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Amazon人気商品ランキング/ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4589/総ページ数:459 最終更新日:2008/10/14 Past, Present & Future [w/ Bonus DVD]
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2003-09-23 売上ランキング:Musicで51838位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヘビーミュージック界の帝王Rob Zombieの2003年発売のCD&DVD2枚組のBEST CD19曲、DVD10曲 新作「Educated Horses」では若干毒気が抜けた感のあるRob Zombieですが、このBESTはRob独特のサタニック・ヘビー&ハード・ロックの名曲のオンパレードで聴き応えが凄くあります。 DVDはWhite Zombie&Rob ZombieのPVを集めた構成なっていて、初期の頃からの面白いチープ&サタニックなPV映像が観れます。 カスタマーレビューピックアップ ヘビーメタルとかハードロックではない。 ホラーテイストのダンスミュージックって感じが一番近いかな。 ジュリアナ東京ホラー版って感じ(例えが古いぜ(笑))。 かなり楽しいアルバム。 ベスト盤としての選曲もいいと思う。 B級ホラーが大好きで、好きだから少し揶揄して楽しんじゃうって感じが伝わってくるなあ。 ホラーの滑稽さが随所に散りばめてあるし、飽きない。 ホワイトゾンビ時代の曲も収録されているけど、個人的にはロブゾンビとしての曲の方が、華やかでいいな。 DVDも10曲収録されていて、ボリューム満点。特に「Dragula」の映像は理屈なく面白い。 ラモーンズの「Blitzkrieg Bop」もカバーしてあります。 買って損のないベスト盤でした。 カスタマーレビューピックアップ このロックは普通のロックではありません。ホラー系ロックです!! ホラー映画を見ているかのような恐怖感があります。 DVDはプロモで、全てがいい感じです。 そして安いのでかなり買いです。 カスタマーレビューピックアップ まず初めに「安い!!」と思わない人はいないでしょう。輸入盤ではあるが、DVD付きで1200円程度とはあり得ない安さです。 そしてロブゾンビならではの選曲!どれもこれも自然とノってしまう曲ばかり!でも欲を言うならば、もっとヘヴィーな曲を入れて欲しかった。ロブにはもっとヘヴィーな曲がいっぱいあるはずだしWHITE ZOMBIE時代の曲が入ってるのならロブ同様にヘヴィーな曲を入れて欲しかった。 DVDは数が少ないと思うな。できればもっとクリップを入れて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
なんなんですか!この安さは! 今日びDVD付きでこんな値段でいいんですか!? DVDはすべてプロモですが、文句無くかっこいいです。ホラー大好きロブゾンビを納得させられます。ギターとかドラムの人もいい味出してます。 僕自身、ロブのアルバムはホワイト時代を含めて、2枚しか持っていないのですが、ほとんどの曲が初体験で、さらにほぼすべてがサイコーでした。 これを見た(聴いた)あと、あなたはロブゾンビにはまってしまった自分に気づくでしょう。 まさにロブからのプレゼント! Killing Is My Business...And Business Is Good!カスタマーレビューピックアップ 確かに音質は良くなっている点は良いと思います。 しかし、当アルバムの聞きどころの一つである、名曲"These Boots"がピー音だらけ、というのはいただけません。 今となっては入手し難い状況になっておりますが、オリジナル旧盤(勿論ボーナストラック"These Boots"入り)のほうが個人的には好きですね。 カスタマーレビューピックアップ バンド1作目のリマスター盤。 怒り一色で塗りつぶされたアルバムは、高い音楽性とテクニックも相まって、「MEGADETH」とのジャンルをいきなり築いてしまいました。 オリジナル盤唯一の欠点が音質。スピーカーに毛布を被せたかのようなその音に、「やっぱりMETALLICAとは格が違うのか・・・」と思ってしまったものでした。 しかしこのリマスター盤はどうでしょう。エッジの効いた粒立ちの良いクリアー・サウンド。「毛布」がやっとはがれると、印象が全く変わってきます。ジャケットが垢抜けたことも含め、2〜4枚目に肩を並べるメジャーの風格が漂っています。 リマスターの成功例の代表、と言えそうです。 残念なのは、(1)オリジナルと曲順が違うこと、と、(2)tr8「THESE BOOTS」が「ピー音」だらけになっていること。聴き慣れた耳には違和感が残ります。 ボーナス・トラックは「デモ・ヴァージョン」。音質はカセット・テープ並みです。個人的にはこういうの、無い方がいいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ ライヴで見たTheseBootsは超格好よかったので、P音だらけの今回はちょっと残念。曲順もオリジナルどうりのほうがおっさんファンにはよかたんですけど、、、 でもデブムス氏のソロもクリスポーランドのソロもいまだに頭から離れません。クリアーな音質になって生きててよかったと思いました カスタマーレビューピックアップ リマスターしてくれて有難うと、思わず言ってしまうくらい各楽器の音の分離もよく、クリアなサウンドとなって1stが蘇りました。 どうせなら収録時間に余裕もあるので、リマスター前のバージョンも丸々収録して、どれだけ音が良くなったか聴き比べられるようなCDにしてくれたら面白かったのに、、、冗談です。 買い直した価値がありました。 カスタマーレビューピックアップ
・・もちろん彼らは当時もいろんな意味でイキのいい新人だったわけですが、このアルバムを聴いて、まるで最新のテクノロジーによってメンバーまで若返って現代のシーンに蘇ったかのような感動をおぼえてしまいました。今回のリマスター・シリーズは4thまで買いましたが、どれも死ぬほど聞き込んだものだけに、多少違和感があったり、逆にそれほど印象変わんなかったりしました。しかし1stに関しては・・・あのモコモコ盤はもう二度と聴かないでしょう。DEMOもカッコイイ。とくにTrack9のキレっぷりは凄いです。 System of a Downカスタマーレビューピックアップ 1stアルバム。僕はずっと『Mezmerize/Hypnotize』あたりを聴き続けていました。 この『System of a down』はあんまり好きじゃなっかたです。・・・バカでした。 『Mezmerize/Hypnotize』に聴き飽きて、渋々このアルバムを再生しました。良いです。最高です。「これぞSystem of a down!」という感覚をうけました。 愉快な曲からシリアスな曲まで・・・まだまだSystem離れはできなそうです。 カスタマーレビューピックアップ 様々な音楽の曲調を取り入れ、さらには独特の変則的リズムで魅せてくれています。 基礎のベースがしっかりしているので不快にもならず、逆に中毒になるほどその音に侵されていきます。 ミクスチャー、メタル系統が好きな方にはおすすめです カスタマーレビューピックアップ ヘヴィ・ロック界の異端者として突如出現したSystem of a Downのファースト。 とんでもないデビューアルバムなのは間違いないです。 SOADの持つ独特なメロディーセンスも既に発揮されていて、ボーカルの変態的なボーカルと奇跡的な化学反応を見せ、すばらしい一枚になっています。 またヘヴィ一辺倒にならない微妙なポップさも魅力です。 この次にでるToxycityと比べるとやはり音質面や楽曲のクオリティは落ちてしまいますが、この時の危険な雰囲気は他のアルバムでは味わう事はできません。 ぜひ一回聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このバンドはカナリ面白い要素が含まれていますよ。様々な曲調の展開が待ち受けてます。曲として成立していなさそうでしているみたいな感覚です。ですが好き嫌いが分かれると思います。僕も最初は、結構受け入れませんでしたが聴いているうちにハマリました!!!ですが嫌いな人はそのままだと思います。その辺りを考慮の上の購入をお薦めします。でもリフとかカッコイイですよ☆ でもボーカルさんの声が僕個人的に好きになれなかったので星4つということにさせていただきます。是非聴いてみてくださいよ! カスタマーレビューピックアップ
最初にこのアルバムを聴いたときには思わず笑ってしまった。だって面白いんだもん、メロディも声も。でも、かなりの中毒性も同時に兼ね備えているのでズブズブとはまってしまいました。 民族的でありながらセパルトゥラ程重々しくなく、政治的でありながらレイジ程シリアスでない。かと言って中途半端なワケではない。重厚な歌劇とでも言えばいいだろうか、展開に沿ってヴォーカルが優しく囁いたと思えば突如奇声をあげたり、ギターが単音でピロピロ弾いてたかと思えば次の瞬間ものすごくヘヴィになったり。曲の展開がコロコロ変わるのだ。それが支離滅裂にならず芸術的にまとまっている。 Flick of the Switch
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1308 より 発売日:2003-07-01 売上ランキング:Musicで22414位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムにAC/DCを初めて購入したアルバムです。セールス的にはシングル「GUNS FOR HIRE」が84位、アルバムもTOP10入りを逃し、不本意ながら不発に終わったのが不思議です。 カスタマーレビューピックアップ AC/DCの数あるアルバムの中では、一般的に評価の低い感じですが、私は一番好きなアルバムです。 このアルバムでは、ちょっとダークなアンガスのリフですが、本当にカッコイイです。 特にタイトル曲の“Flick Of The Switch”は良いですよ。 是非、じっくり堪能してみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ "Back In Black"、"For Those About Rock"と名作を続けて、このアルバムを当時LPで買ってしまいました。 ある意味、「バカの一つ覚え」が魅力なAC/DCではありますが、買うとしたらこのアルバムは順番としては後回しかな。 "Guns For Hire"や"Bedlam In Belgium"(英語のダジャレか!)など、残る曲はあれど、前2作からまず! カスタマーレビューピックアップ これはかなり良いアルバムですよ。 バックインブラックには多少劣っていますが for those about to rock we salute youと同じくらい いいできだと思います。っというか個人的には for those about to rock we salute youよりこっちの方が好きです。 まぁこれは人それぞれですが、 とにかくこのCDはかなりお勧めですね。 即買いするべき一品です。 カスタマーレビューピックアップ
他の方も書かれていますが、このアルバムを世評で判断してしまうのはどうかと思います。 確かに音の感触が弛緩している面はあるかもしれませんが、 個人的には、このアルバムを聴いてなかったら、 自分にとってAC/DCがこれほど重要なバンドにはなっていなかったとさえ思います。 簡潔に言うなら、斧でバッタバッタとなぎ倒していくようなヘヴィネス。 ナイフやアイスピックをちらつかせてイキがっているようなせせこましさとは対極にあるカタルシスがここにあります。 聴かず嫌いはもったいないよ、ホント。 Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ Hit Me With Your Best Shot、You Better Run、Looking For A Stranger、We Belong、Sex As A Weaponは2002年、それ以外は2005年にリマスターされた音源です。 これまでのパットベネターのCDでは最高の音質だと思います。 Shadows Of The Night、Invincible、All Fired Upなど以前のCDとのあまりの違いに感動しました。 いくつかの曲がシングルエディットですが、元々、長尺な曲を演っている人ではないので、エディットといっても劇的な変化はありません。大して違和感ないと思います。 ニール・ジェラルドには申し訳ないですが(^^; All Fired Upのイントロなんかは私はシングルバージョンの方が好きです。 カスタマーレビューピックアップ
パットベネターのベストアルバムはいろいろ出ていますが 私が好きな曲1,13,16,17,18が全部入っているのが なかったのですが、これは全て入っているという理由で買ったのですが アルバムを最初から最後まで聴いたときにこれぞパットベネターと思いました。 パットベネターを知らない方も女性ボーカルロックが好きな方は 一度聴いてみてはいかがでしょう。 私は大満足のアルバムでした! Hypnotizeカスタマーレビューピックアップ 結局このバンドで誤解があるのが、「変態的なラウドロック」という位置づけだ。 いや、無いのかもしれないけど、多くの人はCDを聞くと「うるさい」だとか「叫んでるだけ」とか言うけれど、全曲を聴いて欲しい。 後半に流れるメロウな音楽の中の激しさ。 静と動の相克。 そんな味のあるバンドなんだと強調したい カスタマーレビューピックアップ なぜ二枚に分けたのかというツッコミはみなさんしてるのでスルーします。 いつもと変わらぬ変態的なグルーブに、エモーショナルなメロディー。 そう、内容自体は悪くないのです。ただなぜか分かりませんが、全てが中途半端な感じなのです。 M9の狂った感じも好きなのですが、手放しで良いともいえません。 もういっそ、このアルバムはメズマライズのB曲集として考えて聴くと楽しめるのではないでしょうか。 もし復活するならば、この作品を越えるものを期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 良いです。 Mezmerizeも十分に衝撃的でしたが、さらにスケールアップしたような 感じを受けました(曲自体は同時期に作られたようですが)。 MezmerizeのSoldier Side(Intro)から始まり、Hypnotizeの Lonely Day → Soldier Sideで終わるこの構成は鳥肌ものです。 歌詞がまたイイんだこれが!! ということで、Mezmerizeを聞いてない方は先にそちらを聞くことをお勧めします。 どちらも必聴です! カスタマーレビューピックアップ 相変わらず独特の音楽性が光るグループです。 今回は特にハイ、ローテンポの切り替えが多いものでした。 兎に角自分は歌詞が好き。 特にDreamingの初めの1フレーズが。 このアルバムは4thアルバムとドックできるようになってるわけなんですが、 ・・・一緒に出せばいいのに。 カスタマーレビューピックアップ
まぁ半年という期間をあけての第二章ということで、どうでしょうね。 まぁほとんど同じ期間で彼らは作曲したわけで。 このHypnotizeに新鮮さは期待していませんでした。 まぁさすがに、Mezmerizeとで二枚組みにしろよ!と、突っ込みたくはなりますが。 そこは冷静にね。 一応第一章、第二章と聴いての感想は、かわいいもの作ってくれましたね。という感じです。 いやぁポップですよ。ロック(というかメタル)ですけどね。 もう聴きやすいったらありゃしない。 まぁ曲はもう、一曲一曲がいろんなところを飛んでは戻ってまたどかいくような想像もつかない、展開がすごすぎです。 もちろん、曲が成り立っている上で遊んでるしw その余裕さに、改めて感心させられました。 本当にこれが全世界で今一番すごいロックバンドであることは間違いないです。 ただただ、まぁね。期待しすぎると、いい曲も良くは聞こえないのでフラットな耳で聞いてください。 そのときにとてつもない衝撃が襲います。 私のお勧めは9ですね。この曲のとてつもなさに、ただただ放心状態になるしかありませんでした。 とにかく、切り替えしがかっこよすぎです。 あとは、3,4,5,6あたりを聞いて、まぁ全部聴けます。 なんか、システムオブアダウンがやっと日本で売れたことに少しうれしさと寂しさを感じました。 Van Halenカスタマーレビューピックアップ JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします カスタマーレビューピックアップ なんとまあ、長きに亘り実現しなかったバンドへのデイヴのカムバックが実現、 米国ツアーが9月27日から始まったことを遅まきながら知り、思わず1枚目を引っ張り出して聞いてしまった。 「Jump」の大ヒット、いまや定番の「Panama」、そしてジャケットのユニークさ等で、どうしても「1984」が注目されがちだが、 この機会に、未体験の音楽ファンにはデビュー作の質の高さを是非体感してほしいものだ。 デイヴ在籍時の“アルバムとしての完成度”は、個人的には本作が1番、「Fair Warning」が2番と思っている。 ツアーのセットリストにキッチリ入っている1のイントロ、これを聞いて“ゾクゾク”を感じないようじゃぁ、ロック好きとは言えないぜぇ〜い・・・。 カスタマーレビューピックアップ 世界三大ギタリストといえば、エリッククラプトン、ジミーペイジ、ジェフベックと言われていましたが、 僕は、エディーバンヘイレンが一番スキだ。 VanHalenのピークは、JUMPの世界的大ヒットに始まり、ヴォーカルをサミーヘイガーにチェンジした頃だろう。 しかし、このファーストが一番インパクトがあり新鮮。 キンクスのカヴァー「リアリーガットミー」のイントロなんて鳥肌もの。オリジナルをハードにアレンジした名曲。 カスタマーレビューピックアップ ハード・ロックがまだ「暗黒世界」の音楽だった1978年、突如としてこのアルバムは現れた。 妙に明るいノリ。異常なまでに尖がった音。人を喰ったようなデイヴのセンス・オブ・ユーモア。そして何より、超絶技巧を笑顔でひけらかすエディ。 ハード・ロックのあらゆる既成概念を、意図も簡単に目の前で壊された僕らは、ただ途方に暮れるしかなかった・・・。 カッチョイイ。30年(!)経った今、ちっとも色褪せてなんかいない。いや。それどころか、ますます不気味な黒光りを放っている。 名盤とは、このアルバムのためにある言葉なのかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくこのアルバムは衝撃的でした。なんと言ってもエディーのタッピング(ライトハンド)奏法!!当時ここまでテクニカルなギターを聴かせてくれたのはエディーだけでした。もちろんテクニックそのものは昔からあったらしいのですが、大々的に取り上げたのはエディーが初めてということでライトハンド奏法は彼の代名詞となっています。 もちろんロックスターなる言葉がぴったりはまる(いい意味でも悪い意味でも!)デイヴ・リー・ロスのフロントマンとしての資質がバンドの成功に大きく影響していたのは言うまでもないことです。 アルバムの出来も最高だと思います。正直言ってこのアルバム以上のものを彼らはいまだにつくることが出来ていないとすら思います。 最高のアメリカンロックのアルバムです。お薦めの1枚です! On Stage
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥747 より 発売日:1999-04-27 売上ランキング:Musicで24885位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ライヴ・イン・東京都体育館。 オープニングのジュディー・ガーランドの「オーバー・ザ・レインボー」とともに、オーバー・ザ・レイボーから「キル・ザ・キング」! ボクはノックアウトです^^;リッチーの厚みのあるギター、甘いメロディ最高ライヴ盤です! ギターもキレイに入ってるし^^ しいて言えば、ノーカットで出して欲しかった。 最後の曲「スティル・アイム・サッド」だけ、ヨーロッパ録音☆ カスタマーレビューピックアップ Purpleで言う所のLive in Japanなライブアルバム(ヨーロッパの音源も混ざってますが) このアルバムの聴き所は何と言ってもリッチーのギター 随所に渡り素晴らしいプレイがたくさん詰まっています リッチーはライブでこそ本領が発揮できるギタリストだと思います もちろんOver The Rainbow〜Kill The Kingの流れは何回聴いても興奮物 ロニー期のRainbowで絶対に抑えておくべきアルバムです カスタマーレビューピックアップ ディープ・パープルの「ライブ・イン・ジャパン(メイド・イン・ジャパン)」 チープ・トリックの「アット・武道館」と並ぶ、ハードロック史上最高峰 のプレイを聴かせてくれる名盤です。 最近、ようやくこのライブと同じツアーのミュンヘン公演がDVD化されまし たが、この時期のリッチーは最も脂が乗っていて最高潮な時期です。 リッチーは、ライブのインプロヴァイズでこそ本当の魅力を発揮してくれ ます。音を模索しながら演奏しているので、ミスも多いが、最高にはまった 時は唯一無二な名演を披露してくれます。 スタジオバージョンでは地味だった曲もライブでは大化けしています。 ロニーのアカペラ独唱も聴き所です。 カスタマーレビューピックアップ レインボウのライヴというと、あの悲しい事故に触れざるを得まい。札幌公演で興奮したファンがステージに殺到、死者一名、負傷者多数をだしてしまったあの事故だ。それ以降日本のコンサート会場は世界一厳しいと言われる規則と警備で縛られることとなったのでした。ハードロックバンドのコンサートはいくらでもあったのですが、我を忘れる程興奮させてくれたのはレインボウだけでした。誠に不謹慎な言い方ですが、あの事故でそのことを証明したのです。さてこのアルバムは '76年12月16日武道館夜の部とヨーロッパ公演のミックスですが、ファンならずとも完全版がほしいところです。SB録音のブートレグでもオーバーザレインボーからキルザキングとドゥーユークローズユアアイズからオーバーザレインボーが欠けているので、もしかしたらマスターテープ自体が存在しないのかもしれません。しかしながらこのアルバム、とにかく熱すぎるくらいのライヴアルバムだ。キルザキングからはやレッドゾーン突入、そのままラストまで突っ走る!HR/HMファンなら必ず押さえていてもらいたい好ライヴアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
1976年の暮れ、12月16日、武道館公演の夜の部(昼の部もあったんかい!)、レインボーの記念すべき日本公演を収録した70年代HRの傑作です(一部、ヨーロッパ公演も音源も含まれています)。詳しい日付はわかりませんが、確か札幌公演で熱狂したファンが多数ステージに詰めかけて、死傷者が出てしまうという痛ましい事件がありましたが、当時、これだけのHRファンを熱狂させるという危険極まる魅力をもっていたバンドとして、大人社会からは危険視されていたことを思いだします。 さて、演奏はというとギターのリッチー・ブラックモアの独壇場という感じで、いま改めて聴き直してもリッチーのワンマンバンドであることは明白です。当時のライナーノーツを読むと「リッチーによるワンマンバンドと言われるのを言われるのを嫌って、グループサウンドを尊重して遠慮がちに演奏していたが、アンコールの『Do You Close Your Eyes』でもののけにつかれたようにギターをステージに叩きつけ…」という文章が掲載されていますが、何という見当違いのコメントであるかは、冒頭の「Kill The King」を聴けば明白です。そもそもは「リッチー・ブラックモアズ・レインボー」であるこのバンドは、リッチーファンだけのための存在であって、他の何物でもありません。ロニー・ジェイムス・ディオやコージー・パウエルの起用は、パープル時代で溜まったフラストレーションを晴らすためのリッチーの方便にしか過ぎないのです。 Fireballカスタマーレビューピックアップ 世間的にはやっぱり、in rock ,machine headなんでしょうが、私は弟子としてこれを推します。 この作品、完成させるまでの時間はとても少なく、リッチーは不満だったということですが、逆境となると燃え上がってしまう、真性ロッカーのギラン様、楽曲主体に流れない曲調で、十分に持ち味をだしまくっています。in rockのようなファースト・シャウティング・ナンバーのテンコ盛りもステキなのですが、この作品ではじっくりとヘヴィ・エモーショナル・シャウターの醍醐味を心ゆくまで堪能させてくれます。ギラン様、やっぱりステキです。最高です!!! カスタマーレビューピックアップ ファイアボールは1971年に発表されたディープパープルの傑作アルバムです。 インロック、マシンヘッドという著名な作品に挟まれているためか、黄金時代と呼ばれている第二期パープルの作品群の中でもやや影の薄いアルバムと考えられています。 しかし、インロックの成功で乗りに乗っている時に制作されたアルバムなので悪いはずがありません。 イアン・ペイスにしては珍しいツーバスからスタートするファイアボール、しかもこの曲でソロをとっているのはギターではなくベースなのです。このことが象徴してるかのごとくヘヴィーなアルバムです。 この傑作が他のアルバム同様正当に評価されることを望みます。 カスタマーレビューピックアップ マシン・ヘッド以降、健康飲料的なすっきりした音になっていく前の、ドロっとしたヘビーさが感じられる唯一のアルバムで、ディープ・パープルの数あるCDの中で一番手が伸びてしまうアルバムです。 イン・ロックの強引で奔放な音ではなく、密度の高い鉛のかたまりのような重さがあって、引力に引き込まれそうな感じがします。 特に低音を強調した、うねるようなベースのリズムが、このアルバムのヘビーな印象を決定付けていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 「In Rock」と「Machine Head」の間に挟まれて、またややスロー&ミドルテンポの曲が多くて、当時は「やや地味だなぁ・・・」と感じ、あまり聴いていなかったアルバムでしたが、このAnniversaryは非常にいい!!! Bonusに入っている「I'm alone」「Freedom」「Slow Train」の三曲が逆にアップテンポ系で、これらの曲の完成度が高くて正式版に組み込まれていたら、評価が全く変わっていたと思います。まぁそうなっていたら「Highway Star」はこの世に出ず、「Machine Head」やその後のパープルは違った歴史になったかもしれませんが・・・ また「Fireball」の1st Takeも非常に興味深いですね。曲のラストでリッチーがギターソロを弾き出していますが、これを更に練り上げていればもっと奥の深い曲に仕上がっていたのではないかと思います。 時間のない中でなんとか仕上げたアルバムだったのだなぁ、ということが感慨深く感じられ、またBonusトラックの追加でアルバムとしての幅も広がり、全体としてはおトク感の高い充実の一品です! カスタマーレビューピックアップ
基本的には英国盤の7曲入り版のリマスターですが、なんとボーナストラックとして9曲も追加された初心者からパープルの鉄人をも納得させる最高なアルバム。ロジャー グローバーによる新しい解釈でリミックスされたStrange woman/Demons eye/No one came そして、このアルバム用に録音され未発表になった軽快な明るいロックナンバーのFreedom、ヘビィなギランの持ち味を生かしたSlow train(Highway starの元ネタ)等 の未発表曲。そして一番の聞き所はFireball.Take-1ボーカルは残念ながら入っていませんが、完成テイクより遥かにヘビィでパープルの演奏のクォリティの高さを実感できる最高な演奏、驚くべきことには、なんとテイク1という事実!この25周年記念版は全ての人にお勧めします。たとえ7曲入のオリジナル版を持っていても買い直す価値有り。 トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐ
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2002-06-19 売上ランキング:Musicで29910位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ランディーの死後、海賊版を買いあさっていた頃をなつかしく思い出しました。 私のようなファンが世界中にあまりにも多かったことに嘆いたオジーが、 満を持して発表したのがこのLive盤です。 音はあまり良いとは言えず、当然各パートの録りなおしなどの手が加わっていないため、 とてもリアルな空気が漂っています。 何かにとりつかれたかのようにギターをアグレッシブかつメロディアスに弾きまくる ランディー。 あなたは今、もはや天使になってしまったのですね・・・。 カスタマーレビューピックアップ ついに日本のファンは見ることのできなかった夢のラインナップのLIVEです。 日本人のつぼをついたメロディアスなプレイで一躍ギタ−ヒ−ロ−になったランディ―の唯一のオフィシャルなライブで、 このCD以前SPEAK OF DEVILの特典で付いていたライブ音源で、その不安定さに不安を抱いていた私たちに、ガツ−ンと本物のプレイを聞かせてくれた。 このライブがベストパフォ−マンスとは言わないし、もともとリリ−スの予定の無かった音源であるためベストな音質ではありませんが、今や貴重なランディ―のギタ−に音が詰まったライブです。 当時よく、ランディ―がもし生きていれば今どんな音を出してるんだろうなと思ったものです 棺桶まで持って行きたい1枚です カスタマーレビューピックアップ すんばらしいです! オジーの声と、ランディのギター・・ 今は亡き、ランディの<声>が聞けますね。 偉大な、ギタリストでした。 カスタマーレビューピックアップ これぞ☆5億。既にオープニングのI don't knowでのトミーのカウントを全く無視した明らかに走りすぎのリフを刻み始めた瞬間から、Deeを引き終わりギターを置いてスタジオを歩いて出て行くのがわかる皮パンの擦れる音が消えるまで、神に選ばれし天才の「魂の叫び」がここに詰まっている。特にChildren of the graveのソロはイイ。しかし圧巻は、Paranoido。ソロの最後の完全にスケールアウトしたフレーズに尽きる。単なるポジションミスではなく、これこそが彼に神が降りた瞬間のなせる技。何億回聴いても鳥肌もん。このテイクを差し替えずに出してくれたオジーこそ、まさにゴッドじゃあ!! カスタマーレビューピックアップ
もう最高と言う他無いです。この世の全ての音楽好きな人に聞いてもらいたい。メタルやロック、クラッシク等ジャンルなどもうどうでも良くなる位に熱く感動します。ランディーのプレイは、キレイ、情熱的、そして攻撃的でもあり、それでいて誰の耳にも心地良い、とても不思議な魅力がある。絶対ある。ヘビーメタルが苦手、偏見を持っている人にもお薦め出来ます。初版が出た当時もこれを聞きまくってました。何千回聴いても全く飽きない。永遠に色褪せることが無いであろう、ランディーのプレイ。特にグッバイ・トゥ・ロマンスが好きで、聴く度に胸が熱くなります。とにかく一人でも多くの人にこのアルバムを聞いてほしいです。 |
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