定価:¥ 1,857(税込)
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発売日:1998-05-12
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Amazon人気商品ランキング/Hip-Hop & RappsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3851/総ページ数:386 最終更新日:2008/05/16 Mezzanineカスタマーレビューピックアップ と質問されたら... 私は迷うことなく声を大にしてこう答えるでしょう 「マッシヴアタックのMezzanine!!!!」 私にとってこの作品はそれほどの名盤です カスタマーレビューピックアップ 僕は、飽きてしまう音楽がどうしてもあるんですけど・・・。 全く飽きないです。特に3,4は僕のオススメです。 こういった音楽もあるんだと、ひたすらビックリ。 多分、ピンクフロイド、エニグマが好きな人にはストライク・ゾーンじゃないかな。 ちなみに、僕はオービタルが好きですけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ 一度入り込めば抜け出せない「深遠」と「奈落」。 中毒性が高い重量級のビートとベース。 ダブ、ロック、ヒップホップ、エレクトロニカ等、 さまざまな音楽ジャンルの持つダイナミズ ムを消化した、美しすぎるマッシブの名盤 。 カスタマーレビューピックアップ 地べたを這うような暗さと重さ。 それと同時にステンレスのような冷たさと浮遊感も。 低音のベースがなんとも心地よくさせてくれる、 テンションを下げるのにうってつけのアルバム。 やはり特筆したくなるのは冒頭3曲ですね。 1.Angelはずっしりと腹にくるベースとギターサウンドが印象的で、とてもカッコイイです。 2.Risingsonは一変、最後まで這うようなヴォーカルとダビーな音響処理がテンションを下げます。 そして、なんといっても3.Teardropです。 神がかり的な美しさに感動。大好きです。 脱力、そして脱帽。 カスタマーレビューピックアップ
ビートルズみたいに多くの人に受け入れられるような曲ではありませんが、個性的なスピリットも持ち合わせている人にはいいのではないでしょうか。私は、もう、何年も前にこのアルバムを買いましたが、いまだに聞き飽きたということはありません。クール、ともかくかっこいい。どうしたらこのような曲が作れるんでしょうかね。彼らの精神構造を覗いて見たいものです。 Labcabincalifornia
特価:¥ 1,465(税込) 中古品¥1071 より 発売日:2001-03-20 売上ランキング:Musicで16840位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 西にだってparty rap歌えるヤツいるんだぜ!digital Undergroundだけぢゃねーぞ!的なpharcydeの2枚目。1枚目より私的にはこっちの方がオススメ。 今でも十分聴ける。 1993、4年らしく何となくjazzyな雰囲気に仕上がってる。 4曲目のビート皆さんご存知かと。 このsample、彼女よりpharcydeのが冴えてます。 カスタマーレビューピックアップ 衝撃のデビュー作があまりに有名なPharcydeだが、 この2ndアルバムも傑作と言い切っていい出来。 アルバム通して"夜"の匂いを漂わせており、思わずしんみりと 聞き入ってしまうような内省的なカラーを放っている。 故Jay Deeが多くのトラックをプロデュースしているが、 Diamond Dやメンバー自身(Bootie Brown, Slimkid, Fat Lip) もトラック製作に加わっており、完成度高し。 "Runnin'"の爆発的ヒットによって、Jay Deeにとっても Pharcydeにとっても大きなターニングポイントになった本作。 ヒップホップシーン全体にとっても多大な貢献をしたのは言うまでもない。 90年代好きには必須。そうじゃない人でもヒップホップ入門として最適。 カスタマーレビューピックアップ ボーナスがないのが残念ですが、The Pharcydeファンじゃない人にも4番目のStan GetzのSaudade Vem Correndo一部使いの、Runnin'(正確にはRunnin' Jay Dee Extended Mix)はオススメです。 カスタマーレビューピックアップ ヤバイ!全体的にJAZZYな内容で、pharcydeのクラシックが数多く収録されているが個人的に⑥のSPLATTITORIUMが好き!曲の時間は短いが激オシャレ!一家に一枚的名盤!! カスタマーレビューピックアップ
Dropの逆回転しているミュージックビデオを観てカッコいいと思い 購入したのですが大当たりでした。 知り合いにいいの見つけたよと教えたところ、すでに有名で DJにはRunnin'使いまでいる始末。 うるさすぎなくどちらかと言えば落ち着いた、ジャジーなトラックが良いです。 The Low End Theory
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥900 より 発売日:1991-09-24 売上ランキング:Musicで17663位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブンブン唸るウッドベース的低音、ドンドン響くキック、張りのあるスネアの絶妙な間。切れのあるQ-Tipのラップとそれを映えさせるPhifeのラップ。持ってないけど、アナログ版で大音量で聴いたら気持ちいいだろうなぁー。欠点なしの100点満点で、個人的に3rdより2ndのこっちのほうがお気に入り。recommends(#1,#2,#3,#5,#8,#9,#10,#13,#14) カスタマーレビューピックアップ 出たのが古すぎて、リアルタイムで聴いてないので、このアルバムが持つ時代的な意味とかって全然分からないんだけど、よく言われる90年代前半のイーストコーストクラシックの中でも抜群に聴きやすいと思います。部屋の掃除のときとか生活の中のBGMとしてかけたくなる気持ちよさみたいなやつ。もちろん知らず知らずのうちに体がビートに乗って揺れてしまうんだけど。 Q-TIPのクールなラップから始まる1曲目を経て2曲目のBUGGIN'OUTの「ブーンブンブーンブブンブン」というベース(これ超かっこいい)とともにPHIFEの「Yo Microphone Check One-two What Is This?」が聴こえてきた瞬間、こりゃ間違いないと思えるはずです。 そっから、ヌビアンとダイアモンドDを招いたポッセ・カットの6や人気曲の9や11が合って 最後に永遠のクラシックであるSCENARIOまで、クールかつファンキーかつジャジー、もちろんセルフボースティングや先輩達へのリスペクトは忘れない、しかもポップ(ゲットー臭が薄く煙たさはそんなに感じないけど)。なんかこう、聴いてて目頭が熱くなってくる。ゲットーからそのままぶち込まれたみたいなハードコアなレコードもいいけど、こういう柔らかな音って、単純に聴いててすげえ気持ちいい。だからいつまででもかけていたくなる。 使い古された表現だけど、まさにALL TIME CLASSIC、それ以外言葉が見つかりません。 カスタマーレビューピックアップ ベース音中心のトラックがなんともいえない。マジで鳥肌が立ちます!! このアルバムがよくないと言う人はまだ Aミーハーまたはモグリですね。とにかく激マストアイテムです!! カスタマーレビューピックアップ HIPHOP好きの名乗るなら彼らを知らなければいけない。間違いなく90年代の草分けとして新たなヒップホップ・シーンを創り上げてきたグループ。 ”ジャズラップ”と言われた、ジャズと身近なことを伝えるラップHIPHOPとの融合が絶妙のコンビネーションを繰り出す彼らの2ndアルバム。 アルバム『ザ・ラヴ・ムーヴメント』を最後にトライブは解散。 ●お勧め● カスタマーレビューピックアップ
いわずと知れた最強ヒップホップグループ、トライブ・コールド・クエストのセカンドアルバム。個人的にはM-2のやばさが尋常じゃない。強力なベースに撥ねるドラム。これを聞かずして何を聞く。 Blue Linesカスタマーレビューピックアップ このアルバムがリリースされてから15年以上経っているが、今でも高い評価と影響力を誇る作品。イギリスのDJカルチャー/サンプリング世代から生まれた作品の中では、五指に入るのではなかろうか。 実際、私も思い入れ深いだけでなく、今でも聴く機会が多い。特にこの1stは、次作以降希薄になっていく「黒っぽさ」が濃厚で、レゲエ/ダブやヒップ・ホップ、ロックのみならずソウル・ミュージックの影響も強い(隠れ名曲の「Be Thankful For What You've Got」は、70年代のフィリー・ソウル・シンガーのWilliam DeVaughnの楽曲である)。それらの多彩な音楽要素を見事にまとめあげた重心の低いサウンドは、唯一無比なまでに個性的ながら普遍性も獲得している。この音像に沈み込むような快感は聴いてもらうしかないと思うのだが。。。弱点をあえて挙げるなら、当時の機材的な理由で、やたらビルド・アップされた音楽が多い現代においては若干簡素に聞こえてしまう事だろうか。私はこのシンプルさも好きなのだが。 次作「Protection」はやや漂白された印象だが、音の厚みが増して流麗さも加わり、本作とは甲乙付け難い。3枚目「Mezzanine」はロック色が強くなるが、音像の強度や重量感は3作中最高である。実質3Dのソロ体制になってからは、少しばかり凡庸になってしまった感は否めない。 カスタマーレビューピックアップ R&B、ヒップホップ、レゲエ、ロック、ダブ、テクノ...を、超一級品のテクノに創り上げています。飽き易い私ですが、これはずっと聴いていられるんじゃないでしょうか?完成度が高く、デビューアルバムということが信じられません。奇跡的な名盤。 カスタマーレビューピックアップ 朝日新聞のレコード評に、ピーターバラカン氏等が推薦するアルバムとして、この"Blue lines" が挙げられていたのは遠い昔。 なぜか、ピンときた私はさっそくレコード屋さんに行って取り寄せを頼んだ。 さて、マッシブアタック?ですね、マッシブというのはあるんですが、と首をかしげる店員さん。 意を決した私は、そのジャケのサンプル映像すらないこのアルバムを注文した。 当時は、第一次湾岸戦争のさなか、Attackという言葉は、戦争を喚起させる、として禁止されていたのである。 さかのぼること、1970年代の終わり。高校生の私は、The pop group というブリストル出身のバンドに熱狂していました。 マッシブアタックが、ポップグループと同じ、イギリスの港湾都市ブリストル(その昔、奴隷を陸揚げする港として栄えた。)から出たということを知ったのは、その後。 私は、その偶然に胸を焦がしたものです。 いうまでもなく、この”Blue lines"は衝撃的! パンク、レゲエ、ファンクと聴き続けてきた私には、耳になじみ、しかも新鮮な驚きのあるヘビーローテションとなったのです。 今も良く聞く!いつまでたっても、魅力が褪せません。 カスタマーレビューピックアップ イギリス南西部の港湾都市ブリストルで結成されたヒップホップ・クルー「WILD BUNCH」をベースに誕生した「Massive Attack」。このファーストは、14年経った現在でも全く古臭さを感じさせない、まさに金字塔的クラシック・アルバム。「Massive Attack」のアルバムは数あれど、私的にはナンバーワン。サウンドはダブ、ヒップホップ、ソウル、ロック、ファンク、テクノ・・・とあらゆるジャンルを飲み込みつつも、いたってシンプルな音像。不純物を一切取り除いたサウンドは、圧倒的個性を放つ。これ以前も、これ以降もこれだけの存在感を感じさせるアルバムは他にない。あらゆるジャンルの音楽ファンに、この底無し沼のドープな音を感じてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
dub/soul/hip hop/electronica/rockが絶妙に混じり合った最高の音! 最高に気持ちイイ! dubやhip hopが好きな人ならすんなり聞けるでしょう。 自分は高校生の頃このアルバムを買ったのですが、当初はかっこいい位にしか思っていなかったです。 しかし、いろんな音楽を聞いてきた今、これを聞き直すと毎回完成度の高さに驚かされます。 まさにジャンルの壁を越えた傑作だと思います! Baduizmカスタマーレビューピックアップ 90年代以降にデビューしたR&B、Soulシーンで一際光る個性を持っているErykah Badu。挿入される催眠作用のあるインストトラック、更にディスコストリングスを上手く利用し、呟く様に言葉を乗せて行く点で典型的なソウルシンガーとは一線を画している。Apple TreeとDramaは突出した出来だが、エンヴァイアメンタルミュージックとして流そうが、独りで物思いにふけりながら聴こうが十分にアルバムとして完成されている。 カスタマーレビューピックアップ ネオソウルを代表する女性シンガー、エリカ・バドゥのファーストアルバム。 彼女の声は果実を思わせる爽やかな甘さがあり、非常に聴きやすく魅力的。 いきなりどぎついファンク・ソウルはちょっと・・・という方にも安心して 薦めることができます。 どの曲も静かで、伸びやかなリズム。心から余計な物が出てゆき、ただ 音の中に溶けてゆくような感覚を味わえます。 乾いた土臭さを感じる渋好みな演奏が、一層ボーカルの甘みを引き立てます。 重厚なベースラインはレゲエ・ダブにも通じる快感をもたらしてくれます。 時代を経るにつれて、テクノロジーの進歩と引き換えに多くの音楽は 音自体の持つ独特の空気、情景を呼び起こす力を失ってしまったと思います。 そういった意味において、90年代後半に発表されたこの作品は非常に稀有な存在でしょう。 後の2作品も勿論素晴らしいのですが、やはりこの作品には一歩及ばないと感じます。 どこかで少し「こういう風に作ろう」という意図を感じてしまうのです。 このアルバムは全くそれがありません。まるで自然の営みの中で生まれた有機物の様です。 カスタマーレビューピックアップ まさに統一感のあるアルバムです!最初から最後までとてもムーディーでスロウテンポな曲調で進んでいきます!『彼女との深夜のドライブ』でこのアルバムを車内でかけたら、間違いなくあなたの音楽センスに彼女は惚れてくれるでしょう!笑 カスタマーレビューピックアップ 少女の声の可憐さと、大物感たっぷりの歌い回しを 変幻自在に操るソウル界の美空ひばり か(笑 全体のジャジーでくぐもったトーンにのっかる HIPPOP世代にもストライクな剥き出し感のあるリズム隊と 大音量でも聴き応えありですが、就寝前に小音量で聴くと カスタマーレビューピックアップ
とかそういうのじゃない。 そういう音楽がえりかさんだな。 土とか木とかなんかそういうのを感じつつも、 実はSSJ的にはルックスも最高!(笑) まだ知らない人達へ The Sun Rises in the East
特価:¥ 1,465(税込) 中古品¥1036 より 発売日:1994-05-24 売上ランキング:Musicで30293位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 硬質なプレミアビートが堪能できるアルバムで、プリモトータルプロデュース作としては、グループホームのデビューアルバムと並んで最高傑作と評されるが、私はこちらのほうが好き。 recommends;(#2,#3,#5,#6,#7,#11,#13)中でもShelly Manne の"Infinity" 使いの#11:Come Cleanはプリモの代表曲とも言えるほど有名。 カスタマーレビューピックアップ まずイントロでジャケットの様子が浮かび上がってきて、どんどんこのアルバムの雰囲気になっていく様な感じがします。COME CLEANはもちろん、D. Original、My Mind Sprayなども最高に痺れます。ジェルーの一流のライムと他に類を見ない独特の声質が気持ち良いくらいプリモのサウンドに乗ってます。セカンドも良いと思いますが、やはりファーストの方が上かと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの全曲をプロデュースした生き神、プリモも「ヒップホップ史上最高のラッパー」と評したジェルーの衝撃的ファースト。そしてそれは、贔屓でも誇張でもありません。「カム・クリーン」が有名ですが、その他の曲も異様な緊張感が漲っていて、全曲スカなし。これを聴かずしてヒップホップを語るなかれ。 カスタマーレビューピックアップ プリモ最高傑作と謳われたトラックに、ジェルーの渋い独特の声質。あの頃、ヒップホップに接していた人にとっては「Come Clean」は、衝撃の代名詞だった。 ナスの1stに遅れてリリースされたものの、ジェルーは、当時絶好調のDJプレミアの作り上げられた舞台の上で、最高のデビューを飾ることができた。プリモのビートの出来は本当に素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ
どうやら日本ではハードコアラップ=イーストコーストラップはあんまし理解されないらしい。 ヒップホップサウンドを巧みに使ったリズム構成は見事。スクラッチなんかもかまして、緊張感をあおる。 シャープでソリッドなリズムが心地よい。知性を感じさせるライミングとファンキーな味が見事にブレンド 10点中10点 これを聴けばラップに対する認識は変わるだろう The Infamousカスタマーレビューピックアップ HIP-HOPアルバムの中でダントツにillでdope な一枚。ハーコーでアブストラクト、スモーキーでスペイシー。臭すぎる二人のラップもドンピシャ。特徴的なキックに耳が行くけど実はベースが危ない。最高のアルバム。初期のMSCやブッダも影響を受けている気がします。捨て曲なし、是非聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 普段はあまりラップは聴かないロック耳にも充分にカッコイイ、hiphopアルバムでした ありがちですがやはりshook ones pt.2、さいこ-っす。つか最高過ぎます。 他にsurvival of fittest、他にはなかなか無い“暗さ”が堪りませんタギリマス。 もちスモーキンで、思いっきり赤目で楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ Shook Ones Pt.2やSurvival Of The Fittestなどだけが話題になりがちだが、実は1、4、8、9、13など隠れた名曲もあり、特にソウルフルなネタの7は本当に外せないクラシック。個人的に最初から最後までぶっ通しで飽きずに聴けるヒップホップアルバムはIllmaticとこのThe Infamousぐらいである。ゆえに捨て曲無し。 カスタマーレビューピックアップ ハンパじゃないです!ヤバすぎます!これぞハードコア! 「Shook One's Pt2」は史上最高のトラックベスト5に入りますね、自分の!迷わず買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
セールス的に振るわなかった1stとは違って、ラウドに移籍してからの彼らの2枚目は、多くのリスナーから支持され爆発的大ヒット。実際、この作品で彼らを知った人は多かったはず(とやかく私も・・・) トラックも、リリックも、何より、プロディシーの声ですよ。全体から、かもし出される「ヤバイ」雰囲気。今現在では、生まれることのない傑作。 始まった瞬間、猫背になる「Shook Ones Pt. II」は当然ですが、個人的には「Q.U.-Hectic」がお勧め。 It's Your World
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1376 より 発売日:2001-01-23 売上ランキング:Musicで36811位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 物凄くカッコEです、聴いた瞬間、ジャミロクワイがショボく感じてしまいました。 このアルバムを初めて聴いた当時、 ジャミのネタっていうかアイディアとかってコレだったのか〜 と感じたのをよく憶えてます。 Funkyルーツ名盤 インコグニートとか、アシッドジャズ系が好きな人には是非聴いてほしい! カスタマーレビューピックアップ 片方の雄「WINTER IN AMERICA」が「陰」とすれば、こちらは絶対的「陽」な内容。 1曲目の表題曲からテナーサックスが吹き荒れ、GIL自身ものりに乗っている。 ♪Aha、ha、ha~~と軽快な歌声を披露しているのはGILか?それともBRIANか? 1・2と「陽」的な曲が続いた後の3曲目、BALLADE調の名曲「NEW YORK CITY」、 が、何といっても一番の聴き所は「HOME IS WHERE THE HATRED IS」に カスタマーレビューピックアップ
いや~~これはいいでげすな。オリジナルラブにだいぶ歌い方に関して影響を与えているな。サウンドや姿勢も影響を与えているのかは研究してないのでわからんさ。かなり政治的なリリックを歌ってた人。エレピもうまい。これはライブ中心のアルバム。わくわくする躍動感がいい。 後のラッパーたちにかなり影響を与えているはず。これは76年のアルバム。社会問題にコミットする黒人はやはりいさぎよい。サウンド+コミットの震度が高いアルバム。オリジナルラブ研究者は聴くべし。 The Scoreカスタマーレビューピックアップ 黄昏ている。とにかく黄昏ている。このアルバムを聴くと、何故か幼い頃夕陽の中で遊んでいた自分が映し出されはしないだろうか?とてつもない幸福感とわびしさが同居する、幼い日々のことを思い出した。そこではもはや逢うことのない人々がありありと生きている。 ローリンの声が素晴らしい。90年代といえばこのアルバム!という企画があれば10本の指に入る名盤。 カスタマーレビューピックアップ コレ出たの96年なんですね。嗚呼なつかしいFUGEESの2枚目にしてたぶんラストアルバム。最初にラジオ(だったかな)でFu-Gee-Laを聞いたときのインパクトはあまりにも大きなものでした。ワイクリフのラップに続き、例のローリンの“ウーラララ~”のフック。ティーナ・マリーの元ネタを知っていたからか彼らの音世界にあっという間にハマってしまったのを思い出します。このアルバムは今でも時々(ときどきが良いんですよね~)アタマから聞き返していますが、とにかく大ネタ満載で、ある意味非常にポップなんだけどいやらしさは感じられず、曲の世界にストンと沈んでいけるというか、最後まで飽きさせません。この後のローリンやワイクリフのソロを聞くと、意外に離れている3人の個性がしっかりひとつにまとまっている印象があり、FUGEES関連ではやはり不動の第1位ですね。ローリン・ヒルが好きならば絶対持っていなければいけません。あぁそれにしても川崎のチッタのライブは良かったなぁ。リユニオンしないかな~。しないよなぁ~。 カスタマーレビューピックアップ
コレ出たの96年なんですね。嗚呼なつかしいFUGEESの2枚目にしてたぶんラストアルバム。最初にラジオ(だったかな)でFu-Gee-Laを聞いたときのインパクトはあまりにも大きなものでした。ワイクリフのラップに続き、例のローリンの“ウーラララ~”のフック。ティーナ・マリーの元ネタを知っていたからか彼らの音世界にあっという間にハマってしまったのを思い出します。このアルバムは今でも時々(ときどきが良いんですよね~)アタマから聞き返していますが、とにかく大ネタ満載で、ある意味非常にポップなんだけどいやらしさは感じられず、曲の世界にストンと沈んでいけるというか、最後まで飽きさせません。この後のローリンやワイクリフのソロを聞くと、意外に離れている3人の個性がしっかりひとつにまとまっている印象があり、FUGEES関連ではやはり不動の第1位ですね。ローリン・ヒルが好きならば絶対持っていなければいけません。あぁそれにしても川崎のチッタのライブは良かったなぁ。リユニオンしないかな~。しないよなぁ~。 Mama's Gunカスタマーレビューピックアップ いきつけのCDショップの店長が、「これ買いだから。気に入らなかったら俺が買い取るからさ。買って」という無茶な願いから、このアルバムを買いました。「返せるわけないやん、付き合いやし、しゃあない」という感じで買いました。聴き始めて店長ありがとう!10曲目のOrange Moonを聴いて、店長愛してます! エリカバドゥの深さはすごく、どんどん引き込まれていきます。でもそれが心地よくて、眠るときによく聴いています。母のようなぬくもりと、一人の女性としての決意が、歌詞や曲からひしひしと伝わってきます。 難しいこと抜きで、英語も解んない!って人が聴いても、なんだか伝わると思います。ここまで深いアーティストは滅多におられません。ビョークやエンヤのような癒しを求めている人には違和感があるかと。とにかく深い。もうどん深。 カスタマーレビューピックアップ 聞けば聞くほど味が出るというのは、まさにこのCDのことを言うと思います。このCDはだいぶ前から持っているのですが、ふとした拍子に聞きたくなったり、忘れた頃に聞きたくなる一枚です。体の中に心地よいリズムと独特の声が染み込んできます。 巷に溢れている癒し系音楽とはまた違った感じで、心をゆったりと解きほぐしてくれる癒しのような部分と、音やリズムにこだわりや、誰のまねでもないBaduの強い思い入れを感じとれる気がします。 カスタマーレビューピックアップ まったりとした大人のアルバムです。勢いだけじゃない大人のソウルフルなヴォーカルを求めてるあなた!ばりばりのピンポイントですよ。 夜、しっとりとお酒を味わう音楽という感じです。クールでかっこいい、しかもセクシー。 ☆4つなのは、どうしても「バドゥイズム」と比べてしまうから。単純に自分の好みかな?この人にはずれなんて言葉は無いよね・・・。 カスタマーレビューピックアップ 甘さと苦さがほどよくとけあった、ビターチョコレートのようなアルバムです。個性的なヴォーカルが、聞けば聞く程心地よく、彼女の世界観が濃縮されている、といった感じ。クールです。 カスタマーレビューピックアップ
メロウな音がすきならば即買いだとおもいます。ヒップホップもすきだけどジャズなんかもすきなのよー、なんて方々にはたまらない一枚じゃないでしょうか。それにしてもこんなすてきな声をもっててほんとうらやましいです。 この人は歌うことが自分にとって当たり前のように歌っています。才能がある人ってこういう人のこというのではないでしょうか。 |
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