定価:¥ 2,520(税込)
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発売日:2002-12-18
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Amazon人気商品ランキング/フォーク・ソフトロック・AORpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:100/総ページ数:10 最終更新日:2008/10/13 ライヴ・アット・ネブワース・1980カスタマーレビューピックアップ ブライアン・ウィルソンの体調が良くない時の録音ですが、3人が揃っている最後のライブだと思うと、涙、涙・・・。今から思えば当時一番絶不調であったブライアンだけが今も生きていて、頑張ってコンサートをこなしているなんて、当時の深刻な状況を心配していた私としたら信じられない今日このごろです。このライブ、ブライアン以外はすごく元気です。ビーチボーイズはどういうわけかアメリカよりもイギリスで異常とも言えるほど人気が高かった時があって、特に70年以降ですね。グッド・バイブレーションズはもちろんアメリカでも大ヒットしたんですが、イギリスにおいては神格化された大ヒット曲であります。ですからイギリスでのコンサートは彼らも意気軒昂、やる気満々でパワー溢れる演奏の雰囲気が伝わってきます。でもいい曲が多いですねえ、さすがです。「ファン・ファン・ファン」「アイ・ゲット・アラウンド」「サーフィンUSA」きりがありません。でも「スマイル」の予感を感じさせる「英雄と悪漢」と前述の「グッド・バイブレーションズ」は聞いて感無量です。 カスタマーレビューピックアップ ビーチ・ボーイズのウィルソン兄弟が揃ったベストメンバーでのコンサートです。 以前から海賊盤マーケットでは定番とされていた音源だけあり 内容的にはすばらしいものです。 ビーチボーイズが非常にロックを意識していた時期なので ビーチボーイズのライブ盤では現在最も耳障りが良いものです。 本作のDVDについては英国では3月に発売されることが内定しているようです。 カスタマーレビューピックアップ
メンバー全員6人揃っての英国でのライブ。 これぞ、まさしくライブ!ならではの醍醐味を満喫できる必須アルバム。ブライアンは本調子ではないものの、皆そろって調子が良い。それだけに聞き応え充分、申し分ない。先3っのライブ盤を凌駕する出来に仕上がっている。 ライブのお決まり「カリフォルニア・ガールズ」のイントロからすでに盛り上がりの予感が走り、ブライアンのリードで始まりマイクが受けつぐ「スループ・ジョン・B」続けて「ダーリン」~~コンサート・エンドの定番「ファン・ファン・ファン」で締め括られるまでずっと盛り上がりっぱなし。 カールの「ダーリン」は、是までに何度か耳にしているがこの盤が最高。(DVD「エンドレス・ハーモニー」にも使われている。聞く度にさすが兄弟、カールとブライアンの声は似ていると思う) いつもながらのMCマイクの紹介によるカールの「神のみぞ知る」は言うまでもなく、アルもマイクも快調。(ホント声が良く出てます。録音状態がいいのか)ドゥー・イット・アゲインと行きましょう。当時の最新アルバムタイトル曲「キーピング・ザ・サマー・アライブ」は力が入っていてスタジオ盤を越える。「コットン・フィールズ」も同様。さあ歌い続けて!ヒット曲のオンパレード。 ヘッドホンをつけてスイッチを入れれば、あなたも そこネブワースに居る。 Live 25 or 6 to 4Phoenix ConcertsHits You Remember LiveOrleans Live, Vol. 1Beach Boys' Party!カスタマーレビューピックアップ 1→オリンピックスのカバー。何はなくとも「ハリー!ハリー、ガリー!!」が楽しい。2→ビートルズのカバー。カールとアルが楽しく歌っている。3→2と同じ。4→リヴィングトンズのカバー。「コンサート」でも歌った曲をスタジオ録音している。「ア、パパウーママウマウ」が最高に楽しい。5→ハロルド・ドーマンのカバー。6→これもビートルズのカバー。ジョン・レノン気取りで歌うデニス・ウィルソンが最高。7→エヴァリー・ブラザーズのカバー。ブライアンとマイクの素敵な二重唱。8→ハリウッド・アーガイルスの全米ナンバー1ヒットのカバー。オリジナルより気合いの入った歌だ。9→クリスタルズのカバー。正直オリジナルの方がいいかな・・・。10→このアルバム唯一のオリジナルナンバーだが、歌詞を改ざんして、自虐的に歌っているのでおもしろい。11→ご存知ボブ・ディランの名曲。アル・ジャーディンの歌の後ろでメンバーが大騒ぎ。世界で最もふざけたボブ・ディラン・カバー。12→リジェンツのカバーにして全米2位の大ヒット曲。シングル・バージョンでカットされたお喋りが入っているので、シングル・バージョンより1分ほど長い。総括→最高に楽しいアルバム。真面目な音楽が好きな人には薦めないが、とにかく楽しみたい、一人でさみしいという人は迷わず買いだ。楽しめること間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ ビーチボーズらしさはあるものの、そして各人の好きな歌をうたっていたりするところはソウカ、ソウカと思えるが、カバー曲は結局オリジナルを越える出来のものではないので、ここでは雰囲気を楽しめばいいというところ。カールの澄んだ声やマイクのアクティブなリズム感や、ブライアンの内面の放出を過剰に望む必要はない。単純にバーバラ・アンでクラップして踊ろう。 他に、ここでもアルはフォーキィぽい。デニスがジョン・レノンの「悲しみをぶっとばせ」を披露、デニスの隠れた面が顕著に現れている。 カスタマーレビューピックアップ
ビーチボーイズアルバムの中でも、最高に楽しいアルバム。元気のいい全盛期のビーチボーイズを思い出させてくれます。初めて日本公演をした時に歌ったビートルズナンバーも聞けます。彼らのコーラスは本物ですね。 In Concert-Carnegie Hallカスタマーレビューピックアップ CTIレーベルの大御所ギタリスト、ジョージ・ベンソンが1975年1月11日にカーネギー・ホールで行ったコンサートの模様を収録したライブ盤です。聴く人によって大きく評価が異なるプレイヤーという点では、ジョージ・ベンソンにおいて右に出る人はいないでしょう。後のAOR〜フュージョンブームを作りだした彼の功績は大いに称えられて然るべきですが、コアなジャズギターファンにとってはこれほど過小評価されてしまう人も珍しいと思います。この作品はベンソンの作品の中でもギタリストとしての力量が十分に発揮されている数少ない作品です。有名すぎる「Take Five」での見事なカッティングと生真面目なプレイは、ほかのジャズギタリストとの比較でも抜きん出た実力が伺えます。で、続く「Summertime」でのあまりにも色気たっぷりなボーカルを聴いてしまうと、ギタリストとしての評価が相対的に低下してしまうのは皮肉な限りです。 暴論を承知で言えばギタリストはボーカルが下手でも一向に構わないと思いますし、一人の表現者として両方とも上手いというのはどうかと思います。でも、ボーカリストとしての評価のほうが高くなってしまったベンソンを見るにつけ、両刃の刃というのはこのことかといつも感じてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム『ブリージン』の大ヒットで一躍ソフト&メロウの旗手となったジョージ・ベンソンの1975年の作品。 オープニングのギターの音色からもうメロウな雰囲気です。 ヒューバート・ロウズのフルートも曲調にマッチしています。 3曲目のオリジナルの「Octane」ではウェス・モンゴメリーの後継者とも目された”ジャズ・ギタリスト”、ジョージ・ベンソンが弾きまくっています。 たまには、なつかしのソフト&メロウにひたってみてはいかがでしょうか。 In Concertライヴ・イン・ジャパンカスタマーレビューピックアップ
こういうバンドだったですよ、みなさん、ご存知ですか?カーネギーホール(4枚目)も、ライヴ盤であるものの、力強さ、若々しさ、録音状況では、こちらが一枚上かな?選曲は、この前のアルバムのⅤの曲が中心となっている点においても、個人的にはこちらが好きです。ほのぼのとするSATURDAY IN THE PARK(いつ聞いてもいい曲だなぁ~)、この時点では未発表曲のMISSISSIPPIE DELTA CITY BLUES(やがて、11枚目のアルバムで陽の目を表す)等、結構、楽しめる選曲・ラインナップです。日本語ヴァージョンのLOW DOWNは個人的にはいただけないし、興ざめするけど、当時、日本でのこのグループの人気は絶大であったと前向きにとりあえずとらえて、目をつむれば・・・・いいのかなぁ?コンサートの終盤の熱気が強く感じられる25 OR 6 TO 4、I'M A MAN、FREEは圧巻です。バラードのみのバンドではないのですよ、こういう側面ももっているバンドです。本日、久しぶりの来日コンサートに行きます。バラードバンドとのイメージを持っている人にはぜひ、聞いてもらいたい歴史的価値ある一枚! Chicago Live |
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