定価:¥ 1,903(税込)
特価:¥ 1,903(税込)
中古品¥1156 より
発売日:1998-03-10
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Amazon人気商品ランキング/アーバン・テキサスブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:554/総ページ数:56 最終更新日:2008/07/24 Live in NYC '97カスタマーレビューピックアップ Johnny Winterのライブ音源では燻し銀の好盤。初期の怒涛の勢いもおさまり、大人の穏やかさというか達観したような枯れた演奏が堪りません。観客も喜んで聴いているし、ジョニーも一生懸命演奏している。小さな小屋での演奏でしょう、良い雰囲気だ。これは観たかったなぁ。でもまだ53歳でしょう?枯れ過ぎじゃないかなぁ? カスタマーレビューピックアップ
さすがに"Captured Live"と比べると声の張りに衰えが感じられ、ギターは感情の赴くまま、攻撃的に切り込む感じから、少し角が取れたように聞こえる。とは言え、まだまだ老け込んではいないぜとばかりに、痛快なブルーズ・ギターを聞かせてくれる。マディーお得意のフレーズも健在だ。8曲目のロックンロール・ナンバーもいかしてる。これが気に入ったかたには、ソニー・ランドレスのGrant Streetでのライヴ・アルバムをお勧めしたい。 Po' Lightnin'Johnny Winterカスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターのメジャーでのデビュー盤(69年発売)。当時、コロンビア・レコードとの高額な契約金から「100万ドルのブルース・ギタリスト」と呼ばれ注目を浴びたが、このデビュー・アルバムは少々地味すぎたか(ジャケットも渋い)、評判は良くなかった。69年というとブルース・ブームも一段落した頃で、あまりにも本格的なブルース色濃い内容が受けなかったのだろう。しかし、ウィンターの全キャリアの中でもこのデビュー作は最重要作と言えるもので、そのブルース一辺倒な内容の濃さ、テンションの高さには、ウィンターのブルースへの愛情がひしひし感じられ、とにかく熱い(暑苦しい?)。ウィンター自身がプロデュースしているが、他にプロデュースを任せ、もう少し売れる要素を加えれば、評価!も違ったものになっただろうに非常に惜しいアルバムだ。根っからのブルースマンで、あまり器用とは言えないウィンターにはやはり、以後重要な相棒となるリック・デリンジャーや弟のエドガー・ウィンターによる柔軟性も必要なのかもしれない。なお、このCDは95年に英コロンビアで出たもので、音質は一応リマスタリングされているようだが、昨今のリマスター技術と較べれば見劣りする(90年前後に出た米盤CDよりは音質はアップしているように思う)。 カスタマーレビューピックアップ
Willie Dixon,Walter Hortonというシカゴブル-ズの大物2人をゲストに迎えたブル-ズ作品となっている。弟のエドガ-をはじめとするホ-ンセクションを入れ、サウンドが厚くなっている。彼のギタ-も絶好調でテンションの高いプレ-でテキサスの乾いた、しかも粘っこいブル-ズギタ-を聞かせる。結果的にはセ-ルスがもう一つ伸びず、また、この当時はロック興隆期でもあり次の作品からロックアルバムが数作続く事となる。円熟味を増したAlligaterの作品と聞き比べるのも面白い。 キング・オブ・ザ・ブルース(1)The Complete Imperial Recordings: 1950-1954
特価:¥ 1,642(税込) 中古品¥1141 より 発売日:1991-09-04 売上ランキング:Musicで108795位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
50年~55年インテリアル時代ものです。今のブルースギター有名フレーズの元ネタの人です。エレクトリックギター最初期の人ですが今聴いても新鮮です。 Saints & Sinnersカスタマーレビューピックアップ ゴリゴリのギター、グラム感、問答無用の辻斬りヴォーカル、当時、ヘロイン中毒との疑惑とか、いろいろありましたが、音できくかぎり絶好調です、100万ドルのギタリストと破格のプレッシャーが真相でしょうが、結局、彼の最良の仕事には、必ず弟エドガーがいました。兄弟愛がにじむようで、なごみます。S・レーボーンが彼をブルースギタリストとは認めてめせんでしたが、それでいいんです。彼はロックギタリストとして、ワン&オンリーの存在なのです。どれか1枚は難しいほど彼は全身全霊で1枚1枚にありったけをぶつけています。全部傾聴です。 外版にはボーナストラックとして、カントリーブルース調の曲が入ってますがこれが、又エドガーのフルートをバックにしていいんです。 カスタマーレビューピックアップ 好き嫌いあるやろうけど、何か前作に比べて音にメリハリがないねん。でもジョニーのロック・サイド?では出来がいい方で有名曲も何曲か入ってます。 カスタマーレビューピックアップ
前作の、スティル・アライヴ・アンド・ウェルで見せてくれた、ロックンロールの曲でのブルースギターの爆発ぶりが、このアルバムでも続いて炸裂している。聴き所は、「ボニー・モロニー」「ストレイキャット・ブルース」などなど。ロックンローラーのジョニー・ウィンターはこのアルバムで頂点を迎えて、またブルース・マンへと戻っていくことになる。 オースティン・テキサスBack on the Scene: Texas, 1966Texas Blues永遠のブルースマン (CCCD)カスタマーレビューピックアップ ジョニー12年ぶりのスタジオ盤は、その歳月をまざまざと僕らに見せ付ける。 まずはサウンド。1曲目からファンはショックを受けます。トレード・マークの粘着質のがなり声の替わりに聞こえるのは、リラックスした老声。嵐のようなギター・プレイも影を潜めます。 そして容姿。ジャケット写真の杖を持った横顔はもとより、ブックレット中の写真はとても60歳には見えません(70歳〜80歳ではないかと目を疑います)。 人は皆、いつかは老います。老いは人から様々なものを奪います。しかし、歳を重ねて初めて伝えられるものもあるのではないでしょうか? 「永遠のブルースマン(原題:I'M A BLUESMAN)」と題されているとおり、ジョニーは枯れ行く自身をさらけ出し、命懸けでBLUESを演じているように私は感じました。 カスタマーレビューピックアップ 前作“ライヴ・イン・ニューヨーク’97”でもかなりヤバかったウィンターさん。前作においては、リズムはヨレる、声は出ない、勢いは無い、といった状態でこれを”衰えた”と評したCDレビューをいくつか読みましたが、しかし何故か強靭なグルーヴは健在、という点を見逃していたのは感心しませんでした。今作は一段と老けっぷりが進んでおります。容貌などまるでアメリカ先住民の長老の様な風情です。赤瀬川源平が云う所の「老人力」が満ち満ちているのが本作です。BB、ロックウッド、バディといった先人たち以上の「老人力」を若干60歳にして身に付けてしまったウィンターさん、まあ並みのミュージシャンではない、という事ですなあ。思い返せば、1983年収録のトロントLIVE(’84年リリースの初オフィシャル・ビデオ)の中で演奏シーンの他に本人のコメント(しゃべり)が有って、その時点で既に恍惚の人の様な状態でしたが、あれから20年、なんとか21世紀まで生き延びました。とはいえ、本作が遺作になりそうな気配が濃厚なので、ブルースファンを自認する皆さんは是非買いましょう。買いなさい。(国内盤はコピーコントロールCDなので米盤買うべし) カスタマーレビューピックアップ やっと出たジョニーの新作。DVDやら、個人的にはブートの作品を観たり聴いたりしてたけど12年振りかあ。ジョニーはブルーズじゃない、と言う輩が国内、外、プロ、アマ問わず多勢いるけどなんか、意味あるのか?何十年もプレイを続けてる人間が言うなら分かるが、大抵は流行に左右される連中がそんな能書きを言うんだろう。 1 I'M A BLUESMAN 久々の本作、一曲目はブルーズ好きなら誰でもこう言いたいやんね。曲は力の抜けたモダンな感じ。ジョニーのソロも結構弾きまくってるけど軽い感じがする。音も甘い感じがする。僕はロックンロールをやってた頃のジョニーから聴きはじめたのでLET ME INの一曲目のような曲を実は気にいってます。声もやっぱり変わったなあ。ジョニーファンはほとんど思う事やろうけど、ジョニーの作った曲が聴きたい。 2 CHEATIN’BLUES 3 I SMELL SMOKE なんか哀愁ただよう3曲目。ギターはクリーンやけど、なんか素直なクリーンな音。音も太いし、しっかり鳴ってるし、改めてジョニーの腕を痛感。素晴らしい。 4 LONE WOLF 定番のバッキングから始まる身体がゆれる4曲目。ジョニーのスライドも意識してとは思うけど、良い意味ででしゃばってないと言うか。耳障りなキンキン感がない。アオーは情けなく聞こえるぞジョニー、なぜか。 5 SO MUCH LOVE 6 THE MONKEY SONG スローなナンバー。さして感想はないなあ。 7 SHAKE DOWN 8 SWEET LITTLE BABY ジョニー自身の曲。もっとがんばって書いてくれ。頭はスライドで定番フレーズ。(曲中でも)ノリの良い曲やけど、過去に聴いた事のあるパターンの曲やからなあ。 9 PACK YOUR BAGS 10 LAST NIGHT 11 THAT WOULDN’T SATISFY 12 SUGAR COATED LOVE 13 カスタマーレビューピックアップ 12年ぶりのスタジオ録音盤かなり期待し予約を取って購入しました。 アルバム全体の感じは、ミデアムで声もずいぶんまろやかになり聞きやすくなりましたが、あの叫ぶような歌い方・ギターの引きまくりはなくなりました。しかし最高の白人ブルースギターリストだけあってスローの曲のギターのフレーズなどは、故 Mike Bloomfield に決してひけをとりません。また、ボトルネックに使用しているギターが何故か韓国製を使用していましたが、今回はギブソンのファイヤーバードを使用しています。Johnny Winter のボトルネックは、ファイヤーバードが一番合っています。2曲ほどドブロギターを使用していますが、さすが Johnny Winter 誰にも真似ができません。ぜひ、Johnny の Live を見てみたいものです。評価として星5ですが、国内盤はCCCDで有るため星4です。皆さん レーベル社のエゴでユーザーを無視し購入してもステレオ機材によっては聞けないソフトは不買運動をしどの機材でも保証するソフトを販売するのが当然ではないでしょうか?米国等は裁判が怖く通常の CD 又は SACD で販売しています。私のステレオで再生しても少し音飛びがあります。これから購入する人は輸入盤をお勧めします。ボーナストラック1曲で釣られて国内盤を購入しましたが、同じ失敗を起こさない為にもまた本当に音楽を愛しているユーザーに対してもっと大切にするよう東芝EMI に反省を促そうではありませんでしょうか・・・・ カスタマーレビューピックアップ
歳をとってもまったく変わらないスタイル。いつ聴いてもすぐにわかる johnny節。 ちょっと声が今までよりかすれ気味かな! 一曲も無駄のない最高のアルバム。聴いて損なし。 いつまでも元気で、生涯現役!Blues万歳!johnny winter 最高! |
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