定価:¥ 670(税込)
特価:¥ 737(税込)
中古品¥637 より
発売日:2002-01-29
売上ランキング:Musicで10113位
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Amazon人気商品ランキング/DiscopsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:582/総ページ数:59 最終更新日:2008/07/27 Classic Masters - A Taste of Honeyカスタマーレビューピックアップ このアルバムを買ってダンスクラシックの 今夜はブギウギ、Rescue me、DO it goodが入っていてこの値段、 大満足なんですが、 なんと言っても五曲目のDanceって曲、 コンな底抜けにかっこいい曲聞いたことなし! ストリングスのメロディがたまんない、ヴォーカルの相の手も恥ずかしくなるようだけど絶妙。 そんでもって、途中からのギターがいったい誰でしょう? リフがいちいちかっこいい。 ちょっとこの曲は形容しがたい。 とにかく聞いてみてください。 Mizellプロデュースの名曲I love youは入っていないもののこれが聞けただけで大満足です。 この曲好きなの私だけですか? カスタマーレビューピックアップ とにかく私はRescue Me!!!が好きです。鬼ダンスクラシック!ネタとしても起用率高く、今尚クラブでかけても、退け劣らない素晴らしい曲。キャッチー&クラシックな感じがたまりません。 SUKIYAKIも和な感じで好きです♪ カスタマーレビューピックアップ
このアルバムに『さよなら』という楽曲が入っていないのが非常に残念。『さよなら』を知っている人は相当なファンですね。ハニーおいらに君の蜜を味わせてくれ。どすけべなディスコデュオだったわけですが、シスタースレッジとともにどこかに飛んでいってしまいましたとさ。そうそうそうそうそう『リッチーファミリー』もよろしくね。 甘いボーカルがいい味だしてましたね。わたしは最近この人たちのシングルレコード買いました。10点中9点 Earth Wind & Fire - Greatest Hits
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1220 より 発売日:1998-11-19 売上ランキング:Musicで27336位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Earth Wind & Fireがデビューした時は驚いた。ファンキー・ソングにしてはメロディ・ラインが美しいサウンドの斬新さにも驚いたが、最初はリードボーカルが一人のグループだと思っていたのが、曲が進むに連れてボーカリストが複数いる事が分かり、画像を見ると何人メンバがいるのか不明な程、驚異的多人数のメンバ構成。その人数で熱唱するのだから、迫力満点。本ベスト・アルバムではノリノリの曲からしっとりとしたバラードまで、彼らの魅力が詰まっている。 「Shining Star」は御馴染みの彼等らしいファンキ・ソングで冒頭曲にふさわしい。「Fantasy」は日本でも「宇宙のファンタジー」と言う邦題で大ヒットした曲。リズミカルな曲に幻想感と神秘感が加わった名曲。「Got To Get You Into My Life」はビートルズのカバーだが、曲自身が持っている弾むリズム感が良く出ている。この他、「September」、「Let's Groove」などヒット曲が目白押し。そして「After The Love Is Gone」でシットリとしたラブ・バラードが味わえるという心憎い構成。 Earth Wind & Fireの多彩な魅力が味わえる、お買い得のベスト・アルバム。 カスタマーレビューピックアップ アース、ウィンド&ファイアーの究極のベスト盤です。 過去にもVol.1,2としてベスト盤は出ていますが、これはそれらを集大成したお徳度バッチリの選曲となっています。 だれでも一度は聴いた事のある曲が目白押しなので、飽きるという事はまずありません。それどころが思わず身体が動いて踊りだしたくなってしまうこと必須です。 現在はモーリス・ホワイトは病気で入院、フィリップ・ベイリーも昔のハイトーンヴォーカルが出せずという状態なので、このベスト盤を聴きながら全盛時の彼等に思いを馳せるのも良いかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ Earth Wind & Fire の入りがここでした。 気が付けば彼らの世界に引き込まれてました。 彼らでしか出せないこのグルーブはまさに神がかりなもの。 世代をこえて幅広い人たちに楽しい音楽ライフを提供していることでしょう。 Earth Wind & Fireの名曲たちを抑えたこの一枚はまさに一生ものです。 部屋でも、ドライブでも実力を十分に発揮するでしょう! カスタマーレビューピックアップ すごくよい曲と可もなく不可もなくなのがある。 好きなのは曲だけ。レッツグループとセプテンバー。 でもそれだけで買ってしまった・・ カスタマーレビューピックアップ
Earth Wind & Fire好きなら絶対持ってなきゃいけない一枚です! 私のオススメは『AFTER THE LOVE HAS GONE』です★ バラードなんですけどとてもいいですょ!! あと盛り上がりたい時には『september』をオススメします。 これは結構耳にしている人も多いのでは? ポピュラーな曲の一つですね! この一枚にEarth~の全てが詰まってるって感じですね♪ あまり興味がない人でも聴いたら絶対良さがわかると思います。 The Best of the Love Unlimited Orchestra
特価:¥ 1,391(税込) 中古品¥1080 より 発売日:1995-06-06 売上ランキング:Musicで46332位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴くとバリー・ホワイトってアレンジャーとしてもその才能に長けていた、 と再認識させられる。フルオーケストラが奏でるストリングスは、彼の綴るダンサンブルな 譜面と見事に融合し、どこまでも無限に開花している。 まず1曲目の‘My Sweet Summer Suite’(邦題は「白銀のテーマ」)から圧倒される。 レコードに針を降ろす瞬間のあの時のときめきがよみがえって来る。 引き締めるようなドラムスに乗せた流れるようなストリングスは独特のグルーブが有り、 どこまでも魅きつけて止まない・・・そこには懐古な感情を超えた不変が有る。 「愛のテーマ」・・・まさに20世紀に刻まれた名曲だろう。 ディスコサウンドを越えた無限な広がり、バイオリンなどの弦楽器とギターやベースとの融合、 インストルメンタルでありながら実に饒舌だ。 個人的に一番好きなのが13曲目の‘Midnight and You’ 定番である彼の低音な語りから、メロウな音に乗せたタイトなリズム、 繰り返すメロディは後のハウスミュージックやAORにも通じる側面があるような気がする。 どの曲にも言える事、 それはひとたび耳にすると魅きつけて離さない、いやそれどころか彼の世界観に引き込まれる。 無粋で寡黙な心さえも躍らせる・・・そんなPOPな側面だけでなく、 一日の終わりを迎える時・・・そんな心のやすらぎまで連れて来る。 ‘Baby Blues’などその最たる曲だろう・・・ 弾けるギターはまさに70年代の懐かしさだが、ストリングスが不変へと導き、 ストーリ性を持ったメロディで帰結させる。不思議と涙さえ連れて来る。 (アルバム収録の曲順も工夫されてる) 今後、彼ほどの独自性を持ったアーチストは現れないだろう。 このベスト集はボーカリストとしての彼の魅力を越え、 一楽団を率いる彼のアレンジャーとしての才能に満ち溢れたアルバム。 ゴージャスで洗練された音作りの根底に、誰の心をも湧き立たせる躍動が有り、 誰の心をも眠らせるやすらぎに満ちている。 2003年7月、58歳の若さで永眠・・・ 彼が残した足跡はあまりにも大きく、 永遠に心に刻まれる・・・その輝きは永遠に失せない。 カスタマーレビューピックアップ バリー・ホワイトの低音のボイスも魅了されると思いますが、 ラブアンリミテッド・オーケストラのリズムとメロディーには 自然と安らぎと安堵感を感じます。 個人的には、MFSBのフィリーサウンドも好きなジャンルですが、 70年代にはここち良い音楽が多数ありました。 カスタマーレビューピックアップ いやーなつかしいなあ。バリー・ホワイトは僕にとって活力を与えてくれた 人でした。当時はレコードを全部持っていて、CDの時代になり他のレコード とも売ってしまいました。今、こうしてCDで聞いてみると当時の記憶が 思い出されます。やはりいい曲は永遠に不滅です。 最近の音楽は否定はしないけど、当時のMFSBとかメロディー、リズム感が体に反応するので自分には合っています。今回3枚購入してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ Rhapsody・in・Whiteは,日本テレビ「ウィークエンダー」やRKBラジオ制作のJRN九州・沖縄限定ネット音楽番組「VAN・MUSIC・TAKEOFF」,Don't You Know How Much I Love YouはFM東京「日立ミュージック&ミュージック」(DJは渋谷陽一)のオープニングテーマ曲(すべて20年以上昔の番組)でした。ずっと記憶に残り,いまだにCDが販売されるのは,その音楽性の高さの現れでしょう。唯一惜しい点は,「白銀のテーマ」が収録されていないことぐらいでしょうか。バリー・ホワイトの没後1周年,ずっとずっと輝き続けてほしい曲の数々です。 カスタマーレビューピックアップ
~先日、旅番組を見ていると、その昔、25年くらい前に日本テレビで放送していた、「ウィークエンダー」のテーマが流れていました。レコードは、昔買った事があり曲名は、なんとか覚えていました。そう曲名は「ラプソディーインホワイト」 ~~ ヴァンマッコイや、スタイリスティクスやMFSBを聞いていた小学生時代を思い出して妙に懐かしくなってCDを買いました。バリー・ホワイトさんは、2003年7月4日に58歳でなくなっていたと後で知りました。とても残念でなりません。メロデイアスな70年代ソウルが、好きな方には、きっとこのソウルフルでPOPなオーケストレーションを楽しめると思います。~ Rhapsody in Whiteカスタマーレビューピックアップ 全米1位「愛のテーマ」、ウイーク・エンダーのオープニング・テーマ「ラプソディー・イン・ホワイト」、更にはパリー・ホワイトのテーマ曲「バリーズ・テーマ」を含む74年の大名盤。 その後、誰もこんなにネチっこく脂っぽいイージー・リスニングを作る事はできなかった。 前人未到の境地というのは、こういうことなのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
これほどまでに心地の良い楽曲が全篇にわたって満ち満ちているアルバムと言うのは世界に何枚あるでしょうか?Wes「day in the life」のゴージャスなストリングスとRamsey「tequila Mockinbird」のポップなメロディーにカッティングギターのグルーヴをあわせたようなまさに究極のイージーリスニングの世界が堪能できます。8曲目が一番有名なのかもしれませんが、どの曲もラジオを含む色々なメディアで使われまくっています。トータル38分、一家に一枚の傑作でしょう。(ちなみにICEの元ねたもたくさん入ってっています) Best of Voyage: Souvenirs
特価:¥ 2,074(税込) 中古品¥1485 より 発売日:1991-06-24 売上ランキング:Musicで7800位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1970年代後半の世界的なDISCOブームの中にあって彼等ほど良質なDISCOサウンドを提供してくれたグループは少ないです、、良質な作品といえば他にはアレック R コスタンディノスの ロミオ&ジュリエットや ゲイリーズ ギャングなど、、、聞いているだけで体が揺れてしまい、、ヴォーカルは”歌”というほど耳に憑かず、、それ自体が楽器の一部としてフィーチャーされているのが特徴的でした。ですから、ディスコ以外にもいろんな場面でBGMとして使えますし、かれこれ30年も経ついまでさえかなり新鮮な音に聞こえるから不思議です。しかし彼等の全ての作品はほとんどといって当時のアナログからCD化されず、またベスト盤すら製作されないか、すでに廃盤に到っているのは残念です。覚えている限りでは彼等は3枚のアルバムを発表しましたが、これはそれらからの集大成ともいえるレアなベスト盤です、VOYAGEという名からして ”旅”をテーマにした曲ばかりで、これらはオリジナルアルバム上ではアナログ盤の一面にノンストップ形式の一曲という形で収録されていました。今後新たに彼等の作品がCD化されるのかが判らないいま、1970年代のDISCOを知りたい人や忘れたくない人はすぐにでも手に入れて欲しい一枚です。 E=MC2
特価:¥ 1,567(税込) 中古品¥1210 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで8115位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
70sにドナサマーのプロダクションで一躍有名になったイタリア人 (代表作は言うまでも無く?=I FEEL LOVE=です。)その後はジャパン、スパークス、ブロンディーからヒューマンリーグのリードボーカリスト、フィルオーキー等、主にUK NEWWAVE系アーティストのヒットプロダクションも手掛け+その他映画のサントラも多数製作と売れっ子時代は、プロダクションのみならず、広い範囲で活躍していたGERGIOの79年ソロリリース最高傑作。(その他、別名義MUNICH MACHINE等)。76年リリースの本作同様の名作アルバムFROM HERE TO ETERNITYもオススメなのですが、本作はFROM HEREより鮮麗された、聴き易い感じのポップ路線。独得のシーケンスフレーズのグルーヴ感が非常に気持ちが良いです。ラストナンバーで、=ローランドのマイクロコンポーザーで全てを製作しました=等、クレジットをボコーダーで読み上げたり、シリアスになり過ぎず、遊び心を忘れていないのが良いですね。本作参加メンツに後にAXEL F のテーマで大ヒットし有名になるHAROLD FALTMEYERがいたりします。今の耳で聴いても気持ちよくてかっこいい。これを79年に製作した彼は、やはり偉大なテクノミュージックパイオニアの一人です。70sヒプノティックエレクトロ名作の一枚。クラフトワーク以外のテクノのルーツを聴いてみたいと言う方にオススメです!。 Back to Back: Their Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ 1970年代、ファンキーでメロー、優しく渋いヴォイスでなぜかむさ苦しいルックスのバリーホワイトがヒットを飛ばしていた。彼の代表曲と、彼のラブアンリミテッドオーケストラの名曲がおさめられたこのCDは70年代に青春を過ごした40才台の人々にお勧め。やっぱり美しいメロデイーラインこそポピュラー音楽の神髄。特に「愛のテーマ」(インストウルメンタル)の高揚感は胸に迫る。この値段で手に入るとはラッキーですよ。 カスタマーレビューピックアップ
子供のころにキャセイパシフィックのCMで使われていた曲の名前がLOVE'S THEMEとわかり、それが収録されているCDです。誰もが聞いたことのある曲だと思います。非常に気分が高揚してくる曲です。 Gonna Take a Miracle (Exp)カスタマーレビューピックアップ ローラのルーツである古いR&Bをカバーしたもの。ほんとに好きな曲ばかりなんだろうな。楽しんで歌ってるのが伝わってくる。しかしこれほど黒人音楽を自由自在に歌いこなせる白人って他にいないよな。ソングライターとしても天才だったけどシンガーとしても相当なものです。本当に自分色に染め上げられているのでローラのみんなローラのオリジナルアルバムを聞くのとなんら変わらない感覚で聞けると思います。パティラベルはさすがの歌唱力 カスタマーレビューピックアップ Laura Nyroが自分のルーツであるR&Bを歌い綴ったカヴァー・アルバム。でも、これをカヴァー・アルバムと思って聴いてる人なんて、どこにいるのでしょうか?僕はどこにもいないと断言したい。これはシンガーLaura Nyroのオリジナル・アルバムであり、最高傑作である。「Wedding Bell Blues」「Stoned Soul Picnic」などを生み出した、素晴らしいアーティストとしてのLauraではなく、シンガーとしてのLauraのアイデンティティはここに極まった。シンガーとしての凄みで言えば、3rdの「New York Tendaberry」を頂点に、初期の方があるんだけど、「Gonna Take A Miracle」までのLauraは、自分の魂(情念?)を自作の曲と共に解放してた訳で、リスナーも彼女と真正面からぶつからないと、その想いを受け止めきれられなかったんじゃないだろうか。要は「重かった」のだ。ほかのアーティストに取り上げられる事で、彼女の曲は有名になり、彼女の知名度は上がっていった割りに、彼女のアルバムはあんまり売れなかったらしいけど、それはそんなところにも原因があるんじゃなかろうか。しかし、自作曲から離れたこのアルバムでのLauraの歌は、対象曲への愛情とリスペクトに満ちていて、リスナーは身構える事なく、そのLauraの想いに包まれるかのように彼女の歌に触れ、そこに限りない感動を覚えるのだ。 カスタマーレビューピックアップ 2曲目の「The Bells」。美しいメロディーをニーロのリードヴォーカルが鋭く辿り、その周りにラベルの深く豊かなコーラスが拡がる。 曲後半、クライマックスに向かう怒涛の盛り上がり、せめぎあいは本当に凄まじい。 カスタマーレビューピックアップ
すばらしい。 フィリーソウルにローラがぴたりと填ってる。 彼女の中でも、とくにノリの良い作品だ。 ぜひ、御一聴いただきたい。 Get Off/Hot NumbersThe Dance Collectionカスタマーレビューピックアップ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ “Queen of Disco”Donna Summer の Casablanca Records 時代の作品集。 母国アメリカからドイツに渡りミュンヘン・サウンドの中心人物として活躍し、 その後、凱旋帰国を果たした彼女のもっとも輝かしい時代の楽曲だと思います。 プロデュースは勿論“The Father of Disco”こと Giorgio Moroder。 しかも全曲、EXTENDバージョンでの収録です。 うれし〜いッ、やっぱりロングですよ、ロ・ン・グ、DISCOはッ。 “Queen of Disco”たる所以をジックリ楽しみましょう! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ カスタマーレビューピックアップ ドナ・サマーといえば、やはりディスコ。12inchならではの企画が光る4曲目「MacArtuer Park Suite」マッカーサーパーク組曲(ヘブン・ノウズも含まれている)が聞き応えがあります。ただ、ヒット曲をコンパクトに聴きたいだけであれば「On The Radio」のほうがお勧め。往年のディスコ世代も気が短くなってしまったようで、サビを聞いて満足してしまいます。個人的なおすすめは抑えた歌唱が魅力的な「Walk Away」。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは西ドイツで編集されたコンピレーションアルバムだが、よくぞ作ってくれましたって感じで、donnaの大ヒット曲のロングバージョンが楽しめる。バーブラ・ストライザンドとの掛け合いが圧巻な⑧はもちろんだが、このアルバムでしか聴けない④マッカーサーパーク組曲もすばらしい。4つの曲(始めと最後はマッカーサーパーク)から成る約18分の曲だが、これからシングルカットされたマッカーサーパークはdonnaの最初のNo.1ヒットで、その時飛び上がって喜んだというエピソードもある。ちなみに『マッカーサーパーク』は、映画『ハリーポッター』に出ていたリチャード・ハリス(2002年に亡くなられた)という俳優がかつて歌った曲である。 カスタマーレビューピックアップ
いやあ最高ですね、この12インチオリジナルミックス集は。 とにかく全編ダンサブルでノリノリです。 当時現役だった私はなつかしさでいっぱいです。 特にマッカーサーパークやバーブラとの掛け合いのノーモアティアーズ! 若い人にもお勧めです。 |
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