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Amazon人気商品ランキング/テクノポップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1348/総ページ数:135 最終更新日:2008/08/21 Hunting High and Lowカスタマーレビューピックアップ あれから二十年も経ったのか・・・。もはや私もオッサンだ。 シングルの1.と6.についてはもはや書くこともあるまい。これらはアラン・ターニーのプロデュース。 良くも悪くもMTV全盛期、時代の寵児。 エレクトリック、アコースティックの絶妙なブレンド。また見つけました。トニー・マンスフィールドのすてきな世界。 ジャケ写のようなモノクロームの雰囲気がある。4.5.10なんかは確かに北欧の感じ。きれいだ。 モートン・ハルケットの美しい低音~ファルセットがこのすばらしいサウンドに乗る。 個性的でいいヴォーカルだよねー。モートンって。ルックスも含め新鮮だったなー。 キーボードのマグスは後にマグネと表記されるようになったのか。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも1曲目のテイクオンミーのイメージが強すぎて、このアルバムの本来の魅力が誤解されているような気がします。このアルバムの要ははっきり言ってヒットしたシングル曲にあるのではなく、シングルカットされなかった曲にみられるような、音の魔術師ことトニーマンスフィールドの独特のシンセ音色によるプロデュースの妙を堪能すべきです。シングルカットされた曲はマンスフィールドのプロデュースではないため、かなりシングルカットされなかった彼のプロデュース曲との音の感触の差が大きいです。 カスタマーレビューピックアップ この作品のビデオクリップがMTVで流れた時の衝撃は今も忘れられません。パラパラ漫画と実際の映像を組み合わせた素晴らしい作品で今でも僕の中でベスト1のビデオクリップです。曲もいいです。この前SMAPが彼らの真似をパロディでやっていてビックリしました。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはやはりメロディーの良さが抜きん出ています。今聴いても全く新鮮です。一緒に歌える楽しいメロラインが輝いています。 80年代の記念碑的なアルバムです。ルックスもまるです。 10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
もうすでに17年前の作品である。リヴァイバルしているようだ、80年代が。今聴いても新鮮なメロディーを持っていましたね。そこがこの人たちの魅力ですな。 THE MIXカスタマーレビューピックアップ 昔の曲を自分たちで焼き直すなんてことをしようとすると、どこか背伸びしたような、というより昔の曲の魅力とは違う部分で勝負したくなってしまうものだと思うのだけれど、このアルバムは、特に前半なんかは原曲の良さを更に引き出そうという意志が見える。そこが凄い。チープなシンセサイザーのサウンドを如何に聴かせるか、そんな所でストイックにアレンジに打ち込める人なんてそうそういないように思う。そういう意味でもクラフトワークはオンリーワンなんだろう。曲はもちろんキャッチーで聴きやすい。電子音をさす、ピコピコという言葉は正に彼らのためのものだ。 カスタマーレビューピックアップ クラフトワークの代表曲のリミックスアルバム。僕はこのドイツ盤を持っていますが、曲のドイツ語表記がほんとに彼等の曲にピッタリでできたらドイツ原盤で聴いて欲しいです。 『Die Roboter』、『Computerliebe』、『Radioaktivit』、『Metall auf Metall』、『Musik Non Stop』いずれも元のアルバムよりいいくらいの出来栄えでクラフトワークの中で一枚推薦せよと言われたら僕はこれのドイツ盤を推薦するとおもいます。 MIX自体が彼等にピッタリですよね。 カスタマーレビューピックアップ テクノの帝王クラフトワークのリミックスアルバムです。「ロボット」「アウトバーン」「ヨーロッパ特急」のような代表的なすばらしい曲も入っています。映画マトリックスの主人公のように神経伝達のスピードが尋常ではない方におすすめします。おすすめの25枚の1枚です。 カスタマーレビューピックアップ このバンド初期には現代音楽なんかを演奏していた。それがポップでキャッチーな路線に変更してからというものかなりポピュラーな存在になった、そのため世界中でブレイク。リズムマシーンにシンセのリフをのせるというスタイルは世界中のミュージシャンに影響を与えた。 テクノ入門には最適な一枚。10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
元祖テクノ、神様クラフトワークが、’70~’80年代にかけて発表してきた自らのアルバムを’80年代のポップ感覚に溢れたヴァージョンにリミックスしたもの。 聴いてみると、確かに「アウトバーン」以外はこちらのアルバムのヴァージョンの方が非常にポップで聴きやすい。クラフトワークと言うと、日本のYMOなどに比べると音の数がとても少ないけど、このアルバムではビルボードのヒットチャートしか聴かないようなティーンでも聴けるような感じがする。 バリバリのテクノファンで、今までのクラフトワークも全て聴いてきてるよって人にもオススメです。 Greatest HitsWaiting for the Sirens' Call
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1730 より 発売日:2005-04-26 売上ランキング:Musicで55644位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ UKらしい綺麗なメロディが心に響きます。あのささくれ立ったJoy Divisionの頃からは想像もできないポップさですが、これはこれで素晴らしいポップスなんじゃないでしょうか。輸入盤を買ったのでアジカン後藤氏の和訳版がどんなものだったのかは分かりませんが、中年になった彼等が歌う歌詞もこれはこれで深みがあって良いです。 カスタマーレビューピックアップ 前作『GET READY』の流れに沿った新作。ギターポップアルバムとして、とても隙がなくそつなく落ち着いた出来映えで、前作より少し曲の構成がドラマティックかなと感じます。斬新さは無くなりましたが、エッジの効いたギターの美メロは聴いていてとても気持ちがいい。最近のUKバンド達は好調でいいアルバムを続々リリースしておりますが、立て続けに傑作アルバムを届けてくれるこのNEW ORDERは、まぎれもなくその牽引力となっているような気がします。ジャケのセンスも抜群です。今年の1枚となりそうです。 カスタマーレビューピックアップ とてもわかりやすい作品になっていると思います。 彼らの1つの特徴でもあったピコピコした電子音は控え目で、割とオーソドックスなロックの形態を取る曲が殆どです。 それとこれまでの作品に一貫して漂っていたどことなく陰鬱な空気感も、この作品には殆ど感じられません。 曲の長さも4~5分台に殆ど収まっていて、聴きやすさをアップさせています。 正直彼らからこれほどまでにスッキリとした作品が出てくるとは思いませんでした。 確かに初期の作風から見ると遠い処にあり、大きな魅力の1つであったダンスミュージック的な楽しみ方にも しかしこれはこれで、1枚の素晴らしいアルバムとして成立している事実があります。 個人的な白眉は⑥です。新たな名曲の仲間入り。 カスタマーレビューピックアップ これでNew Orderがイギリスの最重要バンドだと言われる所以が分かってもらえると思う。 "Krafty"(4曲目)では「今度はおれはうまくやる」と自信を持って怒鳴ってくれる。涙なくしては聴けない。 今まで、「おれを引きずり落とさないでくれ、おれはまだ終わってないんだから。俺の栄冠を、勝ち取る前に奪わないでくれ」("Turn my way", Get Readyに収録)などと残念さを前面に押し出していたのが、ここでようやく自信を持ち始めたように聞こえる(あるいはやる気になったのか?(笑))。 カスタマーレビューピックアップ
21世紀2作目の本作。"WARSAW"時代から早30年近くの歴史そして現在がうまくミックスされた力作になっている。 まずオープニングナンバー、'90代にちょっと売れたバンド"MARION"のギターリスト、フィルがかなり健闘しているせいか今までにない、音に厚みのあるギターバンドの曲になっている。それが2曲続き古くからのファンとしてはなにか他人っぽい感じがしたが、タイトルナンバーでもある3曲目。 まず"WARSAW"時代の'No Love Lost'を彷彿させるドラムとシンセ音の絡みで「おおっ」とさせ、すぐさま'1963'っぼい爽やかなメロディーと得意のメロディーベースで「これがN.Oサウンド」といわんばかりに攻めて、そして最後に"ELECTRONIC"時代のジョニー・マーばりの哀愁のギターで締めくくり。この1曲に今までの歴史が凝縮された名曲であり、この曲のためにあるアルバムと言っても過言ではないと思う。 Ultraカスタマーレビューピックアップ DMのアルバムではヴァイオレーターかこれかというオススメどころ。深い深いところから、沸きあがってくるような、引きずり込まれるような世界というところでウルトラの勝ちか。 カスタマーレビューピックアップ
とりあえず、聴いてみて下さい!でも、1曲目はとばした方が、入りやすいから、そうして下さい。深みのあるヴォーカルのなかに甘い包み込む雰囲気。男が語る詩。エレクトロサウンドとの調和が完璧に繊細さを悟らせるような。聴けば聴く程良い!4年の、メンバーにとってのつらいブランクを乗り越えてできた作品。 Little Creaturesカスタマーレビューピックアップ 1985å¹'åé ã«ã¬ã³ã¼ãã£ã³ã°ããããLittle Creaturesãããã-ã¦ãã®1å¹'ã¨3ã¶æå¾ã«çºè¡¨ããããTrue Storiesãã®2ä½ãåã®æè'çã§ãããã"ã"ã§ã®ãã"ããã»ãã¼ã³ã®ä½ãåºã鳿¥½ã®ã¹ãã¬ã¼ããã¯ä½ã¨æ°-æã¡ããã®ã ãããã"ã®äººã¯ã"ã®ææããTrue Storiesãã¨ããååã®æ ç"»ã'ãããµã¹ã§ä½ã£ããããã®ã-ã©ã³ã¢ã³ã»ã¤ã¼ãã¨ã®ã³ã©ãã¬ã¼ã·ã§ã³ããã£ãããä¸çªä¹-ã£ã¦ããææã ã£ããããã®ä¸ã§ããRoad To Nowhereãã¯ä½³æ²ã ãããã¯ã«ã¯ã"ã®é ãã"ããèªèº«ãå¾å'ã-ã¦ããã¢ããªã«ã®ãªãºã ãããã太å¤ããå£ä¼ããããªãºã ã¯ãã¯ãè¨ãç¾ã-ããªãã'ã¯ã¼ãããã䏿è°ã«ã©ã"ãã¨ã«ã"ã³ã»ã¸ã§ã¼ã³ãºã®ãªãºã ã¨éãªã£ã¦ã-ã¾ããâ'â'â'â'Stop Making Sence!!!!â'â'â'â'çµå±ã"ã®ãªãºã èªä½"ãæ°-æã¡ããã®ã ãåç'"ãªæ¥½å¨æ§æãªã®ã ããå½¼ãã®å 'åãããã¼ã«ã«ã§ãããªãºã ã ã¨æããè³èªèº«ã«å¹ãã¦ãããWoo Mooã ãã©ã ã¹ã¨ãã¼ã¹ã®äºäººâ'Chris Frantz(ds),Tina Weymouth(b)ããã è...ã§ã¯ãªã(å½¼ãã¯ç¢ºã夫婦ã )ã ç¥ã£ã¦ãã人ã¯ç¥ã£ã¦ãããTom Tom Clubãã'å¥ã«çµæãååã¢ã«ãã ã'çºè¡¨ã-ãããæ»...è¶è¦è¶æ¥½ã-ãåºæ¥æ ãã«ãªã£ã¦ãããã"ã®ä¸ã®ä¸æ²ããWordy Rappinghoodãã®ãªãºã ã¯æè¿'ããã©ã¤ã¤ã»ãã£ãªã¼ã®æ²ã§ããµã³ã-ãªã³ã°ããã¦ãããçµæ§æ®ãåä½ã (ã¡ãªã¿ã«ã"ã®æ²ã¯ã'ããã»ãã£ã¼ãã§ãã³ãã¼1ã'getã-ã¦ãã)ãé²é³ãããã®ã¯ããã諸島ãããã½ã¼ã§ããã1981å¹'ã®ã"ã¨ã ãããååºã®äºä½ã¯ã"ã®ä½å"ã®å¾ã¨ããäºã«ãªãã ãã¬ã²ã§ã®ãªãºã ãã¢ããªã«ã®ãã¤ãã£ã-ãªãªãºã ãå...¨é¨æ¶å-ã-ã¦ç"ã¿åºãããå½¼ãã®ãªãºã ã¯ãã¯ããã è...ã§ã¯ãªããã-ãããã¯ããã¯ã ã'ãããªãã¨ããã"ã¨ã証æã-ã¦ããã ãè³èªèº«ã«å¹ãã¦ããã®ã¯ããã¯ãåç"£å°ãæ ã...ã¨ã-ã大å°ãæµ·ã®ãã®ã§ãããåèªèº«ãçãçãä»äºå 'ã§èº«ä½"ã'ã²ã"æ²ã'ãªãããã¤ã¾ããªãä»äºä½ãã-ã¦ããããªã"ã ã¨æãããã£ã±ããµã©ãªã¼ãã³ãªã"ã¦å'ããªãã®ããªã¨ã©ã£ãã§æã£ã¦ãããæã£ã¦ãããã¡ã«ã妿-¹ç®!ã®ããã«å½¼ãã®æ²ããã"ããå¹ãã¦ãããWoo Mooã カスタマーレビューピックアップ 80年代前半アフロファンクを導入し、Stop Making Senseにたどり着いた後、ヘッズはシンプルなロック路線をコンセプトに展開する。このアルバムは、路線変更の第1弾で、「僕らは小さな愛の生き物」と歌う彼らのピュアなスタイルがむきだしになった快作だ。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバム,最初聴いたときには「かっこいい!」と思ったのですが・・・ 4回も聴くと,飽きる。どうしてでしょう。 わたしの周りの人も同意見でした。 Pulling Rabbits Out of a Hat
特価:¥ 1,254(税込) 中古品¥3442 より 発売日:1998-11-17 売上ランキング:Musicで67231位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前2作の全米チャートでのささやかな成功にさらなるテコ入れをするためにアトランティックが用意したのは、イアン・リトルなる無名のプロデューサー。デュラン・デュランなどのエンジニアであり、プロデューサーとしての実績皆無な彼に白羽の矢が立った時点で、負けは見えていた。 楽曲は前作よりもバラエティに富んでいるのだが、いかんせん音の方が典型的な「センスの無い人が頑張っちゃいました」的な、凝り過ぎてむやみに分厚いシンセサウンドなので、メロディや微妙なニュアンスは殺され、大味な三流エレポップになってしまった。 2004年の今聴けば、この典型的な80年代バブルガムサウンドも逆にキッチュな味わいでなかなか楽しめるのだが、84年のリアルタイムの耳には正直カナリ厳しいものがあった。途方も無くダサかった。 この商業的にも大コケしたアルバムを最後にスパークスはアトランティックとの契約を打ち切られ、居場所と方向性をいっぺんに見失って悪戦苦闘する、暗黒の80年代後半へと突入していく。 The Best of Naked Eyesカスタマーレビューピックアップ 80年代ドラマナイトライダーシーズン2のcustamk.i.t.t.劇中に流れてた曲PROMISES.PROMISESこの曲が好きで買いました、つーか全部いい曲です、買って損は無しです カスタマーレビューピックアップ 彼らは,たった2枚のアルバムを残して解散するわけですが,全米シングルチャート(ビルボード誌)には, 4曲チャートインし,いずれもTOP40入りしています。 (トラック1=83年最高位8位,トラック7=84年最高位39位,トラック8=83年最高位11位) その中の1曲「When Tke Lights Go Out(83年37位)」が,なぜか未収録です。納得いきません。 「ベスト」と題するならば,シングル・ヒット曲はもれなく収録して欲しいところです。 現時点では,EMI−キャピトル・スペシャルマーケット(US盤)からリリースされている 「Back to Back Hits 」というタイトルのCDで,チャートヒット曲4曲すべてを聴く事が出来ます。 もちろんオリジナルです。チャートヒット蒐集家には,そちらの盤をオススメします。 そして,その「Back to Back Hits 」というアルバムは... _なんと,同時期に活躍した,同じイギリスのポップグループ:スパンダー・バレエとのコンピレーション アルバムなのです!もちろん(EMIなので)オリジナル正規音源です。 ちなみに本国(UK)でシングルチャートに上った曲は,トラック1_のみで,83年に最高位59位。 本国より,アメリカで成功したユニットでした。 カスタマーレビューピックアップ ニューミュージックのトニーマンスフィールドがプロデュースしたネイキッドアイズのベスト盤。83,84年の2枚のアルバムからの編集盤にボーナス曲という内容。なんかこれ聴いていると、シンセを駆使したフリートウッドマックといった印象を受けるのだけど、私だけかね、こんな風に思うのは。 カスタマーレビューピックアップ 1年ほど前テレビで紹介されていて、ずっと気になっていたのでCD買ってみました。最初に聴いたときは、あまりにも淡々としていてロック好きの私には、つまらないかなと思いましたが聴きこんでいく内に、ノスタルジックでポップな世界に引きこまれていきました。サウンドも実に可愛らしく、これを聴くと純粋な気持ちになっていきます。このアルバムには収録されてませんが「When The Lights Go Out」と言う曲は、不思議の国のアリスみたいな世界で、とてもメルヘンチックで好きです カスタマーレビューピックアップ
今聴いてもこのデュオはスゴイ!!、聴き込んだ人にはわかると思うがアルバムは2枚しか残していないのに一番有名な「Always Something There to Remind Me」が霞んでしまうほど全曲レベルが高い。音自体はとても無機質なのに親しみ易い曲調と情感たっぷりのボーカルに今でも酔いしれてしまう、個人的にストライクゾーンのど真ん中です。 Best of OMDカスタマーレビューピックアップ 私が彼等を知ったのはそれこそ20年以上前で、来日公演も行きました。 確か「ジャンク・カルチャー」が出た頃でしたかねぇ。 かつてテレビ朝日のCNNのオープニング曲に彼等の「エノラ・ゲイ」が使われていました。 私がかつてバンドやっていた時にギターではベース・ギターを担当したのも、 実は、アンディー・マックラスキーがカッコイイと思ったからでした。 エレクトリック・ポップなんて今考えるとよく判らない呼び名で括られていた彼等ですが、 今の若い人達のようにジャンルに縛られずに、何でも聴く、演奏する人達にこそ、 こういうポップな音楽は聴いて頂きたいと思います カスタマーレビューピックアップ 名曲がすべて聴ける、If You Leave でOMDにはまりました、遡ってEnora Gay を見つけた時は興奮しました、中学の時でしたが、パンクの時代にニューウェーブとして台頭してきたのがOMDやポリスで、後余談ですが飯島愛のギルガメッシュナイトでエノラ ゲイが使われていました、 OMDはとにかく曲がいいです、聴いて損はないです。 カスタマーレビューピックアップ
デビューシングルのELECTRICITYとENOLAGAYがとても良い ですよ。おすすめです。(実は私が超有名曲エノラゲイがOMDの曲と知ったのは、ついこの前でした) Songs of Faith and Devotionカスタマーレビューピックアップ カッコいいです。 これはもうカッコいいとしか言いようがない。 ただギターじゃかじゃんやって 暗い歌詞歌って「こんなんどう?いいやろ?」 っていうカッコつけ方じゃなくて、 入念に構築されたカッコよさがあります。美学と言えばいいのかな。 とにかく衝撃を受けることは間違いないアルバム。 ボーカルも正しい意味で力強い。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを初めて聴いたのは今から4年くらい前、当時僕は17歳だったと思います。正直に言って、今まで聴いた音楽の中で、このアルバムを聴いた時ほどの衝撃を受けたことは他にないです。デペッシュモードに興味を持ってくれたならば、まずこのアルバムを聴いてみて欲しいです。言葉で説明するよりも、聴けば分かるとしか言いようがありません。ほとんどのアルバムというのは、1年や2年も経てば誰も聴いていないようなものばかりだけど、このアルバムは10年も20年も聴き続けることの出来る数少ないアルバムの1つだと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがDMの中で一つの到達点であることは間違いないと思います。ロック、エレポップ、ソウル、ブルースすべてを融合させた緻密なサウンドは、10年以上経った今でも色あせることなく私の一番のお気に入りの一つです。しかし、このアルバムを最後にサウンドクリエイターのアランが脱退したことは非常に残念であり、このアルバム以降にリリースされたアルバムを聞く限り彼の存在がいかに大きかったことを痛感します。今後、これを超えるアルバムは出ないと個人的には思いますが、1ファンの私にとっては、まだバンドが現在進行形であるのが唯一の救いです。 カスタマーレビューピックアップ 当時このアルバムが出た直後のMTVを見ていた時の事。マーティンが 「TAKE THIS(TAKE THATをからかって)が一体どうだって言うんだ。こ れこそが音楽なんだ」と自信満々に語っていたのを懐かしく思います。 しばらくして出たライブビデオはNHKのBSでも「カルトバンド特 集」と銘打って放映されました。私はこのバンドが好きなので「カル ト」は勘弁して欲しいと思ったものです。 一言で言えば爛熟と言ったとこでしょうか。当時彼が持っていたテンシ ョンのピークだったと思います。デーヴのヴォーカルも凄まじいまでの 祈りを感じさせるほど鬼気迫るものです。惜しいのは、これがアラン・ ワイルダー最後のアルバムだった事。ライブビデオで淡々とドラムを叩 くアランは格好良かった。本当に器用なサウンドエンジニアです。 カスタマーレビューピックアップ
っていうのは、このアルバムは他とちょっと違って、ロック色が強い。エレキギターの音とか、ブルースっぽいリズムとか。歌い方も力強く、内にたまってたものを吐き出す、といった感じ。ソウルフルな歌い方、っていうのかな。エレクトロニックサウウンドが好きな私にとっては、びっくりしたと同時に、「入りにくいなぁ。」と思ったけど、今はすごい好きです。ほんとに。ボーカルのデイブも、「あなたにとってのベストアルバムは?」と聞かれたときに「Songs of Faith & Devotion.」と、このアルバムだと言っていたのも納得できる。ちょうどこのアルバムの時期は彼等の生活はドラッグアディクトなど、荒れていたときで、アルバムの内容やサウンドが共感できるものがあったみたい。詩もリアルで私自信も同じようなこと言いたいと思ってる。私が「入りにくい」と思ったのから「すごい好き」に逆転したきっかけは、ミュージックビデオでこのアルバムの曲を見た瞬間から。それほどゾクゾクさせられるビデオだったので、画像を見てみて。 |
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