定価:¥ 4,256(税込)
特価:¥ 3,447(税込)
中古品¥1750 より
発売日:2001-02-06
売上ランキング:Musicで677位
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Amazon人気商品ランキング/MusicalspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:220/総ページ数:22 最終更新日:2008/07/27 The Phantom of the Opera (Original 1986 London Cast)カスタマーレビューピックアップ 実は先日(2008年1月22日)、大阪は梅田にある劇団四季劇場で「オペラ座の怪人」のミュージカルを見に行ってきました。それ以来、オペラ座の怪人にはまってしまい、夜、一人で部屋で寝ていると、どこからか、ファントムの声が聞こえてくるような、もう私の頭の中から離れません。そして、すぐにこのCDをアマゾンで見つけ、迷わず購入しました。はっきり言ってもう星5つなんて全然足らないです!!!…というかあまりにも素晴らしすぎて付けられません。 最近、オペラ座の怪人は2005年に公開された映画が大変有名にはなりましたが、その映画が作られるもっと前にミュージカルとしても大ヒットした作品なんですよね!そのオリジナル版と言ってもいいこのロンドンオリジナルキャストによるアルバムは極上の一品です。 以下はこれから購入したい人に向けて、このCDの利点を挙げておきます。 ●トラック番号が曲、シーンごとに分けられている。(前に販売されていたものは曲ごとの頭だしが出来ませんでした。つまりトラックが「1」しかなかったのです) ●全てのセリフ、歌詞がほぼノーカットで記載されている。(つまり、台本と同じです。※和訳はありません) ●音質が大変素晴らしい。(文句なしのレコーディングで編集してあります。臨場感たっぷりです) ●2CDのケースが箱型のハードケースに収められている。(高級感があります) ●劇団四季ヴァージョンのオーケストラは少し迫力にかけるが、ロンドンは素晴らしい音色で録音されている。(ホルンとかすごいうなりをあげていますし、バスーンや、オーボエ、コントラバスのピチカートなどはっきり聞こえます。) 以上、私が感じたことを列挙してみました。これくらいにしておかないと、買って初めて聴いたときの楽しみが半減してしまいますのでここまでにしておきますね! やはり、「オペラ座の怪人は凄かった。」 カスタマーレビューピックアップ 幸運にも、このミュージカルを最初94年にNYブロードウエイで、そして最近トロントでもみました。すべてのミュージカルのなかでもおそらくもっとも美しい、メロデイアスで豊かな旋律をふんだんにもった、そしてある意味衝撃的な音楽作品です。ストーリイをかいちゃうわけにはいかないんですが。。。 この作品はファントム(怪人)の声がでていないと成功しないといわれますが、このCDのマイケル・クロフォードでは実に豊かな音声、絶品で感動的とさえといえます。重要なパートナーであるクリスチーン役サラ・ブライトマンのソプラノは、近年の高評価どおり、高く美しくよくのびていて、そしてなによりも歌劇の重要な要素である、たましいのこもった、これはもう至福の歌声。とくにふたりのハーモニーは完璧にちかく、感動的なできばえになっています。ブロードウエイでみたときのと、まったく遜色ない完成度。もし舞台をみたかたなら、必ず感動がよみがえってくると思います。 オペラ座の怪人のCDを1枚買う、としたらこの作品が正解で、大満足ものとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ 四季のオリジナルキャストの舞台を観たのはもう十数年前。原詞を知りたくてロンドン版を購入し、CDが擦り切れる(わけない)くらい聴きました。サラ・ブライトマンの声は衝撃的です。色々なキャストのCDを聴きましたが、彼女のクリスティーヌがベストだと思います。ファントムのマイケル・クロフォードの声は四季・映画のファントムとはかなり違うので、映画から入ると違和感があるかも。自分は逆に、エキセントリックな怪人を表現するのには、彼の高い(+細い)声が一番だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 劇場で実際に鑑賞した時は、ラウルの声質が少しインパクトに欠けていて、怪人に食われてしまっている印象があって少々残念でした。でも、このCDでは、全員個性があり、バランスが良い、と思いました。あと、少々変な観点からの感動かもしれませんが、非常にきれいな英語で歌われていて、発音(発声)の美しさが、さすがオリジナル、という気品につながっている、と思いました。満足していますが、敢えて難をつけるとしたら、マスカレードにもう少し臨場感が欲しいかな、といったところでしょうか。それは単に、劇場で鑑賞した時の印象と比べているので、もちろん、CDで聴くだけの時とは単純に比較はできませんが。とにかく、お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
私が中学生の頃のもので、来日ガラコンサートのコマーシャルで『ひと耳惚れ』したのもコレ!コマーシャルで流れたサラ・ブライトマンのたったワンフレーズに衝撃を受けました! 当時、劇団四季版が流行っていて周囲でもハマってる人が多かったのですが、楽曲は好きになれても、なんだか無理に日本語に訳したような字余りっぽさと…あとは単純に声の好みとセンスなのでしょうか、私には巷で流行の四季版『オペラ座の怪人』は好きになれませんでした。なんかペライよ、と生意気にも感じてたのです(四季ファンの方、申し訳ございません。当時の率直な気持ちなのです)。なのにオリジナル、ロンドンキャストにはもうひと耳惚れ!したのです! オケも歌い手も奥行があって伸びやかで…とにかくカッコイイ!としびれました!学生のおこずかいで買うにはちょっと厳しかったですが(笑)あれから十数年経った今でもマイベストです。最近サラ・ブライトマンを好きになられた方にも是非聴いてみていただきたい作品。シングルベストに収録のファントム・オブ〜とはまた違って、多数の歌手とのコラボからサラの魅力を発見できると思います。もちろん人それぞれ好き好きがあって、これは私の私見ですが。 Jesus Christ Superstar (Original London Concept Recording)カスタマーレビューピックアップ 実はこの作品は1970年、コンセプト・アルバムが先行して発売されました。1970年の発売 当時のイギリスでは全くと言って良いほど受け入れられず、アルバムも2度ほど再発売した そうです。しかし1970年のクリスマス直前にアメリカでアルバムチャートの10位に突如ラン クイン、翌年の春には1位になりました。英国では1972年にチャートインし、ヒットの兆しが 見えた事をきっかけにミュージカル化の話が持ち上がり、Palace Theaterでの公演が決定 しました!コンセプト・アルバムではDeep Purpleのイアン・ギランがJesusを演じています。 しかし、このアルバムに参加したキャストがロンドンの舞台に立つ事はありませんでした。 このアルバムは「ミュージカル」が誕生する前のコンセプト・アルバムという事になります。 そのまま舞台に出来てしまうほど計算されたこの作品を作った時のAndrew Lloyd Webber 作曲)は弱冠22歳!天才だ〜 この作品は彼にとって初めてのミュージカル作品です。 カスタマーレビューピックアップ 20年ほど前、イアン・ギランのJESUSが聴きたくて輸入レコード店を探し回り、やっとLPを見つけた時はうれしかったです。その苦労も吹っ飛んでしまうほど、イアン・ギランのJESUSは素晴らしかったです。「CDが出てたらなぁ」と探して見たら、あるじゃないですか!早速購入しました。いろんなJESUSを聴きましたが、イアン・ギランの歌が最高だと思います。イアン・ギランの歌の中でもJESUSの歌が一番好きかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 大手レンタルビデオ屋に行けば必ず置いてある同名タイトルの映画は、アルバムを聴かずして鑑賞しようとすると必ず眠くなってしまいます。現時点ではビデオしか存在せず、音が悪すぎてメロディーが聴き取れません。 サントラ盤もありますが、アレンジが全く変わらないので(マグダラのマリア役は両バージョン、イボンヌ・エリマン)、どうせなら全盛期イアン・ギランのヴォーカルが聴けるこちらのオリジナルバージョンをまず購入しましょう。 イアンギランは後に発売される「イン・ロック」を予期させる奥行きのある歌を聴かせてくれます。素晴らしいの一言に尽きます。 「Everything's Alright」から「I don't know how to love him」へ移る時は、ドキッとします。 リマスターがされている物、されていない物、輸入版のせいか値段もそれぞれ違うので、購入前はよく検討された方がいいです。 因みに、私はリマスター物を3200円で購入しました。 中古レコード(サントラ盤、相場2000円)にはブックレットが付いていて、対訳に加え、わかりやすい解説があります。プレーヤーを持ってなくても購入価値は十分あります。 カスタマーレビューピックアップ 映画のサントラではありません。ミュージカル舞台の音版でもない。 これは、ロックアルバムです。 MTVもビデオクリップもなかった時代の、ロックミュージシャンってサウンドで世界を表現するということに、こんなにシビアだったんですね。 たとえば、The last supperの最後に弟子たちの歌声が遠ざかっていくのは、イエスさまを裏切るために出て行ったユダの場所から聞いているから? ほかにも随所にしかけがあって、聴くたびに新しい発見があります。 Crucifixionは、映画、ビデオ、他のいずれの録音よりも長く、なんと4分1秒もあります。 ぜったい、損はない買い物です。とくに、映像でよりも、サウンドで「ジーザス~」を経験したい人には、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
30年以上前の録音ですから、しょぼいのかなあと、思いながら買ったんです、じつは。でも、結果は、「すばらしい!」 サウンドトラックではありません。ミュージカルの音版でもありません。確か、舞台上演する前に、出回っていたレコードが音源なんです。 MTVもビデオクリップもない時代、サウンドだけで、表現するということにとてもシビアなミュージシャンたちの姿勢を感じさせます。 音だけでドラマが成立しているのです。逆にいえば、映像のつけようがない。クリスチャンも、ロックファンも、同じく聴く価値あり。 イアン・ギラン、イヴォンヌ・エリマンのほかに、スティーヴィー・レイ・ボーンも参加しているようです。 「ジーザス~」の中ではサイコーの録音です。 Les Miserables 10th Anniversary Concertカスタマーレビューピックアップ
大概のミュージカルのアルバムは、スタジオ・レコーディングということで、どこか作りものめいたところがあり、いまひとつ感情移入しにくいのだが、このCDはライブ収録ということもあり、その臨場感に思わず引き込まれてしまう。 清く強く生きようとするジャン・バルジャン、自らの正義を貫こうとするジャベール警部、小賢く世渡りしようとするテナルディエ夫妻、子を思いながら無念の死を遂げるフォンティーヌ、エポニーヌやコゼット、マリウスといった若者たちのロマンスをひとつの音楽に織り上げ、我々は音楽と共に一喜一憂する。 我々に「強く生きよ!」と呼びかける作品、そして演奏がかつてあっただろうか? Jesus Christ Superstar (1996 London Cast)
特価:¥ 4,435(税込) 中古品¥2758 より 発売日:2000-03-07 売上ランキング:Musicで44173位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロンドン舞台キャスト後期で最も人気が高かったJesusu役のSteve Balsamoを中心に オリジナルの舞台キャストが勢ぞろいした唯一のアルバムです。 特筆すべき点は、冒頭の「Heaven On Their Minds」などに一部歌詞の変更がある点、 ヘロデ王役にAlice Cooperが起用されている点などが挙げられます。 ※この歌詞の変更は、他のシリーズでは聞けません。 録音もとても良い!ビートルズなどの録音で有名な「Abbey Road Studio」で デジタル・リマスタリングされた製品! 付属のブックレットには舞台の写真が沢山掲載されていて懐かしい&嬉しい! マグダラのマリア役:Joanna Ampilも適役で美人。数あるアルバムの中でも マグダラのマリアはイボンヌ・エリマンの評価が高い故に、なかなか聴いて 満足できる役者は少ないなか、優秀です。 ただヘロデ王の「King Herod's Song」の歌いだしはメロディーを崩しすぎて ほぼ語り状態。この曲はこの部分がとても面白いのに… 唯一残念な点です。 初めてJesus Christ Superstarを手にされるなら、ぜひお薦めの1枚です★ カスタマーレビューピックアップ 私はミュージカルを観るのは好きなのですがどうも四季がにがてで日本では見ず嫌いでしたがロンドンに短期ステイしていた時に、偶然、このキャストで観劇できました。透明でエキセントリックで神々しい、まさに欧米人の理想のジーザスそのものでした。美しかったー。声も姿も。Gethemaneを歌った時の最後の声の伸びは舞台でも全く同じでした。想像してみて下さい。このCDのレコーディングと舞台で一発勝負の時と本当に変わらないんですから。日本ではこのレベルの人を探すのは不可能です。日本に帰ってから、舞台を見た時はさみしかったなー。 カスタマーレビューピックアップ このミュージカル、他にもCDがいろいろ出ているので、悩みましたが、最終的に、これに行き着きました。とにかく、全編通して歌い上げるタイプのミュージカル。CDで聴くには、台詞があると、間延びする感じがありますが、そういう心配は一切なしです。特に、私は、ユダの、屈折した歌声が好きです。迫力があります。ユダの圧倒的なパワーで歌い上げられる2曲目は、このCDの中で私が一番好きな曲です。映画のオペラ座の怪人を見て、Andrew Lloyd Webber に興味を持った友人も、このCDは気に入っていました。オペラ座の怪人とは、違うタイプの曲が多いですが、試聴用のサンプルもあるようなので、聴いてみてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 評価が高かったので購入したのですが、ちょっと好みではありませんでした。全体的にまとまっているのですが、面白みに欠けます。 特にジーザスにはがっかりです。とても美しい声なんですがジーザスの イメージとはかけ離れてるって感じです。ジーザスの悲しみが伝わってきません。 カスタマーレビューピックアップ
聴いてて全く飽きないです。映画版、舞台版を観ている人も観ていない人も楽しめるはずです。最初のオーバーチュアから始まり、名曲の「スーパースター」まで、音楽が本当に素晴らしい!もちろん俳優さんの歌唱力も相当なものです。カッコ良くテンポの激しいロック音楽からしっとりとしたバラードまで、聴き所が満載のアルバムだと思います。 The Andrew Lloyd Webber Collectionカスタマーレビューピックアップ ミュージカル「CATS」でデビューし、今では歌手として世界的に有名なサラ・ブライトマンの原点とも言えるCD。 全ての曲が、サラの歌声で美しく奏でられています。 オリジナルキャスト盤とは違うアレンジで歌っているので、とても新鮮に感じますよ。 カスタマーレビューピックアップ
サラ・ブライトマンの繊細な表現に、きっと泣けます。 サラ・ブライトマンは、「キャッツ」のオリジナルキャストとして「ジェミマ」役で出演したところからキャリアが始まっています。 1960年生まれ、いま一番油がのっているところかもしれません。 Jesus Christ Superstar: The 20th Anniversary London Cast Recording
特価:¥ 3,080(税込) 中古品¥1939 より 発売日:1992-10-09 売上ランキング:Musicで56131位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズは色々あって、どう違うのか?困ってしまうことと思います。このアルバムは 20周年を記念して作られたアルバム。Jesus役のPaul Nicholasは、このミュージカルが生まれた 1972年の初代Jesusで、歴代のJesusの中でもとても人気がある人。録音は1992年にかの有名な Abbey Road Studioで行われ、サウンドはとてもタイトだが空気を感じさせる迫力が楽しめる。 このアルバムの最高の特徴は「Could We Start Again Please?」のスペシャルテイクが最後に 収録されているということ。このスペシャルテイクには、オリジナルでは存在しない2コーラス目 (要するに2番)があり、もちろんTim Riceによる作詞が追加されています!このアルバムだけ に収録された幻?のテイクです!※ハイライト盤には収録されていません Paul以外のメインキャストは、オリジナルの舞台キャストではないけれどWest Endで活躍する 若い役者を使っています。個人的な感想としてはマグダラのマリアが平坦すぎてちょっと残念… 因みにPaulは3.000人ものJesus役オーディションを勝ち抜いたオーストラリア人です。 私も当時ロンドンに住んでいて、良く彼のステージの日を選んで見に行きました! Notre Dame de Paris: Complete Cast Production
特価:¥ 8,751(税込) 中古品¥19000 より 発売日:1999-05-25 売上ランキング:Musicで56326位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 数々の音楽賞を総なめし、フランスをはじめヨーロッパを席捲した大ヒットミュージカル「ノートルダム・ド・パリ」のオリジナルキャストによるコンプリート・ライブ版CD。様々な国で発売されている数あるこのミュージカルのCDの中のベスト・オブ・ベスト。コンセプト版には収録されていない美しいデュエット曲の数々も必聴。ラストのアンコールでグランゴワール役のブリュノ・ペルティエがアカペラで歌う「Le temps des cathedrales」は鳥肌もの。インパクトのある声のカジモド役のガルー、クールに苦悩するフロロ役のダニエル・ラヴォワ、可憐な歌声のエスメラルダ役のエレーヌ・セガラなど、歌唱力のある個性派ぞろいの名盤。これを聞かずしてミュージカルを語るなかれ。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットミュージカル「ノートルダム・ド・パリ」のフランス語版コンセプトアルバム。ミュージカルは音楽の美しさで決まるものだとあらためて感じさせられる作品。基本的にはオリジナルキャストだが、エスメラルダ役のみノアが歌っている。日本語訳・解説がない以外は日本発売版フランス語コンセプトアルバムと同じもの。このCDはノートルダムの触りにしか過ぎないので、オリジナルキャストによるライブ版もぜひ聞いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
この物語の全体を通して進行役をつとめるグランゴワール役の、ブルーノ・ペルティエ氏の声の魅力が全開。曲の雰囲気に合わせて、時に力強く、時に繊細かつロマンチックに歌い上げていて、とにかく素晴らしい。日本では、このコンプリート版は発売されていないのが非常に残念。日本で発売されている物ではエスメラルダ役はノアですが、このCDではエレーヌ・セガラという方が歌っています。胸を打つ傑作ミュージカル。 Riverdance: Music From The Show
特価:¥ 2,105(税込) 中古品¥1534 より 発売日:1997-06-17 売上ランキング:Musicで21175位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リバーダンスを観て、その魅力に魅了されっぱなしです。 家にいるときは、DVDを観ればいいのですが、外に出ているときは観れません… どんなときでも、リバーダンスが手軽に楽しめるのが、このCDです。 電車に揺られながらでも、歩きながらでも、この曲たちを聴くだけで、リバーダンスの振り付けや、雰囲気が蘇ってきて、リバーダンスの全てが楽しめます。 リバーダンスファンは是非このCDを聴いてみて下さい。 そしてビルウィーランの音楽のセンスは抜群なので、リバーダンス観たことがない人や、リラックスできる音楽を探している人、アイリッシュ(ケルト)を聴いたことがない人でも彼の音楽を楽しむことができると思います。お奨めです。 カスタマーレビューピックアップ Riverdance好きの私は、何度聴いても飽きるということはありません。聴くたびに新鮮さがあり、音楽の濃さが身にしみます。とても魅力的です。 カスタマーレビューピックアップ
これぞリバーダンスという名曲揃い。 Reel around the sunは特に良いです。 ビデオも一見の価値ありです。 Dublin版は最高です。 Jesus Christ Superstar: A Resurrection (1994 Studio Cast)Jesus Christ Superstar: The Album - 1992 Australian Cast Recording Highlightsカスタマーレビューピックアップ 他のアルバムと比べて全体的に曲のアレンジが斬新! ファンク調のブラスや打ち込みリズムなど、サウンド は時代を反映している。生オーケストラはありません。 インドの楽器TABLAの音色なども使われていて、独特 な世界観です。 シンセサイザーの多用や、楽曲の冒頭部分、或いは 途中でベースや派手なドラムを抜いた軽いリズムになり、 途中からガ〜ン!と音圧を与えるアレンジが多い。 広がりのある深いリバーブ(残響)があるので、楽器の 輪郭やボーカルに距離感があるミックスになっている。 多少聞きづらい感じ(ちょっと疲れる)は否めない。 クレジットを見ると1992年8月4日、SYDNEY ENTERTAINMENT CENTREでコンサートがあったようです。このアルバムは オーストラリアのキャスト・レコディングで、ハイライト (抜粋)盤となっていますが、拍手が入るようないわゆる LIVE盤ではなく、その時の素材をミックスしたようです。 それにしてもかなり残響が付加されているような… Jesus役のJohn Farnhamはかなりクセがある。これは好み がはっきり分かれる要因になると思う。Judasは違和感 がありません。 異色のアルバムですので、最初の1枚というよりは数種類 お持ちの方が聞き比べ用に購入される方が良いと思います。 オーソドックスのものと印象がかなり異なります。 耳が疲れたのと、好みのアレンジや音ではなかったので 星が少し減りました。 1992年の音源を1998年にリマスタリングした製品です。 カスタマーレビューピックアップ
ジーザス:John Farnham ユダ:Jon Stevens マリア:Kate Ceberano ヘロデ:Angry Anderson ピラト:John Waters シモン:Russell Morris カヤパ:David Gould ※ブックレットに俳優の顔写真と収録曲の歌詞付。 ハイライト版ながら、収録曲は充実しており、「SIMON ZEALOTES」「THE TEMPLE」「THE LAST SUPPER」あたりが収録されているのが嬉しいところ。 全体的にアップテンポで非常にノリが良く、曲のアレンジが新鮮でとても楽しめる一枚。特に、「PILATE'S DERAM」や「I DON'T KNOW HOW TO LOVE HIM」など、別の曲を聴いているかのようなアレンジで、面白い。俳優の歌唱力も高い。ジーザスの声は、曲によってはやや粘りを感じるが、感情表現がストレートで好感が持てる。ユダは映画のカール・アンダーソンに歌い方がすごく似ている部分があり、何となく正統派な印象がある。声質もハスキーで映画での映像が頭に浮かんでくるほど。「HEVEN ON THEIR MINDS」でのシャウトも悲痛な響きがあってすごく良い。「THE LAST SUPPER」におけるユダとジーザスの掛け合い、激しいくらいに感情をむき出しにした二人の叫びに胸を突かれる。ファン必聴のナンバーだと思う。ハイライト版の限界を知りつつも、せめて「Damned For All Time」か「Juda's Death」のどちらかだけでも収録されていれば…と思うと実に惜しい。これもまた、全曲収録版をいつか入手したいCDである。 サウンドにはマイクの響きがあり、若干音が霞んでいるようにも感じられるが、聴くのに支障はない。 |
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