシング・イン・ザ・ダーク」「チーク・トゥ・チーク」など、ズラリ並んだ有名スタンダード・ナンバーの数々を、テレビ映画「バットマン」のテーマでお馴染みのビリー・メイ編曲/指揮の賑やかで派手な伴奏を得て、フランク・シナトラが快活に唄います。 キャピトル盤のシナトラにハズレはありません。 カスタマーレビューピックアップ
なぜかいつ聴いても古臭くなく、オッシャレ~な雰囲気が溢れるのは やはりシナトラの才能だと思う。 めちゃ有名!っていう曲が収録されているわけではないけれど、 十分に聞いていて楽しめる一枚。 ";Too close to comfort"や"Cheek to cheek"は特にオススメ。 Steppin' Out
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1017 より 発売日:1998-07-14 売上ランキング:Musicで63724位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 70年代のニール・セダカのアルバムの中では地味な方のアルバムかもしれないですけど、 のちに機動戦士Zガンダムのエンディングとなる「星空のBelieve」の原曲「Bad And Beautiful」がひときわ燦めいています。 カスタマーレビューピックアップ
二ール・セダカの声はいいなぁ~ 曲もこの時代のメロディーは好きな人にはたまりません。 が、音声の質はそんなにいいわけではないので、星4.5です。 In the Wee Small Hoursカスタマーレビューピックアップ 1953年キャピタルと契約したシナトラは同時にエヴァ・ガードナーと別居(1957年正式離婚)するという公私に渡って忘れられない節目の年となった。そして、翌年ネルソン・リドルのアレンジで1954-55年収録全16曲のこのアルバムをリリースすることになった。いろいろと辛い時期だったと思うが、ちょっぴりセンチメンタルに聴こえてくるのも実は本心だったかもね? 時期的にはキャピタル時代の全盛期の始まりで、後に多くのヒット曲を飛ばすことになる。 ただ、このアルバムは全曲バラードで少し退屈するかもしれないが、何度も聴いているうちに、これ以上のムード音楽は他には探せられない気がしてくる。『GLAD TO BE UNHAPPY』『I'LL BE AROUND』は私は好きですが、全16曲飛ばさないで聴くことをお勧めします。 表紙のように夜明けが近い静寂な街角で何気なく流れてくるシナトラの歌声、そんな雰囲気に浸りたい気持ちにさせてくれるアルバムです。良いですよ。 カスタマーレビューピックアップ シナトラの歌声はどんな天才な歌手にも真似出来ない説明不可能な部分が 多く、強いて彼に成りすます音に近いことが出来るには。彼の音楽的カリスマ性 以外の人生経験にも触れなくては無理だろう。 彼とて人間のはずで、最愛の人を失う苦しみをこのレベルまで持つて来れたのは 彼自身の大変な努力の賜物だろう。 全体を通して音楽のアコーステツクも単一に近く近く。 一つに旨くまとめられているのはまさに世界で初めてと言われる。 この頃のシナトラはこの後、色々な恋愛のテーマを真剣に取り入れて 数々のシナトラ音楽を生み出していつた。 シナトラの歌声は、世紀の最高のエンターテイナーといわれる。 それを、判るには彼の音楽に触れ自分の心に置き換えてみると理解できるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
米国の歌手フランク・シナトラのアルバムです。LPが登場して間もない頃の録音なのですが、シナトラはすでにアルバムを一つの作品(曲の寄せ集めでは無く)として扱っており、このアルバムは「wee small hours of the morning」(真夜中から夜明けの間の真っ暗な頃)にぴったりな雰囲気の曲で構成されています。非常にゆっくりとしたテンポで抑揚を抑えてじっくりと歌い上げるシナトラには、背筋どころか全身がゾクゾクしてしまいます。 It Might as Well Be Swingカスタマーレビューピックアップ
2度目の共演の本作は実に楽しい。歌のスリル、パワーは前作に劣るがリラックスしいて聴いてられるのはこちら。レイ・チャールズのI cant stop loving youもトニー・べネットのThe good lifeも彼らの影が見えない自分の歌にしている。 Sinatra at the Sandsカスタマーレビューピックアップ 録音したアルバムの数は優に三桁は越えるであろう、フランク・シナトラのパフォーマンスが遺憾なく発揮されたライヴ盤の傑作。考えうる限りで最も理想的なシチュエーションが見事にハマった、奇跡的な宝物のような1枚。 まず、舞台。音楽拝聴型のコンサートホールではなく、アルバムタイトルともなったカジノホテルの上層階、大宴会場的な空間でのリラックスした(というか少し猥雑な)雰囲気がたまらない。身内の集まりともいうべき親近感とプライベート感が横溢して、シナトラの第一声が「Welcome to my Room !」。次いで、伴奏。史上最強のジャンプ・バンドと目されるカウント・ベイシー楽団をバックに、編曲兼指揮がクインシー・ジョーンズときては、爆発力は超メガトン級(ニール・ヘフティのRoulette盤に近い印象)。そして、シナトラ自身の歌唱。Capitol時代の若々しい伸びやかさやバネに代わって、Riprise時代の観客を一瞬にして惹き付けてしまう貫禄溢れるステージングに圧倒されっ放し。元来、トミー・ドーシー楽団の専属歌手としてキャリアを積んだシナトラだけに、大編成を背にしてもビクともしないのが嬉しくて仕方ない。 収録された楽曲は、おなじみの十八番ばかり。I've Got You under my Skinの愚直さ、Fly Me to the Moonの包容力、My Kind of Townの乾いた愛情などなど、贔屓の曲ができるはず。 希代のエンターテイナーの贅沢かつ豪華、ダイナミックでスケールアップした世界、星10個の大推薦。ちなみに、アナログでは2枚組だったのがCDでは1枚になってお買い得度も大幅アップ。 カスタマーレビューピックアップ
2005年1月1日になった瞬間インターネットラジオのお気に入りのラジオ局に合わせたら、いきなりこれから"Sinatra at the Sands"を流すから良い年を迎えて下さいねとDJが。。それからこのCD一枚分をずっと聴いて今年が良い年になるような気がしてました。(ほんとにそうなるのかな。。)なんとこの番組、CDを丸ごとコンプリートで放送したんですよね。そして私はすぐAmazonでこのCDをゲットしました。内容はもう最高で、カウントベイシー楽団のサウンドといい、フランクシナトラといい聴いていてとても良い気分。クインシーが指揮とアレンジをしているんですよね。ラスベガスのホテル、サンズでのライブコンサート。シナトラ絶好調ですね。冗談がうまいですね、プロですね! いやしかし、クインシーの確かベストにカット&ペーストで入っていた、”いそしぎ~The shadow of your smile”。この曲はこのCDのこのコンサートでの事だったんですね。感動しました。ということで、たっぷりエンターテイメントの世界に浸ることができます。 Come Fly with Me
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1562 より 発売日:1998-09-08 売上ランキング:Musicで86323位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
これまでのシナトラのアルバムは、スロー・ナンバーを集めたもの、スウィング・ナンバーを集めたもの、といった感じで、コンセプトといっても極単純なものでした。しかしここでは、新婚旅行で世界一周、というテーマが設けられ、曲調もバラエティーに富んでいます。 More 4 Freshmen and 5 Trombones/The Four Freshmen in Person, Vol. 2 |
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