定価:¥ 1,579(税込)
特価:¥ 1,579(税込)
中古品¥920 より
発売日:1993-09-21
売上ランキング:Musicで26031位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Euro DancepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:424/総ページ数:43 最終更新日:2008/10/08 Gold: Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ どの曲も手抜き無くすばらしいポップスのお手本。どこまでも盛り上げる"Dancing Queen"、手拍子必須の"Take a Chance on Me"、英語なんかわからずともびしびし伝わってる"Chiquitita"、思わずマドンナもぱ、おっとインスパイヤされた"Gimme! Gimme! Gimme!"。30年近く経ったいまでもまったくいけてます。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代、英語の先生が授業で洋楽を毎時間聴かせてくれていました。その中の一曲が「Dancing Qeen」でした。先生が持っていたものと同じCD(本CD)を購入して聴いてみると、他にも自分の好きなメロディーを含む歌ばかり収録されていて、とても満足しました。間を置いて聴いてみてもその気持ちは衰えることがありません。買ってよかったーと思えますよ。 カスタマーレビューピックアップ バングラディッシュのレストランで、僕手作りのランチを独りで食べた。 マスターは、僕のそれを口にして、くれなかった。ZANNEN. その後が、マズカッタ。 既に、馴染みになってるぼくだが、2人とも、お疲れ。 その為、話はヒートアップ・・・・・・・・・・・・・2人は、ついに、禁断の政治の話。 外国人と話すと、トドノツマリは、政治の話。 しかし、結局、2人は、仲直り。もとの新しくできた友人同士の関係に戻る。 BUT I'm very so tired. sosite bokuha bujini officeにカムバック。 ほぼ、やけくそに、ぼくのCDデッキのPLAY ボタンにタッチ。 すると、懐かしき中学時代に聞いたこのアバのこのアルバム。 しかし、ここで僕の脳みそが、「お前の恋人PHILIP MORRISと接吻しろ」との指令。 僕は、この指令に一番弱い。 それはそれとして、今は、この稿を書くという大事な仕事を緊張と快感とともに、シテイル。 早く書き終えて、シバラク、駆け巡る中学時代の思い出とともに、後、およそ30分は、アバに酔いたい。 カスタマーレビューピックアップ 隣の姉の部屋から漏れ聞こえてくる何とも心地の良い音楽は、ロックやポップスという言葉すら知らない当時まだ小学校低学年生だった私を、たちまちのうちに虜にしてしまった。姉に尋ねると「アバ」というんやで。ごっついえーやろ〜!と教えてくれた。その時既に完全にアバフリークになっていた姉の影響で、むさぼるように聞いた珠玉のポップソングの数々・・「チキチータ」「スーパー・トゥルーパー」「ノウイング・ミー・ノウイング・ユー」「ギミ・ギミ・ギミ」「ロック・ミー」「ウィナー・テイクス・イット・オール」「サマー・ナイト・シティ」「マネー・マネー・マネー」「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」・・あれからもう25年程の時が流れ、その間洋・邦問わず数え切れない膨大な量の音楽と接してきて、子をもつ親となった現在に、真っ先に「我が子に聞かせてやりたい」と思ったのがこのアルバムだった。多くのかたが述べられているように、国境や世代、時代すらこえてこれほどまでに多くの人々から愛される音楽というのはもう奇跡といっても過言ではないようにすら思う。本当に良いものは割と自然に時代をこえて語りつがれていくが、アバの音楽は国境すら超えている。ここが本当に凄い。いま聞いてみて思うのはやっぱり心を明るくしてくれる楽曲が多いとうこと。聞いていてHAPPYな気分になれる曲が多い。どんな時代でも、どこの国でも、不幸を望む人などいるわけがない。誰しも幸福になりたい。だからアバの音楽が愛されるのでしょう。奇跡的にハイグレードな数々の楽曲の中で、一人の人間として、歌い手である自分の誇りを高らかにうたい、また音楽という表現・芸術に対する畏敬の念を歌った「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」は、感動という言葉以外見つからない。「I’ll ASK IN All HONESTY」というフレーズに込められた彼らの熱い思いは今も世界中の人々に伝わっていると思う。 カスタマーレビューピックアップ
これさえあればABBAの世界に浸りたいときは十分です。いろいろな編集があっても、価格を考えても、これだけの曲がそろっていれば満足。ミュージカルの予習もこのラインナップさえあればOKです。個人的には、THANK YOU FOR THE MUSICが一番好きな歌のなのですが、この曲から最後のWATERLOOにかけて、やはりABBAの魅力の広さを感じます。 Aquariusカスタマーレビューピックアップ 2ndアルバムにして最後のアルバムになってしまった『Aquarius』。 後年に緑茶のCMで注目される事となる『Cartoon Hero(M-1)』 『Bumble Bees(M-11)』といったリーナとレネーの声の高低差が 思いっきり広がっている楽曲に注目が行きがちだが、冒頭に 『ミニコント』を入れた『Halloween(M-6)』といった珍曲もあれば、 今となっては解散を示唆していたのかなと思われる 『Goodbye to the Circus(M-12)』といった前作同様程良く力の 入ったアレンジメントの数々がリスナーを楽しませてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 良い曲ばかりの最高なCDです。 カトゥーン・ヒーローなど 聞き覚えのある曲もたくさんはいっているし、 そのほかの曲もとっっっても良いので 誰が聞いても楽しめます!! ボーカルの声はクリアでキレイだし 曲の感じがすごく楽しいです。 ほんとにおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ まず、ボーカルはモデル並みのすらりとしたかっこよさなのに、 声がすっごくカワイイ。このギャップにびっくりです。 有名なカートゥーン・ヒーローズなどの大半の曲がベスト・オブ・アクアの方にも収録されていますが、 どれも捨て曲がないです。ポップでカワイイ曲が好きな人にはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 前作【Aquarium】もかなり良いアルバムですが、今作も更に良くなっています。cartoon herosはCM等で有名ですが、他にも爽快で心地の良い曲がたくさんです。特にAround the World、Apple a Day、Back from Marsがおすすめです。このアルバムを聴くときっとAQUAが好きになるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
最近CMでアルバム中の曲がよくかかっているのを耳にしますね。メロディーもポップで明るく 元気になります。アルバムジャケットのちょっとごつい感じからは又違う、ヘルシーな明るさ。私は凄く落ち込んでいたときに店頭で視聴、その後即買いでした。メロディーもですが、 歌詞も元気にしてくれる内容のものが。余裕のある方 英語の得意な方はぜひそちらもチェックを!お勧めです。 Introspective
特価:¥ 2,855(税込) 中古品¥2569 より 発売日:2001-07-03 売上ランキング:Musicで19279位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ペット・ショップ・ボーイズ公式リリース3枚目のオリジナルアルバムがこのIntrospectiveです。 テストパターンのようなカラフルなジャケも印象的なこの作品は、 最初からいきなり全6曲ロングバージョンを収録するという、世にもまれな画期的アルバムでした。 これより前にDISCOというロングバージョン企画物アルバムを出していますが、 こちらIntrospectiveの方が乗り乗りのロングバージョンばかりで、とっても心地いいのです。 中でも、パッツィ・ケンジットのエイス・ワンダーに提供したモンマルトルの森(I'm Not Scared)のセルフカバーは聴かせます。 しかも、公式PSB音源としては、このバージョンのみしか存在しないので、貴重です。 この曲のためにIntrospectiveはある!!と言えるのではないでしょうか。 長〜いI Want a Dogも大好きですね。 このIntrospective / Further Listening 1988-1989には、ディスク2に貴重なテイクが満載です。 Left to My Own Devices、It's Alrightの長くないバージョンも楽しめますよ!! カスタマーレビューピックアップ ペットショップボーイズの中でも一番好きなアルバムです。 聴きこめば聴き込むほどに味が出るというか。 全曲好きですがとりわけ「Always On My Mind」が好きですね。 買って損はないと思うんだけどなぁ~ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、うーん、出た時から微妙なアルバムだと思ってたけど、リリースから時間が経って熟成するどころか更に微妙度を増しているような気がする。おそらくそれは自分がPSBフリークで、レアな12インチやら海賊盤やら相当数の音源を聴き散らかしたせいだ、とも思うのだけど。 まず1曲目。シングル・バージョンの方がベースの音が強調されてて、オーケストラの音もより広がりと迫力を増した音でリミックスされているのでこのアルバムバージョンはちょっとかったるい。12インチに収録の11分くらいあるDisco Mixとか、海賊盤でしか聴けない"Frankie Knuckles Royal Piano Mix"とか、結構すごいことになってるので、余計。 2曲目はもともとシングル"Rent"のB面だった曲をFrankie Knucklesがリミックスしたもので、元のバージョンの方がトランシーなディープハウス調で個人的には好き(エコーのかかったパーカッションの鳴り方とか特に)。B面集である『オルタナティブ』や『アクチュアリー』再発盤のボーナスディスクに収録されているので聴き較べてみて。 3曲目は、うーん、ラテンディスコですね。この曲自体あまり好きじゃないので、短いシングル・バージョンの方がいいです。生のピアノとかトランペットとか、あまりPSBのサウンドに合ってないと思います。 4曲目はPSBが書き下ろしてパッツィ・ケンジットがボーカルを務めていたエイス・ワンダーというグループに提供した楽曲のセルフカバー。これもエイス・ワンダー版のアレンジの方がシンプルな分好き(特にサビの部分のベースライン)。ニールの抑制の利いたボーカルよりも、感情をストレートに表現した女性ボーカルの方がより曲の持ち味を引き出していたと思う。 5曲目はご存知エルヴィス・プレスリーのカバー。ここでのバージョンは途中"In My House"というハウスっぽいセクションをはさんだアレンジなのだが、ここの部分は今聴くとちょっとツライっすね。それにスネアドラムが入らないまま5分強も引っ張るのはどうかな、と。これもプロモ盤でしか聴けないShep Pettiboneのリミックスがなかなか強力だっただけに、このバージョンは正直パスです。 6曲目は唯一今聴いても風化していない、それどころかこのオプティミスティックな感じは現在だからこそ貴重というか。シングル・バージョンではもっとペシミズムを前面に出した、哀愁漂う感じにコード進行とかがアレンジし直されていたのだけど、やはり「音楽が鳴り続ける限り人類が希望を失うことはない」というメッセージが伝わってくるのはこのアルバムバージョンかな。12インチシングルにはこの曲のオリジネイターであるスターリング・ヴォイドや、タイリーといったUSハウスのDJによるリミックスも収録されていたけれど、このアルバムバージョンのプログレにも通じる全体の緻密な構成の見事さ(正ににプロデューサーのトレバー・ホーンの真骨頂)は、9分間全く飽きさせることなく何度もリピートさせるクオリティで、この曲に関してはこのバージョンが"definitive"だと思う。 以上、様々な関連する音源や別バージョンとかを聴き散らかした人間からすると全体にフラストレーションが溜まる(あるいは「なんでやねん」と突っ込みを入れたくなる)アルバム、という感想でした。 カスタマーレビューピックアップ
大好きなPSBの中でも1番好きなアルバムです。メロディラインの完成度,テクノを基本としながら他の音を果敢に取り入れたスケールの大きなサウンド,全てが素晴らしいの一言に付きます。 クラシックな音を巧みに取り入れてオペラのような壮大さを醸し出す「Left to my own devices」,雨音とPSB的テクノの融合「I want a dog」,大ヒットしたミディアム「Domino Dancing」,軍隊の行進を思わせる?壮大なサウンドで一番のお気に入り「I'm not scared」,爽快さではアルバム中No.1「Always on my mind」,ラストを飾る軽快な一曲「It's alright」。全てがシングルカットレベルの名曲揃いです。 Super Trouperカスタマーレビューピックアップ
エンターテイメント界の巨人、ABBA最後のオリジナル・アルバム。 セールス的にも彼らの絶頂期は過ぎたものとされ、あまり話題に上らない作品ですが、「名作」と言って差し支えない出来です。 その根拠は、美しいメロディー。tr.2「THE WINNER TAKES IT ALL」しかり、tr.9「LAY ALL YOUR LOVE ON ME」しかり。僕はハード・ロック・ファンなのですが、このアルバムには心動かされます。ジャンルをも超越した、普遍的な音楽の魅力を感じます。そういえば、あのDEEP PURPLEのリッチー・ブラックモアもABBAファンを公言しています。 再発を重ねていますが、ボーナス・トラック2曲(tr.11,12)を収録した作品を購入するのが正解。 ABBA Live
特価:¥ 1,265(税込) 中古品¥724 より 発売日:1999-03-16 売上ランキング:Musicで48162位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
幸運にも、二十数年前にABBAの武道館公演に行くことができた一人です。このライブ盤を聴くとあの時の感動が蘇ってきます。レコードからは想像できないくらい、エキサイティングでパワフルなサウンドでした。 星4つなのは、収録場所や順番がバラバラでややまとまりのない感じがするのと、音が実際よりもエコーかリバーブが深く聴こえるためです。 惜しむらくは、収録されている曲と演奏の順番が、日本公演とは若干異なっていること。基本的に、セットリストはすべてシングルヒットという感じなのですが、後半を"Summer night city""As good as new""Does your mother know?"そして最後に"Hole in your soul"というように アップテンポの曲をメドレーでやってくれて、とてもエキサイティングでした。"As good as new"などは、本来ストリングスのパートをベニーがピアノで弾いていて、それもまたライブっぽくてよかった。 このCDでは後半のメドレーは再現されていませんが、噂のボックスセットに、フルバージョンのライブが収録されていることを願っています。 (余談ですが、経済的にも豊かだったためか、武道館では2階席の高さまでPAスピーカーを大量に積み重ねていて、音量が大きいのなんの(特に後半から!)翌年にいった"The Game"のときのQUEENはPAはしょぼくて、ABBAより音が小さかったのでがっかりしたのを覚えています) Veryカスタマーレビューピックアップ ペット・ショップ・ボーイズの最高傑作アルバムVeryのUK盤です。 このバージョンの最大の魅力は、おまけディスク?にあります。 2CDセットのディスク2には、貴重なGo West(1992 twelve-inch mix)が収録されています。 Go Westは、NYCBのようにたくさんの別テイクは存在しないので、 ここに収録の9分を越えるロングバージョンテイクはとても魅力的で、 PSBコレクターでなくても持っておきたい代物なのです。 よくあるまったく別曲になったミックスでなく、原曲に忠実な聴けるテイクです。 その他にも、I wouldn't normally do this kind of thing (Seven-inch version)は、 ポップアート収録のテイクとは別バージョンになっていますし、 何しろ、キラキラポップVeryの頃の貴重テイクやBサイド曲などが満載なので、 もうひとつのVeryって感じで、結構捨て曲無しの嬉しい内容になっています!! 既にVeryを持っていても買う価値非常に大です。 ところで、Go Westの別テイクといえば、最近のライブ8のバージョンがとてもカッコイイですよ!! YouTubeで見ることができます。 最後に、Veryのぶつぶつプラケースバージョンは今どこにあるのでしょう? 単品USA盤ヴェリーについて。 紹介ジャケフォトだけを見ると、初発のぶつぶつプラケース盤なのかと思いますが、 違います!! ぶつぶつ盤を撮影したフォトがジャケになっているという代物です。 2001年ボーナス盤ジャケが、ぶつぶつ盤の上で踊る二人のフォトでしたが、 その一環なのでしょうね。 それにしてもヴェリーは、いろいろなジャケで発売されています。 初発のぶつぶつプラケース盤、Relentless盤を復刻してもられないかなぁと期待しています!! カスタマーレビューピックアップ 4曲目の『A different point of view 』最高です。 個人的にPSBの曲郡ではNO.1です。 このアルバムは他にも良い曲だらけなので、Popsファンには是非お勧めしたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 1993年発表の4thアルバム。限定のケースに入っている。 このアルバム、寮に住んでいるときに誰かに貸して行 方不明になったものである。仕方が無いので、レンタル で音だけは確保。 高校時代吹奏楽部なのにロックを主に聴く私も、ポッ プなものを聴いていた。その一つがこのアルバムでした。 シンセの音が不思議な空間を作り出し、無機質なヴォ ーカルが感動的だった。無機質なのに有機的である躍動 感が本当に不思議でした。 有名なGo Westもカヴァーしているし、捨てる曲など どこにも無い力作だと思っています。 時々、最近の曲も耳にしますが、本当に質の高いデジ タル・サウンドを提供してくれていますね。 英国のシンセ・ポップってこんな系統なんですかね? カスタマーレビューピックアップ 何度聴いたかわからないアルバム。しまい込んでいたのを見つけ久しぶりに聴いてみました。あれから10年以上たつんですね。洗練されたリズムと、高音のボーカル、甘美なメロディ、はそのまま(当たり前) 当時の事が一気にこみ上げてきて、その時一緒にいた人や様々な出来事が駆け巡っています。今でもGO WEST!などは様々な場面で演奏されたり、お店などでかかっている事もありその時はあまり感傷にひたったりしませんが、このアルバムを聴いてしまうと気分はすっかり当時の自分に戻ってしまいます。すべての曲が愛しく、大切なアルバムの一つです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは1993年発表ですが、コマーシャル等含め、あちこちで聞いた覚えがあります。個人的には、1曲目から3曲目までをセットにして、毎日欠かさず聞いたものです。 FantasticArrivalカスタマーレビューピックアップ アバの美しいハーモニーに魅了されて以来、Myフェバリットグループとなっています。 当時は中学生で、貴重な小遣いを叩いてLPを購入。アバのLPは全て購入していましたが、中でも「アバ・アライヴァル」が印象的。 やはり「ダンシングクイーン」の存在は大きく、甲乙付け難いなかでベストなアルバムになるでしょう。 ピンクレディーが全米コンサートでカバーした「ザッツミー」も軽快なピアノがグッド。 ボーナストラックの「フェルナンド」も名曲の1つですが、完成された作品のラストに入っているのは、嬉しいやら悲しいやら・・・。 デコレーションケーキにショートケーキを付けるようなものか? ライヴのアンコールと思えば気にならないかしら? 30年経っても色褪せない至上のハーモニー。 カスタマーレビューピックアップ 1976年の作品。30年前、ラジカセのFMで洋楽を聞き始めた頃ガンガン流れていたのがダンシング・クイーンだった。おこずかいでLPをゲット。聴きまくりました。全編に漂う北欧風味が爽やかで透明感があり、後の人格形成に大いに影響を及ぼした。成長につれて色んなジャンルの音楽を聴いていく中で気に入ったものが北欧モノだったりすると、「やっぱり北欧は違うな」とますます北欧至上主義的な認識を強める自分がいつも居る。そして、そのルーツはABBAだ。もう全曲名曲。 カスタマーレビューピックアップ 尊敬を受けているABBA。有名なところでは、クラッシュのジョーストラマー、U2のボーノ、フィルコリンズなどなど。彼らは、「ABBAの大ファンである」と公言していました。この作品は、ポップス中心なのに、アレンジ、楽曲のクオリティーともに最高傑作。70'sとは思えないほど、シンセサイザーの音色がデジタル的でゴージャズ。こういう「完成された」作品こそ、5星の評価です。 カスタマーレビューピックアップ
アバのベストアルバムとしては次作を挙げる方が多いと思いますが、私としては一番のおすすめはこれです。上り坂にあるスターの突き進むエネルギーが溢れています。アバ・ザ・ムービーのメインはこのアルバムです。アルバムタイトル曲がなんと意表をつくインストゥルメントなんですが、それがとっても印象に残ります。 ABBAカスタマーレビューピックアップ
アグネッタ メインボーカルの Iアイ・ビーン・ウェィティング・フォー・ユー この曲だけの為でも 買う価値あります BOX買う お金が 無い人は リマスターシリーズを せっせと集めましょう(笑) リマスターシリーズは全て 良質な紙ジャケです ディープなファンは ご安心下さいませ。 Waterloo |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |