定価:¥ 901(税込)
特価:¥ 972(税込)
中古品¥597 より
発売日:1995-11-14
売上ランキング:Musicで70871位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/FusionpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1635/総ページ数:164 最終更新日:2008/10/13 Love Songsカスタマーレビューピックアップ
最後の'Water Is Wide'はこのCDだけの収録かも。 Linda Ronstadtの歌も泣かせます。 ReverenceProcession
特価:¥ 1,403(税込) 中古品¥994 より 発売日:2001-04-24 売上ランキング:Musicで31016位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 改めて後期WeatherReportを聞いた。現在もザヴィヌルが現役で素晴らしい音楽を作りつづけているという事実を確認できる今になって評価するのも気が引けるのだが、このメンバーチェンジは大成功だったんでしょうね。本(WeatherReportを創った男)でも読んだけど、自分の才能に自信満々の彼は巷の評価など聞く耳持たぬだったでしょうね。今でもザヴィヌルの音が好きな私にしてみれば、ジャコのベースも無くなり、ショーターも目立たなくなってきた後期WRのほうが聞きやすいと感じている。それにオマーハキムや今でも信頼の厚いビクターベイリーの演奏は,よりFunkyで「活」があって非常に楽しい。 ボーカルが増えて云々などで評価を落としているようだが、一環としたその高貴な音楽性には一点の曇りも無い。素晴らしい、本当に素晴らしい。一人の人間が作りえる最高の芸術(音楽)がこのBandで実現されている歴史を我々はキチンと認識しないといけませんね。この後の作品群もいいよなぁ。WeathetReportというのはザヴィヌルそのものだ。 カスタマーレビューピックアップ 1983年発表。1982年にはジャコ・パストリアスとピーター・アースキンという最高のリズム・セクションが脱退。ザビィヌル爺の動向が注目されていたが、爺少しも慌てず1982年6月ロスのハリウッド・ボウルで行われたプレイボーイ・ジャズ・フェスティバルでは新メンバーで参加、本作の内ジャケットでは大きなツアー用機材を運ぶ楽器用コンテナに新メンバー3人を詰め込み、爺とショーターで新メンバーを箱から出してお披露目するという写真まで同封されている。なかなかである。(●^o^●) ライヴでもトリの『バードランド』の最後でマンハッタン・トランスファーの客演を加えて新しさを演出したりといろいろ始めている。しかしながらジャコの創造性に裏打ちされた曲は当然のごとくなく、ただただザヴィヌル爺のひとりよがりな世界が展開してしまっている。3人のメンバー(特にオマー・ハキム!!)が素晴らしいだけにそこが残念だ。 結論。僕にとってウエザー・リポートとはジャコ・パストリアスである。 カスタマーレビューピックアップ
1983年、今から20年前のアルバム。新しいラインナップで製作されたもの。ベースにビクターベイリー、ドラムにオマーハキムが参加。 ウエインショーターの比重はますます弱まり、ザビヌルのソロアルバムのようになってきているのは否定できない。ウエザーリポートは『エンターテイメント性』があまり出ていないバンドなので、ライトユーザーにはすすめにくいし、わかりにくいという特性を持つ。ハイライトはやはりマンハッタントランスファー参加の『WHERE THE MOON GOES』であろうか。FUSION衰退を食い止める手段=ボーカルをはめ込む=というのが実践されている。これはなかなか面白い試みであると思われる。 チョイスの決め手はやはり『ザビヌルの作曲センスが好きかどうか、そしてザビヌルのシンセのアドリブが好きかどうかに』かかってくるのではないのか。 10点中7点 The Gershwin Connectionカスタマーレビューピックアップ 時代を超えて、現代風にアレンジされたガーシュインあり、ミュージカルさながらのオーケストラのガーシュインありでとても豪華。Daveを頭にGRP musician達が競演。殊に最高なのは、チック・コリアとDaveが、2台のピアノで奏でる"S' Wonderful"です。もう楽しそうで、聞いてるこっちまでが浮かれてきますよ。 カスタマーレビューピックアップ これはですね、デイブが録音した中でも傑作中の傑作です。少なくてもガーシュインが好きな方が(そうじゃない人でも)聴けば、ふか~く楽しく聴けるはず。最近あまり聞きませんが、クラリネットのエディダニエルズが良いソロを2でとってます。味があっていいんです、彼のクラ。また、デイブウェックル、ジョンパティトゥッチが見事に全体的なトーンをボトムから作り上げててそこもポイントなんですよね。ゲイリーバートンもかっこいいソロを"FASCINATING RHYTHM"で展開していて素敵です。ただ、なんといっても良いのは"S'WONDERFUL"でのチックとデイブのピアノデュオ! いいですよぉ。これはですね実はGRPビッグバンドが来日したときもデイブがラッセルフェランテとデュオでやったのを生で観てます。あれも良かったですねえ。まだ目玉があって、このアルバムで最大のオススメは、最後の"MEDLEY: BESS YOU IS MY WOMAN/I LOVES YOU PORGY"。オーケストレーションが素晴らしい!ものすご~く綺麗なアレンジ。その極上のストリングスの上を、デイブがあのポギー&ベスのメドレーをきらきらっと。。ただただ最高。私はこれを夜なぜだがメキシコのとある噴水のそばで大音量で聴いたことがあるのですが、星空が降ってきそうな中でこの音楽が鳴り響き、生きているって良いことだなと思ったことがありましたぁ。。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズのCDを買ったのは今回が初めてでした。もともと,私の大好きなフィギュアスケートのゴルデーワ&グリンコフがルーティンナンバーとして使っていた曲がこのCDに入っていたので買ったのですが,それ以外も本当によかったです。件の曲は,最後のポーギーとベスからのメドレーなのですが,この曲のロマンチックなことといったら原曲にも勝っているくらいだと思います。基本的にアップテンポな曲のほうが多い感じですが,すごくかっこよくていい気分にさせられ,ジャズっていいなぁと思わされました。例えばドライブデートとか,一人で過ごす夜のひと時なんかにぴったりだと思います。ガーシュインの原曲のいいとこどり! No Mystery
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥831 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで73721位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目:Dayrideは,エレクトリックピアノのさわやかな音で始まると,全休止の後からはもう体を大きく揺さぶるファンキーなリズムが始まります。2曲目:Jungle Waterfulは個人的に一番ノリがいいと思っている曲。全体を通して,フリー+ファンクな音楽が聞かれます。曲の所々に,別楽器同士のユニゾンが入っていて,音楽の大きな流れを引き締めているように思います。タイトル曲No MysteryでのBass, Guiterは絶品。是非聞いて欲しいものです。最後のCelebration Suiteを聞き終わると,もうおなかいっぱいなのに,もう一度頭から聞きたくなるといった魔法に掛かります(僕はかかりました)。しかしその行為はNo Mysteryなのです。きっと。 カスタマーレビューピックアップ
アル・ディメオラ参加でいっそうプログレっぽくなったRTFだが、今作もかっこいい。そこらのロックフュージョンとはまるで次元が違う。特に私はスタンリー・クラークのベースが好きだ。超高速でのユニゾンとチックのエレピが重なって壮大な演奏である。ディメオラのスパニッシュバカテクギターも度肝をぬかれる。なかなかの傑作。やはりチックコリアは、マイルスバンドとRTFの時期が輝いていたと思うが、どうだろうか。 A Handful of Beauty
特価:¥ 1,631(税込) 中古品¥1073 より 発売日:2005-10-04 売上ランキング:Musicで72598位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私のニックネームがshaktiなのは、ハンドフル・オブ・ビューティで、 ジョン・マクラフリンの共演者であるshaktiからとったものです。 Shaktiとは創造的知性、美、力とか言った意味ですが、このバンドは、 Shankar(ヴァイオリン、とくにダブルバイオリンの名手として知られる。 南インドのカルナータカ音楽出身。ビートルズで有名になったシタール のRavi Shankarとは別人ですから注意してください)とZakir Hussain (タブラ、北インド音楽)らを中心として結成された南北インド音楽の フュージョン・バンドです。彼らがイギリスのギターリストであるJohn McLaughlinと組んで、いくつもの興味深いアルバムを残しました。この 音楽が生まれたのは、すでに30年も前になってしまいましたが、中身は 決して古びていません。 フュージョンと言っても、決してジョンはインド音楽を模倣したりして カスタマーレビューピックアップ
ギターをダブルネックのSGからいきなりアコースティック、それも弾きにくそうなギブソン特注のシタールのようなギターに変えてマハヴィシュヌから180度違うようなフォーマットで作られたアルバム、なのにそこから出てくる音は妙に共通点の多いものだ。(音楽表現の)コンセプトに変わらぬ「核」のようなものがあるからだろう。 それにしてもこのエネルギッシュな演奏は素晴らしい。マハビシュヌ時代を彷彿とさせるラビ・シャンカール(violin)とのインタープレイをはじめザキール・フセイン(tabla)との掛け合いなど「これがインプロヴィゼイションの原点」と言わんばかりの興奮と愉しさに溢れていて、まさに“息のあった”演奏だ。この東西の「即興」の邂逅を味わうべし! CRUSADERS BEST OFカスタマーレビューピックアップ ジャズが苦手な私にも、南部出身の彼らの曲は心に沁みます。 Randy Crawford,Bill Withersのボーカルは元より、Wilton Felderのサックスがとっても良いです。 R&B好きな人や、サザンロック好きな人に特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
ソフトなG.w.Jrのサックスがすばらしいです。さらに、RANDYのボーカルがムードを盛り上げています。 Mountain Dance
特価:¥ 1,898(税込) 中古品¥1215 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで79963位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初に聴いたのは、ずっとずっと前の台湾の路上にて。なぜかその時の印象が強くて。その時から海外に旅行する時は、いつもこのCDを持って行った。私は、マウンテンダンスも好きですが、2曲目の”Friends and Strangers”が特に好きです。マーカスミラーの初々しくもセンシティブなベースソロもいいし。また、デイブのピアノソロの"ThankSong"も歌心が沁みます。いいですね。一生聴きたい音楽。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカ映画音楽の巨匠。ハリウッドの多くのフィルムスコアを担当。商業的な成功を見事におさめた人物。1934年デンバー生まれ。 キーボード奏者、アレンジャー、フィルムスコアの分野で成功した後プロデューサーもこなす、一時はGRPレコードを経営していた人物。 もっとも有能なコンテンポラリージャズキーボーディストのうちのひとり。このアルバムは、かなりのヒット作品であり、彼の代名詞的な存在。映像を想起させる見事なアレンジと鍵盤さばきがすばらしい。 10点中8点。リリカルでさわやかなピアノサウンド好きなかたにおすすめ。後のあまたのスメ?ーズジャズキーボディストたちに与えた影響ははかり知れない。アレンジ面でのレベルは相当高い。 Catching the Sun
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1034 より 発売日:1994-06-07 売上ランキング:Musicで67539位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 良い意味でひっかかりのないアルバム。 唯、トロピカルテイスト満載かと思えば左にあらず、ハード系のもの からきちんとFunkしているものまであり、良く聴けば多彩。 でも矢張りトロピカル系が印象に残りやすいのかもしれない点は宿命。 どれも名曲なれどLovi'n Youでのハイラムのギターは必聴! カスタマーレビューピックアップ ベテラン・フュージョン・バンド、スパイロ・ジャイラが出世作「Morning Dance」に続いて発表した3作目。柔らかなSAXを中心に爽やかなサウンドキャラクタは既に確立されています。テクニックに裏打ちされながらも曲重視でライト・フュージョンに徹する姿勢が長寿の秘訣か。フュージョンらしくランディ・ブレッカーやハイラム・ブロック等大物ゲストも迎えていますが、あくまでバンドのグルーブが中心で、軸がぶれていない点も好感が持てる点です。 カスタマーレビューピックアップ
さらなる成長を遂げた1枚。キャッチーで親しみやすいメロディーが売り。ここでも絶妙なアンサンブルと歌心を聞かせる。トップクラス一歩手前の仕上がり。むだなソロ回しがちょいとあるのでそこが減点箇所。 あとは理想的。10点中8点 Siesta (1987 Film)カスタマーレビューピックアップ 1987年発表。複数のニューヨーク、ノースハリウッドのスタジオで録音。ギル・エバンスに捧げられている。 ギルに捧げれている理由は容易に理解出来る。ギルとマイルスがコラボレートしてきたスパニッシュものを意識してのことだろう。27年前の『スケッチ・オブ・スペイン』のことを二人のファンならすぐに思い浮かべる(●^o^●)。ほとんどの楽器をマーカス・ミラーが『TUTU』の時のようにこなしていて、それ以外の部分もマイルス・バンドの腕利きたちが多数参加し、御大マイルスがペットを吹き鳴らすという嗜好である。プロデュースもマーカス・ミラーでエグゼティブ・プロデューサーにダイアナ・クラールとのコンビで最近とみに有名なトミー・リピューマが参加している。 アルバム・タイトルでもある『SIESTA』は『昼下がり』の意味である。日本では映画より先に本作が発表された。マイルスは本作の発表に合わせて1987年10月30日のスウェーデンを皮切りにデンマーク→西ドイツ→フランス→オランダ→スペイン!!!→イタリヤ→スイス→アメリカ・テキサスという大規模な23回のコンサートを開催している。体力も回復したマイルスにファンはシビレタ(●^o^●)。 映画『SIESTA』の監督マリー・ランバートはマドンナの『ライク・ア・バージン』とかシーラ・Eの『グラマラス・ライフ』とかのビデオ・ディレクターをした人である。まあ、僕は正直映画はどうでもいいのである(●^o^●)。個人的には標題曲がジョン・スコフィールドのギターが効いてて一番好きだ。 カスタマーレビューピックアップ スペインを髣髴とさせるアルバムであるとともに晩年のマイルスの結節点とも呼べる傑作である。スパニッシュ・モードが好きなマイルスは1959年のスケッチ・オブ・スペインを始め、カインド・オブ・ブルーでもフラメンコ・スケッチという曲を収録している。またこのアルバムは映画のサウンド・トラック盤でもあり、この点では死刑台のエレベーター、ジャック・ジョンソンらと同系のラインにある。映画のイメージに接近しながらも瞬時に自己のオリジナリティを発揮するマイルスの天才を感じる仕事である。常に時代の中で停滞する事を潔しとしなかったマイルスにとって映画という素材とスペインというイメージの故郷によって生まれた作品であり、クラッシックなマイルスファンにとってはこたえらないムードをたたえた美しいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、映画のサウンドトラックとして世に出されました。音楽はまーカス・ミラーが担当。僕も最初はとっつきにくいと思っていましたが、聞くたびにはまっていくはまっていく。パブロ・ピカソの絵を見るかのようでした。「なんだか小さな女の子がさらわれていくような」、すこし不気味、でも美しい音楽が展開されています。映画のほうも必見です。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |