定価:¥ 1,380(税込)
特価:¥ 1,717(税込)
中古品¥1182 より
発売日:2000-06-20
売上ランキング:Musicで10576位
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Amazon人気商品ランキング/Chicago & Urban BluespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1887/総ページ数:189 最終更新日:2008/08/30 The Best of the Shelter Years
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥1182 より 発売日:2000-06-20 売上ランキング:Musicで10576位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
これはフレディ・キングでは中期~後期のシェルターレーベル時代のBESTらしいですが、初期のものよりも当然音質もよく、非常にロックぽいですね。普段ブルースっぽいロックを聞いてる人にはとても聞きやすいブルーズアルバムでしょう。知らない人に聞かせるとたいてい「これ誰?」って聞かれます。70年代の匂いが好きな人にはオススメ! The Cream of Clapton
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥870 より 発売日:1995-03-07 売上ランキング:Musicで40220位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ This is someone else's (and we do not know who) selection of what they think is the Cream of Clapton. It may be used as a beginning album or just a synopsis for those that just want to have a Clapton sample in their library. Bottom line all these songs are on original albums and if you just happen to like this combination then there are no ringers or odd songs in there to just fill space/time. カスタマーレビューピックアップ
クロスロードやレイラなど有名だけど一緒には入ってないような曲が格安で 買えるのが一番です!ブラッキーの音がとてもいい The Real Folk Blues/More Real Folk Blues
特価:¥ 1,771(税込) 中古品¥1317 より 発売日:2002-03-12 売上ランキング:Musicで22793位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
シカゴ・ブルースの大ボス、マディ・ウォータースがCHESSに残した2枚のオリジナル・アルバムを1枚のCDにぶち込んだのが本盤。お得であるし、同じくCHEESSオリジナル・アルバムの大有名盤「Best of」の次に手に入れるには持って来いといえる。1曲「Honey Bee」のみ重複する。 オリジナル・アルバムとはいえ、要はシングル用に吹き込んだ作品を集めたものであり、録音時期はかなり幅がある。「Gypsy Woman」が最も古い47年の録音で、まだまだマディの泥臭さは押さえ気味の「シティ・ブルース」風な演奏。しかし翌年の「Train Fare Home」になるともうデルタ丸出し。「Little Geneva」(49年)などではヤクザなビュンビュン・スライドがスリリングだ。この頃まではまだベースのビッグ・クロフォードのみがバックを付けるが、50年代半ばには黄金のバンド・サウンドが完成し、リトル・ウォルター(hca)、ジミー・ロジャース(g)、オーティス・スパン(p)、フランシス・クレイ(ds)達の素晴らしいプレイがマディをサポートする。以降のブルース/ロックの基盤となるアンサンブルだ。(「Walking Thru The Park」「40 Days 40 Nights」など)。一番新しい音源はグッと飛んで64年の「The Same Thing」で、ややモダンであるが基本的には変わらず。 トータルとして、やや50年代初期のバンド以前の小編成の作品が多い。バンドものを多く収めたオリジナル・アルバムは「トラブル・ノー・モア~シングルズ1955-1959+2」だ。あとは60年のライブ盤「アット・ニューポート」で巨人のCHESS時代の主要作品は網羅できます。何も焦ることはありません。ゆっくり、じっくり、シカゴ・ブルースの最高のサウンドを聴きましょう! Lovejoyカスタマーレビューピックアップ
ローリング・ストーンズの有名曲で幕を開ける本盤。アルバート・キングがStaxに残したアルバムの中では今一つ注目度の低い作品ではあるが、決して質が低いわけではない。彼の歌もギターもStaxサウンドもバリッと好調。ファンキー・グルーヴィー・ブルースの快演集だ。ラストのバラードもなかなか沁みます。キングの「代表作」をひと通り聴いたら次は本作を。 I Wanna Get Funkyカスタマーレビューピックアップ 買いですが、まぁアルバート・キングです。入れ物が違っても、中身は同じ。決して悪い意味ではありません。クセになった人はその同じ中身を、いろいろなパッケージで楽しみたいものです。ジャケットのその気になったアルバートも最高です。音はちょっと新しい感じのスタックス・サウンドで、楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
誰かが言っていたが”ブルース界の若山富三郎”って言うのはぴったりだと思う。このジャケットに惹かれて買ったのだが内容も素晴らしかった。スタックスで”71リリースした名盤”LOVE JOY”も良いが、あれはどちらかというとロック寄りでこっちのほうがゴージャスで好きだ。(1)は特に好きで、この世界は他の人に表現しろと言っても絶対無理だと思う。まだ聴いたことのない人は是非聴いて頂きたい。ひょっとしたらのけぞるかもしれない。ギターも歌も癖丸出しでまさにワン&オンリー。この人から影響を受けたスティービー・レイもこの人本人もこの世にいないなんて…。スリー・キングはメジャーすぎて避けている、ロックは好きだがブルースはちょっとという人にこそ聴いて貰いたい。私の中で超名盤! At Newportカスタマーレビューピックアップ BLUES好きにとって、マディは外すことのできないオヤジです。黒人独特のダミ声と虚勢を張った生き方。「フーン、ムー」のうなり声一発で観客もバンドメンバーも納得させるパワー。 こんなオヤジちょっといません。ギターはワンパターンですが、マディにいろんな音色は必要ありません。このオヤジだからこそのワンパターンです。 BLUESのボスの歌を聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり、あんたすごいよ!と言いたくなる。 やっぱり、マディーだね!の一本! 買っといて損はありませんよ。 Thursday Night in San Francisco: Recorded Live at the Fillmore AuditoriumStrong Persuaderカスタマーレビューピックアップ ロバート・クレイはシティ・ブルースとかジャンルに属するらしいのですが、古くからのブルースファンから見れば、AORなのかも知れない。 ところが、歌もうまいしギターもうまい・・・。全体が洗練され過ぎているから軽く聞こえるのかも知れません。 しかし、この人が泥臭く演奏したり歌ったりしても受けないだろうと感じます。 別のアルバムでアルバート・コリンズとの競演(ギター・バトル)もありますが、一方の泥臭さに押され気味であったと記憶しています。 ロバート・クレイの初期の作品は似たような感じで泥臭いブルースはちょっと・・と言った方には良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
歌を歌うブルーズギタリスト。モダンでしゃれたブルーズを展開。メンフィスホーンズがしっかりサポートしてひきしまったアルバムに。 ややライトなブルーズアルバム。歌声もかなりポップ。 10点中8点 濃いブルーズというよりも薄味なブルーズ ギタープレーに味がある。 From the Cradleカスタマーレビューピックアップ コカインを謳い、寝取った女の歌を代表作にしている はみ出した野郎がクラプトンじゃないの。 アンプラグドもいいけど、大金持ちで若い女と再婚し ちっちゃい子どもに目を細めてる還暦過ぎの 幸せなおじいちゃんの部分に過ぎないでしょ。 そこいくとfrom the cradleは挑発的で最高。 これ嫌いな奴はゴンチチでも聴いてれば。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンのブルース魂が炸裂した作品。ライブアルバムかと思うほどギターに熱が入っています。最近のクラプトンの音楽は、ジャンルが分かりにくいとか、ねたが尽きたとかいろいろな意見が飛び交っていますが、この作品に関しては文句のつけようがありません。クラプトンが愛してやまない"blues"そのものです。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンがMTVのアンプラグドのCD化を容認して、一気にポップス界のスターのような存在になり、「クラプトン=椅子に座って地味に歌うオジサン」的イメージで初めて知った人も多いと思う。事実、アコースティックの「レイラ」が「レイラ」だと思っている世代にとって、クラプトンのルーツを知るとびっくりするカモしれない。 クラプトンがアンプラグドで抱えきれないほどのグラミーをとった時、次はきっとコテコテのブルースをやるだろうなあ…とだいたい見当はついていた。 なぜなら、彼自身が「クラプトン=ティアーズインエヴン」として存在したくないはずだと思ったからだった。 そういう、アンプラグドファンにとっては、このアルバムはきっと「つまんない」または、「わけがわからない」、または「どこがいいんだろう?」ということになるだろう。 事実、アンプラグドでそれまで「クラプトン」を知らなかった人までがクラプトンを知る事になった訳だけど、それは余りにも本来のクラプトンの姿からは違うものだったからか、その後、彼は"Nothing but Blues"ツアーを行って、流行した曲やクラプトンの代表曲はまったくやらず、完璧にブルーズのみのコンサートをして、それはそれは、すばらしいものであった。 『エリッククラプトンって、ブルースもやるのね』なんて言う人には向いてないアルバムだけれども、クラプトンをずっと知っている者にとっては、『やったね!』というアルバムであります。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目から気持ちよいほどのスライドギターとクラプトンのボーカルが聴けます。ただし、ブルースギターを好きでない人には苦手なサウンドかもしれません。このアルバムはブルースの名曲ばかりを、クラプトンが原曲のイメージを残しつつクラプトン流にアレンジし再現したアルバムです。ブルースの名曲が生き返ったようなそんな感じがします。「フロムザクレイドル」たぶん、「幼年時代からよく聴いていた曲だよ」と言う意味かな?いろいろなブルースギタースタイルを研究したことが感じられます。ギターはもちろんですが、クラプトンのヴォーカルもうまくなりましたよね。ウルフルズのトータス松本さんが「トラベラー」のアルバムでソウルミュージックの名曲を、たぶん自分がたくさん聴いていたと思われる曲を歌っていますが。それと同じですね。クラプトンのアルバムのほうが古いですが。 カスタマーレビューピックアップ
Unplugged/Tears In Heavenの大ヒットの後リリースされたアルバムで 1曲目のBlues Before Sunriseのイントロを聞いたときのショックは大きかったです。 80年代〜90年代初頭の比較的ポピュラー・ミュージック寄りのアプローチで ロッカーというよりパフォーマーとしてその幅を広げて その頂点にTears In Heavenという大ヒット曲が産まれたと思っていますが、 その時代の下でマグマのように蓄積されたエネルギーが 一気に爆発したかのようなアルバムです。 90年代初頭のアプローチも嫌いではないというか その80年代後半からエリックを聞き始めた馴染んだ私には そのポピュラーな部分を一発で吹き飛ばす音でした。 昨今のBBKINGとのセッションものやロバートジョンソントリビュートものと 一線を画す、エネルギーが満ち溢れた作品です。 シンプルなサウンドとストレートな演奏はまさに ど真ん中に剛速球を投げ込まれたような清々しさ。 いろんな意味でUnpluggedのエリックというものを 吹っ飛ばした素晴らしい作品だと思います。 Tears〜のように万人受けしない作品でしょうけど エリック・クラプトンを聞いてゆこうという方には 絶対に避けて通るべきではないアルバムです。 ただし、現在は日本盤は既に廃盤 本US輸入盤がここや大型店では輸入品が比較的簡単に入手でき 国内盤もまめに中古屋を回れば比較的容易に手に入るとはいえ 廃盤はあまりにも勿体無い作品です。 是非再リリースをお願いしたい。 Hooker 'n Heat
特価:¥ 2,659(税込) 中古品¥1623 より 発売日:1991-11-05 売上ランキング:Musicで92482位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今風に言えばジョン・リー・フッカーとキャンド・ヒートのコラボ。コラボレーションは下手をするとお互いのよさを消しあってしまうものだが、本作は大成功。 ゴツゴツとした手触りと熱い魂がみっちり詰まっている。まさに"Canned Heat"。濃縮された熱だ。 カスタマーレビューピックアップ よくジョン・リー・フッカーのブルーススタイルは、独特な為後継者がなく”ワン&オンリー”と言われていますが、キャンド・ヒートが一番近い存在と思います。従ってこのアルバムは、他のアーティストのこの類のアルバムとしては一番出来が良い。ディスク1の1~6までが弾き語りがメインとなっており、ハープのアル・ウィルスンはじめメンバーの度をわきまえた控えめの演奏が気持ちよく。ジョンリー自身も評価していたアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ~7枚目にあたるこの作品は、当バンドの要といえるアラン・ウィルソン在籍時の最後のものである。ブギの師といえるジョン・リー・フッカーとの競演スタジオライブで、ギターにオリジナルメンバーのヘンリー“サンフラワー”ベスティンが復帰して(四枚目のハレルヤ以来)雰囲気のある音を聞かせてくれる。ただベースはラリー・テイラーからメキシカンのアントニ~~オ・デ・ラ・バッラガに替わっている。(ラリーとハーヴィーはジョン・メイオールとドラムレス・トリオバンドを組んで来日した)ジャケットには暗く沈んだ感じのボブ・ハイト他メンバーとジョン・リー・フッカー、その背後に遺影らしきアランの写真が見え哀しみを誘う。内容は特に2枚目が秀逸でフッカーとの競演で溌溂とした演奏を繰り広げるHeatの面々。最後の~~ブギチレンNo.2ではフッカーの唄とギター、ヘンリーのラグタイムギター、アランのハープの絶妙な絡みが聞ける。 本当に惜しいひとを亡くしたと涙にくれた高校生の時を思い出しました。~ カスタマーレビューピックアップ
Canned Heatとしては7枚目にあたる作品で、ブギーの王様であるJhon Lee Hookerとの師弟競演(スタジオライブ)だ。5枚目ライブ・イン・ヨーロッパ、6枚目フーチャー・ブルースの時のリードギター、ハーヴィー・マンデルに替わって、オリジナルメンバーのヘンリー・ベスティンが復帰して雰囲気のあるギターを聞かせる。ただベースはラリー・テイラーからメキシカンのベーシスト、アントニオ・デ・ラ・パッラガに替わっている。(ラリーとハーヴィーはジョン・メイオールとのトリオバンド結成)ジャケットでは悲しげな表情のメンバーとJhon Lee Hookerの背後にアラン・ウィルソンの遺影が伺えるが、作品のなかではアランの見事なハープが堪能できる。ちょっと情けないピアノもご愛敬。特に最後のブギチレンN0.2は圧巻である。本当に惜しい人を亡くしたと当時高校生だった私は涙にくれたのを思い出します。 |
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