定価:¥ 2,520(税込)
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発売日:2000-08-23
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6258/総ページ数:626 最終更新日:2008/08/22 イマージュカスタマーレビューピックアップ このアルバムはそのほとんどがTVやCM、映画のテーマ曲集で、決して新しい企画ものとは言えないだろう。それにも係わらず、これだけの支持があり、シリーズ化するほどヒットした背景には、やはり楽曲のクオリティの高さがあったからにほかならないと思う。また、これらの曲のプロデュースあるいは発掘に携わったTV関係者等の功績も見逃すことはできないものがある。 一方でテーマ曲というジャンルは常に視覚的側面が付きまとっており、映像をイメージすることで、さらに効果的に印象づけられるのであるが、映像商品として残る映画は別にして、残念ながらTV番組やCMはサイクルが非常に短い。今やテーマ曲のいくつかは「使用済み」という現実があって、いささかつらいものがあるのだが、特筆すべきはラストに収められた鳥山雄司の「ソング・オブ・ライフ」である。3分少々という短い曲であるが、スケールの大きなサウンドはまさしく番組「世界遺産」のとおり、世界を巡る‘イマージュ’としてこのアルバムのラストを飾るにふさわしいナンバーだ。 但し、後日にこの作者である鳥山氏が語ったところによると、当時、TVの画像や資料もほとんど無いまま曲作りをしていたらしく、そのイメージ作りには相当苦労したらしい。番組のために曲作りをされた他の人たちも案外皆こんなものかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ 本当にいい曲ばかりを凝縮したアルバムです。 「リベル・ダンゴ」 「パリは燃えているか」 「情熱大陸」 など、 ドラマやCMなどで聞いたことがあると思いますので、 立て板に水のように体の中にすっと入ってきます。 カスタマーレビューピックアップ 内容がとても充実した1枚です。イージーリスニングって??とかクラシック系はちょっと・・・と思っている貴方に是非手にしていただきたい一枚です。選曲されているミュージシャンの方々のお名刺代わりにもなりうる曲の数々。ドライブにくつろぎタイムにももってこいの1枚です。おすすめですよ!! カスタマーレビューピックアップ .パリは燃えているか-メインテーマはとてもすばらしいです。 NHKで使用されていたのをしっていて、その番組を 思い出しました カスタマーレビューピックアップ
このCDをかけて食事をすると高級レストランにいる気分になれます。 レンタルで借りたのですがとても気に入りすぐ購入してしまいました。 ヨーヨ・マの「リベルタンゴ」が最高です。 Sweet Melodies~TARO plays HAKASEカスタマーレビューピックアップ アルバム自体はとてもシンプルで聞きやすい作品だと思います。初めて聞く人にも、どこかで聞いたことがある、という曲が多いと思います。面白いのはディスク2枚目。ヴァイオリンの教則用CDになっています。 娘がヴァイオリンをやっていますが、(娘にとって)知らないクラシックばかりの練習の合間に、このアルバムを聴いたり練習したりすると、良い気分転換になるようです。 カスタマーレビューピックアップ まずは、シンプルです。ビアノとヴァイオリンだけのシンプルさ。でも飽きはきませんし、 葉加瀬を聞くならまずこれから聞くべきだと思います。 初めての人も葉加瀬のCDで迷っている経験者も、まずこれは押さえておきたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬さんはバンドにヴァイオリンを組み合わせた異種的なれど全く新しいポピュラー音楽を魅せた偉大なる音楽家。その常人とは思えない程、奇抜で非凡な彼が何故ここまでにシンプルな演奏でCD化してしまったのか。最初は疑問を持ちながら聞いていたが「ん!?」と思い、すぐに「ああ!!そういう事か!」と気づいた。 そもそも彼はただ音楽を楽しんでもらいたかったんだろうと思う。普通だったら誰も注目してくれないからあんな違うもの同士でのセッション。今回は、葉加瀬さんの曲をあまり知らない人の為(一概には言えないけど・・・)に最もメジャーなものを選んである。 それに加え10周年という彼なりの節目として本来ヴァイオリンはこういう音色で、2音だけでもこんなに深いんだ!というのをまざまざと感じ取れた。 中には「そもそもなんて知らねぇよ、葉加瀬さんらしくないって言ってるんだよ!」とお思いの方もいるだろう。まずは繰り返し聞いてみる。そしたら、彼は実は物凄く繊細であり、これが本来の彼、葉加瀬太郎の姿なのだというのが分かる。 カスタマーレビューピックアップ 曲は葉加瀬太郎のオリジナル曲ばかり、ピアノ伴奏のみでバイオリンの音をとことん楽しみたい方にはとってもお勧めです。 その他のアルバムにも入っている曲がほとんどですが、葉加瀬太郎のアコースティックな音色の良さを雑味なく堪能できるこのアルバムが私は一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ
今までは葉加瀬太郎というと、どうしても優しいイメージがあってCDでは物足りない感じが してました。今回はアルバムを聴いて驚いたのが音色が強くなってること。温かい、人を安心 させるような音色に強さが加わって音色、温かい音色にくるまれた気がしました。楽曲も凄く ロマンティックで、「冷静と情熱のあいだ」や「情熱大陸」「流転の王妃」「ワイルド・スタリオンズ」など情熱的な メロディが優しさと悲しさを秘めていて、買ってよかったって心の底 から思えるアルバムでした。彼のバイオリンの音色は情熱的であり、ロマンティックであり、 心を包み込むような力を持ってる気がします。専門家ではないので、詳しいことは知りませんが 私にとっては素敵なアルバムです。 もう一つ欲しいアルバムがあったのですが、コンサートで聴いたピアニストの音色を聴いて是非 彼の音色を聞きたいと思ってこっちを選んだのですが、正解だったと思います。古澤さんの アルバムを聴いてはいないので、断言できませんが。一つ難癖をつけるのであればクラシック もメロディを聴きたかった・・・・・欲張りですね。 月の光
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで1093位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 74年発表。本作以前にも作品を発表しているようだが、この『月の光』が実質的な最初の作品とすべきであろう。TOMITAはシンセサイザー・ミュージックの第一人者であり、その地位は時代がいくら変わっても不動であろう。初期シンセサイザーはTOMITAが愛用したMOOGを含めてそのほとんどが機械そのものであり、また巨大で高価だった。そのMOOGをここまで使いこなし、素晴しい作品を発表したということは、ただ単純に「凄い」という言葉で方付けられないものがある。おそらく開発者であったMOOG博士であっても、初期のシンセサイザーがここまでの可能性を秘めたものであったとは思っていなかったであろう。シンセサイザーというものは当初、楽器と言う認識は持たれておらず、単なる飛び道具という扱いがほとんどだったと思う。実際問題として操作が難しすぎて音を出すことすらほとんど出来ない機械で、まともにメロディすら奏でられない代物であったはずである。その機械だったシンセサイザーを楽器として認識させたTOMITAの功績がなければ、現在のシンセが当たり前の音楽シーンはもっと遥か先になっていたのかもしれない。そんな気がする。本作には効果音機械としてのシンセは全く聞かれず、全てが美しい楽音である。クラシックを題材にしたということにはそこに意味があるのだ。ここに気付かないと本作の真意は分からないと思う。この作品は完成はしたものの、日本では相手にされず海外からの発表となった。シンセサイザーの当時の扱いが非常に良くわかるエピソードだが、クオリティだけとれば当時の音楽のレベルなどかるく超越している内容である。ドビッシーもさぞご満悦のことだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
小学生の頃、YMOと富田シンセは未来そのものだった あれから約30年、シンセサイザー、シークェンサー、サンプラーはアマチュアでも 買える、扱えるものとなったが、進化・進歩するエレクトリック・インストゥルメント でも補完できないものがある それは芸術家の技術 演奏はもちろん解釈、編曲 YMOの素晴らしさは「3人とも稀代の天才的”演奏者”」ということに立脚しているし、 富田の凄さは「稀代の”作曲家であり、編曲家”」ということに立脚している (もちろんブライアン・イーノもクラフトワークも、近年では高木正勝も半野喜弘も) 再現性を高めているディジタル・レコーディング・システムをしても、単に感性を 伸ばすに留まる。僕は技術に裏打ちされない感性を信じない ここにある富田シンセの音は、今や懐かしい未来の音なのかもしれない それはモーグ・シンセサイザーの音だからという意味ではない 未来に向かって期待されたディジタル・ミュージック・パフォーマーが あの頃の未来となった今、あまりに希少だった。。。という意味で 輝かしい音楽の未来を1979年に宣言したこのアルバムは、「雪が踊っている」 「月の光」に代表される光を今でも放っている。子供の僕は未来って素晴らしいと感じた しかし、30年近くの未来に在って、30年前の未来のほうが輝いていたかもしれないと 過去から届けられる一筋の光に一抹の不安を感じる SONGSカスタマーレビューピックアップ ソロデビューの10周年から一年明けて作られたこのアルバム。 本人が言う初心に帰るという所が色濃く収録してある曲に反映していると思います。 時に辛く、楽しく、悲しく、悔しく・・・という今までの感情が新たなスタートとして全て曲となって吐き出され、それでもまだ吐き出しきれていない想いがCDという空間を浮遊していて、何だか全体的に曲が葉加瀬太郎にしては珍しい【幻想的】なものが多いという風に感じます。ボワァンと音色が淡く感慨深くじっとりと心に染み込んでいくんです。 聞いて損はないとはそれぞれ個人の好き嫌いがありますから断言して言えませんが、これだけは曲を聴く場合に念頭に置いて貰えたら幸いです。 葉加瀬太郎がどんな顔をしながら弾いているかを想像しながらぜひ聴いてみて下さい。 それを感じ得たらよりよいバイタリティーを得る事になるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 元々バイオリンのような綺麗めな音を出す楽器より、少し異音が入ったような楽器(アコーディオンやエレキギター等)が好きなのですが、某音楽配信サイトで「情熱大陸 2007」を何となくダウンロード購入して、見事にハマってしまいました。 「情熱大陸 2007」は布袋寅泰氏のアレンジが入っているそうで、原曲の方を聴いたことがないので比較は出来ないのですが、とにかくカッコいいです!同じような曲を求めてCDを買ったのですが、「タイムメッセンジャー」もカッコよかったです!…でもやっぱり、バイオリン。どちらかというと、うるさい曲より優雅というか、控えめな曲が目立ちますね。 畑違いな人間のレビューですが(笑)、それでも★を5つ付けるほどの出来です。バイオリンが好きな方ならまず買って間違いはないでしょうし、私のようにカッコいい曲だけをお求めなら、上の2つだけをダウンロードサイトで購入してみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ CDを取り寄せて、初めて聞いたときは、ピンときませんでした。 エトピリカをはじめ、アナザースカイ、カラーユアライフなど、彼の作る音楽には、長い音を大切にした、浮遊感というか、壮大なイメージが根底にありましたが、今回新曲として収録されたほとんどは、内向的というか、どこかで聞いたことのあるメロディーで、失望しかけたのですが、よく考えると、J−POPそのものなのです。歌詞をつければ違和感なく歌えるだろうし、むしろ歌をヴァイオリンで弾いてるような気さえします。以前インタビューで、「ホントはオレも歌いたいんだよ」と語っていましたが、今回のアルバムでは、まさにそれを達成したと言っても過言ではないでしょう。 ただひとつ残念なのは、アルバムを通して、ヴァイオリンが遠くで鳴っているような、音の芯の弱さが気になることです。これまで彼は、赤川さんというエンジニアの方と共にポップスに最もあうヴァイオリンの音を追求してきて、それが葉加瀬さんと他のヴァイオリニストを区別する鍵になっていたのですが、今回は様々なエンジニアやプロデューサーが担当しているため、ヴァイオリンの音が埋もれてしまっているだけでなく、曲同士のまとまりに欠けるような気がします。 それでも、それぞれの曲は、クレジットを見なくても誰のアレンジか分かるくらい個性的ですし(おそらくメロディーも書き分けたのでは)、また新たなステップを踏んだなと実感できるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 発売前にコンサートツアーに行きました。 ほとんどがライブで演奏されます。Re:ツアーが これから回ってくる地域の人は、ぜひ聞き込んでから 行ってください。情熱大陸は、いかにも布袋らしい アレンジでいいのではないでしょうか。 お気に入りは、Born to smileですね。 カスタマーレビューピックアップ
・新たに書き下ろした曲が少ないにもかかわらず、完成度が高く バラエティに富んでいて、非常に満足度の高いアルバムでした。 ・暗い曲調のものがなく、明るくて穏やかでやさしい、 ぬくもりに満ちた曲にあふれています。 ・情熱大陸2007は、初めて聞いたときは正直、アレンジの必然性が 分からないところがありました。お祭り男の葉加瀬さんなので 楽しければありだと思いますが、好みは別れそうです。 ・単なるバイオリニスト、音楽プロデューサーという枠をこえて 楽しいことの仕掛け人、いろんな人を巻き込んで、みんなを楽しませる そんな葉加瀬さんの人柄と人生の色合いがでた素敵なアルバムだと思います。 ・夏にむけて、大音量で楽しみたい一枚です。 Every Little Life~生きとし生けるものへ~(初回限定盤)
特価:¥ 3,300(税込) 中古品¥2940 より 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで11134位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 伝統音楽への深い造詣、多種多彩な才能に恵まれた東儀、 自分の世界を大切にするだけではなく、 その世界をエンタティメントとして私たちに伝える。 CDジャケットの見るからに上質なスーツとシャツ姿、 「やさしさと元気が伝わるといいな」 チョット恥じらったメッセージ。 古典楽器が奏でる何億年の音色に、 肩から余分な力が抜け、日々の葛藤を忘れ、 私の心と体は宇宙遊泳する。 カスタマーレビューピックアップ
『音』or『音色』の世界を『楽しめる』とても素敵な1枚です。『音楽』のさまざまな顔が覗きます。ポップなものからロック調のもの、クラシカルなもの、バラード、子守歌…実に多様な曲相が違和感なく1枚に同居しています。1枚で10度オイシイ?遊び心たっぷりで、音楽の世界の深さ広さも同時に感じさせられます。 雅楽器が主旋律を奏でているコトが殆どだが、そうと意識しないと笙や篳篥だと気づかないかもしれないくらいとても自然。 ワタシは「癒されましたし、元気も貰えました」。 お気に入りの1枚がまた、増えました。 情熱大陸 LOVES MUSIC 10TH ANNIVERSARY SPECIAL ~TARO HAKASE SELECTION~
特価:¥ 2,730(税込) 中古品¥2380 より 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで22290位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
単なるコンピレーション盤といえばそれまでなのですが 1曲目の「情熱大陸2007」を聴くだけで幸せになれました。 なんでこんなにヴァイオリン格好いいんでしょうね・・・ 色々な曲が入っていて保険になるという意味では 葉加瀬太郎入門としても良いです。 浅田舞&真央 スケーティング・ミュージックカスタマーレビューピックアップ 真央ちゃんの今シーズンSPの曲が聴きたくて買いました。 とても情感のあるすばらしい曲です。 CDのパッケージが乙女チックで可愛らしいのも素敵です。 中の冊子には、二人の歴代衣装が満載で、これを見ていても楽しい。 曲一曲づつ解説と二人のメッセージが載っています。 それを読むと、どんな気持ちで滑っていたかがわかります。 中でも、真央ちゃんがノクターンについて 「ピアノとピアニストの繊細な指の動きを、自分にとってはエッジが指、アイスがピアノの鍵盤です。」とコメントしているところが印象的で、なるほどと思いました。 二人の曲は数々のスケーターが選曲している名曲ばかりです。 ディスク1の一曲目、ロミオとジュリエットは高橋選手が今シーズンFPで、 三曲目のオブリヴィオンは村主選手が今シーズンFPで、 ディスク2の幻想即興曲は中野選手が今シーズンSPで使用しています。 二人のファンだけでなく、スケートファンにも楽しめる一枚です。 ただ、一つ難点を言えば、CDの最後のスペシャルトラックでしょうか。 二人のメッセージが入っているのですが、 曲に聴き入っていると、突然声が出てくるので、一瞬どきりとします。 メッセージが聞けるのはうれしいのですが、できれば別のディスクに入れて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ パッケージがとても凝っています。画像で見たより透明感のある綺麗な色合いで素晴らしいです。同封のブックレットもデビューからの各シーズンの画像がひとり4ページずつ順番に並んでいてふたりの成長ぶりが一目瞭然です。 驚いたのは発売元のEMIミュージック・ジャパンさんに権利のない他社の音源の曲もきちんと入っていたことです。曲目一覧で見てはいたのですが、よくぞここまで、と本当に感激しました。大変だったでしょうに担当の方の努力に本当に感謝します。 ふたりのボイスメッセージも、真央ちゃんは「原稿読んでます!」なかんじで(笑)可愛かったし、舞ちゃんはさすがに落ち着いていて感謝の気持ちが本当にこめられていてこちらこそ「ありがとうございます」って言いたくなりました。 音質も非常にクリアで原曲がそのまま入っているので、実際の試合の映像と比較してみると「なぜここでこの部分を使ったのか」とか想像できて楽しめます。 編曲は大変なのですが、やっぱりセンスがいいですよね。 それにしても舞ちゃんは本当に難しい曲で滑ってばかりですね。あらためて聞いてみてびっくりしました。大変チャレンジングな試みを毎シーズン続けてきたのですね。 すごくセンスがいいのですが、大変だったろうなと思います。 これからもおふたりの活躍を心から願っています。 すてきなCDをありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 真央ちゃんファンには たまりません。 一曲目 今季のショートの曲。鳥をイメージじしていると言っいるだけあり 彼女が 飛躍したい!強い気持ちを 感じます! 世界新女王誕生!おめでとう。真央ちゃん。トリプルアクセルが、失敗だったけど、嬉しいです。このCDをききながら、やっぱりいい曲ばかりだなぁと、嬉し泣きを一緒にしていました。 カスタマーレビューピックアップ パッケージがディズニーのプリンセスシリーズみたいな感じで可愛いです。 クリスマス前の今の時期にぴったりだと思いました。 中の写真も可愛い! ただちょっと残念だったのが、曲がスケートを滑ってるとき用に編集されてるものではなく、原曲だったこと…。 クラシック曲の原曲なら他のCDにも入っているわけですから、せっかく舞ちゃんと真央ちゃんのCDなので、競技時に使用しているものと全く同じものを入れてくれた方が聴きながらすべりが想像できてよかったなと思いました。 あとメッセージが…。清楚でまじめですごく好感はもてるのですが、短い上に原稿をそのままよんでいるようで…。どうせなら短くてもいいので、舞ちゃんと真央ちゃんの対談形式にするとか、これぞ二人のCD!っていう感じのものだったらさらによかったと思います。 でも二人は芸能人じゃないですし、現役アスリートでとてもお忙しいでしょうから贅沢いっちゃいけませんね(^^; 色々不満を述べてしまいましたが、このボリュームでこの値段でしたら申し分ないと思います。 私的には今季のフリーのEXで使用されている別れの曲のボーカルバージョンが切なくて好きなので、CDが手に入って嬉しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
カバーのデザインはちょっとちゃらちゃらしてる?! 感じも否めませんが(笑) 2枚組で、1枚ずつ舞、真央という構成です。 たいていの場合、会場のアンビエンスマイクが拾った音を TVのスピーカーで聞いているわけですが、それとは異なり かなり良質な音でそれぞれの楽曲を楽しむことが出来ます。 ブックレットには舞さんと真央さん、それぞれが 2002年から2006年までのFS、SPの時にまとった衣装の 写真があり、衣装の歴史と成長をうかがえます! 特に真央さんの、天真爛漫で幼なかった頃の写真は貴重 かつ微笑ましいです。 各曲の紹介の下にはハートマークから始まる本人たちの コメントが載っています。 昔懐かしいアイドルのように、最後のトラックには本人 からのメッセージが収録されていますが、とても短い… 楽曲そのものは「使用曲」で本人たちが歌っているわけ でもないから、唯一肉声が登場するおまけのトラックは もう少し「何か?」工夫が欲しかったです。 欲張りでしょうか?(笑) 透明な音楽カスタマーレビューピックアップ 「透明な音楽」が流れると心が広がりはじめる 遅い春に目覚めたばかりの川音が聞こえる 川面のきらめきが明日を歌っている なんて優しい調べなのだろう・・ なにもこだわらず ただ微笑んで生きていけたら・・ そんな思いにつつまれる曲達です。 カスタマーレビューピックアップ S.E.N.S.の楽曲を聴くと音の一つ一つを大事にしていると感じます。 私は特に「組曲〜やさしさの選択〜」が好きで、中盤の盛り上がりから落ち着いたのピアノへの一連の流れの部分、そして全体としてピアノの離鍵の美しさは聴いていて深い感動を覚えました。あと、「Forbidden lover」のピアノと弦楽器の絶妙なバランス、そしてテンポの不安定さによる曲の表現はとても素晴らしい。 全体として、ストリングス系の透き通った音色がこのアルバムのテーマである「透明」にピッタリです。 どの要素を取っても間違いなく他のヒーリング系のアーティストとは一線を隔しています。 S.E.N.S.の真骨頂が現れた、最高のアルバムなのでぜひ聴いてもらいたいです☆ カスタマーレビューピックアップ S.E.N.S.の作るメロディには常に「切なさ」を感じる。一般的に言われるヒーリングミュージックとも少し違った「人生」をも感じさせる音楽作りなのである。まさに、彼ら(彼と彼女)にしか作り得ないであろう、その哀愁漂うメロディライン・サウンドの数々は、たびたび使用されてきた映像の世界から独立させた音楽の世界でも鋭く私たちの胸に突き刺さる。 実は、私が初めてそのメロディを意識したのは遅くて、TV「あすなろ白書」からであった。このドラマのストーリーの良さに見落とされがちだったのであるが、S.E.N.S.はここで実に印象的なメロディを作り上げていて(track4,14)、時には優しく、時には切なくその音楽は流されていた。それはドラマ「青い鳥」においても同じなのであるが、情景が目に浮かぶような音楽とはこのことである。 単に耳障りの良い音楽を作り上げるには、メロディラインさえしっかりしていれば、一般のミュージシャンにとってそう困難なことではないかもしれない。しかし、力量が問われるのはそこからで、ここで彼らは状況に応じて、さまざまな楽器とバックボーカルで実に印象的にアレンジしている。それと曲によっては、いわゆる音楽の「間」の使い方がうまいのだ(track4,8等)。 タイトルにある「透明」という言葉には多少の違和感もあるのだが、このような素晴らしいサウンドはこうして生み出されたのではなかろうか。 カスタマーレビューピックアップ ~美しき日々にS・E・N・S・の楽曲が使われているのは聞いていましたが、OSTには収録されていなくて、どの曲なのかなと疑問に思っていましたが、美しき日々のファイナルコンサートの放送を観てRemembering Meだとようやくわかりました。透明な音楽は本当にタイトル通りの透明感溢れる美しいメロディーばかりです。Remembering Meと Heaven's~~ Songには女声のスキャットがありますが、あとは全曲インストゥルメンタルで構成されています。岩の間から湧く清水、月の雫.朝露を受けた葉のきらめき、優しい木漏れ日、高原を吹き抜ける風、花畑に寝転がって空を見上げた時のどこまでも続く青、その中を鳥になって飛ぶ、そんなイメージのアルバムです。~ カスタマーレビューピックアップ
やっと探し当てた曲が、Remembering Meでした。韓国ドラマ「美しき日々」の挿入曲として使われていて、誰の曲か分からずに、偶然テレビのBGMでかかっていて、テレビ局に問い合わせてわかりました。ドキドキしてCDを聴きました。「あすなろ白書」や「輝く季節の中で」など他の曲もとても良くドラマのシーンが思い出されます。今や我が家の定番です。その後センスファンが多いことを知りました。早く教えてよゥ! ファイナルファンタジーXII オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 「一時の休息」聴きたかったので買いました。 他の曲は全然覚えてなかったんですけど,CDであらためて聴くといい曲ばかり! でも残念なのはBGMのトランペットとエンディングの曲ですね。 何故TPだけあんな音に?!TPのせいで台無しでした。 それにエンディングの曲も感動できませんでした。 でもオープニングはとても良かったです。 (でも最初の行進のところ半分カットしてほしかった!笑) 激しい曲は松尾さんの曲(求めし力etc・・・)のような音がよかったです。 ってことでTPの音がかなーり嫌なのでマイナス1で! カスタマーレビューピックアップ いつも通り、いい音を創ってくれました。 昔に比べて濃厚だったリバーブは控え目になり、透き通った音が目立ってますね。 個性が無いという意見もありましたが、BGMなのだから、あくまで背景音楽。表面がしっかりとしてなければそんなものは作れません。 ゲーム本体と協調性を持つのなら、シナリオパートが薄っぺらく、キャラの描写、会話も極端に少ないこのゲームではこれが限界では。 カスタマーレビューピックアップ このゲームの音楽には二つの大きなテーマがある。 まずは「オープニング・ムービー」など要所で流れる「FF12のテーマ」、 そして敵国のテーマである「帝国のテーマ」。 この二つが全体を貫いている。 それぞれ「共存」「悲哀」など様々なバージョンが用意され、 ゲーム中では映画のBGMのようにこの二つのテーマが何度も流れるのだ。 そのアレンジには感服するばかりだ。 そしてこの二つのテーマは物語の終盤、一つに集約される。 「自由への戦い」 FFシリーズで最も素晴らしい曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 私はIVからずっとFFシリーズのサントラを買ってきましたが、今回は植松さんではないということで、始めは買うかどうか迷っていました。 しかし実際買ってみると、植松さんの時とは違う良さがあってこれはこれで良い作品だと思いました。 特に初回限定仕様はかなり豪華で、今までの初回版の中で一番良いかもしれません。 少なくとも私の中では、今までのシリーズの初回版の中で一番のお気に入りになりました。 植松さんの曲は一つ一つがすごく主張している感じで、思わず手を止めて聞き入ってしまうようなインパクトのある曲が多かったですが、 今回の曲は何かをしながらでも全く気にならないような、本当に”BGM”に徹してくれる曲が多いです。 XIIの世界観が気に入った方なら、きっとこのCDも気に入ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
オーケストラ風の曲が多く、感動しました。 特にエルトの里やセロビ台地では、ステージの雰囲気にマッチしてます。 CDパッケージにもけっこう高級感があるので、大事にしようという気が出ます。 他人の感想や批評を参考にするのは個人の自由ですが、あまりあてにせずに自分が買おうと思った時に買った方がいいと思います。 ネガティブな感想を見ると、良かったという感想より頭に残りますから。 ものによりますが、良い意見と悪い意見が出るのは当然だとも思いますしね。 Soave
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