定価:¥ 1,567(税込)
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Amazon人気商品ランキング/SoundtrackspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3101/総ページ数:311 最終更新日:2008/07/27 Billy Elliot (2000 Film)カスタマーレビューピックアップ 本来サントラはこうあって欲しいと思う私です、特大サンドイッチのように場面のセリフと曲とが交互にあるもの。映画「ガールズナイト」のジャッキー役ジュリー・ウォルターズがここではバレエの先生で甲高くレッスン指導している声なんか、よくぞはいっていてくれたとうれしく思います。なつかしいようなT-Rexの曲がバレエへの情熱にはやる少年ビリーの気持ちにぴったりです。また、ロケーションのすこし寂しい田舎町にもあっています。心に残る良い映画が、ごきげんな思い出の1枚になっています。 カスタマーレビューピックアップ
映画を見た人なら、絶対思うはず「こんな弟が欲しい」と。そんな「弟になって欲しい子No.1」のBillyの声が、このサントラでは聞けちゃうんです。しかも、お父さん、おばあちゃん、先生の声も入れて!!そういう意味でも、「リトル・ダンサー」が好きな人には超オススメの一枚。それに、普通のCDとしてもとっても良い一枚だと思います。これを聞いて、私はT-REXが大好きになりました。思わず踊り出したくなってしまう曲が一杯の、元気なアルバムです!! Stealing Home: Original Motion Picture Soundtrackカスタマーレビューピックアップ 私は映画「君がいた夏」を観てからの購入ですが、 観ていない方も、美しいメロディにうっとりすると思います。 聴いていくうちに、なつかしい、楽しい、せつない、といろんな気持ちにさせてくれますよ。 聴き終えると、よしっ、頑張っていこうと、前向きな気持ちになれる一枚です。 そしてデヴィット・フォスターのほかの作品も聴いてみたいと感じると思います。 カスタマーレビューピックアップ 私がこのCDを買った過程、それにはまず音楽を担当したデヴィッド・フォスターのアルバムである“レコーディングス”を聞いたことから始まります。 このCDの最後の曲“MOVIE MONTAGE”という曲が気に入ったからです。 フォスターが関わった映画音楽を切ってつなぎ合わせたかのような音楽、 その中に邦題“君がいた夏”の音楽も入っていました。 私は視聴できなかったのですが、視聴できる方やってみてください。 ぜひぜひ聞いてみてくださいね。
カスタマーレビューピックアップ
この映画は「君といた夏」という邦題で出ていますが、70年代後半の古いものであまり知られてないと思いますが、ジョディ・フォスターが出ているんです。高校生のころこの映画を見たんですが、胸にキューンとくる作品です。音楽はあのデヴィッド・フォスター。最高に癒されます!!また、70年代のだれもがどこかで聞いたことあるロックミュージックもあるので1つで2度おいしいアルバムです。ホントにおすすめ!! Edward Scissorhands: Original Motion Picture Soundtrack
特価:¥ 1,201(税込) 中古品¥780 より 発売日:1990-12-13 売上ランキング:Musicで39825位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ビートルジュース、猿の惑星などでおなじみティムバートン映画。 音楽担当はダニーエルフマン。オーケストラを用いてダークでメランコリーな世界を表現。映画はニコラスケージにすすめられ俳優になったジョニーデップ主演。美しくもファンタジックなサントラ。 10点中7点 Lost Horizon: Original Soundtrack (1973 Film)
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥1124 より 発売日:1997-08-19 売上ランキング:Musicで22723位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もう何百回聞いたことでしょう。 最高です。 「世界はまるい」はこの世で一番好きな曲ですが、よく考えるとあんまりバカラックらしくありませんね。 「私に必要ないもの」は「私のお気に入り」のパロディだかアテツケとしか思えない内容ですよね〜 「答えを言ってごらん」の複雑な構成も最高ですねえ。これがベスト3です。 しかしなんでビデオにもDVDにもならないのかわかりません。 訳わかんない未公開サイテー映画までもDVD化する世の中なのに。 小西康晴さんあたりが頑張れば発売になりそうな気がするんですが。 サントラレコードはかなり出回ったらしく、20年前も今も中古レコード屋で結構簡単に見つかるのが不思議なくらいです。 (上で「オリビアハッセーの歌が・・・」と書いてる人がいますがオリビアの歌は吹き替えのはずです。本人ではありません) カスタマーレビューピックアップ 映像としては'92にLDで出ていました。日本未発売。 探し出して観るだけの価値はあると思います。 簡単な楽曲の場面紹介するなら、 歓迎パーティでの[2]がやや物悲しく聞こえるのも物語を暗示。 子供らと斜面を転がり歌う[3]は某ミュージカルを連想しちゃう。 結婚パレードでの[4]。授業に飛び入りしての[9]。 でもお気に入りは、巨大な本棚の前でかけあう[6]です。 2人が正反対の意味でひとつの歌を歌っている・・・ 映画の失敗はテーマがやや反戦的だっただけだと思います。 カスタマーレビューピックアップ '73公開のミュージカル映画(邦題:失われた地平線)のサウンドトラック。 全曲、ハル・デヴィッドとのコンビの手から成る。 ジェームズ・ヒルトン原作による「シャングリ・ラ」もの(というよりシャングリ・ラは造語でありこの小説から生まれたもの)であったこの映画はバカラックとハル・デヴィッドのコンビ解消の最大の要因にもなったと言われるほどの酷評を受けた(個人的には映画も酷評を受けるほどの出来ではなかったと思うが、未だにビデオ化もDVD化もされていない)がサウンドトラックとしてのクオリティはバカラック/デヴィッドのコンビとしても傑作の部類に入る素晴らしさだ。 その静から動へ組曲的構成、オーケストレーション、によりわずか3分強という時間を短さを感じさせないほどに見事にシャングリ・ラを描き出す元ママス&パパスのショーン・フィリップスのヴォーカルによるタイトル・チューン@からCに至るまでの楽曲群にはまさにバカラック・サウンドのエッセンスが余すところ無く詰め込まれていると言えよう。 ぜひ映画と共に味わってもらうためにも映画のDVD化も切に願う。 カスタマーレビューピックアップ ミュージカル映画「失われた地平線」(1973?)のサントラ盤です。映画本編は、さんざんな評判で、世間からは駄作,失敗作の烙印を押されていますが、バート・バカラックさんの手がけた音楽は、超一級!、今聴いても全く古くありません。 オススメは、子供のコーラス隊を使った実質的主題歌ともいえる[3](邦題:世界はまるい)と、バカラック節と見事なオーケストラアレンジが絶品の[6](邦題:私になくてよいもの)、バカラック節が満載の[9]あたりです。 反面、残念な点もいくつかあります。録音された年代を考慮しても音質が冴えないこと、少な目の収録曲数(いくつか抜けがあるはず)、さらにブックレットに歌詞の記載が一切無いことなどです、このため、楽曲自体は、満点ですが、感想は☆4つとしました。
カスタマーレビューピックアップ
なぜこんなよい映画がリヴァイヴァルされないのだろう。理想的に過ぎて現実からかけ離れているから、それ以外考えられない。「銃の音の響かぬ土地を夢見たことはないか」と語りかけるテーマ曲は、反戦歌として放送禁止にすらなりそうな昨今、であればなおさら、その歌群は強く心に響いてくる。 好きなのは、"World Is A Circle"。「世界ははじまりのない輪、誰もそれがどこで本当に終わるか知らない」そんな不思議な詞が、まるでリヒャルト・シュトラウスの「ツァラトゥストゥラはかく語りき」のバイオリンのようなトーンで歌われる。 オリビアハッシーの落ち着いた美声による"Share the joy"「あなたがここに留まって歓びを分かち合ってくださいますように」という歌もよい。 ユーミンのシャングリラブームに乗って、映画が再公開されるかDVDが発売されることを切に願う。 Annie (Original 1982 Motion Picture Soundtrack)カスタマーレビューピックアップ 名曲の数々を楽しむあたり、映像が付いているありがたさを感じます。かわいらしいアニーの姿には私もほほえみを浮かべるところですが、ストーリー自体には、強い印象や感想は持っていません。 カスタマーレビューピックアップ アニーのこの映画が大好きな私。アイリーンクイーン最高! どの曲もどの曲も本当に素敵!日本のアニーのミュージカルも そこそこですが、やっぱりアニーはこの映画、この音楽が最高! 聞かなきゃいられない。原点! カスタマーレビューピックアップ
主人公、Annieが歌う、かの有名な、"Tomorrow"の曲の美しさ、透き通った純粋な声、生きる勇気をくれる言葉・・・・何とも言えなく・・・すごいです。このアルバムの中にある歌と共に私は、約20年生きてきました。あどけないころ、外国語である英語で歌うことの新鮮さは今でもはっきり覚えています。そしてこうして大人になっても、あの時覚えた歌詞はしっかり心の中にインプットされて、逆境に遭い、全てに悲観的なときも、”絶望は禁物!”と希望をくれます。また、英語もかわいい、心美しい言葉がたくさん入ってるので、たとえ映画を観ることができなくても、歌いたくなることまちがいなし!学校でこんな歌を歌って英語も音楽も、人間性も育まれると地球はもっと美しい星になれるでしょう。歌詞全体!をわからなくても、タイトルだけ見ても 人生、学べると思います。たとえば"You're Never Fully Dressed Without A Smile!" これ見て、ぺらぺらっと英語で歌えるようになって世界中の人と分かり合えるよっ!さあ、学校の先生も、子供を持つお母さんたち、子供たちに歌ってあげましょうよ、ねっ! High School Musical 2 [Original Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ まず輸入版は安いし歌詞もちょっと英語が得意な人なら簡単に訳せるような英語なので和訳がなくても大丈夫!なので輸入版のほうがオススメです。 今回のサントラの特徴は 全曲フルサイズで収録 チャドやテイラー、ケルシーの歌声も堪能できる ザック本人が歌っているため、1と2ではトロイの歌声が違う というのが特徴だと思います。 ガブリエラの歌うGotta Go My Own Wayはめっちゃせつなくて最高です!!! あとシャーペイヴァージョンのYou Are the Music In Meもぶっ飛んでていいですよ!!! カスタマーレビューピックアップ
ああやっと2が始まるんだなぁというわくわく感。 しかしその前にサントラ聞いてしっかり曲の予習。 1. What Time Is Itはいうまでもなくシングル級の曲。 「これから夏休み〜!」という楽しさがぎゅっ!とつまっている、 さわやかでハイテンションな曲。 2. Fabulousはシャーペイとライアンのゴージャズバケーション の様子がうかがえるアップテンポでハイトーンな曲。 (ゴージャスさは無敵のシャーペイ^^) 3. Work This Outはアルバイトのことを歌った曲。 ノリも好きで早くキャスト達がダンスしてるところを見たい! と思えた曲。 4. You Are the Music in Meはケルシー(ピアノの子)のソロ歌声を 聴けたのでなんだかレアでした(でもだんだんガブリエラ&トロイの ラブラブに変わっていきますが^^;)。 5. I Don't Danceはチャドとライアンが野球とダンスについて歌う曲。 ライアン「野球もダンスも似たようなもの」^^; 6. You Are the Music in Me (Sharpay Version) シャーペイバージョンは打って変わってノリノリ曲。 (実はトロイも参加して歌っています) 7. Gotta Go My Own Wayは最初にガブリエラがトロイの名前を呼んで、 セクシーな感じ。ガブリエラの切実な気持ちをトロイに伝えます。 (トロイも参加) 8. Bet On Itはトロイのソロ曲。 9. Everydayはトロイとガブリエラのデュエット曲。 ガブリエラの高音がすごく綺麗。 出逢ったころのぎこちなさから比べて確実に2人で前に進んで行こう、 という力強さを感じました。 10. All For Oneは水がパシャーン!と弾けるような さわやかハイテンション曲。キャストみんなで歌っています。 11. BONUS TRACK: HUMUHUMUNUKUNUKUAPUA'Aは ライアン&シャーペイのデュエット曲。 アロハな言葉や水のぶくぶくする音など出てきて コメディっぽい曲です。 フムフムヌクヌクアプアア、マキヒキマラヒニフー♪ ハイスクールミュージカル2のどのシーンで流れるのかが 今から楽しみです。 All That Jazz (1979 Film)カスタマーレビューピックアップ 音楽だけでも映画のシーンが鮮やかによみがえってくる。それだけ、映像にはまっているということでしょう。冒頭のロイ・シャイダーのセリフからジョージ・ベンソンの「オン・ブロードウェイ」、ヴィバルディ、ジャズフュージョンを織り交ぜた「エア・ロティカ」TAKE OFF WITH USなど、ボブ・フォッシーの映像と見事にシンクロしています。とはいえ映画を離れて音楽だけで独立して楽しめるのが、このサウンドトラックの良いところ。この音楽を流しっぱなしにしていると実に気持ちよいです。個人的には、「エア・ロティカ」でセクシーなダンスを披露していたサンダール・バーグマンのボーカルが収録されているのが嬉しいです!エンディングは、ロイ・シャイダーとベン・ベリーンによる「バイバイ・ラヴ」です。ちなみに私の元に届いた盤は、メイド・イン・アルゼンチンでジャケット写真が若干違いました。録音のレベルも低めで、是非デジタルリマスター化を希望したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
理屈抜きでいい!! 捜し求めたかいがあった。 とくに13曲目がいい!!この映画が見たくなりますよ!! しかも安いですし・・・見たことがある人は買ってみて この映画を思い出してください Notre Dame de Paris: Complete Cast Production
特価:¥ 8,751(税込) 中古品¥19000 より 発売日:1999-05-25 売上ランキング:Musicで61632位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 数々の音楽賞を総なめし、フランスをはじめヨーロッパを席捲した大ヒットミュージカル「ノートルダム・ド・パリ」のオリジナルキャストによるコンプリート・ライブ版CD。様々な国で発売されている数あるこのミュージカルのCDの中のベスト・オブ・ベスト。コンセプト版には収録されていない美しいデュエット曲の数々も必聴。ラストのアンコールでグランゴワール役のブリュノ・ペルティエがアカペラで歌う「Le temps des cathedrales」は鳥肌もの。インパクトのある声のカジモド役のガルー、クールに苦悩するフロロ役のダニエル・ラヴォワ、可憐な歌声のエスメラルダ役のエレーヌ・セガラなど、歌唱力のある個性派ぞろいの名盤。これを聞かずしてミュージカルを語るなかれ。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットミュージカル「ノートルダム・ド・パリ」のフランス語版コンセプトアルバム。ミュージカルは音楽の美しさで決まるものだとあらためて感じさせられる作品。基本的にはオリジナルキャストだが、エスメラルダ役のみノアが歌っている。日本語訳・解説がない以外は日本発売版フランス語コンセプトアルバムと同じもの。このCDはノートルダムの触りにしか過ぎないので、オリジナルキャストによるライブ版もぜひ聞いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
この物語の全体を通して進行役をつとめるグランゴワール役の、ブルーノ・ペルティエ氏の声の魅力が全開。曲の雰囲気に合わせて、時に力強く、時に繊細かつロマンチックに歌い上げていて、とにかく素晴らしい。日本では、このコンプリート版は発売されていないのが非常に残念。日本で発売されている物ではエスメラルダ役はノアですが、このCDではエレーヌ・セガラという方が歌っています。胸を打つ傑作ミュージカル。 The Royal Tenenbaums
特価:¥ 2,409(税込) 中古品¥1759 より 発売日:2002-07-02 売上ランキング:Musicで24445位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このサントラは物語をそのまま語っているといっても過言ではありません。最初は厳格な感じのテーマソングから始まりオーケストラなどが続きますが、中間では個性豊かな登場人物それぞれをを髣髴させるようなロックなどもあり、曲調は様々で楽しいです。なんといっても終盤の流れは幸せな感じが伝わってきます。映画自体もとてもおしゃれな感じです。映画もあわせて見れれば最高のCDになると思います。 カスタマーレビューピックアップ
サントラだけでも満足できちゃうよこれは!贅沢!でも映画も見て欲しい。ストーリーもかなりセンスいいから音楽にまけてない。とりあえず全てにおいてハイセンス。高度感性。こぞって見ませう。 Miami Vice (1984-89 Television Series)カスタマーレビューピックアップ これが初めてという訳ではないのでしょうが、兎に角、流行に流行ったアメドラ"マイアミ・ヴァイス"。ドラマの挿入歌という位置付けから音楽チャートに堂々とランクインしてしまう辺り、その勢いが如何ほどであったかが窺い知れます。 また、往年のロック・ファンからすると、あのマハヴィシュヌで強烈なプレーを聴かせたJ.ハマーが、'70s末の西海岸の斜陽を歌ったイーグルスのG.フライが、サウンドトラックに名を連ねて、(悪気はないですが)穏やかな楽曲を演じている、という点に違和感を持たれたかも知れません。 とは言え、結果論としてはこの爆発的ヒットに一役買ったのも事実。これも'80sを回想させるには十分な作品です。 カスタマーレビューピックアップ バンドで演奏しながら動けないのは、ドラマーと鍵盤楽器担当。 でも、ドラマーは観客から動きがスペクタクルに見えるけれど、鍵盤系は下向いているだけ。 こんな”しいたげられた”環境をロック黎明期に打破したのは、例えばキース・エマーソンやジョン・ロード。オルガンにナイフを刺したり、ぶっ倒したり。 エルトン・ジョンはピアノに寝たり、足で弾いたり、度派手な衣装で出てきたり・・・。 でも、肩からぶら下げたシンセでギタリストに並んで、おまけに絶妙のチョーキングまでかましてしまったヤン・ハマーは、”哀しき鍵盤者”の歴史に終止符を打ち、 ギタリストと初めて真っ向勝負をしたキーボーデイスト。 でも、「Wired」でJ.Beckと活動していた頃のそんな気負いは、このアルバムにはありません。 TV史上に残る名曲のテーマ曲16、シーンや登場人物を思い起こさせる9・10・11。とにかく曲いい曲を書いてます。 デジタルでキレの良いFM音源系(DX7でしょう)のエレピが印象的ですが、温かみのあるPAD系とのバランスはさすが。 更に、夜のマイアミの摩天楼のシーンを連想させる5、番組内容そのものズバリのタイトルを持つ2、スマッシュヒットした4など、とにかく、飽きさせません。 あとは、本編をDVDでみたら、もうマイアミ・バイスのとりこです。 カスタマーレビューピックアップ 1985年リリースのサントラ第1弾でビルボードアルバムチャート 11週連続1位を記録した大ヒットアルバムです。 マイアミバイス:シーズン1&2で使用された曲で構成され、 グレン・フライの「SMUGGLER'S BLUES」はその曲の内容自体が ドラマのワンエピソードになったりと音楽とのコラボが素晴らしいドラマでした。 チャカ・カーンの「OWN THE NIGHT」、ティナ・ターナーの 「BETTER BE GOOD TO ME」などダンサブルな曲が収録されてるのも このアルバムの特徴で、全体的にカラフルな印象を受けます。 シリーズの音楽を担当したヤン・ハマーの曲も5曲収録。 名曲「YOU BELONG TO THE CITY」など全11曲すべてがおすすめです。 映像がなくても十分楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ あの、オープニングのテーマがたまりませんよね。とってもセンスのいい番組でした。ドン・ジョンソンは、のちに、「刑事ナッシュ・ブリッジス」で再び脚光を浴びていますね。いまでもAXNで見ることができます。かっこいいですね。催行です。 カスタマーレビューピックアップ
今は懐かしき、バブル全盛期のころ、深夜に必ず見ていたテレビのサウンドトラックです。主人公のドンジョンソンが、フェラーリのレプリカに乗っていたのに憧れて、真剣に同じレプリカを買おうと、探しまくっていました。…当時は中古でも400万円位だったかと思います。 日本の刑事物に比べて迫力は全然違いましたし、監督のマイケル・マンの演出がたまりません。最近も、アクションものの監督をしていましたねえ。 「ヒート」とか、「インサイダー」とか、これらは、あのマイアミバイスとまったく同じ雰囲気の演出で、たまりません。ぜひ、このビデオも探して観ることをお勧めします。そして、このサウンドトラックを聞く! |
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