定価:¥ 1,903(税込)
特価:¥ 1,983(税込)
中古品¥1427 より
発売日:2004-09-07
売上ランキング:Musicで61103位
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1292/総ページ数:130 最終更新日:2008/07/26 One for the Road
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1427 より 発売日:2004-09-07 売上ランキング:Musicで61103位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
80年に行われたKINKSライブのSACD版。 内容は別に今まで出ていたCDと特に変更はありませんが、当然SACDなので 音のよさ、生々しさは全然違います。 陳腐な表現ですが、本当に目の前で彼らが演奏しているようです。 (他の表現が見つからない自分の表現力の無さが悲しい) ファンなら当然買いの一枚。 今ひとつよくわからないのは、ジャケットにはサラウンドのMIXが入っている ように書いてあるのですがステレオしか入ってません。 私の英語読解能力が無いのか、ジャケットの間違いか、他の理由か不明。 ああ、それにしても⑬あたりからの盛り上がりはエクスタシーそのもの。 かなり幸せな気分になれる作品です。彼らが今活動を休止しているのは本当に残念です。 Live at the Fillmore East
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1703 より 発売日:1999-02-23 売上ランキング:Musicで9548位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 時は1969年の大晦日から元旦にかけてのライブであります。そのとき私は天下の浪人生、紅白歌合戦(いしだあゆみの「ブルーライトヨコハマ」が見たかった)も見ずに受験勉強のラストスパートをかけておりました。1970年はそうです大阪の千里丘陵で万国博が行われるということでやたら周りが工事だらけであったのを覚えています。そんな69年から70年にかけてのジミヘンのライブ。あっという間に急逝してしまったから、自分の中でジミヘンというアーティストの全容がつかみにくいのですが、ジミヘンのライブはその時その時の出来不出来というより、伝わってくる情熱が違うので評価は難しいのです。自分の思い出ともうあと幾ばくもない運命の年越しライブであったと思うと感無量であります。ほとばしり出していく感情が指を伝わって音になってくる雰囲気がもうゾクゾクします。 カスタマーレビューピックアップ 黒人のみで結成されたジミのユニット、バンド・オブ・ジプシーズのライブアルバムは以前から出ている「バンド・オブ・ジプシーズ」が有名ですが、このアルバムは1969年の大晦日(アメリカでは大晦日とは言わないでしょうけど)から1970年の元旦にかけての4ステージの模様をピックアップして収めたものです。前出の「バンド・オブ・ジプシーズ」とは、1970年元旦の2ステージ目「We Gotta Live Together」の1曲のみが重複していますが、それ以外の曲はオフィシャルとしては全て初出の音源なので、安心して購入してください。2CDというボリュームはかなり聴き応えありますね。 これまでに出ていたジミのライブ盤は、いいとこ取りの音源ばかりで、ステージとしての連続性が感じられなかったのですが、ここでは実際の演奏順ではないにせよ、2日間のステージを収めただけに、当時のライブのリアル感がじかに伝わってきます。とくにDISC2の冒頭では新年のカウントダウンまで収められていて、70年代の幕開けへの期待感とは裏腹に、数ヵ月後にはジミ自身が亡くなってしまうという現実との狭間に、無常感を感じえずにはいられません。 「バンド・オブ・ジプシーズ」では、その驚異の爆音で我々を驚かせた「Machine Gun」は、2テイク収められていますが、ベストはやはり「バンド・オブ・ジプシーズ」のテイクでしょう。ここでのテイクは残念ですが、そこまでのポテンシャルは感じられません。考えてみれば、これだけ濃い演奏を1日2ステージもこなしているわけで、そうでなくても体調の好不調の波が激しい彼だけに、通しで聴くとそんな「アラ」も見えてきます。そんな部分をも含めて、生のジミを感じたい人にお勧めです。出費はかさみますが、まず「バンド・オブ・ジプシーズ」を聴いてから、本作を聴くと全体の流れがわかってより深く楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ ジミがエクスペリエンス結成前に結んだ契約書を解消するためにキャピタルレコードのためにアルバムを作ることで方向性が決まった。この時、ミッチミッチェルがイギリスに帰っていたので、”友達を助けようぜ!”という合図の元に、バディマイルスが合流。ジミ、ビリーコックスとバンドオブジプシーズを結成。ライブ版を作るためにこのライブが開かれた。この一部は既にキャピタルからバンドオブジプシーズという名のライブ版が出されているが、今回のアルバムで殆ど完全に近い状態で出された。 ファンが待ち焦がれていた全容が見えてくる。これだけでも貴重なライブ版。ルーツが一緒の3人での演奏はタイトでヘビー。マイルスデイビスがマシーンガンを聞いて、”俺はこれがやりたかったんだ!!”と唸ったという。あの超天才マイルスデイビスを唸らせたバンド。歌心が溢れ出してくる演奏に誰しもがノックアウトされます。 カスタマーレビューピックアップ
ジミヘンを初めて聴くなら、エクスペリエンス時代から入った方が、分かりやすいと思う。パープル・ヘイズとかの有名曲を一応押さえてから、フィルモアライヴ(これで晩年の演奏になってしまうのが悲しいが)を聴くと、変化がわかって面白いと思う。 フィルモアライヴは、すでに、Band Of Gypsysというタイトルで発売されていて、そちらも秀逸だが、本作品は、その拾遺というか、違う演奏が収められている。 ジミヘンというとギャビーだのグワーンだのというイメージがつきまとうが、このライヴでは、そういう派手さは陰を潜めている。ハデハデなジミヘンを聴きたい人には物足りないだろう。 また、全体にファンクっぽい雰囲気、メンバー全員が黒人だし、漂っているが、ジミのギターは、黒人という集団意識ではなく、もっと個人的な感性を追求しているように聴こえる。そのためか、あからさまなファンクではない。 いずれにせよ、ジミのギターや音楽は彼の人間そのものである。どんな演奏であっても、それは常に彼自身を表しているとして受け止めるしかない。そういう意味では、他人の評論は無意味だ。 昔、ジミの怪しげなライヴアルバムを買って後悔した経験のある人も、これなら大丈夫ですよ。 Frampton Comes Alive!カスタマーレビューピックアップ
世界中がピーター・フランプトン魅力と実力に酔いしれ、ピーター・フランプトンここにありと知らしめたロック史に残る名盤である。ピーター・フランプトンが最高に輝いていた瞬間、時代を見事に収め、大成功をもたらした1枚である。今更説明などいらない僕にとってもとても大切なアルバムである。 しかし、今回は違う!あの頃の映像が見られる。動くピーター・フランプトンが見られる。ただこれのみで購入してしまった。レコードはもちろんの事、CDも持っている。さらにリマスター盤も持っている。また買ってしまった今回のDVD Audioは、1976年のライヴ映像という事で、アルバム「ComesAlive」発売の翌年に行われたライヴです。何も考えずに飛びつきました。当然、目玉商品は何と言ってもピーター・フランプトンのライヴ映像です。収録映像は3曲のみ。アコースティックギターを持って、切々とやさしく歌うBaby I Love Your Way。赤色のフェンダー・ストラトキャスターとトーキングボックスを操り、軽やかに歌うShow Me The Way(確か、当時のミュージックライフにこの写真が載っていたように記憶している)。黒のギブソン・レスポールに情熱を注ぎ込んで精一杯に弾きまくるDo You Feel Like We Do。曲もルックスもライヴパフォーマンスも素晴らしく文句なし。ただちょっと映像が古いので★4つと言ったところですね。しかしながら、若き日の素敵なピーター・フランプトンの姿がここにある。これだけで僕は満足です。何十年も経過した今、こんな映像が見られるなんて幸せです。 P.S レコード会社に一言。今回をもって僕は「ComesAlive」をもう買いません。これ以上新しい企画をしないでください。お願いです。何枚買わせるのですか。意志の弱い僕はついつい買ってしまいます。もちろんピーター・フランプトンが好きだから買ってしまうのですが・・・ Good Timin: Live at Knebworth, England 1980
特価:¥ 1,707(税込) 中古品¥1259 より 発売日:2003-03-04 売上ランキング:Musicで57871位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
BB5のLIVEは最高!特にこのLIVEはBB5のフルメンバーが揃っている。でもこのLIVE ALBUMはデニス(カール)の最後の肉声が聞ける貴重なもの…海賊版CDも聞きまくった。全て最高だけど「YOU ARE SO BEAUTIFUL」に尽きる… The Concert
特価:¥ 1,852(税込) 中古品¥1068 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで65999位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 極めつけのライブですわ。発売された1980年は就職した年でした。一人暮らしを始めた東京で、このアルバムの発売が楽しみで楽しみで待ちきれなかった記憶があります。昔、NHKで放映された番組(今はビデオで出てますが、あくまでもドキュメンタリー番組。)と同じ日の実況録音だと思います。 出だしの「Born On The Bayou」から昇天しますが、グングン突き進んで気が付けば最後の「Keep On Chooglin'」で失神してしまった方が何人もいると思います。唯一無比なジョンフォーガティの声は当時ゲス・フーのバートンカミングスと並んで非常に人気がありましたよね。 後年になってビデオでよく見ると、使用されているギターが黒のレスポールというイメージが強かったのですが、意外とリッケンバッカーを頻繁に使用しているのが素直な驚きでした。勿論「Keep On Chooglin'」もリッケンバッカーでギンギンに弾きまくってます。ハーモニカも凄いよねぇ・・。 カスタマーレビューピックアップ 貴重なライブです.録音も良好! 特にTravelin' Bandでのサイドギターはお気に入りです.最高ですね.このレコードがでたとき購入予約しながらも,待ちきれずにまだかまだかとレーコード店に電話したことを思い出します.おすすめの一枚です. カスタマーレビューピックアップ やはり絶頂期のCCRはすごい。Fogertyの迫力満点のボーカルとシンプルだが味のあるギターは21世紀に入った今聞くと、その凄さと私たちが失ってしまったもの=ロックの大きさを改めて思い知らされる。 カスタマーレビューピックアップ スティーブンキングも大好きなこのバンド。どろくさくて、ダウントゥアースなサウンドをジョンフォガティーのワイルドな声にのせてシャウトする。これはライブアルバム。アメリカンルーツミュージック=カントリー、サザンロック=をベースにタフな演奏を展開。ギターのすかすかなサウンドが時代を物語る。知識や技術がついていないので、演奏者と楽曲の間に変なフィルターがかかっていないそういう誠実でパワフルな音楽。どきどきできるロック。10点中8点 カスタマーレビューピックアップ
CCRが解散して、暫くして発売された”ライブ” CCRは、最初4人組だったが、途中でトム・フォガティが抜けて3人組となった。これより前に発売された「ライブ・イン・ヨーロッパ」は3人編成の時のもので、録音状態が悪く今一つ納得できなかった。 ようやく待ちに待った、4人編成の時代でのCCRのライブアルバムが出されたのがこの作品。 CCRのライブの評判は聞き及んでいたが、CDから聞こえてくるジョン・フォガティの相変わらずの迫力あるヴォーカルと南部っぽいサウンドは想像以上。嬉しくなっていました! Made In Japan: 25th Anniversary Editionカスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたロックと云うジャンルの1曲目が『ライヴ・イン・ジャパン』の『ハイウェイ・スター』33年前の夏休み(当時中学1年生)当時高校生だったいとこの家で・・・最初は音の大きさ、歌や演奏のやかましさに驚き、思わずステレオのヴォリュームを下げてしまった。そこの家には3〜4泊したのだが帰る頃にはこのサウンドのとりこになっていた。すぐさまレコード屋に走った。手始めに『24カラット』を購入、聴きまくった。そして『ライヴ・イン・ジャパン』『インロック』『ファイヤーボール』『マシンヘッド』・・・『メイド・イン・ヨーロッパ』と買いまくった。あれから33年CDでこの『メイド・イン・ジャパン』を買い直し、さらに3枚組完全盤もカートに入れてスタンバイ中。とにかく凄い!このアルバムの演奏は!当時(現在でも)ライバルとして比較されているツェッペリンとはケタ違い。世界的にパープルより評価が高いのが理解出来ない。間違い無く『ロック史上世界一のライヴアルバム!』生きている間にこのバンドを超えるライヴを聴くことが出来るだろうか!?無理やねぇ〜絶対!! カスタマーレビューピックアップ 以前ライヴ・イン・ジャパン‘72完全版のレビューで書きましたが、あれは完全版と称するのは不正確で、スモーク・オン・ザ・ウォーターとミュールは本作収録の演奏は入ってないし、アンコール曲のルシールは全く収録されていません。したがって、ディープ・パープルの72年の伝説のライヴの全体像を把握するためには、上記完全版だけでは足りず、ライヴ・イン・ジャパンまたはMade in Japan通常版を持っている必要があります。そして通常版を求めるなら、本作にするべきでしょう。理由はアンコール曲3曲を収めたディスクが1枚追加されたこと、リマスターされた音が素晴らしいこと、そして数多のロック・ファンを魅了し続けた伝説のライヴの熱演の迫力に尽きます。 ディスク1ではリッチーのギターが左チャネル、ジョン・ロードのオルガンが右チャネルから聞こえてとまどうかもしれませんが、リマスターされたことによって各演奏者のサウンドの輪郭がはっきりして、もう本作収録の演奏に関してはリマスター前の作品を聞けないですね。 上記完全版と本作を聴くと、名作ライヴ・イン・ジャパンは3日間の公演のベストの演奏を真剣に選んだものであることがよくわかります。本作のジャケットは我々がLP時代から馴染んできたライヴ・イン・ジャパンのものとは異なりますが、これはこれで味があると思います。それに上記完全版は馴染みのジャケットですから、私が薦める完全版と本作を両方購入すれば、ジャケットのことで悩むことはありません。完全版については、充実のブックレットを日本語で読める日本盤の入手を薦めますが、輸入盤が現在安価で入手できるので、そちらを購入してもよいでしょう。本作と上記完全版という現時点の最強の組合せで、我々もこの不朽の名演に最大限のリスペクトを捧げつつ少しでも多くの演奏を楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ もう何十人もの方がレビューを書いているので僕のレビューなんか誰も読まないだろうことを幸いに、好きなことを書かせて貰います。ボーナスの3曲ですが、壊れまくっている彼らの瞬間を正に「録らえた」ことは歴史的な偉業でしょうね。凄い演奏ですよねいつ聴いても・・。「In Rock」が最高のスタジオ盤だと個人的に評価していてお奨めですが、どれか一つと聞かれたら少し落ち着いてしまったヒット作「MachineHead」なんかを聴くよりも、本作のライブ音源を聴いたほうがマシでしょう。 以前発売された「Live In Japan」完全盤3枚組がミックスが悪くって(ドラムの音が出すぎ!)出来が良くなかったためにがっかりしていましたが、本作は従来通りの選ばれた大阪公演2日目と東京公演のベスト演奏とアンコール3曲を加えたという「清い」内容が素晴らしい。これを聴いてリッチーみたいに歪むストラトキャスターを探し回ったギター小僧は多いだろうねぇ。多くの日本人の感性を擽ったという意味では、ジミヘンよりも評価が高いのかもね。 カスタマーレビューピックアップ ドリムシがカバーしたことで若い世代にも知れていると思われる ライブアルバムです。 私はこれ以上のライブアルバムを知りません。 三枚組みの完全盤もありますがこちらと2つ所有すべきです。 何にせよこの盤は昔から現在まで語り継がれてきたほどですから 期待を裏切ることは無いはずです。 今作にはオリジナルである1枚組み7曲収録のLive in Japanに加え 3曲追加されたお得なものです。 素晴らしきロックライブの世界を堪能してください。 カスタマーレビューピックアップ
どんなライブ版でも、必ず手が加わっています それは、このアルバムも例外ではありませんが LP版の頃から、史上最高のライブ版といわれてました セールス的にはCHEEP TRIPの”Live at Budohkan”には及びませんが そういえばマイケルシェンカーグループの初来日ライブ版 ”飛翔伝説”もこのアルバムと比較されていた。 全てお奨めの曲ですが、あえて 水戸黄門のOPそっくりなフレーズのある ”child in time”を勧めます Live at Ludlow Garage 1970
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1770 より 発売日:1990-04-20 売上ランキング:Musicで64018位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ グレッグのボーカルが好み出ないオールマンズファンの私としてはMountain Jamに常に関心が向いてしまいます。ここでのMountain JamはEat a Peachのものに比べる演奏時間が長い分だけ私には嬉しいものとなっています。もちろん、Eat a Peachのヴァージョンの方がよりタイトなまとまりがありますが、こちらも十分に楽しめるギター・キーボード・リズム隊の掛け合いを堪能できます。 カスタマーレビューピックアップ 彼らのライブの到達点があの「フィルモア・イースト」だとすればこのアルバムは、そこに向けての成長過程を明確に記したものでしょう。 例えば「フィルモア」で1曲目に演奏されるStatesboro Bluesですが、このアルバムでは、リズムは少しルーズながらほぼ完成形に近い演奏となっており、「フィルモア」での4分バージョンに少し冗長なジャム形式のソロが同じくらいの分量でくっついてきます。アレンジの過程で「ここは短くまとめよう。」みたいな話があったのではないでしょうか。そんな風にしてライブの中でアイデアを出し合い、思考錯誤を重ねた末の成果が「フィルモア」だとすれば、このアルバムは、彼らの成長過程を克明に残す資料としての価値は十分あると思います。 ただ、ジャムバンドとして卓越した演奏力を持っていた彼ら(特にデュエイン・オールマン)の演奏が、「フィルモア」で記録された演奏をどのように凌駕してゆくのか、ぜひ聞いてみたかったと思うのは、すべてのオールマンファンの!思いではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
彼らは当時20代前半。恐ろしい。特に天才デュエイン。もうすでに完成したスタイルを持っている。このアルバムはフィルモアより前に録音されたもので、まだあのテンション、完成度は望めず、アレンジにしてもブルースをちょこっといじっているだけの印象。デュエイン以外のメンバーも自分のスタイルを模索しているのか、バンドのグルーブ感も出ていない感じだ。しかしデュエインは違う。当時マッスルショールズでのセッションで素晴らしい演奏を残しているだけあり、そのサウンドは見事というほか無い。彼の天才の息吹を感じたいファンは絶対必聴のアルバム。 Extended Versions (Live: Encore Collection)カスタマーレビューピックアップ 1.Carry On Wayward Sun 2.All I Wanted 3.T.O.Witcher 4.Dust In The Wind 5.The Wall 6.Preacher 7.Paradox 8.Magnum Opus One Big Sky 9.One Big Sky 10.Miracle Out Of Nowhere 演奏自体はすばらしいが、「Silhouettes in Disguise」「Power」などモーズ時代の名曲が入っていないのが惜しい。 これならキング・ビスケット・ライヴの方が良いのでは?しかしながら、モーズ時代のカンサス・ファンにはコレクションする価値が充分あります。特にOne Big Skyではモーズらしいフルピッキングによる速弾きが炸裂。 カスタマーレビューピックアップ
このライブは「in the spirit of things」ツアーで88年の後期のもの 前作「power」より参加の優秀なギタリストのスティーブ・モーズが参加した セールス的に苦しく、大々的なツアーではないもののその流れてくる音は KANSAS以外出せない音です。 2002年のライブ「device-voice-drum」へ繋ぐ重要な作品であり、この苦しい時にライブでこの音を出せなかったら不死鳥KANSASは Alive! (Rmst)
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1997-07-15 売上ランキング:Musicで54005位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックを本格的に聞き始めた中3の時に兄貴のコレクションから聴いたアルバム。当時はビデオクリップなんて無く、音とジャケットとミュージックライフの記事だけで彼等のライブをイメージしてました。その頃良く聴いたライブ アルバムはディープパープルとBBAとこれ。イマジネーションを掻き立てられたなぁ〜。ディープパープルとBBAは武道館だが、こちらはマジソン スクエア ガーデン?アメリカを意識し始めた思春期の素晴らしい思い出。もう何十年も聴いていないが、明日買いに行こう!出来ればデカジャケ希望! カスタマーレビューピックアップ ロックのLIVE盤では個人的に 「GFR LIVE」 「CREAM LIVE VOL.2」 「LIVE マホガニーラッシュ」 「パープル LIVE IN JAPAN」 「FREE ALIVE!」・とまぁ数上げればキリがないんですが このKISSのLIVEも同じように名盤です! 「デュース」もスタジオ録音と全然違う迫力があり KISSの本領はLIVEにあり!を感じさせてくれます 録音の仕方も臨場感を出していますね 最初〜最後までノリノリのロックンロールショウが繰り広げられています! KISSの初期最高傑作、ROCKファンなら知っておきましょう〜 カスタマーレビューピックアップ KISSを初めて聴いた時、デープパープルやZEPを聴き始めた頃なので なんと見た目とは違い 可愛く聴きやすい曲だなぁ〜 正直 なんで こんなんが人気あるのって思いました。 でも、NHK「ヤングミュージックショー」の ライブ映像を始めてみた時のパフォーマンスにびっくり、後年、ライブにいってサービス精神の旺盛さと 馬鹿でかい音にびっくり! Jポップのライブしか行った事の無い人は、一度 KISSのライブ経験してください。 2階席にいても ベースとドラム、そして爆発音がお尻にビンビン痛くなるほど振動があります。それは、まるで全身ヘッドフォンの中にいるような音のでかさは 最高です!! そんな キッスの初期のライブアルバム、このアルバムでキッスはアメリカを代表するバンドへと成長していった記念すべきライブ盤です。 カスタマーレビューピックアップ 本当に大好きなバンドのひとつキッスの超有名盤。 今より30年以上前の音源だがその輝きは褪せることがない。 特にdisc2の6. Rock and Roll All Nite 7. Let Me Go, Rock 'N' Rollでの いつまでも鳴り止むことを知らない歓声と拍手にはいつも熱くなる。 人種や年齢、国籍、性別までもがこのバンドの前では無意味なものになる。 そんなことがありえるバンドは後にも先にもキッスだけだろう。 破格のバンドの熱狂と興奮が高密度でパックされた大傑作。 カスタマーレビューピックアップ
まずジャケットがかっちょいい! 若かりし日の脂ののりまくった化粧キッス スモーク全開!パフォーマンスポーズ全開!で、めっちゃ格好いい! ジーンシモンズの舌も長い! 次に選曲もいい! この時代のベストとも言える選曲でベストアルバムとしても申し分なし さらにライブの熱狂ぶりがギュッ!と詰まってて聴いててこっちまで熱くなるし 曲もライブ用アレンジで、よりヘビーでかっこいい 個人的には全てにおいてスタジオ録音の同曲よりライブアレンジの方がめっちゃ好きです 特に「ブラックダイアモンド」 その他のどのアルバムのものより、この「ブラックダイアモンド」がこれまたいいんです 音もそれまでもスタジオ録音盤よりいいかもってぐらいで、まったく気になりませんし 後期の曲が入っていないというデメリット?を差し引いても キッス最高のアルバムだと思います 変なベストを買うよりも 全ての人がこのアルバムからキッスに入ればいいと思うのですがどうでしょう? Loco Liveカスタマーレビューピックアップ ラモーンズのライブ版が聞きたいぜ!!と思いこのロコライブを買ったのですが...。年には勝てないんですね。これが、発売した頃にはバンドは、もう本当に末期。ジョーイの爽やかでハッピー感のある声はもうボロボロ状態。速い曲が更に速くなったのも、ジョニーのダウンピッキングが、体力的にもう限界だったから。ディーディーも既に脱退しているので、彼の1,2,3,4のカウント、バックコーラスは勿論聞けません。 この、ロコライブ、結構CDショップで見かけるので、私のような理由で買ってしまう人が多いと思います。ラモーンズのライブ版なら断然イッツアライブです。こっちのほうは、名盤といわれている、1st、2nd、3rdの名曲がびっしり収録されていて、マシンガンをぶっぱなしているような演奏で、まさにもうこれがロックだ!というアルバムです。出た時期も彼等が絶頂期の1977年ですし。 でも、イッツアライブ売ってないんですよね。 カスタマーレビューピックアップ RAMONESをアルバムだけで聞いたら、かなりPOP♪ けど生で聞いちゃったら、果てしなくPUNK!PUNK! そんな熱い空気を、ライヴ盤でも結構感じちゃいます。 男臭さと、どこまでもクールなアティテュードにヤラれちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ
PUNKとは一体何なのでしょうか。 最近の方は、メロコア(グリーンデイ、オフスプリング)や、日本でいうと175Rのような音楽ばかりをPUNKと思ってる人が多いと思われます。 また、SEXPISTOLSがPUNKを初めたと語る人も多いです。 しかし本当の元祖をたどれば、それよりも前にMC5やこのラモーンズなどいろいろなロックグループがあります。 そして彼らもPUNKです。 別に音楽性のことをPUNKというのではないのです。 その心構えをPUNKというのだと思います。 そしてこのアルバムではそれが分かります。 スタジオでは分からない彼らのPUNK SPIRIT を感じでください。 |
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