定価:¥ 1,342(税込)
特価:¥ 1,505(税込)
中古品¥850 より
発売日:1997-01-27
売上ランキング:Musicで1736位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/TechnopsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:643/総ページ数:65 最終更新日:2008/08/21 Richard D. James Albumカスタマーレビューピックアップ 聴く側に感情移入をさせない、音、ジャケ、イメージetc.... とにかく上手にイメージ操作の出来るアーティストであるということが 他のコーンウォール一派から彼を特別な地位に押し上げている理由かもしれない。 本作も彼のそうした掴み所のない魅力が詰まった作品だが、 疾走感のある分かりやすいドリルンも多く収録されており、 普通にカッコよさを享受出来るトコも嬉しい。 浮遊感のある彼独特の音は本作においては全体的に明るめで、 ふつーにリチャードが歌っていたりもし、 感情移入のしやすいような印象のトラックも多い。 よって本作はリチャード入門盤としてもオススメである。 適度に狂っていて、感情移入がしやすくて、普通にドリルンのカッコよさを楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いた時は聴きづらかったです。渇いたようなウチコミ音が殆どの曲に入っていて、区別つきませんでした。 2度目以降は、美しくて懐かしい、憧憬にも似たような感情が沸いてきました。 久しぶりに買ってよかったと思えるCDでした。 カスタマーレビューピックアップ すさまじいというか音のコントロールとチョイスの仕方が秀悦。彼の代表作でありテクノの歴史を彩る金字塔的アルバムであることも間違いないでしょう。もっと深くテクノのジャンルを知りたい人は持っていたほうがいいと思います! カスタマーレビューピックアップ このアルバムはエイフェックスツイン入門アルバムじゃないのかと思う。それまで、ケミカル、ファットボーイスリム、あたりを聞いていた。僕にとっては、本当にこの作品との出会いは革命でした。一曲目からいきなりやばいです。作品全体を通しても、明るかったり、暗かったり、人間の感情みたいなモノが、電子音楽として再現されている印象をうけました。 これから、テクノやら音響よりにはしりたいなんてかたにはすごくお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
AphexはAphexなのである。ドラムンベースをやってもアンビエントをやってもAphexで、面白くて気持ち良い音を創ってくれる。このアルバムでは全体を通してキレイなメロディーにドラムンベースが狡猾なくらいの按配で混ざりこんでいる。アルバムとして流れが凄くキレイで、M1「4」なんて、何かとんでもない事が始まりそうな予感でいっぱいの曲だ。半ば狂気のような音作りは今作特に見事であると思う。彼のアルバムではこれを一番に推したい。この人が本当に狂ってるのかはわからないけど狂ってるような音っていう印象を与えられる音作りは大したものだ。音の中を自由自在に暴れまわる彼を是非一聴あれ。 Orbital 2カスタマーレビューピックアップ 比較すべきではないが、デトロイトテクノ辺りを聴いてコレを聴くとどうしょうもないほど音の薄っぺらさが露呈してしまう。 個人の好みの問題とは言え評価が高すぎると思う。本当は星三つでも良かったが、バランスをとるためにあえて二つ。 カスタマーレビューピックアップ 自分がこんなにテクノが好きだとは思わなかった・・・という意識を味わせてくれたのは実はこのグループではなくてUnderWorldだったのですが、テクノの最高傑作との評価を読んで今回購入。一発で気に入りました。2曲目からトランス状態に突入します。心地よい繰り返しのメロディ、寸分狂わぬジャストなリズム。機械仕掛けと判っていながら陶酔して身体を預けてしまうイケナイ私。ヤメラレナイノ・・・ワカッテイルケドダメナノ。 カスタマーレビューピックアップ オービタルで一つアルバムを薦めてくれ、と言われたら やはりこれを薦めてしまうだろう。これは「彼ららしい」 最高の「アルバム」だと思うからだ。 個人的には、メロディアスな「Middle of Nowhere」は やはり大好きで繰り返し聴いているし、いわずと知れた 「Chime」の入ったイエローアルバムもやはり捨てがたい。 曲単位で言えば「Snivilisation」の「Kein Trinke Wasser」も何度聴いたことか。 ただ、彼ららしさ、と言う意味では、このブラウンアルバム に勝るものはないと思う。「Lush3-1」からの展開は何度 聴いても鳥肌が立つし、流れるように続く曲の数々を聴いて いると心が奪われる、という言葉以外見つからない。そして、 その展開の最後を締めくくる「Halcyon+On+On」はただ美しい の一言。実際にこれで安眠したことも数知れず。 最初に友人からこのアルバムについて教わったのは10年くらい 前のことだったと記憶しているが、そのことは今でも感謝して いる。今や僕の生活の一部となったオービタルを知ることが できたのだから。 カスタマーレビューピックアップ 前作の通称グリーン(イエロー)アルバムは今聴くと古さを感じるのに、このブラウンアルバムは何年経っても古さを感じさせない。 90年代初頭はイギリスでドラッグを含めたクラブブームが起こり、そういった世の中の流れとブレ無く噛み合ってスパークしていたのがこの時期のORBITAL。 曲名もLushとかHalcyonとかドラッグを連想させる。 リズムがほぼ全編4つ打ち。この作品以降のORBITALは4つ打ちを封印し、多様なリズムを使うようになる。 しかし今聴いてみるとこのBPM130〜140の4つ打ちが一番強靱かつシンプルに美しい。 心臓の鼓動のようにも聴こえる。 2. Planet of the Shapesは最初から大作。10分近くあるスペイシーなハウス。 3. Lush 3-1は彼らの代表作のひとつ。キラキラした素晴しいシンセフレーズを堪能して欲しい。。 4. Lush 3-2は前曲から続いて始まる。前曲と比較してダークでハードな展開。シンセの低音による無機質なリフレインがカッコいい。 6. Remindはどうやったらこんな曲作れるんだって言う位ハードでトランス感があり、アナログシンセの万華鏡のような状態。ブッ飛んでる。 9. Halcyon and on and Onは超名曲。ベスト盤にはこれの原曲にあたる「Halcyon」が収録されているが、こちらのアルバムバージョンの方がより深遠で完成度が高い。無限にループするかのようなベースラインと硬質な四つ打ち。無限の宇宙を思わせるような女性コーラスとシンセパッド。このアルバムのクライマックス。 カスタマーレビューピックアップ
orbitalの代表アルバム。通称「ブラウンアルバム」。 テクノの中の名盤のひとつ。 テクノなのだが、テクノのジャンルに納めるのはもったいないくらいの作品。 素晴らしい。 Live: Everything, Everything
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1008 より 発売日:2000-09-12 売上ランキング:Musicで11314位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何年も聴いてますが、やっぱりイイです。 飽きない。 映画trainspottingで使われたBorn slippyもいいし、 Rezなんて、最高に盛り上がります。泣けてくるくらい。 私の心のサプリメントになっています。 絶対オススメ!! カスタマーレビューピックアップ 好きなんだなぁ、これ。UnderworldのLive盤。 テクノやらクラブミュージックなんて「へん、機械に演奏させてどうすんだぃ?」なんて悪たれ吐いてましたが、これだけはどうしようもなく気に入ってしまった。発売された2000年頃はどうも精神状態が宜しくなかった時期でもあって、従来の気に入った音楽を避けていたこともありましたが、池袋某CDショップで流れていた「REZ」に「おぉ!」と感じて、視聴したら思わず体でリズムを取っていたのです。それでも何度も購入を迷っていましたが、ようやく今年買いましたわ(^^;;オソイヨ。 むぅ最高!だね。この浮遊感、緊張感、無機質感が心地よいんだなぁ。昔YMOなんかを聴いていたから身体のDNAが反応するのかも・・・。全部揃えなくとも本作とベスト盤「Underworld1992-2002」は必須。 カスタマーレビューピックアップ UWのベストを買うなら絶対こっちをオススメします。 オリジナルからカットしたベストとは違い 新旧全ての曲がその時の音で鳴らされてるからです。 それ+圧倒的なテンションがあるとなればもう比べる必要はないかと思います。 セットリストもアレンジも奥行きのあるサウンドも全てが完璧です。 ここまで完璧なダンスのライブアルバムは他に無いと思います。 自分の所有する本作は当時あまりにも聴き過ぎてケースもディスクもヒビだらけの傷だらけですがそれ位の強烈な中毒性を秘めています。 特に今や名曲となった「ボーンスリッピー」も今日までにアレンジ違いが多々ありますが 異様なまでの高揚感に満ちた本作に収録されてるのが間違いなくベストです。 曲数は少ないですが入門にも次の一枚にも最適な一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ライブ音源がそのアーティストの最も素晴らしいアルバムになるというのは凄いことだ。その高揚感、臨場感、音の輝きは突き刺さるように伝わってくる。ライブ用にアレンジされたトラックはどれも素晴らしい仕上がりである。ボーンスリッピーからレズの流れなんて電子音楽でここまで美しいものができるのかと驚嘆させられた。また耳当たりも良く、聴きやすい。テクノを聴かない人にテクノを薦めるとしたら私はこの一枚を選ぶ。 カスタマーレビューピックアップ
単純だけど結構パワフル。 もう少しひねった知性があればいいと思うけど、楽しく聴ける良い音ではあります。 せっつく様なリズムだけから脱却すれば、ニュー・オーダーみたいになるかも。 The Fat of the Landカスタマーレビューピックアップ 暴力的な音がハードで格好良いビッグビート&デジロック。次作の『Always Outnumbered,Never Outgunned』で無くなってしまった濃密さが、これには有る。↓の人も書いていますが、テクノというよりヒップホップ色が強いので、純粋なテクノを求めている方にお薦めしません。 カスタマーレビューピックアップ らしいですが、本当にいいです。liamは天才(prodigy)ですね。 prodigyを知らなかった友人にprodigyを教えたらこの蟹のジャケのアルバムはイイ!!と言っていました。 余談ですが、liamの奥さん(all saintsのメンバー)もまたグループ再結成をしましたね。夫婦で音楽活動、共に人気があるようですが二人とも頑張って頂きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 単純に大傑作だと思う。 今日のミュージックシーン(笑) はよく解りませぬが、 コレは何時聴いてもかっちょえええええのです。 クール! カスタマーレビューピックアップ サンプリングを多様していた前作に比べ生ドラムやギタ−を前面に導入したりと、ROCK+TECHNOとの融合を目指した実験作。また、先行シングルカットされた「FIRE STARTER」がヒット、UKチャート1位になり一気にトップア−ティストへと上り詰めた。本作はライヴを想定して作られており、マキシムとキ−スのヴォーカルも圧倒的に増えている。この二人のコントラストは、ヴォーカルスタイルの違いや佇まいなど、あらゆる意味でPRODIGYの武器となっている。あの、凄まじいライヴを経験済みの方なら解ると思うが。そして、そのドラムンパンクとでも言ったら良いだろう楽曲を作り出す天才DJ、リアムの事も忘れてはならない。彼はあくまでDJ、職人なのである。後続組が彼等を未だ超えていないのはバンド的なアプロ−チに固執してしまい、リアム独特のDJならではの自由奔放な作曲方法を真似出来ないからであろう。「SMACK MY BITCH UP」「FUEL MY FIRE」(L7のカヴァー)などに到ってはインダストリアルチュ−ンと称しても問題はないであろう激しさを持っている。さらに「FUNKY SHIT」「FIRE STARTER」「BREATHE」といった曲が持つ、外向きのアグレッシヴなヒップホップ感も特筆すべき強みであろう。「SERIAL THRILLA」は、RAGEAGAINSUTO THE MACHINEのトム・モレロがギターで参加したテイクもあったらしいが未収録。もったいぶらず出せってば!!本作がミュ−ジックシ−ンに与えた影響は計り知れない。間違いなく、時代を動かした名盤である。 カスタマーレビューピックアップ
どっかーんとかぼーんでも何でもいいが、そういう事を突然 耳元で叫ばれたら。。。びっくりするでしょ?しない?耳掃除しろよ。 このアルバムはそういうびっくりをともないます。 びっくりだけで世界各国のチャートで1位をとりました。 すごいです。 耳元でどっかーんとか言う人は、世間では狂人といわれます。 世間はいやがります。だから誰も今までやらなかったんです。 それをはじめてやった彼らは神童です。これぞロックだ!! Selected Ambient Works, Vol. 2
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1994-04-05 売上ランキング:Musicで7561位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ たぶんイングランドのコーンウォールとはこういう場所なのだろう。 何故か懐かしい気分になり、故郷を思い出してしまう アンビエントの頂点に君臨するアルバムでしょう。 カスタマーレビューピックアップ これらの曲は単に彼が吐き出したものに過ぎない。だからこそ素晴らしいと私は考える。 純粋じゃないか。無垢じゃないか。健全じゃないか。それが、音楽ではないか。 聴衆を意識したものではない。完全にパーソナルな作品である。 彼の肉片である。彼の細胞である。彼の毛髪である。それが、創造ではないか。 このような素晴らしい作品を公の場で発表する人間がいることが何より素晴らしい。 数千円で君は彼の一部を手に入れることが出来る。 人間、対、人間だ。聴いてみてごらんなさい。 カスタマーレビューピックアップ Richard D. Jamesの重要ユニットAphex Twinの主に'90年以降のアンビエントテクノの作品を集めたベスト盤二枚組である。静かな、リズムの要素の少ない作品が並ぶ。3トラックのRhubarbは秀逸の出来だ。似たような印象の曲が多く、真にアンビエント的な音空間を追求しているテクノ小僧にお薦め。と優香、当然マストアイテムになってるはず。先のベスト盤であるAmbient Works Vol.1の方も持っているが、こっちはよりリズミカルでアンビエントというより、テクノっぽい曲が多い。静かに音に聴き惚れるという意味ではこちらのVol.2の方がいいと思う。目を閉じて聞いていると遠い太古の昔にタイムスリップするような感覚になる。密閉されたような空間のような印象の曲が多いので、ヘッドホンステレオで聴くのがいいかも? カスタマーレビューピックアップ 暖かみのある曲あり、孤独な気分に追い込まれる曲ありで、精神的に振り回される作品です。これといった曲調の変化がほとんどなく、かつ長い曲が多いので、その気分にどっぷりとハマっていきます。個人的には、泥酔した時などにヘッドフォンで楽しんでます。時間の余裕のある方にお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
どっちかっていうと映画向けでリスニング向きとは思えません。 不安一色で変化が無く環境音楽によくあるタイプです。 静かで落ち着くというよりは逆に落ち着きがなくなるような暗さが心の底から押し寄せてきます。 しかし、聴きながらレビューを書いていたら心地よくなってきたのもまた事実。 この辺、非常に謎です。 音楽の神秘を感じます。 素直にアンビエントや落ち着く楽曲を聴きたいのであればPhilip Glassのミニマルやオーケストラとかシムシティ4(PC用ゲーム)などがオススメです。 逆に酔いしれたいのであればこういうのをオススメします。 I Care Because You Doカスタマーレビューピックアップ 荒涼としていて、どこか冷めきっていて、 まるで遠い記憶をぼんやりと眺めているような世界観。 UKハードコアパンクの頂点、ディスチャージの方法論をそのままテクノに摩り替えたようなこの作品は、 間違いなくリチャード・ジェイムスのキャリアの中でのピークであると思います。 とある有名な音楽評論家が全盛期のアレック・エンパイアをさして 「デジタル化したディスチャージ、或いはスピード狂のリチャード・ジェイムス」 と言っていたのを懐かしく思い出します。 この作品の登場によってイギリスのテクノ・エレクトロニカは ジャンク、ノイズへと方向転換を余儀なくされた訳です。 野田努はこの作品のことを悪く言いますが、 僕はこの作品がリチャードジェイムスのアルバムの中で1番好きです。 愛して止みません。 カスタマーレビューピックアップ 木の温もりを感じるようなビート、鳥が囀るようなシンセ。 高速ドラムンベースの③⑥⑦や暴力的な⑤ですらその背後に静けさが 佇んでいる様に感じます。そして極めつけの⑩は完璧に別世界。 気がつけば雨上がりの森の中を独り歩いている、そんな感覚です。 「Selected Ambient Works 85-92」もですが、静寂を音にして表すのが 非常に巧みな人だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 才気をビシバシ感じる作品に仕上がっている。 なので、いかにもエイフェックス・ツインらしいと いえると思う。 ただ、途中の神経症的な曲の展開は、少々辛く感じる 逆に、9曲目の「mookid」などは、アンビエントかという カスタマーレビューピックアップ レビューにもあるように、時代遅れを全く持って感じさせない素晴らしさ。 いつ聞いても新鮮。 ジャケットも手元に置いておくとお守りになりそう…。 カスタマーレビューピックアップ
数ある彼のアルバムの中で最も奇妙であり素敵な作品だと思います(勿論ジャケットも含めて)。とにかく色んな物がポンポン飛び出してきます。Aphex Twinの曲を聴いた事が無い人にはこのアルバムをお勧めします。かっ飛んだものから、ゆったりしたものまで色々詰め込んでありますよ。 Come to Daddy EPカスタマーレビューピックアップ 2曲目の「FLIM」が聴きたかったので買った。 それ以外は普通。あくまでAPHEX TWINらしいなあという感想以外特になし。でもプロモは凄まじい・・・ カスタマーレビューピックアップ Richard.D.James Album(以下RDJA)後に発表された、Aphex Twin名義のEPです。 しかしI Care Because You DoからWindowlickerあたりまでのジャケットは強烈ですね(苦笑) 音の方はノイジーで攻撃的な曲と対を成すように美しいメロディの曲が配置され、 またこのカム・トゥ・ダディという曲のPVが存在していて、撮影はマドンナのFrozenや、 カスタマーレビューピックアップ Aphex TwinことRichard D. Jamesの曲は可愛らしいメロディライン+ブレイク・ビーツでよい意味でぶっ壊れることができる曲もあるのですが,<1>に関してはハードコアといった出来です. もし曲が気に入ったもしくはジャケットが気になった(笑)人は,PVもぜひ見て下さい. うなされること間違いなし! (DVD "WARP Vision The Videos 1989-2004" に収録されています.) カスタマーレビューピックアップ てな感じの、物凄い音。 アイデアも、手数も、迫力も、技も、メロディーも、驚きも これでもかってほど入ってます。 カスタマーレビューピックアップ
PLAYを押した瞬間、一曲目のそのエネルギーに圧倒されます。 リチャードの音に魂まで奪われます。危険! その後に続く曲の美しい事といったら・・・という具合に最後まで引き込まれ、聴く人の心を離しません。 Music for the Jilted Generation
特価:¥ 1,883(税込) 中古品¥950 より 発売日:1995-02-28 売上ランキング:Musicで26893位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ voodoo peopleやpoison、their lawが収録されてる名盤。fat oflandが好きなら、間違いなくお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ CD整理中にこっそり出てきたので 久々に聞いてみたら驚きました。 蟹アルバムを含めた他のプロディジーのアルバムの中でも ダントツにカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ VOODOO PEOPLEはもちろんのこと NO GOODは異様に乗りが良くていいです。 ボクはカニジャケよりこっちのほうが好きです。 カスタマーレビューピックアップ 自分は「THE FAT OF THE LAND」でプロディジーに出会いました。当初はかなりカッコいいと思って聞いていましたが、ふと聞いてみたこの作品には度肝を抜かれました。「ブードゥーピープル」なんて凄いです。 カスタマーレビューピックアップ
音楽の進化のスピードはとてつもなく早い。 進化についていけない音楽はすぐに廃れてしまう。 しかし、このアルバムは10年先を生きたアルバムだ。 今も私の脳天を貫く重厚なサウンドは時代を感じさせない。 まず5曲目の「BOODOO PEOPLE]を聞いて欲しい。 これがプロディジー、これが想像力の結晶である事が証明されている。 最近この曲はサイケデリックトランスシーンでもリミックスされている。 Windowlickerカスタマーレビューピックアップ 「お前は何を考え取るんじゃ」と・・・。音も変態的コラージュなら同時に発売されたPVもジャケの写真の不気味なねーちゃんがいっぱい出てきて踊りまくると言う変態的なもので、ホント、リチャードがある意味一番ノッてた時のシングルでないかなと思います。これは音だけでなく、絶対プロモも見ておくべきです。 カスタマーレビューピックアップ この曲のプロモはかなり笑えました。リチャードさん格好良過ぎ! 表題曲は天才が余裕を持って送り出した上質なコマーシャルミュージックです。大人気の三曲目は美し過ぎるもうひとつのリチャードさんの側面が現れた傑作です。 カスタマーレビューピックアップ この曲のミュージックビデオは最高です。ビデオ版がお勧めです。 ディレクターがクリスカニンガムで、やたら放送禁止用語を連発する 黒人2人組、電車並みに長いリムジンなど、リチャードがめっちゃくちゃに HIPHOPを小馬鹿にしています。(私はHIPHOPも好きなのですが) ちょこっと流れるリチャード制作と思われるHIPHOPトラックが かっこ良かったりします。 カスタマーレビューピックアップ Aphex Twinに、全く興味が無い人が聴けば、ただの雑音としか感じないかもしれません。彼の音楽は全くのオリジナルで、これらの彼の音楽を聴いても、誰から影響を受けたのか全くわからないし(アンビエントというカテゴリからすれば、イーノかもしれませんが、近頃の彼の音楽は「環境」というよりも「公害」?)、フォロアーも自分の知っている限りでは存在しません。自分は「刺激」を求めるために彼の音楽を聴いています。 カスタマーレビューピックアップ
1曲目、2曲目は身体を分解していくようなひたすら気持ちイイ!ノイズの波。このやりすぎでしかも気持ちいい(きもい)音は後追い音響の人たちが狙って出せるものではないだろう。この作品で彼はひとつのピークを迎えたと思う。(その後出た2枚組みのはこの作品までの彼の集大成と言っていいだろう。)画像<-->音声を変換するマックのソフトを使っててそれでこの曲に逆変換(と言うのかな?)をするとリチャードの顔が現れるらしい。「なにが『音響派』だよ、バーーーーカ!!!!」と言ってるリチャードの顔が浮かぶ。 Lunatic Harness
特価:¥ 1,840(税込) 中古品¥1357 より 発売日:1997-07-29 売上ランキング:Musicで27905位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 90年代テクノのマスターピースです。 メロディーはやっぱりメローなMike Paradinas節ですが、 以前のClearあたりの彼の音と比較するとSquarepusher&AFXに 洗脳された直後のリズムが聞けます。 最も美しいメロディーかつ複雑なリズムを創ってた時期じゃないですかね。でも何故かポップな不思議バランス。 メランコリックアッパーブレイクビーツ、良き90年のオト。 95年にUKでOrbitalの前座をやってましたが、完全に食ってた。 革新的なオトに偏見のないインテリ向け。 カスタマーレビューピックアップ リチャードDジェイムスアルバムとかスクエアプッシャーの2ndが好きならば持っているべき作品。 パラディナスさんは、リチャードさんと共同でアルバム作ったりもしていて、ポスト・エイフェックス・ツインと呼ばれていた人。 優しくてわかりやすいメロディラインと凶暴なブレイクビーツという組み合わせは、正にエイフェックスの系列にあるといえる。その系列の中でもベスト3に入るデキ。 カスタマーレビューピックアップ マイクパラディナスさんは、変態音楽って書かれることも少なくないみたいですけど、それって才能の裏付けがあるからなのかもしれません。 自分的にはこのCD、素で聞いててもとっても楽しいです。やさしくて綺麗なメロディに高速ブレイクビ-ツがのってるのもあれば、ボイパのブレイクビ-ツも入ってて面白いです。個人的に好きとか面白いとか書いてますけども、聴きづらい方も中にはいらっしゃるかもしれませんが、このての音楽では聞きやすい部類に入ると思います。エイフェックスツインの弟子っていうか、影響をうけてるところも多いみたいですが、この作品に至っては既にキャラクターが確立されてると思いました。 カスタマーレビューピックアップ ヴィニールで持っているんだけど、2枚組になっているので、じつはちょっと掛けるのがめんどうだと思ったりしているんですが、1曲めの「Brace Yourself Jason」がものすごくかっこよくて、出たばかりのころは本当によく聴いていました。ミュージックは共感できる音という感じがして、朝から掛けてもまったく押しつけがましい感じがしないし、とても自然で美しい、素晴らしいアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
この作品はテクノミュージックのクラシックともなるべき作品である。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |