定価:¥ 1,530(税込)
特価:¥ 1,983(税込)
中古品¥1000 より
発売日:1999-10-19
売上ランキング:Musicで50818位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ミクスチャーロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:718/総ページ数:72 最終更新日:2008/07/26 Antipop
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1999-10-19 売上ランキング:Musicで50818位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 以前はPRIMUSというと、ただの変態バンドだと思っていました。 しかし、このアルバムを聴いて印象が180度変わりました。非常にかっこいいではないか、と。 ”変態さ+かっこよさ”で、もう敵なしといったところです。 このバンドはビジュアルもスゴイので、"ANIMALS SHOULD NOT TRY TO RCT LIKE PEOPLE" というCD&DVDのライブ映像もお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ なんと言っても豪華参加アーティストが素晴らしい。M2はrageのトムモレロ、M6ではメタリカのジェームズが、そしてM9ではPOLICEのステュワートコープランド(プロデュースのみでドラムは叩いてません)までもが参加しています。特にM6はプログレの超大作で途中のスリリングなギターはかっこいい。音楽的につかみどころのないPrimusであるが、世界に引き込まれそうなくらい出来の良いアルバム。 カスタマーレビューピックアップ これまでの作品と一番大きな点は、聞きやすさと言うよりも、プライマスの懐の広さが見えたように思います。オリジナリティーでは他者の追随を許さないと言う点がこのバンドの特徴ですが、同時に技術の高さも大きな魅力です。これまではやりたいことをその技術の高さでやりたいようにやっている姿に好感を持っていましたが、ゲスト(しかも、一流の!)を迎えての本アルバムでは、ゲストの良さも出しつつやりたい事やっているような、今までとは別の面を見せていてくれていると思います。バケットヘッドでのレスのプレーはレス以外の何者でもないように思われましたが、このアルバムで「これレスなの?」と思わせるあたりかっこいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
少ないながらも今まで聞いてきたプライマスの作品の中では聞きやすい作品ではある。その点ではこの手のジャンルを聞いた事ないならまず薦めるべきアルバムだろう・・・が、今までの作品に比べれば変態差加減が少なくなっているように感じたので個人的にはちょっと満足できなかった。それでもゲストの凄さには驚きだろう。 Tales From the Punchbowlカスタマーレビューピックアップ 私がプライマスの中で1995年くらいに始めて買ったCDです。買った理由は口コミで「超超テクニシャンバンドで変態的」と言う非常にそそられる言葉からです。当時大きなCDショップでも欄がなかったのですが、見つけた瞬間、ジャケットで、まず一撃食らって、買ってから速攻でCD WALKMANに入れてエスカレーターを下りながら聞いた瞬間1曲目の前奏のベースで鳥肌立ちました。その当時はハードロックやスラッシュメタル全盛で、ラップのはやるちょい前ぐらいかな?そんな中でこりゃねーだろ!って感じでした。ジャンルわけできないような多様性に感動しました。フランク・ザッパの好きな人にはお勧めです(このアルバムに限らず)。 カスタマーレビューピックアップ 先が読めない展開・・・ まさに、この俺のような個性的な人間にぴったりだ 諸君が個性的な人間になりたければ、この音楽を聴きなさい だからといって凡人でよければ凡庸な音楽を聴きなさい カスタマーレビューピックアップ レス・クレイプールは間違いなくモダンロック界を代表するベーシストだ。 彼の変態的なアプローチはプライマスがプライマス足り得る要因だ。 彼のいないプライマスなどプライマスなんかじゃない(レッチリの フリーがそうであるように)。ただ、モダンロックといっても このバンドの音はビルボードのモダンロックチャートにあがるような バンドとは一線を画している。マイク・パットン、フランクザッパ、(そして カスタマーレビューピックアップ
まさに先が読めない変態音楽。こういうのが売れるアメリカは実に懐がひろい国であるね。演奏はまじでテンションが高いが~~~ユーモア精神でしっかりと包まれている。日本にはこんなすんごいバンドはないね。Year of the parrotなんてタイトルだけですでに笑えるもんね。こういうのを狂気一歩手前というのであろうか、なんかそんな感じがします。紙一重なサウンドであるのは間違いないようです。なんか悪夢を見ているようで恐い時もありますが、これはまさに恐いグリム童話なのかも知れません。ム-ミンがもし自殺するストーリーであればとか、サザエさん一家が無理心中する話とかなんかそんな恐ろしい感じのサウンドなのです。基本的にはファンキーロックでかなりメタリックですんで、そういうのが好きな人にぜひともおすすめです。悪夢を夢想するのが趣味なかたにもおすすめいたします。これはゼンマイ仕掛けのおかしな音楽ロボットである。巻くのはあなただ。このアルバムは軽くお酒を飲んで聴くとかなり効果があります。 Live at the Grand Olympic Auditoriumカスタマーレビューピックアップ レイジよりかっこいいバンドは存在しない。 もう文句なしにかっこいい! 選曲からベストアルバムとしても聞けるし、かなりお得なアルバム。 これ聞くと、ほんと血が滾るのを感じる。 男に生まれてよかった。 カスタマーレビューピックアップ Know Your Enemy!!今、生きてる人が聞かなきゃいけないメッセージがここに詰まってる。レイジのベストとでもいうべき最強のライブアルバム。このバンドについてミクスチャーだのふざけたジャンルわけがなされているが、そんな言葉ではかたずけられないぎりぎりを走ってきたバンド。あえていうならパンク。まさにこれがパンク。パンク。 カスタマーレビューピックアップ パンク、HM/HR、HIPHOP・・・・・。 彼らは、それぞれのジャンルの中からもっとも激しいグルーブを受け継ぎ、彼らの感性によって再構築した。そんなバンドのライブアルバムがつまらないわけが無い。 お前が持ってるのはなんて楽器だ?と突っ込みたくなるような変態ギタリスト、トムのギターと脳天を貫くような鋭いザックのラップ。強く野太くHRの部分を前面に押し出してくるリズム隊・・・・。 力強く、それでもPOPに社会に自分たちの怒りを叫び続けたバンドの最後の火である。 私がROCKを聴く上での一番大切な部分がこのアルバムには詰まっていた。 カスタマーレビューピックアップ やられました。視聴してみればわかりますが、あの声とあの歌詞。あのギターとベースの耳に残る音。とにかくすべてがすごい。理屈とか何とかじゃなくて、本能的に反応してしまうような音です。しちょうできる曲はすべて自分の中の名曲として残っていくと思います。とくにCalm Like A Bombはイントロからすべてが好きな曲です。ぜひきいてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
バンド自身、最初で最後(?)のライブアルバム。 とにかく熱い。演者の迸る汗、ぶち切れんばかりの テンションの高さ、そして会場の熱気と興奮がダイレクトに 伝わってくる(ホント凄い!) ザックの高速ラップ、トムの奇々怪々なギターノイズ、 ティム&ブラッドの重低音グルーブはCDも良いですがやっぱり ライブだなと改めて痛感させられた一枚。 そしてもう二度と聴けなくなるのかと思うと State of Euphoriaカスタマーレビューピックアップ アンスラックスの名作アマングザリヴィングに続く4thアルバムです。前作、前々作とファンには評価の高いアルバムなのですが、このアルバムもより一般にその名を広めたアルバムだけあって初めてアンスラックスを聴く方には最も適したアルバムなのかもしれません。 さてアンスラックスお得意のカヴァー曲ですが、今回はフランスのトラストのアンチソーシャルを取り上げています。いかにもアンスラックスらしいサウンドで聴かせてくれる、このアルバムのベストトラックです。オリジナルだとストリングスから始まりハードなアンスラックスのザクザクギターを堪能できるビーオールエンドオールがベストかな? 初めてアンスラックスを聴く人からコアなファンまで満足できるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 『Among the Living』で大成功を収めた彼ら。次の作品となる今作にもパワー、テクニック、スピードが余す所なく収められています。 4枚目にして100%確立したアンスラックスサウンドを最初から最後まで楽しめる有意義な1枚です。 しかし私はカバー曲の『Antisocial』が一番のお気に入りです… 名曲だからしょうがないですよね… あと、『Schism』はTモリ司会の「S耳アワー」で紹介された事があるので、それを見た人は「あー」と頷けるんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 名作AMONG THE LIVINGに続く作品。 静かなストリングスから徐々に盛り上がり、彼ららしい スピード&メタルチューンが始まる1曲目から、速い曲の 続く逸品です。 ライブでも演奏されるANTISOCIALはフランスの メタルバンドTRUSTのコピー。 個人的には、MEGADETHのRUST IN PEACEに イメージの重なる名作です。 カスタマーレビューピックアップ
ANTHRAXであれば、この前のアルバム「AMONG THE LIVING」の方が評価は高いが、このアルバムもはずせません。 当時バンドをやっていて、このアルバムの曲をコピーしたので、個人的な思い入れは強いのもありますが、今聴いても新鮮で名曲ぞろいです。 ANTHRAXが好きで(ジョーイ・ベラドナボーカル時代)、スラッシュが好きな人はマストではないでしょうか Spreading the Diseaseカスタマーレビューピックアップ 一昔前のロック評論では、よく「ロックは初期衝動だ!!」とかなんとか書いてありましたが、まさにぼくの時代の初期衝動ロック(リアルタイムできいたのが14歳のとき)。スラッシュ・メタルだ、ハードコアだとか、そんなジャンル分けはどーでもよくなるカッコよさです。録音のしょぼさも逆にかっこよさを引き立てていると思います。このアルバムを初めて買ったころはまだ渋谷のタワーレコードが東急ハンズの斜め前にあった時代で、ぎりぎりLPの時代でした。CDで買いなおしたけど、録音のしょぼさは相変わらずでかっこいいです。低音増やした筋肉モリモリの変なリマスターしないでね。 カスタマーレビューピックアップ アンスラックスのアルバムの中で夢中になって聴いていたアルバムです。去年、このアルバムの編成で再結成を果たし世界各地で絶賛をうけていました(Loud park"07にも出演) 自分はやっぱりジョーイのヴォーカルが馴染み易いです。ジョンも悪くはないけど・・・ 諸悪の根源はリーダーのスコット・イアンだ!! ハッキリ言って2人のヴォーカリストがとても可哀そうだ。彼とその側近チャーリー・ベナンテが完全にバンドを台無しにしている。 最近のスコットは自分がデイヴ・ムステイン気取りになっている部分があり それがとても鼻につきます。これを改善しない限りバンドに未来が無いと思われます。 よって、評価は星2つ、思い入れが強い分厳しく評価させていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 新ヴォーカリストにジョーベラドナを迎えて制作されたアンスラックスのセカンドアルバムです。 前作と比較すると、明らかにサウンドに大きな変化が起きています。どちらのスタイルがいい悪いということはないのですが、より一般的に知られているアンスラックスサウンドはジョー時代の、まさしく本アルバムSpreading The Diseaseのようなサウンドでしょう。もしこれからアンスラックスを聴いてみようと考えておられるならば、本作品かサードアルバムのAmong The Livingから入ることをお薦めいたします。メタリカやスレイヤー、メガデス、エグゾダス等のスラッシュメタルバンドとはひと味もふた味も違うアンスラックス独自のメタルワールドを堪能できる名作です! カスタマーレビューピックアップ クリーンボイスがカッコイイですね。 曲に文句は無いのですが、リマスターでないんですかね? ウォークマンで聴くとき音が小さくなるのでpcでないときけません。 カスタマーレビューピックアップ
次作「Among The Living」もいいアルバムだと思いますが、ヴォーカルのジョーイの持ち味をより活かしたのは、こちらの「狂気のスラッシュ感染」ではないでしょうか。 次作よりもメロディラインが明確な為か、ジョーイの伸びやかなヴォーカルがマッチしています。 捨て曲は無いですが、2,7,8は特にジョーイのヴォーカルが冴えています。 また、スラッシュメタルと呼ばれるバンドの作品の中では比較的聴きやすいので、スラッシュ初心者にはオススメです。 ただ、音質があまり良くない事は覚悟しておいて下さい。 Greatest Hits, Vol. 1カスタマーレビューピックアップ やっぱりKORNはカッコイイ この汚くてハンパないバチバチのベースがヤバい まぢおすすめデス カスタマーレビューピックアップ KORNの主要ナンバーは間違いなくそろってます。 アンタッチャブルからKORNに入りましたが昔の作品も全く違和感なくすんなり受け入れられたし、KORNを聴き始めようと思う人には最適です。ただ残念なのはThoughtlessが入ってないこと・・・・・ というかKORNはだいたい波長が全体的に似てるっつうかベスト以外の曲も良いねぇ~ってことはざらにあります。 カスタマーレビューピックアップ 最初聴いたときはほとんどの曲が「?」って感じでした。でも一曲目の「Word Up!」と12曲目の「Got The Life」は分かりやすかったです。結構最初のうちは、良さが全然分からなかったのですが、聴き込んでみると、結構どの曲もノリが良かったと思います。特にドラムはいろんなリズムを叩いてるので聴いてて結構惚れ惚れしました。あとボーカルがきれいな声だったり、怒声で歌ってたり、と自由奔放に歌ってるので、個性があって良いなぁ~と思いました。ギターの音とベースの音が、凄く刺激的なので最初は敬遠してましたが、慣れると何度も聴いてしまいます。全曲通して、どの曲も良かったです。ヘビメタ好きな人は、是非。 カスタマーレビューピックアップ ライヴ映像の入ったDVDがついてこの値段! ちょっとビックリですがこれならとってもお買い得ですね♪ ただ、ベストという事もあってKORNの中でもかなり聴き易いキャッチーな曲がチョイスされている様で、『ひきこもりメタル』全開な曲はあまり入っていない様です。 (KORN節は十分過ぎる程に炸裂しています☆) 新しい音源としては『WORD UP!』,『ANOTHER BRICK IN THE WALL』の2曲が入っていますが、前者はCAMEO、後者はPINK FLOYDのカヴァー曲となっており、新曲は入っていません。 どちらもオリジナルと聴き比べてみるのも面白いかもです♪ ちなみにCAMEOはメンバーが全員BLACKのFUNKバンド(EARTH WIND & FIRE系)なんで、随分曲の印象が変わっていて面白いですよ。 おまけでついてるこのライヴDVDも非常に良く、ライヴの熱さが伝わってきます!! KORNを知らない方には入りやすいアルバムかもです。 カスタマーレビューピックアップ
初めてKORNを聴きました。何というかインパクトが凄いです。特に驚いたのはバンドの編成がギター三つということです。ベース、アコギ(かな?)、んで、異様な音のギター。この三つのギターの絡み合いが凄い。ボーカルも一人でバックに負けないぐらい歌えてて◎。内容としてはヘヴィーロックな訳ですが、聴きやすい曲も結構あってヘヴィーロックが苦手な方も(私は大好きです)気に入る内容だと思います。しかし、重さもしっかり有りますので、好きな方にもお勧めです。個人的に好きな曲は1、2、3、5、6、7、12です(多っ!)。聴いてみて下さい。 Vivid
特価:¥ 1,494(税込) 中古品¥1063 より 発売日:2002-09-03 売上ランキング:Musicで44170位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こういう音楽は日本人にはぜったい無理と感じさせるほどのDNA満載。超バカテクギターテクニックはベックとは別の世界。パワー。スリリング。ベースもシビれます。とにかくカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ 全ては10曲目。後半のワウ・ギターが炸裂するパートがカットされている!ボーナス・トラックがいっぱいくっつくのはCD時代だから止むを得ないとしても(それにしても『ビスケット』とだいぶかぶる)、元のアルバムを編集しちゃあいかんでしょうが。それとも本人達の意思なのか? なお、もちろんアルバム自体の価値は変わらない。ブラックロック云々とかはどうでもよく、鋭い切れ味の「カルト・オブ・パーソナリティ」、痛快なリフが脳味噌を掻き混ぜる「ミドル・マン」、問答無用の恰好良さの「ファニー・バイブ」。故に「フェイバリット・カラー」の編集は解せん。歴史的名盤は本人達と言えど考えてやってほしい。旧盤なら文句なく星5。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた時から思っていたが、とにかく彼らの音楽は熱い。 非常に珍しい正統派黒人ロックバンドとして、彼らの背負っている歴史や 憤怒・あきらめ・悲哀その他諸々がひとつのエネルギーに昇華され、噴出しているという感じでしょうか。 そういうアクの強さが同時期にStonesの前座をやりながらGun'n'Rosesほど メジャーになれなかった理由かも知れません。 とにかく真正面から聴こうとする場合は気力・体力共に充実していないとはじき返されます。 そういう意味では聴き手を選ぶ作品なのかも知れません。 ボーナスは可も無く不可も無くといったレベルです。 カスタマーレビューピックアップ
1988年リリース。ミックジャガーにスカウトされてデビュー、またストーンズの前座も経験している。全員が黒人のメンバーで。全員の演奏レベルはかなり高い。後期にはベースにダグウインビッシュが参加してた。 白人優位のヘビーメタル文化に黒人バンドが『ミクスチャーを武器に』なぐりこんできた。カリビアン、フリージャズ、ラップ、ソウル、ファンク、ツェッペリン的ハードロックなどのエレメンツをコマーシャルフォーマットで料理した。一部にはミックジャガーがプロデュースした作品もはいっている。 ギタリストの才人=バーノンリードはフリージャズでも有名な人物でかなりのアルバムに参加したりしてニューヨークアンダーグラウンドシーンの重要人物。ドラムのウイリアムカルホーンもグルー!ビーで重いドラムを叩く。楽曲の完成度も高いが、アルバム全体の統一感もよい。 ミクスチャーと言う黒人の得意技=ジャズ、ファンク、ブルーズが底辺にあるので=を用いて過激にしかけた、ミクスチャーハードロック爆弾 Madhouse: The Very Best of Anthraxカスタマーレビューピックアップ
ANTHRAX全盛期の名曲ばかりを集めたベストアルバム。ただのヘビーメタルバンドにとどまらない、ハードコアやラップとメタルギターサウンドを融合させたミクスチャーサウンドの先駆者的存在。時代を鋭く先取りした、ストリートカルチャーに基づくアーティスティックな感覚は今聴いても全く新鮮。 Robbin' the Hoodカスタマーレビューピックアップ
これは宅録らしいんだけど、センースフルね 打ち込みのドラムをうまーく使って違和感のないように仕上げるありさま。 なんてこった!カッケーよ! 実験的な事をしてたんですかね? これから3rdの流れは計算してるのかな?ニクいぜ! ウィ・ハヴ・カム・フォー・ユア・オール
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2003-02-14 売上ランキング:Musicで87133位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 新ギタリスト、ロブ・カッジアーノを加えてのアルバム。様々なタイプの曲の混在したものになっており、相変わらず一点にとどまらない彼等の姿勢が伺える。 今回はチャーリーの壮絶テクが炸裂している曲もあり、ホワットダズントダイやノウバディノウズエニシング等で彼の実力を嫌と言うほど知る事が出来る。これらを聴く前にはヘッドバンギングの準備をしておく事を勧める。 また、この二曲も含め、アルバムに収録されているうちの数曲は、シカゴでのライブDVDの中でも演奏されている。そちらも質がいいので、余裕のある人は合わせて手に入れると、このアルバムがより楽しめるだろうと思う。 カスタマーレビューピックアップ 賛否はともかく、とんでもない怪物盤であったメタリカの「METALLICA」以降、スラッシュ・メタルは道に迷ってしまった。ある者はグランジに走り、ある者はインダストリアルと手を組み、ある者はスラッシュを進化させたかたちで、まったく別のヘヴィネスを生み出したりした。勿論、それは肥大したスラッシュ・シーンにとって必然だったろうし、新しく素晴らしい音楽を生み出したのだから、否定をしても仕方がない。 だが、スラッシュをスラッシュとして演るバンドが希少になったのは事実。特に、欧州勢やデスに近い連中は堅実に続けてはいたが、適度なキャッチーさを備えたアメリカン・スラッシュは壊滅状態だった。 だが、このアルバムはどうだ。冒頭から、メロディアスで強力なリフを持った楽曲がぎっちり詰まっている。メガデスの「クリプティック〜」の8曲目以降を主に楽しんでいた人には、是非お勧めする。確実に進化しているのに、スラッシュに根ざしている。つまりは、音楽的にでかくなったということだろう。 カスタマーレビューピックアップ これは傑作中の傑作です。1曲目はインストですが、2曲目のヘヴィさといったらもうスラッシュファンには堪りません。スピード感のある曲もありますが、全体的にはヘヴィな感じが強い1枚です。 前作『Volume 8』で気を良くしたのか、感じは近いものがありますね。メロディも実に素晴らしく、新たなANTHRAXの在り方を確立させたアルバムと言っても良いのではないでしょうか。 正に「スラッシュ四天王健在!!」、このアルバムにはそんな気持ちを強く感じます。これには今はなき?MEGADETHも、頑張ってるSLAYERも、トップシーンを歩くMETALLICAも敵わないでしょう。 正に買って得する1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
このCDはのっけから洗脳されます。 ダークで禍々しいアコースティックギターの音色から 軍靴の如きリフ、そして2ビートに乗っかるリフに次ぐリフ! 流行を追ってモダンヘヴィネスに傾いていた彼らが スラッシュメタルに帰ってまいりました! ある意味このヘビーさと疾走感、スレイヤーもビックリです。 さあ、刻み込むリフに頭を振るのです! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |