定価:¥ 1,903(税込)
特価:¥ 2,093(税込)
中古品¥1200 より
発売日:1997-01-14
売上ランキング:Musicで36218位
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Amazon人気商品ランキング/BrazilianpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:116/総ページ数:12 最終更新日:2008/08/22 A Great Noise
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1997-01-14 売上ランキング:Musicで36218位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すでに沢山のアルバムを世に出している彼女、どれを買おうか迷っている人には、ぜひこの1枚をお勧めしたいです。やんちゃさとエレガントさの程よいミックス加減がたまりません。 カスタマーレビューピックアップ けっこうドギツイ感じのエロジャケットなので、それだけで引いてしまうかもしれませんが(特に女性は)、中ジャケも全てこの調子です(笑)。ポルトガル語がわからないので不明ですが、すごい内容の歌詞なのかな?でも音は純然たるMPBです。アート・リンゼイがプロデュースしている割にはおとなしめの印象。ジャケに惑わされず、このサイトで視聴してみるのもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
前半スタジオ録音、後半がライブですが、どちらともとても質が高い! 彼女の声は本当に好きです。何回聞いてもあきがきません。全体的にブラジルのポップス(MPB)というのは過小評価されているのではと思います。欧米のポップスなどよりもぜんぜん質が高いのではと思います。日本に来て欲しいですね。ジャケットのデザインも好きです。 Antonio Carlos Jobim and Friendsカスタマーレビューピックアップ 1993年9月にブラジル、リオ サンパウロで行われた Free Jazz Festivalのコンサート、Jobimにとってはブラジルでの最後の公演となったもの。ああ、ぜひその場にいたかった。とにかく出てくる面子がすごい。たくさんの有名どころが集まるのはJobimの、そして彼の音楽の偉大な影響力のなせる業か。ライナーノーツによるとこのコンサートの趣旨はJobimから多くを学んだ‘アメリカのジャズプレイヤーたち’にブラジルへ来てもらってJobimへのオマージュとして一緒にプレイしちゃおうゼみたいなものだったらしい。であるからしてこのCDは全体的にジャズなのである。ボサノバをジャズでやってるんである。さらにライナーノーツには11曲目のWaveの中ごろにHarbieが自分のシンセサイザーから離れてピアノを演奏しているJobimの横に入り込みさらに彼からピアノを奪って演奏しているとある。なるほど、緩やかに流れていた前半からいきなりにグルービーなジャズのピアノが展開されている部分がある。このアルバムはボサノバの心地よさにジャズのおしゃれさが加わって長年聞いていても飽きない。まあその理由のひとつにはこのアルバムは発売された頃、一緒に住んでいたブラジル人の美人ルームメイトが薦めてくれて買った私にとっての初ボサノバアルという思い出があるからかもしれないが。アルバムジャケットのアートワークが綺麗、これ重要。 カスタマーレビューピックアップ ~このCDは、ボサ・ノヴァの父、故アントニオ・カルロス・ジョビンの祖国ブラジルにおけるラスト・コンサートの模様なのだが、単独のライブではなく、彼へのトリビュート・コンサートに御大自らも出演したといった体裁のライブである。ジョビンの参加は10曲目以降。 しかし悲しい出来だ。というのも、参加ミュージシャンたちが余りにもジャズジャズとし過ぎ~~てしまっているからである。もっとも、実際彼らの多くはジャズ畑の人間なのだから、ジャズならジャズで全く結構なのだけれど、ここでの演奏や歌唱は「へいジャズでござーい」といった感じの安易でいかにもなジャズ。ムダにテクニック使い過ぎで下品。その安っぽさが、「はいはい今日はボサノヴァの曲やりゃーいいのね」とでもいった感じの営業仕事に思えるの~~だ。実際、ボサノヴァのタイム感など全くない。結局、いいジャズを聞きたいというひとにも、いいボサノヴァを聞きたいというひとにもオススメできない。 しかしながら、このCDに良いところがないわけではない。後半にヴォーカルをとるガル・コスタは本CD唯一の白眉、とかいうレベルを飛び越えてちょっとスゴい。相変わらずハリのある美声は素晴らしく伸びや~~かで、9曲目などにいたっては感動的ですらある。このためだけにこのCDを買ってもいい(コロリ一転)。この曲だけは星5つ。総合で2つ。~ カスタマーレビューピックアップ
ボサノバだけどジャズでかっこよく仕上がっています。 出だしからしびれました。 ジョビンにハービーハンコックに、ロン・カーターに・・・あっガル・コスタもでてます。 特に7曲目「agua de Beber」がおすすめ。 ハンコックとゴンサロ・ルバルカバが弾きまくっています~。 ぜひ、聴いてみて下さい。 Acousticカスタマーレビューピックアップ
良く知られた数々の代表曲が素晴らしい演奏で収められています。 エレクトリックバンドでのライブなどの既出のバージョンと比べても、このライブアルバムでの演奏がベストテイクでは?と思われる演奏がぎっしりです。 初めてGilberto Gilのアルバムを買うという人に特にお奨めしたい一枚です。 A Love Affair: The Music of Ivan Linsカスタマーレビューピックアップ ジェイソン・マイルスのサウンドは安心できますね、やっぱり。全体に清涼感漂ってます。ジェイソンの注文か、必然的にそうなったか、もしくはそんな人選だったか、シンガー達は普段以上に透き通って溶けこみそうな歌い方です。肝心のイヴァン・リンスはスムース・ジャズ的でないですが(^^;;…。そこがいいんですね。夏のお供に。 カスタマーレビューピックアップ イヴァンリンスにアルバム丸ごとささげた、僕の大好きなジェイソンマイルスのアルバム。もの凄いアーティストが大勢入っていてお祭り状態になっているが、全曲通して聴いてみると実にセンス良く統一感のあるクールなアルバムになっていることが分る。2曲目のヴァネッサウイリアムスが歌う”Love Dance”が特に僕は好きですね。この曲のバックは、Dave KozとかRomero LubamboやCyro Baptist達になっているけど、ああなるほどミュージシャンの配役も上手いねジェイソンさん。すっきり音が溶け込んでいい感じに仕上がっているところが良い。それは他の曲にも言えているのですが、どれもそれぞれのアーティストの持ち味がうまく生かされていてとても音楽的。ジェイソン自身のライナーノーツによれば、Miles Davisがもともとこの全部イヴァンリンスに捧げるアルバムを作りたかったようですが、それを引き継いで彼が実現したみたいですね。あとはそうですね、StingとMichael Breckerの組み合わせは意外に良いですね。マッチしている。故グローバーワシントンJRの演奏が聴けるのもいい。(でもこれは能天気などうでもいい曲に聴こえましたが。。)そして、Brenda Russelはやっぱり凄い才能のあるシンガーだと改めて思いました。最後にイヴァンリンスご本人が登場するのですが、やっぱコブシが入って”俺様が本物のイヴァンリンスだ!”と言っているがごとくの強烈な存在感。凄いですね。CDが擦り減るほど(?)聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ イヴァンリンスにアルバム丸ごとささげた、僕の大好きなジェイソンマイルスのアルバム。もの凄いアーティストが大勢入っていてお祭り状態になっているが、全曲通して聴いてみると実にセンス良く統一感のあるクールなアルバムになっていることが分る。2曲目のヴァネッサウイリアムスが歌う”Love Dance”が特に僕は好きですね。この曲のバックは、Dave KozとかRomero LubamboやCyro Baptist達になっているけど、ああなるほどミュージシャンの配役も上手いねジェイソンさん。すっきり音が溶け込んでいい感じに仕上がっているところが良い。それは他の曲にも言えているのですが、どれもそれぞれのアーティストの持ち味がうまく生かされていてとても音楽的。ジェイソン自身のライナーノーツによれば、マイルスがもともとこの全部イヴァンリンスに捧げるアルバムを作りたかったようですが、それを引き継いで彼が実現したみたいですね。あとはそうですね、StingとMichael Breckerの組み合わせは意外に良いですね。マッチしている。故グローバーワシントンJRの演奏が聴けるのもいい。(でもこれは能天気などうでもいい曲に聴こえましたが。。)そして、Brenda Russelはやっぱり凄い才能のあるシンガーだと改めて思いました。最後にイヴァンリンスご本人が登場するのですが、やっぱコブシが入って”俺様が本物のイヴァンリンスだ!”と言っているがごとくの強烈な存在感。凄いですね。CDが擦り減るほど(?)聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ
かなり名前の知られているブラジリアンシンガー=イバンリンス=(リトナーのアルバム参加で日本では有名)=へのトリビュートアルバム。キーボード奏者=ジェイソンマイルスが中心となり完成させたもの。参加している人脈からも判断できる通り=ずばり=キーワードは『スムーズジャズ』。焦点をスムーズジャズに絞った=ボサポップという感じ。大人のための夏の夜のBGMに最適アイテム。ドライブにもどうぞ。 <構成員> ジェイベッケンシュタイン=スパイロジャイラ グローバーワシントンジュニア ダイアンリーブス マーカスミラー ウイルリー ビニーカリウタ ディーンブラウン チャックローブ リサフィッシャー デイブコズ ニューヨークボイセズ. ボブバーグ スティング ブ!レンダラッセル バネッサウイリアムス The Brasil Project, Vol. 2カスタマーレビューピックアップ トゥーツシールマンスの作品を全部聴いている訳ではないのですが、この2作がひょっとして彼のベストパフォーマンスなのではないかと思わせる説得力溢れるプロジェクト。両方ともイヴァンリンスでスタートするところが良いですね。イヴァンの求心力と世界観にトゥーツがうまく乗っかっている。そうジャヴァン、ドリィカイミ、ジョアンボスコ、ジルベルトジル、ルイスボンファ、カエターノ達の世界観にうまくすいすい乗って気持ち良さそうにハーモニカのソロを軽くあてていく。そこにセンスが感じられるし、ブラジルプロジェクトというタイトル通りのブラジル音楽の参考書のような作品になっている。たとえばカエターノと言ってもそれって誰?と思う人が聴いて何かを感じればそれでいいと思いますね。全部気持ちよい音楽なのでこれが売れればブラジルファンが増えるものね。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通りブラジルの曲を取り上げた企画の2枚目。初めて知りましたが、"Travessia"は実に良い曲ですね。Milton Nascimento の作で、ミルトン自身がヴォーカルでゲスト参加しています。 他には Ivan Lins、Edu Lobo、Dori Caymmi、Gilberto Gil、Joao Bosco、Chico Buarque、Caetano Veloso(!)、Djavan、Luis Bonfa(!!) の曲を取り上げ、それぞれ作曲者をゲストに迎えています。何とまあ、実に豪華なアルバムなのでした。 Toots は元々はギタリストで、George Shearing Quintet で演奏する彼に憧れた若き日の John Lennon がハンブルグで同じギター(リッケンバッカー325)を買い求めたという話もあります。 カスタマーレビューピックアップ
ブラジル・プロジェクト第2弾。これ以上ない面子が揃いも揃ったという感じのコンピレーションです。巨匠トゥーツ・シールマンスとブラジル音楽界のビッグアーティスト達による夢の共演。彼等の奥底から湧きあがってきた素晴らしい音楽をどうぞ。 Rose and Charcoalカスタマーレビューピックアップ いまのブラジルポップス界を背負って立つディーバ、マリサ・モンチ。 個性あふれるいい声をしています。 歌もポップでも飽きさせないところはさすが。 レリーフの歌詞カードにコード表を載せてたりして、 すぐカバーさせたくする、心の配りようもGOOD! カスタマーレビューピックアップ ルー・リードのヴェルヴェット・アンダーグラウンド時代の原曲である“Pale Blue Eyes”なんかも、もともとすごいしっとりしたナイスなスロー・ナンバーだけど、マリアが歌うと、彼女独特の爽やかさ・後味の良さ、ブラジルらしい軽やかさが加わり、ビンゴな選曲です。他の曲も、ジャケの薄ピンクに似合い、全体的にほんわかしたイイかんじなんデス。 カスタマーレビューピックアップ マリーザの3作目。1作目のライブ、ちょっと実験的な2枚目のMaisの後、彼女のスタイルが確立されている。ルーリードの曲をサンバに仕立てたPale Blue Eyesもいいが、他の曲もすばらしいでき。4作目のライブで取り上げている曲もかなりある。カバーだけどDanca Da Solidadoは彼女のバージョンがとても好きだ。 カスタマーレビューピックアップ 韓国映画の日本題名「接続」(ハン・ソッキュ主演)で、このディスクの5曲目の『ペールブルーアイズ』をキーソングで使ってる。4年越しでゲットできてうれしい!満足。やっぱサウダージは本場でないと…… カスタマーレビューピックアップ
5曲目の「Pale Blue Eyes」が特におすすめです。ボサノバって、今まであまり聴かなかったけど、なんともいえないやさしい雰囲気がいいですね。お昼寝しながらとか、本を読みながら・・とか、目をつぶって砂浜にいる自分が想像できちゃいます。 Tanto Tempoカスタマーレビューピックアップ 非常に質が高いCDですね。暑い日に冷房なしで聞くと涼しくなれそうです。ブラジルのポップス(MPB)は他の音楽(欧米のロック等)に比べると過小評価されていると思うので、是非ブラジル音楽に興味のある人には聞いてもらいたいです。私はたいていのCDは2,3回聞くと飽きてしまうのですが、Marisa Monteや彼女のCDは何回聞いてもあきません。 カスタマーレビューピックアップ なんか太陽と海を見ながらゆっくりおいしいお酒を飲むのにぴったりな感じかな。。。 カスタマーレビューピックアップ
まさに親の七光りを地で行くベベウ・ジルベルト。よくもこんな風に育ってくれたと、感謝!である。生の歌声を聴いたことがあるが、透き通った素晴らしい声だった。それが家でも味わえるのだから、買わずにはいられない。今流行りの「癒し」という言葉は好きじゃないけど、これはわたしにとってはアルファ波が噴出するCDなのである。お試しあれ。 De Tarde, Vendo o Mar: Sounds of Brazil
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1101 より 発売日:2002-11-12 売上ランキング:Musicで20229位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
YUMIN(ユーミン)の名曲「あの日に帰りたい」は,ボサノバ・アレンジもなかなかいいんてすよ.かつて日本でも活動していたニウゼ・カルヴァーリョもライブで取り上げていました. そのユーミンの名曲を,ベベル・ジルベルト(この名前から,両親がわかるでしょ)をボサノバ調で歌っているのが,このCD. 英語の曲名を見ると,YUMINファンならわかりますよね. なかなか貴重なCDです. Feijão com Arrozカスタマーレビューピックアップ
Bahia出身のDaniela Mercuryの作品の中でも本作が一番好きです。よく通る声とリズムに圧倒されます。体がつい動いてしまいます。エクササイズ中に聞くと倒れるまでやってしまいそうです。驚きは「上を向いてあるこう」を日本語で歌っている。しかもサンバ/レゲエのリズムで!! 彼女の日本語の発音は結構いいのでびっくりした。LIVEを一度でいいから見てみたい。 Kaya N'Gan Dayaカスタマーレビューピックアップ
先生の新作はキングストン録音のBob Marley トリビュートなんですね。でもこれは一口にレゲエアルバムとは言えないですね。原曲に忠実なアレンジっぽいんだけど、レゲエのリディムとパーカッションが奏でるビートが混ざって何とも不思議なグルーヴを醸し出してますね。グルーヴの進化とでも申しましょうか? レゲエファンでありブラジル音楽ファンでもある私としては双方向から楽しめる、1枚で2度おいしいアルバムでした。レゲエファンも、ブラジル音楽ファンも、是非おためしください。ただし、ボサノヴァはありませんので、あしからず。 |
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